JPS6055606A - コンデンサケ−スの取付装置 - Google Patents
コンデンサケ−スの取付装置Info
- Publication number
- JPS6055606A JPS6055606A JP58164628A JP16462883A JPS6055606A JP S6055606 A JPS6055606 A JP S6055606A JP 58164628 A JP58164628 A JP 58164628A JP 16462883 A JP16462883 A JP 16462883A JP S6055606 A JPS6055606 A JP S6055606A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- case
- mounting
- capacitor case
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は同一種類の取付脚の孔に嵌合して床面または壁
面等にコンデンサケースを取付ける突起を設けたコンデ
ンサケースの取付装置に関するものである。
面等にコンデンサケースを取付ける突起を設けたコンデ
ンサケースの取付装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図a、bおよび第2図a、bに示すように。
コンデンサケース1を床面または壁面等に固定する取付
脚2の孔3と嵌合する突起4をコンデンサケース1に設
け、前記突起4の位置をコンデンサ2 1、 ベーン ケース1の正面および底面および背面から等距離ムに設
けていた。また、第3図a、bおよび第4図a、bに示
すように、コンデンサケース6の大きさがコンデンサケ
ース1と異なれば、突起6の位置ム2も突起2の位置ム
1と異なり、それぞれの突起2.6と嵌合する取付脚7
もまったく異なった形状の孔8を有していた。したがっ
て従来は第1図、第3図のようにコンデンサケース1,
6の外形に応じそれぞれ専用の取付脚3.7が必要であ
り1部品管理面で煩雑となり、また取付脚3゜7の作製
用の抜型あるいは成形金型が2種類以上必要になる欠点
があった。
脚2の孔3と嵌合する突起4をコンデンサケース1に設
け、前記突起4の位置をコンデンサ2 1、 ベーン ケース1の正面および底面および背面から等距離ムに設
けていた。また、第3図a、bおよび第4図a、bに示
すように、コンデンサケース6の大きさがコンデンサケ
ース1と異なれば、突起6の位置ム2も突起2の位置ム
1と異なり、それぞれの突起2.6と嵌合する取付脚7
もまったく異なった形状の孔8を有していた。したがっ
て従来は第1図、第3図のようにコンデンサケース1,
6の外形に応じそれぞれ専用の取付脚3.7が必要であ
り1部品管理面で煩雑となり、また取付脚3゜7の作製
用の抜型あるいは成形金型が2種類以上必要になる欠点
があった。
発明の目的
本発明は前記従来の欠点を除去するもので、コンデンサ
ケースの外形が異なる場合でも同一の取付脚を用いて取
付けることが可能なコンデンサケースの取付装置を提供
することを目的とするものである。
ケースの外形が異なる場合でも同一の取付脚を用いて取
付けることが可能なコンデンサケースの取付装置を提供
することを目的とするものである。
発明の構成
そのための構成として1本発明は床面または壁3ページ
而にコンデンサケースを取付ける取付脚と、前記取付脚
の孔に嵌合する突起をコンデンサケースに設け、前記突
起を同一寸法とし前記コンデンサケースの背面および底
面から同一距離に設けたものである。
の孔に嵌合する突起をコンデンサケースに設け、前記突
起を同一寸法とし前記コンデンサケースの背面および底
面から同一距離に設けたものである。
実施例の説明
以下1本発明の実施例を図面の第6図a、b〜第7図a
、bに沿って説明する。第6図a、bおよび第6図a、
bは本実施例による嵌合用の突起9を設けた大きさの異
なるコンデンサケース10゜11を示している。第7図
a、bは前記大きさの異なるコンデンサケース10,1
1を取付ける取付脚9を示すものである。そしてコンデ
ンサケース10.11の大きさが異なる場合でも取付脚
12の孔13に嵌合する突起9は底面および背面から同
−距離人3に設けたものである。なお突起9の嵌合部分
の寸法B3も当然同一である。これにより大きさの異な
るコンデンサケース10,11に兼用して、第7図a、
bに示す取付脚12を用いて前記大きさの異なるコンデ
ンサケース10゜特開口U6D−55606(2) 11を床面または壁面に取付けることが可能である0 発明の効果 従来コンデンサケースの外形が異なる場合、それぞれの
ケース外形に応じて取付脚が必要であったが1本発明に
よればコンデンサケースの種類によらず同一種類の取付
脚でコンデンサケースの取付けが可能なため、従来のよ
うにコンデンサケースの外形に応じて取付脚を備えるこ
とによる部品管理の煩雑さがなくなり、また取付脚の作
製のための抜型あるいは成形金型が従来はケース外形に
応じた取付脚の種類の数だけ必要であったが、一種類で
すみ金型の合理化をはかることができる優れた効果を奏
するものである。
、bに沿って説明する。第6図a、bおよび第6図a、
bは本実施例による嵌合用の突起9を設けた大きさの異
なるコンデンサケース10゜11を示している。第7図
a、bは前記大きさの異なるコンデンサケース10,1
1を取付ける取付脚9を示すものである。そしてコンデ
ンサケース10.11の大きさが異なる場合でも取付脚
12の孔13に嵌合する突起9は底面および背面から同
−距離人3に設けたものである。なお突起9の嵌合部分
の寸法B3も当然同一である。これにより大きさの異な
るコンデンサケース10,11に兼用して、第7図a、
bに示す取付脚12を用いて前記大きさの異なるコンデ
ンサケース10゜特開口U6D−55606(2) 11を床面または壁面に取付けることが可能である0 発明の効果 従来コンデンサケースの外形が異なる場合、それぞれの
ケース外形に応じて取付脚が必要であったが1本発明に
よればコンデンサケースの種類によらず同一種類の取付
脚でコンデンサケースの取付けが可能なため、従来のよ
うにコンデンサケースの外形に応じて取付脚を備えるこ
とによる部品管理の煩雑さがなくなり、また取付脚の作
製のための抜型あるいは成形金型が従来はケース外形に
応じた取付脚の種類の数だけ必要であったが、一種類で
すみ金型の合理化をはかることができる優れた効果を奏
するものである。
第1図a、bは従来のコンデンサの正面図および側面図
、第2図a、bは第1図a、bのコンデンサケースに嵌
合する従来の取付脚の正面図および側面図、第3図a、
bは他の従来のコンデンサの正面図および側面図、第4
図a、bは第3図a。 6ベージ bのコンデンサケースに嵌合する他の従来の取付脚の正
面図および側面図−第6図a、bは本発明の実施例にお
けるコンデンサケースの正面図および側面図、第6図a
、bは他の実施例におけるコンデンサケースの正面図お
よび側面図、第7図a。 bは取付脚の正面図および側面図である。 9・−・・・・突起−10,11・・・・・・コンデン
サケース。 12・・・・・・取付脚、13・・・・・・孔、ム3・
・・・・・距離−B5・・−・・・寸法。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ((L) (b) 第2図 Cθ・) (b) B+ −25− ト 笥 区 笥 寸 塚
、第2図a、bは第1図a、bのコンデンサケースに嵌
合する従来の取付脚の正面図および側面図、第3図a、
bは他の従来のコンデンサの正面図および側面図、第4
図a、bは第3図a。 6ベージ bのコンデンサケースに嵌合する他の従来の取付脚の正
面図および側面図−第6図a、bは本発明の実施例にお
けるコンデンサケースの正面図および側面図、第6図a
、bは他の実施例におけるコンデンサケースの正面図お
よび側面図、第7図a。 bは取付脚の正面図および側面図である。 9・−・・・・突起−10,11・・・・・・コンデン
サケース。 12・・・・・・取付脚、13・・・・・・孔、ム3・
・・・・・距離−B5・・−・・・寸法。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ((L) (b) 第2図 Cθ・) (b) B+ −25− ト 笥 区 笥 寸 塚
Claims (1)
- 床面または壁面にコンデンサケースを取付ける取付脚と
、前記取付脚の孔に嵌合する突起をコンデンサケースに
設け、前記突起を同一寸法とし前記コンデンサケースの
背面および床面から同一距離に設けたコンデンサケース
の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58164628A JPS6055606A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | コンデンサケ−スの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58164628A JPS6055606A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | コンデンサケ−スの取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055606A true JPS6055606A (ja) | 1985-03-30 |
Family
ID=15796811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58164628A Pending JPS6055606A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | コンデンサケ−スの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055606A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63282319A (ja) * | 1987-05-09 | 1988-11-18 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機における撚数設定装置 |
| JPH01139822A (ja) * | 1987-11-19 | 1989-06-01 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機を用いた撚糸方法 |
| JPH01148819A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-12 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機における駆動装置 |
| JPH01280027A (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-10 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機の巻取モータ制御方法 |
| JPH0370273U (ja) * | 1990-11-07 | 1991-07-15 |
-
1983
- 1983-09-07 JP JP58164628A patent/JPS6055606A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63282319A (ja) * | 1987-05-09 | 1988-11-18 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機における撚数設定装置 |
| JPH01139822A (ja) * | 1987-11-19 | 1989-06-01 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機を用いた撚糸方法 |
| JPH01148819A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-12 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機における駆動装置 |
| JPH01280027A (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-10 | Murata Mach Ltd | 二重撚糸機の巻取モータ制御方法 |
| JPH0370273U (ja) * | 1990-11-07 | 1991-07-15 |
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