JPS6050907B2 - 成形ワイヤおよびドライヤフエルト用継目 - Google Patents
成形ワイヤおよびドライヤフエルト用継目Info
- Publication number
- JPS6050907B2 JPS6050907B2 JP53110811A JP11081178A JPS6050907B2 JP S6050907 B2 JPS6050907 B2 JP S6050907B2 JP 53110811 A JP53110811 A JP 53110811A JP 11081178 A JP11081178 A JP 11081178A JP S6050907 B2 JPS6050907 B2 JP S6050907B2
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- seam
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21F—WORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
- B21F33/00—Tools or devices specially designed for handling or processing wire fabrics or the like
- B21F33/007—Connecting wire network
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D21—PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
- D21F—PAPER-MAKING MACHINES; METHODS OF PRODUCING PAPER THEREON
- D21F1/00—Wet end of machines for making continuous webs of paper
- D21F1/0027—Screen-cloths
- D21F1/0054—Seams thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Paper (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ベルトの端部を結合してベルトを無端にす
るための継目構造に関し、特に無端の成形ワイヤプレス
織物またはドライヤフェルトのための継目構造に関する
。
るための継目構造に関し、特に無端の成形ワイヤプレス
織物またはドライヤフェルトのための継目構造に関する
。
ドライヤフェルトや成形ワイヤのための継目構造に関
する従来技術については、例えば米国特許第10659
91号;第3191893号;第3478991号の各
明細書に開示されている。
する従来技術については、例えば米国特許第10659
91号;第3191893号;第3478991号の各
明細書に開示されている。
一般に、従来技術の継目構造は全ての目的や用途のため
に全く満足のゆくものではなかつた。このことは、特に
ポリマー、非金属系から作られる成形ワイヤ、プレス織
物まJたはフェルトおよびドライヤフェルトのための継
目構造に当てはまる。例えば、従来技術の最も普通の継
目の一つはいわゆる““クリツパー継目(Clippe
rseam)25である。クリツパーフツクを織物の端
部に圧入して端部の接合部を作る。クリツパーフツクは
皮革ベルトを無端にするためにベルト産業で使われるも
のと同じフックである。成形ワイヤやドライヤフェルト
のクリツパー継目についての問題はその嵩に関係してい
る。クリツパー継目は、結合された継目の本体より大体
厚い。さらに、クリツパー継目は比較的弱い継目である
。本発明の継目構造は、クリツパー継目より実質的に強
くてかつ低い側面を有し、すなわち薄い継目になる。
に全く満足のゆくものではなかつた。このことは、特に
ポリマー、非金属系から作られる成形ワイヤ、プレス織
物まJたはフェルトおよびドライヤフェルトのための継
目構造に当てはまる。例えば、従来技術の最も普通の継
目の一つはいわゆる““クリツパー継目(Clippe
rseam)25である。クリツパーフツクを織物の端
部に圧入して端部の接合部を作る。クリツパーフツクは
皮革ベルトを無端にするためにベルト産業で使われるも
のと同じフックである。成形ワイヤやドライヤフェルト
のクリツパー継目についての問題はその嵩に関係してい
る。クリツパー継目は、結合された継目の本体より大体
厚い。さらに、クリツパー継目は比較的弱い継目である
。本発明の継目構造は、クリツパー継目より実質的に強
くてかつ低い側面を有し、すなわち薄い継目になる。
本発明の成形ワイヤまたはドライヤフェルトの端部を一
緒に結合する継目構造は、結合すべき端部と、波状に彎
曲した本体を有していてかつ前記の各端部のたて糸の末
端部分と置き換えられた複数のアイピンとを備え、前記
アイピンがそれらの波状の本体を前記端部のよこ糸と交
織することにより前記端部に係留され、波状本体の彎曲
部が前記よこ糸の組織の捲縮とかみ合つており、アイピ
ンが係留されている各端部からアイピンの目が突出し、
前記端部を一緒にしたときに、一方の端部の目が他方の
端部の目と差し込み合うようにアイピンが前記端部に配
置され、またアイピンの差し込み合つた目を貫通する結
合ピンを設け、以て前一記端部を結合するようになつて
いる。
緒に結合する継目構造は、結合すべき端部と、波状に彎
曲した本体を有していてかつ前記の各端部のたて糸の末
端部分と置き換えられた複数のアイピンとを備え、前記
アイピンがそれらの波状の本体を前記端部のよこ糸と交
織することにより前記端部に係留され、波状本体の彎曲
部が前記よこ糸の組織の捲縮とかみ合つており、アイピ
ンが係留されている各端部からアイピンの目が突出し、
前記端部を一緒にしたときに、一方の端部の目が他方の
端部の目と差し込み合うようにアイピンが前記端部に配
置され、またアイピンの差し込み合つた目を貫通する結
合ピンを設け、以て前一記端部を結合するようになつて
いる。
第1図乃至第7図の附図を参照すれは、本発明の好まし
い実施例が最も良く理解される。
い実施例が最も良く理解される。
まず、第1図には、本発明の継目の構成要素の一実施例
である分割アイピン10の等大図を示す。アイピン10
は、一端にループ14を有する、予め成形された、波形
の金属ピンでも良い。ピン10の分割された本体は平行
な波状の棒11と12からなり、ループ14によソー緒
に結合されている。波状に彎曲した棒11と12が、後
で詳細に述べる3ように、一緒に結合すべき織物端部の
捲縮したよこ糸と調和してこれとかみ合うようになつて
いる。金属のループ付アイピン10の成形は、所望のル
ープ付アイピンのクリンプパターンと調和する回旋部を
有する金属ダイを使つて行う。ループっ付アイピンが挿
入される織物の捲縮と組合わせて金属ピンにクリンプを
与えてあるから、いつたんアイピン10を、一緒に結合
すべき織物の端部に、捲縮が調和するように挿入すると
、係留すなわち高い保持力が得られる。さて、第2図、
すなわち織物端部20の一部の平面図を見ると、アイピ
ン10が簡単な織物の組織とどのように交織されるのか
が分る。
である分割アイピン10の等大図を示す。アイピン10
は、一端にループ14を有する、予め成形された、波形
の金属ピンでも良い。ピン10の分割された本体は平行
な波状の棒11と12からなり、ループ14によソー緒
に結合されている。波状に彎曲した棒11と12が、後
で詳細に述べる3ように、一緒に結合すべき織物端部の
捲縮したよこ糸と調和してこれとかみ合うようになつて
いる。金属のループ付アイピン10の成形は、所望のル
ープ付アイピンのクリンプパターンと調和する回旋部を
有する金属ダイを使つて行う。ループっ付アイピンが挿
入される織物の捲縮と組合わせて金属ピンにクリンプを
与えてあるから、いつたんアイピン10を、一緒に結合
すべき織物の端部に、捲縮が調和するように挿入すると
、係留すなわち高い保持力が得られる。さて、第2図、
すなわち織物端部20の一部の平面図を見ると、アイピ
ン10が簡単な織物の組織とどのように交織されるのか
が分る。
この織物は、よこ糸16とたて糸15との簡単な組織を
構成する。たて糸15aの一部を取り除いて、その取り
除いた部分を分割アイピン10aにより置き換え、この
分割アイピンを、波状の棒11と12の彎曲部が捲縮し
たよこ糸と噛み合うように交織ノする。たて糸15bの
他の部分を取り除いて分割アイピン10bにより置き換
える。分割アイピン10aと10bの長さが互に相違し
ていて、ループ付アイピンが挿入される織物本体の織成
された糸の間に捲縮した保持個所を分配させる。これに
・よりいつそう強い継目が得られる。さて、第3図、す
なわち第2図の線3−3に沿つて切断した横断面図を見
ると、波状に彎曲した棒11と12がよこ糸16とどの
ように交織されるのかが分る。
構成する。たて糸15aの一部を取り除いて、その取り
除いた部分を分割アイピン10aにより置き換え、この
分割アイピンを、波状の棒11と12の彎曲部が捲縮し
たよこ糸と噛み合うように交織ノする。たて糸15bの
他の部分を取り除いて分割アイピン10bにより置き換
える。分割アイピン10aと10bの長さが互に相違し
ていて、ループ付アイピンが挿入される織物本体の織成
された糸の間に捲縮した保持個所を分配させる。これに
・よりいつそう強い継目が得られる。さて、第3図、す
なわち第2図の線3−3に沿つて切断した横断面図を見
ると、波状に彎曲した棒11と12がよこ糸16とどの
ように交織されるのかが分る。
本発明による継目構造の結合すべき端部にアイピン10
を前述したように挿入すると、第4図に示したように端
部を結合することができる。
を前述したように挿入すると、第4図に示したように端
部を結合することができる。
第4図は、第2図に示した端部20を他の端部21に結
合した状態の平面図である。第4図に示したように、端
部20と21を一緒にしたときに、各アイピン10の目
14が互に差し込み合いまたはかみ合うようにアイピン
10を位置させる。それから、結合ピン18を各アイピ
ン10の目14の中を通して端部20と21の間を連結
する。このようにして、アイピン10a,10b,10
c,10d,10e,10fが結合ピン18と共に非常
に強くて安定した継目構造を与える。
合した状態の平面図である。第4図に示したように、端
部20と21を一緒にしたときに、各アイピン10の目
14が互に差し込み合いまたはかみ合うようにアイピン
10を位置させる。それから、結合ピン18を各アイピ
ン10の目14の中を通して端部20と21の間を連結
する。このようにして、アイピン10a,10b,10
c,10d,10e,10fが結合ピン18と共に非常
に強くて安定した継目構造を与える。
さらに本発明の継目構造の細部を、第4図の線5−5に
沿つて切断した横断面図である第5図を参照して観察す
ることができる。第5図の横断面図から分ることは、こ
の継目が織物端部20と21の厚さより大きくない厚さ
を有することである。これは望ましいことであり、ルー
プまたは目14の直径を適切に選択することにより成し
遂げることができる。当業者てあれば、本発明の精神と
範囲から逸脱せずに上記の実施例に多くの変形を加えう
ることが分るだろう。
沿つて切断した横断面図である第5図を参照して観察す
ることができる。第5図の横断面図から分ることは、こ
の継目が織物端部20と21の厚さより大きくない厚さ
を有することである。これは望ましいことであり、ルー
プまたは目14の直径を適切に選択することにより成し
遂げることができる。当業者てあれば、本発明の精神と
範囲から逸脱せずに上記の実施例に多くの変形を加えう
ることが分るだろう。
例えば、ピンをナイロン、ポリカーボネート等のような
高い強度のポリマー樹脂からまたは編組されたまたは撚
られた金属から作ることができる。編組されたまたは撚
られた金属から作る楊合には、これをポリアミド樹脂等
のようなポリマー樹脂で処理するかまたは被覆しても良
いし、しなくても差支えない。他の形状を用いても良い
。例えば、第6図には、アイピン30が、上部よこ糸3
8と下部よこ糸39を有する2重層織物とかみ合つて交
織されるように本体棒32,34を彎曲させてあるアイ
ピン30が見られる。アイピン30の本体棒32,34
が目36によソー緒に結合されている。第7図には、さ
らに、2重層織物材料と使用するのに適したアイピン4
0の別の実施例が見られる。
高い強度のポリマー樹脂からまたは編組されたまたは撚
られた金属から作ることができる。編組されたまたは撚
られた金属から作る楊合には、これをポリアミド樹脂等
のようなポリマー樹脂で処理するかまたは被覆しても良
いし、しなくても差支えない。他の形状を用いても良い
。例えば、第6図には、アイピン30が、上部よこ糸3
8と下部よこ糸39を有する2重層織物とかみ合つて交
織されるように本体棒32,34を彎曲させてあるアイ
ピン30が見られる。アイピン30の本体棒32,34
が目36によソー緒に結合されている。第7図には、さ
らに、2重層織物材料と使用するのに適したアイピン4
0の別の実施例が見られる。
この実施例では、棒42と44が織物組織の厚さを横切
つて上部よこ糸48および下部よこ糸49の両方と交織
することができるようにアイピン40の本体を彎曲させ
てある。棒42,44が目46により連結されている。
この最後の実施例のアイピン40は、棒42,44が織
物の全厚さを横切ることにより余分の強度が得られるの
で、端部を結合しようとする2重組織織物の場合に特に
好適である。第8図はアイピン50の等大図であるが、
このアイピン50は、射出成形可能な等級の高強度合成
ポリマー樹脂(プラスチック)から作るのが望ましい。
つて上部よこ糸48および下部よこ糸49の両方と交織
することができるようにアイピン40の本体を彎曲させ
てある。棒42,44が目46により連結されている。
この最後の実施例のアイピン40は、棒42,44が織
物の全厚さを横切ることにより余分の強度が得られるの
で、端部を結合しようとする2重組織織物の場合に特に
好適である。第8図はアイピン50の等大図であるが、
このアイピン50は、射出成形可能な等級の高強度合成
ポリマー樹脂(プラスチック)から作るのが望ましい。
この高強度樹脂の例は、ナイロン、ポリエステル、ポリ
カーボネート等である。アイピン50を作るために使用
される技法は、プラスチック産業で知られている射出成
形装置を使つてプラスチックを成形することである。プ
ラスチックのアイピン50は回旋した棒52を有し、こ
の棒は金属分割アイピン10と異なり、棒52と一体に
形成された目54を有する単独の(分割されていない)
部材である。ピン50を成形するときには、ピンを回旋
または配向しないで、ピン50を成形した後に二次処理
を行う。棒52を牽伸してその構造を配向し、それから
加熱された金属ダイを使つて回旋させる。ピン50の目
54が円くなつていないで長方形になつているが、これ
は牽伸工程中にできる。この牽伸工程でプラスチック材
料を配向して棒52の強度を増す。ループ付アイピン5
0が挿入される織物の捲縮と組合わせてプラスチック棒
52に回旋56および/またはクリンプが与えられるの
で、いつたんプラスチックのアイピン50を、一緒に結
合すべき織物の端部に、捲縮が調和するように挿入する
と、係留すなわち高い保持力が得られる。
カーボネート等である。アイピン50を作るために使用
される技法は、プラスチック産業で知られている射出成
形装置を使つてプラスチックを成形することである。プ
ラスチックのアイピン50は回旋した棒52を有し、こ
の棒は金属分割アイピン10と異なり、棒52と一体に
形成された目54を有する単独の(分割されていない)
部材である。ピン50を成形するときには、ピンを回旋
または配向しないで、ピン50を成形した後に二次処理
を行う。棒52を牽伸してその構造を配向し、それから
加熱された金属ダイを使つて回旋させる。ピン50の目
54が円くなつていないで長方形になつているが、これ
は牽伸工程中にできる。この牽伸工程でプラスチック材
料を配向して棒52の強度を増す。ループ付アイピン5
0が挿入される織物の捲縮と組合わせてプラスチック棒
52に回旋56および/またはクリンプが与えられるの
で、いつたんプラスチックのアイピン50を、一緒に結
合すべき織物の端部に、捲縮が調和するように挿入する
と、係留すなわち高い保持力が得られる。
第1図は本発明の継目の構成要素であるアイピンの一実
施例の等大図、第2図は第1図に示したアイピンを含む
織物端部の一部の平面図、第3図は第2図の線3−3に
沿つて切断した横断面図、”第4図は第2図に示した端
部が他の端部に結合された状態の平面図、第5図は第4
図の線5−5に沿つて切断した横断面図、第6図と第7
図はそれぞれ特に2層織物の端部を結合するのに適した
本発明の継目の構成要素である分割アイピンの他の・実
施例の側面図、第8図は本発明のアイピンの他の実施例
の等大図である。 10;30:40;50・・・・・アイピン、11,1
2;32,34;42,44;52・・・・・・波状に
彎曲した本体、14;36;46;54・・・・・アイ
)ピンの目、15・・・・たて糸、16・・・・・・よ
こ糸、18・・・・・・結合ピン、20,21・・・・
・・結合すべき端部。
施例の等大図、第2図は第1図に示したアイピンを含む
織物端部の一部の平面図、第3図は第2図の線3−3に
沿つて切断した横断面図、”第4図は第2図に示した端
部が他の端部に結合された状態の平面図、第5図は第4
図の線5−5に沿つて切断した横断面図、第6図と第7
図はそれぞれ特に2層織物の端部を結合するのに適した
本発明の継目の構成要素である分割アイピンの他の・実
施例の側面図、第8図は本発明のアイピンの他の実施例
の等大図である。 10;30:40;50・・・・・アイピン、11,1
2;32,34;42,44;52・・・・・・波状に
彎曲した本体、14;36;46;54・・・・・アイ
)ピンの目、15・・・・たて糸、16・・・・・・よ
こ糸、18・・・・・・結合ピン、20,21・・・・
・・結合すべき端部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 成形ワイヤプレス織物またはフェルトまたはドライ
ヤフェルトの端部を一緒に結合する継目構造において、
結合すべき端部と、波状に彎曲した本体を有していてか
つ前記の各端部のたて糸の末端部分と置き換えられた複
数のアイピンとを備え、前記アイピンがそれらの波状本
体を前記端部のよこ糸と交織することにより前記端部に
係留され、波状本体の彎曲部が前記よこ糸の組織の捲縮
とかみ合つており、アイピンが係留されている各端部か
らアイピンの目が突出し、前記端部を一緒にしたときに
、一方の端部の目が他方の端部の目と差し込み合うよう
にアイピンが端部に配置され、またアイピンの差し込み
合つた目を貫通する結合ピンを設け、以て前記端部を一
緒に結合するようにした前記継目構造。 2 前記アイピンが金属の、分割アイピンである特許請
求の範囲第1項記載の継目構造。 3 前記アイピンが高強度合成ポリマー樹脂の単一の本
体を有する特許請求の範囲第1項記載の継目構造。 4 前記樹脂が、ナイロン、ポリエステル、ポリカーボ
ネートからなるグループから選択される特許請求の範囲
第3項記載の継目構造。 5 前記アイピンが、編組されたまたは撚られた金属ス
トランドである特許請求の範囲第1項記載の継目構造。 6 前記アイピンがポリマー樹脂で被覆されている特許
請求の範囲第5項記載の継目構造。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/832,609 US4123022A (en) | 1977-09-12 | 1977-09-12 | Seam for forming wires and dryer felts |
| US832609 | 1977-09-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5450671A JPS5450671A (en) | 1979-04-20 |
| JPS6050907B2 true JPS6050907B2 (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=25262161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53110811A Expired JPS6050907B2 (ja) | 1977-09-12 | 1978-09-11 | 成形ワイヤおよびドライヤフエルト用継目 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4123022A (ja) |
| JP (1) | JPS6050907B2 (ja) |
| AU (1) | AU505997B1 (ja) |
| BR (1) | BR7804236A (ja) |
| CA (1) | CA1064295A (ja) |
| DE (1) | DE2836784C2 (ja) |
| FI (1) | FI67733C (ja) |
| FR (1) | FR2402795A1 (ja) |
| GB (1) | GB2003787B (ja) |
| MX (1) | MX149916A (ja) |
| NZ (1) | NZ187787A (ja) |
| SE (1) | SE420935B (ja) |
| ZA (1) | ZA783154B (ja) |
Families Citing this family (43)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE406608B (sv) * | 1977-07-05 | 1979-02-19 | Nordiskafilt Ab | Forfarande for astadkommande av en skarv pa dubbellagrade formeringsviror |
| US4206787A (en) * | 1978-09-18 | 1980-06-10 | Nordiskafilt Ab | Method of providing a seam in double-layer forming fabrics |
| US4315049A (en) * | 1979-12-06 | 1982-02-09 | Asten Group, Incorporated | Stitchless low bulk, pin-type seam for use in paper making equipment fabrics, such as dryer felts |
| GB2102730B (en) * | 1981-07-31 | 1984-10-31 | Albany Int Corp | Improvements relating to pin seams |
| US4539730A (en) * | 1983-08-22 | 1985-09-10 | Albany International Corp. | Seaming means and a tool for forming the seam |
| US4649619A (en) * | 1983-08-22 | 1987-03-17 | Albany International Corp. | Method of forming a locked seam |
| DE3448581C2 (de) * | 1983-08-22 | 2000-05-25 | Albany International Corp N D | Verfahren zum Anbringen einer Wendel an einem Ende eines aus Längs- und Quergarnen bestehenden Gewebebandes für eine Papiermaschine |
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