JPS6054589B2 - 高含水スラツジあるいは高含水ダストの乾燥方法 - Google Patents
高含水スラツジあるいは高含水ダストの乾燥方法Info
- Publication number
- JPS6054589B2 JPS6054589B2 JP1865579A JP1865579A JPS6054589B2 JP S6054589 B2 JPS6054589 B2 JP S6054589B2 JP 1865579 A JP1865579 A JP 1865579A JP 1865579 A JP1865579 A JP 1865579A JP S6054589 B2 JPS6054589 B2 JP S6054589B2
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- JP
- Japan
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- water content
- high water
- stirring
- drying
- hot air
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高含水スラッジあるいは高含水ダストの脱水
、乾燥方法に関するものである。
、乾燥方法に関するものである。
従来、高含水スラッジあるいは高含水ダスト(以下、
被乾燥物という。
被乾燥物という。
)を乾燥する場合、各種の脱水枦過法や、乾燥室内全体
の天力乾焼法等の組合せて処理していた。し力士これら
の方法はいずれも設備費や維持費が高額になり過ぎると
にいう問題点があつた。これに対し先の特開昭53ー7
891冴では、天日乾燥法との組合せ手段として攪拌翼
を用い、更には乾燥室の床面に補助加熱帯を設けた設備
による乾燥方法が提案されている。しかし、この改善案
においても加熱パネル下面からの熱放散ロスはさけられ
ず、また攪拌翼の製作精度の変動、あるいは攪拌翼の変
形などにより、加熱パネル上に攪拌されない被乾燥物の
層が取り残されるために乾燥装置の熱効率は低いという
欠点がある。 本発明の上記の問題点や欠点を解消し、
被乾燥物を脱水、乾燥して再利用する、あるいは後処理
を容易におこなわしめるための乾燥方法を提供す るも
のである。
の天力乾焼法等の組合せて処理していた。し力士これら
の方法はいずれも設備費や維持費が高額になり過ぎると
にいう問題点があつた。これに対し先の特開昭53ー7
891冴では、天日乾燥法との組合せ手段として攪拌翼
を用い、更には乾燥室の床面に補助加熱帯を設けた設備
による乾燥方法が提案されている。しかし、この改善案
においても加熱パネル下面からの熱放散ロスはさけられ
ず、また攪拌翼の製作精度の変動、あるいは攪拌翼の変
形などにより、加熱パネル上に攪拌されない被乾燥物の
層が取り残されるために乾燥装置の熱効率は低いという
欠点がある。 本発明の上記の問題点や欠点を解消し、
被乾燥物を脱水、乾燥して再利用する、あるいは後処理
を容易におこなわしめるための乾燥方法を提供す るも
のである。
即ち、天日乾燥の手段を有効に取り入れるために採光お
よび排湿の機能が設備された室内の床面に被乾燥物を適
当な均一厚さにひろげ、これを攪拌翼で攪拌しながら脱
水、乾燥させる公知の手段に対し、本発明の特徴は攪拌
翼によつて攪拌されつつある被乾燥物に向つて、熱風を
吹きつけることによつて脱水、乾燥のために供給する熱
を最も効率良く利用するところにある。 以下に本発明
の方法に用いられる装置を図示の例により説明する。
第1図は脱水、乾燥室の平面略図、第2図は熱風発生装
置を塔載した攪拌、搬送兼用機の概略平面図、第3図は
上記攪拌、搬送兼用機の概略断面図、第4図は第3図の
A−A断面図である。
よび排湿の機能が設備された室内の床面に被乾燥物を適
当な均一厚さにひろげ、これを攪拌翼で攪拌しながら脱
水、乾燥させる公知の手段に対し、本発明の特徴は攪拌
翼によつて攪拌されつつある被乾燥物に向つて、熱風を
吹きつけることによつて脱水、乾燥のために供給する熱
を最も効率良く利用するところにある。 以下に本発明
の方法に用いられる装置を図示の例により説明する。
第1図は脱水、乾燥室の平面略図、第2図は熱風発生装
置を塔載した攪拌、搬送兼用機の概略平面図、第3図は
上記攪拌、搬送兼用機の概略断面図、第4図は第3図の
A−A断面図である。
1は軽量鉄骨製の脱水、乾燥室で、その天井や壁面は2
の天日透過性のビニール膜がはられている。
の天日透過性のビニール膜がはられている。
3はレール、4は攪拌、搬送兼用機の台車、5はその車
輪、6は車輪5の同軸に固着された歯車、7は搬送用駆
動源、8はチェーンで搬送用駆動源7”の出力を歯車6
を介して車輪5へ伝達して、攪拌、搬送兼用機の台車4
を搬送させる。
輪、6は車輪5の同軸に固着された歯車、7は搬送用駆
動源、8はチェーンで搬送用駆動源7”の出力を歯車6
を介して車輪5へ伝達して、攪拌、搬送兼用機の台車4
を搬送させる。
また9は攪拌横架軸、10は台車4より垂設された攪拌
横架軸9の支持柱、11は撹拌横架軸9の適所に配設さ
れ、攪拌横架軸9に固着された攪拌翼、12・は攪拌横
架軸9を回転させる攪拌用駆動源、13はチェーンであ
り攪拌用駆動源12の出力を攪拌横架軸9に伝達して回
転させることにより、攪拌横架軸9に固着された攪拌翼
11を回転させる。14は脱水、乾燥室の床を示す。
横架軸9の支持柱、11は撹拌横架軸9の適所に配設さ
れ、攪拌横架軸9に固着された攪拌翼、12・は攪拌横
架軸9を回転させる攪拌用駆動源、13はチェーンであ
り攪拌用駆動源12の出力を攪拌横架軸9に伝達して回
転させることにより、攪拌横架軸9に固着された攪拌翼
11を回転させる。14は脱水、乾燥室の床を示す。
15は被乾燥物であり攪拌翼11により攪拌される。
一方、16は台車4の上に塔載された熱風発生装置であ
る。熱風発生装置の熱源としては、液体、その他の燃料
によるストーブ類あるいは攪拌、搬送用駆動源等と連携
して電熱器を設けるなど台車4と一体的に装着されるこ
とが望ましい。17は熱風発生装置16に接続されたダ
クトで台車4に装着されている。
る。熱風発生装置の熱源としては、液体、その他の燃料
によるストーブ類あるいは攪拌、搬送用駆動源等と連携
して電熱器を設けるなど台車4と一体的に装着されるこ
とが望ましい。17は熱風発生装置16に接続されたダ
クトで台車4に装着されている。
18はダクト17の適所に配設され、被乾燥物15の攪
拌中の部分に向つて、均一でかつ高速度の熱風を吹きつ
けることのできる熱風吹出口、19は被乾燥物15の攪
拌中の部分に高速度で吹きつけられた熱風の残熱が直接
、脱水、乾燥室1内に放散させない断熱構造の密閉フー
ドを示す。
拌中の部分に向つて、均一でかつ高速度の熱風を吹きつ
けることのできる熱風吹出口、19は被乾燥物15の攪
拌中の部分に高速度で吹きつけられた熱風の残熱が直接
、脱水、乾燥室1内に放散させない断熱構造の密閉フー
ドを示す。
尚、レール3の両端にはリミットスイッチが配設され、
また搬送用駆動源7および攪拌用駆動源12にはタイマ
ーが付帯されており、搬送速度および攪拌速度を任意に
設定できるようになつている。速度設定後、上記の両駆
動源7,12を作動させると一定速度で攪拌、搬送しな
がら脱水、乾燥室1を往復するようになつている。装置
としては上記の場合のほか、攪拌翼11側の位置を固定
し、床面14が移動することも本発明の場合は可能であ
る。以上の如き装置例を用いて、脱水、乾燥をおこなう
楊合、その最も有効なる点は人工的熱源の供給手段にあ
る。
また搬送用駆動源7および攪拌用駆動源12にはタイマ
ーが付帯されており、搬送速度および攪拌速度を任意に
設定できるようになつている。速度設定後、上記の両駆
動源7,12を作動させると一定速度で攪拌、搬送しな
がら脱水、乾燥室1を往復するようになつている。装置
としては上記の場合のほか、攪拌翼11側の位置を固定
し、床面14が移動することも本発明の場合は可能であ
る。以上の如き装置例を用いて、脱水、乾燥をおこなう
楊合、その最も有効なる点は人工的熱源の供給手段にあ
る。
即ち、第4図に示すように攪拌翼11で攪拌されつつあ
る被乾燥物15″は粒間の相対位置が動的に崩壊される
ので、その間それらに含まれている水分が周辺の雰囲気
中に曝される。この好機会を適格にとらえて、その攪拌
中の被乾燥物15″に向つて熱風を吹きつけるのである
。なお、この場合、吹きつける熱風の速度は速ければ速
い程、被乾燥物15への熱伝達率は大きくなるし、熱風
温度も高い程、熱伝達量は大きくなることは容易に理解
できよう。一方、吹きつけられた熱風の吹付け残熱は断
熱構造の密閉フード19内に滞留して雰囲気温度を上昇
させ、攪拌部分周辺の被乾燥物15への熱伝達がはから
れ、熱効率はさらに高められる。本発明の実施例として
は、床面固定式のビニールハウス製の脱水、乾燥室内に
レールを配設し、これに攪拌、搬送兼用台車を自走可能
なるように配車した装置をベースとして、本発明の部分
である熱風発生装置には白灯油を燃焼させる方法を採用
した。
る被乾燥物15″は粒間の相対位置が動的に崩壊される
ので、その間それらに含まれている水分が周辺の雰囲気
中に曝される。この好機会を適格にとらえて、その攪拌
中の被乾燥物15″に向つて熱風を吹きつけるのである
。なお、この場合、吹きつける熱風の速度は速ければ速
い程、被乾燥物15への熱伝達率は大きくなるし、熱風
温度も高い程、熱伝達量は大きくなることは容易に理解
できよう。一方、吹きつけられた熱風の吹付け残熱は断
熱構造の密閉フード19内に滞留して雰囲気温度を上昇
させ、攪拌部分周辺の被乾燥物15への熱伝達がはから
れ、熱効率はさらに高められる。本発明の実施例として
は、床面固定式のビニールハウス製の脱水、乾燥室内に
レールを配設し、これに攪拌、搬送兼用台車を自走可能
なるように配車した装置をベースとして、本発明の部分
である熱風発生装置には白灯油を燃焼させる方法を採用
した。
これによつて得られた燃焼ガスをダクトに導き熱風吹出
口から15m/s程度の風速で攪拌翼の前方から攪拌中
の含水スラッジに向けて吹きつけた。なお、攪拌翼を保
持している台車の周囲にはガラス繊維製の垂幕を張つて
密閉フードを形成した。本発明の補助加熱方法の実施に
より高い熱効率が得られるようになり極めて経済性の高
い乾燥がおこなえるようになつた。
口から15m/s程度の風速で攪拌翼の前方から攪拌中
の含水スラッジに向けて吹きつけた。なお、攪拌翼を保
持している台車の周囲にはガラス繊維製の垂幕を張つて
密閉フードを形成した。本発明の補助加熱方法の実施に
より高い熱効率が得られるようになり極めて経済性の高
い乾燥がおこなえるようになつた。
なお、本発明は高含水スラッジあるいは高含水ダストの
脱水、乾燥はもちろんのこと、砂、粘土、土砂、鉱石等
種々の脱水、乾燥にも適用てきる。
脱水、乾燥はもちろんのこと、砂、粘土、土砂、鉱石等
種々の脱水、乾燥にも適用てきる。
図面は本発明の一実施例を概略的に示したもので、第1
図は脱水、乾燥室の平面略図、第2図は熱風発生装置を
塔載した攪拌、搬送兼用機の概略平面図、第3図は攪拌
、搬送兼用機の正面側断面図、第4図は第3図のA−A
断面図である。 1・・・・・・脱水、乾燥室、2・・・・・・ビニール
膜、3・・・・・ルール、4・・・・・・攪拌、搬送兼
用機の台車、5・・・・・・車輪、6・・・・・・歯車
、7・・・・・・搬送用駆動源、8・・・・・・チェー
ン、9・・・・・・攪拌横架軸、10・・・・・・支持
柱、11・・・・・・攪拌翼、12・・・・・攪拌用駆
動源、13・・・・・・チェーン、14・・・・・・脱
水、乾燥室の床、15・・・・・・被乾燥物、15″
・・・攪拌中の被乾燥物、16・・・・・・熱風発生装
置、17・・・・・・ダクト、18・・・・・熱風吹出
口、19・・・・・断熱構造の密閉フード。
図は脱水、乾燥室の平面略図、第2図は熱風発生装置を
塔載した攪拌、搬送兼用機の概略平面図、第3図は攪拌
、搬送兼用機の正面側断面図、第4図は第3図のA−A
断面図である。 1・・・・・・脱水、乾燥室、2・・・・・・ビニール
膜、3・・・・・ルール、4・・・・・・攪拌、搬送兼
用機の台車、5・・・・・・車輪、6・・・・・・歯車
、7・・・・・・搬送用駆動源、8・・・・・・チェー
ン、9・・・・・・攪拌横架軸、10・・・・・・支持
柱、11・・・・・・攪拌翼、12・・・・・攪拌用駆
動源、13・・・・・・チェーン、14・・・・・・脱
水、乾燥室の床、15・・・・・・被乾燥物、15″
・・・攪拌中の被乾燥物、16・・・・・・熱風発生装
置、17・・・・・・ダクト、18・・・・・熱風吹出
口、19・・・・・断熱構造の密閉フード。
Claims (1)
- 1 天日が通過可能なる室内に被乾燥物を層状に展開し
、該被乾燥物を攪拌翼で攪拌しながら乾燥するに際し、
攪拌中の被乾燥物に向つて熱風を吹きつけることを特徴
とする高含水スラッジあるいは高含水ダストの乾燥方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1865579A JPS6054589B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 高含水スラツジあるいは高含水ダストの乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1865579A JPS6054589B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 高含水スラツジあるいは高含水ダストの乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55110877A JPS55110877A (en) | 1980-08-26 |
| JPS6054589B2 true JPS6054589B2 (ja) | 1985-11-30 |
Family
ID=11977625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1865579A Expired JPS6054589B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 高含水スラツジあるいは高含水ダストの乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6054589B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6299593U (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-25 | ||
| US6942248B2 (en) | 1992-05-05 | 2005-09-13 | Automotive Technologies International, Inc. | Occupant restraint device control system and method |
| US7467809B2 (en) | 1992-05-05 | 2008-12-23 | Automotive Technologies International, Inc. | Vehicular occupant characteristic determination system and method |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955392U (ja) * | 1982-10-06 | 1984-04-11 | 氏家 浩 | 畜糞乾燥設備 |
-
1979
- 1979-02-20 JP JP1865579A patent/JPS6054589B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6299593U (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-25 | ||
| US6942248B2 (en) | 1992-05-05 | 2005-09-13 | Automotive Technologies International, Inc. | Occupant restraint device control system and method |
| US7467809B2 (en) | 1992-05-05 | 2008-12-23 | Automotive Technologies International, Inc. | Vehicular occupant characteristic determination system and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55110877A (en) | 1980-08-26 |
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