JPS605305B2 - ギヤツジ・ベツド - Google Patents
ギヤツジ・ベツドInfo
- Publication number
- JPS605305B2 JPS605305B2 JP55095294A JP9529480A JPS605305B2 JP S605305 B2 JPS605305 B2 JP S605305B2 JP 55095294 A JP55095294 A JP 55095294A JP 9529480 A JP9529480 A JP 9529480A JP S605305 B2 JPS605305 B2 JP S605305B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- betsudo
- tsuji
- bed frame
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は病院用等に使用されるギャッジ・ベツド‘こ
関する。
関する。
この種のギヤッジ・ベッドにおいて、2つ以上の起伏自
在な可動床板を備えたものにおいては、従来、その個々
の可動床板の起伏動作を司る2つ以上のハンドル、モー
タ等を装備して構成するのが普通であった。
在な可動床板を備えたものにおいては、従来、その個々
の可動床板の起伏動作を司る2つ以上のハンドル、モー
タ等を装備して構成するのが普通であった。
この発明は、単一のハンドル又はモータ等により、選択
的に複数個の上記床板の起伏動作を司ることができるよ
うにして製作コストの低減、操作簡便性の向上をはかろ
うとするものである。
的に複数個の上記床板の起伏動作を司ることができるよ
うにして製作コストの低減、操作簡便性の向上をはかろ
うとするものである。
以下、この発明を図示実施例について説明する。1は下
端キャスター2を有する基台、3はこの基台4上に左右
1対の前部リンク機構4と後部リンク機構5とを介して
昇降自在に支持された可動ベッド・フレーム、6,7,
8,9はこの可動ベッド・フレーム3上に並べて配置さ
れた4個のベッド床板で、前部の第1の床板6は一端が
隣接の第2の床板7にピン10で枢着されて揺動自在な
ものとなされ、第2床板7および第4床板9は基端が固
定の第3床板8の両側面に固着された支持板11にそれ
ぞれ12,13で枢着されて揺動自在な可動床板に構成
されている。
端キャスター2を有する基台、3はこの基台4上に左右
1対の前部リンク機構4と後部リンク機構5とを介して
昇降自在に支持された可動ベッド・フレーム、6,7,
8,9はこの可動ベッド・フレーム3上に並べて配置さ
れた4個のベッド床板で、前部の第1の床板6は一端が
隣接の第2の床板7にピン10で枢着されて揺動自在な
ものとなされ、第2床板7および第4床板9は基端が固
定の第3床板8の両側面に固着された支持板11にそれ
ぞれ12,13で枢着されて揺動自在な可動床板に構成
されている。
第1の床板6の遊端には、U字形の支持枠14が揺動自
在に枢着されており、これをベッド・フレーム3の側枠
上に設けられた支持板15の任意の切欠部15aに隊合
せしめることにより、所要傾度に保持しうるようになっ
ている。第2及び第4の可動床板7,9は、いずれもそ
の基端部下面に取付板16,17および構架棒20,2
1を介して固着された起伏勤用揺動腕18,19を有し
、これを揺動せしめることにより、支点12,13を中
心に起立方向へ回動そしめるようになっている。この部
分の機構は、実公昭53一785び獣こ示されるものと
略同機であ。25,26はねじスピンドル25a,26
aを回転することによって伸縮せられる公知の伸縮ロッ
ドで、それぞれ一端が前記揺動腕18,19に連結され
ると共に、池端即ちねじスピンドル25a,26a側が
それぞれ自在継手27,28及びクラッチ29,30を
介して、互いに噛合する1対の従動歯車31,32に接
続されている。
在に枢着されており、これをベッド・フレーム3の側枠
上に設けられた支持板15の任意の切欠部15aに隊合
せしめることにより、所要傾度に保持しうるようになっ
ている。第2及び第4の可動床板7,9は、いずれもそ
の基端部下面に取付板16,17および構架棒20,2
1を介して固着された起伏勤用揺動腕18,19を有し
、これを揺動せしめることにより、支点12,13を中
心に起立方向へ回動そしめるようになっている。この部
分の機構は、実公昭53一785び獣こ示されるものと
略同機であ。25,26はねじスピンドル25a,26
aを回転することによって伸縮せられる公知の伸縮ロッ
ドで、それぞれ一端が前記揺動腕18,19に連結され
ると共に、池端即ちねじスピンドル25a,26a側が
それぞれ自在継手27,28及びクラッチ29,30を
介して、互いに噛合する1対の従動歯車31,32に接
続されている。
33,34は一端にこれらの歯車31,32が固着され
中間部に前記クラッチ29,30が介在された回転軸で
ある。
中間部に前記クラッチ29,30が介在された回転軸で
ある。
これらの33,24はいれもベッド・フレーム3の横桟
3a上に軸受35,35…によって支持されているもの
である。36は上記従動歯車31,32の一方に噛合せ
られた主動歯車で、その回転軸37はベッド・フレーム
3の前面板39を貫通して前方に突出され、その先端に
ハンドル38が固着されている。
3a上に軸受35,35…によって支持されているもの
である。36は上記従動歯車31,32の一方に噛合せ
られた主動歯車で、その回転軸37はベッド・フレーム
3の前面板39を貫通して前方に突出され、その先端に
ハンドル38が固着されている。
従って、クラッチ29,30を入れた状態でハンドル3
8を回転することにより、伸縮ロッド25,26の伸縮
作動を生じさせ、以つて第4図に鎖線で示すように可動
床板7,9を起伏動作せしめ得るものとなっている。
8を回転することにより、伸縮ロッド25,26の伸縮
作動を生じさせ、以つて第4図に鎖線で示すように可動
床板7,9を起伏動作せしめ得るものとなっている。
いずれか一方の可動床板7または9のみを起伏せしめる
場合には、それに対応するクラッチ27,28を切離し
ておけばよいことはいうまでもはし、。上記クラッチ2
9,30の操作は、第5図及び第7図に示すように、ベ
ッド・フレーム3の前面板39に穿たれた横長の長孔4
0を通じて前方に突出されたし字形レバー41,41を
横に振り動かすことにより、蓮杵42を介してその可動
部をスライドさせ、断続切替を行いうるようになされて
いる。
場合には、それに対応するクラッチ27,28を切離し
ておけばよいことはいうまでもはし、。上記クラッチ2
9,30の操作は、第5図及び第7図に示すように、ベ
ッド・フレーム3の前面板39に穿たれた横長の長孔4
0を通じて前方に突出されたし字形レバー41,41を
横に振り動かすことにより、蓮杵42を介してその可動
部をスライドさせ、断続切替を行いうるようになされて
いる。
ベッド・フレーム3を昇降自在に支持している前記前部
リンク機構4と後部リンク機構5は、基台1に構架され
た回動自在な横軸45に固着された下部リンク46と、
その上端に枢支連結された上部リンク47とよりなり、
左右の上部リンク47,47の先端が、ベッド・フレー
ム3に回転自在に横架された横軸48,48にそれぞれ
固着されている。
リンク機構4と後部リンク機構5は、基台1に構架され
た回動自在な横軸45に固着された下部リンク46と、
その上端に枢支連結された上部リンク47とよりなり、
左右の上部リンク47,47の先端が、ベッド・フレー
ム3に回転自在に横架された横軸48,48にそれぞれ
固着されている。
かっこの横軸48,48にはそれぞれ前部ゥオーム・ホ
イール49と後部ウオーム・ホイール50とが固着され
、これらにそれぞれウオーム51,52が噛合されてい
る。これらのウオーム51,52は、クラッチ53を介
して接続された前部回転軸54と後部回転軸55とにそ
れぞれ固着たれている。これらの回転軸54,55に隣
接して平行状に設けられた逆転用回転軸56は、中間部
にクラッチ57を有し、一端が歯車58,59を介して
前部回転軸54に接続されて該回転軸54と逆方向に回
転せられるようになされると共に、他端がチェン・スプ
ロケツト等の等万向回転伝達機構60を介して前記後部
回転軸55に接続されている。かつ上記クラッチ53と
57は、第5図および第6図に示すように、前記同様の
単一の操作片41の操作で蓮村61を介して揺動部材6
2をシーソー状態に揺動せしめることにより、交番的に
断続作動せしめうるようになされている。即ち、一方の
クラッチ53又は57を入れると他方のクラッチ57又
は23が切れるようになっている。前部回転軸54に固
着された歯車58には、前記歯車59と反対側において
駆動用の歯車63が噛合されている。かっこの歯車63
を一端に有する回転軸64は、中間部にクラッチ65を
有し、他端が歯車66を介して前述の主動歯車36に噛
合せられている。上記において、可動床板作動用のクラ
ッチ29,30を切り、かつクラッチ65を「入」とし
、交番的作動のクラッチ53,57の一方53側を「入
」した状態において、ハンドル38を回転せしめると、
この回転は歯車36,66,63,58を介して前部回
転軸54に伝わり、クラッチ53が「入」となっている
ことにより後部回転軸55も同一方向に一体回転せられ
る。
イール49と後部ウオーム・ホイール50とが固着され
、これらにそれぞれウオーム51,52が噛合されてい
る。これらのウオーム51,52は、クラッチ53を介
して接続された前部回転軸54と後部回転軸55とにそ
れぞれ固着たれている。これらの回転軸54,55に隣
接して平行状に設けられた逆転用回転軸56は、中間部
にクラッチ57を有し、一端が歯車58,59を介して
前部回転軸54に接続されて該回転軸54と逆方向に回
転せられるようになされると共に、他端がチェン・スプ
ロケツト等の等万向回転伝達機構60を介して前記後部
回転軸55に接続されている。かつ上記クラッチ53と
57は、第5図および第6図に示すように、前記同様の
単一の操作片41の操作で蓮村61を介して揺動部材6
2をシーソー状態に揺動せしめることにより、交番的に
断続作動せしめうるようになされている。即ち、一方の
クラッチ53又は57を入れると他方のクラッチ57又
は23が切れるようになっている。前部回転軸54に固
着された歯車58には、前記歯車59と反対側において
駆動用の歯車63が噛合されている。かっこの歯車63
を一端に有する回転軸64は、中間部にクラッチ65を
有し、他端が歯車66を介して前述の主動歯車36に噛
合せられている。上記において、可動床板作動用のクラ
ッチ29,30を切り、かつクラッチ65を「入」とし
、交番的作動のクラッチ53,57の一方53側を「入
」した状態において、ハンドル38を回転せしめると、
この回転は歯車36,66,63,58を介して前部回
転軸54に伝わり、クラッチ53が「入」となっている
ことにより後部回転軸55も同一方向に一体回転せられ
る。
従って両ウオーム51,52が等方向に回転せられ、ウ
オーム・ホイール49,50の等方向回転によってたと
えば前部リンク機構4が伸長作動せられるときは、後部
リンク機構5が短縮せられ、ベッド・フレーム3の全体
が傾斜される。従ってハンドル38の回転方向を選択す
ることにより、ベッド・フレーム3の全体を前上がり、
又は前下がりの状態に任意にその懐度を変更調節しうる
。一方、交番的作動のクラッチ53,57の他方のクラ
ッチ57を「入」としてハンドル38を回転するときは
、前記同様の動力伝達経路によって前部ゥオーム51が
所定方向に回転せられるのに対し、後部ウオーム52は
逆転用回転軸56側の伝動経路を経て上記前部ウオーム
51とは逆の方向に回転せられる。従って前後両ゥオー
ム・ホイール49,50が相互に逆方向に回転せられ、
前後両リンク機構4,5が同期同率に伸縮作業せられて
、ベッド・フレーム3の昇降が行われる。尚、ハンドル
38は、これに代ってモータにより回転主軸37を回転
せしめるようにしても良い。この発明は上述の次第で、
ハンドル等によって回転駆動しる単一の回転主軸37の
駆動により、2つ以上の起伏自在な可動床板7,9を択
一的にも、また同時的にも起伏動作せしめることができ
るものであり、従来品のように、ハンドルやモー夕を複
数個装備する場合に較べ、動力源を1つにして体裁の向
上、操作の簡便性、コストの低減をはかことができる利
点を有する。
オーム・ホイール49,50の等方向回転によってたと
えば前部リンク機構4が伸長作動せられるときは、後部
リンク機構5が短縮せられ、ベッド・フレーム3の全体
が傾斜される。従ってハンドル38の回転方向を選択す
ることにより、ベッド・フレーム3の全体を前上がり、
又は前下がりの状態に任意にその懐度を変更調節しうる
。一方、交番的作動のクラッチ53,57の他方のクラ
ッチ57を「入」としてハンドル38を回転するときは
、前記同様の動力伝達経路によって前部ゥオーム51が
所定方向に回転せられるのに対し、後部ウオーム52は
逆転用回転軸56側の伝動経路を経て上記前部ウオーム
51とは逆の方向に回転せられる。従って前後両ゥオー
ム・ホイール49,50が相互に逆方向に回転せられ、
前後両リンク機構4,5が同期同率に伸縮作業せられて
、ベッド・フレーム3の昇降が行われる。尚、ハンドル
38は、これに代ってモータにより回転主軸37を回転
せしめるようにしても良い。この発明は上述の次第で、
ハンドル等によって回転駆動しる単一の回転主軸37の
駆動により、2つ以上の起伏自在な可動床板7,9を択
一的にも、また同時的にも起伏動作せしめることができ
るものであり、従来品のように、ハンドルやモー夕を複
数個装備する場合に較べ、動力源を1つにして体裁の向
上、操作の簡便性、コストの低減をはかことができる利
点を有する。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は一部を
切欠いて示した側面図、第2図は同じく平面図、第3図
は同じく正面図、第4図はベッド床板部分の側面図、第
5図は駆動機構部分の平面図、第6図は第5図A−A線
の断面図、第7図はベッド・フレームの前面板の一部正
面図、第8図は第5図B−B線の断面図である。 3……ベッド・フレーム、7,9……可動床板、25,
26・・・・・・伸縮ロッド、25a,26a……ねじ
スピンドル、29,30……クラッチ、31,32・・
・・・・従動歯車、36・・・・・・主動歯車、37・
…・・回転主軸、38・…・・ハンドル。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
切欠いて示した側面図、第2図は同じく平面図、第3図
は同じく正面図、第4図はベッド床板部分の側面図、第
5図は駆動機構部分の平面図、第6図は第5図A−A線
の断面図、第7図はベッド・フレームの前面板の一部正
面図、第8図は第5図B−B線の断面図である。 3……ベッド・フレーム、7,9……可動床板、25,
26・・・・・・伸縮ロッド、25a,26a……ねじ
スピンドル、29,30……クラッチ、31,32・・
・・・・従動歯車、36・・・・・・主動歯車、37・
…・・回転主軸、38・…・・ハンドル。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 ベツド・フレーム3に起伏自在に枢着された2以上
の可動床板7,9を備え、これらの各床板7,9の起伏
動作を司る複数本の伸縮ロツド25,26のねじスピン
ドル25a,26aがそれぞれクラツチ29,30を介
して、互いに噛合する1対の従動歯車31,32に接続
され、これら両歯車の一方に噛合する主動歯車36がハ
ンドル38等によって回転駆動される回転主軸37に固
着されてなることを特徴とするギヤツジ・ベツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55095294A JPS605305B2 (ja) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | ギヤツジ・ベツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55095294A JPS605305B2 (ja) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | ギヤツジ・ベツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5720266A JPS5720266A (en) | 1982-02-02 |
| JPS605305B2 true JPS605305B2 (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=14133750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55095294A Expired JPS605305B2 (ja) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | ギヤツジ・ベツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605305B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6294796B1 (en) * | 1982-04-13 | 2001-09-25 | Seiko Epson Corporation | Thin film transistors and active matrices including same |
| JPS61134351U (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-21 | ||
| JP6550222B2 (ja) * | 2014-09-12 | 2019-07-24 | パラマウントベッド株式会社 | ベッド装置の制御システム、駆動制御装置及び身体支持装置の制御システム |
-
1980
- 1980-07-11 JP JP55095294A patent/JPS605305B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5720266A (en) | 1982-02-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4527650A (en) | Walking machine | |
| US5392479A (en) | Multipurpose sickbed | |
| US3534825A (en) | Vehicle drive and steer mechanism | |
| JPH11239986A (ja) | 昇降作業台 | |
| JPH0244225B2 (ja) | ||
| EP0669122B1 (en) | Multipurpose sickbed | |
| US3133455A (en) | Reversible power drive and steering structure | |
| JPS5951286B2 (ja) | 高さ及び傾斜調節自在なベツド | |
| JP4108333B2 (ja) | 車両の四輪操舵装置及び車両 | |
| CN209291898U (zh) | 一种新型驱动结构 | |
| US2819474A (en) | Hospital bed | |
| JPH01282029A (ja) | 走行装置及びロボット | |
| CN209159844U (zh) | 一种具有新型驱动结构的agv | |
| JPS5841949Y2 (ja) | 電動昇降ベッド | |
| CN204368391U (zh) | 驱动机构 | |
| JPH0345860Y2 (ja) | ||
| US1168290A (en) | Gearing. | |
| US1811661A (en) | Leaning wheel road scraper | |
| US2207688A (en) | Industrial truck | |
| JP4567384B2 (ja) | 歩行型草刈機及びそれに使用する動力伝達ユニット | |
| JP2632067B2 (ja) | 横型回転式ラック | |
| JPS60157429A (ja) | コンテナ取扱い用吊上装置 | |
| CA2143989C (en) | Multipurpose sickbed | |
| JPH0447133Y2 (ja) | ||
| US1444543A (en) | Land-leveling device |