JPS605316A - 情報検索装置 - Google Patents
情報検索装置Info
- Publication number
- JPS605316A JPS605316A JP58111804A JP11180483A JPS605316A JP S605316 A JPS605316 A JP S605316A JP 58111804 A JP58111804 A JP 58111804A JP 11180483 A JP11180483 A JP 11180483A JP S605316 A JPS605316 A JP S605316A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は読み仮名を入力してその読み仮名に対応する漢
字に変換したり、アルファベットを入力して口木詰に変
換する情報検索装置に関する。
字に変換したり、アルファベットを入力して口木詰に変
換する情報検索装置に関する。
(従来技術)
この種装置、例えば漢字の読み方を入力することにより
、その読み方に対応する漢字やその読み方で始まる漢字
を出力表示したり、出力表示された漢字の他の読み方な
どを出力表示する仮名漢字変換装置が種々提案されてい
る。
、その読み方に対応する漢字やその読み方で始まる漢字
を出力表示したり、出力表示された漢字の他の読み方な
どを出力表示する仮名漢字変換装置が種々提案されてい
る。
これら従来の仮名漢字変換装置では、読み仮名とこれに
対応する漢字パターン情報を固定記憶装置などに記憶し
ておき、入力された読み仮名と同一の情報が上記固定記
憶装置内に記憶されていればその情報が出力される。し
かるに、装置?jの規模によって、収録語数は異なり、
特に記憶容量の小さな装置では人力yれた読み仮名に対
応する情報が記憶されていないことがしばしばある。
対応する漢字パターン情報を固定記憶装置などに記憶し
ておき、入力された読み仮名と同一の情報が上記固定記
憶装置内に記憶されていればその情報が出力される。し
かるに、装置?jの規模によって、収録語数は異なり、
特に記憶容量の小さな装置では人力yれた読み仮名に対
応する情報が記憶されていないことがしばしばある。
(目的)
本発明は、」二連の点に鑑みてなされたち、ので、その
目的は入力された情報に対応する情報か記憶されていな
い場合には、いち早くその旨を操作者に輸知し得るよう
にした情報検索装(6を提供することにある。
目的は入力された情報に対応する情報か記憶されていな
い場合には、いち早くその旨を操作者に輸知し得るよう
にした情報検索装(6を提供することにある。
かかる目的を達成するために本発明では、情報の入力中
にそのメカ操作の度毎に、それまでに入力され終った情
報に対応する情報が記憶されているか舎かを判別17、
記憶されていない場合にはその旨を表示するようになす
。
にそのメカ操作の度毎に、それまでに入力され終った情
報に対応する情報が記憶されているか舎かを判別17、
記憶されていない場合にはその旨を表示するようになす
。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明による仮名漢字変換装置の全体の構成を
示す。図において、中央演算処理袋mrCPUには、仮
名人力キ一群に1および漢字変換キーに2を接続し、ま
た固定記憶装置6旧を接続する。更に、表示ドライバO
Rを介して表示器DISを接続す構成全体の中心である
中火演算処理装置CPUを、例えば1壬ツブl、SIで
構成し、制御部、第2図に示す如きプログラムを記憶す
る〜リードオンリメモリ(ROM) 、ランタムアクセ
スメモリ(RA)りおよび後述する仮名人カキー押下カ
ウンクN等を内蔵する。キーに2からの入力信号により
、中央演9処理記t0装置CPUでは固定記憶装置6旧
に記憶されている文字情報や、それに対応する逆字パタ
ーン情報を導き、各種信号処理を行う。また、表示ドラ
イバORを介して表示駆動侶月を出力せしめ、これによ
り表示器DISに、仮名や(美学などの表示を行う。
示す。図において、中央演算処理袋mrCPUには、仮
名人力キ一群に1および漢字変換キーに2を接続し、ま
た固定記憶装置6旧を接続する。更に、表示ドライバO
Rを介して表示器DISを接続す構成全体の中心である
中火演算処理装置CPUを、例えば1壬ツブl、SIで
構成し、制御部、第2図に示す如きプログラムを記憶す
る〜リードオンリメモリ(ROM) 、ランタムアクセ
スメモリ(RA)りおよび後述する仮名人カキー押下カ
ウンクN等を内蔵する。キーに2からの入力信号により
、中央演9処理記t0装置CPUでは固定記憶装置6旧
に記憶されている文字情報や、それに対応する逆字パタ
ーン情報を導き、各種信号処理を行う。また、表示ドラ
イバORを介して表示駆動侶月を出力せしめ、これによ
り表示器DISに、仮名や(美学などの表示を行う。
なお、かかる制御は、公知のROMによる方式で行われ
るものである。
るものである。
仮名人力キ一群に+は「あ」、「い」、・・・[んJの
五十音に対応するキーで、操作者が知りたい漢字の読み
方を入力するために用い、人力された読み方は、キーの
押Fの都度、表示器DISに表示される。漢字変換キー
に2は、仮名人力キ一群に1の操作により入力されて表
示されている読み方と同一の読み方の漢字を出力表示さ
せる変換キーである。固定記tfj装置旧は、漢字の読
み力を、その読み方に対応する漢字のパターン情報と共
に、読み力の五十音順に記憶したものである。
五十音に対応するキーで、操作者が知りたい漢字の読み
方を入力するために用い、人力された読み方は、キーの
押Fの都度、表示器DISに表示される。漢字変換キー
に2は、仮名人力キ一群に1の操作により入力されて表
示されている読み方と同一の読み方の漢字を出力表示さ
せる変換キーである。固定記tfj装置旧は、漢字の読
み力を、その読み方に対応する漢字のパターン情報と共
に、読み力の五十音順に記憶したものである。
本実施例では、仮名人力キ一群に1により漢字の読みプ
コが入力されている時に、入力操作の度毎にそれまでに
入力され終った読み方と同一および、それまでに入力さ
れ終った読み力で始まる漠字情す1)が固定記憶装置旧
に記憶されているが沓かを検索し、記憶されていない場
合は、最後に入力された読み方を点滅表示して操作者に
わからしめるようになす。
コが入力されている時に、入力操作の度毎にそれまでに
入力され終った読み方と同一および、それまでに入力さ
れ終った読み力で始まる漠字情す1)が固定記憶装置旧
に記憶されているが沓かを検索し、記憶されていない場
合は、最後に入力された読み方を点滅表示して操作者に
わからしめるようになす。
このように構成1−だ仮名漢字変換装置の動作を第2M
のフローチャートに従って説明する。
のフローチャートに従って説明する。
なお、説明の便宜」二、以下においては「いしか」とい
う読み仮名を入力する動作を例とし、「い」という読み
で同音のF胃」が固定記憶装置ηH1の10番地に有り
、それに続く番地には先頭の読みが同じ「育(いく)」
があり、更に「いし」という読みで同音語の「石」およ
び「意志」、先頭の読みが同じ「意識(いしき)」およ
び「医者(いしゃ)」が続き、「いしか」という読みで
は該当する漢字が記憶されていないものとする。
う読み仮名を入力する動作を例とし、「い」という読み
で同音のF胃」が固定記憶装置ηH1の10番地に有り
、それに続く番地には先頭の読みが同じ「育(いく)」
があり、更に「いし」という読みで同音語の「石」およ
び「意志」、先頭の読みが同じ「意識(いしき)」およ
び「医者(いしゃ)」が続き、「いしか」という読みで
は該当する漢字が記憶されていないものとする。
図において、ステップIAにおいて最初の読み「い」を
仮名人カキ−1″llK1を用いて入力すると、ステッ
プIBにて炉名キーであるか否かの判別結果がrYES
JとなりステップICに進む。ステップICでは仮名キ
ー押下カウンタNを「+1」歩進する。
仮名人カキ−1″llK1を用いて入力すると、ステッ
プIBにて炉名キーであるか否かの判別結果がrYES
JとなりステップICに進む。ステップICでは仮名キ
ー押下カウンタNを「+1」歩進する。
いま第1回目のキー押下であるから、その内容は(N)
=1となり、ステ2プIDに進み、入力された仮名Cい
」を表示器DISに表示する。ステップIEでは仮名キ
ー押下カウンタNの内容が(N)=1であるか否かを判
別し、1回1]の仮名キー押ドであるか否かの判別を行
う。この場合、(N)=1であるのでrY’ESJとな
り、ステップIFに進み、固定肥土0装置旧の先頭番地
に格納されている読み方情報を導き出す。ここで、仮名
キー押下カウンタNの内容は、この場合(N) =1で
あるので、導き出した読み方情報の1桁目の情報と入力
した「い]とを比較する。この場合、先頭番地には五十
音の先頭「あ (亜)」が格納されているものとすると
「NO」 となり、ステ2プ2Bに進み、番地指示を1
歩進してステップ2Cにて、歩進された番地、すなわち
、先頭番地の次の番地に読み方情報が記憶されているか
否かを判別する。rYESJと判定されると、ステップ
2Dに進み、指示された番地から読み方情報を呼び出し
、ステップ2Eにて入力された「い」と回しか否かを判
別する。r NOj と判定されるとステップ4Aに進
み、呼ひ出されたデータの先頭文字と入力された文字「
い」とではともらの力か+’i: +j¥ l1lrl
で才1い(91,い)かを判別する。固定記・t、Q装
置H1から呼()出されたデータが若い場合はr+vo
」 となり、rYESJ と判定されるまでステップ2
B→2C→2A→2E→4Aのループを繰り返す。指示
番地か10番地になると、入力された「い」と固定記憶
装置旧のデータとの一致がイJ1られ、ステップ2Eに
てrYEsJ となり、ステップIHへ進む。ステップ
IHでは一致のイ!Iられた10番地のアドレスを記憶
しておく。続いて、ステップIAにて、2文字1]の読
み力「シ」が仮名人力キ一群に1によって入力されると
、ステップIBでrYEsJ となり、ステップIGに
進み、仮名キー押下カウンタNを”N 劣進し、ぞの内
容か(N)=2となる。この結果ステップIEでは(N
)≠1 なので「NO」 とfl+定されてステップ2
Aに進み、1文字目の「い」の押下によりステップIH
で記憶されたアドレスr l0WT地」のデータを呼び
出す。ステップ1Gでは、仮名キー押下カウンタは(N
)=2なので、呼ひ出したデータにおける2桁目が人力
された「シ」 と回しか否かを判別する。この場合、呼
ひ出されたデータは「い」−文字なのでr NOJ と
なり、ステップ2Bに進み、次の番地のデータを導き出
す。前述したように、「いし」という読みの漢字「石」
および「カ、志」が固定記憶装置に記憶されているので
、ステップ2C→2D→2E→IHと進み、ステップI
Hにて「いし」の記憶されている番地を記憶するとノい
こ「いし」を表示器DISに表示し、次のキー押下を待
つ。
=1となり、ステ2プIDに進み、入力された仮名Cい
」を表示器DISに表示する。ステップIEでは仮名キ
ー押下カウンタNの内容が(N)=1であるか否かを判
別し、1回1]の仮名キー押ドであるか否かの判別を行
う。この場合、(N)=1であるのでrY’ESJとな
り、ステップIFに進み、固定肥土0装置旧の先頭番地
に格納されている読み方情報を導き出す。ここで、仮名
キー押下カウンタNの内容は、この場合(N) =1で
あるので、導き出した読み方情報の1桁目の情報と入力
した「い]とを比較する。この場合、先頭番地には五十
音の先頭「あ (亜)」が格納されているものとすると
「NO」 となり、ステ2プ2Bに進み、番地指示を1
歩進してステップ2Cにて、歩進された番地、すなわち
、先頭番地の次の番地に読み方情報が記憶されているか
否かを判別する。rYESJと判定されると、ステップ
2Dに進み、指示された番地から読み方情報を呼び出し
、ステップ2Eにて入力された「い」と回しか否かを判
別する。r NOj と判定されるとステップ4Aに進
み、呼ひ出されたデータの先頭文字と入力された文字「
い」とではともらの力か+’i: +j¥ l1lrl
で才1い(91,い)かを判別する。固定記・t、Q装
置H1から呼()出されたデータが若い場合はr+vo
」 となり、rYESJ と判定されるまでステップ2
B→2C→2A→2E→4Aのループを繰り返す。指示
番地か10番地になると、入力された「い」と固定記憶
装置旧のデータとの一致がイJ1られ、ステップ2Eに
てrYEsJ となり、ステップIHへ進む。ステップ
IHでは一致のイ!Iられた10番地のアドレスを記憶
しておく。続いて、ステップIAにて、2文字1]の読
み力「シ」が仮名人力キ一群に1によって入力されると
、ステップIBでrYEsJ となり、ステップIGに
進み、仮名キー押下カウンタNを”N 劣進し、ぞの内
容か(N)=2となる。この結果ステップIEでは(N
)≠1 なので「NO」 とfl+定されてステップ2
Aに進み、1文字目の「い」の押下によりステップIH
で記憶されたアドレスr l0WT地」のデータを呼び
出す。ステップ1Gでは、仮名キー押下カウンタは(N
)=2なので、呼ひ出したデータにおける2桁目が人力
された「シ」 と回しか否かを判別する。この場合、呼
ひ出されたデータは「い」−文字なのでr NOJ と
なり、ステップ2Bに進み、次の番地のデータを導き出
す。前述したように、「いし」という読みの漢字「石」
および「カ、志」が固定記憶装置に記憶されているので
、ステップ2C→2D→2E→IHと進み、ステップI
Hにて「いし」の記憶されている番地を記憶するとノい
こ「いし」を表示器DISに表示し、次のキー押下を待
つ。
続いて、3文字目の読み仮名「が」が入力されると、2
文字目の入力と同様に、ステップIB→1c→ID→I
E→2A→IG→2B→2C→2D→2E→4Aと進む
。
文字目の入力と同様に、ステップIB→1c→ID→I
E→2A→IG→2B→2C→2D→2E→4Aと進む
。
ステップ4Aにて、入力された「いしか」と固定記憶装
置M1より呼ひだされたデータとの比較を行う。この場
合仮名キー押下カウンタNの内容(N)=3なので、入
力された「か」と呼ひ出されたデータの3桁目の情報と
が比較される。この場合配子だ装置旧内から「いしき」
が呼び出されて、その3桁1]の「き」が入力される。
置M1より呼ひだされたデータとの比較を行う。この場
合仮名キー押下カウンタNの内容(N)=3なので、入
力された「か」と呼ひ出されたデータの3桁目の情報と
が比較される。この場合配子だ装置旧内から「いしき」
が呼び出されて、その3桁1]の「き」が入力される。
入力された「か」の力が117ひ出されたデータ「き」
よりも五十音Ill口で才、いのでrYEsJ と判定
される。これは、固定記憶装置旧には「いしか」と同一
の読み、および「いしか」ではじまる読みの漢字が記憶
されていないことを意味する。ステップ4Bでは、表示
器DISに表示されている入力された読みデータ「いし
か」のうち「か」の部分を点滅し、「いしか」という読
み力の漢字、および「いしか」で始まる漢字が固定記憶
装置旧に記憶されていないことを操作者に報知する。こ
れにより、操作者はこの後逆字変換キーに2を押下して
も該当する%漢字が記憶されていないので逆字変できな
いことを知ることができ、漢字変換キーに2の押下とい
う余分なキー1楚イ乍をしなくて7斉む。
よりも五十音Ill口で才、いのでrYEsJ と判定
される。これは、固定記憶装置旧には「いしか」と同一
の読み、および「いしか」ではじまる読みの漢字が記憶
されていないことを意味する。ステップ4Bでは、表示
器DISに表示されている入力された読みデータ「いし
か」のうち「か」の部分を点滅し、「いしか」という読
み力の漢字、および「いしか」で始まる漢字が固定記憶
装置旧に記憶されていないことを操作者に報知する。こ
れにより、操作者はこの後逆字変換キーに2を押下して
も該当する%漢字が記憶されていないので逆字変できな
いことを知ることができ、漢字変換キーに2の押下とい
う余分なキー1楚イ乍をしなくて7斉む。
また、ステップ2Bにて、アドレス指示を歩進した時に
、その指示が最終番地をこえた場合には、ステップ2C
にてデータな17と判断され、「NO」 となり、ステ
ップ4Bに進み、この場合も人力文字を点滅させて入力
に該当する漢字が記憶されていない旨を操作者に報知す
る。なお、入力された読み仮名の表示に点滅しているも
のがない場合には、ステップIAにて“漢字変換キーに
2を押下すると、ステップIBを介してステップ3Aに
進み、ステップ1Hで記憶されたアドレスの漢字パター
ン情報により、漢字を表示器DISに表示する。
、その指示が最終番地をこえた場合には、ステップ2C
にてデータな17と判断され、「NO」 となり、ステ
ップ4Bに進み、この場合も人力文字を点滅させて入力
に該当する漢字が記憶されていない旨を操作者に報知す
る。なお、入力された読み仮名の表示に点滅しているも
のがない場合には、ステップIAにて“漢字変換キーに
2を押下すると、ステップIBを介してステップ3Aに
進み、ステップ1Hで記憶されたアドレスの漢字パター
ン情報により、漢字を表示器DISに表示する。
なお、」−述の実施例において、点滅表示された不適当
な入力文字を取り消す訂正キーを設ければ、該入力をし
たために点滅表示されている場合等において訂正操作が
簡単になり便利である。
な入力文字を取り消す訂正キーを設ければ、該入力をし
たために点滅表示されている場合等において訂正操作が
簡単になり便利である。
(効果)
以上説明したように本発明によれば、漢字の読み方の入
力中に、それまでに入力され終った読み力と同一の漢字
、およびそれまでに入力され終った読み方ではじまる漢
字が固定記憶装置に記憶されていない場合には、最後に
入力された文字を不適当な入力文字として点滅表示して
操作者に報知するようにしたので、操作者か漢字変換キ
ーを押下してから変換できないことがわかる従来の装置
に比べて、不必要なキー操作をしなくて済み、変換操作
の効率を高めることができる。
力中に、それまでに入力され終った読み力と同一の漢字
、およびそれまでに入力され終った読み方ではじまる漢
字が固定記憶装置に記憶されていない場合には、最後に
入力された文字を不適当な入力文字として点滅表示して
操作者に報知するようにしたので、操作者か漢字変換キ
ーを押下してから変換できないことがわかる従来の装置
に比べて、不必要なキー操作をしなくて済み、変換操作
の効率を高めることができる。
なお、上述の実施例では仮名→漢字変換を例に説明して
きたが、本発明はこれのみに限るものではなく、アルフ
ァベントを入力して日本語変換するような検索装置につ
いても適用できることは勿論である。
きたが、本発明はこれのみに限るものではなく、アルフ
ァベントを入力して日本語変換するような検索装置につ
いても適用できることは勿論である。
第1図は本発明の一実施例の全体の構成を示す概略ブロ
ック図、第2図はその動作を示すフローチャー1・であ
る。 OPυ・・・中央演算処理装置、 K1・・・仮名人力キ一群、 K2・・・漢字変換キー、 Ml・・・固定記憶装置、 DR・・・表示ドライバ、 DIS・・・表示器、 N・・・仮名人力キー押下カウンタ。 (11)
ック図、第2図はその動作を示すフローチャー1・であ
る。 OPυ・・・中央演算処理装置、 K1・・・仮名人力キ一群、 K2・・・漢字変換キー、 Ml・・・固定記憶装置、 DR・・・表示ドライバ、 DIS・・・表示器、 N・・・仮名人力キー押下カウンタ。 (11)
Claims (1)
- 情報を人力する入力手段と、被検索情報を記憶した記憶
手段と、前記入力手段による情報入力の度40′に、当
該入力手段による既入力情報に対応する被検索情報を前
記記憶手段から検索する検索手段と、該検索手段により
対応する前記被検索情報が検索されない場合にはその旨
を報知する報知刊段とを具備したことを特徴とする情報
検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111804A JPS605316A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 情報検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111804A JPS605316A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 情報検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605316A true JPS605316A (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=14570573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111804A Pending JPS605316A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 情報検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605316A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5233936A (en) * | 1990-09-07 | 1993-08-10 | The Charles Stark Draper Laboratory, Inc. | Method and apparatus for detecting skipped stitches for a chainstitch sewing machine |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58111804A patent/JPS605316A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5233936A (en) * | 1990-09-07 | 1993-08-10 | The Charles Stark Draper Laboratory, Inc. | Method and apparatus for detecting skipped stitches for a chainstitch sewing machine |
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