JPS6050848A - アノ−ドキヤツプのx線漏出防止装置 - Google Patents
アノ−ドキヤツプのx線漏出防止装置Info
- Publication number
- JPS6050848A JPS6050848A JP15948783A JP15948783A JPS6050848A JP S6050848 A JPS6050848 A JP S6050848A JP 15948783 A JP15948783 A JP 15948783A JP 15948783 A JP15948783 A JP 15948783A JP S6050848 A JPS6050848 A JP S6050848A
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- JP
- Japan
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- anode
- plate
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Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims description 5
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 1
- 101100499376 Xenopus laevis dll2 gene Proteins 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003699 hair surface Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/92—Means forming part of the tube for the purpose of providing electrical connection to it
- H01J29/925—High voltage anode feedthrough connectors for display tubes
Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はブラウン管のアノードから発生するX@の漏
出防止装置に関するものである。
出防止装置に関するものである。
従来のX線漏出防止装置11ri、第1図に斜視を示し
たように、ブラウン管の背壁(二密着すべく高圧給電線
(11に嵌着される椀形秋のアノードキャップ(21の
円筒秋の天井@(81ζ二金#4板からなるシールドプ
レート国を内嵌して、高圧給電線+11の端部にその筒
部が嵌着されている針金状のアノード端子(filの左
右足部(611fllを、シールドプレート(41の係
止孔(71に係合し、左右足部(川(61の拡大作用に
よってシールドプレー)(41t−左右足部(fll(
fllに弾性係着せしめ、ブラウン管(−な付けた猛悪
では、シールドプレート(41がアノードの後方をシー
ルドする構造である。
たように、ブラウン管の背壁(二密着すべく高圧給電線
(11に嵌着される椀形秋のアノードキャップ(21の
円筒秋の天井@(81ζ二金#4板からなるシールドプ
レート国を内嵌して、高圧給電線+11の端部にその筒
部が嵌着されている針金状のアノード端子(filの左
右足部(611fllを、シールドプレート(41の係
止孔(71に係合し、左右足部(川(61の拡大作用に
よってシールドプレー)(41t−左右足部(fll(
fllに弾性係着せしめ、ブラウン管(−な付けた猛悪
では、シールドプレート(41がアノードの後方をシー
ルドする構造である。
ところが、係止孔(7) l二係合している附近では左
右足部161 (fitは、II1曲のない平滑な形で
あるため。
右足部161 (fitは、II1曲のない平滑な形で
あるため。
シールドグレート(41が左右足部+611f$1に沿
う方向(二特に動き易いものであり、左右足部1fll
+61をブラウン管のアノードC二係看する動作の際に
、γノードキャツ7’ 121 y押し拡げたと色、シ
ールドプレート(4)がずれ動いて天井部(81から外
rt、取付完了状態ではシールドプレート141がアノ
ードの後方からずれた位置となることがあって、シール
ド効果が低下すると天う問題がある。
う方向(二特に動き易いものであり、左右足部1fll
+61をブラウン管のアノードC二係看する動作の際に
、γノードキャツ7’ 121 y押し拡げたと色、シ
ールドプレート(4)がずれ動いて天井部(81から外
rt、取付完了状態ではシールドプレート141がアノ
ードの後方からずれた位置となることがあって、シール
ド効果が低下すると天う問題がある。
そ仁でこの発明でにアノード電子の2又足部に、シール
ドプレートの係止孔の凹溝に弾性嵌着して移動止めを行
う係止顎部を設げて、係IE@部がシールドプレートの
係止孔に強固C二嵌合して係止されることによって、シ
ールドプレートの移動が阻止されるように工夫したもの
である。
ドプレートの係止孔の凹溝に弾性嵌着して移動止めを行
う係止顎部を設げて、係IE@部がシールドプレートの
係止孔に強固C二嵌合して係止されることによって、シ
ールドプレートの移動が阻止されるように工夫したもの
である。
次にこの発明の1実施Nt’説明する。
アノード端子(8)ri、第6図(イ)1″−正面視を
、同図(ロ)に側面視を例示しにように、薄板を、折曲
げ。
、同図(ロ)に側面視を例示しにように、薄板を、折曲
げ。
かつ、切断して高圧給′醒線(1)に外嵌、嵌着できる
逆U字形の嵌着部(9)と、左右に拡開するように弾力
をもたせて凹状のアノードdll二内嵌弾看できる2又
足部σ毛面と、嵌着部(91又は足部till Qll
の間に投げられてシールドプレート1力の係止孔−に弾
性嵌着できる係止顎部(4)(8)とからなるものであ
る。
逆U字形の嵌着部(9)と、左右に拡開するように弾力
をもたせて凹状のアノードdll二内嵌弾看できる2又
足部σ毛面と、嵌着部(91又は足部till Qll
の間に投げられてシールドプレート1力の係止孔−に弾
性嵌着できる係止顎部(4)(8)とからなるものであ
る。
即ち1例示した係止顎部に)は、l1111面視にて細
(なった細巾部(14a)と、正面視にて段付の段付部
(14b)を有し、第5図14(olの!ffJ<、’
係止孔[113)の係合凹溝(lRaX1)1a) I
’−係止顎部(14aQ4?が嵌入1.テ、細巾部(1
4m)(14a)にシールドプレート叫が位置して段付
部(l仙)(14b)の上にシールドプレーN12)が
乗り、2又足部C11)+111の強い拡開弾力書=よ
って係止顎部04α4が強固に保合四部(18a)(1
8a)に嵌着することになり一シールドプレート旧#:
t 、アノード端子+81に対して移動7阻+hさ往る
こと(=なる。
(なった細巾部(14a)と、正面視にて段付の段付部
(14b)を有し、第5図14(olの!ffJ<、’
係止孔[113)の係合凹溝(lRaX1)1a) I
’−係止顎部(14aQ4?が嵌入1.テ、細巾部(1
4m)(14a)にシールドプレート叫が位置して段付
部(l仙)(14b)の上にシールドプレーN12)が
乗り、2又足部C11)+111の強い拡開弾力書=よ
って係止顎部04α4が強固に保合四部(18a)(1
8a)に嵌着することになり一シールドプレート旧#:
t 、アノード端子+81に対して移動7阻+hさ往る
こと(=なる。
そして、第2図の知り、ブラウン管′:LBlの背壁に
アノードキャップ(16)を密層させ、2又足部(ll
lilllが゛rノード110の内面に弾看させる使用
林態では、シしに位置を保つ仁とになる。
アノードキャップ(16)を密層させ、2又足部(ll
lilllが゛rノード110の内面に弾看させる使用
林態では、シしに位置を保つ仁とになる。
そして、係止顎部(14Jの形は1図示例に限られるも
のではなく、上水のようにシールドプレー)C121に
強固に弾性嵌合できるように1例えば段付Km)に適宜
なテーパーを投げて訃いて、2又尼部CtI面の拡開弾
力によってテーパ一部分が係合凹部(18a)(IRa
)l二嵌着するよりに構成するなど1種々の構造のもの
を用いることができる。
のではなく、上水のようにシールドプレー)C121に
強固に弾性嵌合できるように1例えば段付Km)に適宜
なテーパーを投げて訃いて、2又尼部CtI面の拡開弾
力によってテーパ一部分が係合凹部(18a)(IRa
)l二嵌着するよりに構成するなど1種々の構造のもの
を用いることができる。
又、実施例のものは、嵌着部(9)の左右に、高圧給v
l線(11の被護に喰込み抄に嵌着できる爪(9a)と
切込(Ob)を投げている。
l線(11の被護に喰込み抄に嵌着できる爪(9a)と
切込(Ob)を投げている。
なお、シールドプレートーヲ上述の明くアノード端子(
81C像層する操作は、左右の2又尼部31)(11)
を挟圧してその開きを縮小し、この秋態で係1#:、孔
0鴫の長手方向に2又足部圓σ1)を挿通し、8又足部
圓0りの開きを一層縮小したまま、約90°回動すれば
、凹溝(lRm)(18a)に係止顎部(4)α4が弾
性係層することになる。
81C像層する操作は、左右の2又尼部31)(11)
を挟圧してその開きを縮小し、この秋態で係1#:、孔
0鴫の長手方向に2又足部圓σ1)を挿通し、8又足部
圓0りの開きを一層縮小したまま、約90°回動すれば
、凹溝(lRm)(18a)に係止顎部(4)α4が弾
性係層することになる。
この発明に係るアノードキャップのX線漏出防止装置は
上述のように構成したものであって、アノード端子(8
1の2又足部lαIに形成している係止顎部(9)に)
がシールドプレー)1126の係止孔1B)の凹溝(1
8aXIRm)に強固に弾性嵌着することになって、シ
ールドプレート−はアノード端子(81の一定の位置に
固定されることになり、仁のアノード端子(81をブラ
ウン管に)のアノード(IQに係着したとキ、スれ動き
な(γノードa・の後方の所望の位置に固定されて、ア
ノード端子カら後方へ放射されるxat’i。
上述のように構成したものであって、アノード端子(8
1の2又足部lαIに形成している係止顎部(9)に)
がシールドプレー)1126の係止孔1B)の凹溝(1
8aXIRm)に強固に弾性嵌着することになって、シ
ールドプレート−はアノード端子(81の一定の位置に
固定されることになり、仁のアノード端子(81をブラ
ウン管に)のアノード(IQに係着したとキ、スれ動き
な(γノードa・の後方の所望の位置に固定されて、ア
ノード端子カら後方へ放射されるxat’i。
このシールドプレート(支)にて漏出防止できることに
なったのである。
なったのである。
第1図は従来のアノードキャップの斜視図、第2図以降
はこの発明の実施例を示し、第2図は全体側面図、第8
因rt第8図の底面図、第4図はシールドプレートの平
面図、第5図(づはアノード端子の正面図、同因回は同
図(イ1の側面図である。 符号説明 (1)・・・・・・高圧給電@ (8)・・・・・・ア
ノード端子(IQ・・・・・・アノード C11)・・
・・・・2又足部lI21・・・・・・シールドプレー
ト α帽・・・・・係と孔(lRa)・・・・・・凹t
lI (2)・・・・・・係止顎部間)・・・・・・ブ
ラウン管 (至)・・・・・・アノードキャップ特許出
願人 和幸ゴムエ東株式会社
はこの発明の実施例を示し、第2図は全体側面図、第8
因rt第8図の底面図、第4図はシールドプレートの平
面図、第5図(づはアノード端子の正面図、同因回は同
図(イ1の側面図である。 符号説明 (1)・・・・・・高圧給電@ (8)・・・・・・ア
ノード端子(IQ・・・・・・アノード C11)・・
・・・・2又足部lI21・・・・・・シールドプレー
ト α帽・・・・・係と孔(lRa)・・・・・・凹t
lI (2)・・・・・・係止顎部間)・・・・・・ブ
ラウン管 (至)・・・・・・アノードキャップ特許出
願人 和幸ゴムエ東株式会社
Claims (1)
- ブラウン管のアノード6二弾性係看すべ(高圧給電線の
端部に接続されているアノード電子と、ブラウン管の背
壁に密層すぺ(高圧給電線にな付汀られている1ノード
キヤツプとの間に、xmmm防出用のシールドプレー1
”介装しているX線漏出防止装置(=おいて、上記アノ
ード端子の8又足部に、シールドプレートの係止孔の凹
溝に弾性低層してシールドプレートの移動止めを行う係
止軸flAw設げてなるアノードキャップのX@漏出防
1h装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15948783A JPS6050848A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | アノ−ドキヤツプのx線漏出防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15948783A JPS6050848A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | アノ−ドキヤツプのx線漏出防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050848A true JPS6050848A (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=15694841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15948783A Pending JPS6050848A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | アノ−ドキヤツプのx線漏出防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050848A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512594A (en) * | 1979-03-12 | 1980-01-29 | Teac Co | Information reproducing disc |
| JPS5555449A (en) * | 1978-10-19 | 1980-04-23 | Philips Nv | Optical record carrier |
| JPS5841446A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-10 | Hitachi Ltd | 光学的情報追跡方式 |
| JPS5850638A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-25 | Fujitsu Ltd | 光デイスク用プリグル−プ原盤の製造方法 |
| JPS5873026A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-05-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 溝付光デイスク |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP15948783A patent/JPS6050848A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5555449A (en) * | 1978-10-19 | 1980-04-23 | Philips Nv | Optical record carrier |
| JPS5512594A (en) * | 1979-03-12 | 1980-01-29 | Teac Co | Information reproducing disc |
| JPS5841446A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-10 | Hitachi Ltd | 光学的情報追跡方式 |
| JPS5850638A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-25 | Fujitsu Ltd | 光デイスク用プリグル−プ原盤の製造方法 |
| JPS5873026A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-05-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 溝付光デイスク |
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