JPS6055384B2 - 油タンクの底部雨水排出装置 - Google Patents
油タンクの底部雨水排出装置Info
- Publication number
- JPS6055384B2 JPS6055384B2 JP53131009A JP13100978A JPS6055384B2 JP S6055384 B2 JPS6055384 B2 JP S6055384B2 JP 53131009 A JP53131009 A JP 53131009A JP 13100978 A JP13100978 A JP 13100978A JP S6055384 B2 JPS6055384 B2 JP S6055384B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- rainwater
- interface
- side end
- pit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は浮屋根タンク等の油タンクの槽底ピット部
にその排出側端部が槽外に導出されている排出管の吸水
端部が臨設され、而して、当該臨接部にフロート式等の
油水間の界面検出機構が併設された油タンクの底部雨水
の排出装置に関する発明であり、特に、槽底部に複段に
重合立設された枠体によつて槽底面方向にラビリンス通
路が形成され、而して最内部の枠体内部のピット部内に
上記吸水側端部、及び、界面検出機構が臨まされた油タ
ンクの底部雨水排出装置に係る発明である。
にその排出側端部が槽外に導出されている排出管の吸水
端部が臨設され、而して、当該臨接部にフロート式等の
油水間の界面検出機構が併設された油タンクの底部雨水
の排出装置に関する発明であり、特に、槽底部に複段に
重合立設された枠体によつて槽底面方向にラビリンス通
路が形成され、而して最内部の枠体内部のピット部内に
上記吸水側端部、及び、界面検出機構が臨まされた油タ
ンクの底部雨水排出装置に係る発明である。
〈従来技術〉 従来、油タンク、就中、浮屋根タンク内
に浸透流入した雨水の排出装置としては第1、2図に示
す様な態様がとられていた。
に浸透流入した雨水の排出装置としては第1、2図に示
す様な態様がとられていた。
即ち、浮屋根タンク1等のタンクの槽底部2の下降傾
斜部の集中部位に設けられたピット部3内に排水管4の
吸水側端部5が臨まされ、排水管4の排出側端部6は排
水ポンプ7を介して排水槽8へ導出されており、排水ポ
ンプ7は制御ボックス9を介してビット3内に併設され
たフロート式界面計等の界面検出機構10と電気的に接
続されている。
斜部の集中部位に設けられたピット部3内に排水管4の
吸水側端部5が臨まされ、排水管4の排出側端部6は排
水ポンプ7を介して排水槽8へ導出されており、排水ポ
ンプ7は制御ボックス9を介してビット3内に併設され
たフロート式界面計等の界面検出機構10と電気的に接
続されている。
そして、タンク1内に浸透し槽底部2に貯まる雨水1
1は上記排出装置によつて排水槽8へ排水されるが、排
出経過に従つて雨水11と貯留水12との界面Aが第2
図に示す様に上記ピット部3内部に下降し、設定量の残
留雨水11を界面検出機構10により検出して制御ボッ
クス9によつて排水ポンプ7を停止し、貯留油12が排
出されることのないように制御されている。
1は上記排出装置によつて排水槽8へ排水されるが、排
出経過に従つて雨水11と貯留水12との界面Aが第2
図に示す様に上記ピット部3内部に下降し、設定量の残
留雨水11を界面検出機構10により検出して制御ボッ
クス9によつて排水ポンプ7を停止し、貯留油12が排
出されることのないように制御されている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
然るに、上述従来技術に基づく装置では、排水管4に
よる吸水に際し吸引力を作用させると、界面Aは急下降
して擾乱を生じ、これが界面A全面に拡大して増幅され
る為に、界面検出機構10による検出位置が正確になさ
れず、それによつて制御が正確に出来ないという欠点を
有し、検知により排水ポンプを停止させた時には既に貯
留油12が雨水11と随伴排出されている等の現象が起
り、したがつて、これに対処するに界面検出位置を上昇
させねばならず、このため、残留雨水11が減少せず、
残留貯留油量の測定の正確性がなされ難いという難点を
有すると共に残留雨水11によつて槽底部ライニング等
に発錆現象が生じ易くなり、更には槽底部に堆積された
スラッジがビット部3に浸入し、排出装置の機能に支障
を来たすという不具合もあつた。
よる吸水に際し吸引力を作用させると、界面Aは急下降
して擾乱を生じ、これが界面A全面に拡大して増幅され
る為に、界面検出機構10による検出位置が正確になさ
れず、それによつて制御が正確に出来ないという欠点を
有し、検知により排水ポンプを停止させた時には既に貯
留油12が雨水11と随伴排出されている等の現象が起
り、したがつて、これに対処するに界面検出位置を上昇
させねばならず、このため、残留雨水11が減少せず、
残留貯留油量の測定の正確性がなされ難いという難点を
有すると共に残留雨水11によつて槽底部ライニング等
に発錆現象が生じ易くなり、更には槽底部に堆積された
スラッジがビット部3に浸入し、排出装置の機能に支障
を来たすという不具合もあつた。
この発明の目的は上述従来技術に基づく油タンクの底部
雨水排出装置の問題点を解決すべき技術的課題とし、槽
底部に複段に重合立設された枠体によつて槽底面方向に
ラビリンス通路が形成され、而して、吸水側端部と界面
検出機構とが最内部の枠体内部のビット部内に臨まされ
ているようにして、雨水排出吸引時の界面の擾乱が拡大
増幅され難くなるようにし、又、ビット部内にスラッジ
が浸入しないようにすることによつて上記欠点を除去し
、難点を解消し、不利点を無くすようにしてエネルギー
産業におけるタンク利用分野に益する優れた油タンクの
底部雨水排出装置を提供せんとするものである。
雨水排出装置の問題点を解決すべき技術的課題とし、槽
底部に複段に重合立設された枠体によつて槽底面方向に
ラビリンス通路が形成され、而して、吸水側端部と界面
検出機構とが最内部の枠体内部のビット部内に臨まされ
ているようにして、雨水排出吸引時の界面の擾乱が拡大
増幅され難くなるようにし、又、ビット部内にスラッジ
が浸入しないようにすることによつて上記欠点を除去し
、難点を解消し、不利点を無くすようにしてエネルギー
産業におけるタンク利用分野に益する優れた油タンクの
底部雨水排出装置を提供せんとするものである。
〈問題点を解決するための手段・作用〉
上述目的に沿い先述特許請求の範囲を要旨とするこの発
明の構成は、前述問題点を解決するために槽底部に複段
に重合立設された枠体によつて槽底方向にラビリンス通
路が形成され、槽底ビット内部に臨まされた排水管の吸
水側端部によつて残留雨水を吸水排出するに際し、吸水
により生じる界面の擾乱がラビリンス通路の平滑作用に
より枠体外部に拡大されず、したがつて、擾乱が増幅さ
れないことにより枠体内部に併設された界面検出機構に
よつて正確に界面位置を検出出来、又、枠;体によつて
槽底部のスラッジがビット内に浸入しないようにした技
術的手段を講じたものである。
明の構成は、前述問題点を解決するために槽底部に複段
に重合立設された枠体によつて槽底方向にラビリンス通
路が形成され、槽底ビット内部に臨まされた排水管の吸
水側端部によつて残留雨水を吸水排出するに際し、吸水
により生じる界面の擾乱がラビリンス通路の平滑作用に
より枠体外部に拡大されず、したがつて、擾乱が増幅さ
れないことにより枠体内部に併設された界面検出機構に
よつて正確に界面位置を検出出来、又、枠;体によつて
槽底部のスラッジがビット内に浸入しないようにした技
術的手段を講じたものである。
〈実施例一構成〉次に、この発明の1実施例を第3a,
3b図に基づいて説明すれば以下の通りである。
3b図に基づいて説明すれば以下の通りである。
尚、第;1,2図と同一態様部分は同一符号を用いて説
明するものとする。3はビット部であり、第1図に示し
た在来態様と同様に浮屋根タンク1の槽底部2の所定位
置に設けられており、その内部には界面検出機構とし4
てのフロート液面計10が垂設されていると共に、排水
管4の吸水側端部5が臨まされており、排出側端部6は
第1図に示した態様と同様に槽外にて排水ポンプ7を介
して排水槽8へ臨まされており、又、フロート液面計1
0も同様に制御ボックス9を介して排水ポンプ7と接続
されている。
明するものとする。3はビット部であり、第1図に示し
た在来態様と同様に浮屋根タンク1の槽底部2の所定位
置に設けられており、その内部には界面検出機構とし4
てのフロート液面計10が垂設されていると共に、排水
管4の吸水側端部5が臨まされており、排出側端部6は
第1図に示した態様と同様に槽外にて排水ポンプ7を介
して排水槽8へ臨まされており、又、フロート液面計1
0も同様に制御ボックス9を介して排水ポンプ7と接続
されている。
而して、13は上部開放型の円筒枠であり、ビット部3
の周囲位置の槽底部2上にその基部が溶接等により適宜
固定されており、又、円筒枠13の外方て所定の間隙を
有する位置には上底を有する円筒枠14が立設されてお
り、リブ15を介して円筒枠13に同心状に固定され、
両枠体13,14の各対向する端縁部には槽底面方向に
ラビリ)ンス通路Bが形成されている。尚、16は透孔
てあり、枠体14の上底部に複数穿設されている。
の周囲位置の槽底部2上にその基部が溶接等により適宜
固定されており、又、円筒枠13の外方て所定の間隙を
有する位置には上底を有する円筒枠14が立設されてお
り、リブ15を介して円筒枠13に同心状に固定され、
両枠体13,14の各対向する端縁部には槽底面方向に
ラビリ)ンス通路Bが形成されている。尚、16は透孔
てあり、枠体14の上底部に複数穿設されている。
〈実施例一作用〉
上述構成において、定期的に、又は、不定期的に長期降
雨後等によりタンク底部に貯まつた雨水11を排出する
に際し、制御ボックス9により排水ポンプ7を駆動させ
て雨水11の吸引を行うと、第3a図に示す様に、上方
に位置する貯留油12と雨水11の界面Aは雨水11が
排水管4によつて排水槽8内へ排出されるに従つて降下
するが、界面Aが第3b図に示す様にビット3近くまで
降下した時これをフロート界面計10が検出して検出信
号を制御ボックス9に入力して所定に処理されて排水ポ
ンプ7を停止し、排水は終了することとなる。
雨後等によりタンク底部に貯まつた雨水11を排出する
に際し、制御ボックス9により排水ポンプ7を駆動させ
て雨水11の吸引を行うと、第3a図に示す様に、上方
に位置する貯留油12と雨水11の界面Aは雨水11が
排水管4によつて排水槽8内へ排出されるに従つて降下
するが、界面Aが第3b図に示す様にビット3近くまで
降下した時これをフロート界面計10が検出して検出信
号を制御ボックス9に入力して所定に処理されて排水ポ
ンプ7を停止し、排水は終了することとなる。
而して、界面Aが第3b図に示す様に、枠体13,14
内部まて降下した位置では枠体13,14にて遮断され
ているために、排水管4による吸引によつて生じる界面
A(7)擾乱は枠体13,14外に伝達されず、擾乱が
拡大増幅されることがなく、フロート界面計10による
正確な界面A位置検出がなされる。
内部まて降下した位置では枠体13,14にて遮断され
ているために、排水管4による吸引によつて生じる界面
A(7)擾乱は枠体13,14外に伝達されず、擾乱が
拡大増幅されることがなく、フロート界面計10による
正確な界面A位置検出がなされる。
又、第3b図に示す様に、枠体13,14外に若干の雨
水11が残留するが、枠体14の下縁部を槽底部2に接
近させることによつて、減少することが出来る。
水11が残留するが、枠体14の下縁部を槽底部2に接
近させることによつて、減少することが出来る。
次に、第3b図の状態において、タンク内に新な雨水1
1が浸透してきた場合には、槽底部2からラビリンス通
路Bを介して枠体13,14内に水11が浸入し、枠体
13,14内の貯留油12は透孔16から枠体13,1
4外へ流出して枠体13,14内の界面Aは上昇する。
1が浸透してきた場合には、槽底部2からラビリンス通
路Bを介して枠体13,14内に水11が浸入し、枠体
13,14内の貯留油12は透孔16から枠体13,1
4外へ流出して枠体13,14内の界面Aは上昇する。
而して、第3a図に示す状態となつた後に雨水11の排
出を行うと、上述プロセスが再び行われる。又、上記雨
水11の排出に際し、槽底部2に堆積されたスラッジは
内外枠13,14に遮断されてビット3内に浸入するこ
とはない。
出を行うと、上述プロセスが再び行われる。又、上記雨
水11の排出に際し、槽底部2に堆積されたスラッジは
内外枠13,14に遮断されてビット3内に浸入するこ
とはない。
尚、上述実施例は枠体14を上底部を有する態様とし、
枠内と枠外の遮断効果を向上させるようにした態様であ
るが、これに代替して長円筒型で上部無底型の枠体を用
いて同様の効果を奏するようにしても良いし、ラビリン
ス通路Bを複段に形成するようにしてもよい。
枠内と枠外の遮断効果を向上させるようにした態様であ
るが、これに代替して長円筒型で上部無底型の枠体を用
いて同様の効果を奏するようにしても良いし、ラビリン
ス通路Bを複段に形成するようにしてもよい。
〈発明の効果〉
以上、この発明によれば、槽底部に横方向複段に重合立
設された枠体によつて槽底面方向にラビリンス通路が形
成され、枠体内部のビット部内に排水管の吸水端部と界
面検出機構を臨ませているために雨水吸引時に生じる界
面の擾乱が枠体外に伝達されず、よつて、当該擾乱が拡
大増幅されることがないので、界面の位置検知が正確に
行え、又、枠体外の界面擾乱も枠体内に伝達されないた
めにこの正確さと相俟つて検出時に安定が保証され、し
たがつて、排水限界界面位置を下げても貯留油が随伴排
出されることもなく、経済的効果を奏するのみならず、
残留雨水を微量とすることが出来るために貯留油量測定
も正確に行えるという効果がある。
設された枠体によつて槽底面方向にラビリンス通路が形
成され、枠体内部のビット部内に排水管の吸水端部と界
面検出機構を臨ませているために雨水吸引時に生じる界
面の擾乱が枠体外に伝達されず、よつて、当該擾乱が拡
大増幅されることがないので、界面の位置検知が正確に
行え、又、枠体外の界面擾乱も枠体内に伝達されないた
めにこの正確さと相俟つて検出時に安定が保証され、し
たがつて、排水限界界面位置を下げても貯留油が随伴排
出されることもなく、経済的効果を奏するのみならず、
残留雨水を微量とすることが出来るために貯留油量測定
も正確に行えるという効果がある。
又、残留雨水が微量に出来るために槽底部ライニングの
発錆をも最小限にすることも出来る。
発錆をも最小限にすることも出来る。
更に、設計の自由性に富み、上述実施例の如・く排水ポ
ンプを必ずしも必要とせず、槽底部から雨水を自然流過
させる態様にも出来る効果がある。又、上記枠体によつ
て、槽底部に堆積されたスラッジがビット部内に浸入す
ることがなく、よつて排水管の詰り等の排水機能への支
障が生じることもなく、メンテナンス性も向上する効果
もある。
ンプを必ずしも必要とせず、槽底部から雨水を自然流過
させる態様にも出来る効果がある。又、上記枠体によつ
て、槽底部に堆積されたスラッジがビット部内に浸入す
ることがなく、よつて排水管の詰り等の排水機能への支
障が生じることもなく、メンテナンス性も向上する効果
もある。
第1,2図は従来技術に基づく油タンクの底部雨水排出
装置の断面図であり、第3a,3b図はこの発明の実施
例の断面図である。 6・・・排水側端部、4・・・排水管、5・・・吸水側
端部、3・・ゼット部、10・・・界面検出機構、13
,14・・・枠体、B・・・ラビリンス通路。
装置の断面図であり、第3a,3b図はこの発明の実施
例の断面図である。 6・・・排水側端部、4・・・排水管、5・・・吸水側
端部、3・・ゼット部、10・・・界面検出機構、13
,14・・・枠体、B・・・ラビリンス通路。
Claims (1)
- 1 排出側端部が槽外に導出されている排水管の吸水側
端部が槽底に形成された雨水貯留用のピット部に臨まさ
れ、而して当該部位に界面検出機構が併設されている油
タンクの底部雨水排出装置において、槽底に形成された
上記ピット部外の槽底にて底部を固定した筒状枠体と該
筒状枠体の外側に下部を開放して一体的に立設された他
の筒状枠体によつて槽底面からピット部方向にかけてラ
ビリンス通路が形成され、而して上記排水管の吸水側端
部、及び、界面検出機構がピット部内に臨まされている
ことを特徴とする油タンクの底部雨水排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53131009A JPS6055384B2 (ja) | 1978-10-26 | 1978-10-26 | 油タンクの底部雨水排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53131009A JPS6055384B2 (ja) | 1978-10-26 | 1978-10-26 | 油タンクの底部雨水排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5564082A JPS5564082A (en) | 1980-05-14 |
| JPS6055384B2 true JPS6055384B2 (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=15047829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53131009A Expired JPS6055384B2 (ja) | 1978-10-26 | 1978-10-26 | 油タンクの底部雨水排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055384B2 (ja) |
-
1978
- 1978-10-26 JP JP53131009A patent/JPS6055384B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5564082A (en) | 1980-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3537111A (en) | System for controlling water level and recirculation in swimming pools with gutters | |
| JP4290127B2 (ja) | 雨水浸入防水板 | |
| US1721472A (en) | Self-clearing roof-drain strainer | |
| JP2619605B2 (ja) | 防潮装置 | |
| KR20150095354A (ko) | 지하수 배수장치의 배수부 막힘 검출장치 | |
| CN217421271U (zh) | 一种隧道反坡自动排水系统 | |
| JP2000096595A (ja) | 地下室の浸水防止装置 | |
| JP2003253715A (ja) | 浮上式水防装置の排水構造 | |
| JPH0577883A (ja) | 浮屋根タンクの非常用排水装置 | |
| JPS6226396Y2 (ja) | ||
| CN217811512U (zh) | 一种具有堵塞检测功能的地漏 | |
| JPS5810745Y2 (ja) | 自動堰 | |
| JP2004116075A (ja) | 構造物の基礎地盤の強度増加方法 | |
| JPS6121427Y2 (ja) | ||
| KR102803801B1 (ko) | 유지관리가 용이한 천정누수 배수장치 | |
| JP2529288Y2 (ja) | マンホールポンプ用マンホールのインバート構造 | |
| JPS627073B2 (ja) | ||
| KR102252146B1 (ko) | 플로팅 루프형 유류저장탱크의 자동비상용 지붕배수장치 | |
| JPS6119278Y2 (ja) | ||
| JPS629380Y2 (ja) | ||
| JPS6187008A (ja) | 袋状堰の排水装置 | |
| JPS59386Y2 (ja) | ユニツトバス | |
| FI81423C (fi) | Tak-, balkong- eller terassavlopp | |
| JPH028971Y2 (ja) | ||
| JPS58784Y2 (ja) | 浴室用サッシ下枠 |