JPS6055677B2 - 水上装置を水中装置に結合するための方法及び装置 - Google Patents

水上装置を水中装置に結合するための方法及び装置

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JPS6055677B2
JPS6055677B2 JP53110588A JP11058878A JPS6055677B2 JP S6055677 B2 JPS6055677 B2 JP S6055677B2 JP 53110588 A JP53110588 A JP 53110588A JP 11058878 A JP11058878 A JP 11058878A JP S6055677 B2 JPS6055677 B2 JP S6055677B2
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ANSUCHICHU FURANSE DEYU PETOROORU
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    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L1/00Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water
    • F16L1/12Laying or reclaiming pipes on or under water
    • F16L1/14Laying or reclaiming pipes on or under water between the surface and the bottom
    • F16L1/15Laying or reclaiming pipes on or under water between the surface and the bottom vertically
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E21EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
    • E21BEARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は水面に浮んでいる水上装置を水中装置に少くと
も1個の可撓性のバイブによつて結合する方法及び装置
に関する。
特に本発明は水中の採油用の坑口装置、水中油田のマニ
フオルド又は水底に設置されたタンクなどの水中装置か
ら、採油プラットフォーム、オイルタンカー用の搭載フ
ィ又は端末装置、水上タンクなどの水面に浮んでいる水
上装置に可撓性のバイブを経て流体を運ぶのに好適であ
る。
このような場合に可撓性のバイブを使うことは、剛固な
結合の場合に較べて水上装置の大きな移動を許す利点が
ある。
適当な可撓性のバイブは、選ぶべき流体に耐える可撓性
であり且つ水が漏洩しない管状要素を有し、バイブの内
外間の圧力差並びに、バイブに加えられる引張力とに耐
えることの出来る外装で強化されている。
解決すべき問題は、水中装置と水上装置との間に設けら
れる結合装置、特に水上装置から吊下げられている可撓
性のバイブ即ちバイブの立上り部分の下端が、水底との
摩擦や巻揚げによる上下装置の下降運動にもとづく圧縮
等で非常に速く摩耗してしまうことである。
バイブのこの部分を十分な浮力(POsitivebu
Oyancy)を有する水中ケーソンで支持することが
すでに提案されている。
水上装置の運動が極めて大きい時に用いられるこの技術
は、極めて重いかさ張るケーソンを必要とするので立上
りバイブを容易に交換することが出来ないという欠点が
ある。前述の欠点は、水底より上にある可撓性のバイブ
の立上り部のために静止支持部材を使いしかもこの立上
り部分の据付及び交換を容易にすることができる本発明
によつて除去することができる。
本発明の実施例は添付図面を参照して次に述べられる。
第1図は採油プラットフォームと、このプラットフォー
ムから多少はなれた所にある1個または数個の油井との
あいだに、可撓性のバイブを敷設するための本発明の方
法の第1段階をしめしている。
この第1段階の間、水深より小さな上向きの細長い剛固
な案内構造2が水底の静止位置に置かれる。
この案内構造2は、船3によつて支持されるクレーン4
を使つて水底に置くことができる。
船3は、例えば係船索3aによつて所定の位置に保持さ
れている。案内構造2の下部には少くとも1個の杭5が
設けられている。杭5は適当な方法(例えば普通の振動
杭打ち)によつて水底に打込まれるが、この案内構造2
は水底に剛固に固定しなくても水底で移動しない程度の
十分な面積と重量とを有するものであれば良い。案内構
造2はその上部にテーブル即ちさら板(Templat
e)7を有する。
このさら板7は敷設される1本又はそれ以上のバイブを
、バイブが破損しない程度の曲率で局部的に支持するよ
うになつている。選ばれた好適実施例においては、少く
とも1個の可撓性のバイブが取付けられる水上装置は、
半水中式の採油プラットフォーム8である。
第2図に示す本発明の方法の段階を実施する間、採油プ
ラットフォーム8は例えば係船索8aで案内構造2の上
方に位置され、プラットフォーム8と案内構造2との間
には周知の海洋掘さく技術に従つて案内ケーブル9が設
けられる。
これらの案内ケーブル9は、図示実施例ではさら板7に
結合されているが、場合によつては直接案内構造2の頂
部に結合することもできる。
それから、少くとも1本の取扱いケーブル10が敷設は
しけ11(第3図)からプラットフォーム8に繰り出さ
れる。この取扱いケーブル10の一端は敷設はしけ11
に10aの所で固定されている。この取扱いケーブル1
0は、案内ケーブル・9に沿つて下方に移動するように
滑り装架された要素7aに係合せしめられ、取扱いケー
ブル10の他端には、プラットフォーム8に取付けられ
たウインチ10bで巻き上げられる。この要素7aは取
扱いケーブル10を案内するようになつておノリ、図示
実施例では要素7aの下を取扱いケーブル10が走るよ
うになつている。次に、要素7aはプラットフォーム8
からテーブル7に係合するまで案内ケーブル9に沿つて
下降(第3図)される。
敷設される可撓性のバイブ16は、敷設はしけ11に保
持されたウインチ12に保管されている。
そして、このバイブ16を敷設するには、例えば、要素
7aを適当な結合体13を介して掘さく柱14の下端に
取外し可能に取付けて下降させる。
この掘さく柱はプラットフォーム8からデリツク15に
よつて支持されており、案内ケーブル9に沿つて下降さ
れ、要素7aはさら板7に固定される。取扱いケーブル
10の端部10aを、敷設されるべき少くとも1個の可
撓性のバイブ16の口金16aに結合することによつて
取扱いケーブル10をバイブ16に結合する。
そして、例えば係船索11a又は潮流に逆つた推力をコ
ンピュータ制御によつて発生する動的な位置決め装置に
よつて敷設はしけ11をほぼ静止状態に保持して取扱い
索10を採油プラットフォーム8から引張り、これによ
つて可撓性のバイブ16を引き出す(第4図)。このバ
イブ16は、バイブ16の口金16aがプラットフォー
ム8に結合されるまでさら板7と要素7aとの間を通つ
て引張られる(第5図)。可撓性のバイブ16の口金1
6aは、さら板7とこのさら板7に係合する要素7aと
の間を通る。
そして、バイブ16がさら板7と補合する要素7aとの
間を通り易くするため、掘さく柱を引き上げたあとでプ
ラットフォーム8を第5図に示すように案内構造2から
遠ざけても良い。取外し可能な結合要素16bによつて
可撓性の、バイブ16の立上り部分18が、水底に設置
すべきこのバイブ16のフローライン部分19に結合さ
れている。
この結合要素16bは、可撓性のバイブ16の口金16
aがプラットフォーム8に到達した時に!さら板7と補
合要素7aとの間に収容されるよう設計されている。
この配置は可撓性のバイブ16の立上り部分18の交換
を容易にしている(詳細は後述する)。バイブ敷設はし
け11は、次に、ウインチ12くを緩めることによつて
可撓性のバイブ16をさらに繰出しながらプラットフォ
ーム8から遠ざけられる。
そしてこのバイブ16はバイブ16の口金16aとは反
対側の端部が結合される水中構造物例えば海底油井(図
示せず)に敷設はしけ11が接近するまで順次沈められ
る(第6図)。バイブ16と水中構造物との結合は既知
の装置で行なわれるのでここではその説明を省略する。
次に、要素7aを引き上げて戻すことが出来る。そして
、プラットフォーム8と案内構造2との間の案内ケーブ
ル9が取外される。採油プラットフォーム8は垂直方向
の移動(波による上下動及び潮の干満による上下動にも
とづ)く運動)をするので、案内構造2の高さは、さら
板7を、プラットフォーム8に結合しているバイブ16
のカテナリー型のループ部17が、装置の使用中におけ
るほんの僅かな時期又はプラットフォーム8が予知出来
る最大の垂直下方移動を行つ・た時だけしか水底に到達
しないように選ばれている〔この最下位置は第6図で1
7aとして示されている〕。
このようにして、可撓性のバイブ16のループ部17が
水底で摩擦して摩耗する危険と、ループ・部17が圧縮
されて可撓性のバイブが破損される危険とを避けること
が出来る。
可撓性のバイブの垂直部即ち立上り部分18の交換は以
下に述べる方法で(必要に応じて潜水夫の助力を得て)
容易に行なうことが出来る。
プラットフォーム8を案内構造2の上方に位置し、プラ
ットフォーム8と案内構造2との間を案内ケーブル9に
よつて結合する。次に、要素7bを案内ケーブル9に沿
つて下降する。
この要素7bは、自由端がこの要素7bの下に置かれて
いる取扱いケーブル30を案内し、ケーブル30は取扱
いウインチ31から引き出される。このウインチ31の
プラットフォーム8上の位置は立上り部18の上端から
遠い側にある。要素7bはテーブル7上に置かれ、交換
される立上り部分18の下端の結合要素16bは分離さ
れる。この立上り部18は次にその上部を引張つて水面
に引き上げる。
(第7図)。取扱いケーブル30は矢印の方向にさら板
7と補合要素7bとの間を走る。次に、ケーブル30に
新しい立上り部18を結合し、取扱いウインチ31を反
対方向に巻き戻して新しい取扱いケーブル30を引つ張
ることによつて、新しい立上り部18の自由端がフロー
ライン部分19に要素16bの所て結合出来るまで、下
降させる。第8図は、案内構造2の上部の実施例を、第
6図の面に直角な面における軸線方向の断面で拡大して
図解的に示している。
この実施例では、さら板7は2個の要素で形成されてお
り、その上部要素は案内ケーブル9に沿つて滑ることが
出来る。
この上部要素は結合装置20,21によつて下部要素に
取付けられている。掘さく柱14はその下端に液圧接手
13を有する。
この液圧接手13は適当な型でよく、さら板7の上部と
係合する補合する要素7a,7bを下降、上昇させるこ
とが可能で、結合装置22,23によつて上部に取付け
られる。第8図に示す実施例では、さら板7は2個の可
撓性のバイブ16,16″(断面て示す)を支持してい
る。水底に置かれたバイブ16,16″の夫々の部分を
このバイブの垂直部分(即ち立上り部)に結合する結合
装置は、この実施例では詰物24,25を有し、それに
よつてこれらをより容易にさら板7に取付けることが出
来る。この結合は結合ピン26,27が設けられた結合
装置28,29を使つて行なうことが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は半水中式の採油プラットフォームを
プラットフォームから遠い水中装置に結合するための本
発明による方法の連続段階を示し、第7図は水上装置を
水底の案内構造に結合する可撓性のバイブの交換作業を
示し、第8図は案内構造の上部のさら板の実施例の、第
6図の面と直角の面における軸線断面を示している。 2・・・・・・案内構造、7・・・・・・さら板、7a
・・・・・・要素、8・・・・・・プラットフォーム、
9,10・・・・・・ケーブル、10a・・・・・・端
部、11・・・・・・はしけ、16・・・・・・バイブ
、16a・・・・・・口金、16b・・・・・・要素、
17・・・・・・ループ部、17a・・・・・・最下位
置、18・・・・・・立上り部分、19・・・・・・フ
ローライン部分。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 水面に浮んでいる水上装置を少くとも1本の可撓性
    のパイプによつて水中装置に結合する方法において、(
    a)前記少くとも1本の可撓性のパイプをその曲率を限
    定して支持するさらに板支持装置を上部に有する水深よ
    り低い高さの剛固な案内構造を水底に設置する段階と、
    (b)前記案内構造の上方に前記水上装置を位置する段
    階と、(c)前記少くとも1本の可撓性のパイプの一端
    に設けられた結合要素によつて一端が該少くとも1本の
    可撓性のパイプに結合された少くとも1本のフローライ
    ンを搭載するはしけを前記水上装置の近くに位置する段
    階と、(d)前記少くとも1本の可撓性のパイプの他端
    に設けられた口金要素に結合された取扱い索を前記はし
    けから前記水上装置に渡す段階と(e)前記剛固な案内
    構造のさら板支持装置に係合するようになつた補合要素
    を前記水上装置から前記案内構造まで降下し、その後で
    前記補合要素を前記さら板支持装置と離隔関係に係合せ
    しめ、これによつて前記取扱い索と前記少くとも1本の
    可撓性のパイプとが前記さら板支持装置と前記補合装置
    との間を通ることができる十分な案内スペースを得るた
    めの段階と、(f)前記少くとも1本の可撓性のパイプ
    が前記さら板支持装置の前記案内スペースを通るように
    、前記取扱い索を前記水上装置から引張り、前記さら板
    支持装置と前記少くとも1本のパイプの前記水上装置か
    ら垂下する実質的に一垂直な部分との間に制限された高
    さのループ部分を重力によつて作る段階と、(g)前記
    少くとも1本の可撓性のパイプを前記水上装置に結合し
    、前記少くとも1本のフローラインを前記水中装置に結
    合する段階とを有することを特徴とする水上装置を水中
    装置に結合するための方法。 2 特許請求の範囲第1項記載の水上装置を水中装置に
    結合するための方法において、i)前記口金要素が前記
    水上装置に達し且つ前記結合要素が前記補合要素とさら
    板支持装置との間に達するまで前記取扱い索を連続的に
    引張る段階と、ii)前記少くとも1本のフローライン
    を繰出し且つこのフローラインを沈めながら、前記はし
    けが前記水中装置に近づくまで該はしけを前記水上装置
    から離れる方向に動かして前記少くとも1本のフローラ
    インの他方の端部前記水中装置に結合する段階とを有す
    る、水上装置を水中装置に結合する方法。 3 特許請求の範囲第1項記載の水上装置を水中装置に
    結合する方法において、前記水上装置は、前記さら板支
    持装置を係合する補合要素を前記水上装置から前記水中
    装置まで降下するための案内ケーブルを介して前記剛固
    な案内構造に結合されている、水上装置を水中装置に結
    合する方法。 4 特許請求の範囲第3項に記載の水上装置を水中装置
    に結合する方法において、前記さら板支持装置に係合す
    るようになつた前記補合要素は前記水上装置によつて支
    持された掘さく柱の下端に前記補合要素を取付けて下降
    されるようになつており、前記掘さく柱は前記案内ケー
    ブルに沿つて下降される、水上装置を水中装置に結合す
    る方法。 5 フローライン部分と立上り部分とを含む可撓性の少
    くとも2個のパイプ部分を介して流体を搬送するために
    、水面に浮んでいる水上装置を水中装置に結合するため
    の装置において、水底の静止位置にある剛固な案内構造
    を備え、該案内構造は、前記少くとも2個のパイプ部分
    のための結合装置のために該案内構造の上部に設けられ
    たさら板支持装置を有し、該さら板支持装置は、前記立
    上り部が前記さら板支持装置と前記水底との間に重力に
    よつて1個のループ部分を形成するように前記少くとも
    2個のパイプ部分を前記立上り部の下端附近で支持し、
    前記さら板支持装置は、前記可撓性の立上り部分によつ
    て形成されたループ部分が前記水上装置が非常に大きな
    上下の振幅をしたときのみに水底に達するように水底か
    ら十分な高さに位置している、水上装置を水中装置に結
    合するための装置。 6 特許請求の範囲第5項に記載の水上装置を水中装置
    に結合するための装置において、前記剛固な案内構造は
    前記水上装置の実質的な真下に位置している、水上装置
    を水中装置に結合するための装置。 7 特許請求の範囲第5項に記載の水上装置を水中装置
    に結合するための装置において、前記少くとも2個可撓
    性のパイプ部分が載置される前記さら板支持装置の両側
    縁は、前記少くとも2個の可撓性のイプ部分の最少の曲
    率半径に少くとも等しい曲率半径の彎曲部分を有する、
    水上装置を水中装置に結合するための装置。 8 特許請求の範囲第5項に記載の水上装置を水中装置
    に結合するための装置において、前記さら板支持装置は
    補合する要素を受けるようになつており、これによつて
    前記少くとも2個の可撓性のパイプ部分が滑ることがで
    きる案内用の空間を形成している、水上装置を水中装置
    に結合するための装置。 9 特許請求の範囲第8項に記載の水上装置を水中装置
    に結合するための装置において、前記補合する要素の両
    側縁は、前記少くとも2個の可撓性のパイプ部分の最少
    の曲率半径に等しい曲率半径の彎曲部を有する、水上装
    置を水中装置に結合する方法。 10 特許請求の範囲第8項に記載の水上装置を水中装
    置に結合するための装置において、前記補合する装置は
    前記水上装置を前記剛固な案内構造の頂部に結合する案
    内ケーブルに沿つて滑ることができる、水上装置を水中
    装置に結合するための装置。 11 特許請求の範囲第5項に記載の水上装置を水中装
    置に結合するための装置において、(a)前記少くとも
    2個のパイプ部分が載置される前記さら板支持装置の両
    側縁は、前記立上り部分によつて形成された前記1個の
    ループ部分の最少の曲率半径に少くとも等しい曲率半径
    の彎曲部分を有し、(b)前記さら板支持装置は補合す
    る要素を受けるようになつており、これによつて前記少
    くとも2個の可撓性のパイプ部分が滑ることができる案
    内用の空間を形成し、(c)前記補合する要素の両側縁
    は前記立上り部分の最少曲率半径に少くとも等しい曲率
    半径の彎曲部を有し、(d)前記補合する要素は前記水
    上装置を前記剛固な案内構造の頂部に結合する案内ケー
    ブルに沿つて滑ることができ、(e)前記さら板支持装
    置は、前記可撓性の立上り部分によつて形成された前記
    ループ部分が前記水上装置が非常に大きな上下の振幅を
    したときにのみ水底に達するように水底から十分な高さ
    に位置している、水上装置を水中装置に結合するための
    装置。 12 特許請求の範囲第5項に記載の水上装置を水中装
    置に結合するための方法において、前記さら板支持装置
    の少くとも一部は前記立上り部分の最少の曲率半径に少
    くとも等しい曲率半径を有する彎曲部分を有する、水上
    装置を水中装置に結合するための装置。
JP53110588A 1977-09-08 1978-09-08 水上装置を水中装置に結合するための方法及び装置 Expired JPS6055677B2 (ja)

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