JPS6054232A - 工具システム - Google Patents
工具システムInfo
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- JPS6054232A JPS6054232A JP15646084A JP15646084A JPS6054232A JP S6054232 A JPS6054232 A JP S6054232A JP 15646084 A JP15646084 A JP 15646084A JP 15646084 A JP15646084 A JP 15646084A JP S6054232 A JPS6054232 A JP S6054232A
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- Japan
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- recess
- workpiece
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D19/00—Flanging or other edge treatment, e.g. of tubes
- B21D19/16—Reverse flanging of tube ends
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D41/00—Application of procedures in order to alter the diameter of tube ends
- B21D41/02—Enlarging
- B21D41/021—Enlarging by means of tube-flaring hand tools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、金属管材料をフレアにするための工具システ
ムに関し、よシ詳細には、ネジ込みシャフトを回転する
ことによりタイを加工物の方に進ませるようになってい
る携帯フレア形成工具システムに関するっ 携帯フレア形成工具は、比較的柔らかい材質、例えば、
銅から成シ且つ4.76wn −15,87vmの範囲
にある直径を有する管材料を延伸し、フレア形成し、定
丈するのに用いられるのが一般的である。斯かる工具の
一例が、米国特許第2,493,127号に開示されて
おり、この例翰、加工される川」ちフレア形成されるチ
ューブの直径に尾、じて神々の直径を有する複数の穴を
画成する一対の延伸された給料はブロック、この締付は
パーにηyり付いている全体的にU字型のヨーク、及び
このヨークに取り付けられているねじ込みシャフトを含
んている。向このねじ込与シャフトはタイを支持してい
る。このねじ込みシャフトにはねじ込みカラーが回転可
能にをり付けられており、このカラーは円φ1#台状の
底部を有する円筒状スラストエレメントと同心になって
いる。このダイは、このスラストエレメントを受けるよ
うに寸法助シされた傾斜底部を治する内恥と及びこのカ
ラーの中にねし込まねるねじ込み上部を有している。
ムに関し、よシ詳細には、ネジ込みシャフトを回転する
ことによりタイを加工物の方に進ませるようになってい
る携帯フレア形成工具システムに関するっ 携帯フレア形成工具は、比較的柔らかい材質、例えば、
銅から成シ且つ4.76wn −15,87vmの範囲
にある直径を有する管材料を延伸し、フレア形成し、定
丈するのに用いられるのが一般的である。斯かる工具の
一例が、米国特許第2,493,127号に開示されて
おり、この例翰、加工される川」ちフレア形成されるチ
ューブの直径に尾、じて神々の直径を有する複数の穴を
画成する一対の延伸された給料はブロック、この締付は
パーにηyり付いている全体的にU字型のヨーク、及び
このヨークに取り付けられているねじ込みシャフトを含
んている。向このねじ込与シャフトはタイを支持してい
る。このねじ込みシャフトにはねじ込みカラーが回転可
能にをり付けられており、このカラーは円φ1#台状の
底部を有する円筒状スラストエレメントと同心になって
いる。このダイは、このスラストエレメントを受けるよ
うに寸法助シされた傾斜底部を治する内恥と及びこのカ
ラーの中にねし込まねるねじ込み上部を有している。
これらの続刊バーは、それらのmlに管状加工物を梱持
するために蝶ナツトによって共に固定されており、この
シャフトは、タイを加工物の方向に変位するべく回転さ
れる。このダイ(d、加工物の開端の中に嵌合するよう
に寸法取りされた短いパイロット部を含んでいるのが一
般的であり、且つ加工物の端部をスェージ加工もしくは
他の方法で拡大するために管状ビートを含んでいる。シ
ャフトを回転し続けると、とのビートが加工物の端部の
内径を拡大する加工物の端部の中にこのタイが押し入ら
れる。
するために蝶ナツトによって共に固定されており、この
シャフトは、タイを加工物の方向に変位するべく回転さ
れる。このダイ(d、加工物の開端の中に嵌合するよう
に寸法取りされた短いパイロット部を含んでいるのが一
般的であり、且つ加工物の端部をスェージ加工もしくは
他の方法で拡大するために管状ビートを含んでいる。シ
ャフトを回転し続けると、とのビートが加工物の端部の
内径を拡大する加工物の端部の中にこのタイが押し入ら
れる。
スェージ加工動作が行なわれた後、このシャフトは逆方
向に回転され、これにより加工物からダイの端部が引き
出される。このダイは加工物の内径を拡大するため、壁
材の特有の弾性によってしばしば壁がタイをつかむこと
になりこれにより加工物の端部からの除去を阻止するこ
とになるーしかしながら、タイはシャフトにねじ込捷れ
ているため、ダイは、加工物から除去される時に生ずる
張力に対抗することができ、従ってシャフトに固定され
た状態を保つ、 斯かる型式のデバイスは、幾つかの欠点を有している。
向に回転され、これにより加工物からダイの端部が引き
出される。このダイは加工物の内径を拡大するため、壁
材の特有の弾性によってしばしば壁がタイをつかむこと
になりこれにより加工物の端部からの除去を阻止するこ
とになるーしかしながら、タイはシャフトにねじ込捷れ
ているため、ダイは、加工物から除去される時に生ずる
張力に対抗することができ、従ってシャフトに固定され
た状態を保つ、 斯かる型式のデバイスは、幾つかの欠点を有している。
例えば、シャフトの端部がらタイを取り外し、それを異
在ったダイと交換することは少し円軸゛であり且つ時間
を労費するものでるる。伺となればこれらのタイは、カ
ラーから連続的にねじ抜きされなければならすまたカラ
ーに連続的にねじ込まれなければならないからである。
在ったダイと交換することは少し円軸゛であり且つ時間
を労費するものでるる。伺となればこれらのタイは、カ
ラーから連続的にねじ抜きされなければならすまたカラ
ーに連続的にねじ込まれなければならないからである。
タイとカラーとの間に相勾的に回転を与えることは、ス
ェージ加エフ[程及び撤去行程中にねじ込み接合部に与
えられる張力及び圧縮力のために更に困難なものとなる
。ダイとシャフトとの接合部が、相対的な回転を許さな
い場合、スェージ加エニ[程甲に手によってねじ込みシ
ャフトを回転することの難かしさけ、大幅に増加する。
ェージ加エフ[程及び撤去行程中にねじ込み接合部に与
えられる張力及び圧縮力のために更に困難なものとなる
。ダイとシャフトとの接合部が、相対的な回転を許さな
い場合、スェージ加エニ[程甲に手によってねじ込みシ
ャフトを回転することの難かしさけ、大幅に増加する。
伺となればダイは固定された加工物に対して回転しなけ
ればならないからである。
ればならないからである。
別の欠点は、ねじ込み接合部が、スェージ加工工具の有
効寿命を限定し得ることである。ダイ又はシャフトのど
ちらかのねじが長い使用の末に削られるかあるいは他の
状態で変形した場合、シャフトあるいはダイは使い物に
ならなくなる。更に、異物、即ち、埃、金属片、錆々ど
が、ダイとカラーの順調なねじ込みあるいはねじ抜きを
防害することがある。
効寿命を限定し得ることである。ダイ又はシャフトのど
ちらかのねじが長い使用の末に削られるかあるいは他の
状態で変形した場合、シャフトあるいはダイは使い物に
ならなくなる。更に、異物、即ち、埃、金属片、錆々ど
が、ダイとカラーの順調なねじ込みあるいはねじ抜きを
防害することがある。
別の型式の手動フレア形成工具が、米国特許第2.59
5,036号に開示されている。このフレア形成工具は
、オーバーセンタレバー装置によって互いに付勢され且
つ面型ボディー内に調節可能に取り付けられている一対
の締付部材を有する型式である。この締付部材の上には
ストラップが一対のポストによって配置され、このスト
ラップはダイを下端に取り付けているねじ込みシャフト
を支持している。このストラップは、これらのポストの
1つに枢支されており、シャフトとダイか、これらの締
付部材によって保持されている管状加工物と所定の見当
になるようにR「定の位滌に振らすことができるように
なっている。
5,036号に開示されている。このフレア形成工具は
、オーバーセンタレバー装置によって互いに付勢され且
つ面型ボディー内に調節可能に取り付けられている一対
の締付部材を有する型式である。この締付部材の上には
ストラップが一対のポストによって配置され、このスト
ラップはダイを下端に取り付けているねじ込みシャフト
を支持している。このストラップは、これらのポストの
1つに枢支されており、シャフトとダイか、これらの締
付部材によって保持されている管状加工物と所定の見当
になるようにR「定の位滌に振らすことができるように
なっている。
ある実施例の場合、このねじ込みシャフトの下端から離
れた部分に管状凹所が配設されており、この管状凹所は
シャフトの外径よりも大きい外径を有する柔軟性管状ワ
ッシャーをその上に保持している。このダイは、その上
部面に、ワッシャーとシャフトを受けるように寸法取シ
された内腔と及びとの内腔を部分的に閉じる管状リフを
含んでいる。このダイは、締シ嵌めによってシャフトの
下端に取り付けられており、この締り嵌めの中では、ワ
ッシャーがt′状リブによって内腔内に保持されている
。
れた部分に管状凹所が配設されており、この管状凹所は
シャフトの外径よりも大きい外径を有する柔軟性管状ワ
ッシャーをその上に保持している。このダイは、その上
部面に、ワッシャーとシャフトを受けるように寸法取シ
された内腔と及びとの内腔を部分的に閉じる管状リフを
含んでいる。このダイは、締シ嵌めによってシャフトの
下端に取り付けられており、この締り嵌めの中では、ワ
ッシャーがt′状リブによって内腔内に保持されている
。
この締り嵌めは、タイの比較的迅速な交換を可能にする
接合をシャフトとタイに与えているが、この接続の張力
に対する抵抗は比較的低いものとなる。スェージ加工中
にダイが管状加工物にくっついた場合は、タイを加工物
から抜くためにシャフトを逆に回転しても、シャフトは
ダイから離れるたけて、ダイか加工物の端部に埋め込ま
れてしまい、従ってこの加工物は他の手段によって除去
しなければならないっ 上記の米国特許第2,595,036号がまた、金属性
チューブを二重フレア形成するための装置を開示してい
る。この装置は、それぞれが円筒状案内部と同心状にな
っている種々の直径を有する複数の管状凹状作用面を有
するプレートから成っている。このプレートは、案内部
か締イ」部材の中に保持されている管状加工物の端部に
挿入されるように配置されており、このプレートの反対
側にはラムが配置されてお9、このラムは、工具ボディ
ーのポストに係合しているフランジによって所定の見当
に保持されている。
接合をシャフトとタイに与えているが、この接続の張力
に対する抵抗は比較的低いものとなる。スェージ加工中
にダイが管状加工物にくっついた場合は、タイを加工物
から抜くためにシャフトを逆に回転しても、シャフトは
ダイから離れるたけて、ダイか加工物の端部に埋め込ま
れてしまい、従ってこの加工物は他の手段によって除去
しなければならないっ 上記の米国特許第2,595,036号がまた、金属性
チューブを二重フレア形成するための装置を開示してい
る。この装置は、それぞれが円筒状案内部と同心状にな
っている種々の直径を有する複数の管状凹状作用面を有
するプレートから成っている。このプレートは、案内部
か締イ」部材の中に保持されている管状加工物の端部に
挿入されるように配置されており、このプレートの反対
側にはラムが配置されてお9、このラムは、工具ボディ
ーのポストに係合しているフランジによって所定の見当
に保持されている。
このラムをノ・ンマーによってたたくとチューブの端部
が管状凹状作用面に対して駆動され、これによりチュー
ブの端部が長さ方向の寸法につぶれるため管状リブを形
成する。この管状リブは、上記の状態でねじ込みシャフ
トに取り付けられている円錐状ダイによって更につぶさ
れて二重フレア端部を形成する。
が管状凹状作用面に対して駆動され、これによりチュー
ブの端部が長さ方向の寸法につぶれるため管状リブを形
成する。この管状リブは、上記の状態でねじ込みシャフ
トに取り付けられている円錐状ダイによって更につぶさ
れて二重フレア端部を形成する。
二重フレア端を形成するための斯かる型式の装置の1つ
の欠点は、2つの別々の工具が必要になるということで
ある。即ちフレア形成工具と及び二重フレア形成プロセ
スの最初の段階を実施するための複数の作用面を有する
プレートである。2番目の欠点は、案内部がしばしは管
状加工物の端部にくっつくため、それを手で取り払うこ
とか必要に々す、従って使用者の時間と労力を消耗する
工程が必要になるのである。
の欠点は、2つの別々の工具が必要になるということで
ある。即ちフレア形成工具と及び二重フレア形成プロセ
スの最初の段階を実施するための複数の作用面を有する
プレートである。2番目の欠点は、案内部がしばしは管
状加工物の端部にくっつくため、それを手で取り払うこ
とか必要に々す、従って使用者の時間と労力を消耗する
工程が必要になるのである。
従って、シャフトを回転し且つタイを加工物の中に駆動
するのに要する努力を減らすためにタイとシャフトに相
対的な回転を与える接合部によってタイをねじ込みシャ
フトに取り伺ける携帯スェージ加工あるいはフレア形成
工具システムが必要になるっまた、ダイとシャフトの接
合部によってダイの迅速な交換を容易にし且つシャフト
を回転せしめてタイを加工物の端部から引き抜くのに十
分に張力に対抗するようになっている携帯フレア形成、
延伸あるいは定寸工具システムが必要になる。更に、斯
かる工具システムは、柔らかい銅以外の祠料をスェージ
加工できるようにするべきてあり、最少の時間と努力で
もって二重フレア形成工程を実行すべきである、 本発明は、ダイの迅速な交換を容易にする接合部によっ
て、所定のダイがねじ込みシャフトに取り付けられるよ
うになっている携帯工具システムを提供する。更に、ダ
イとねじ込みシャフトは、比較的緩やかな公差を有する
ことができ、それにもかかわらす虐正に機能することが
できるため、その製造コストが低くなる。本発明は、シ
ャフトを回転するのに要する努力を減するべくタイとシ
ャフトに相対回転を許し、しかも、シャフトを逆に回転
せしめてタイを加工物から引き抜くのに十分に張力に対
抗する接合部をダイとシャフトに与える。
するのに要する努力を減らすためにタイとシャフトに相
対的な回転を与える接合部によってタイをねじ込みシャ
フトに取り伺ける携帯スェージ加工あるいはフレア形成
工具システムが必要になるっまた、ダイとシャフトの接
合部によってダイの迅速な交換を容易にし且つシャフト
を回転せしめてタイを加工物の端部から引き抜くのに十
分に張力に対抗するようになっている携帯フレア形成、
延伸あるいは定寸工具システムが必要になる。更に、斯
かる工具システムは、柔らかい銅以外の祠料をスェージ
加工できるようにするべきてあり、最少の時間と努力で
もって二重フレア形成工程を実行すべきである、 本発明は、ダイの迅速な交換を容易にする接合部によっ
て、所定のダイがねじ込みシャフトに取り付けられるよ
うになっている携帯工具システムを提供する。更に、ダ
イとねじ込みシャフトは、比較的緩やかな公差を有する
ことができ、それにもかかわらす虐正に機能することが
できるため、その製造コストが低くなる。本発明は、シ
ャフトを回転するのに要する努力を減するべくタイとシ
ャフトに相対回転を許し、しかも、シャフトを逆に回転
せしめてタイを加工物から引き抜くのに十分に張力に対
抗する接合部をダイとシャフトに与える。
本発明は、加工物を間に把持するための一対の締付部材
、この給料部材から離れて配設されているストラップ部
桐、この締付部材の方向に且つ離れて変位するべくこの
、ストラップ部材にねじ込まれているシャフト、及びこ
のねじ込みシャフトに取り付けられ且つシャフトは給料
部材の方向に変位した際に締付部材によって把持されて
いる加工物を形成するための作用面を有するタイを有す
る型式の工具システムである。このねじ込みシャフトは
、ヘッド部に結成しておシ且つこのヘット部に隣接して
いる円周溝を含むダイ支持端部を含んでいる。シャフト
のヘッド部は、全体的に形状が円筒状であり且つ締付部
材に対抗している実質的に平坦なベアリンク面を含んで
いる。このタイ(r′1実質的に平坦な嵌め合いベアリ
ンク面を有する凹所を含んでいる。尚この嵌め合いベア
リンク面は、タイかシャフトに取り付けられている時、
このベアリング面がシャフトから与えられる圧縮力をタ
イを通して締付部材によって保持されている加工物に伝
えるように係合するべくヘット部に対抗するように配向
されている。このねじ込みシャフトを回転すると、ヘッ
ド部のベアリンク面はタイの凹DIのベアリンク面に対
して且つ相対的に回転するため、ダイとシャフトとの相
対的な回転が可能と々る。
、この給料部材から離れて配設されているストラップ部
桐、この締付部材の方向に且つ離れて変位するべくこの
、ストラップ部材にねじ込まれているシャフト、及びこ
のねじ込みシャフトに取り付けられ且つシャフトは給料
部材の方向に変位した際に締付部材によって把持されて
いる加工物を形成するための作用面を有するタイを有す
る型式の工具システムである。このねじ込みシャフトは
、ヘッド部に結成しておシ且つこのヘット部に隣接して
いる円周溝を含むダイ支持端部を含んでいる。シャフト
のヘッド部は、全体的に形状が円筒状であり且つ締付部
材に対抗している実質的に平坦なベアリンク面を含んで
いる。このタイ(r′1実質的に平坦な嵌め合いベアリ
ンク面を有する凹所を含んでいる。尚この嵌め合いベア
リンク面は、タイかシャフトに取り付けられている時、
このベアリング面がシャフトから与えられる圧縮力をタ
イを通して締付部材によって保持されている加工物に伝
えるように係合するべくヘット部に対抗するように配向
されている。このねじ込みシャフトを回転すると、ヘッ
ド部のベアリンク面はタイの凹DIのベアリンク面に対
して且つ相対的に回転するため、ダイとシャフトとの相
対的な回転が可能と々る。
好ましい実施例では、ダイは、ヘッド部をそこに受ける
べく寸法取シされた横開き凹所を含み且つ作用面に対向
して配置され且つねじ込みシャフトの円周溝を摺動可能
に受けるためのスロットをその間に形成している一対の
刑を含んでいる。このダイは、ヘッド部と横開き凹所の
肩との保合によってシャフトのダイ支持端部に保持され
ている。
べく寸法取シされた横開き凹所を含み且つ作用面に対向
して配置され且つねじ込みシャフトの円周溝を摺動可能
に受けるためのスロットをその間に形成している一対の
刑を含んでいる。このダイは、ヘッド部と横開き凹所の
肩との保合によってシャフトのダイ支持端部に保持され
ている。
この横開き凹所の利点は、シャフトの端部をダイのその
作用面の反対側の端部に、即ちダイの長さよシも大きい
距離だけ挿入させるのに十分にシャフトを締付部材から
戻さずにダイをシャフトの端部に取り付けることができ
ることである。その代、9に、シャフトの端部が横開き
凹所に、即ちタイの長さより短い距離だけ入るのに十分
にシャフトを締付部材から戻せばよい。このことは、長
いチューブ拡大ダイを用いる時には特に重要である。
作用面の反対側の端部に、即ちダイの長さよシも大きい
距離だけ挿入させるのに十分にシャフトを締付部材から
戻さずにダイをシャフトの端部に取り付けることができ
ることである。その代、9に、シャフトの端部が横開き
凹所に、即ちタイの長さより短い距離だけ入るのに十分
にシャフトを締付部材から戻せばよい。このことは、長
いチューブ拡大ダイを用いる時には特に重要である。
この好ましい実施例はまた。シャフトのヘッド部のベア
リング面内に保持されているバネ押し戻シ止めボールと
及びダイの凹所のベアリング面内に形成されている戻シ
止め穴を含む戻り止めを含んでいる。この戻り止めボー
ル及び戻り止め穴は、ダイかシャフトのヘッド部に適正
に配置されている時に所定の見当におかれるべく、それ
ぞれのベアリング面に対して相対的に配置されている。
リング面内に保持されているバネ押し戻シ止めボールと
及びダイの凹所のベアリング面内に形成されている戻シ
止め穴を含む戻り止めを含んでいる。この戻り止めボー
ル及び戻り止め穴は、ダイかシャフトのヘッド部に適正
に配置されている時に所定の見当におかれるべく、それ
ぞれのベアリング面に対して相対的に配置されている。
ダイとシャフトとの接合部にかけられる実質的に全ての
力はこれらの部材の中心軸に活って延在するため、ダイ
かシャフトに対して相対的に半径方向に動かないように
阻止するために付加的な固定手段を用いる必要はない。
力はこれらの部材の中心軸に活って延在するため、ダイ
かシャフトに対して相対的に半径方向に動かないように
阻止するために付加的な固定手段を用いる必要はない。
従って、との凹瓶は、工程中、常に開いた状態を保つこ
とかできる。この工具が用いられていない時、戻り止め
ボールと戻り正大の間に斯かる力はタイをシャフトに保
持するのに十分なものとなる。
とかできる。この工具が用いられていない時、戻り止め
ボールと戻り正大の間に斯かる力はタイをシャフトに保
持するのに十分なものとなる。
本発明の別の実施例によると、シャフトのヘッド部が、
ダイの頂部に回転可能に取り付けられているすりわり付
キャップによってダイの凹所内に保持されている。この
キャップが回転する時は以下の様に考慮されている。即
ちそのスロットは、へヘッド部が凹所内に配置されるよ
うにするためにダイのスロットと所定の見当に来るよう
になっている。スロットを回転してダイの凹所のスロッ
トとの見当から外すと、ヘッド部は凹所内にとられれる
。この実施例の場合は上記の戻シ止めは必要ではない。
ダイの頂部に回転可能に取り付けられているすりわり付
キャップによってダイの凹所内に保持されている。この
キャップが回転する時は以下の様に考慮されている。即
ちそのスロットは、へヘッド部が凹所内に配置されるよ
うにするためにダイのスロットと所定の見当に来るよう
になっている。スロットを回転してダイの凹所のスロッ
トとの見当から外すと、ヘッド部は凹所内にとられれる
。この実施例の場合は上記の戻シ止めは必要ではない。
本発明の別の実施例によると、ダイは、ダイの凹所が横
開きを有しておらず、ダイボディーの頂部の部分では直
線的な内腔となるように修正されている。このダイの円
筒状側壁にはカムスプリングが回転可能に取り伺けられ
ており、このカムスプリングはグイボディーの面から離
れるように延設されている6所を含んでいる。このスプ
リングは、ダイボディー内に摺動可能に収容されており
且つシャフト上の溝に係合するべく配向されているピン
の中を通過している。このカムスプリングを回転すると
、ピンが溝と係合するため、ダイかシャフトに保持され
、あるいはピンが溝との保合から外されこれによりダイ
をシャフトから除去することができるようになっている
。
開きを有しておらず、ダイボディーの頂部の部分では直
線的な内腔となるように修正されている。このダイの円
筒状側壁にはカムスプリングが回転可能に取り伺けられ
ており、このカムスプリングはグイボディーの面から離
れるように延設されている6所を含んでいる。このスプ
リングは、ダイボディー内に摺動可能に収容されており
且つシャフト上の溝に係合するべく配向されているピン
の中を通過している。このカムスプリングを回転すると
、ピンが溝と係合するため、ダイかシャフトに保持され
、あるいはピンが溝との保合から外されこれによりダイ
をシャフトから除去することができるようになっている
。
本発明に係る工具システムはまた、二重フレア形成工程
を容易にするためのゲージを含んでいる。
を容易にするためのゲージを含んでいる。
このゲージは、その縦エツジに活って形成され且つ締付
部材の顎部分からダイに向かって上方に延び正しい二重
フレア形成行程を行う管材料の正しい長さを示すべく寸
法増すされた複数のノツチを有するバーであることが好
ましい。同上記の各ノツチはそれぞれの異なる直径のチ
ューブに対応している。このゲージはまた、ダイの外面
に形成された管状ノツチの形体を取ることができる。
部材の顎部分からダイに向かって上方に延び正しい二重
フレア形成行程を行う管材料の正しい長さを示すべく寸
法増すされた複数のノツチを有するバーであることが好
ましい。同上記の各ノツチはそれぞれの異なる直径のチ
ューブに対応している。このゲージはまた、ダイの外面
に形成された管状ノツチの形体を取ることができる。
予想可能な且つ再生可能な結果でもって正しいスェージ
加工を保証するために、チューブに対して直径拡大処理
を行う本発明に係る工具システムのダイは、拡大された
チューブの長さが漏れのない半田付接合部を形成するの
に最適なものとなるようにするために、ダイのスェージ
加工あるいは拡大面から所定の距離だけ離れて配設され
ている停止部材を含んでいる。
加工を保証するために、チューブに対して直径拡大処理
を行う本発明に係る工具システムのダイは、拡大された
チューブの長さが漏れのない半田付接合部を形成するの
に最適なものとなるようにするために、ダイのスェージ
加工あるいは拡大面から所定の距離だけ離れて配設され
ている停止部材を含んでいる。
本発明の従来技術のデバイス、即ちダイかシャフトにね
じ込まれているというデバイスに対する利点は、取付手
段が、保合ねじ間に許容される隙間よりも大きな隙間を
嵌め合い部品の間に与えることができることであるっ斯
かる特徴によって、本発明は埃や摩耗に対して更に大き
な許容差を有することができ且つ製造上のコストが更に
低くなるO 従来のねじ込みシャフト型のデバイスに対する本発明の
別の利点は、スェージ加工ダイの作業面の構造が、柔ら
かい状態にある銅製の管材料だけをスェージ加工するこ
とに限定され々いことである。よシ硬い銅製の管材料、
例えばL型銅及びM型銅の管材料も思い通りにスェ−ジ
加工することができる。
じ込まれているというデバイスに対する利点は、取付手
段が、保合ねじ間に許容される隙間よりも大きな隙間を
嵌め合い部品の間に与えることができることであるっ斯
かる特徴によって、本発明は埃や摩耗に対して更に大き
な許容差を有することができ且つ製造上のコストが更に
低くなるO 従来のねじ込みシャフト型のデバイスに対する本発明の
別の利点は、スェージ加工ダイの作業面の構造が、柔ら
かい状態にある銅製の管材料だけをスェージ加工するこ
とに限定され々いことである。よシ硬い銅製の管材料、
例えばL型銅及びM型銅の管材料も思い通りにスェ−ジ
加工することができる。
本発明に係る工具システムはまた、金族性円筒状加工物
に対する二重フレア状端部の迅速な形成を容易にするダ
イを含む。このダイは、その作用面と1〜て、全体的に
円筒状のパイロット部を有しておシ、このパイロット部
はその表面から外方に延設されている。このダイはまた
、このパイロット部と同心状にある全体的に凹状の管状
部を有している。二重フレア形成工程を実施するために
、上記のダイは、シャフトにをりイ」けられて、円筒状
加工物の端部に進められる。加工物の端部はダイによっ
てつぶされ、管状部によって縦方向に曲げられ、これに
より管状リブが形成される。この二重フレア形成ダイか
、斯くして、その取付と及び加工物の端部からの簡単な
取外しを容易にする・接合部によってシャフトに取シ付
けられている。
に対する二重フレア状端部の迅速な形成を容易にするダ
イを含む。このダイは、その作用面と1〜て、全体的に
円筒状のパイロット部を有しておシ、このパイロット部
はその表面から外方に延設されている。このダイはまた
、このパイロット部と同心状にある全体的に凹状の管状
部を有している。二重フレア形成工程を実施するために
、上記のダイは、シャフトにをりイ」けられて、円筒状
加工物の端部に進められる。加工物の端部はダイによっ
てつぶされ、管状部によって縦方向に曲げられ、これに
より管状リブが形成される。この二重フレア形成ダイか
、斯くして、その取付と及び加工物の端部からの簡単な
取外しを容易にする・接合部によってシャフトに取シ付
けられている。
このダイか取り外され、円錐状の作用面を有するタイが
シャフトにIll、b付けられて、円筒状部林の端部材
内方に曲げて二車フレア状端部を形成することによりこ
の工程が完了する。
シャフトにIll、b付けられて、円筒状部林の端部材
内方に曲げて二車フレア状端部を形成することによりこ
の工程が完了する。
従って、本発明の目的は、以下の工具システムを提供す
ることにある。即ち、スェージ加工ダイが、タイとシャ
フトとの相対的回転を容易にする接合部によってシャフ
トに取り伺けられる携帯スェージ加工工具システムであ
り、ダイとシャフトとの接合部分が、タイの加工物から
の撤去中にかけられる張力に耐えるのに十分に強くなっ
ている工具システムであり、ダイとシャフトとの接合部
によってダイの迅速な取付と取外しが可能になる工具シ
ステムで4.6、更に、硬質銅製管材料を含む材料に、
迅速で正確で且つ再成可能な方法で羊−フレア形成及び
二重フレア形成、スェージ加工、及び定寸工程を行う工
具システムである。
ることにある。即ち、スェージ加工ダイが、タイとシャ
フトとの相対的回転を容易にする接合部によってシャフ
トに取り伺けられる携帯スェージ加工工具システムであ
り、ダイとシャフトとの接合部分が、タイの加工物から
の撤去中にかけられる張力に耐えるのに十分に強くなっ
ている工具システムであり、ダイとシャフトとの接合部
によってダイの迅速な取付と取外しが可能になる工具シ
ステムで4.6、更に、硬質銅製管材料を含む材料に、
迅速で正確で且つ再成可能な方法で羊−フレア形成及び
二重フレア形成、スェージ加工、及び定寸工程を行う工
具システムである。
第1図及び第2図に示すように、本発明に係る工具シス
テムは、全体を符号10で示している主ボデー、及び全
体を符号12で示している、スェージ加工ダイとして示
されているタイを含んでいる。
テムは、全体を符号10で示している主ボデー、及び全
体を符号12で示している、スェージ加工ダイとして示
されているタイを含んでいる。
この主ボデー10は、全体的に溝型になっており、一対
の相補的な締付部材14.16を封入している。締付部
材14.16はそれぞれ、金属管材料の標準的な外形に
対応する種々の直径を有するねじ切り半円筒状切欠き2
0を壱する複数の締付面18を含んでいる。
の相補的な締付部材14.16を封入している。締付部
材14.16はそれぞれ、金属管材料の標準的な外形に
対応する種々の直径を有するねじ切り半円筒状切欠き2
0を壱する複数の締付面18を含んでいる。
締付部材14は、ロッド22によって主ボデー10に回
転可能に取り付けられている。尚ロッド22は主ボテ−
にねじ込まれており且つポスト24と一体的に延設され
ている。そしてポスト24は主ボデーから外方に延設さ
れている。締付部材■6は、ロッド26に回転可能に増
り付けられており、このロッド26は主ボデー10内に
摺動可能に取シ付けられているヨーク28を貫通してお
り目、つポスト24と平行に主ボデーから延設されてい
るポスト30と一体的に延設されている。これらの一体
重ロット22.24は両方共、独立した部品の組立体で
あるポストを有する類似の従来のデバイスと比較した場
合強度や剛性が大きくなる。
転可能に取り付けられている。尚ロッド22は主ボテ−
にねじ込まれており且つポスト24と一体的に延設され
ている。そしてポスト24は主ボデーから外方に延設さ
れている。締付部材■6は、ロッド26に回転可能に増
り付けられており、このロッド26は主ボデー10内に
摺動可能に取シ付けられているヨーク28を貫通してお
り目、つポスト24と平行に主ボデーから延設されてい
るポスト30と一体的に延設されている。これらの一体
重ロット22.24は両方共、独立した部品の組立体で
あるポストを有する類似の従来のデバイスと比較した場
合強度や剛性が大きくなる。
このヨークの摺動移動は、このヨークが締付部材14の
方向にあるいは離れて変位できるように、主ボテ−10
内に形成されている案内スロット32との保合によって
限定される。主ボテ−10には、偏心シャンク37を有
する調節ねじ36によってレバー34が枢設されてお9
、このレバー34はヨーク28の端部と係合しこれによ
り、このレバーは主ボテ−のハンドル部40の方向に移
動する時にヨークと締付部材16を給料部拐14の方に
駆動するためのカムとして作用するローラ38をその一
内端に含んでいる。
方向にあるいは離れて変位できるように、主ボテ−10
内に形成されている案内スロット32との保合によって
限定される。主ボテ−10には、偏心シャンク37を有
する調節ねじ36によってレバー34が枢設されてお9
、このレバー34はヨーク28の端部と係合しこれによ
り、このレバーは主ボテ−のハンドル部40の方向に移
動する時にヨークと締付部材16を給料部拐14の方に
駆動するためのカムとして作用するローラ38をその一
内端に含んでいる。
ポスト30の上端部にはストラップ42が枢設されてお
シ且つナツト44によって保持されており、このストラ
ップ42がポスト24の上側首部と係合するフック46
を1つの対立端部に含んでいる。ストラップ42の下の
延長部43にはスプリングワッシャ48が配設されてお
り、このワッシャ48はストラップをナツト44に対し
て上方に付勢している。斯かるスプリンク作用によって
、ストラップ42は延長部43を中心にして自由に枢動
をすることがない。しかし々から、ストラップ42は、
給料部セ16が給料部材14がら退去すると、第14図
に示すように、延長部43を中心にして位置42′まで
枢動し、これによりダイの交換を容易にすることができ
る。
シ且つナツト44によって保持されており、このストラ
ップ42がポスト24の上側首部と係合するフック46
を1つの対立端部に含んでいる。ストラップ42の下の
延長部43にはスプリングワッシャ48が配設されてお
り、このワッシャ48はストラップをナツト44に対し
て上方に付勢している。斯かるスプリンク作用によって
、ストラップ42は延長部43を中心にして自由に枢動
をすることがない。しかし々から、ストラップ42は、
給料部セ16が給料部材14がら退去すると、第14図
に示すように、延長部43を中心にして位置42′まで
枢動し、これによりダイの交換を容易にすることができ
る。
ストラップ42は、ねじ込みシャフト54をその間に受
ける中心ポス52を含んでいる。このストラップは、ス
トラップがポスト24.3oに固定された時に、シャフ
トが、締付部材14.16の相補的な切欠き20によっ
て形成されている内腔56と見当関係になっており且つ
同軸関係に々るように配置されている。シャフト54の
上部は、使用者によるシャフトの回転を容易にするため
にハンドル58を摺動可能に受けるノ・ウジンク57を
含んでいる。
ける中心ポス52を含んでいる。このストラップは、ス
トラップがポスト24.3oに固定された時に、シャフ
トが、締付部材14.16の相補的な切欠き20によっ
て形成されている内腔56と見当関係になっており且つ
同軸関係に々るように配置されている。シャフト54の
上部は、使用者によるシャフトの回転を容易にするため
にハンドル58を摺動可能に受けるノ・ウジンク57を
含んでいる。
第17図からよく分かるように、このハウジンク57は
、ハンドル58を受ける穴61から内方に延設されてい
る凹所60の中に配設されているばね荷重戻り市め59
を含み、ハンドルの両端部はそれぞれ、ネック付円錐台
部62及び内方に対面している停止部材63を含んでい
る。ハンドル58は、戻り止め59がハンドル58の夕
1面に係合するように穴61に挿入されている。穴61
からハンドル58を除去しようとすると、戻り市め59
が停止部材63に当接するため、ハンドルとシャフト5
4の組立ての分触が防止される。円釦。
、ハンドル58を受ける穴61から内方に延設されてい
る凹所60の中に配設されているばね荷重戻り市め59
を含み、ハンドルの両端部はそれぞれ、ネック付円錐台
部62及び内方に対面している停止部材63を含んでい
る。ハンドル58は、戻り止め59がハンドル58の夕
1面に係合するように穴61に挿入されている。穴61
からハンドル58を除去しようとすると、戻り市め59
が停止部材63に当接するため、ハンドルとシャフト5
4の組立ての分触が防止される。円釦。
台部62は除々に傾斜しているため、戻り市め59は通
常のハンドルの出入り運動中にハンドルから離れるよう
に下方に変位する。更に、ハンドル58の外形に押え刊
けられている戻り市め59によってそれを任意の解除位
置に保持する。
常のハンドルの出入り運動中にハンドルから離れるよう
に下方に変位する。更に、ハンドル58の外形に押え刊
けられている戻り市め59によってそれを任意の解除位
置に保持する。
第1図及び第3図からよく分かるように、シャフト54
の下部は、全体的に円筒状のヘッド部65と及びこのヘ
ット部に隣接して配置されている円周溝66を含むダイ
支持端部64に終成している。
の下部は、全体的に円筒状のヘッド部65と及びこのヘ
ット部に隣接して配置されている円周溝66を含むダイ
支持端部64に終成している。
このヘッド部65は、実質的に平坦であり且つシャフト
の縦軸に垂直に配向されているベアリング面68に終成
している。このベアリンク面68は、ばね荷重戻り市め
ポール70を含んでおり、この戻り止めポール70はシ
ャフト54の中心軸に対して同心状に配設されている。
の縦軸に垂直に配向されているベアリング面68に終成
している。このベアリンク面68は、ばね荷重戻り市め
ポール70を含んでおり、この戻り止めポール70はシ
ャフト54の中心軸に対して同心状に配設されている。
第4[ス及び第5図に示すように、スェージ加工タイ1
2は、定寸面72を含んておシ、この定寸面72は、こ
の実施例の場合、全体的に円部状のパイロット部74と
及びこのパイロット部に同心状になつ−Cいるスェージ
加工円錆1台部76を含んでいる。ここで銘記すべきこ
とは本発明に係る工具システムは、それぞれが異なった
直径を有する管状加工物に係合するように寸法取りされ
ている多数の斯かるダイ12を含むことが好ましいこと
である。
2は、定寸面72を含んておシ、この定寸面72は、こ
の実施例の場合、全体的に円部状のパイロット部74と
及びこのパイロット部に同心状になつ−Cいるスェージ
加工円錆1台部76を含んでいる。ここで銘記すべきこ
とは本発明に係る工具システムは、それぞれが異なった
直径を有する管状加工物に係合するように寸法取りされ
ている多数の斯かるダイ12を含むことが好ましいこと
である。
定寸面72には環状停止壁77が垂直に配設されており
、この環状停止壁77は、定寸面72を通過した管状加
工物の拡大された端部に当接された時にスェージ加工工
程を自動的に停止するようになっている。この停止壁7
7は、沈”、れの無い半田付接合部を形成するのに最適
の長さを有する加工物の拡大された端部を形成するため
に円錐台部76から所定の距離だけ離れている。この距
11iffl ハ、スェージ加工でれるべきチューブの
直径と共に変化する。
、この環状停止壁77は、定寸面72を通過した管状加
工物の拡大された端部に当接された時にスェージ加工工
程を自動的に停止するようになっている。この停止壁7
7は、沈”、れの無い半田付接合部を形成するのに最適
の長さを有する加工物の拡大された端部を形成するため
に円錐台部76から所定の距離だけ離れている。この距
11iffl ハ、スェージ加工でれるべきチューブの
直径と共に変化する。
タイ12の長いパイロット部74は二重の機能を果たす
。即ち、パイロット部74は、タイの管状加工物に対す
る配置を容易にするだけでなく、スェージ加工中に、移
動しているダイ12の円釧1台部76に対するカイトと
しての機能を釆ずだめ、拡大された端部の同)1ノ性が
改善される。
。即ち、パイロット部74は、タイの管状加工物に対す
る配置を容易にするだけでなく、スェージ加工中に、移
動しているダイ12の円釧1台部76に対するカイトと
しての機能を釆ずだめ、拡大された端部の同)1ノ性が
改善される。
ダイ12のボデー78はその中にシャフトのヘッド部6
5(第1図参照)を受けるべく寸法取シされた横開き凹
所80を含んでいる。この凹所は、面72の反対側の面
86に一鉛の肩82.84を含んでおシ、これらの肩は
、シャフトの環状溝66を受けるためにその間にスロッ
ト88を形成している。この凹所80は、屑82.84
に対抗している実質的に平坦なベアリング面90を含み
且つシャフト54の戻シ止めポール70 (第3図)を
受けるように寸法取シされている同心状に配置された戻
り市め穴92を有している。
5(第1図参照)を受けるべく寸法取シされた横開き凹
所80を含んでいる。この凹所は、面72の反対側の面
86に一鉛の肩82.84を含んでおシ、これらの肩は
、シャフトの環状溝66を受けるためにその間にスロッ
ト88を形成している。この凹所80は、屑82.84
に対抗している実質的に平坦なベアリング面90を含み
且つシャフト54の戻シ止めポール70 (第3図)を
受けるように寸法取シされている同心状に配置された戻
り市め穴92を有している。
一般的に、本発明に係本工具のスェ−ジ加工[程は、ス
ウエー、ジ加工ダイ12をポデー10のシャフト54に
取り伺けることから始まる。タイ12は凹Dr80がシ
ャフト54のヘッド部65に隣接しこれに対抗するよう
に配置され、タイ12はまたこのヘッド部が凹所内に置
かれる迄、横方向に変移する。戻り止めボール70を戻
り止め穴92に保合芒ぜると、タイ12がシャフト54
の所定の位置からうつかりして滑って外れ々い様に防止
されろう レバー34はホゾ−10の)・ントル部40から離れる
ように枢動するため、これによシ締付部桐16を締付部
材14から離れるように変位せしめることができる。管
状加工物94の端部(第1図っは締付部材14.16の
互いに対立する相補的な切欠き200間に配設されてお
り、加工物94の端部が円錐台部76に係合するまでス
ェ−ジ加エダイ12の方向に且つ縦方向に移動する。レ
バー34はハンドル部の方向に枢動すると、給料部材1
4.16が管状加工物に固定係合される。
ウエー、ジ加工ダイ12をポデー10のシャフト54に
取り伺けることから始まる。タイ12は凹Dr80がシ
ャフト54のヘッド部65に隣接しこれに対抗するよう
に配置され、タイ12はまたこのヘッド部が凹所内に置
かれる迄、横方向に変移する。戻り止めボール70を戻
り止め穴92に保合芒ぜると、タイ12がシャフト54
の所定の位置からうつかりして滑って外れ々い様に防止
されろう レバー34はホゾ−10の)・ントル部40から離れる
ように枢動するため、これによシ締付部桐16を締付部
材14から離れるように変位せしめることができる。管
状加工物94の端部(第1図っは締付部材14.16の
互いに対立する相補的な切欠き200間に配設されてお
り、加工物94の端部が円錐台部76に係合するまでス
ェ−ジ加エダイ12の方向に且つ縦方向に移動する。レ
バー34はハンドル部の方向に枢動すると、給料部材1
4.16が管状加工物に固定係合される。
使用者はレバー34とハンドル40を一緒に一方の手に
保持している間にハンドル58を他方の手でつかみシャ
フト54を回転してダイ12を加工物94の方に動かす
。円錐台部76が加工物の端部に入ると、管状加工物9
4の端部が拡大する。
保持している間にハンドル58を他方の手でつかみシャ
フト54を回転してダイ12を加工物94の方に動かす
。円錐台部76が加工物の端部に入ると、管状加工物9
4の端部が拡大する。
円錐台部76を更に変位させると、加工物の端部が停止
壁77に当接する捷で加工物94が拡大する。この変位
の期間中、定寸iki 72によって、管状加工物94
の内径が正しく定寸される。ダイ12が硬債の銅製管材
料をスェージ加工できるのはこの円ψ[″タイ部76と
定寸部72との結合体による。
壁77に当接する捷で加工物94が拡大する。この変位
の期間中、定寸iki 72によって、管状加工物94
の内径が正しく定寸される。ダイ12が硬債の銅製管材
料をスェージ加工できるのはこの円ψ[″タイ部76と
定寸部72との結合体による。
一旦、拡大]−程が完了すると、使用者はシャフトの回
転を逆にすることにより、ダイ12を加工物94の端部
から撤去する。次にレバー34をノンドル部40から離
れるように回転さぜ、使用者は締付部材14.16を分
離して、仕上がった加工物94をそこから除去する。
転を逆にすることにより、ダイ12を加工物94の端部
から撤去する。次にレバー34をノンドル部40から離
れるように回転さぜ、使用者は締付部材14.16を分
離して、仕上がった加工物94をそこから除去する。
第、6図及び8g7図に示すように、異なった形状を有
する作用面72A、72Bを有する二重フレア形式ダイ
12A、及び単一フレア形成ダイ12Bを用いている本
発明に係る工具によって二重フレア形成行程を行うこと
ができる。タイ12Aの血72Aは、そこから延接され
ている実質的に円筒状のパイロット部74Aと及びこの
パイロット部と同心状にある環状四部96を含んでいる
。単一フレア形成グイ12Bは、円錐作用面72Bを有
しており且つ単一フレア形成と二乗フレア形成を行うの
に等しく有用になっている。
する作用面72A、72Bを有する二重フレア形式ダイ
12A、及び単一フレア形成ダイ12Bを用いている本
発明に係る工具によって二重フレア形成行程を行うこと
ができる。タイ12Aの血72Aは、そこから延接され
ている実質的に円筒状のパイロット部74Aと及びこの
パイロット部と同心状にある環状四部96を含んでいる
。単一フレア形成グイ12Bは、円錐作用面72Bを有
しており且つ単一フレア形成と二乗フレア形成を行うの
に等しく有用になっている。
第6図に示すように、二重フレア形成行程を開始するた
めに、管状加工物94Aを、前に説明した方法で締付部
材14.16の間に把持せしめる本明治1;書に挙げら
れている米国特許第2,595,036号に開示されて
いるゲージと同様のケージを用いることにより締付部材
14.16の上に突き出る加工物94Aの長さを決定す
る。しかしながら、この工具システムは、検数のノツチ
98を有する第19図に示すパーケージ97を含むこと
か好ましい。各ノツチ98は、与えられた直径を有する
加工物が締付部材14.16の上に突き出ている場合は
適当な長さに対応する深きを有しているQ第18図に示
す別の実施例の場合、二重フレア形成工程を実施するの
に用いられる工具システムの各ダイ12Cは、そのタイ
によってフレア形成される定寸法管材料に対する適当な
突き出し量に対応する深さを翁する環状ノツチ98Cに
よって形状される。
めに、管状加工物94Aを、前に説明した方法で締付部
材14.16の間に把持せしめる本明治1;書に挙げら
れている米国特許第2,595,036号に開示されて
いるゲージと同様のケージを用いることにより締付部材
14.16の上に突き出る加工物94Aの長さを決定す
る。しかしながら、この工具システムは、検数のノツチ
98を有する第19図に示すパーケージ97を含むこと
か好ましい。各ノツチ98は、与えられた直径を有する
加工物が締付部材14.16の上に突き出ている場合は
適当な長さに対応する深きを有しているQ第18図に示
す別の実施例の場合、二重フレア形成工程を実施するの
に用いられる工具システムの各ダイ12Cは、そのタイ
によってフレア形成される定寸法管材料に対する適当な
突き出し量に対応する深さを翁する環状ノツチ98Cに
よって形状される。
クイ12A又は12Cは、シャフト54に取り付けられ
ており、加工物の端部が環状部96に係合するまで加工
物94Aの方向に進められる。クイ12Aを下方に変位
し続けると、加工物94Aの端部が下方に且つ縦寸法に
つぶされ、これにより珈状リブ99が形成される。
ており、加工物の端部が環状部96に係合するまで加工
物94Aの方向に進められる。クイ12Aを下方に変位
し続けると、加工物94Aの端部が下方に且つ縦寸法に
つぶされ、これにより珈状リブ99が形成される。
二重フレア形成工程の次の段階は、第7図に示されてい
る。ダイ12Aが、シャフト54から撤去され、ダイ1
2Bがその場所に取り付けられる。
る。ダイ12Aが、シャフト54から撤去され、ダイ1
2Bがその場所に取り付けられる。
シャフト54は、円錐状スェージ加工面72Bが加工物
94Aのつぶされた端部にあたるまで下方に移動する。
94Aのつぶされた端部にあたるまで下方に移動する。
ダイ12Bを下方に移動し続けると、既につぶされた端
部はそれ自体互いに折9重なるため、二重フレア端部1
00が形成される。
部はそれ自体互いに折9重なるため、二重フレア端部1
00が形成される。
本発明に係る工具システムは、180°単一フレアを形
成するための、第16図に示すタイ12Dを含むことが
好ましい。ダイ12Dの場合、スェージ加工面72Dは
、ダイの縦軸に実質的に垂直に配向されている平坦な環
状面であり、このスェージ加工面72Dはパイロット部
74Dを含んでいる。斯かる180°フレア端部を形成
するために、給付部材14.16の間に先ず管状加工物
94Eが取シ付けられるが(第15図〕これは端部10
2がこれらの給料部材14.16の上に突き出るように
行なわれる。先ず、この端部が、90°の挟角を櫓する
日齢台状スェージ加工面72Eを有するダイ12Fによ
ってフレア形成される。ダイ12D(第16図)が次に
、シャフト54に取り(=1けられ、この平坦スェージ
加工’ji 721)によって端部1026−、:、1
80°フレアがYルレされる寸でlL方に押しつけられ
る。ダイ12El−i、90°丼1下の角度、例えば7
4°の挟角を有するように形成してもよく、このように
すると、斯かるフレア彫成工程の第一段階を実施するの
に月つ単一フレア形成を実施するのに効果的となる。
成するための、第16図に示すタイ12Dを含むことが
好ましい。ダイ12Dの場合、スェージ加工面72Dは
、ダイの縦軸に実質的に垂直に配向されている平坦な環
状面であり、このスェージ加工面72Dはパイロット部
74Dを含んでいる。斯かる180°フレア端部を形成
するために、給付部材14.16の間に先ず管状加工物
94Eが取シ付けられるが(第15図〕これは端部10
2がこれらの給料部材14.16の上に突き出るように
行なわれる。先ず、この端部が、90°の挟角を櫓する
日齢台状スェージ加工面72Eを有するダイ12Fによ
ってフレア形成される。ダイ12D(第16図)が次に
、シャフト54に取り(=1けられ、この平坦スェージ
加工’ji 721)によって端部1026−、:、1
80°フレアがYルレされる寸でlL方に押しつけられ
る。ダイ12El−i、90°丼1下の角度、例えば7
4°の挟角を有するように形成してもよく、このように
すると、斯かるフレア彫成工程の第一段階を実施するの
に月つ単一フレア形成を実施するのに効果的となる。
本発明に係る工具システムの別の実施例が第8図乃至第
10図に示されている。この実施例の場合、戻り正めボ
ール70と及び戻り止め穴92(第3図及び第4図)が
省かれており、ヘット部65がキャップ104によって
凹79r80F内に保搗芒れている。キャップ104は
、半径方向に延設されているスロット110を含むm部
i、rn 1.06と及び環状側壁108を含んでいる
。側壁108の下側エツジは、内方に延設されているリ
ム112を含んでおり、このり゛ム112Qゴダイ12
Fのボテ−78Fに形成されている環状is: 11
4と保合するように寸法車シされ且つ配設されているっ
このキャップ104は、十分に柔軟性を有する強度の大
きいプラスチック材料で作るのが好ましい。
10図に示されている。この実施例の場合、戻り正めボ
ール70と及び戻り止め穴92(第3図及び第4図)が
省かれており、ヘット部65がキャップ104によって
凹79r80F内に保搗芒れている。キャップ104は
、半径方向に延設されているスロット110を含むm部
i、rn 1.06と及び環状側壁108を含んでいる
。側壁108の下側エツジは、内方に延設されているリ
ム112を含んでおり、このり゛ム112Qゴダイ12
Fのボテ−78Fに形成されている環状is: 11
4と保合するように寸法車シされ且つ配設されているっ
このキャップ104は、十分に柔軟性を有する強度の大
きいプラスチック材料で作るのが好ましい。
これは、キャップがボデー78Fの頂部にスナップ嵌め
されて、リム112と溝114との係合によりその上に
保持されるようにするためである。
されて、リム112と溝114との係合によりその上に
保持されるようにするためである。
しかしながら、との嵌合は十分に緩くするべきである。
これはキャップ104がダイ12Fに対して相対的に回
転できるようにするためである。
転できるようにするためである。
ダイ12F”をシャフト54に取り付けるために、第8
図に示すように、スロット110がタイ12ドのスロッ
ト88Fと見当位置に来るようにするために、先ずキャ
ップ104を回転させる。こうすると、シャフト54の
ヘッド部65を凹所80Fに横から挿入することができ
る。シャフト54を凹J’li 80 F内に固定する
ために、次に、第101ヌ1に示すように、スロット1
10がダイ12Fのスロット88 F’との見当から外
れたある位置に来る様にするためにキャップ104を回
転する。
図に示すように、スロット110がタイ12ドのスロッ
ト88Fと見当位置に来るようにするために、先ずキャ
ップ104を回転させる。こうすると、シャフト54の
ヘッド部65を凹所80Fに横から挿入することができ
る。シャフト54を凹J’li 80 F内に固定する
ために、次に、第101ヌ1に示すように、スロット1
10がダイ12Fのスロット88 F’との見当から外
れたある位置に来る様にするためにキャップ104を回
転する。
スロット110と及びスロット88Fの丸められた端部
の寸法は以下のようになっている0即ち、キャップ10
4が回転する藺に、それらの交差している部分が、ヘッ
ド部65をシャフト54の殉りの部分から分離している
溝660面径と対応する円形の開腔を形成するように寸
法取りされている。斯くして、シャフト54はダイ12
Fに対して相対的に自由に回転することができ、シャフ
ト54の下方推力をヘッド部65のベアリング面68か
ら重接、タイ12F’のベアリンク…190Fに伝える
ことかできる。タイ12F゛をシャフト54からjfP
+除するために、この行稈を迎にする0即ち、スロット
110かもう一度スロット88Fと整合するようにキャ
ップ104を回転せしめ、次にダイをシャフトのヘッド
部65から耳υ9除くのである0 本発明V(偵・る別の実か11例が、稠4.11図乃至
第13図に示されている。この実Mu ’Ill!のJ
11t1合、タイ12Gは次のように結成されている。
の寸法は以下のようになっている0即ち、キャップ10
4が回転する藺に、それらの交差している部分が、ヘッ
ド部65をシャフト54の殉りの部分から分離している
溝660面径と対応する円形の開腔を形成するように寸
法取りされている。斯くして、シャフト54はダイ12
Fに対して相対的に自由に回転することができ、シャフ
ト54の下方推力をヘッド部65のベアリング面68か
ら重接、タイ12F’のベアリンク…190Fに伝える
ことかできる。タイ12F゛をシャフト54からjfP
+除するために、この行稈を迎にする0即ち、スロット
110かもう一度スロット88Fと整合するようにキャ
ップ104を回転せしめ、次にダイをシャフトのヘッド
部65から耳υ9除くのである0 本発明V(偵・る別の実か11例が、稠4.11図乃至
第13図に示されている。この実Mu ’Ill!のJ
11t1合、タイ12Gは次のように結成されている。
Elfち、ボデー78Gが横開口を持たないようにする
ために凹所80Gは直線内腔の形を収るのである0ポデ
−78Gは、環状溝116を含んでおシ、この溝116
け、形状が実質的に円形であり且つ外方に突き出ている
凸部120を含むカムスプリング118を収容している
うこのカムスプリング118は、ボデー78Gに対して
相対的に回転するようにするために、溝116内に配設
されている。シャフトが凹Pjr80Gに挿入されてい
る時のシャフト54の端部に形成されている溝66に高
さにおけるダイ12Gのポデー78G内に配設されてい
る半径方向に配向された穴124内には固定ピン122
が摺動可能に配設されている。このピン122の外端は
、穴126を含んでおり、この穴126はそこにカムス
プリング118を摺動可能に貫通ぜしめている。
ために凹所80Gは直線内腔の形を収るのである0ポデ
−78Gは、環状溝116を含んでおシ、この溝116
け、形状が実質的に円形であり且つ外方に突き出ている
凸部120を含むカムスプリング118を収容している
うこのカムスプリング118は、ボデー78Gに対して
相対的に回転するようにするために、溝116内に配設
されている。シャフトが凹Pjr80Gに挿入されてい
る時のシャフト54の端部に形成されている溝66に高
さにおけるダイ12Gのポデー78G内に配設されてい
る半径方向に配向された穴124内には固定ピン122
が摺動可能に配設されている。このピン122の外端は
、穴126を含んでおり、この穴126はそこにカムス
プリング118を摺動可能に貫通ぜしめている。
タイ12Gをシャフト54に取り付りるために、第12
図に示すように、突部120がピン122の穴126を
通過するようにするためにカムスプリング118を回転
する。
図に示すように、突部120がピン122の穴126を
通過するようにするためにカムスプリング118を回転
する。
ピン122を穴124に対して相対的に外方に変位せし
める。このピン122rrJ、カムスプリング1.18
が第12図の位置にまで回転した時に凹所80Gから完
全に変位するように寸法取りされている。このようにす
ると、シャフト54のヘッド部65を凹所80Gに挿入
することができるーヘッド部65を凹所80Gに固定す
るに(弓、カムスプリング118を第13図に示す位置
にまで回転する。この位置に来ると、カムスプリング1
18は、ピン122を穴124に付勢し、この時点にな
るとその半径方向の内端が、ヘッド部65をシャフト5
4の残シの部分から分離している溝66に入る。斯かる
栴成の場合、ヘッド部65は凹DI80Gから取り外す
ことができない。
める。このピン122rrJ、カムスプリング1.18
が第12図の位置にまで回転した時に凹所80Gから完
全に変位するように寸法取りされている。このようにす
ると、シャフト54のヘッド部65を凹所80Gに挿入
することができるーヘッド部65を凹所80Gに固定す
るに(弓、カムスプリング118を第13図に示す位置
にまで回転する。この位置に来ると、カムスプリング1
18は、ピン122を穴124に付勢し、この時点にな
るとその半径方向の内端が、ヘッド部65をシャフト5
4の残シの部分から分離している溝66に入る。斯かる
栴成の場合、ヘッド部65は凹DI80Gから取り外す
ことができない。
上に述べたタイ12.12A乃至12Gの全てによると
、シャフト54からタイを、IF++シて加工物94に
伝えられる圧縮力が、ヘット部65のベアリンク面68
から凹所80内のベアリング面90Gに送られる。シャ
フトを回転すると、回転運動がタイ12自体に伝えられ
々いようにするためにベアリンク面68がベアリング面
90に対して相対的に回転し、これによりシャフトを回
転するのに要する労力が減る。ダイ12を加工物94の
端部から取り外す作用は、ヘッド部65と肩82.84
又はピン122との係合によって容易になる。
、シャフト54からタイを、IF++シて加工物94に
伝えられる圧縮力が、ヘット部65のベアリンク面68
から凹所80内のベアリング面90Gに送られる。シャ
フトを回転すると、回転運動がタイ12自体に伝えられ
々いようにするためにベアリンク面68がベアリング面
90に対して相対的に回転し、これによりシャフトを回
転するのに要する労力が減る。ダイ12を加工物94の
端部から取り外す作用は、ヘッド部65と肩82.84
又はピン122との係合によって容易になる。
尚これらの肩及びピンの各々は、ダイの撤去中にダイを
シャフト54から離してしまうような張力に耐える十分
な強度を有しているっ 本発明は、金属性管材料、例えば銅を用いて実施される
ように記載されているが、他の材料、例えばアルミニウ
ム及び軟鋼からなる管材料でも等しく不用であることを
理解すべきである。従って、金属性管材料に言及したこ
とはあくまでも例示であって、本発明の範囲を限定する
ものでないものと了解すべきで七、る。同様にして、本
明細書に述べら第1ている装置の型は本発明に係る好ま
しい実施例を構j皮、しているが、本発明は、これらの
詳細な形の装置に限定されるものでなく、本発明の範囲
から逸脱することなく変化されることを理解すべきであ
る。
シャフト54から離してしまうような張力に耐える十分
な強度を有しているっ 本発明は、金属性管材料、例えば銅を用いて実施される
ように記載されているが、他の材料、例えばアルミニウ
ム及び軟鋼からなる管材料でも等しく不用であることを
理解すべきである。従って、金属性管材料に言及したこ
とはあくまでも例示であって、本発明の範囲を限定する
ものでないものと了解すべきで七、る。同様にして、本
明細書に述べら第1ている装置の型は本発明に係る好ま
しい実施例を構j皮、しているが、本発明は、これらの
詳細な形の装置に限定されるものでなく、本発明の範囲
から逸脱することなく変化されることを理解すべきであ
る。
第1図は、本発明に係る工具システムの主ボデーの側面
図であって、締付部材の構造を示すために一部を切り換
えた月つスェージ加工ダイか部分的に断面になっている
側面図、第2図は、第1図の主ボデーの平面図であって
、締付部材がシルエットで示されている平面図、第3図
は、第1図の主ボデーのシャフトの端部の斜視詳細図、
第4図は、スェージ加工操作によって円筒状加工物の端
部を拡大するのに用いられる工具システムのタイの側面
図、第5図は、第4図のダイの平面図、第6図は、円筒
状加工物の端部をつぶすのに二重フレア形成ダイを用い
ている本発明に係る工具システムの詳細な(ki11面
図であって、タイと締付部材が断面で示されている詳細
な側面1メ1、第7図は、加工物が第6図に示されてい
るダイによってつぶされた際に二重フレア形成工程を完
了するのにフレア形成ダイを用いている本発明に係る工
具システムの詳細な側面図、第8図は、本発明に係る工
具システムの別の実施例のダイの分解斜視図であって、
主ボデーのシャフトの一部分をも示している分解斜視図
、第9図は、第8図のダイの部分断面側面図、第10図
′は、第8図のダイの詳細斜視図、第11図は、本発明
に係る工具システムの別の実施例のタイの詳細な側面図
であって、タイが断面で示されており且つシャフトの一
部分をも示している詳細々側面図、第12図は、第11
図の線12−12についての第11図のダイの断面平面
図、第13図は、第12図に類似の第11図のダイの断
面平面図であって、カムスプリンクが回転した所を示し
ている断面平面図、第14図ね、第1図の主ボテ−のス
トラップの詳細々平面図であって、枢支された状態にる
るストラップをシルエットで示している詳細な平面図、
第15図は、第1図乃至第7図の工具システムの詳細な
力1面側面図であって、管状加工物をフレア形成してい
るタイを示している詳細な断面側面図、第16図は、第
1図乃至第7図の工具システムの詳細な部分側面図であ
って、180°フレアを形成しているダイを示す詳細な
断面側面図、第17図は、第1図の主ボデーのシャフト
及びハンドルの詳細な側面図でろって、シャフトを断面
で示している詳細な側面図、第18図は、本発明に係る
別の実施例のダイの詳細な側面図、第19図は、本発明
に係る工具システムのケージの余1視図。 10・・・主ボテ−112−・・クイ、14・16・・
・締付部材、 42・・・ストラップ、54・・・シャ
フト、60・80・・・凹所、65・・・ヘラ1一部、
66・・・円周i?7L 6・8・・ベアリンク面、7
2A・72B・・・作用面、94・94A・・・加工物
。 (外5名)
図であって、締付部材の構造を示すために一部を切り換
えた月つスェージ加工ダイか部分的に断面になっている
側面図、第2図は、第1図の主ボデーの平面図であって
、締付部材がシルエットで示されている平面図、第3図
は、第1図の主ボデーのシャフトの端部の斜視詳細図、
第4図は、スェージ加工操作によって円筒状加工物の端
部を拡大するのに用いられる工具システムのタイの側面
図、第5図は、第4図のダイの平面図、第6図は、円筒
状加工物の端部をつぶすのに二重フレア形成ダイを用い
ている本発明に係る工具システムの詳細な(ki11面
図であって、タイと締付部材が断面で示されている詳細
な側面1メ1、第7図は、加工物が第6図に示されてい
るダイによってつぶされた際に二重フレア形成工程を完
了するのにフレア形成ダイを用いている本発明に係る工
具システムの詳細な側面図、第8図は、本発明に係る工
具システムの別の実施例のダイの分解斜視図であって、
主ボデーのシャフトの一部分をも示している分解斜視図
、第9図は、第8図のダイの部分断面側面図、第10図
′は、第8図のダイの詳細斜視図、第11図は、本発明
に係る工具システムの別の実施例のタイの詳細な側面図
であって、タイが断面で示されており且つシャフトの一
部分をも示している詳細々側面図、第12図は、第11
図の線12−12についての第11図のダイの断面平面
図、第13図は、第12図に類似の第11図のダイの断
面平面図であって、カムスプリンクが回転した所を示し
ている断面平面図、第14図ね、第1図の主ボテ−のス
トラップの詳細々平面図であって、枢支された状態にる
るストラップをシルエットで示している詳細な平面図、
第15図は、第1図乃至第7図の工具システムの詳細な
力1面側面図であって、管状加工物をフレア形成してい
るタイを示している詳細な断面側面図、第16図は、第
1図乃至第7図の工具システムの詳細な部分側面図であ
って、180°フレアを形成しているダイを示す詳細な
断面側面図、第17図は、第1図の主ボデーのシャフト
及びハンドルの詳細な側面図でろって、シャフトを断面
で示している詳細な側面図、第18図は、本発明に係る
別の実施例のダイの詳細な側面図、第19図は、本発明
に係る工具システムのケージの余1視図。 10・・・主ボテ−112−・・クイ、14・16・・
・締付部材、 42・・・ストラップ、54・・・シャ
フト、60・80・・・凹所、65・・・ヘラ1一部、
66・・・円周i?7L 6・8・・ベアリンク面、7
2A・72B・・・作用面、94・94A・・・加工物
。 (外5名)
Claims (7)
- (1)加工物をその間に把持するための一対の締付部材
を有する主ポデー、上記締付部材から離れて配設されて
いるストラップ部徊、上記給料部材の方向にあるいは離
れるように移動するために上記ストラップ部材にねじ込
まれておシ且っ上記締付部材に隣接したダイ支持端部を
有するシャフト、及び各々が、上記シャフトの上記締付
部材の方向に対する移動の際に上記締付部材によって把
持されている加工物を成形するための作用面を崩する複
数のダイを有する型式の工具システムにおいて:上記ダ
イ支持端部がヘッド部で終成し且つ上記ヘッド部に隣接
している円周溝と及び上記締付部材に対向しているその
端部においてベアリング面を有しておシ; 上記ダイの各々が上記ヘッド部を受けるように寸法取り
された凹所を有し且つ上記溝に係合し、これによシ上記
ヘッド部を上記凹所内に保持するための手段を含み;且
つ 上記ダイ凹所がある内部に嵌め合いベアリンク面を有し
ており、上記嵌め合いベアリンク面は、から上記嵌め合
いベアリンク面に伝えられるようにするために上記ヘッ
ド部が上記凹所内に配信している時に上記ヘッド部の上
記ベアリング面に当設するべく配置していることを特電
とする工具シシテム。 - (2)上記溝係合手段が、 上記タイの上記凹所の周りに回転可能に取り付けられて
おり且つ突部を含む環秋カムスプリンク、上記タイに摺
動可11ヒに取り1月けられている固定ピンであって、
半径方向状に且つ内方に変位した時にその内端が上記円
周7t(tに係合て会るように上記凹所に向って半径方
向に且つ内方に延設されている固定ピンであって、且つ 上記カムスプリングを摺動可能に係合する半径方向の外
方端を有している固定ピンを含むことを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の工具システム。 - (3)上記溝係合手段が、 上記ヘッド部を収容するべく寸法取りされた上記ダイ中
の横開き腔と及び上記作用面の反対の上記ダイの端部に
おけるスロットを形成している肩手段であって、上記ダ
イか上記ヘッド部と上記肩手段との保合によって上記ダ
イ支持端部に保、持されるようにするために上記円周溝
を摺動可能に収容するための肩手段を有する上記凹所、
及び上記ヘッド部を上記凹所内に解除可能に保持するた
めの手段を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の工具システム。 - (4)上記保持手段が、上記ヘッド部の上記ベアリング
面に配置されているばね荷重戻り止めボール、及び上記
ダイの上記表め合いベアリンク面に形成されている戻り
止め凹所な含むことを特徴とする特許請求の範囲第3J
Jtに記載の工具システム。 - (5) 上記保持手段が、上記ダイに回転可能に携り付
けられているキャップを含み、上heキャップはスロッ
ト手段を有しており、このスロット手段は上記ヘッド部
を上記凹所に入れることができるようにするために上記
スロット手段を上言己ダイの上記スロットとの見当に置
くべく回転するか、あるいは上記ヘッド部が上記凹所内
にとられれるように上記タイの上記スロットとの見当か
ら上記スロット手段を外すべく回転できるように配置さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載
の工具システム。 - (6)上記ダイの少なくとも1つが、管状加工物が上記
締付部材から突き出すべき最適の距離をセットするため
のゲージ手段を形成せしめていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の工具システム。 - (7)上記ゲージ手段が環状ノツチを上記ダイに形成せ
しめており、上記ノツチが上記最適距離に対応する深さ
と及びスェージ加工てれる管状加工物の外径を下回らな
い幅を有していることを特徴とする特許請求の範囲第6
項に記載の工具システム〇(8)上記主ボデーの上記シ
ャフトが、上記グイ支持端部の反対側の端部に配設され
たハウジングであって、そこを横断して延設されている
穴を有するハウジング; 上記穴に摺動可能に配設されているハンドルであって、
その一端に隣接している円錐台状ネック部と及び上記ネ
ック部と上記隣接端部との間に配設されている停止部を
有するハンドル;及び上記ハウジング内に位置している
はね荷重戻り止め手段であって、上記ハンドルの端部が
上記穴に挿入できるように上記ハンドルに接触し、これ
によシ上記戻シ止め手段が上記円錐台ネック部に係合し
、しかし上記戻す、+4めと上記停止部との接触によっ
て上記ハンドルの上記穴からの撤去が防止されることを
特許とするばね荷重戻#)市め手段を含むことを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の工具システム。 (9〕 上記ダイの少なくとも1つが、平坦な環状形状
を有し且つ上記ダイの縦軸に対して垂直な平面に配向し
ている作用面を含むことを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の工具システム。 01 加工物のその間に把持するための一対の締付部材
、上記締付部材から離れて配設されているストラップ部
材、上記締付部材の方向にあるいは離れるように移動す
るために上記ストラップ部材にねじ込まれておシ且つ上
記締付部材に隣接しているグイ支持端部を有するシャフ
ト、及び上記グイ支持端部に取シ付けられており且つ上
記シャフトの上記締付部材の方向に対する移動の際に上
記締付部材によって把持されている加工物を成形するた
めの作用面を有するダイを有する型式の工具において: ヘッド部に終成し且つ上記ヘッド部に隣接している円周
溝を有する上記グイ支持端部;上記ヘッド部を収容する
べく寸法J&シされた横開き凹所を有し且つ上Uピ9作
用作用面対側に配置されている屑手段を含む上記ダイで
めって、上記肩手段が、上記ダイか上記ヘッド部の上記
肩手段との保合によって上記グイ支持端部に保持される
ように上記溝を摺動可能に収容するためのスロットをそ
の間に形成している上記ダイ;及び上記ヘッド部を上記
凹所内に解除可能に保持するための手段を含むことを特
徴とする工具。 θη 上tiiiヘッド部が全体的に形状が円筒であり
且つ上記締付部材に対向している実質的に平坦なベアリ
ング面を含み;且つ 上記タイが上記シャフトに取り付けられている場合に、
上記シャフトが上記締付部材の方向に変位され上記作用
面を上記締付部材によって把持されている加工物へと駆
動する時に上記ベアリング面が係合して圧縮力を上記シ
ャフトから上記タイに伝えるようにするために、上記凹
所が上記肩手段に対向している実質的に平坦なベアリン
グ面を含むことを特徴とする特許請求の範囲第10項に
記載の工具。 (ロ)上記保持手段が、上記ベアリンク面に取付けられ
ている戻り市め手段を含むことを特徴とする特許請求の
範囲第11項に記載の工具。 α) 上記戻り止め手段が、上記ヘッド部の上δ〔1ベ
アリング面内に取り付けられているばね荷重戻り止めボ
ール、及び上記ダイの上記ベアリング面内に形成されて
いる戻り止め穴を含み、上記戻り止めポールと上記戻シ
止め穴は、上記タイが上Sl:′、ヘッド部に取り付け
られている時に所定の見当にあるように配設されること
を特徴とする特許請求の範囲第12項に記載の工具っ a→ 上記作用面が、概ね円筒状のパイロット部及び上
記パイロット部と同心関係にある概ね凹状の環状部を含
むことを特徴とする特許請求の範囲第13項に記載の工
具。 α→ 上記作用面が、概ね截頭円鉢形状の部分、及び上
記截頭円錐形状部分から外方に延設され且つこれと同心
関係にあるパイロット部を含むことを特徴とする特許請
求の範囲第10項に記載の工具っOQ 上記作用面か実
質的に円釦、状の形状であることを特徴とする特許請求
の範囲第13項に記載の工具。 0の 管状加工物を把持するための手段、ダイ支持端部
を有するねじ込みシャフト、把持されている加工物の方
向にあるりは離れるように移動するために上記シャフト
に取り付いている手段、及び上記グイ支持端部に取り付
けられているダイであって作用jn1を有しているダイ
を有する型式の工具に及び 上記タイは上記ダイ支持端部の一部分を収容するべく寸
法ルリされている横開き凹所及び上記作用面の反対側に
配置されている屑手段でめって、上記ダイか、上記屑手
段と上記ダイ支持端部との係合によって上記シャフトに
保持されるようにするために上記溝に摺動可能に係合す
るためのスロットをその間に形成している屑手段を含む
ことを特徴とする工具。 0→ 上記タイの上記作用−1ii1がパイロット部、
上記パイロット部の内方に配置されている截頭円鉢形状
部、及び上記載頭内錐形秋部の内方に配置されている円
筒状定寸部を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1
7項に記載の工具。 へ窃 上記加工物が硬質鋼管であるととを特徴とする特
許請求の範囲第17項に記載の工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US51729583A | 1983-07-26 | 1983-07-26 | |
| US517295 | 1983-07-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6054232A true JPS6054232A (ja) | 1985-03-28 |
Family
ID=24059214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15646084A Pending JPS6054232A (ja) | 1983-07-26 | 1984-07-26 | 工具システム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0133952A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6054232A (ja) |
| AU (1) | AU2792284A (ja) |
| ES (1) | ES534638A0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106694598A (zh) * | 2016-12-22 | 2017-05-24 | 湖南南方宇航工业有限公司 | 一种扩孔工装夹具 |
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| CN112658086A (zh) * | 2020-11-10 | 2021-04-16 | 中国航发贵州黎阳航空动力有限公司 | 一种发动机带翻边衬套类零件的加工方法及装置 |
Family Cites Families (3)
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| US4050286A (en) * | 1976-10-15 | 1977-09-27 | Parker-Hannifin Corporation | Swaging apparatus |
-
1984
- 1984-05-11 AU AU27922/84A patent/AU2792284A/en not_active Abandoned
- 1984-07-25 EP EP19840108783 patent/EP0133952A1/en not_active Withdrawn
- 1984-07-26 JP JP15646084A patent/JPS6054232A/ja active Pending
- 1984-07-26 ES ES534638A patent/ES534638A0/es active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
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|---|---|
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| ES8505270A1 (es) | 1985-05-16 |
| EP0133952A1 (en) | 1985-03-13 |
| ES534638A0 (es) | 1985-05-16 |
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