JPS6051913A - ナビゲ−シヨン装置 - Google Patents
ナビゲ−シヨン装置Info
- Publication number
- JPS6051913A JPS6051913A JP59104898A JP10489884A JPS6051913A JP S6051913 A JPS6051913 A JP S6051913A JP 59104898 A JP59104898 A JP 59104898A JP 10489884 A JP10489884 A JP 10489884A JP S6051913 A JPS6051913 A JP S6051913A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- navigation device
- key
- input
- input data
- destination
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C21/00—Navigation; Navigational instruments not provided for in groups G01C1/00 - G01C19/00
- G01C21/26—Navigation; Navigational instruments not provided for in groups G01C1/00 - G01C19/00 specially adapted for navigation in a road network
- G01C21/34—Route searching; Route guidance
- G01C21/36—Input/output arrangements for on-board computers
- G01C21/3626—Details of the output of route guidance instructions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Navigation (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、入力データを入力する入カニニットを備え、
この入カニニットを介して、所定の走行目的地の、車両
の出発位置に関連付けられた相対座標を入力可能であり
、かつ目的地ベクトルを形成評価可能であり、出カニニ
ットを備え、この出カニニットによって、瞬時の、その
都度有効な目的地ベクトルの値と方向について指示可能
である車両用のナビゲーション装置に関する。
この入カニニットを介して、所定の走行目的地の、車両
の出発位置に関連付けられた相対座標を入力可能であり
、かつ目的地ベクトルを形成評価可能であり、出カニニ
ットを備え、この出カニニットによって、瞬時の、その
都度有効な目的地ベクトルの値と方向について指示可能
である車両用のナビゲーション装置に関する。
従来の技術
この形式の公知のナビゲーション装置は、入カニニット
として、とりわけX座標、およびY座標並びに数字0な
いし9に対するキーを有するキーボード装置を備えてい
る。出カニニットは、方向を指示するための指針を有す
る円形計器および目的地ベクトルの値を指示するための
デジタル指示部から成る。
として、とりわけX座標、およびY座標並びに数字0な
いし9に対するキーを有するキーボード装置を備えてい
る。出カニニットは、方向を指示するための指針を有す
る円形計器および目的地ベクトルの値を指示するための
デジタル指示部から成る。
発明が解決しようとする問題点
このナビゲーション装置は、多数のキーを有しており、
そのキーを操作する際煩雑であり、その結果、誤って入
力するおそれがある。しかし、正確に入力するように監
視ないしコントロールすることは不可能である。と言う
のは、目的地ベクトルの値と方向についてのデータしか
指示できないからである。
そのキーを操作する際煩雑であり、その結果、誤って入
力するおそれがある。しかし、正確に入力するように監
視ないしコントロールすることは不可能である。と言う
のは、目的地ベクトルの値と方向についてのデータしか
指示できないからである。
従って、本発明の課題は、比較的簡単で確実な操作で広
範なナビゲーション情報を提供するようにした冒頭に述
べた形式のナビゲーション装置を提供することにある。
範なナビゲーション情報を提供するようにした冒頭に述
べた形式のナビゲーション装置を提供することにある。
問題点を解決するための手段
この課題は、本発明によると、入カニニットに入力され
た入力データは出カニニットによって指示可能であるよ
うにして解決される。そうすることによって、入力デー
タをいつでも見ることができる。
た入力データは出カニニットによって指示可能であるよ
うにして解決される。そうすることによって、入力デー
タをいつでも見ることができる。
その際、正確なデータ入力のコントロールのために、入
力データをデータの入力中も呼出しの後にも指示可能に
することができる。
力データをデータの入力中も呼出しの後にも指示可能に
することができる。
入力データの各位をデジタル指示部によって指示可能に
すると、指示が容易にわかる。
すると、指示が容易にわかる。
入力データの各位と目的地ベクトルの値とを同じデジタ
ル指示部によって指示可能にすると見易くなり、部品も
節約できる。従って、デジタル指示部は多機能を果す。
ル指示部によって指示可能にすると見易くなり、部品も
節約できる。従って、デジタル指示部は多機能を果す。
同様に、入力データの方角を660°方角指示部によっ
て指示可能にすると、容易に読取り可能でわかり易くな
る。
て指示可能にすると、容易に読取り可能でわかり易くな
る。
この場合でも、入力データの方角と目的地ベクトルの方
向とを同じ360°方角指示部によって指示可能にする
と、非常にわかり易くてスペースおよび部品を節約して
構成することができる。
向とを同じ360°方角指示部によって指示可能にする
と、非常にわかり易くてスペースおよび部品を節約して
構成することができる。
多指示の機能は、入力データとして目的地座標ないし偏
角角度の各位を指示可能にすることによって達成できる
。更に、付加的に瞬時の座標値も指示可能にすることが
できる。
角角度の各位を指示可能にすることによって達成できる
。更に、付加的に瞬時の座標値も指示可能にすることが
できる。
方角指示部によって、多機能で入力データとして目的地
座標の方角ないし偏角角度を指示可能にすることができ
る。ここでも、瞬時の走行方向を別の機能で指示できる
。
座標の方角ないし偏角角度を指示可能にすることができ
る。ここでも、瞬時の走行方向を別の機能で指示できる
。
入力データをスクロールモード方式で入カニニットに入
力可能であり、出カニニットによって指示可能であるよ
うにすると、数字0〜9のキーを備えたコスト高なキー
人力部を使わないようにすることができる。
力可能であり、出カニニットによって指示可能であるよ
うにすると、数字0〜9のキーを備えたコスト高なキー
人力部を使わないようにすることができる。
入カニニットに、主方位に対応した4つの方角キーを設
け、この方角キーによってその都度対応した座標の値が
入力可能であるようにすると、僅かなキーしか必要とし
ない。
け、この方角キーによってその都度対応した座標の値が
入力可能であるようにすると、僅かなキーしか必要とし
ない。
その際、方角キーを風向図の形式に相互に配置すると、
一層簡単に操作できるようになる。
一層簡単に操作できるようになる。
そうすることによって、座標値を入力する場合、その都
度その座標値の方位を間違えること(9) ++ はなくなり、方角キーの操作によって方位を同時にコン
トロールするために相応の方位を方角指示部に指示可能
にすることができる。このことは、例えばその都度の方
位の名称表示が発光するようにすることによって、ある
いは方角指示部によって可能である。
度その座標値の方位を間違えること(9) ++ はなくなり、方角キーの操作によって方位を同時にコン
トロールするために相応の方位を方角指示部に指示可能
にすることができる。このことは、例えばその都度の方
位の名称表示が発光するようにすることによって、ある
いは方角指示部によって可能である。
方角キーの操作の際、相応の瞬時座標値を出力装置によ
って指示可能であり、かつ所定時間後スクロールモード
装置が作動接続可能であるならば、同じキーを、多機能
で入力データのチェックのためにもデータの変更ないし
新規入力のためにも利用することができる。入カニニッ
トに、入力データの消去用の消去キーを設けることがで
きる。その際、消去キーを同時に操作される2つの方角
キーによって構成すると、特別なキ一部材を省くことが
できる。
って指示可能であり、かつ所定時間後スクロールモード
装置が作動接続可能であるならば、同じキーを、多機能
で入力データのチェックのためにもデータの変更ないし
新規入力のためにも利用することができる。入カニニッ
トに、入力データの消去用の消去キーを設けることがで
きる。その際、消去キーを同時に操作される2つの方角
キーによって構成すると、特別なキ一部材を省くことが
できる。
同様に、指示装置に方角と値を指示できる偏角角度の入
力のために、入゛カニニットに偏角キーを設けることが
でき、この偏角キーによって偏角角度を設定することが
できる。
力のために、入゛カニニットに偏角キーを設けることが
でき、この偏角キーによって偏角角度を設定することが
できる。
(10)
2つの機能のため、即ちチェックならびに新規入力のた
め、偏角キーの操作の際、その時に設定されている偏角
角度が出カニニットによって指示可能であり、かつ所定
時間後、スクロールモード装置が作動接続可能であるよ
うに構成した偏角キーを使うことができる。
め、偏角キーの操作の際、その時に設定されている偏角
角度が出カニニットによって指示可能であり、かつ所定
時間後、スクロールモード装置が作動接続可能であるよ
うに構成した偏角キーを使うことができる。
キーを操作しない場合には、原則的に常時目的地ベクト
ルを指示しているようにするために、方角キーないし偏
角キーの操作の終了後、指示装置が自動的に目的地ベク
トルの指示に切換わるようにするとよい。
ルを指示しているようにするために、方角キーないし偏
角キーの操作の終了後、指示装置が自動的に目的地ベク
トルの指示に切換わるようにするとよい。
入カニニットに修正キーを設け、この修正キーによって
瞬時の座標を目的地座標によって置換可能であるように
すると、目的地に到着後、生じる可能性があるナビゲー
ションの誤差を除去することができる。その際、メモリ
に複数の目的地の座標を記憶すると特に有利である。そ
うすることによって、次の目的地は再度、正確なスター
トデータによって制御することができる。
瞬時の座標を目的地座標によって置換可能であるように
すると、目的地に到着後、生じる可能性があるナビゲー
ションの誤差を除去することができる。その際、メモリ
に複数の目的地の座標を記憶すると特に有利である。そ
うすることによって、次の目的地は再度、正確なスター
トデータによって制御することができる。
その間、瞬時の走行方向の指示を方位方角で読取ること
かで・きるようにするために、入カニニットに切換キー
を設け、この切換キーによって方角指示部を目的地ベク
トルから瞬時の走行方向に、または瞬時の走行方向から
目的地ベクトルに切換えることができる。
かで・きるようにするために、入カニニットに切換キー
を設け、この切換キーによって方角指示部を目的地ベク
トルから瞬時の走行方向に、または瞬時の走行方向から
目的地ベクトルに切換えることができる。
実施例
第1図は、本発明のナビゲーション装置の実施例の入カ
ニニットを示す。
ニニットを示す。
第1図の入カニニット1は、風向図の形式に相互に配設
された4つの方角キー2を有している。この方角キー2
は、それぞれ主方位に対応して設けられている。
された4つの方角キー2を有している。この方角キー2
は、それぞれ主方位に対応して設けられている。
各方角キー2の真中には、加速度キー3が設けられてい
る。
る。
入カニニット1の右側には、切換キー4、目的地選択キ
ー5、修正キー6ならびに偏角キー7が同列で相互に間
隔をおいて設けられている。
ー5、修正キー6ならびに偏角キー7が同列で相互に間
隔をおいて設けられている。
第2図は、本発明のナビゲーション装置の実施例の出カ
ニニットを示す。
ニニットを示す。
第2図の出カニニット8は、風向図として構成された6
600方角指示部9を有している。
600方角指示部9を有している。
この660°方角指示部9の主方位の名称表示は、相互
に独立に発光するように制御可能である。更に、この方
角指示部9は、回転して指示する指針10を有している
。
に独立に発光するように制御可能である。更に、この方
角指示部9は、回転して指示する指針10を有している
。
デジタル指示部11は、計数値の形式で値を指示するた
めに使われる。
めに使われる。
別の、2桁のデジタル式目的地指示部12は、最大99
個所記憶可能な目的地のうち1個所の目的地を指示する
ために使われる。この目的地の座標を、瞬時にナビゲ−
ション装置が能動的に制御して切換える。
個所記憶可能な目的地のうち1個所の目的地を指示する
ために使われる。この目的地の座標を、瞬時にナビゲ−
ション装置が能動的に制御して切換える。
そのつと所望され、かつ2桁の数字によって識別される
目的地の選定のために、揺動キーとして構成された目的
地選択キー5が使われる。
目的地の選定のために、揺動キーとして構成された目的
地選択キー5が使われる。
目的地選択キー5を操作すると、目的地指示部12は、
スクロールモード方式で切換えられる。
スクロールモード方式で切換えられる。
目的地選択キー5を釈放すると、目的地指示部12は、
ちょうどその時指示している個所で停止1〜続ける。指
示された数字によって識別される目的地は、ナビゲーシ
ョン装置の制御により能動的に切換えられる。
ちょうどその時指示している個所で停止1〜続ける。指
示された数字によって識別される目的地は、ナビゲーシ
ョン装置の制御により能動的に切換えられる。
多数の目的地は、前以って既に固定的に入力される。
方角キー2を用いて、同様にスクロールモード方式で、
記憶されていない所定の運行目的地の、所定の出発地点
に関連する相対座標をナビゲーション装置に入力可能で
ある。この目的地座標の値は、前以って例えばスケール
を用いて地図上でめられる。
記憶されていない所定の運行目的地の、所定の出発地点
に関連する相対座標をナビゲーション装置に入力可能で
ある。この目的地座標の値は、前以って例えばスケール
を用いて地図上でめられる。
北キーNを押すことによって、デジタル指示部11に、
その時の記憶されている北方向でのY軸の値が現われろ
。例えば、6秒の遅延の後、コントロールのために同時
に記憶されている値が利用可能であり、スクロールモー
ド方式で、値が順次変化して高くなる。
その時の記憶されている北方向でのY軸の値が現われろ
。例えば、6秒の遅延の後、コントロールのために同時
に記憶されている値が利用可能であり、スクロールモー
ド方式で、値が順次変化して高くなる。
このように値が順次変化して高くなるのを加速したい場
合、付加的に加速度キー3を押す。
合、付加的に加速度キー3を押す。
所望の値に達した場合、北キーNの操作を終了しさえす
ればよい。北方向に入力すべき値をその時の記憶値に対
して減少したい場合、南キーSを押す。
ればよい。北方向に入力すべき値をその時の記憶値に対
して減少したい場合、南キーSを押す。
同じ方式で、所望の束の値の座標の入力も行なわれる。
4つの方角キー2のうち1つの方角キーの操作と同時に
、方角指示部9の相応の名称表示が発光し、指針10も
相応の方位に調整される。
、方角指示部9の相応の名称表示が発光し、指針10も
相応の方位に調整される。
従って、座標入力中、デジタル指示部11から値を読取
ることができ、方角指示部9かもその値の方位を読取る
ことができる。
ることができ、方角指示部9かもその値の方位を読取る
ことができる。
座標入力の終了後約10秒たつと、出カニニット8は自
動的に再び元の目的地ベクトルに切換えられる。その際
、指針10は、方位とは無関係な、到着すべき目的地の
方向を指示し、デジタル指示部11は、この目的地まで
の直線距離を示す。
動的に再び元の目的地ベクトルに切換えられる。その際
、指針10は、方位とは無関係な、到着すべき目的地の
方向を指示し、デジタル指示部11は、この目的地まで
の直線距離を示す。
座標値を0に設定したい場合、各方角キー2のうち2つ
の方向キーを同時に操作しさえすれはよい。
の方向キーを同時に操作しさえすれはよい。
固定的に記憶された目的地の1つに到着したにも拘らず
、デジタル指示部11が直線距離としてまだ0に達して
いないことが確認された場合、このナビゲーション誤差
は修正キー6の押圧によって修正される。固定的に記憶
された各目的地のうち次の目的地は、再び修正された出
発地座標に基いて制御される。
、デジタル指示部11が直線距離としてまだ0に達して
いないことが確認された場合、このナビゲーション誤差
は修正キー6の押圧によって修正される。固定的に記憶
された各目的地のうち次の目的地は、再び修正された出
発地座標に基いて制御される。
地球磁場の偏角は、どこでも等しいわけでないので、目
的地ベクトルの方向を相応に修正して制御するために、
偏角を調整することができる。この調整は、偏角キー7
の押圧によって行なわれる。その際、デジタル指示部1
1には、その時 調整された角度値が現われる。例えば
6秒後、この値はスクロールモード方式で変化し始める
。所望の値に達した場合、偏角キー7の操作を終りさえ
すればよい。10秒後、再び自動的に目的地ベクトルに
切換えられる。方位に関してどの方向に車両が目下移動
しているかを確認するために切換キー4を操作すると、
指針10によって、車両がちょうど走行している方位が
示される。同時に、文字13″進路角度”が発光する。
的地ベクトルの方向を相応に修正して制御するために、
偏角を調整することができる。この調整は、偏角キー7
の押圧によって行なわれる。その際、デジタル指示部1
1には、その時 調整された角度値が現われる。例えば
6秒後、この値はスクロールモード方式で変化し始める
。所望の値に達した場合、偏角キー7の操作を終りさえ
すればよい。10秒後、再び自動的に目的地ベクトルに
切換えられる。方位に関してどの方向に車両が目下移動
しているかを確認するために切換キー4を操作すると、
指針10によって、車両がちょうど走行している方位が
示される。同時に、文字13″進路角度”が発光する。
目的地ベクトルにリセットするためには、切換キー4の
2回目の操作をしなければならない。
2回目の操作をしなければならない。
僅かなキーしか有していない入カニニット1、および多
機能で作動してわかり易い出カニニット8によって、最
適なナビゲーション情報を得ることができる。
機能で作動してわかり易い出カニニット8によって、最
適なナビゲーション情報を得ることができる。
入カニニット1は、キーの代りに他の形式のいずれの入
力部材で構成してもよいことがわかる。殊に、キーを、
ライトペンで光学的に読取り可能なバーコードのような
情報に替えることができる。
力部材で構成してもよいことがわかる。殊に、キーを、
ライトペンで光学的に読取り可能なバーコードのような
情報に替えることができる。
方角キー2の操作の場合、相応の方位を指示する方角指
示部9は、Y座標の値がプラス値でなくマイナス値であ
る時、例えはキーNを操作して南を指示するようにする
こともできる。
示部9は、Y座標の値がプラス値でなくマイナス値であ
る時、例えはキーNを操作して南を指示するようにする
こともできる。
発明の効果
本発明によれば、比較的簡単で確実な操作で広範なナビ
ゲーション情報を入力することができる。
ゲーション情報を入力することができる。
第1図は、本発明のナビゲーション装置の実施例の入カ
ニニットを示す図、第2図は、本発明のナビゲーション
装置の実施例の出カニニットを示す図である。 1・・・入カニニット、2・・・方角キー、3・・・加
速度キー、4・・・切換キー、5・・・目的地選択キー
、6・・・修正キー、7・・・偏角キー、8・・・出カ
ニニット、9・・・660°方角指示部、11・・・デ
ジタル指示部、12・・・目的地指示部 W 第1頁の続き @発明者 ギュンター・ハールガ ドイツ連邦共ランス
−セ29 58−
ニニットを示す図、第2図は、本発明のナビゲーション
装置の実施例の出カニニットを示す図である。 1・・・入カニニット、2・・・方角キー、3・・・加
速度キー、4・・・切換キー、5・・・目的地選択キー
、6・・・修正キー、7・・・偏角キー、8・・・出カ
ニニット、9・・・660°方角指示部、11・・・デ
ジタル指示部、12・・・目的地指示部 W 第1頁の続き @発明者 ギュンター・ハールガ ドイツ連邦共ランス
−セ29 58−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 入力データを入力する入カニニットを備え、該入
カニニットを介して、所定の走行目的地の、車両の出発
位置に関連付けられた相対座標を入力可能であり、かつ
目的地ベクトルを形成評価可能であり、出カニニットを
備え、該出カニニットによって、瞬時の、その都度の有
効な目的地ベクトルの値と方向について指示可能である
車両用のナビゲーション装置において、入カニニット(
1)に入力された入力データが出カニニット(8)によ
って指示可能であることを特徴とするナビゲーション装
置。 2、入力データはデータ入力中指示可能である特許請求
の範囲第1項記載のナビゲーション装置。 6、 入力データは呼出しに応じて指示可能であ(1)
、。 る特許請求の範囲第1項から第2項までのいづれかの項
に記載のナビゲーション装置。 4、入力データの各位はデジタル指示部(11)によっ
て指示可能である特許請求の範囲第1項から第6項まで
のいづれかの項に記載のナビゲーション装置。 5、 入力データの各位と目的地ベクトルの値とは同じ
デジタル指示部(11)によって指示可能である特許請
求の範囲第4項記載のナビゲーション装置。 6、 入力データの方角は660°方角指示部(9)に
よって指示可能である特許請求の範囲第1項から第5項
までのいづれかの項に記載のナビゲーション装置。 Z 入力データの各方角と目的地ベクトルの方角とは同
じ360°方角指示部(9)によって指示可能である特
許請求の範囲第6項記載のナビゲーション装置。 8、 入力データとして、目的地座標およ、び/または
偏角角度の値が指示可能である特許請求の範囲 の範囲第5項記載のナビゲーション装置。 9 デジタル指示部(11)によって、瞬時の座標値が
指示可能である特許請求の範囲第5項記載のナビゲ−シ
ョン装置。 10、入力データとして、目的地座標の方角および/ま
たは偏角角度が指示可能である特許請求の範囲第6項記
載のナビケゞ−ジョン装置。 11.360°方角指示部(9)によって、瞬時の走行
方向が指示可能である特許請求の範囲第10項記載のナ
ビゲーション装置。 12、入力データはスクロールモード方式で入カニニッ
ト(1)に入力可能であり、出カニニット(8)によっ
て指示可能である特許請求の範囲第1項から第11項ま
でのいづれかの項に記載のナビゲーション装置。 13、入カニニット(1)は、主方位に対応して設けた
方角キー(2)を有しており、該方角キー(2)によっ
て、その都度対応した座標の値が入力可能である特許請
求の範囲第12項記載のナビゲーション装置。 14、方角キー(2)は風向図の形式で相互に配設され
ている特許請求の範囲第16項記載のナビゲーション装
置。 15、方角キー(2)の操作によって、方角指示部(9
)の相応の方位が指示可能である特許請求の範囲第16
項記載のナビケゞ−ジョン装置。 16、方角キー(2)の操作の場合、相応の瞬時の座標
値が出カニニット(8)によって指示可能であり、所定
時間後、スクロールモード装置が作動接続可能である特
許請求の範囲第13項記載のナビゲーション装置。 17 人カニニット(1)は入力データの消去用の消去
キーを有している特許請求の範囲第1項から第16項ま
でのいづれかの項に記載のナビゲーション装置。 18、消去キーは、同時に操作される2つの方角キー(
2)によって構成されている特許請求の範囲第17項記
載のナビゲーション装置。 19 人カニニット(1)は偏角キー(7)を有してお
り、該偏角キー(7)によって偏角角度が調整可能であ
る特許請求の範囲第1項から第18項のいづれかの項に
記載のナビゲーション装置。 20、偏角キー(7)の操作の場合、瞬時の調整されて
いる偏角角度が出カニニット(8)によって指示可能で
あり、所定時間後、スクロールモード装置が切換可能で
ある特許請求の範囲第19項記載のナビゲーション装置
。 21、方角キー(2)ないし偏角キー(7)の操作の終
了後、指示袋#(8)は自動的に目的地ベクトルの指示
に切換可能である特許請求の範囲第1項から第20項ま
でのいづれかの項に記載のナビゲーション装置。 22、入カニニット(1)は修−正キー(6)を有して
おり、該修正キー(6)によって瞬時座標を目的地の座
標に置換可能である特許請求の範囲第1項記載のナビゲ
ーション装置。 23、入カニニット(1)は切換キー(4)を有してお
り、該切換キー(4)によって、方角指示部(9)が目
的地ベクトルから瞬時の走行方向に、または瞬時の走行
方向から目的地ベクトルに切換可能である特許請求の範
囲第1項から第22項までのいづれかの項に記載のナビ
ゲーション装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3319207.3 | 1983-05-27 | ||
| DE19833319207 DE3319207A1 (de) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | Navigationseinrichtung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6051913A true JPS6051913A (ja) | 1985-03-23 |
Family
ID=6199989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59104898A Pending JPS6051913A (ja) | 1983-05-27 | 1984-05-25 | ナビゲ−シヨン装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0130290A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6051913A (ja) |
| AU (1) | AU559462B2 (ja) |
| DE (1) | DE3319207A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127214U (ja) * | 1990-04-05 | 1991-12-20 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE3519277A1 (de) * | 1985-05-30 | 1986-12-04 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Navigationsverfahren fuer fahrzeuge |
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