JPS6055874A - 直流モータの速度及び位置決め制御装置 - Google Patents
直流モータの速度及び位置決め制御装置Info
- Publication number
- JPS6055874A JPS6055874A JP58161179A JP16117983A JPS6055874A JP S6055874 A JPS6055874 A JP S6055874A JP 58161179 A JP58161179 A JP 58161179A JP 16117983 A JP16117983 A JP 16117983A JP S6055874 A JPS6055874 A JP S6055874A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- time
- microprocessor
- signal
- theoretical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例乏ば、81務イ(Iξ器σ肩W+i月をイ
)ン置決めするだめに使用される、直流モータの速度及
び位置決めを制御する装置に関する。本発明Vこよる装
置の亜型的な応用如゛、tll、子タイプライタ−のキ
ャリッジ、プリントヘラ1−9、Q9い(1ソ゛ラテン
を1間石印するモータへの名月4である。
)ン置決めするだめに使用される、直流モータの速度及
び位置決めを制御する装置に関する。本発明Vこよる装
置の亜型的な応用如゛、tll、子タイプライタ−のキ
ャリッジ、プリントヘラ1−9、Q9い(1ソ゛ラテン
を1間石印するモータへの名月4である。
マイクロプロセツサかモータ月1の1tll 411回
路を、駆動する論理信号を発生するだめIiC、l:J
川される、直流モータを制z1する装置i’4か知らJ
lている。論理18号は、マイクロプロセツサのi売出
専用メモリに計1憶された予定の理論的速度に近似した
回転部1@′を常に維持するために、いずれかの向きで
モータを加速するようなものである。モータの回転)j
lii I・こ依存して、その方向での加速はモータ
の仲It!”6)上昇させ、仙の方向での加速は、とこ
てに1モータの制動としても参照される、モータを実際
Vこ減速する。
路を、駆動する論理信号を発生するだめIiC、l:J
川される、直流モータを制z1する装置i’4か知らJ
lている。論理18号は、マイクロプロセツサのi売出
専用メモリに計1憶された予定の理論的速度に近似した
回転部1@′を常に維持するために、いずれかの向きで
モータを加速するようなものである。モータの回転)j
lii I・こ依存して、その方向での加速はモータ
の仲It!”6)上昇させ、仙の方向での加速は、とこ
てに1モータの制動としても参照される、モータを実際
Vこ減速する。
モータの実際の速度は、モータのシャフトに接続された
トランスジューサの手段に」、って検出され、理諭、的
速度と比較される。この2つの速度の間の差を)J7’
f信号は、マイクロプロセッサの厚二の読、出立III
メモリに送られ、このメモリに目、モータが]11!論
的速度になるだめに必ず1すy川する加速値及び減速[
直が記憶される。この匍■御装置に、光なる加連又ケ:
1減速値が理論速度とブζ1蓼辻IiUとの間の差のあ
らゆる値に関連するのでiv屑(てパ・)る。史に、こ
のW合、モータに1、それを駆動ず/−)のに不ol欠
な連続的な変動状態を受けるだけてなく、砂化しやすい
加速を強制される。
トランスジューサの手段に」、って検出され、理諭、的
速度と比較される。この2つの速度の間の差を)J7’
f信号は、マイクロプロセッサの厚二の読、出立III
メモリに送られ、このメモリに目、モータが]11!論
的速度になるだめに必ず1すy川する加速値及び減速[
直が記憶される。この匍■御装置に、光なる加連又ケ:
1減速値が理論速度とブζ1蓼辻IiUとの間の差のあ
らゆる値に関連するのでiv屑(てパ・)る。史に、こ
のW合、モータに1、それを駆動ず/−)のに不ol欠
な連続的な変動状態を受けるだけてなく、砂化しやすい
加速を強制される。
本発明の1」的は、簡単で旧つ同時に非常に信頼性のあ
る、そl〜てモータが加連又Q、1、減、速値の変動を
連続的に受けないように動作する、1自bILモータを
匍1伶11する装f青を4是伊することである。
る、そl〜てモータが加連又Q、1、減、速値の変動を
連続的に受けないように動作する、1自bILモータを
匍1伶11する装f青を4是伊することである。
この目的によれば、A−発明のり−1;’f &:l、
モータの角度位置と予定の角度ステップをカバーする実
際の時間とを示す重線信号を発生する装植;モータを短
絡し月つモータをいずれかの方向に加速するため&コミ
M択的に滴自される’+lC/;+ !l;II 1i
11回路;制!1lll 1i;l路及び角1ツ位置信
号発牛器に接Flさノするマイクロプロセッサ;より1
■yす、マイクロ−ノ゛r!14ノ甘←11、モータか
1幸IJ’i Lなけノ1ばムーらない回申l、の全4
.g i(□1Nの関数として各角度ステップをカバー
する理論時間を記憶し、1だマイクロプロセッサC1l
、実際の時間と各ステップをカバーする理1j5i:時
聞とな・比軸して、制ii1回路かモータを維持しjc
&l’ ;41.ばならない段階を、寸プ?−各状態
の接続時間を決51するように41−1成されることを
11冒:〜と17−Cい/、。
モータの角度位置と予定の角度ステップをカバーする実
際の時間とを示す重線信号を発生する装植;モータを短
絡し月つモータをいずれかの方向に加速するため&コミ
M択的に滴自される’+lC/;+ !l;II 1i
11回路;制!1lll 1i;l路及び角1ツ位置信
号発牛器に接Flさノするマイクロプロセッサ;より1
■yす、マイクロ−ノ゛r!14ノ甘←11、モータか
1幸IJ’i Lなけノ1ばムーらない回申l、の全4
.g i(□1Nの関数として各角度ステップをカバー
する理論時間を記憶し、1だマイクロプロセッサC1l
、実際の時間と各ステップをカバーする理1j5i:時
聞とな・比軸して、制ii1回路かモータを維持しjc
&l’ ;41.ばならない段階を、寸プ?−各状態
の接続時間を決51するように41−1成されることを
11冒:〜と17−Cい/、。
本腎、明を図示実施j911 Vtl従って1υ1:訂
針1にiシ1明する。
針1にiシ1明する。
第1図を参照すると、本発明のW 11’]701’L
l、タイプライタ−21に設値され、このタイプライタ
ーは、例えば本件出願人のイタリア’l”? 言′+第
1,016,590号に記述さノ1だよ゛)に、・V−
ホード’22、指令コンソール2ろ、プラテン24、プ
ラテン24に平行なガイド926上を摺動r”J’ r
iヒなキャリツノ25、ディン−・ホイール2B、より
成る。
l、タイプライタ−21に設値され、このタイプライタ
ーは、例えば本件出願人のイタリア’l”? 言′+第
1,016,590号に記述さノ1だよ゛)に、・V−
ホード’22、指令コンソール2ろ、プラテン24、プ
ラテン24に平行なガイド926上を摺動r”J’ r
iヒなキャリツノ25、ディン−・ホイール2B、より
成る。
第一のIfl bfi、 ’串;気モーク29け、フラ
′ノー724と同軸状に設けられ、その回転を−Iうえ
る。・l’、 、’−’、 (7) j〆1流電気モー
りろOは、ワイヤ・ケーブル61の手段を介(7て、
プラテン24の前部、てキハ゛リンフ25をンフトさぜ
、この方f′とてプリント・ラインに沿って(中/、の
プリント位1修を釘Fめる。省、/(i白1iiI。
′ノー724と同軸状に設けられ、その回転を−Iうえ
る。・l’、 、’−’、 (7) j〆1流電気モー
りろOは、ワイヤ・ケーブル61の手段を介(7て、
プラテン24の前部、てキハ゛リンフ25をンフトさぜ
、この方f′とてプリント・ラインに沿って(中/、の
プリント位1修を釘Fめる。省、/(i白1iiI。
モータで・1ン)る第三の電気モータろ2は、キャリッ
ジ25 J、: k(i 、i電けられ、タイプ・ホイ
ール2Bを回転させ、選択された文字を打撃位1”5に
位1i”i/J!、めする。キャリッジ25上に設けら
れたプリント・/・ンマーろ6は、選択された文字をプ
ラナ/24に向けるために′電磁石6Aによって制御さ
iシる。
ジ25 J、: k(i 、i電けられ、タイプ・ホイ
ール2Bを回転させ、選択された文字を打撃位1”5に
位1i”i/J!、めする。キャリッジ25上に設けら
れたプリント・/・ンマーろ6は、選択された文字をプ
ラナ/24に向けるために′電磁石6Aによって制御さ
iシる。
6つの光学トランスジューサ65、ろ6、ろ7は、モー
タ29−30、ろ2のシャフトにそれぞれ接続され、既
知の方法てクイミノグ信号を発生する。光学トランスジ
ユーーーサろ5、ろ6.67は、例えば、英国特許公報
GB2062220にftl::述されたタイプのもの
でよく、それ故詳ノボしない。
タ29−30、ろ2のシャフトにそれぞれ接続され、既
知の方法てクイミノグ信号を発生する。光学トランスジ
ユーーーサろ5、ろ6.67は、例えば、英国特許公報
GB2062220にftl::述されたタイプのもの
でよく、それ故詳ノボしない。
装置20を更によく用ジ1管する/こめに、各モータ2
9、ろ0、ろ2の回lL中に各トランスジユーーーリ−
65,66、ろ7によって発生さノ;たアナログ(Fj
号P″TA及びF i’ B、このアナログ信号i号F
’I’ A及びF ’I’ Bを方形化することによ
って−Iプえられる論理信号STA及びS ’L’ B
、がppl、 2図に示されている。更に、七−タ29
、ろOlろ2の各回1i、中に一度、トランスジユーザ
35.66、ろ7はまた、諭洟11同期信号S ’L’
F’を発生する。
9、ろ0、ろ2の回lL中に各トランスジユーーーリ−
65,66、ろ7によって発生さノ;たアナログ(Fj
号P″TA及びF i’ B、このアナログ信号i号F
’I’ A及びF ’I’ Bを方形化することによ
って−Iプえられる論理信号STA及びS ’L’ B
、がppl、 2図に示されている。更に、七−タ29
、ろOlろ2の各回1i、中に一度、トランスジユーザ
35.66、ろ7はまた、諭洟11同期信号S ’L’
F’を発生する。
本発明による装置620は、3つのモータ29.30.
32を制菌するよつIc適r′iされるか、説明を簡J
ヤにするために、そt+沈J1、tl’t−のモータと
そのトランスジユーザを参照して訂1Vlllに、1に
1明される。
32を制菌するよつIc適r′iされるか、説明を簡J
ヤにするために、そt+沈J1、tl’t−のモータと
そのトランスジユーザを参照して訂1Vlllに、1に
1明される。
装置i”f:20(m3図)は、エル/ct8641の
ような既知のタイプのマイクロプロセッサ40よI)
lj%す、その機能は、以下に更によ< ’If!i定
さiするか、それに接続された素子、特に制用1ロ路4
1をitt’l伺1することであり、この制j811回
路は、/ミワー回路又は1駆動回路42を介して、モー
タ29(30,32)を直接的に制御する。制御11さ
れるべきモータ(/ご関連するトランスジユーザろ5(
ろ6.ろ7)に15、マイクロプロI・ノザ40及び制
M]回路41に1&続される。
ような既知のタイプのマイクロプロセッサ40よI)
lj%す、その機能は、以下に更によ< ’If!i定
さiするか、それに接続された素子、特に制用1ロ路4
1をitt’l伺1することであり、この制j811回
路は、/ミワー回路又は1駆動回路42を介して、モー
タ29(30,32)を直接的に制御する。制御11さ
れるべきモータ(/ご関連するトランスジユーザろ5(
ろ6.ろ7)に15、マイクロプロI・ノザ40及び制
M]回路41に1&続される。
トランスジユーザろ5 (36,37)から(シ1られ
る有効な信号は、アナログ信号F”I’ Aと、ji+
:i理(i<号STB及びSTFである。論理信号S
’l’ Aυ、l、制御回路41によって形成される。
る有効な信号は、アナログ信号F”I’ Aと、ji+
:i理(i<号STB及びSTFである。論理信号S
’l’ Aυ、l、制御回路41によって形成される。
この選択か本発明によるモータの制御Δ41目的にに木
質的なものではなく、モータの回転に関連する論押及O
アナログ信号を発生ずる他の方法を使用できるというこ
とは明らか−Cある。
質的なものではなく、モータの回転に関連する論押及O
アナログ信号を発生ずる他の方法を使用できるというこ
とは明らか−Cある。
しかし、いずれにせよ、制御するのか望ILるモータの
ロータが回転する角+Cと、アナログ化けFTAが1的
次的に関連することか中背で3・ンる。信号F T A
(第2図)ノル1間Ire kl、l’ ラ:/ ス
ジj−−シのディスクの土わりに角IC−をもって離隔
された多数の閉塞素子によって分卵旨された、ろ600
て力えられるロータの11中I+/り角にλ、口14、
する。この角を増分角度又1ri単に増分と杓・する。
ロータが回転する角+Cと、アナログ化けFTAが1的
次的に関連することか中背で3・ンる。信号F T A
(第2図)ノル1間Ire kl、l’ ラ:/ ス
ジj−−シのディスクの土わりに角IC−をもって離隔
された多数の閉塞素子によって分卵旨された、ろ600
て力えられるロータの11中I+/り角にλ、口14、
する。この角を増分角度又1ri単に増分と杓・する。
更Vこ、アナログ情>:F“I’ A IJ、市弦波タ
イプのものであり、単調変化領域、即ち、それか回り伝
、角の増加に伴って當に淳1加或いは、布にIIJ7少
する領域で、この信号を、任意のXfj、(、位1^に
門し2て真正で月つ適当な誤差1t1号としてみなすこ
とかできる。J94言すると、基糸か、信4F”1゛A
のレーζルYOか対応t ルm 41’j )位(k
X o テアb J、!′: Q、伯、Z X + b
Jl応するイー[意の(11HのレベルY1 にハして
、−;6ΔY=Y+−Yo (17j、は、位1i/1
.f!4差Δχ−X+−Xoと面接関連する信号とみな
さ]1−る。征って、位置誤差ΔXが大きいイ仔、1言
−号1→□゛1゛Aの1的か太き(、I、、、る。
イプのものであり、単調変化領域、即ち、それか回り伝
、角の増加に伴って當に淳1加或いは、布にIIJ7少
する領域で、この信号を、任意のXfj、(、位1^に
門し2て真正で月つ適当な誤差1t1号としてみなすこ
とかできる。J94言すると、基糸か、信4F”1゛A
のレーζルYOか対応t ルm 41’j )位(k
X o テアb J、!′: Q、伯、Z X + b
Jl応するイー[意の(11HのレベルY1 にハして
、−;6ΔY=Y+−Yo (17j、は、位1i/1
.f!4差Δχ−X+−Xoと面接関連する信号とみな
さ]1−る。征って、位置誤差ΔXが大きいイ仔、1言
−号1→□゛1゛Aの1的か太き(、I、、、る。
各)01間1.+cVこ苅して、第−及O・・1しニー
の−「)伊・j変化領域10 及び110 かあり、多
くのノ1い91点(化4図)X O及0’ X O勺ト
L テ、ソl テll、(ii 弓L” ’l’ A
(r、I 零値である。便宜上、基亭位11・’1.
X ilか71応−〕る信号F T A f −F T
A トllj’c)’、基117(、ンi’]X +
+’ カIJ 応−f−るその第二の単調変化領域での
同し信号F ’l’ Aを→F ’I’ Aと吐ぷ。
の−「)伊・j変化領域10 及び110 かあり、多
くのノ1い91点(化4図)X O及0’ X O勺ト
L テ、ソl テll、(ii 弓L” ’l’ A
(r、I 零値である。便宜上、基亭位11・’1.
X ilか71応−〕る信号F T A f −F T
A トllj’c)’、基117(、ンi’]X +
+’ カIJ 応−f−るその第二の単調変化領域での
同し信号F ’l’ Aを→F ’I’ Aと吐ぷ。
アナログ信号F T Aはilf旧1rl1回ifh
41 (ね\ろし1)によって処理され、論」]41信
41応l’A、5Tf3.5TF)、、lマイクロプロ
セノザ4DC(二よつ−C処叩されることかr1]つだ
。抜渚は、出力と12で6つの、料理信号1φ1、M2
、M3を与えるような力(去でプログラムきれ、これら
のン埋信=吋す:1、制jil1回:1°i′−41に
向けられ、以下に説明されるように、七りか回転し7A
、けれはならないf7[;β−の(j?+の関i”i
(!: L。
41 (ね\ろし1)によって処理され、論」]41信
41応l’A、5Tf3.5TF)、、lマイクロプロ
セノザ4DC(二よつ−C処叩されることかr1]つだ
。抜渚は、出力と12で6つの、料理信号1φ1、M2
、M3を与えるような力(去でプログラムきれ、これら
のン埋信=吋す:1、制jil1回:1°i′−41に
向けられ、以下に説明されるように、七りか回転し7A
、けれはならないf7[;β−の(j?+の関i”i
(!: L。
て、即ち、モータのロータの現イ酉1′11ハを、クー
ゲットとIt’)、 )工れる到達ずべき位置から分団
1する増分羨ゾNの1シーjシ又J二して、マイクロフ
′ロヒノ1ノーに5.1憶されたあるノ「1グラムにイ
+Yつて、モーり&+1lIl仰/C状態ヲ生じさくj
る。マイクロ7′□ロセノ−リ406.1:、モータが
り ゲソトイ」近にもたらさJ+、るイて、その回転を
ライフ・タル的に制++lll L、そのfルー、+1
(ifIな位16決めかその11堝1.′4な領域での
アノロク11、けLr ’L” Aを利用することによ
って起こる。マイクロプロセッサ40の機1市を詳#:
ltlに説明1′るのに先)7つて、マイクロプロセッ
サがそのカウントに対する基阜ノ2ラメ−タとして$1
1Jliする身1−のステップp(l は、常に一定て
・はなく、モータのロータの丁・定の回転に常に対応し
ていない、ということに’IYI :に’!iすべきで
ある。
ゲットとIt’)、 )工れる到達ずべき位置から分団
1する増分羨ゾNの1シーjシ又J二して、マイクロフ
′ロヒノ1ノーに5.1憶されたあるノ「1グラムにイ
+Yつて、モーり&+1lIl仰/C状態ヲ生じさくj
る。マイクロ7′□ロセノ−リ406.1:、モータが
り ゲソトイ」近にもたらさJ+、るイて、その回転を
ライフ・タル的に制++lll L、そのfルー、+1
(ifIな位16決めかその11堝1.′4な領域での
アノロク11、けLr ’L” Aを利用することによ
って起こる。マイクロプロセッサ40の機1市を詳#:
ltlに説明1′るのに先)7つて、マイクロプロセッ
サがそのカウントに対する基阜ノ2ラメ−タとして$1
1Jliする身1−のステップp(l は、常に一定て
・はなく、モータのロータの丁・定の回転に常に対応し
ていない、ということに’IYI :に’!iすべきで
ある。
設泪段15A゛において、このステップが各調整セグメ
ントにおいてとるイ)][も決められる。7+:、1
整セグメントす」、現イ」−の低順と達成すべき目標と
の間のlI′la離が分割されるセクションの1つであ
る。セグメント急は稿照符号IMにより示さね7ている
。各セグメントに7・Iするステップpuの帥の決定は
2つの矛盾する要件すなわち、 a)ステップが小さくなれは乙[るIJ、と(従ってス
テップをカバーする対応の理想時間か小さくなれはなる
ほど) 、1lil廁(jが119ijl=’ IIC
/、(−ること、及び h)ステップをカバーする時間力柚;1]1fll団1
マイクロプロセツザに必要な泪算を一実行用i)(にす
るほど十分に太きくなりれはな1つ7:Cいこと、の8
1’#1)を必要とする。
ントにおいてとるイ)][も決められる。7+:、1
整セグメントす」、現イ」−の低順と達成すべき目標と
の間のlI′la離が分割されるセクションの1つであ
る。セグメント急は稿照符号IMにより示さね7ている
。各セグメントに7・Iするステップpuの帥の決定は
2つの矛盾する要件すなわち、 a)ステップが小さくなれは乙[るIJ、と(従ってス
テップをカバーする対応の理想時間か小さくなれはなる
ほど) 、1lil廁(jが119ijl=’ IIC
/、(−ること、及び h)ステップをカバーする時間力柚;1]1fll団1
マイクロプロセツザに必要な泪算を一実行用i)(にす
るほど十分に太きくなりれはな1つ7:Cいこと、の8
1’#1)を必要とする。
第5図のフローヂャートに基づいて+1!を略を図て示
したマイクロプロセッサ40の関数をr+Ii、明する
。
したマイクロプロセッサ40の関数をr+Ii、明する
。
第1のフェース50では、ローターの川、在の位置がス
タートして実行される回転の方向及びハ′1分の数14
が検出される。この情報は、機械21(タコ。
タートして実行される回転の方向及びハ′1分の数14
が検出される。この情報は、機械21(タコ。
1図)σ戸\゛−ボー)’22から入カチャンオ、ル4
9(第6図)を介してマイクロプロセッサにより、ある
いし1それ自体既知であり図7」<されてい7〒いT、
少械の別の処叩装置^との会話により得られる。
9(第6図)を介してマイクロプロセッサにより、ある
いし1それ自体既知であり図7」<されてい7〒いT、
少械の別の処叩装置^との会話により得られる。
第2のフェース51(第5図)では、マイクロプロセッ
サ内に記憶、されているIツ「定のランニングテーブル
に基づいて、現在の位置から目(キに向かって行くため
に使用される調整セグメントかも決定きれる。ランニン
グテーブルの11/11か第6図に図示されている。こ
こでは、維1614稗H’f’n &:I1、士−タが
1スノンプpQ だけ回転しその眉1果19[5Jlの
速度を維持するのに必要な基準時間つまり理想l(2」
間の値を示している。使用されるべき基準11.’f間
T Rを決定するために、マイクロプロセッサ40は適
当な横1’l’:櫻す7【わち横座標Nで設バ1段階で
決定された1ν−口数を(−月会てる。ここで、I’l
&j IQ 50で得られたテークて゛ある。
サ内に記憶、されているIツ「定のランニングテーブル
に基づいて、現在の位置から目(キに向かって行くため
に使用される調整セグメントかも決定きれる。ランニン
グテーブルの11/11か第6図に図示されている。こ
こでは、維1614稗H’f’n &:I1、士−タが
1スノンプpQ だけ回転しその眉1果19[5Jlの
速度を維持するのに必要な基準時間つまり理想l(2」
間の値を示している。使用されるべき基準11.’f間
T Rを決定するために、マイクロプロセッサ40は適
当な横1’l’:櫻す7【わち横座標Nで設バ1段階で
決定された1ν−口数を(−月会てる。ここで、I’l
&j IQ 50で得られたテークて゛ある。
((’IL!:L−?r、4 ツ(r) 、)、t41
(Ql17j間T I II’、Cイ1. ’L’ 4
カ決定され、史、KT4 及び°rzVcおシづる1
i17.]°!1イか1増分に等しいステップ71/Z
(l)’(Z = 1re )で発生し、1゛2にお
ける調整か1増分の半分に”I’ シいステップ(7”
=’A7” ) テ’B生し、そしテ’L’+[おけ
るKl!’1整が1増分の1/2 K等しいステップ(
l〕σ−’/4T) e )で発生するものと仮定する
。
(Ql17j間T I II’、Cイ1. ’L’ 4
カ決定され、史、KT4 及び°rzVcおシづる1
i17.]°!1イか1増分に等しいステップ71/Z
(l)’(Z = 1re )で発生し、1゛2にお
ける調整か1増分の半分に”I’ シいステップ(7”
=’A7” ) テ’B生し、そしテ’L’+[おけ
るKl!’1整が1増分の1/2 K等しいステップ(
l〕σ−’/4T) e )で発生するものと仮定する
。
その、1:、!、果以下の要杓表か得られる。
Nl1(いしN4 及び°Y+flい(、’1’< の
f++’+’、 &よン没言1段階て決定され、ルック
アップチーツル内に記憶される。
f++’+’、 &よン没言1段階て決定され、ルック
アップチーツル内に記憶される。
このようにマイクロプロセッサ40 II、人力すれた
[4の各(1tiυC対して各4Φのil’i ’i’
r:セグメントMを決定でき、まだそれらの各々Vこ対
して基準時間TR及O・ステップpaの長さの両方を決
定できる。
[4の各(1tiυC対して各4Φのil’i ’i’
r:セグメントMを決定でき、まだそれらの各々Vこ対
して基準時間TR及O・ステップpaの長さの両方を決
定できる。
各調整セグメントに対して、マイクロブロセノヅ40I
″i選択されたステップの識別を実行できねはならない
。これは世」えはコ1即当なルーチンυCよ−って達成
できる。これらのルーチンは本発明を理解するだめには
必須のものではないので、簡単のために説明されない。
″i選択されたステップの識別を実行できねはならない
。これは世」えはコ1即当なルーチンυCよ−って達成
できる。これらのルーチンは本発明を理解するだめには
必須のものではないので、簡単のために説明されない。
マイクロプロセラ勺40何−M−準四間1’++に加え
テスレシポールド時間’J’z3 も考慮している。こ
のスレ/ホールド時間+11s以下ではステップ戸σを
カバーず611i’1間は低]:すべきて7:【い、ず
斤ゎちステップp (J をカバーするために必9とさ
れる回転速1u二はモータの特性を考慮すると19i定
の制御51↓速度より大きくないことが心安と−Ghる
。
テスレシポールド時間’J’z3 も考慮している。こ
のスレ/ホールド時間+11s以下ではステップ戸σを
カバーず611i’1間は低]:すべきて7:【い、ず
斤ゎちステップp (J をカバーするために必9とさ
れる回転速1u二はモータの特性を考慮すると19i定
の制御51↓速度より大きくないことが心安と−Ghる
。
ゾログラノ、のこのフェース51では、マイクロプロセ
ッサソ−40は、入力された各1刈によって、実行され
るべきシーケンス・Sラメータを連想できる・各セグメ
ントに対して、PASと呼は)1調整セグメントをI’
i’i成するステップ7jQ、このセグメンl−&てお
いて決定されたステップpaのR−、J、値’rn及び
比例定数hr*−値′rs及び比例定数7+、、□、が
ある。
ッサソ−40は、入力された各1刈によって、実行され
るべきシーケンス・Sラメータを連想できる・各セグメ
ントに対して、PASと呼は)1調整セグメントをI’
i’i成するステップ7jQ、このセグメンl−&てお
いて決定されたステップpaのR−、J、値’rn及び
比例定数hr*−値′rs及び比例定数7+、、□、が
ある。
フェース52でに、モータがスター 1・する。以降に
詳細に説明されるように、5j巨111作状態でtJl
、例えば低高:A(第2図)Vこおける1、1号S ’
l’ AあるいはSTBの一方の縁に対応する・1句I
IIj位(ゐで停止しているモータによって、マイクロ
ブロセツーリ−40は「ポジション ループ(posL
tto〕1. Loop)J状態にある。フェース51
(PJtS図)からフェース52にへの移ることによっ
て、Ir’f号S ’L’ Bの前縁B1 がアナログ
信号F ’f’ Aのビー・りに対応する限り、マイク
ロプロセラ→I−40&Jffl+’5jの回転方向例
えば第2図の矢印54で示す方向VCモータを加速する
。以降に述べるように、マイクロプロセラツー40は進
行中のステップをカバーする実効あるいは実際の時間“
r)〕を時々刻々H1砦し2、このステージにおいて(
位−Aから4g号S ’l’ Bの前縁B1への)#初
のステップをカバーする/こめに仮の時間TI・0 の
値を次作する。
詳細に説明されるように、5j巨111作状態でtJl
、例えば低高:A(第2図)Vこおける1、1号S ’
l’ AあるいはSTBの一方の縁に対応する・1句I
IIj位(ゐで停止しているモータによって、マイクロ
ブロセツーリ−40は「ポジション ループ(posL
tto〕1. Loop)J状態にある。フェース51
(PJtS図)からフェース52にへの移ることによっ
て、Ir’f号S ’L’ Bの前縁B1 がアナログ
信号F ’f’ Aのビー・りに対応する限り、マイク
ロプロセラ→I−40&Jffl+’5jの回転方向例
えば第2図の矢印54で示す方向VCモータを加速する
。以降に述べるように、マイクロプロセラツー40は進
行中のステップをカバーする実効あるいは実際の時間“
r)〕を時々刻々H1砦し2、このステージにおいて(
位−Aから4g号S ’l’ Bの前縁B1への)#初
のステップをカバーする/こめに仮の時間TI・0 の
値を次作する。
こ7tは、マイクロプロセラ′す”のスター1・命令が
らモータのスタートの実際の瞬間寸での縫けられない初
期時間遅延を考慮することである。この遅延は数ミリ秒
であって、カバー局間の実際の値を用いて続いて行なわ
れる割算の結果を危くする。
らモータのスタートの実際の瞬間寸での縫けられない初
期時間遅延を考慮することである。この遅延は数ミリ秒
であって、カバー局間の実際の値を用いて続いて行なわ
れる割算の結果を危くする。
フェース53(第5図)Qま、論理信号〜111M2及
びMろを発生するマイクロプロセッサ40か、目標に近
つくまでモータ29のデジタル動作特杜を実行する。こ
の論理フェースは第7図に詳ff、Iilに示されてい
る。詳細には、フェース56k1.Jlのサブフェー
ス101を含んでおり、ここでは第6図のチャー1・に
基づいてPASの1白及び実効時間TPのイ1f4につ
いて変数’]’R,AR,TS及びA 6 の可能な更
新が11なわれる。PASは該当のセグメントで実行き
れる(きステップの番号であり、実効時間T+・の帥は
モータに1つのステップρafカバーさせる一連の基本
動作を実行するために必要な時間のHIl&こより与え
られる。
びMろを発生するマイクロプロセッサ40か、目標に近
つくまでモータ29のデジタル動作特杜を実行する。こ
の論理フェースは第7図に詳ff、Iilに示されてい
る。詳細には、フェース56k1.Jlのサブフェー
ス101を含んでおり、ここでは第6図のチャー1・に
基づいてPASの1白及び実効時間TPのイ1f4につ
いて変数’]’R,AR,TS及びA 6 の可能な更
新が11なわれる。PASは該当のセグメントで実行き
れる(きステップの番号であり、実効時間T+・の帥は
モータに1つのステップρafカバーさせる一連の基本
動作を実行するために必要な時間のHIl&こより与え
られる。
次のサブフェース102では、マイクロプロセツサ40
か更に実行されるKきステップの侑−号PASがOに等
しいか否かチェックする。肖°定の場合には、これな」
この調整フェースの糾rであり、第5図のメインフロー
へのゆ帰か生じる。一方、否定の場合に&−4、値PA
Sがサブフェース10ろで1単位だけ’Pi 5Jされ
、マイクロプロセツサがサブフェース104vこおいて
スレ7ホールト9時間Tsが先行ステップをカバーする
実際の11h間昨より大きいかあるいは、スター l−
rl J=4功のスデップf:実行する場合には仮の時
l!41 i、’ l)りより大きいか否かチェックし
続ける。
か更に実行されるKきステップの侑−号PASがOに等
しいか否かチェックする。肖°定の場合には、これな」
この調整フェースの糾rであり、第5図のメインフロー
へのゆ帰か生じる。一方、否定の場合に&−4、値PA
Sがサブフェース10ろで1単位だけ’Pi 5Jされ
、マイクロプロセツサがサブフェース104vこおいて
スレ7ホールト9時間Tsが先行ステップをカバーする
実際の11h間昨より大きいかあるいは、スター l−
rl J=4功のスデップf:実行する場合には仮の時
l!41 i、’ l)りより大きいか否かチェックし
続ける。
角足の場合には、つまりモータ29か速く回転しすぎて
いる場合には、マイクロプロヒッーリ4゜かザメフェー
ス105016号M1,1v12及びM6に基づいて旧
ノ1午しモータk 14+(ノシこう1.)箱状j、j
14[うる。
いる場合には、マイクロプロヒッーリ4゜かザメフェー
ス105016号M1,1v12及びM6に基づいて旧
ノ1午しモータk 14+(ノシこう1.)箱状j、j
14[うる。
一方、値′1゛s と1゛1)との間の1旨・目的と1
17例力、′数/+8 との箱に着しいりili 1l
i11時間’L’ 1.−の埴のMl′電は1実行され
ている。史l/C1変数’I’ Il、 II ′、間
”均、に等しく設定されるように定義、される。
17例力、′数/+8 との箱に着しいりili 1l
i11時間’L’ 1.−の埴のMl′電は1実行され
ている。史l/C1変数’I’ Il、 II ′、間
”均、に等しく設定されるように定義、される。
サブフェース104の右へのブランチ108の!lI力
作をザブフェ−、ス104のノ、へのブランチ109の
動作と回じ11.5間継^フ゛Lさぜるよつ/、(,0
’、 9i1; サブフェース107が実行される。こ
のザブフェース107ではモータの強制が制動あるいは
逆転詰合でなければならないことが決定される。
作をザブフェ−、ス104のノ、へのブランチ109の
動作と回じ11.5間継^フ゛Lさぜるよつ/、(,0
’、 9i1; サブフェース107が実行される。こ
のザブフェース107ではモータの強制が制動あるいは
逆転詰合でなければならないことが決定される。
これに対して、サブフェース104にネ・いて実際の時
間TI)あるいは仮の時間′l″poがスレンホール1
16間1゛s よりも大きい場合にt」、1ツノフエー
ス110においてマイクロプロセノーリ40かモータ2
9を加速状態にし1.一方′rRとT1−・との間の値
の絶対ノ’+′と比例定数hRとの積に等I〜い次σ刈
中制時間T+パの割算が実行される。この場合f□?I
b」、変数′rか)jL・(ら時間°rRに等しく設
定される。
間TI)あるいは仮の時間′l″poがスレンホール1
16間1゛s よりも大きい場合にt」、1ツノフエー
ス110においてマイクロプロセノーリ40かモータ2
9を加速状態にし1.一方′rRとT1−・との間の値
の絶対ノ’+′と比例定数hRとの積に等I〜い次σ刈
中制時間T+パの割算が実行される。この場合f□?I
b」、変数′rか)jL・(ら時間°rRに等しく設
定される。
次に、ザブフェース111において(′:1、慢(かT
P より大きいか否かかチェックをれる。1!4庁の場
合K t、J:、−リブフエ−7,113が次K A]
1+ < l捏制か制動でなければならないことを決定
し、一方占定の場合にぐ」−サブフェース112はこの
強!fillか加速であることを決定する。
P より大きいか否かかチェックをれる。1!4庁の場
合K t、J:、−リブフエ−7,113が次K A]
1+ < l捏制か制動でなければならないことを決定
し、一方占定の場合にぐ」−サブフェース112はこの
強!fillか加速であることを決定する。
次のザブフェース114において妊、−リーノフェース
105あるいはサブフェース110&Cおいて4週はれ
た時間TFの間のモータ29のJj l(i、の馳制が
実行される。
105あるいはサブフェース110&Cおいて4週はれ
た時間TFの間のモータ29のJj l(i、の馳制が
実行される。
サブフェース101からサブフェース114までの動作
を実行するイくマイクロプロセッサ40によって設定さ
れた時間がqで示されている。
を実行するイくマイクロプロセッサ40によって設定さ
れた時間がqで示されている。
この点で、計算のだめの時間qがこのステップの実行の
開始から経過した後に、マイクロプロセッサ40は、モ
ータ29 (30,32)に別の命令を与えることに加
えて、進行中のステップつまり現在のステップを実際に
カバーする時間“1′Pを計数することも含む一連の動
作を実行する。フェース114までは、当該時間TPは
先行ステップをカバーするために設定された時間と同じ
であるか、現在のステップの持続時間はここで、ζ次の
ステップの実行の隙に使用、するために決定されねばな
らない。
開始から経過した後に、マイクロプロセッサ40は、モ
ータ29 (30,32)に別の命令を与えることに加
えて、進行中のステップつまり現在のステップを実際に
カバーする時間“1′Pを計数することも含む一連の動
作を実行する。フェース114までは、当該時間TPは
先行ステップをカバーするために設定された時間と同じ
であるか、現在のステップの持続時間はここで、ζ次の
ステップの実行の隙に使用、するために決定されねばな
らない。
サブフェース115において4Il、 ’L’ +3は
0に等しく置かれ、次のサブフェース116Vcおいて
は新しい時間TPが強制時間TFに比較される。新しい
時間′rPが時間、TFより小さいかあるい虹等しい限
り、マイクロプロセッサ40はサブフェース117に行
き、このステップがカバーされたかつまり動作の例の説
明に見い出されるような論理信号STAあるいはS ’
l’ Hの所定の前縁が発生されたか否かをチェックす
る。肯定の場合には、サブフェース11Bを介してサブ
フェース10.1への戻りが発生し、サブフェース11
Bが現在のステップをカバーするために設定された時h
Tpを前述の計算時間qだけ増分する。
0に等しく置かれ、次のサブフェース116Vcおいて
は新しい時間TPが強制時間TFに比較される。新しい
時間′rPが時間、TFより小さいかあるい虹等しい限
り、マイクロプロセッサ40はサブフェース117に行
き、このステップがカバーされたかつまり動作の例の説
明に見い出されるような論理信号STAあるいはS ’
l’ Hの所定の前縁が発生されたか否かをチェックす
る。肯定の場合には、サブフェース11Bを介してサブ
フェース10.1への戻りが発生し、サブフェース11
Bが現在のステップをカバーするために設定された時h
Tpを前述の計算時間qだけ増分する。
サブフェース117におけるチェックが否定である場合
にkJl、サブフェース119が生じ、ここで計算中の
時間TPが1単位だけ増分される。
にkJl、サブフェース119が生じ、ここで計算中の
時間TPが1単位だけ増分される。
時間′rPが時間TF より大きいことがサブフェース
116においてわかった時には、加速あるいは制動が停
止し、サプフエ−δ120及び次のサブフェース121
が発生する。サブフェース120でモータ29が短絡さ
れ、サブフェース121で時間TPが変数Tに比較され
る。変数°工゛はv1ノ述のようにTRあるいはTsに
等しい。TPn・1゛より小さいかあるいtよ等しい場
合には、マイクロプロセラ″!ll−40がザブフェー
ス122に行き、ステップPαがカバーされたか否かチ
ェックする。肯定の場合にはサブフェース118を介し
てタブフェース101への戻りが発生し、否5j”の場
合にはサブフェース126か発生して、4二1)中の時
間TPが別の単位だけ増分される。これにλ・1して、
時間TPがTより大きいことが・す゛プフェース121
でわかった場合にはモータ29を加速するサブフェース
124が生じる。続いてザブフェース125は、サブフ
ェース126が実行するステップp(Lがカバーされた
か否かのチェック奮遅帆させるように作用する。肯定の
場合にはサブフェース11Bを介してサブフェース10
1への戻りか生じ、一方否定の場合にはザブフェース1
2/が発生し、ここで計努中の時1¥1)’I’ pが
別のll’j(e)だV)増力される。
116においてわかった時には、加速あるいは制動が停
止し、サプフエ−δ120及び次のサブフェース121
が発生する。サブフェース120でモータ29が短絡さ
れ、サブフェース121で時間TPが変数Tに比較され
る。変数°工゛はv1ノ述のようにTRあるいはTsに
等しい。TPn・1゛より小さいかあるいtよ等しい場
合には、マイクロプロセラ″!ll−40がザブフェー
ス122に行き、ステップPαがカバーされたか否かチ
ェックする。肯定の場合にはサブフェース118を介し
てタブフェース101への戻りが発生し、否5j”の場
合にはサブフェース126か発生して、4二1)中の時
間TPが別の単位だけ増分される。これにλ・1して、
時間TPがTより大きいことが・す゛プフェース121
でわかった場合にはモータ29を加速するサブフェース
124が生じる。続いてザブフェース125は、サブフ
ェース126が実行するステップp(Lがカバーされた
か否かのチェック奮遅帆させるように作用する。肯定の
場合にはサブフェース11Bを介してサブフェース10
1への戻りか生じ、一方否定の場合にはザブフェース1
2/が発生し、ここで計努中の時1¥1)’I’ pが
別のll’j(e)だV)増力される。
ステップpαの長さが2つの連続した調整セグメント間
で変化する場合、TPO顧4・含む失敗の更新をマイク
ロプロセッサ40Ii−りえる。もし、例えはステップ
paが1増l!)Ic !++置ツいセグメントからス
テップか1増分の半分に僧しいセグメントへ動作が移行
する場合、変数TR,hR,Ts、hs及びPASの更
新に加えて、その古いセグメントにてカウントされた時
間TPば、そのx11シいセグメントにて決定104で
発生されるtl+iJに半分の値にされる。
で変化する場合、TPO顧4・含む失敗の更新をマイク
ロプロセッサ40Ii−りえる。もし、例えはステップ
paが1増l!)Ic !++置ツいセグメントからス
テップか1増分の半分に僧しいセグメントへ動作が移行
する場合、変数TR,hR,Ts、hs及びPASの更
新に加えて、その古いセグメントにてカウントされた時
間TPば、そのx11シいセグメントにて決定104で
発生されるtl+iJに半分の値にされる。
この最新のセグメントの副搬を実行しかつこの最新のセ
グメントの限界内でG K R新のステップの’A*
(リ−/)x−ス102にオイテPA S = 0を発
生)を行なった後、マイクロプロセッサ4Dは論理フ−
1−ス55(第5図)に進み、これは「位1白ルー=プ
」として定義される。この位相において、マイクロプロ
セツー+ノー40は、モータの制動を制御し、そして目
標に対応したモータの単調変化領域内のアナログ信号P
TAに′対・しアナログ位置ループを作動きせる。
グメントの限界内でG K R新のステップの’A*
(リ−/)x−ス102にオイテPA S = 0を発
生)を行なった後、マイクロプロセッサ4Dは論理フ−
1−ス55(第5図)に進み、これは「位1白ルー=プ
」として定義される。この位相において、マイクロプロ
セツー+ノー40は、モータの制動を制御し、そして目
標に対応したモータの単調変化領域内のアナログ信号P
TAに′対・しアナログ位置ループを作動きせる。
詳細には、フェース55はサブフェース201(第8図
)から成り、このフェースにおいてはマイクロブr」セ
ッサ40は最初係号llA1’、M2及びM3にある1
1,1.間作用することIcよってモータ29を制動す
る。
)から成り、このフェースにおいてはマイクロブr」セ
ッサ40は最初係号llA1’、M2及びM3にある1
1,1.間作用することIcよってモータ29を制動す
る。
TFP−α+β1TRP−TP+
尚、α及びβは制イ1141されるモータの4’4iV
Lに依存した定数であり−TRPはモータかi+*Ar
のステップをカバーすることか在留される時間である。
Lに依存した定数であり−TRPはモータかi+*Ar
のステップをカバーすることか在留される時間である。
TFPの値は、所定の最大価’1:’ ++′l)ノI
I fZJCで制限されそしである時間T p=I’l
:+ mi ++、零になる。このTpmiル もまだ
所定値である。す1にザブフェース201において、マ
イクロプロセッサ内のカウンタは零にされそしてIフ「
定値の時間′1′Mのカウントが開始される。
I fZJCで制限されそしである時間T p=I’l
:+ mi ++、零になる。このTpmiル もまだ
所定値である。す1にザブフェース201において、マ
イクロプロセッサ内のカウンタは零にされそしてIフ「
定値の時間′1′Mのカウントが開始される。
次のサブフェース202においてt、I、アナログ制御
か信号F ’l’ Aに対し導入される。このアナログ
開側1の間、マイクロプロセラ→I 40&;Jニー!
J−フッエース206に進んで、1P′;号S′TBの
1ソ「定線の!51−生により信号F°“I’Aか関係
のある単調劣化領域内に留まっているかどうかを検査す
る。m’jつている場合、マイクロプロセラ−y′4Q
はサブフェース204に進み、ここでIツr定時間TM
が経過したかどうかを検査し、そしてもし#を過か#I
Fi沼されろと、別のサブフェースに、焦み、ここで1
1川+j11さノ′じCいる七−タを流れる電流の利得
の減少が生じ、この祷・マイクロプロセッサは新だなデ
ータ(第5図のステップ50)のう1(得に対し準備が
完了する。
か信号F ’l’ Aに対し導入される。このアナログ
開側1の間、マイクロプロセラ→I 40&;Jニー!
J−フッエース206に進んで、1P′;号S′TBの
1ソ「定線の!51−生により信号F°“I’Aか関係
のある単調劣化領域内に留まっているかどうかを検査す
る。m’jつている場合、マイクロプロセラ−y′4Q
はサブフェース204に進み、ここでIツr定時間TM
が経過したかどうかを検査し、そしてもし#を過か#I
Fi沼されろと、別のサブフェースに、焦み、ここで1
1川+j11さノ′じCいる七−タを流れる電流の利得
の減少が生じ、この祷・マイクロプロセッサは新だなデ
ータ(第5図のステップ50)のう1(得に対し準備が
完了する。
他方、もしザブフェース2[]3において予め定めだ単
層・“イな領域を通過したことが見いだされると、マイ
クロプロセッサ40はサメフェース206に進み、ここ
でその内部カウンタを零にしそして新しいh間TEをカ
ウントし、この時間の間七−タは強制制動され逆転にさ
れる。
層・“イな領域を通過したことが見いだされると、マイ
クロプロセッサ40はサメフェース206に進み、ここ
でその内部カウンタを零にしそして新しいh間TEをカ
ウントし、この時間の間七−タは強制制動され逆転にさ
れる。
この強制はツ′プフェース207におい−C実?jをれ
、その後のサブフェース20Bでは以前に定めた単調な
領域内へのモータ及び対応するアナログ信号F T A
のりエントリを検伯する。これが生じて信号STBの適
当な線により通知され4)とすぐ、マイクロプロセラv
40はサブフェース209にオイテdUHlilllR
間’rF’F’ −Tp:/2 ノ間モー タ’t 3
11!方向へ強制し、この時間の満了時にマイクロプロ
セッサ40内のカウンタはサブフェース210において
再び零にされ、可変時間°1°Mかカウントされゐ。
、その後のサブフェース20Bでは以前に定めた単調な
領域内へのモータ及び対応するアナログ信号F T A
のりエントリを検伯する。これが生じて信号STBの適
当な線により通知され4)とすぐ、マイクロプロセラv
40はサブフェース209にオイテdUHlilllR
間’rF’F’ −Tp:/2 ノ間モー タ’t 3
11!方向へ強制し、この時間の満了時にマイクロプロ
セッサ40内のカウンタはサブフェース210において
再び零にされ、可変時間°1°Mかカウントされゐ。
次に、サブフェース202のアナログ位置ループが用導
入される。
入される。
マイクロプロセッサ40がモータ29のデジタル制御を
実行する論理フェースを、ijl・Kだか、次にマイク
ロプロセッサか発生するtfii狸・111号M1、M
2及びMろ(第ろ図)かどのように処理されるかについ
て述べる。
実行する論理フェースを、ijl・Kだか、次にマイク
ロプロセッサか発生するtfii狸・111号M1、M
2及びMろ(第ろ図)かどのように処理されるかについ
て述べる。
飾l111!信号M1、M2及びMろの各組合ぜに対し
、制御を希望するモータ2′yの51首った形j川が存
在し、その例を以下の表eこ2I:、す。
、制御を希望するモータ2′yの51首った形j川が存
在し、その例を以下の表eこ2I:、す。
信号M1、M2及びM3は制御1を回路41(出ろ図、
第9図及び第10図)へ送られ、この回i1’iiはア
ナログ信号5ENS及びi!”L’ Aをも考Jjki
し、出力としてモータ29の実際の指令用の信号Pν■
1、PW2及びLll−IENとマイクロブクセノー1
ノ40−S送られる1、1けS ’L’ Aとを供給す
る。
第9図及び第10図)へ送られ、この回i1’iiはア
ナログ信号5ENS及びi!”L’ Aをも考Jjki
し、出力としてモータ29の実際の指令用の信号Pν■
1、PW2及びLll−IENとマイクロブクセノー1
ノ40−S送られる1、1けS ’L’ Aとを供給す
る。
信号S I< N Sはドライバ回路42からイ4fら
れ、この回路は周知のタイプであり、例えはダブル・ト
ランジスタ・ブリッジ(:洋、vIll K I;1図
74eせす〕から成る。電流Is を検出する抵抗器1
(sはブリッジの2つの岐路に共通である。
れ、この回路は周知のタイプであり、例えはダブル・ト
ランジスタ・ブリッジ(:洋、vIll K I;1図
74eせす〕から成る。電流Is を検出する抵抗器1
(sはブリッジの2つの岐路に共通である。
詳に111には、第9図及び第10図Vこおいて、■R
は所定の基準′電圧を示し、VCCはノリ「定のIYi
流電圧電圧す。制御回路41はデコーダ60から成り、
このデコーダは、ANLIゲー)71J、71及び72
、N A N Dゲート7ろ、2つのIl+他的ORゲ
ート77及び78、及び2つのインバータ79及び80
により、マイクロブロセノーリ40の指令M1、M2及
びlνI 3 :、+l;ひにノξルス幅飽11”11
器61により発生される4シ5号Qを、1−゛ライバ回
路42に必要な指令PW1、PW2及びD k< 14
: N、電流諒62に与えられる信号S A ’l’
= M 6、七−タフ9内の電流利得を減少させるのに
適(−だ信号GRI=M2へ以下に説明する’)[(+
り変換ずろ。
は所定の基準′電圧を示し、VCCはノリ「定のIYi
流電圧電圧す。制御回路41はデコーダ60から成り、
このデコーダは、ANLIゲー)71J、71及び72
、N A N Dゲート7ろ、2つのIl+他的ORゲ
ート77及び78、及び2つのインバータ79及び80
により、マイクロブロセノーリ40の指令M1、M2及
びlνI 3 :、+l;ひにノξルス幅飽11”11
器61により発生される4シ5号Qを、1−゛ライバ回
路42に必要な指令PW1、PW2及びD k< 14
: N、電流諒62に与えられる信号S A ’l’
= M 6、七−タフ9内の電流利得を減少させるのに
適(−だ信号GRI=M2へ以下に説明する’)[(+
り変換ずろ。
デコーダ60の真(’!14 (1(4表は次の辿りで
ある。
ある。
市流諒62は、トランジスタ81と11(抗器l(1と
から1取り、出力として飽和′電流ISA’l・を供給
する。変調器61は、三角波出力86及び方形波出力8
4を・1」する発振器82と、2つの演の増幅器85及
び86と、増幅器85川のり11還回路を形成する抵抗
器R2及びキャパシタ87と、2つのインバータ88及
び89と、及び4つのN A N Dゲート90.91
.92及び96と、から1戎る。変調器61が発生する
信号Qは発振器82の周波数の方形波であり、そのデユ
ーティ比δt」、入力電流IEIに比例し、次のように
表わぜる。
から1取り、出力として飽和′電流ISA’l・を供給
する。変調器61は、三角波出力86及び方形波出力8
4を・1」する発振器82と、2つの演の増幅器85及
び86と、増幅器85川のり11還回路を形成する抵抗
器R2及びキャパシタ87と、2つのインバータ88及
び89と、及び4つのN A N Dゲート90.91
.92及び96と、から1戎る。変調器61が発生する
信号Qは発振器82の周波数の方形波であり、そのデユ
ーティ比δt」、入力電流IEIに比例し、次のように
表わぜる。
O5−δ−K 、 fBl−に、 (”’8+fF、L
)尚、Kに比例係数である。
)尚、Kに比例係数である。
Mろ−8A T= 1のとき、1FEA・1・υ;1.
大きくダイナミック・リミッタ64をオフにノミイアス
して、。
大きくダイナミック・リミッタ64をオフにノミイアス
して、。
その結果T1礼−・Oと1.cる。こi1υ1、′1ニ
ー タのデジタル!fill (卸中の状態である。M
ろ−8A T −00とき、■■札にF ’l’ Aか
らイ:tられ、1位11イル−ヲ゛」モードが得られる
。
ー タのデジタル!fill (卸中の状態である。M
ろ−8A T −00とき、■■札にF ’l’ Aか
らイ:tられ、1位11イル−ヲ゛」モードが得られる
。
!fi制御回路4■目だいわゆる1市、011.111
現器−16ろを含み、これi、l:演豹増幅器94、鼎
)及び96と、tJ数の抵抗器R34(+2と、トラン
ジスタ97とキャパシタ9Bとによって、モータをIA
(、tLる′巾、流IMに比例した′亀1)IL’ !
3を−11)現し、このモータのトルクを示すI/sは
ドライバ42から検出抵抗器R8を介してブースへ戻る
1シ1.びわ坪のコヒー し/1・なOJ、 alAI
によってイ↓tられる。この少調は、変ta、“1琢:
461の出力Qに依存して行なわれ、その結果Q・−1
のとき市、流1乍Qよ−ISに比例し、一方Q =−0
のとき回じ′イ1扉ic I’X3f’、’i→1丁)
に1け11する変調器61からの信号Qの波J1礼増幅
器96かう内定らレル信号Qy −モータに0115人
す4) T17. Iメit。
現器−16ろを含み、これi、l:演豹増幅器94、鼎
)及び96と、tJ数の抵抗器R34(+2と、トラン
ジスタ97とキャパシタ9Bとによって、モータをIA
(、tLる′巾、流IMに比例した′亀1)IL’ !
3を−11)現し、このモータのトルクを示すI/sは
ドライバ42から検出抵抗器R8を介してブースへ戻る
1シ1.びわ坪のコヒー し/1・なOJ、 alAI
によってイ↓tられる。この少調は、変ta、“1琢:
461の出力Qに依存して行なわれ、その結果Q・−1
のとき市、流1乍Qよ−ISに比例し、一方Q =−0
のとき回じ′イ1扉ic I’X3f’、’i→1丁)
に1け11する変調器61からの信号Qの波J1礼増幅
器96かう内定らレル信号Qy −モータに0115人
す4) T17. Iメit。
1M、ブリッジ1流■sおよび14ii/に、 Ps
ufa 14図に示されている。制御回路41は、入力
端子の1つにアナログ信号F T Aを受信し信号■)
殉を出力端子に力える演脚増幅器74と、信号F ’L
’ Aを2乗化し2乗化信号S T Aを発生するイ1
1Iすj・〜幅器75を含む。信号I E 、t、を抵
抗1(13とコンデンサ76を含む積分器65で積分さ
れ、こり[らによって信号11弓を供給する。後場はモ
ー1’ 300でいわゆる「ダイナミック・リミクー1
64に流入する信号■B2をJ構成するために市流鯨6
2かもの信号IS A、’J・に加えられる。ダイナミ
ック・リミタ−64は演V)−増幅器ろ01、ゼナーダ
イオ−1−゛ろ02およびろ0ろ、ダイオード304お
よび305、抵抗器”14〜819.)ランジスタ30
6で構成され信号I、旧、を発生する。
ufa 14図に示されている。制御回路41は、入力
端子の1つにアナログ信号F T Aを受信し信号■)
殉を出力端子に力える演脚増幅器74と、信号F ’L
’ Aを2乗化し2乗化信号S T Aを発生するイ1
1Iすj・〜幅器75を含む。信号I E 、t、を抵
抗1(13とコンデンサ76を含む積分器65で積分さ
れ、こり[らによって信号11弓を供給する。後場はモ
ー1’ 300でいわゆる「ダイナミック・リミクー1
64に流入する信号■B2をJ構成するために市流鯨6
2かもの信号IS A、’J・に加えられる。ダイナミ
ック・リミタ−64は演V)−増幅器ろ01、ゼナーダ
イオ−1−゛ろ02およびろ0ろ、ダイオード304お
よび305、抵抗器”14〜819.)ランジスタ30
6で構成され信号I、旧、を発生する。
一方、侶寸■ELはモー1・607で(zjてされてい
るように)変調器61に流入する信号IEIを形成する
ため&(−電流再現器66からの信号1/ S+C加え
られる。’;>)吊器60からの論理信号Gl()!:
L)はトランジスタ306のベースを駆動する。リミノ
タ64の(良能は入力信号が制限イf」+ I b:
Mと−IEM(第16図)に保たれれば人力信号IE2
を変更なして通過させ、信号GHELlが0レベルであ
れば入力信号をそれらの値に制限する。一方、信号G)
(EDがルベルであれば制限(1j4は+17EMおよ
び一1′EMである。この方法において、1it号G4
(1の操作によりポジイションルーブの’if1.流利
得を可変にすることが可能である。
るように)変調器61に流入する信号IEIを形成する
ため&(−電流再現器66からの信号1/ S+C加え
られる。’;>)吊器60からの論理信号Gl()!:
L)はトランジスタ306のベースを駆動する。リミノ
タ64の(良能は入力信号が制限イf」+ I b:
Mと−IEM(第16図)に保たれれば人力信号IE2
を変更なして通過させ、信号GHELlが0レベルであ
れば入力信号をそれらの値に制限する。一方、信号G)
(EDがルベルであれば制限(1j4は+17EMおよ
び一1′EMである。この方法において、1it号G4
(1の操作によりポジイションルーブの’if1.流利
得を可変にすることが可能である。
マイクロブo * ツー+7−40がtt5ii 1’
L! ’lfj号M1、M2およびMろf:発生する原
理および制御111111;!l路41がこれらの論理
信号をどのようにモータ29(ろ0゜62)のための有
効な又は実1y1′:の指令の信号に変換するかが示さ
れており、本発明による配列2゜の動作の例かい1述ぺ
られる。制呻されるモータ29は停止していると仮定し
、チャオ、ル49(第6図)の入カデークPこ基づいて
ろ−2−jI′l加に応答する回転が実行される。プロ
グラノ、(小5図)の第1のフェース5[J&こおいて
、I4−・65が−りえられ、回転の方向が定詐される
。その次に、マイクロプロセッサ40はフェース51に
行り、ソこでプロダラムランニングテーブル(第6図)
に基づいて、ステップの値と利用される基準時間1゛)
(が1両立される。示されている例において、N−65
、時間TR−’l’、およびステラプルα−1増加と仮
定する。
L! ’lfj号M1、M2およびMろf:発生する原
理および制御111111;!l路41がこれらの論理
信号をどのようにモータ29(ろ0゜62)のための有
効な又は実1y1′:の指令の信号に変換するかが示さ
れており、本発明による配列2゜の動作の例かい1述ぺ
られる。制呻されるモータ29は停止していると仮定し
、チャオ、ル49(第6図)の入カデークPこ基づいて
ろ−2−jI′l加に応答する回転が実行される。プロ
グラノ、(小5図)の第1のフェース5[J&こおいて
、I4−・65が−りえられ、回転の方向が定詐される
。その次に、マイクロプロセッサ40はフェース51に
行り、ソこでプロダラムランニングテーブル(第6図)
に基づいて、ステップの値と利用される基準時間1゛)
(が1両立される。示されている例において、N−65
、時間TR−’l’、およびステラプルα−1増加と仮
定する。
さらに、このフェース51において、マイクロプロセラ
勺40はhRllullsおよびhBのイ1〆Iを確立
する。
勺40はhRllullsおよびhBのイ1〆Iを確立
する。
動作のよシ良い埋)Ifrのために、モータ29および
対応する変換器35はアナログ信号F’l’A(I4図
および第11図)は単調−に1’ T Aの第一11目
の零であ/l、ような位置に停止していると仮定する。
対応する変換器35はアナログ信号F’l’A(I4図
および第11図)は単調−に1’ T Aの第一11目
の零であ/l、ような位置に停止していると仮定する。
すなわち、基準位置xo であると仮だする。信号M2
はルベル、(1M1およびM6は0レベルのとき、モー
タは′電流利得G〈1である位1(+ループーFTA上
の状態である。FO(a(11図)の瞬間において、プ
ログラム(第5図)のフェース51からフェース52に
移す、マイクロノロヒラv40は信号M2をOレベルに
し信号M6をルベルにし、モータ29の始動をもたらし
、加速に対応する【111進6δ令を得る。この状態は
、信号S TB(第11図)の前端Blに対応する11
ト↑時f(’l iで保持される。
はルベル、(1M1およびM6は0レベルのとき、モー
タは′電流利得G〈1である位1(+ループーFTA上
の状態である。FO(a(11図)の瞬間において、プ
ログラム(第5図)のフェース51からフェース52に
移す、マイクロノロヒラv40は信号M2をOレベルに
し信号M6をルベルにし、モータ29の始動をもたらし
、加速に対応する【111進6δ令を得る。この状態は
、信号S TB(第11図)の前端Blに対応する11
ト↑時f(’l iで保持される。
瞬時F1 から、第1の基準11.+7間゛1゛]口・
−°1°4とステップpa kカバーする第1の時間’
I’plがカウントされる。この部分(N4(tJ)に
おいて、ステップpaIri、−まだ1増加に等しい。
−°1°4とステップpa kカバーする第1の時間’
I’plがカウントされる。この部分(N4(tJ)に
おいて、ステップpaIri、−まだ1増加に等しい。
マイクロプロセッサ40はマイクロプロセッサを効果的
な削算(第7図)のために必少とする1111間qのた
めに信号Mろをルベルに信号M1およびM2ケOしにル
に保畏し、そのときモータ29しL加速を続ける。
な削算(第7図)のために必少とする1111間qのた
めに信号Mろをルベルに信号M1およびM2ケOしにル
に保畏し、そのときモータ29しL加速を続ける。
時間qか紗過しても、モータはまだ強制御つ聞(for
cing tcme) F’Fl=hR1・l’l’1
(1−’L°P01、(ここでhRlは時間TRIに関
連した比例定数、TPOは予定された仮想時間)である
ので加速される。この」局舎において、16前のステッ
プをカバーする仮想時間は理想時間T R+より大きい
ので強制は加速に対応する。
cing tcme) F’Fl=hR1・l’l’1
(1−’L°P01、(ここでhRlは時間TRIに関
連した比例定数、TPOは予定された仮想時間)である
ので加速される。この」局舎において、16前のステッ
プをカバーする仮想時間は理想時間T R+より大きい
ので強制は加速に対応する。
この後に、1言号M 2 &;l: ルベルレこされ、
モータは時間TRIの後わりまでバノ絡をれる。この点
で、信号M2はOレベルに戻り、モータ(,1、ドを時
F2で信号STBの新しい先瑞B2 K対応するステッ
プpaの終わりまで再び加速される。マイクロプロセッ
サ40は瞬時F2から開始する時間qのためにモータを
加速の状態に保つ、その後モータを強制時間’I’、、
・2 = hB2・l TFt2−TPI l、(ここ
で、ARZ I、I、TR2K関連した比例定数、後場
(1’R2)は前進ま/ζは現在ステップにおけるステ
ップに1シー1連する基準捷たけ理論上の時間、’1:
’ptは直前のステップをカバーする実際の時間)のた
めに強1li11する。
モータは時間TRIの後わりまでバノ絡をれる。この点
で、信号M2はOレベルに戻り、モータ(,1、ドを時
F2で信号STBの新しい先瑞B2 K対応するステッ
プpaの終わりまで再び加速される。マイクロプロセッ
サ40は瞬時F2から開始する時間qのためにモータを
加速の状態に保つ、その後モータを強制時間’I’、、
・2 = hB2・l TFt2−TPI l、(ここ
で、ARZ I、I、TR2K関連した比例定数、後場
(1’R2)は前進ま/ζは現在ステップにおけるステ
ップに1シー1連する基準捷たけ理論上の時間、’1:
’ptは直前のステップをカバーする実際の時間)のた
めに強1li11する。
TR2は1゛P1 より小きいので強制四間の間モータ
は加速され、この後、信号M2fdルベルとなりモータ
は時間TR2の終わり壕で短絡きれ、その次に信号ST
Bの新らしい前ZtAB2iで加速される。このステッ
プの達成のため、l’l id 寸だN4 より小さい
か等しく、基準時間゛rRはまだI4に等しいことに注
意すべきである。したかつて・T旧とTR2は等しく、
また比例定数hR]とAR2もそうである。
は加速され、この後、信号M2fdルベルとなりモータ
は時間TR2の終わり壕で短絡きれ、その次に信号ST
Bの新らしい前ZtAB2iで加速される。このステッ
プの達成のため、l’l id 寸だN4 より小さい
か等しく、基準時間゛rRはまだI4に等しいことに注
意すべきである。したかつて・T旧とTR2は等しく、
また比例定数hR]とAR2もそうである。
マイクロプロセッサ40はカバーされる各ステツブが第
6図のランニングテーブルに基づく演算変数を最新化し
た後、基I¥X時間T、、 b」、T3に等しくセット
され、一方ステップ7+ n iI信号B゛1’Aの期
間7Jl!に等しく保持されるのでい51:NはN3と
N4の間であることを検出する。信号STBの前端B3
に対応する瞬時F3から、IRJ間’I’ n 3
= ’ITh、ステップカバ一時間TP3 および時間
qかカウントされ、その間モータは加速され、一方マイ
クロプロセツv40はTR3とTP2 の比較を実行し
、強制4間TF3 = hR3・l ’l’R3−’l
’P21、(ココテ、1+、 R3は時間TR3に関連
した比例定数)を演算する。
6図のランニングテーブルに基づく演算変数を最新化し
た後、基I¥X時間T、、 b」、T3に等しくセット
され、一方ステップ7+ n iI信号B゛1’Aの期
間7Jl!に等しく保持されるのでい51:NはN3と
N4の間であることを検出する。信号STBの前端B3
に対応する瞬時F3から、IRJ間’I’ n 3
= ’ITh、ステップカバ一時間TP3 および時間
qかカウントされ、その間モータは加速され、一方マイ
クロプロセツv40はTR3とTP2 の比較を実行し
、強制4間TF3 = hR3・l ’l’R3−’l
’P21、(ココテ、1+、 R3は時間TR3に関連
した比例定数)を演算する。
この部分において、理論上の1111til ’l’
R:うl(+、直前のステップのカバ一時間’rP2よ
り大きいので、モータ29(5[1,ろ2)は信号M1
がルベルである時間’L’F3 の開割+l11され、
その後ステップの終わりまで、ずなわち信号M1がOレ
ベルにjQす、信号M2か1しばルである信号S ’l
’ 13の〃;シい前端B4 まで短絡される。
R:うl(+、直前のステップのカバ一時間’rP2よ
り大きいので、モータ29(5[1,ろ2)は信号M1
がルベルである時間’L’F3 の開割+l11され、
その後ステップの終わりまで、ずなわち信号M1がOレ
ベルにjQす、信号M2か1しばルである信号S ’l
’ 13の〃;シい前端B4 まで短絡される。
マイクロプロセッサ40は各ステップの後で変数の最新
化を行うが、本実施例ではNはまだN3とN4 の間で
あり、′fRとpaは直AiJステップの値に等しく保
持される。信号S ’L’ Bの端B4に対応する1N
I1.’JF4からマイクロプロセラ−v40は時間T
R4=’L°3、カバ一時間TP4 および時間qをカ
ラン;・シ、この間モータは加速され、一方TR4とT
P3 の比較が行われ、強制時間TF4 = hR4・
1TR4−TP31、(ここで、h4はTR4に関連し
た比例定数)を演算する。理論上のH,!1間TR4は
また直前のステップのカバー面間Tp3 より大きく発
生キレ、モータ29 (30,32)u時間TF・40
間制動され、その後ステップの終わりすなわち信号ST
Bの新しい前端B5 まで短絡される。
化を行うが、本実施例ではNはまだN3とN4 の間で
あり、′fRとpaは直AiJステップの値に等しく保
持される。信号S ’L’ Bの端B4に対応する1N
I1.’JF4からマイクロプロセラ−v40は時間T
R4=’L°3、カバ一時間TP4 および時間qをカ
ラン;・シ、この間モータは加速され、一方TR4とT
P3 の比較が行われ、強制時間TF4 = hR4・
1TR4−TP31、(ここで、h4はTR4に関連し
た比例定数)を演算する。理論上のH,!1間TR4は
また直前のステップのカバー面間Tp3 より大きく発
生キレ、モータ29 (30,32)u時間TF・40
間制動され、その後ステップの終わりすなわち信号ST
Bの新しい前端B5 まで短絡される。
NはいまN2とN3間であり、マイクロプロセッサ40
は第6図のランニングテーブルに基づいて変数のノ+9
rjr化を行い、特に、’rH= ’I’ 2およびp
a=すpeが得られる。
は第6図のランニングテーブルに基づいて変数のノ+9
rjr化を行い、特に、’rH= ’I’ 2およびp
a=すpeが得られる。
信号S T Bの端B5に対応する瞬時p゛5がらマイ
クロプロセッサ40は時間”I’R5= T2−実際の
カバ一時間T p 5、時間qをカウントする。この間
、モータ29 io、32)は加速され、一方時間TR
5と時間’JTP4 との比較が行われ、強制時間TF
5−hR5’l’rR5−T’P4/21 、< ココ
−c:、hu rtj: 時HTR5に関連した比例定
数)を6il−する。このフェースにおいて、理論上の
11h間”f(5は直前のステップのカバ一時間TP4
の外より大きく、モータ29(ろ0,32)は時間’r
■、・5 の/ζめVこ制動され、ステップの終わり
、すなわち信号S ’l’ Bの後端86寸で短絡され
る。このフェースでl)a = 172 p gである
ので後端が用いら111、同様の理由で、ツノバ一時間
TP4(他方では全期間時間がム照され/))は強制時
間TF5および理論上の時間’rn5 のIt奴におい
て半分にされる。
クロプロセッサ40は時間”I’R5= T2−実際の
カバ一時間T p 5、時間qをカウントする。この間
、モータ29 io、32)は加速され、一方時間TR
5と時間’JTP4 との比較が行われ、強制時間TF
5−hR5’l’rR5−T’P4/21 、< ココ
−c:、hu rtj: 時HTR5に関連した比例定
数)を6il−する。このフェースにおいて、理論上の
11h間”f(5は直前のステップのカバ一時間TP4
の外より大きく、モータ29(ろ0,32)は時間’r
■、・5 の/ζめVこ制動され、ステップの終わり
、すなわち信号S ’l’ Bの後端86寸で短絡され
る。このフェースでl)a = 172 p gである
ので後端が用いら111、同様の理由で、ツノバ一時間
TP4(他方では全期間時間がム照され/))は強制時
間TF5および理論上の時間’rn5 のIt奴におい
て半分にされる。
このフェースで、モータの連1C1i +:j、ターゲ
ットが接近しているので、低速である。これはまたモー
タ29に関連付さil、た変換’i’、侶55によって
供給されたアナログ信号FTAの/lC期間における変
化から明白となる。
ットが接近しているので、低速である。これはまたモー
タ29に関連付さil、た変換’i’、侶55によって
供給されたアナログ信号FTAの/lC期間における変
化から明白となる。
このフェーズで、Nはまだ1′42 とN3の間にあり
、マイクロプロセラ9″40 &J:変数を変更しない
。
、マイクロプロセラ9″40 &J:変数を変更しない
。
信号STBの縁部85 K相応する時点F6かも、現ス
テップに要する理論時間値TR6=’l°2、現ステッ
プに実際にかかる時間“rP6、及びマイクロプロセッ
サ40がTR4とTP5 とを比較し強制時間TF5
”’ hR(i ’ l TR6−”’P5 ’を計算
する時間であってモータ29(3[J、ろ2)が加速さ
れる時間9が計算される。ここでhI(6は時間TR6
に関連する比例’i;:叔である。この段階での理論時
間値TR6I:に実際の時間TP5 よりもまだ大きく
、モータ29は時間”’F6の全体に亘って1111月
のされ、その後時間TR6の終りまで短絡されぞし−(
信号STBのXJIだな縁部B7まで加速されろ。この
時点において、マイクロプロセッサ4oはNIJ’N]
とN2との1111にあることを検出すると1lil+
作表に基いて変数を更新する。%VC,’JOB =
’I“1及びp(1= I/4pe の門f′、iNが
得られる。
テップに要する理論時間値TR6=’l°2、現ステッ
プに実際にかかる時間“rP6、及びマイクロプロセッ
サ40がTR4とTP5 とを比較し強制時間TF5
”’ hR(i ’ l TR6−”’P5 ’を計算
する時間であってモータ29(3[J、ろ2)が加速さ
れる時間9が計算される。ここでhI(6は時間TR6
に関連する比例’i;:叔である。この段階での理論時
間値TR6I:に実際の時間TP5 よりもまだ大きく
、モータ29は時間”’F6の全体に亘って1111月
のされ、その後時間TR6の終りまで短絡されぞし−(
信号STBのXJIだな縁部B7まで加速されろ。この
時点において、マイクロプロセッサ4oはNIJ’N]
とN2との1111にあることを検出すると1lil+
作表に基いて変数を更新する。%VC,’JOB =
’I“1及びp(1= I/4pe の門f′、iNが
得られる。
信冴S ’L’ Bの縁部B7に対応する時点F7から
、現ステツノに要する理論時間値TR7”””1.現ス
テップに実際費される時間’f P 7、及びモータ2
9(30,32)が加速される時間qか【/出さ力、ゐ
。
、現ステツノに要する理論時間値TR7”””1.現ス
テップに実際費される時間’f P 7、及びモータ2
9(30,32)が加速される時間qか【/出さ力、ゐ
。
その時間qの間にマイクロプロセッサ4oは時間TP7
(!: 時1)JI TP6 (’) ’A トラ比
1j2 L ’ult il+11 時間TF7−hR
7・1 ’1’R7−TP6/21 ヲMl算f ル。
(!: 時1)JI TP6 (’) ’A トラ比
1j2 L ’ult il+11 時間TF7−hR
7・1 ’1’R7−TP6/21 ヲMl算f ル。
ココテAR7t:1時+141TR7に関連する比例定
数である。T[(7が’ATp6よ。
数である。T[(7が’ATp6よ。
りも大きいと、モータ29は制動を受けるが、この場合
時間TF7全体に1ってでitなく時点p’s iで受
ける(時点B“8は信号S ’l’ Aの前縁である)
。
時間TF7全体に1ってでitなく時点p’s iで受
ける(時点B“8は信号S ’l’ Aの前縁である)
。
この理由は、前述の如く、とのフSC−スでは、ステッ
プlλaは周期pQ の1/4 であるからであり、こ
れはその前の周期の半分の時間&(’ ls’l係する
時間TP6 が]744周に要する理論時間値TI(7
と比較されるとき半分にされる理由と同じである。時点
F8において、I4はまだN1 とN2 との間にあっ
てマイクロプロセッサ40 &J、変数を俊〕史しない
。
プlλaは周期pQ の1/4 であるからであり、こ
れはその前の周期の半分の時間&(’ ls’l係する
時間TP6 が]744周に要する理論時間値TI(7
と比較されるとき半分にされる理由と同じである。時点
F8において、I4はまだN1 とN2 との間にあっ
てマイクロプロセッサ40 &J、変数を俊〕史しない
。
この時点から、理論時間値TR8”l’l、実際の時間
TP8 及びモータ29(311,3))が加速される
時間qがit fi−され、その時間qの1111にマ
イクロプロセッサ40は時間T118 と1ljj間”
1“p7 とを比較し、強制時間TFB=”R8・l’
L”R1(−TI・71 を算出する。TR8i、t’
l’p7 よりも犬きく、 モータ29(60,ろ2)
は、時間TF8 の全体に亘って制動を受け、その後ス
テップの終了、即ち信号STBの新たな縁部B9の時点
F9まで短絡される。この時点でマイクロプロセッサ4
0はモータ29か回転を終了しつつあることを検出し、
その対応するアナログ信号F ’I’ Aは到達すくき
位置Xn(第12図)に対応する単W−4変rヒ領域に
達している。
TP8 及びモータ29(311,3))が加速される
時間qがit fi−され、その時間qの1111にマ
イクロプロセッサ40は時間T118 と1ljj間”
1“p7 とを比較し、強制時間TFB=”R8・l’
L”R1(−TI・71 を算出する。TR8i、t’
l’p7 よりも犬きく、 モータ29(60,ろ2)
は、時間TF8 の全体に亘って制動を受け、その後ス
テップの終了、即ち信号STBの新たな縁部B9の時点
F9まで短絡される。この時点でマイクロプロセッサ4
0はモータ29か回転を終了しつつあることを検出し、
その対応するアナログ信号F ’I’ Aは到達すくき
位置Xn(第12図)に対応する単W−4変rヒ領域に
達している。
時点F 9において、マイクロプロセッサ40し[モー
タ29に対しRIBITp・p=α+/l l i’1
18−”’PH1の間強11i11制動全力え、前述の
如く、T p +) か零より小さいと・二の強制制動
は行なわれず、lPj点”’10において電1tic利
得G=1の領域+F ’I’ A J二のアナログ「位
1^ループ」と連動して6つの論理信号M1、M2及び
M 3を零にする。
タ29に対しRIBITp・p=α+/l l i’1
18−”’PH1の間強11i11制動全力え、前述の
如く、T p +) か零より小さいと・二の強制制動
は行なわれず、lPj点”’10において電1tic利
得G=1の領域+F ’I’ A J二のアナログ「位
1^ループ」と連動して6つの論理信号M1、M2及び
M 3を零にする。
この状態において、電流源62(単10図)は消勢され
、414号S A Tは零レイルとなり、信号IEOに
比例する制限誤差I F’ Lか加力点ろ07に到達す
る。その信号坪0 (ハ)七−夕の制止点Xnに対する
位1市誤差を示す。
、414号S A Tは零レイルとなり、信号IEOに
比例する制限誤差I F’ Lか加力点ろ07に到達す
る。その信号坪0 (ハ)七−夕の制止点Xnに対する
位1市誤差を示す。
変調器61(第9図)、デコーダ60、ドライバ42、
モータ29、抵抗HE;及び電流再現器6ろによって形
成さilる閉ルーツ゛(l−[信号[Fl、に比例する
電流IMをモー・夕に重畳さiする。このようにして、
モータ29は安定した一甲衡状f7Ji r〜71f¥
に移動させようとするトルクによつ−C作動する。
モータ29、抵抗HE;及び電流再現器6ろによって形
成さilる閉ルーツ゛(l−[信号[Fl、に比例する
電流IMをモー・夕に重畳さiする。このようにして、
モータ29は安定した一甲衡状f7Ji r〜71f¥
に移動させようとするトルクによつ−C作動する。
第5図のフェース55に関連して説、明したように、も
し時間TMの後マイクロプロセッサ40が到達すイきタ
ーゲットに対応する弔調変化・領域を通過するイ=号(
信号5TB)を全く・ンは八、いと、マイクロプロセッ
サは別のデータを取得するよう準備する。この様1が第
12図り(−破肯で小す信号F ’r Aによって表わ
される。
し時間TMの後マイクロプロセッサ40が到達すイきタ
ーゲットに対応する弔調変化・領域を通過するイ=号(
信号5TB)を全く・ンは八、いと、マイクロプロセッ
サは別のデータを取得するよう準備する。この様1が第
12図り(−破肯で小す信号F ’r Aによって表わ
される。
一方、もし到達すべき位1fX7Iに対応する単調変化
領域を通過したとする悟シlか信号S ’L’ Bの前
縁BIOによって与えられると、マイクロプロセッサ4
0は他のステップにおけると回像に時間TEの間モータ
29を゛制動さぜる。この11゛1間’r 、、:は同
じ信号STBの縁部”10とB’l(+との間に形成さ
れ考慮された単調変化領域の外1則にモータ29(30
,32)がとど捷る時間である。縁部B1o及びB’I
Oは相互に異なる時点Fil 及びF゛12 で発生さ
れるけれども、これらはモータの同じ1制隻位品にあり
、モータは、制動へのす!l而面I (反転指令)がモ
ータの回転を逆転さぜゐように昨月1するので、位if
(C[おいて回転方向を逆転させる。
領域を通過したとする悟シlか信号S ’L’ Bの前
縁BIOによって与えられると、マイクロプロセッサ4
0は他のステップにおけると回像に時間TEの間モータ
29を゛制動さぜる。この11゛1間’r 、、:は同
じ信号STBの縁部”10とB’l(+との間に形成さ
れ考慮された単調変化領域の外1則にモータ29(30
,32)がとど捷る時間である。縁部B1o及びB’I
Oは相互に異なる時点Fil 及びF゛12 で発生さ
れるけれども、これらはモータの同じ1制隻位品にあり
、モータは、制動へのす!l而面I (反転指令)がモ
ータの回転を逆転さぜゐように昨月1するので、位if
(C[おいて回転方向を逆転させる。
時点ド12 から、モl 29+d’rB (D’、/
2kL”Jシい時間TI、・)1・ の間強制されて、
非常に乞iい振動の後位尚L+ で停止される。
2kL”Jシい時間TI、・)1・ の間強制されて、
非常に乞iい振動の後位尚L+ で停止される。
信号M i及びM2に見ると、モータか11Jj点F’
IOからどのように加速されるかがわかる。しかし、モ
ータが位置Cで反転することが位jfg3XrLに回っ
て制動される仕方を説明している。
IOからどのように加速されるかがわかる。しかし、モ
ータが位置Cで反転することが位jfg3XrLに回っ
て制動される仕方を説明している。
時間°1°回1・ が紗過しだ時点P′13において、
モータはマイクロプロセッサによって電vi日lJ 得
G = 1の一1!”L’ A J二「位置ループ」状
態に1百かれ、6つの信号M1、M2及びM3が零にさ
れる。
モータはマイクロプロセッサによって電vi日lJ 得
G = 1の一1!”L’ A J二「位置ループ」状
態に1百かれ、6つの信号M1、M2及びM3が零にさ
れる。
位ii@X+Lに対応する単FJ7.I俊化1ifl域
への内入(11”j点F12)から時間TM経過すると
、マイクロプロセッサ40はこの単調変化領域を通過ず
ゐ信号を廟さず1汀号M1及びM2をル−くル移動させ
、モ1 ’lr IEijlr)利’flG < 1
ノ+ F’ T A 、、)、ノfi/:Ffループ状
態に橘き1.Yrlだなデータを一?!jる県11ii
iをする。
への内入(11”j点F12)から時間TM経過すると
、マイクロプロセッサ40はこの単調変化領域を通過ず
ゐ信号を廟さず1汀号M1及びM2をル−くル移動させ
、モ1 ’lr IEijlr)利’flG < 1
ノ+ F’ T A 、、)、ノfi/:Ffループ状
態に橘き1.Yrlだなデータを一?!jる県11ii
iをする。
以上の如く、本発明による装置i’+’ 20は、モー
タ29 (30,32)の角度値1ど1゛をンI、ず霜
、気イ11号L’TA、STA及びSTBとI/+定の
単位角1卑距薗7]dを移動するのに要する実際の菌量
TPとを発41.する装置ろ5(ろ6.ろ7)と、モー
タ29 iD、62)を短絡したり、制!il+をかけ
たり、または加速したりして制御する市、気制御111
1回路41と、回路41及び信号発生装置りろ5(ろ6
.?57)にj&続されろマイクロプロセッサ40とか
ら成り、マイクロプロセッサ40’には各単位距NI#
pa移動するのに必要な理論i 1tlJ’ l’lJ
i値TR7!:モータの回転の全振幅の関iゾとしてN
l−:憶され、マイクロプロ士ツリ40は各14’ 位
距離pαを移動するのに必要な実1’!+、の1:′J
曲TPと理論時間1直゛1゛Rとを比較して回路41か
モータ29 (3(,1,32)をどの状」ノリVL−
鼾[持−44か、及び各状態の持続時間を決定する。
タ29 (30,32)の角度値1ど1゛をンI、ず霜
、気イ11号L’TA、STA及びSTBとI/+定の
単位角1卑距薗7]dを移動するのに要する実際の菌量
TPとを発41.する装置ろ5(ろ6.ろ7)と、モー
タ29 iD、62)を短絡したり、制!il+をかけ
たり、または加速したりして制御する市、気制御111
1回路41と、回路41及び信号発生装置りろ5(ろ6
.?57)にj&続されろマイクロプロセッサ40とか
ら成り、マイクロプロセッサ40’には各単位距NI#
pa移動するのに必要な理論i 1tlJ’ l’lJ
i値TR7!:モータの回転の全振幅の関iゾとしてN
l−:憶され、マイクロプロ士ツリ40は各14’ 位
距離pαを移動するのに必要な実1’!+、の1:′J
曲TPと理論時間1直゛1゛Rとを比較して回路41か
モータ29 (3(,1,32)をどの状」ノリVL−
鼾[持−44か、及び各状態の持続時間を決定する。
マイクロプロセッサVC数11;をn+ : l、a−
jるといつ記述は、プロセッサ・チップの外rollメ
七IJ Ic記1.ケする可能性を含んでいる。また、
刺作表は、例えは内部の又は外部のに30rAItc記
憶することかできる。
jるといつ記述は、プロセッサ・チップの外rollメ
七IJ Ic記1.ケする可能性を含んでいる。また、
刺作表は、例えは内部の又は外部のに30rAItc記
憶することかできる。
【図面の簡単な説明】
輿1図は、本発明による装置を使用するタイツライター
の平面1ン1である。 巣2図に1本発明による装置の多数の小知1−号の?友
形図て゛ある。 第3図は、本発明を実施する装置1のブロック図である
。 第4図は、第2図の信号のWI=前111ンlである。 第5図は、本発明を実ノ刑する装置NAによって使II
+されるマイクロプロセッサのプログラムの彫−のフロ
ーチャートである。 W66CJシ、ターゲットからのストローク数(14)
(′(関し−〔、第5図のマイクロブロセツ→)−によ
って使用されるり、い9一時間(’I’ R)を示す図
である。 第7図に、マイクロブ1」セッサのブロクラムの紀二の
フローチャートである。 as図a、マイクロブロセソAj−(/lプログラムの
第三のフロ チャートであん。 第9図は、本発明ケ実施するシ;浦σ几自:IIlフエ
ブロック図である。 り<101シ1は1本発明を実施する装置の「)細な回
路図である。 第11図は、−動作例中に4θ■出さ力、た、本発明に
よる装h′Iの多数の市、線信号の紅】過郁ハにす図で
ある。 第12図に5本装置f1の一動作例11−1に、仄の1
7階での凛11図の信号を示す図である。 第161ylは、第10図の回路のf(6,、つかの布
線イハ号の経過を示す図である。 第14図は、第9図及び1iio図の回路の他の信号の
け過を下す図である。 (杓号循、明) 20:速18−及び位置決めj1+11匍11装置s、
21:タイプライタ−,2Z:ギーボート+ −2J
’ JH令コンソール、24ニブラテン、25:・\゛
−)・リッン、26;ガイドゝ、28:テイジー・ポイ
ー、ル、29.6CJ、62.:+#流’f1℃気七−
タ、66:プリント・ハンマー、54:屯M番イl’−
55,36,67:光学トランスジユーザ、40:マイ
クロプロセッサ、41:制御回路、42:パワー1I−
Il路(ビライバ回路) 特許11几!1′1人 インダ・チイ・オリはツチ・ア
ンド・(外4名) FIG、1 F”lG、4 FIG、b 図面の浄書(内容に変更なし) 秦7 M 9 FI6.14 手 続 補 正 岩 昭和官年//月11日 特許庁五官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和口年特許願第 1bu’27 号 2、発明の名称 諷;Ω−グリi、へ没b・・イ女JJあイ1゛11□)
、、、i〆ろ補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 クク分jr インゲ4−イ 才・バフう=・アン(・・
ティリス・じ0−・ア 4、代理人 別紙の通り(9,@l’11.n−7: /)(lrs
”t:r−z:!(1>し)手 続 補 正 書 昭和58年12月 ノ日 2、発明の名称 直流モータの速度及び位置決め制御装置ろ、補正をすイ
)者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 インク・チイ・オリベンチ・アンド・チイ・ニ
ス・ピー・ア 4、代理人 全文訂正明細別 1、発明の名称〕 直流モータの速度及び位置決め制御装置2、特許請求の
範囲 (11モータの角展位置及び所定の角度ステップ(pa
)を移動するのに要する実際の時間(TP)を剥っず電
気信号(1”’rA 、 S i’ 11 )を発生す
る装置(65)と、モータを選択的に短絡し及びいずれ
かの方向に加速させ得る電気ili!I 71111回
路(41)と、前記制御回路と角度位置信号発生装置に
接続されるマイクロプロセッサ(40)と、から構成さ
れ、前記マイクロプロセッサリ(40)は各角度ステッ
プ(pa )を移動するのに必要な理論時間値(i″R
)をモータ(29)か行うべき回転の全振幅(N・1〕
e)の関数として記憶し7、前記マイクロプロセッサは
、各ステップについて実際の時間(’I’ P)と理論
時間(T 、、 )を比較して前記制御回路(41)が
モータな維持すべき状態及び各状態の持続時間を決定す
ることを特徴とする、直流モータ(29)の速度及び位
置制御装置。 (2)前記角度位置信号の1つ(PTA)が正弦波状ア
ナログ信号で、前記モータjが常に前記アナログ信すの
零値に対応する位置で停止するように構成されているこ
とを特徴とするl目打請求の範囲第1項記載の装置。 (31iiJ記マイクロプロセツザ(40)が、モータ
(29)の制止位置(Xn)に対応するアナログ信号(
J・’TA)の単調変化領域(1’又は11°)の開始
を検出し、モータがこの単調変化領域において前記制御
回路(41)によってアナログ信号を直接的に利用して
制御されることを特徴とする特許請求の11屯囲第2項
記載の装置。 (41[j’、IW己マイクロブロセ・ンザ(40)が
、iiJ記単調変化領域(I’又は11°)の通過を検
出し、前記制御回路への指令によって、モータ(29)
を前記領域に対応する制止位置(Xn)に向って戻らせ
ることを特徴とする特許請求の範、間第6項記載の装置
。 (5) 前MOマイクロプロセッサ(40)は、前記単
調変化領域(Io又はII’)へのアナログ信号(P
T A ) OJ) IJ x y l−IJ−を検出
し、+iiJ 8U ?llJ m1回路(41)の動
作を介して、前記4j((域σ)j重過h・ら前記領域
へのリエ刈・クーまでυ)#、ii過11存間(TE)
特許請求の範囲第4項記載の装置。 (6)前記モータ(29)が+)iJ記制御1181路
(41)によって維持される状態の持続時間IJス、所
定の角度ステップ(+) a)をカッ(−する理論11
1間(Tl、)と実際の時間(1゛1J)との間の差の
絶対値(ITR−−1,’pl)に比例することを/1
ス徴とする特5′[言責求の範囲第1項乃至第5項のい
ずJ1′h・にnl己載σ〕装置。 (7) 前記マイクロプロセッサン(l(40)しま、
nil IC比軟から実際の時間(T 、 )がステ゛
ンノ°をカックーする用!論時間(i’ H)よりKぎ
(・と1定しプこ」私金[&i、m記モータ(29)
Ic加、1iJiを指令し、+tiJ RC比軟から、
実際の時間(’[’ 、、 )がステップ“を力・(−
する理論時間(1” 、、 )より低−・と’I’11
定しプこJ私金には、nil記七−夕に制動を指令−4
ることな!Iイ徴とする特許請求の範囲第1項乃牟第6
項σ)(1ずれ力・に記載の装置。 (8)前記マイクロプロセッサ(40)には、前記モー
タ(29)が達成しなければならない回転の全振幅(N
−pe)の関数として各ステップをカバーするだめのス
レッシ、−ホールト゛時i’Lil Ci” 、; )
力椛憶され、前記マイクロプロセッサは、実際の時間(
T ) カスレツシュホールド時間(1,’ 5 )
ヨ1) り短いかどうかを検査し、肯定の場合には、前記制御回
路(41)を介して前記モータに制動を指令するJ、う
に構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項乃至第7項のいずれかに記載の装置。 (9) +iiJ記検査は、実際のステップ・カッ(一
時間(’It’ p )と理論的なステップ・カッく一
時間(1’R)との間の比較に先立って行われ、前記比
較ば、前記検査が肯中的な場合には行われないことを特
徴とする111「許請求の範囲第8項記載の装置。 00)各角度ステップを力・ミーする理論時間(’I”
、<)が先行の16度ステップを力)<−する実際の1
14間(1’ p )と比較されることを特徴とするq
′f訂請求の範囲第1項乃至第9項のいずれかに記載の
装置。 (11)最初の角度ステップの回転中に、最初のステッ
プをカバーする理論時間(1’ 、、 )が、マイクo
フロセツザ(4U)に記憶さ旧だ仮の時間(1’I)
。)と比較されることをt111徴とする71ケ訂請求
の1lii>門弟10項記載の装置。 (12) 前記実際の時間(”J’ 、、 )は、マイ
クロプロセツサ(40)によつ−(言1数され、マイク
ロプロセンナそれ自体が各角度ステップ(1+ a )
の限界内で実行する指令段階と個々の基本割算の金側に
よって与えられることを特徴とする71!f訂請求の範
囲第1項乃至第11項のいずれかに記載の装置。 (13)角度ステップ(+) a )はアナログ41(
1” ’r A )の期間(pc)VC正比例し、マイ
クロプロセンナ(40)は、モータ(29)がその停止
に先立って達成しなけAしば7エら/:(C神]転の振
幅の関数として、前記期間(Hr e )と前記角度ス
テップ(pa)との曲の比率を決定することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項乃ヤ第12項のいずれかに記載
の装置。 (II) 1jlJ f卸回路(41)は、マイクロプ
ロセツサ(40)とパルス幅変調器(61)に直接接続
されたデコ・−ダ(60)を有し、前記変調器は、モー
タ(29)を流れる電流(1M)とアナログ信号(I”
’l’ A)め関数である信号を発生ずることを特徴
とする、第一の角度位置信号(PTA)が正弦波のアナ
ログ・タイプのものであるEn rr請求の範囲第1項
乃1至第16項のいずれかに記載の装置。 05)前記フ′ナログ信号(1=’ T A )と目1
■記変調器(61)との間にn」変利得電流制限回路(
64)が挿入さ)1、該制限回路の利得がr4iJ記マ
イクロプロセツザ(40)によって決定されることを特
徴とする’f’11f’l請求の範囲第14項記載の装
置。 (16)制御回路(41)とモータ(29)との間にド
ライバ回路(42)が挿入され、前記モータ(29)に
流れる電流(IM)に比例する電流(■5)を検出して
対応する信号(SENS)を前記制御回路(41)に供
給するために、ドライバ回路(42)に単一の抵抗器(
R8)が接続されたことを特徴とする特r+請求の範囲
第1項乃至第15項のいずれかに記載の装置。 R7)モータの角度位置を示す電気16号(F’l’A
)を発生ずる装置(65)、前記七−夕をその停止位
置から予定の距離まで導く第一のサーボ装置(61,6
(J)、111ノ記モークを1)iノ記予定のyl、!
肉[Lから停止位置まで導く第二のサーボ装置(61゜
60.42.几5+Qろ)、より成る〃事務機器の回転
部に接続す]シたモータ(2B)の位置決めを制御する
装置において、モータ(29)のトル(61,6+0.
42.IL5,53)が位置信号(P T A )とト
ルク信号の関数として前記モータに指令を力えることを
特徴とする前記位置決め制御装置。 ろ、〔発明の詳細な説明〕 本発明は、例えば、事務機器のi’+l′I41を位置
決めするために使用される、直流モータの速度及び位置
決めを制御する装置に関する。本発明による装置の典型
的な応用は、電子夕4プライターのキャリッジ、プリン
トヘッド、或いはプラテンを制御するモータへの応用で
ある。1つの従来例としての直流モータ制御装置ではマ
イクロプロセツサより発生させた論理信号で直流モータ
の制御回路を駆動する。論理信号は、マイクロプロセツ
サの続出専用メモリに記憶された予定の理論速度に近い
回転速度なモータが常に維持するように、(・1”Jし
かの向きでモータを加速する。モータの回転方向−タを
制動J−る)。 モータのシャフトに接続したl・ランスジユーザによっ
てモータの実際の速度を検出し、この速度を理論的速度
と比駅し、この2つの速度の間の差を示す信号をマイク
ロプロセッサの第一三のmし出立用メモリに送る。この
メモリにば、モータをノ!1i86η的速度に到らしめ
るのに必要な加速値及び減速1直が記憶されている。こ
の制御にはか1より複雑な構成が必要である。なぜなら
理論速度と実速度間の差の値が変わるごとに異なる加速
値ないし減速値を使用しなけ」tはならないからである
。更に、この場合、モータは、それを駆動するのに不司
欠な連続的な状態の変化を受けるだけでなく、可変の大
きさの加速を強制さ」しる。 そこで本発明の目的は、簡単で同時に信頼性が高い直流
モータ制御装置であって加速又は減速値の変動を連続的
に受けないようにモータを制御する〃制御装置を提供す
ることである。 この目的によれば、本発明の装置1ソ1は、モータの角
度位置と予定の角度ステップをカバーする実際の時間と
を示す電気信号を発生ずる装置、選択的にモータを短絡
したりいずAしかの方向に加速するように構成した電気
制御回路、制御回路と角度位置信号発生装置に依続され
たマイクロプロセツサより成り、マイクロプロセツサは
、モータが達成しなければならない回転の全振幅(全1
rj度」IL)の関数トして各角度ステップをカバ一一
−→る理論時間を記f;r# L、さらにマイクロブロ
セツ−!、lは、J4 Lの時間と各ステップをカバー
する理論時間とを比較して制御回路が゛モータを維持し
なり)Lばならない状態及び各状態の持続時間を決定す
るように構成されていることを特徴としている。 本発明を図示実施例に従って」υ、[J詳細に説明する
。 第1図を参照すると、本発明の装置20は、タイプライ
タ−21に設置され、このクイブライターは、例えば本
件出願人のイタリア特へ′「Ml、016,590号に
記述されたように、ギーボード22、指令コンソール2
ろ、プラテン24、プラテン24に平行なガイド26上
を摺動可能なキャリッジ25、ディジー・ホイール28
、より成る。 第一の直流モータ29は、プラテン24と同軸状に設け
られ、その回転を与λ−る。第二の直流モータ6[J
&、シ、ワイヤ・ケーブルろ1の手段を介して、プラテ
ン24の前部で゛キャリッジ25をノットさせ、この方
法でプリント・ラインに沿って神々のプリント位置を定
める。また直流モータである第三の電気モータろ2は、
キャリッジ25上に設けられ、ティジー・ホイール28
を回転さゼ、選択さhた文字を1′」重位置に位置決め
する。キャリッジ25上に設けらJしたプリント・)・
ンマー66は、選択さJした文字をプラテン24に向け
るために電磁石64によってilf制御さ」しる。 6つの光学トランスジュー−リ35,56.37は、モ
ータ29,30.32のシャフトにそhぞれ接続され、
既知の方法でタイミング信号を発生1−る。光学トラン
スジューサ35,36.ろ7は例えば、英国時W「公報
GJ321J62220に記述されたタイプのものでj
二<、それ故、洋述しない。 装置20を更によく埋W(するために、各モータ29i
30.ろ2の回転中に各トランスジューサ35.36.
37によって発生されたアナログ信号PTA及びJ=’
i” B、このアナログ信号1−’ i’ A及びJ
” ’3’ 13を方形化することにより−〔りえられ
る論理信号S i’ A及びS i’ 13、が第2図
に示されている。更にトランスジユーザろ5 、66
、ろ7はモータ29.ろ0,62の各回転中に論理同期
信号S T Fを発生する。 本発明による装置1f2oは、6勺のモータ29゜30
.32を制御するように適合されるが、説明を簡単にす
るために、以下単一のモータとそのトランスジューサに
ついて詳イ111に説明する3、装置20(第6図)は
、Intcl 8641のような既知のタイプのマイク
ロプロセツサ40を有しその機能は、後で更に詳しく説
明するが、それに接続さiした素子、特にI打)制御回
路41を制御することであり、この制御回路は、パワー
回路な(・しドライバ回路42を介して、モータ29(
30゜32)を面接的に制御する。制御さ」しろべきモ
ータに関連するトランスジユーザ35 (36,37)
は、マイクロプロセツサ40及びtli!I ?卸回路
41に接続される。 トランスジューサ3’5(36,37)1)・らイUら
れる有効な信号は、アナログ信号J” i” Aと、論
理信号S T Jl及びS i’ l’ テある。n1
iil埋信号S i’ A ハ制御回路41によって形
成すJシる。当然ながらこの選択は、本発明によるモー
タのiff!I 1itIIの目的のためには本質的な
ものではなく、モータの回転に関連する論理及びアナ0
743号を生成することについて他の方法を使用できる
。 しかし、いず」tにせよ、アナ1コグ信号1=’ T
Aが被制御モータのロータ回転角度と直接的に関連ない
し対j芯することが11
の平面1ン1である。 巣2図に1本発明による装置の多数の小知1−号の?友
形図て゛ある。 第3図は、本発明を実施する装置1のブロック図である
。 第4図は、第2図の信号のWI=前111ンlである。 第5図は、本発明を実ノ刑する装置NAによって使II
+されるマイクロプロセッサのプログラムの彫−のフロ
ーチャートである。 W66CJシ、ターゲットからのストローク数(14)
(′(関し−〔、第5図のマイクロブロセツ→)−によ
って使用されるり、い9一時間(’I’ R)を示す図
である。 第7図に、マイクロブ1」セッサのブロクラムの紀二の
フローチャートである。 as図a、マイクロブロセソAj−(/lプログラムの
第三のフロ チャートであん。 第9図は、本発明ケ実施するシ;浦σ几自:IIlフエ
ブロック図である。 り<101シ1は1本発明を実施する装置の「)細な回
路図である。 第11図は、−動作例中に4θ■出さ力、た、本発明に
よる装h′Iの多数の市、線信号の紅】過郁ハにす図で
ある。 第12図に5本装置f1の一動作例11−1に、仄の1
7階での凛11図の信号を示す図である。 第161ylは、第10図の回路のf(6,、つかの布
線イハ号の経過を示す図である。 第14図は、第9図及び1iio図の回路の他の信号の
け過を下す図である。 (杓号循、明) 20:速18−及び位置決めj1+11匍11装置s、
21:タイプライタ−,2Z:ギーボート+ −2J
’ JH令コンソール、24ニブラテン、25:・\゛
−)・リッン、26;ガイドゝ、28:テイジー・ポイ
ー、ル、29.6CJ、62.:+#流’f1℃気七−
タ、66:プリント・ハンマー、54:屯M番イl’−
55,36,67:光学トランスジユーザ、40:マイ
クロプロセッサ、41:制御回路、42:パワー1I−
Il路(ビライバ回路) 特許11几!1′1人 インダ・チイ・オリはツチ・ア
ンド・(外4名) FIG、1 F”lG、4 FIG、b 図面の浄書(内容に変更なし) 秦7 M 9 FI6.14 手 続 補 正 岩 昭和官年//月11日 特許庁五官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和口年特許願第 1bu’27 号 2、発明の名称 諷;Ω−グリi、へ没b・・イ女JJあイ1゛11□)
、、、i〆ろ補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 クク分jr インゲ4−イ 才・バフう=・アン(・・
ティリス・じ0−・ア 4、代理人 別紙の通り(9,@l’11.n−7: /)(lrs
”t:r−z:!(1>し)手 続 補 正 書 昭和58年12月 ノ日 2、発明の名称 直流モータの速度及び位置決め制御装置ろ、補正をすイ
)者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 インク・チイ・オリベンチ・アンド・チイ・ニ
ス・ピー・ア 4、代理人 全文訂正明細別 1、発明の名称〕 直流モータの速度及び位置決め制御装置2、特許請求の
範囲 (11モータの角展位置及び所定の角度ステップ(pa
)を移動するのに要する実際の時間(TP)を剥っず電
気信号(1”’rA 、 S i’ 11 )を発生す
る装置(65)と、モータを選択的に短絡し及びいずれ
かの方向に加速させ得る電気ili!I 71111回
路(41)と、前記制御回路と角度位置信号発生装置に
接続されるマイクロプロセッサ(40)と、から構成さ
れ、前記マイクロプロセッサリ(40)は各角度ステッ
プ(pa )を移動するのに必要な理論時間値(i″R
)をモータ(29)か行うべき回転の全振幅(N・1〕
e)の関数として記憶し7、前記マイクロプロセッサは
、各ステップについて実際の時間(’I’ P)と理論
時間(T 、、 )を比較して前記制御回路(41)が
モータな維持すべき状態及び各状態の持続時間を決定す
ることを特徴とする、直流モータ(29)の速度及び位
置制御装置。 (2)前記角度位置信号の1つ(PTA)が正弦波状ア
ナログ信号で、前記モータjが常に前記アナログ信すの
零値に対応する位置で停止するように構成されているこ
とを特徴とするl目打請求の範囲第1項記載の装置。 (31iiJ記マイクロプロセツザ(40)が、モータ
(29)の制止位置(Xn)に対応するアナログ信号(
J・’TA)の単調変化領域(1’又は11°)の開始
を検出し、モータがこの単調変化領域において前記制御
回路(41)によってアナログ信号を直接的に利用して
制御されることを特徴とする特許請求の11屯囲第2項
記載の装置。 (41[j’、IW己マイクロブロセ・ンザ(40)が
、iiJ記単調変化領域(I’又は11°)の通過を検
出し、前記制御回路への指令によって、モータ(29)
を前記領域に対応する制止位置(Xn)に向って戻らせ
ることを特徴とする特許請求の範、間第6項記載の装置
。 (5) 前MOマイクロプロセッサ(40)は、前記単
調変化領域(Io又はII’)へのアナログ信号(P
T A ) OJ) IJ x y l−IJ−を検出
し、+iiJ 8U ?llJ m1回路(41)の動
作を介して、前記4j((域σ)j重過h・ら前記領域
へのリエ刈・クーまでυ)#、ii過11存間(TE)
特許請求の範囲第4項記載の装置。 (6)前記モータ(29)が+)iJ記制御1181路
(41)によって維持される状態の持続時間IJス、所
定の角度ステップ(+) a)をカッ(−する理論11
1間(Tl、)と実際の時間(1゛1J)との間の差の
絶対値(ITR−−1,’pl)に比例することを/1
ス徴とする特5′[言責求の範囲第1項乃至第5項のい
ずJ1′h・にnl己載σ〕装置。 (7) 前記マイクロプロセッサン(l(40)しま、
nil IC比軟から実際の時間(T 、 )がステ゛
ンノ°をカックーする用!論時間(i’ H)よりKぎ
(・と1定しプこ」私金[&i、m記モータ(29)
Ic加、1iJiを指令し、+tiJ RC比軟から、
実際の時間(’[’ 、、 )がステップ“を力・(−
する理論時間(1” 、、 )より低−・と’I’11
定しプこJ私金には、nil記七−夕に制動を指令−4
ることな!Iイ徴とする特許請求の範囲第1項乃牟第6
項σ)(1ずれ力・に記載の装置。 (8)前記マイクロプロセッサ(40)には、前記モー
タ(29)が達成しなければならない回転の全振幅(N
−pe)の関数として各ステップをカバーするだめのス
レッシ、−ホールト゛時i’Lil Ci” 、; )
力椛憶され、前記マイクロプロセッサは、実際の時間(
T ) カスレツシュホールド時間(1,’ 5 )
ヨ1) り短いかどうかを検査し、肯定の場合には、前記制御回
路(41)を介して前記モータに制動を指令するJ、う
に構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項乃至第7項のいずれかに記載の装置。 (9) +iiJ記検査は、実際のステップ・カッ(一
時間(’It’ p )と理論的なステップ・カッく一
時間(1’R)との間の比較に先立って行われ、前記比
較ば、前記検査が肯中的な場合には行われないことを特
徴とする111「許請求の範囲第8項記載の装置。 00)各角度ステップを力・ミーする理論時間(’I”
、<)が先行の16度ステップを力)<−する実際の1
14間(1’ p )と比較されることを特徴とするq
′f訂請求の範囲第1項乃至第9項のいずれかに記載の
装置。 (11)最初の角度ステップの回転中に、最初のステッ
プをカバーする理論時間(1’ 、、 )が、マイクo
フロセツザ(4U)に記憶さ旧だ仮の時間(1’I)
。)と比較されることをt111徴とする71ケ訂請求
の1lii>門弟10項記載の装置。 (12) 前記実際の時間(”J’ 、、 )は、マイ
クロプロセツサ(40)によつ−(言1数され、マイク
ロプロセンナそれ自体が各角度ステップ(1+ a )
の限界内で実行する指令段階と個々の基本割算の金側に
よって与えられることを特徴とする71!f訂請求の範
囲第1項乃至第11項のいずれかに記載の装置。 (13)角度ステップ(+) a )はアナログ41(
1” ’r A )の期間(pc)VC正比例し、マイ
クロプロセンナ(40)は、モータ(29)がその停止
に先立って達成しなけAしば7エら/:(C神]転の振
幅の関数として、前記期間(Hr e )と前記角度ス
テップ(pa)との曲の比率を決定することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項乃ヤ第12項のいずれかに記載
の装置。 (II) 1jlJ f卸回路(41)は、マイクロプ
ロセツサ(40)とパルス幅変調器(61)に直接接続
されたデコ・−ダ(60)を有し、前記変調器は、モー
タ(29)を流れる電流(1M)とアナログ信号(I”
’l’ A)め関数である信号を発生ずることを特徴
とする、第一の角度位置信号(PTA)が正弦波のアナ
ログ・タイプのものであるEn rr請求の範囲第1項
乃1至第16項のいずれかに記載の装置。 05)前記フ′ナログ信号(1=’ T A )と目1
■記変調器(61)との間にn」変利得電流制限回路(
64)が挿入さ)1、該制限回路の利得がr4iJ記マ
イクロプロセツザ(40)によって決定されることを特
徴とする’f’11f’l請求の範囲第14項記載の装
置。 (16)制御回路(41)とモータ(29)との間にド
ライバ回路(42)が挿入され、前記モータ(29)に
流れる電流(IM)に比例する電流(■5)を検出して
対応する信号(SENS)を前記制御回路(41)に供
給するために、ドライバ回路(42)に単一の抵抗器(
R8)が接続されたことを特徴とする特r+請求の範囲
第1項乃至第15項のいずれかに記載の装置。 R7)モータの角度位置を示す電気16号(F’l’A
)を発生ずる装置(65)、前記七−夕をその停止位
置から予定の距離まで導く第一のサーボ装置(61,6
(J)、111ノ記モークを1)iノ記予定のyl、!
肉[Lから停止位置まで導く第二のサーボ装置(61゜
60.42.几5+Qろ)、より成る〃事務機器の回転
部に接続す]シたモータ(2B)の位置決めを制御する
装置において、モータ(29)のトル(61,6+0.
42.IL5,53)が位置信号(P T A )とト
ルク信号の関数として前記モータに指令を力えることを
特徴とする前記位置決め制御装置。 ろ、〔発明の詳細な説明〕 本発明は、例えば、事務機器のi’+l′I41を位置
決めするために使用される、直流モータの速度及び位置
決めを制御する装置に関する。本発明による装置の典型
的な応用は、電子夕4プライターのキャリッジ、プリン
トヘッド、或いはプラテンを制御するモータへの応用で
ある。1つの従来例としての直流モータ制御装置ではマ
イクロプロセツサより発生させた論理信号で直流モータ
の制御回路を駆動する。論理信号は、マイクロプロセツ
サの続出専用メモリに記憶された予定の理論速度に近い
回転速度なモータが常に維持するように、(・1”Jし
かの向きでモータを加速する。モータの回転方向−タを
制動J−る)。 モータのシャフトに接続したl・ランスジユーザによっ
てモータの実際の速度を検出し、この速度を理論的速度
と比駅し、この2つの速度の間の差を示す信号をマイク
ロプロセッサの第一三のmし出立用メモリに送る。この
メモリにば、モータをノ!1i86η的速度に到らしめ
るのに必要な加速値及び減速1直が記憶されている。こ
の制御にはか1より複雑な構成が必要である。なぜなら
理論速度と実速度間の差の値が変わるごとに異なる加速
値ないし減速値を使用しなけ」tはならないからである
。更に、この場合、モータは、それを駆動するのに不司
欠な連続的な状態の変化を受けるだけでなく、可変の大
きさの加速を強制さ」しる。 そこで本発明の目的は、簡単で同時に信頼性が高い直流
モータ制御装置であって加速又は減速値の変動を連続的
に受けないようにモータを制御する〃制御装置を提供す
ることである。 この目的によれば、本発明の装置1ソ1は、モータの角
度位置と予定の角度ステップをカバーする実際の時間と
を示す電気信号を発生ずる装置、選択的にモータを短絡
したりいずAしかの方向に加速するように構成した電気
制御回路、制御回路と角度位置信号発生装置に依続され
たマイクロプロセツサより成り、マイクロプロセツサは
、モータが達成しなければならない回転の全振幅(全1
rj度」IL)の関数トして各角度ステップをカバ一一
−→る理論時間を記f;r# L、さらにマイクロブロ
セツ−!、lは、J4 Lの時間と各ステップをカバー
する理論時間とを比較して制御回路が゛モータを維持し
なり)Lばならない状態及び各状態の持続時間を決定す
るように構成されていることを特徴としている。 本発明を図示実施例に従って」υ、[J詳細に説明する
。 第1図を参照すると、本発明の装置20は、タイプライ
タ−21に設置され、このクイブライターは、例えば本
件出願人のイタリア特へ′「Ml、016,590号に
記述されたように、ギーボード22、指令コンソール2
ろ、プラテン24、プラテン24に平行なガイド26上
を摺動可能なキャリッジ25、ディジー・ホイール28
、より成る。 第一の直流モータ29は、プラテン24と同軸状に設け
られ、その回転を与λ−る。第二の直流モータ6[J
&、シ、ワイヤ・ケーブルろ1の手段を介して、プラテ
ン24の前部で゛キャリッジ25をノットさせ、この方
法でプリント・ラインに沿って神々のプリント位置を定
める。また直流モータである第三の電気モータろ2は、
キャリッジ25上に設けられ、ティジー・ホイール28
を回転さゼ、選択さhた文字を1′」重位置に位置決め
する。キャリッジ25上に設けらJしたプリント・)・
ンマー66は、選択さJした文字をプラテン24に向け
るために電磁石64によってilf制御さ」しる。 6つの光学トランスジュー−リ35,56.37は、モ
ータ29,30.32のシャフトにそhぞれ接続され、
既知の方法でタイミング信号を発生1−る。光学トラン
スジューサ35,36.ろ7は例えば、英国時W「公報
GJ321J62220に記述されたタイプのものでj
二<、それ故、洋述しない。 装置20を更によく埋W(するために、各モータ29i
30.ろ2の回転中に各トランスジューサ35.36.
37によって発生されたアナログ信号PTA及びJ=’
i” B、このアナログ信号1−’ i’ A及びJ
” ’3’ 13を方形化することにより−〔りえられ
る論理信号S i’ A及びS i’ 13、が第2図
に示されている。更にトランスジユーザろ5 、66
、ろ7はモータ29.ろ0,62の各回転中に論理同期
信号S T Fを発生する。 本発明による装置1f2oは、6勺のモータ29゜30
.32を制御するように適合されるが、説明を簡単にす
るために、以下単一のモータとそのトランスジューサに
ついて詳イ111に説明する3、装置20(第6図)は
、Intcl 8641のような既知のタイプのマイク
ロプロセツサ40を有しその機能は、後で更に詳しく説
明するが、それに接続さiした素子、特にI打)制御回
路41を制御することであり、この制御回路は、パワー
回路な(・しドライバ回路42を介して、モータ29(
30゜32)を面接的に制御する。制御さ」しろべきモ
ータに関連するトランスジユーザ35 (36,37)
は、マイクロプロセツサ40及びtli!I ?卸回路
41に接続される。 トランスジューサ3’5(36,37)1)・らイUら
れる有効な信号は、アナログ信号J” i” Aと、論
理信号S T Jl及びS i’ l’ テある。n1
iil埋信号S i’ A ハ制御回路41によって形
成すJシる。当然ながらこの選択は、本発明によるモー
タのiff!I 1itIIの目的のためには本質的な
ものではなく、モータの回転に関連する論理及びアナ0
743号を生成することについて他の方法を使用できる
。 しかし、いず」tにせよ、アナ1コグ信号1=’ T
Aが被制御モータのロータ回転角度と直接的に関連ない
し対j芯することが11
【要て゛ある2、信号1・’
T A (第2図)の周期1) eは、ロータの−・回
転である6600を、トランスジユーザのディスクのま
わりに等角配夕1ルた閉塞素子の数で割った値で規定さ
れる〆ロータの回転角に対応する。この角を増分角度又
は単に増分と称する。 更に、アナログ信号J: ’r Aは11−弦波タイプ
のものであり、単調変化領域、即ち、回転角の増加に伴
って常に増加域いは常に減少する領域においては、任意
の基準位置に対する真正で1」一つJl&切な誤差信号
とみなすことができる。換菖すると、基準位置が第4図
の位置X。である場合(信号J・’TAのレベルY。が
対応する)任意の他のレベルY。 (位置X1が対応する)に対して、差ΔY =Y、 −
Yoは、位置誤差ΔX ”” X 1 X 11 と直
接関連する信号とみなせる。ずなわち位lFi誤差ΔX
が大きい程、信号F T Aの値が大きくなる。 各周期peごとに第一と第二の単調変化領域【。 と■−信号1・’ T Aが零となる同数(2つ)の基
準点(第4図のX 及びX。′)がある。便宜」二、基
準位置X。が対応する第一の単調変化領域での信号1”
T Aを−1−’ T Aと呼び、基準位置X。′が
対応する第二の単調変化領域での同じ信号1・”I’
Aを1−PTAと呼ぶことにする。 以上かられかるようにアナログ信号1” ’f Aは制
御回路41(第6図)によって処理され、論理信号ST
A、S’L’lB、S’ll’Fはマイクロプロセッサ
40によって処理される。マイクロプロセッサ40は、
出力として6つの論理信号M1.へ・12゜M3を与え
るような方法でプロゲラl、され、これらの論理信号は
、制御回路41に向けられ、以下に説明 するように、
マイクロプロセッサに記憶されたプログラムに従って、
モータが回転しなければなりない角度量の関数として、
即ち、モータのロータの現在位置と、ターゲットと吋−
ばAしろ到達すべき位置との隔りを表わす増分数Nの関
数として、モータの状態を規定する。マイクロプロセン
サ40は、モータがターゲット伺近に達するまで、その
回転なディジタル的に1111撞1旧〜、その後単調変
化領域でのアナログ信号1・’ i’ Aを利用ずろこ
とによって正確な位置決めを行う。マイクロプロセッサ
400機能を詳細に説明するのに先立って、マイクロプ
ロセッサがカウントをとるのに基準パラメータとして利
用する基本ステップl) aは、−冗のままではなく、
モータのロータの一定の回転量に対応していはいという
ことにW1意されたい。 設H1段階において、このステップ1)Jlが各調整セ
グメ71・においてとる値も決めら」しる1、ひとつの
調整セグメントとは現在の位置と達成すべき目標との間
の距離を複数のセクン・ノンで分割した場合におけるひ
とつのセクションである3、セグメント数は符号Mで示
すことにする、各セグメントに対するステップ1〕21
の値の決定は2つの矛IPjする要件すなわち、 a)、ステップが小さくなれはなるほど(従ってステッ
プをカバーする理想11?j間が小さくなればなるほど
)、制御が栢密になろh”−。 b) ステップをカバーする時間は、制御マイクロプロ
セッサが必要な計算を実行するのに必我な時間より太き
(なければブjらないこと、の妥協を必要とする。 第5図のフローチャートに従ってマイクロプロセッサ4
00機能を説明する。 第1のフェーズ50では、ロータの現在位置よりスター
トして実行すべき回転の方向及び増分の数Nを定める。 この情報は、タイグラ4夕21(第1図)のキーボード
22かり入カチャンイ・ル49(iZ3図)を介してマ
イクロプロセッサ40によりつくられ、あるし・はそ」
し自体既知であるが図示していない別のプロセッサとの
会話により得られる。 第2のフェーズ51(第5図)では、マイノロプロセラ
°り内に記憶されている所定のランニングテーブルに基
づいて、現在位置からクーゲットまでの血に囲に対して
使用ずべき調整セグメントを決定する。ランニングテー
ブルの1例が第6図に図示さ」している。ここでは、縦
座標′1゛8は所定の速度でモータが1ステツプl)
aだけ回転するのに必安な基準時間つまり理想時間の長
さを示している。 使用すべき基準時間′1゛。を決定するために、設計段
階においてマイクロフロセッサリ°40はフェーズ50
でめるデータでル)る横座標Nの適当な位置で関数を切
って小さくする。 例として、4つの基準時間′r1 ないしT4が決めら
れ、更に′1゛4及び′1′3における調整を1増分p
eに等しいステップI) a (+)、 a=−p c
)で行ない、T2における調整を1増分の半分に等し
いステップ(p a−= 1/ 21) c )で行な
い、′■゛1における調整を1増分の1/4に4r1シ
いステップ(ρa=1/4pe)で行なうものと仮定す
る。 その結果以下の表が得ら]しる1、 N□/、[いしN4及びT1ないしT、の値は設計段階
で決定され、ルックアップテーブル内に記憶される。 このようにマイクロフロセッサ40は、入力されたNの
各値に対して調整セグメントへ4を決定でき、また夫々
のセグメントに対して基準時間” R及びステップpa
の長さの両方を決定できる。各調整セグメントに対して
、マイクロプロセッサ40は選択すべきステップの識別
を実行できねばならない。これは例えば適当なルーチン
によって達成できる。これらのルーチンは本発明を埋ノ
リ11するためには必須のものではないので、if1単
のために説明を省略ずゐ。 マイクロフロセッサ40は基準時間”I(に加えてスレ
ッシュホールド時間′[,も考慮しくいる。 ステップ1〕、lをカバーする時間はスレッシュホール
ド時間′l′sより短くなってはならない。すなわちス
テツノl) aをカバーするために必四とされる回転速
度はモータの特性を考慮すると所別の限界速度より速<
7ヨらないことが必保とさJしる。 プログラムのこのフェーズ51では、マイクロフロセッ
サ40は、人力された各Nによって、実行すべき一連の
パラメータを連想できる。即ち各調整セグメントに削し
て、セグメントを構成するステップl) aの数11
A S、そのセグメントにお(・て定められるステップ
1)JlのJをさ、 11ft、 ’、1.’ 1<及
び比例工数11k、値′1゛s及び比例走数IIsをI
iえる。 フL−ズ52でしよ、モー タかスタートする。後で詳
述するが信号S i” AあるいはS T13の縁例え
ば位置A(第2図)に対応する平仇1)L置にモータが
停止している不動作状態では、マイクロフロセッサ40
は[ポジション ループ(凹s i t 1on1oo
r〕)j状態にある。フェーズ51(第5図)からフェ
ーズ52に移ることに、1/)−C1信号S ’r’
13ノMtl 縁I3 +がアナログ信号FTへのピー
クに対応する限り、マイクロプロセッサ4Uは1カ定の
回転方向1ダ1えば第2図の矢印54−(/+<−4方
向に一ヒータを加速1−る。以降に述べるように、゛マ
イクロプロ七゛かり−40は進行中のステップをカッ々
−1−る実効時間すなわち実際の時間’17.. イど
適宜Rl゛、<’lするが、この段階においては、(位
置Aから信号STBの前縁13□ rl[での)最初の
ステップをカバーする飯の時間T の値を決定する。 ■)0 この決定にあたっては、マイクロフロセッサのスタート
指令からモータのスタートの実際の瞬間までの避けられ
ない初JLJJ 11+’r間遅延を考慮する。この遅
延は数ミリ秒程度あり、遅延を加味しなし・と後でカバ
一時間の実際の値を用いて計算した結果が信用の」dけ
ないものになってしまう。 フェーズ53(第5図)では、論理信号へ4、。 M2及びM、lを発生ずるマイクロフロセッサ40によ
り、ターゲットに近づくまでモータ29のテジタル駆動
が実行される。この論理フェーズは第7図に詳細に示さ
れている。詳細には、フェーズ56は第1のサブフェー
ズ101を言んており、ここでしよ印、6図のチャート
に基づいて変数”Hl”R’ TS及びIIs並びにI
)Asの値及び実効111間′r の111’+、11
Cついて適宜更新か行なわれる。l’ A Sは該当の
セグメントで実行されるべきステツノ′の数であり、実
効時間′r1)の値は七−夕に1つのステップpaをカ
バーさせる一連の基本動作を実行するのに必要な時間の
相にまりりえら」しる。 次のサブフェーズ102では、マイクロプロセッサ40
はまだ完rして℃・なし・ステップの数1.)ASが0
に等しいか否かチェックする。内定の場合には、これは
この調整フェーズの終」′であり、第5図のメインフロ
ーへの復帰が生じる。1一方、否定ノ場合には、値1)
A Sがサブフェース103で1単位だけ減分され、
ザブフェーズ104においてマイクロプロセッサはスレ
ッシュホールド時間T5が先行ステップをカバーずろの
に及した実際の時間Tpより大きいかあるいは、スター
)(&最初のステップを実行する場合には仮の時得Tp
。 より犬き見・か否かチェックする。1 附定の場合には、つまりモータ2ソが速く回転しすぎて
いる場合には、マイクロプロセッサ40はサブフェーズ
105にJ6いてイrr号M、、MJびM3をある状態
にしてモータを直ちに短絡状態にするとともに強制時間
T1rの値を値′1゛5と” I) トの間の絶対値と
比例定数IIsとの積に等しいとし定する。 サブエース106で、サブフェース104の右側のブラ
ンチ108の動作時間がサブフェース104の左側のブ
ランチ109の動作と同じ時間となるように遅れを入れ
、サブフェーズ107ではモータへの強制が制動あるい
は逆転指令でなければならないことが決定される。 これに対して、サブフェーズ104において実際の時間
′[゛ あるいは仮の時間T、oがスレシュホ−ルド1
1、“J間Tsよりも大きい場合には、ザブフェーズ1
10においてマイクロプロセッサ40はモータ29を加
速状態にし、一方TRとTI、との間の値の絶対差と比
例定数111.との積に等しいとして強制時間”r 、
、の計算が実行さhる。この場合には変数′■゛が基準
時間TRに等しく設定される。 次に、ザブフェーズ111においては、′rRがTPよ
り大きいか否かがチェックされる。拘定の場合には、サ
ブフェース116で次に続く強制が制動でなければなら
ないことを決定し、一方否定の場合にはザブフェーズ1
12でこの強制が加速であることを決定する。 次のサブフェーズ114においては、ザブフェーズ10
5あるいはザブフェーズ110にお(・て計算した時間
TFの間、モータ29−\の強制を実際に実行する。 サブフェーズ101以降から−リプフエーズ114に入
るまでの動作をマイクロブl」セッサ40が実行するの
に要する時間をqとする、。 割算のための時間qがステップの実行の開始から経過し
た後に、マイクロプロセッサ40は、モータ29(30
,62)に別の指令を力えることに加えて、進行中のス
テップ′〕−I[す、現在のステップを実際にカバーす
る時間′1゛PをRI数することも含む一連の動作を実
行する3、フェース114までは、時間1.” Pとし
ては先行ステップをカバーするのに侠した時間を使用し
たのであるが、これ以降では現在のステップの持続時間
を次のステップの実行の際に使用するために決定しなけ
ればならない。 そこでまずサブフェーズ115において値′1゛Pを0
に等し・ぐ置き、次のサブフェーズ116でこの新しい
時間′rPを強制時間゛rFと比較する。新しい時間゛
rPが時間Tpより小さいかあるいは等しい限り、マイ
クロプロセッサ40はザブフェーズ117に行き、この
ステップがカバーさ」したか否か、すなわち後述の動作
例でも説明するように調理信号STAあるいはS ’l
’ 130所定の前縁が発生したかσ−Cかをチェック
する。設定の場合には、サブフェーズ118を介してザ
ブフェーズ101への戻りが発生し、ザブフェーズ11
8で現在のステップをカバーするのに要した時間1”
pを前述の割算時間(lだけ増分する。 サブフェーズ117におけるチェックが舌足である場合
には、サブフェーズ119が生じ、ここで計刻中の時間
TPが1単位だけ増分さAしる。 時間′1゛1が時間TFより大ぎいことがザブフェース
116においてわかった時に(↓、加速あるいは制動が
停止]−シ、ザブフェーズ120及び次のサブフェーズ
121が発生する。ザブフェーズ12(Jでモータ29
が短絡され、ザブフェーズ121で時間TPと変数Tが
比較される。変数′1゛は前述のようにTRあるいは′
1゛sに等しく・。1゛1が′■゛より小さいかあるい
は等しい場合には、マイクロプロセッサ40はサブフェ
ーズ122に行き、ステップ■〕21がカバーされたか
占かチェックする。肯定の場合にはサブフェーズ11B
を介してサブフェーズ101への戻りが発生し、i′!
1定の場合にはサブフェーズ12ろが発生して、i71
具中の時間′I゛。 が1単位だけ増分さAしる。これに対して、時間′1゛
。 がTより大きいことがザブフェーズ121でわかった場
合にはモータ29を加速−3るザブフェーズ124が生
じる。続くサブフェーズ125ば、ザブフェーズ126
において実行−Jるステップ1)21がカバーされたが
占がのチェックを遅延させるだけのためにある。−肯定
の場合にはザブフェーズ118を介してザブフェーズI
L11−の戻すが生じ、一方否定の場合にはザブフェー
ズ127が発生し、ここで@IJA:中の時間T1)が
1単位だけ増分される。 ステップpaの長さが2つの連続した調整セグメント間
で変化する場合、’I’Pの値を含む変数の更新をマイ
クロプロセッサ40は内える。モジ、例えばステップp
aが1増分に等しいセグメントからステップが1増分の
半分に等しいセグメントへ動作が移行する場合、変数T
1< 、 ll−1< 、 T’ S I II s
及びI) A Sの更新に加えて、その古いセグメント
にてカウントされた時間TPは、その新しいセグメント
にて決定104で発生される前に半分の値にされる。 この最後のセグメントの調整を実行し、かっこの最後の
セグメントの範囲内で最後のステップの調整を行なった
後(サブフェーズ102においてP A S = 0を
発生)マイクロプロセッサ4oは論理フェーズ55(第
5図)に進み、こ」しは1M置小ループとして駕義され
る。このフェーズにおいて、マイクロプロセッサ4oは
、モータの制動を制御し、そしてターゲットに対応した
モータの単調変化領域内のアナログ信号PTAに対しア
ナログ位置ループを作動させる。 詳細には、フェーズ55は一リプフェーズ201(第8
図)を有し、このザブフェーズにおいてマイクロプロセ
ラ→1:Oは最初信号MIIM2及びM3にある時間′
[,・l)の間作用することによってモータ29を制動
する。 尚、α及びβは制制さAしるモータの![¥性に依存し
た定数であり、T l<pはモータが最後のステップを
カバーするのに希望される114間である3゜TFP
O値は、所定の最大値1’ pp III ;l Xで
制限されそしである時間1.’ p =i、’ p m
i++零になる。このT I) Ill i +1も
また所定値である1、史にサブフェーズ201において
、マイクロブ11セツ゛す内のカウンタは零にされそし
て所定値の時間””I’v+のカウントが開始される。 ノ〕サブフェーズ202に、1dい−(は、アナログ制
御が信f、・’ i’ Aに対し導入さ」しる。このア
ナログ制御の間、マイクロプロセッサリ°40はザブフ
ェーズ203に進んで、信号S ’r13の所定縁の発
生により信号I” T Aが関係のある単調変化領域内
に留まっているかどうかを検査する。留まっている場合
、マ・fクロプロセッサ40はザブフェーズ204に、
11C−み、ここで所定時間′[ヤが経過したかどうか
を検査し、そしてもし経過が確認さ]しると別のサブフ
ェーズ205に進み、ここで制御さ」しているモータを
流れる電流の利得の減少が生じ、この後マイクロプロセ
ッサは新たなデータ(第5図のステップ50)の獲得に
対し準備が完J′する。 他方、もしザブフェーズ20ろにおいてr・め定めた単
調な領域を通り過ぎたことが見いたさJLると、マイク
ロプロセッサ40はザブフェーズ206に進み、ここで
その内部カウンタを零にしそして新しい時間′1゛。を
カウントし、この時間の間モータは強制制動され逆転に
至る。 この強’+1fllはザブフェーズ207において実行
され、その陵のザブフェーズ208では以tiflに定
めた単調な領域内へのモータ及0”;II応するアナロ
グ信号1” T Aのリエントリを検査する。こλしが
生じて信号S ’rI(の適当な縁により通知されると
すぐ、マイクロプロセッサ40はザブンコニーズ209
において強制時間Tpp=T1゜/2の間モータを逆方
向へ強制し、この時間の満r時にマイクロプロセッサ4
0内のカウンタはサブフェーズ210において再び零に
され、再度時間′1゛Mがカウントされる。次にサブフ
ェーズ202の−rナログ位置ループが再導入される。 マイクロプロセッサ40がモータ29のデジタル制御を
実行する論理フェーズを述べたが、次にマイクロプロセ
ッサが発生ずる向埋信けM、、M2及びM3 (第6図
)がどのように処理されるかについて述べる。 1渦埋信号M、、M2及びM3の6組合せに対し、制御
を希望するモータ29の0・とりの状態が対応し、その
例を以下の表に示す。 信号M12M2及びM3は制御回路41(第6図。 第9図及び第10図)へ送られ、この回路はアナログ信
に48 E N S及びI” T Aをも考慮し、出力
としてモータ29の実際の指令用の信号i)W、 、
PW2及び1月日・:Nとマイクロプロセッサ40へ送
られる信号STAとを供給する。 信号5ENSはドライバ回路42から得ら」・シ、この
回路は周知のタイプであり、例えばダブル・トランジス
タ・ブリッジ(計A’lllにし」、図)j<ぜず)か
ら成る。電流■sを検出する抵抗器Itsはブリッジの
2つの岐路に共通である3、 詳細には、第9図及び第1U図に〕1dいて、■1、は
所定の基準電比な示し、■CCは所定の直流電圧を示ず
。制御回路41はデコーダ60をイ」シ、このデコーダ
は、ANJ)ゲート70.71及び72、N A N
I)ゲート76.2つの1JI曲的01tゲ−l−77
及び78.及び2つのインバータ79及び80により、
マイクロプロセッサ40の指令へ411M2及びM3並
びにパルス幅変調器61により発生される信号Qを、ド
ライバ回路42に必安な指令PW 、 r 、1.’W
2及び1月日ON、電流源62に一’rえらJする信
号S A i’ =M :(、モータ29内の電流利得
を減少さぜるのに114シた信号G旧う1)二M2へ以
下に説明するI+有り変換−→イ)。 デコーダ60の真理値表は次の通りである。 電流源62は、トランジスタ81と抵抗器It、とから
成り、出力として飽和電流’SA□を供給する。 変調器61は、三角波出力86及び方形波出力84を有
する発振器82と、2つの演算増幅器85及び86と、
増幅器85用の帰還回路を形成する抵抗器ル及びキャパ
シタ87と、2つのインバータ88及び89と、及び4
つのN A N 1)ゲート90.91.92及び96
と、から成る。変調器61が発生ずる信号Qは発振器8
2の周波数の方形波であり、そのデユーティ比δは人力
Tlj:流1EIvC比例り次の」、5VC表わせろ。 05−δ−利(、J E I −k 、 (I’s ”
El、)尚、1ぐは比例係数である。 へ4S= 5AI−1のとi、18A1.は大きくダイ
ナミック・リミッタ64をオフIcバイアスして、その
結果IEL”” 0とljる3、こj+J:l、モータ
のデジタル制御中の状態である。へ’13 SAT二〇
のとき、’ELはl・’ T Aから得らJ+、、1−
位16ループ」モードh律)らり、ろ。 制御回路41はまたいわゆる1電流再現器(curre
nt reconsLruclor) J 63を含み
、これはOA算増幅器94.95及び96と、複数の抵
抗器It3−1t、2 と、トランジスタ97とキャパ
シタ98とによって、モータを流」I、る’l−1¥、
M口Mに比例した電流115を再現し、この七−夕の
トルクを示す■′sはドライバ42かも検出抵抗器1(
,5を介してアースへ戻る電流18のコヒーレントな復
調によって1−)もれる。この復iJl’、I kl、
変言周R:÷61の出力Qに依存して行なわ」′シ、そ
の結果(,1=−1のとき電流11Sil−jニー18
に比例し、一方Q = 00トキ同U変調2:÷61か
らの信号Qの波形、増幅器96がら与えられる信号QM
、モータに流入する電流Iい1、ブリッジ電流■sおよ
び電流1′sは第14図に示さJlている。制御回路4
1は、入力端子の1つりこアナログ信号1・’ T A
を受信し信号iIら。を出の端子に与える演算増幅器7
4と、信号1・”I’ Aを方形化し方形化信号STA
を発生ずる演算増幅器75を含む。信号IEOは抵抗I
L とコンデンーリ76を會む積分器65で精分さ」し
、これらによって信号’Elを供給する。後者はノード
300ていわゆる[ダイナミック・リミッタ」64vこ
011人する信号’E2を形成するために電流源62が
もの信”11sArに加メられる。ダイナミック・リミ
ッタ(ijJ変利得電流制限回路)64&ま演初増幅器
ろol、ゼナーダイオード602および303、ダイオ
ード604および305、抵抗器1も、4〜I1..9
、トランジスタ606で構成さJし信号IELを発生1
イ)。 この信号’EI−はノード607で電流P1現器6ろか
らの11f号I′sに加えらJl、図示のよう(rC変
調器61に流入する信号1゜1を形成才イ)。復号器6
0からの論理信号61口I】I)はトランジスタ306
のベースを駆動する。リミッタ640機能は、信号G
It J21)が0レベルであイ)場合において制限値
+1 と−IEM(第16図)の中間値に人力信号購 J があるときは人力信号’E2を変更なしに通過2 させ、そうでないときは人力信−弓を制限値に制限する
。一方、信号(i It、 L; J)がルベルであ1
ば制限値は+1′ および−1/ILMである1、この
ように信M 号01モ丁弓1〕の切換によりポジ・イ/ヨンループの
電流利l得を変えることができる1、 マイクロプロセッサ40が論理信号M1、M2およびM
ろを発生する原理および制t111回路41がこれらの
論理信号をどのようv(ニジてモータ29(30,32
)に対する有効な又&J実際の指令の信号に変換Iるか
がわかったところで次Vご不発り廿こよる装硝20の動
作例をn)?1明(−」、り、。 いま、制御さiするモータ29は停止トシているとし、
チャネル49(第6図)の人力テークに基づらないとす
る。プログラム(第5図)の第1のフェーズ50におい
て、N−65が鳥見られ、回転の方向が決定される。次
いで、マイクロプロセッサ40はフェーズ51に行き、
そこでフログラムランニングテーブル(第6図)に基づ
いて、使用するステップの値と基準時間1゛、を確立す
る。本例において、N = 6.5 K対しテは時間’
I’、 =−ゴ゛4およびステップpa=1増分が対し
i−1すると仮定する。さらに、このフェーズ51にお
いて、マイクロプロセッサ40 N IIR,Tsおよ
びhsの値を確立する。 動作をわかりやすく説明するため、モータ29および夕
]1心する変換器35はアナログ信号1・’ i’ A
(第4図および第11図)の第1の単調領域−F’ll
’A内の位1KF、すなわち、基準位置X。に停止して
いると仮定する。信号M、 2 tt;Lルベル、信号
へ11およびM3は0レベルであるためモータQi電流
利得Gく1である位置ループ−L” TA Jlの状態
である。”O(第11図)の瞬間において、マイクロプ
ロセッサ40はプログラム(第5図)のフエーズ51か
らフェーズ52に(l、す、信号M2をOレベルにし信
号M6をルベルにして、モータ29を起動し加速に対応
すイ)前進指令をljλる。この状態U、信号81’
11 ty> iil縁131(第11図)K対しL、
する時点F、まで保持さJtイ)。 時点1″1から、第1の基準時間”R1−”’4 とス
テップpaをカバーする第1の121間”’ 111が
カウントサレる。この段階(N4(:N)において、ス
テップpa Idまだ1増分に等しい。マイクロプロセ
ッサ40は剛算(第7図)K必゛紗プ:(+1.!r間
(1の開信号M6をルベルに信号Mi 、t、;よびM
2を0レベルに保持し、この間モータ29 IIi加速
を続ける。 時間qが経過しても、モータはまだ強制時間FFl二1
111トド” R1−’−” I)。1(ここで11R
7は時間TR1に関連した比例定数、i’ 、、。は)
+11定の仮想時間)の間加速され1714ける。この
場合Vこおいて、先行ステップをカバーする仮想時間v
、1理想時間1゛R。 より大きいので強制は加速[対応−4ろ。この後に、信
号M2はルベルVこさJt、、モータQ1114r間′
1酷の終わりまで短絡される1、この点で、信号M2は
0B2に対応するステップpaの終わりすなわち時点F
2まて再び加速される。 マイクロプロセッサ40は時点F2から開始する時間(
10間モータを加速の状態に保つ、その後モータを強制
時間T =h ・lTR2−TP、I、F2 R2 (ここで、h R2はTR2に関連した比例定数、後者
(TR2)kl進行中のステップすなわち現在ステップ
におkJるステップに関連する基準または理論上の時間
、’1.” 1y 1は先行ステップをカバーするの[
要した実際の時間)の間強制する。この場合′rR2は
”” P 1より小さいので強制時間の間モータは加速
され、この後、信号M2はルベルとなりモータは時間’
t”R2の終わりまで短絡さね、その次に信号STBの
新らしい前端13□まで加速さJしる。このステップを
実行する間NfdいぜんとしてN4より小さいか等しく
、基準時間′rRはいぜんどして′1′4に等しいこと
に注意すべきである。したがって、T とr は等しく
、また比例定数111え、と11R2もRI R2 そうである。 マイクロプロセッサ40は各ステ・ツブがカッく−さh
た後第6図のランニングテーブルに一基づし1て演算変
数を更新す4)ものであ4.から、し・まNがN3とN
4の間になったことを検出したとすると、基準時間′j
″Rはll−aに等しく七ソトさJt、るが、一方ステ
ップpalま48号ト’ i’ Aの周M1+cのまま
である。 信号S ’1’ 13 (7) ii端[33ニ対応−
4ル11%点J+’ 3カラ、時間”’R3”” T3
、ステップカバ一時間1.’ p 3 および時間qが
カウントさJし、qの間モータシコ、加速さ、11、一
方マイクロプロセツザ40 i、L T 、、、うと”
l’2の比較を実行し、強制時間′1゛1.3−1+
[t:+ ” l l’、、、 −’J’ 、、 I、
(ここで、1] は時間”Raに関連した比例定数)3 を演算する。 この段階でVi理論上の時間T、え、は先行ステップの
カバ一時間”F2より大きいので、信−弓M1をルベル
としてモータ29(30,32)を時間TF3の開割動
し、次いで信号M1をOレベル、信号M1を0レベルと
してこのステ・ソフ゛が糸条るまで、すなわち信号S
l” 13の新しい前縁134が(るまでモータを短絡
する。 マイクロプロセッサ40は各ステップの後で変数の更新
を行う機能を有するが、本例てはNはまだN3とN4の
間であり、1゛1とpa(I:i先行ステップの値に等
しく保持さり、イ)。信号5T11の縁B4に対応する
時点F4がもマイクロプロセッサ401’J: II;
’flitl T R4”:= T3、カバIt’i
1141 ’]、” p 4 オヨD 時間qをカウン
トし、時間(Iの間モータQ;[加速さft、一方T1
え、と′■゛P3の比較が行わり、、強制時間”F4=
II R4、l ”’It4 Tp、31、くことで、
1,4は”R4に関連した比例定数)を演q−する。こ
の場合理論上の時間′j″R4は再び先行ステップのカ
バ一時間”” P 3より大きいため、モータ29(3
0,32)i1時間”F4の開割動され、その後ステッ
プの終わり1゛なわち(i号S TBの新しい前縁1;
5 まで短絡さ」する。 Nuい1EやN2とN3 間であり、したがってマイク
ロプロセッサ40は第6図のランニングテーブルに基づ
いて変数の更新を行い、’t’Hc、′[゛。=’J”
2およびI)ント1/2peを?()る。 信号S l’ +3の縁B5に対tCする時涜1・”5
がらマイクロプロセッサ40は時間′1゛1え5 ”=
””2 ’実際のカバ一時間1.” P 5 、時間
(1をカウントする。qの間、モータ29(30,32
)I′i加速さJl、一方、時間′■゛R5と時間z′
1’ p 4との比較が行われ、強制時間Tp5= h
175 ・lTR5’rp4/21 (ココテ、11R
5は時間TR5に関連した比例51′数)を演算する。 この段階では、pII論」二の時間1”、、5PI先行
ステップのカバ一時間”P4の1/2より人きいため、
モータ29(30,32)は時間” F 5の開割Q(
#さ牙t、ステップの糸条わり、すなわちイn Jj
S i’ 11の後縁B6に達するまで短絡さ、lする
3、この場合1)+ド’/2pcであるので後Hが月1
いられ、回()′ρのセ11由で、カバ一時間1”P4
(他力では全期間11!1間が参1!6さ」しる)は強
制時間゛r の田幻および理論上の時間11’R55 との比較において半分にさハイ)。 この段階では、ターゲットが近(なっているためモータ
の速度は低速である。こね、はモータ29に関連する変
換器35によって431゜給さ灼ろアナログ信号P T
Aの周期1)eが変化することがらも明かである。 この段階では、NはいぜんとしてN2とN3の間にあり
、マイクロプロセッサ40は変数を変更しない。 信号S Ir1()縁B6vc相応する時点■I′6カ
も、現在のステップの理論時間値′V□6− ”2、現
在のステップをカバーするのに実際にかかる時間1”p
6、及び時間(1を削算し、qの間マイクロプロセッサ
40けモータ29(30,32)を加速し、TR4とT
とを1ヒ較し強制時間”F6 = hR6・間゛R6
−5 Ir51をtl算する。ここで11R6は時間” R6
に関連する比P/11定数である。この段階での理論時
間値TR6は実際の時間TP5よりも大きいため、モー
タ29は時間TF6の全体に亘って制動さり、、その後
時間T1え。の終りまで短絡されそして信号S T 1
3の新たな縁13゜まで加速さ1+、る。この時点しこ
おいて、マイクロプロセッサ40iJ:NIJ″−N1
とN2との間にあることを検出し、ランニング・テーブ
ルに基いて変数を更新する。特に、TR=T、及びpa
−1/4 p eの関係が得ら1する。 信号S ’l’ J(の縁B7に対応する時点Iパフか
ら、現在のステップの理論時間値”’+t7” l’1
、現在のステップに実際費される時間1rp 71.
及びモータ29(60、、32)が加速される時間(1
が算出される。 その時間qの間にマイクロプロセッサ40は時間1’
I)7 ト時間1’ p 6 ”) ’/2 トラ比較
L dr+i fli’l IL’4間”1.7−・J
u・門゛。7−’]’p 6/21を削豹−44)。こ
こで11□7は時間1’□7に関連」イ)比例定数であ
る。′■゛FL7が1/2”P6よりも太きいため、モ
ータ29は制動を受けるが、この場合時間′■゛1□全
体に暇ってではなく信号S T Aの前線である時点1
・8 まで受けイ5゜この理由は、前述の々(1く、こ
の段階てな二[、ステップpaは周期1)cの1/4で
あるからであり、これはその−11の周期の半分の時間
kc関する時間′1゛P6が1/4周期に要する理論1
14間値′1゛1え7と比較されるとき半分にされる理
由と同じであイ】。11.7点り一” 8において、N
はまだN1とN2との間VCあってマイクロプロセッサ
40は変数を変更しフ、「い1.この時点から、理論時
間値+1=、8−1J7.、実際の時間’l’ p 8
及びモータ29(30,32)が加速さ」しる時間qが
泪算さA1、その′時間(10間にマ・rクロプロセッ
サ40は時間゛r と時間′rP□とを比較し、強制時
間8 ’1” p s ”” 11 n s・1TR8”P7
1 を算出する。”R8はIr7よりも大きいため、モ
ータ29(30,32)は、時間”’F8の全体に亘っ
て制動を受け、その後ステップの終了、即ち信号S ’
I” 13の新たな縁139の時点ド9まで短絡される
。この時点でマイクロプロセッサ40はモータ29が回
転を終了しつつあることを検出し、その対応するアナロ
グ信号II” ’II’ Aは到達すべき位置Xn (
第12図)に対応する単調変化領域に達している。 時点F、において、マイクロプロセッサ40はモータ2
9に対し時間′■゛F P−α+βl ’I’ Rs
71”p 81の間強制制動を与え、前述の如く、”’
Fl)が零より小さいどこの強制側5111は行/fわ
」7ず、時点””10において電流利得G二1の領域+
l−T A上のアナログ「位1i’:f月−プ」と連動
して6つの論理信号M1、M2及びへ46を零にする。 この状態において、↑E流源62(第10図)は消勢さ
れ、信号SATは零レベルとなり、信号I に比例する
制限誤差’FLが加n点307に到O 達する。その信号11え。はモータの制止点Xnに対す
る位1i!誤差を示す。 変調器61(第9図)、デコーダ60、ドライバ42、
モータ29、抵抗1モs及び電流再現器63によって形
成される閉ループ辷[信号’ELに比例する電流IMを
モータに−lう乏7+u このようにして、モータ29
は安定した乎i9:+状態位16′に移動させようとす
るトルクによって作動−りる。 第5図のフェーズ55に関連して説明したように、もし
時間TMの後マイクロノロセッサ40が、到達すべきタ
ーゲラlこ対応すイ、単調変化領域を通溝する信号(信
号S i” 13 )を全く受けないと、マイクロプロ
セッサは別のデータを取1()するよう準備する。この
様子が第12図に破線で示す信号PTAによって表わさ
」しる。 一方、もし、到達すべきGシ’ Ii’f\j1に対応
する単調変化領域を通り過ぎたことがイ、−冊j’ S
l” 11のj)il縁BIOによって与えられると
、マイクロプロセッサ40は他(7) ス−r ツブI
iCおける51回151 &CII;冒H,11’l’
z ノ間モータ29を制動さぜる。このb間1’、、は
同し信号S ’1” +1の縁B1oと13′、。との
間に形成されるもので考慮した単調変化領域の外側にモ
ータ29(ろO’+ 32 ’)がとどまる時間である
。縁13、。及びB′ は相171に異なる時点1i″
及びF12で発生す10 1す るけれども、これらは七−夕の同じ角度付置にある。制
動の強制(反転指令)がモータの回転を逆転させるよう
に作用するのて、モータは位置Cにおいて回転方向を逆
転する。 時点1− から、モータ29はi’ の1/2vこ等し
+2 E い時間”FFの間強制さJして、非常に知い振動の後位
置X nで停止される。 信号M1及びM2を見ろと、モータか時点FI (1か
らどのように加速されるかがわかる。しかし、モータが
イ1′IIi/rCで反転することが位置X11&こ向
って制動さ4主る仕方を説明している。 時間”FFが経過した時点F13VtCおいて、6つの
信号M1、M2及びM6は零にさ」し、モータはマイク
ロプロセッサによって電流利(4G =1〕−1−FT
A上「位置ループ」状態に置かおる。 位iXu&こ対応する単調変化領域への再入(時点F1
2)から時間’l” M経過す2)と、−?イクロブロ
セツザ40はこの単調変化領域な1llj ;i昂する
信号を有さす信号へ・11及びへ42をルベルを電流利
得()〈1の+lI” i’ A十θ)位1rイルーブ
状態に僅き、新たなデータを(I、1イ)べ1+イ1:
(電・−4イ)。 以」二の如く、本発明VCよる装置2011J:、モー
タ29(ろり、ろ2)の角度位置を示す〒16気信号F
i” A 、S ’1’ A 及ヒS i’ +3
ト所5jf ノ.11t fン角度距離paを移動する
のりこ要する実際の114間’.1.’ pとを発生す
る装置35(36.37)と、、:Iと一夕29(、’
50.32)を知略したり、ilill動をかけたり、
または加速したりして制御する電気制御回路41と、回
路41及び信号発生装置?昌5(36.37)に接続さ
れるマイクロプロセッサ40とから成り、マイクロプロ
セッサ40には各C)へ位距内11pa 移動するのに
必要な理論11j「間1j T,、力(モータの回転の
全振幅(全角度1fl )の関数とじー(記憶さAし、
マイクロプロセッサ40は各単位距lIJII: 1+
aを移動するのに必要な実際の時間r1) 、、と、
+11! ifllll ’R1°[[11イ16′1
・。とを」、ヒ較して回路41がモータ29(30.3
2)をどの状態に願持すべきか、及び各状態の持続時間
を決定する。 マイクロプロセッサに数量を記憶するという記述ハ、フ
ロセッサ・チップの外部メモリに記憶する可能性を含ん
でいる。また、ランニング・テーブルは、1911λば
内部の又は外部の1tOλ1に記憶することができる。 4、図面の簡単な説明〕 第1図は、本発明による装置を使用するタイプライタ−
の平面図である。 第2図は、本発明による装置の多数の電気信号の波形図
である。 第3図11、本発明を実施する装置のブロック図である
。 第4図υ,1、第2図の信号の詳細図てあ不)。 第5図は、本発明を実施する装置tνこよって使11」
されるマイクロプロセッサのプログラノ、σ)第一のフ
ローチャートである。 第6図は、ターゲットからのストローブ数(Nに関シて
、第6図のマイクロプロセッサによって使出される基準
時間(’I” 、、 )を小才図である。 第7図は、マイクロプロセッサのプログラムの第二のフ
ローチャー1・である1、 第8図は、マイクロプロセッサのプログラムの第三のフ
ローチャーj・であzIo、 第9図d、本発明を実Mlj−tz)必1古の詳細なブ
ロック図である。 第10図は、本発明を実が1!−4イ〕装置高の詳細な
回路図である。 第11図は、−7fO+作例中に検出さノロこ、本発明
による装置の多数の電気信号の経過を示す図である。 !12図は、本ル1置の一動作例中に、次の段階での第
11図の信号を示す図である。 第16図は、第10図の111!路の幾つかの電気信号
の経過を示す図である。 第14図は、第9図及び第10図の回路の他の信号の経
過を示す図てあろ7、 (符号説明) 20:速度及び位1ift決め制御装置21:タイプラ
イタ−22:キーボード23:指令コンソール 24ニ
ブラテン25:キャリッジ 26:ガ イ ド 28: ディジー・ホイール 29,30,32 :直
流モータ66:ブリンレハンマー 64:電 磁 石3
5.36,37 :光学トランスジユーザ40:マイク
ロプロセッサ 41:制御回路42:パワー回路(ドラ
イバ回路) 60:デコーダ 61:パルス幅変調器62:電流 源
63:電流再現器 64:ダrナミツク・リミッタ(可変利得正流制限回路
)65:積分回路 Io:第1の単調変化領域JJ0:
第2の単調変化領域 pe:増 分N:増分数 pa:
ステッグ ’rR:基準時間(理論時間) 1”Pニステップ・カバー実時間(実際の時間)q:言
−1算時間、 q’F:強制時間X11:ターゲット(
制止イ装置) Ts:スレッシュホールド時間 第5図 第7図 手続補正書(方式プ 1.事件の表示 6、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 久償 インゲ チイ メーソべ7ラー・1,1・゛ グ
イニス乙0−7 4、代理人
T A (第2図)の周期1) eは、ロータの−・回
転である6600を、トランスジユーザのディスクのま
わりに等角配夕1ルた閉塞素子の数で割った値で規定さ
れる〆ロータの回転角に対応する。この角を増分角度又
は単に増分と称する。 更に、アナログ信号J: ’r Aは11−弦波タイプ
のものであり、単調変化領域、即ち、回転角の増加に伴
って常に増加域いは常に減少する領域においては、任意
の基準位置に対する真正で1」一つJl&切な誤差信号
とみなすことができる。換菖すると、基準位置が第4図
の位置X。である場合(信号J・’TAのレベルY。が
対応する)任意の他のレベルY。 (位置X1が対応する)に対して、差ΔY =Y、 −
Yoは、位置誤差ΔX ”” X 1 X 11 と直
接関連する信号とみなせる。ずなわち位lFi誤差ΔX
が大きい程、信号F T Aの値が大きくなる。 各周期peごとに第一と第二の単調変化領域【。 と■−信号1・’ T Aが零となる同数(2つ)の基
準点(第4図のX 及びX。′)がある。便宜」二、基
準位置X。が対応する第一の単調変化領域での信号1”
T Aを−1−’ T Aと呼び、基準位置X。′が
対応する第二の単調変化領域での同じ信号1・”I’
Aを1−PTAと呼ぶことにする。 以上かられかるようにアナログ信号1” ’f Aは制
御回路41(第6図)によって処理され、論理信号ST
A、S’L’lB、S’ll’Fはマイクロプロセッサ
40によって処理される。マイクロプロセッサ40は、
出力として6つの論理信号M1.へ・12゜M3を与え
るような方法でプロゲラl、され、これらの論理信号は
、制御回路41に向けられ、以下に説明 するように、
マイクロプロセッサに記憶されたプログラムに従って、
モータが回転しなければなりない角度量の関数として、
即ち、モータのロータの現在位置と、ターゲットと吋−
ばAしろ到達すべき位置との隔りを表わす増分数Nの関
数として、モータの状態を規定する。マイクロプロセン
サ40は、モータがターゲット伺近に達するまで、その
回転なディジタル的に1111撞1旧〜、その後単調変
化領域でのアナログ信号1・’ i’ Aを利用ずろこ
とによって正確な位置決めを行う。マイクロプロセッサ
400機能を詳細に説明するのに先立って、マイクロプ
ロセッサがカウントをとるのに基準パラメータとして利
用する基本ステップl) aは、−冗のままではなく、
モータのロータの一定の回転量に対応していはいという
ことにW1意されたい。 設H1段階において、このステップ1)Jlが各調整セ
グメ71・においてとる値も決めら」しる1、ひとつの
調整セグメントとは現在の位置と達成すべき目標との間
の距離を複数のセクン・ノンで分割した場合におけるひ
とつのセクションである3、セグメント数は符号Mで示
すことにする、各セグメントに対するステップ1〕21
の値の決定は2つの矛IPjする要件すなわち、 a)、ステップが小さくなれはなるほど(従ってステッ
プをカバーする理想11?j間が小さくなればなるほど
)、制御が栢密になろh”−。 b) ステップをカバーする時間は、制御マイクロプロ
セッサが必要な計算を実行するのに必我な時間より太き
(なければブjらないこと、の妥協を必要とする。 第5図のフローチャートに従ってマイクロプロセッサ4
00機能を説明する。 第1のフェーズ50では、ロータの現在位置よりスター
トして実行すべき回転の方向及び増分の数Nを定める。 この情報は、タイグラ4夕21(第1図)のキーボード
22かり入カチャンイ・ル49(iZ3図)を介してマ
イクロプロセッサ40によりつくられ、あるし・はそ」
し自体既知であるが図示していない別のプロセッサとの
会話により得られる。 第2のフェーズ51(第5図)では、マイノロプロセラ
°り内に記憶されている所定のランニングテーブルに基
づいて、現在位置からクーゲットまでの血に囲に対して
使用ずべき調整セグメントを決定する。ランニングテー
ブルの1例が第6図に図示さ」している。ここでは、縦
座標′1゛8は所定の速度でモータが1ステツプl)
aだけ回転するのに必安な基準時間つまり理想時間の長
さを示している。 使用すべき基準時間′1゛。を決定するために、設計段
階においてマイクロフロセッサリ°40はフェーズ50
でめるデータでル)る横座標Nの適当な位置で関数を切
って小さくする。 例として、4つの基準時間′r1 ないしT4が決めら
れ、更に′1゛4及び′1′3における調整を1増分p
eに等しいステップI) a (+)、 a=−p c
)で行ない、T2における調整を1増分の半分に等し
いステップ(p a−= 1/ 21) c )で行な
い、′■゛1における調整を1増分の1/4に4r1シ
いステップ(ρa=1/4pe)で行なうものと仮定す
る。 その結果以下の表が得ら]しる1、 N□/、[いしN4及びT1ないしT、の値は設計段階
で決定され、ルックアップテーブル内に記憶される。 このようにマイクロフロセッサ40は、入力されたNの
各値に対して調整セグメントへ4を決定でき、また夫々
のセグメントに対して基準時間” R及びステップpa
の長さの両方を決定できる。各調整セグメントに対して
、マイクロプロセッサ40は選択すべきステップの識別
を実行できねばならない。これは例えば適当なルーチン
によって達成できる。これらのルーチンは本発明を埋ノ
リ11するためには必須のものではないので、if1単
のために説明を省略ずゐ。 マイクロフロセッサ40は基準時間”I(に加えてスレ
ッシュホールド時間′[,も考慮しくいる。 ステップ1〕、lをカバーする時間はスレッシュホール
ド時間′l′sより短くなってはならない。すなわちス
テツノl) aをカバーするために必四とされる回転速
度はモータの特性を考慮すると所別の限界速度より速<
7ヨらないことが必保とさJしる。 プログラムのこのフェーズ51では、マイクロフロセッ
サ40は、人力された各Nによって、実行すべき一連の
パラメータを連想できる。即ち各調整セグメントに削し
て、セグメントを構成するステップl) aの数11
A S、そのセグメントにお(・て定められるステップ
1)JlのJをさ、 11ft、 ’、1.’ 1<及
び比例工数11k、値′1゛s及び比例走数IIsをI
iえる。 フL−ズ52でしよ、モー タかスタートする。後で詳
述するが信号S i” AあるいはS T13の縁例え
ば位置A(第2図)に対応する平仇1)L置にモータが
停止している不動作状態では、マイクロフロセッサ40
は[ポジション ループ(凹s i t 1on1oo
r〕)j状態にある。フェーズ51(第5図)からフェ
ーズ52に移ることに、1/)−C1信号S ’r’
13ノMtl 縁I3 +がアナログ信号FTへのピー
クに対応する限り、マイクロプロセッサ4Uは1カ定の
回転方向1ダ1えば第2図の矢印54−(/+<−4方
向に一ヒータを加速1−る。以降に述べるように、゛マ
イクロプロ七゛かり−40は進行中のステップをカッ々
−1−る実効時間すなわち実際の時間’17.. イど
適宜Rl゛、<’lするが、この段階においては、(位
置Aから信号STBの前縁13□ rl[での)最初の
ステップをカバーする飯の時間T の値を決定する。 ■)0 この決定にあたっては、マイクロフロセッサのスタート
指令からモータのスタートの実際の瞬間までの避けられ
ない初JLJJ 11+’r間遅延を考慮する。この遅
延は数ミリ秒程度あり、遅延を加味しなし・と後でカバ
一時間の実際の値を用いて計算した結果が信用の」dけ
ないものになってしまう。 フェーズ53(第5図)では、論理信号へ4、。 M2及びM、lを発生ずるマイクロフロセッサ40によ
り、ターゲットに近づくまでモータ29のテジタル駆動
が実行される。この論理フェーズは第7図に詳細に示さ
れている。詳細には、フェーズ56は第1のサブフェー
ズ101を言んており、ここでしよ印、6図のチャート
に基づいて変数”Hl”R’ TS及びIIs並びにI
)Asの値及び実効111間′r の111’+、11
Cついて適宜更新か行なわれる。l’ A Sは該当の
セグメントで実行されるべきステツノ′の数であり、実
効時間′r1)の値は七−夕に1つのステップpaをカ
バーさせる一連の基本動作を実行するのに必要な時間の
相にまりりえら」しる。 次のサブフェーズ102では、マイクロプロセッサ40
はまだ完rして℃・なし・ステップの数1.)ASが0
に等しいか否かチェックする。内定の場合には、これは
この調整フェーズの終」′であり、第5図のメインフロ
ーへの復帰が生じる。1一方、否定ノ場合には、値1)
A Sがサブフェース103で1単位だけ減分され、
ザブフェーズ104においてマイクロプロセッサはスレ
ッシュホールド時間T5が先行ステップをカバーずろの
に及した実際の時間Tpより大きいかあるいは、スター
)(&最初のステップを実行する場合には仮の時得Tp
。 より犬き見・か否かチェックする。1 附定の場合には、つまりモータ2ソが速く回転しすぎて
いる場合には、マイクロプロセッサ40はサブフェーズ
105にJ6いてイrr号M、、MJびM3をある状態
にしてモータを直ちに短絡状態にするとともに強制時間
T1rの値を値′1゛5と” I) トの間の絶対値と
比例定数IIsとの積に等しいとし定する。 サブエース106で、サブフェース104の右側のブラ
ンチ108の動作時間がサブフェース104の左側のブ
ランチ109の動作と同じ時間となるように遅れを入れ
、サブフェーズ107ではモータへの強制が制動あるい
は逆転指令でなければならないことが決定される。 これに対して、サブフェーズ104において実際の時間
′[゛ あるいは仮の時間T、oがスレシュホ−ルド1
1、“J間Tsよりも大きい場合には、ザブフェーズ1
10においてマイクロプロセッサ40はモータ29を加
速状態にし、一方TRとTI、との間の値の絶対差と比
例定数111.との積に等しいとして強制時間”r 、
、の計算が実行さhる。この場合には変数′■゛が基準
時間TRに等しく設定される。 次に、ザブフェーズ111においては、′rRがTPよ
り大きいか否かがチェックされる。拘定の場合には、サ
ブフェース116で次に続く強制が制動でなければなら
ないことを決定し、一方否定の場合にはザブフェーズ1
12でこの強制が加速であることを決定する。 次のサブフェーズ114においては、ザブフェーズ10
5あるいはザブフェーズ110にお(・て計算した時間
TFの間、モータ29−\の強制を実際に実行する。 サブフェーズ101以降から−リプフエーズ114に入
るまでの動作をマイクロブl」セッサ40が実行するの
に要する時間をqとする、。 割算のための時間qがステップの実行の開始から経過し
た後に、マイクロプロセッサ40は、モータ29(30
,62)に別の指令を力えることに加えて、進行中のス
テップ′〕−I[す、現在のステップを実際にカバーす
る時間′1゛PをRI数することも含む一連の動作を実
行する3、フェース114までは、時間1.” Pとし
ては先行ステップをカバーするのに侠した時間を使用し
たのであるが、これ以降では現在のステップの持続時間
を次のステップの実行の際に使用するために決定しなけ
ればならない。 そこでまずサブフェーズ115において値′1゛Pを0
に等し・ぐ置き、次のサブフェーズ116でこの新しい
時間′rPを強制時間゛rFと比較する。新しい時間゛
rPが時間Tpより小さいかあるいは等しい限り、マイ
クロプロセッサ40はザブフェーズ117に行き、この
ステップがカバーさ」したか否か、すなわち後述の動作
例でも説明するように調理信号STAあるいはS ’l
’ 130所定の前縁が発生したかσ−Cかをチェック
する。設定の場合には、サブフェーズ118を介してザ
ブフェーズ101への戻りが発生し、ザブフェーズ11
8で現在のステップをカバーするのに要した時間1”
pを前述の割算時間(lだけ増分する。 サブフェーズ117におけるチェックが舌足である場合
には、サブフェーズ119が生じ、ここで計刻中の時間
TPが1単位だけ増分さAしる。 時間′1゛1が時間TFより大ぎいことがザブフェース
116においてわかった時に(↓、加速あるいは制動が
停止]−シ、ザブフェーズ120及び次のサブフェーズ
121が発生する。ザブフェーズ12(Jでモータ29
が短絡され、ザブフェーズ121で時間TPと変数Tが
比較される。変数′1゛は前述のようにTRあるいは′
1゛sに等しく・。1゛1が′■゛より小さいかあるい
は等しい場合には、マイクロプロセッサ40はサブフェ
ーズ122に行き、ステップ■〕21がカバーされたか
占かチェックする。肯定の場合にはサブフェーズ11B
を介してサブフェーズ101への戻りが発生し、i′!
1定の場合にはサブフェーズ12ろが発生して、i71
具中の時間′I゛。 が1単位だけ増分さAしる。これに対して、時間′1゛
。 がTより大きいことがザブフェーズ121でわかった場
合にはモータ29を加速−3るザブフェーズ124が生
じる。続くサブフェーズ125ば、ザブフェーズ126
において実行−Jるステップ1)21がカバーされたが
占がのチェックを遅延させるだけのためにある。−肯定
の場合にはザブフェーズ118を介してザブフェーズI
L11−の戻すが生じ、一方否定の場合にはザブフェー
ズ127が発生し、ここで@IJA:中の時間T1)が
1単位だけ増分される。 ステップpaの長さが2つの連続した調整セグメント間
で変化する場合、’I’Pの値を含む変数の更新をマイ
クロプロセッサ40は内える。モジ、例えばステップp
aが1増分に等しいセグメントからステップが1増分の
半分に等しいセグメントへ動作が移行する場合、変数T
1< 、 ll−1< 、 T’ S I II s
及びI) A Sの更新に加えて、その古いセグメント
にてカウントされた時間TPは、その新しいセグメント
にて決定104で発生される前に半分の値にされる。 この最後のセグメントの調整を実行し、かっこの最後の
セグメントの範囲内で最後のステップの調整を行なった
後(サブフェーズ102においてP A S = 0を
発生)マイクロプロセッサ4oは論理フェーズ55(第
5図)に進み、こ」しは1M置小ループとして駕義され
る。このフェーズにおいて、マイクロプロセッサ4oは
、モータの制動を制御し、そしてターゲットに対応した
モータの単調変化領域内のアナログ信号PTAに対しア
ナログ位置ループを作動させる。 詳細には、フェーズ55は一リプフェーズ201(第8
図)を有し、このザブフェーズにおいてマイクロプロセ
ラ→1:Oは最初信号MIIM2及びM3にある時間′
[,・l)の間作用することによってモータ29を制動
する。 尚、α及びβは制制さAしるモータの![¥性に依存し
た定数であり、T l<pはモータが最後のステップを
カバーするのに希望される114間である3゜TFP
O値は、所定の最大値1’ pp III ;l Xで
制限されそしである時間1.’ p =i、’ p m
i++零になる。このT I) Ill i +1も
また所定値である1、史にサブフェーズ201において
、マイクロブ11セツ゛す内のカウンタは零にされそし
て所定値の時間””I’v+のカウントが開始される。 ノ〕サブフェーズ202に、1dい−(は、アナログ制
御が信f、・’ i’ Aに対し導入さ」しる。このア
ナログ制御の間、マイクロプロセッサリ°40はザブフ
ェーズ203に進んで、信号S ’r13の所定縁の発
生により信号I” T Aが関係のある単調変化領域内
に留まっているかどうかを検査する。留まっている場合
、マ・fクロプロセッサ40はザブフェーズ204に、
11C−み、ここで所定時間′[ヤが経過したかどうか
を検査し、そしてもし経過が確認さ]しると別のサブフ
ェーズ205に進み、ここで制御さ」しているモータを
流れる電流の利得の減少が生じ、この後マイクロプロセ
ッサは新たなデータ(第5図のステップ50)の獲得に
対し準備が完J′する。 他方、もしザブフェーズ20ろにおいてr・め定めた単
調な領域を通り過ぎたことが見いたさJLると、マイク
ロプロセッサ40はザブフェーズ206に進み、ここで
その内部カウンタを零にしそして新しい時間′1゛。を
カウントし、この時間の間モータは強制制動され逆転に
至る。 この強’+1fllはザブフェーズ207において実行
され、その陵のザブフェーズ208では以tiflに定
めた単調な領域内へのモータ及0”;II応するアナロ
グ信号1” T Aのリエントリを検査する。こλしが
生じて信号S ’rI(の適当な縁により通知されると
すぐ、マイクロプロセッサ40はザブンコニーズ209
において強制時間Tpp=T1゜/2の間モータを逆方
向へ強制し、この時間の満r時にマイクロプロセッサ4
0内のカウンタはサブフェーズ210において再び零に
され、再度時間′1゛Mがカウントされる。次にサブフ
ェーズ202の−rナログ位置ループが再導入される。 マイクロプロセッサ40がモータ29のデジタル制御を
実行する論理フェーズを述べたが、次にマイクロプロセ
ッサが発生ずる向埋信けM、、M2及びM3 (第6図
)がどのように処理されるかについて述べる。 1渦埋信号M、、M2及びM3の6組合せに対し、制御
を希望するモータ29の0・とりの状態が対応し、その
例を以下の表に示す。 信号M12M2及びM3は制御回路41(第6図。 第9図及び第10図)へ送られ、この回路はアナログ信
に48 E N S及びI” T Aをも考慮し、出力
としてモータ29の実際の指令用の信号i)W、 、
PW2及び1月日・:Nとマイクロプロセッサ40へ送
られる信号STAとを供給する。 信号5ENSはドライバ回路42から得ら」・シ、この
回路は周知のタイプであり、例えばダブル・トランジス
タ・ブリッジ(計A’lllにし」、図)j<ぜず)か
ら成る。電流■sを検出する抵抗器Itsはブリッジの
2つの岐路に共通である3、 詳細には、第9図及び第1U図に〕1dいて、■1、は
所定の基準電比な示し、■CCは所定の直流電圧を示ず
。制御回路41はデコーダ60をイ」シ、このデコーダ
は、ANJ)ゲート70.71及び72、N A N
I)ゲート76.2つの1JI曲的01tゲ−l−77
及び78.及び2つのインバータ79及び80により、
マイクロプロセッサ40の指令へ411M2及びM3並
びにパルス幅変調器61により発生される信号Qを、ド
ライバ回路42に必安な指令PW 、 r 、1.’W
2及び1月日ON、電流源62に一’rえらJする信
号S A i’ =M :(、モータ29内の電流利得
を減少さぜるのに114シた信号G旧う1)二M2へ以
下に説明するI+有り変換−→イ)。 デコーダ60の真理値表は次の通りである。 電流源62は、トランジスタ81と抵抗器It、とから
成り、出力として飽和電流’SA□を供給する。 変調器61は、三角波出力86及び方形波出力84を有
する発振器82と、2つの演算増幅器85及び86と、
増幅器85用の帰還回路を形成する抵抗器ル及びキャパ
シタ87と、2つのインバータ88及び89と、及び4
つのN A N 1)ゲート90.91.92及び96
と、から成る。変調器61が発生ずる信号Qは発振器8
2の周波数の方形波であり、そのデユーティ比δは人力
Tlj:流1EIvC比例り次の」、5VC表わせろ。 05−δ−利(、J E I −k 、 (I’s ”
El、)尚、1ぐは比例係数である。 へ4S= 5AI−1のとi、18A1.は大きくダイ
ナミック・リミッタ64をオフIcバイアスして、その
結果IEL”” 0とljる3、こj+J:l、モータ
のデジタル制御中の状態である。へ’13 SAT二〇
のとき、’ELはl・’ T Aから得らJ+、、1−
位16ループ」モードh律)らり、ろ。 制御回路41はまたいわゆる1電流再現器(curre
nt reconsLruclor) J 63を含み
、これはOA算増幅器94.95及び96と、複数の抵
抗器It3−1t、2 と、トランジスタ97とキャパ
シタ98とによって、モータを流」I、る’l−1¥、
M口Mに比例した電流115を再現し、この七−夕の
トルクを示す■′sはドライバ42かも検出抵抗器1(
,5を介してアースへ戻る電流18のコヒーレントな復
調によって1−)もれる。この復iJl’、I kl、
変言周R:÷61の出力Qに依存して行なわ」′シ、そ
の結果(,1=−1のとき電流11Sil−jニー18
に比例し、一方Q = 00トキ同U変調2:÷61か
らの信号Qの波形、増幅器96がら与えられる信号QM
、モータに流入する電流Iい1、ブリッジ電流■sおよ
び電流1′sは第14図に示さJlている。制御回路4
1は、入力端子の1つりこアナログ信号1・’ T A
を受信し信号iIら。を出の端子に与える演算増幅器7
4と、信号1・”I’ Aを方形化し方形化信号STA
を発生ずる演算増幅器75を含む。信号IEOは抵抗I
L とコンデンーリ76を會む積分器65で精分さ」し
、これらによって信号’Elを供給する。後者はノード
300ていわゆる[ダイナミック・リミッタ」64vこ
011人する信号’E2を形成するために電流源62が
もの信”11sArに加メられる。ダイナミック・リミ
ッタ(ijJ変利得電流制限回路)64&ま演初増幅器
ろol、ゼナーダイオード602および303、ダイオ
ード604および305、抵抗器1も、4〜I1..9
、トランジスタ606で構成さJし信号IELを発生1
イ)。 この信号’EI−はノード607で電流P1現器6ろか
らの11f号I′sに加えらJl、図示のよう(rC変
調器61に流入する信号1゜1を形成才イ)。復号器6
0からの論理信号61口I】I)はトランジスタ306
のベースを駆動する。リミッタ640機能は、信号G
It J21)が0レベルであイ)場合において制限値
+1 と−IEM(第16図)の中間値に人力信号購 J があるときは人力信号’E2を変更なしに通過2 させ、そうでないときは人力信−弓を制限値に制限する
。一方、信号(i It、 L; J)がルベルであ1
ば制限値は+1′ および−1/ILMである1、この
ように信M 号01モ丁弓1〕の切換によりポジ・イ/ヨンループの
電流利l得を変えることができる1、 マイクロプロセッサ40が論理信号M1、M2およびM
ろを発生する原理および制t111回路41がこれらの
論理信号をどのようv(ニジてモータ29(30,32
)に対する有効な又&J実際の指令の信号に変換Iるか
がわかったところで次Vご不発り廿こよる装硝20の動
作例をn)?1明(−」、り、。 いま、制御さiするモータ29は停止トシているとし、
チャネル49(第6図)の人力テークに基づらないとす
る。プログラム(第5図)の第1のフェーズ50におい
て、N−65が鳥見られ、回転の方向が決定される。次
いで、マイクロプロセッサ40はフェーズ51に行き、
そこでフログラムランニングテーブル(第6図)に基づ
いて、使用するステップの値と基準時間1゛、を確立す
る。本例において、N = 6.5 K対しテは時間’
I’、 =−ゴ゛4およびステップpa=1増分が対し
i−1すると仮定する。さらに、このフェーズ51にお
いて、マイクロプロセッサ40 N IIR,Tsおよ
びhsの値を確立する。 動作をわかりやすく説明するため、モータ29および夕
]1心する変換器35はアナログ信号1・’ i’ A
(第4図および第11図)の第1の単調領域−F’ll
’A内の位1KF、すなわち、基準位置X。に停止して
いると仮定する。信号M、 2 tt;Lルベル、信号
へ11およびM3は0レベルであるためモータQi電流
利得Gく1である位置ループ−L” TA Jlの状態
である。”O(第11図)の瞬間において、マイクロプ
ロセッサ40はプログラム(第5図)のフエーズ51か
らフェーズ52に(l、す、信号M2をOレベルにし信
号M6をルベルにして、モータ29を起動し加速に対応
すイ)前進指令をljλる。この状態U、信号81’
11 ty> iil縁131(第11図)K対しL、
する時点F、まで保持さJtイ)。 時点1″1から、第1の基準時間”R1−”’4 とス
テップpaをカバーする第1の121間”’ 111が
カウントサレる。この段階(N4(:N)において、ス
テップpa Idまだ1増分に等しい。マイクロプロセ
ッサ40は剛算(第7図)K必゛紗プ:(+1.!r間
(1の開信号M6をルベルに信号Mi 、t、;よびM
2を0レベルに保持し、この間モータ29 IIi加速
を続ける。 時間qが経過しても、モータはまだ強制時間FFl二1
111トド” R1−’−” I)。1(ここで11R
7は時間TR1に関連した比例定数、i’ 、、。は)
+11定の仮想時間)の間加速され1714ける。この
場合Vこおいて、先行ステップをカバーする仮想時間v
、1理想時間1゛R。 より大きいので強制は加速[対応−4ろ。この後に、信
号M2はルベルVこさJt、、モータQ1114r間′
1酷の終わりまで短絡される1、この点で、信号M2は
0B2に対応するステップpaの終わりすなわち時点F
2まて再び加速される。 マイクロプロセッサ40は時点F2から開始する時間(
10間モータを加速の状態に保つ、その後モータを強制
時間T =h ・lTR2−TP、I、F2 R2 (ここで、h R2はTR2に関連した比例定数、後者
(TR2)kl進行中のステップすなわち現在ステップ
におkJるステップに関連する基準または理論上の時間
、’1.” 1y 1は先行ステップをカバーするの[
要した実際の時間)の間強制する。この場合′rR2は
”” P 1より小さいので強制時間の間モータは加速
され、この後、信号M2はルベルとなりモータは時間’
t”R2の終わりまで短絡さね、その次に信号STBの
新らしい前端13□まで加速さJしる。このステップを
実行する間NfdいぜんとしてN4より小さいか等しく
、基準時間′rRはいぜんどして′1′4に等しいこと
に注意すべきである。したがって、T とr は等しく
、また比例定数111え、と11R2もRI R2 そうである。 マイクロプロセッサ40は各ステ・ツブがカッく−さh
た後第6図のランニングテーブルに一基づし1て演算変
数を更新す4)ものであ4.から、し・まNがN3とN
4の間になったことを検出したとすると、基準時間′j
″Rはll−aに等しく七ソトさJt、るが、一方ステ
ップpalま48号ト’ i’ Aの周M1+cのまま
である。 信号S ’1’ 13 (7) ii端[33ニ対応−
4ル11%点J+’ 3カラ、時間”’R3”” T3
、ステップカバ一時間1.’ p 3 および時間qが
カウントさJし、qの間モータシコ、加速さ、11、一
方マイクロプロセツザ40 i、L T 、、、うと”
l’2の比較を実行し、強制時間′1゛1.3−1+
[t:+ ” l l’、、、 −’J’ 、、 I、
(ここで、1] は時間”Raに関連した比例定数)3 を演算する。 この段階でVi理論上の時間T、え、は先行ステップの
カバ一時間”F2より大きいので、信−弓M1をルベル
としてモータ29(30,32)を時間TF3の開割動
し、次いで信号M1をOレベル、信号M1を0レベルと
してこのステ・ソフ゛が糸条るまで、すなわち信号S
l” 13の新しい前縁134が(るまでモータを短絡
する。 マイクロプロセッサ40は各ステップの後で変数の更新
を行う機能を有するが、本例てはNはまだN3とN4の
間であり、1゛1とpa(I:i先行ステップの値に等
しく保持さり、イ)。信号5T11の縁B4に対応する
時点F4がもマイクロプロセッサ401’J: II;
’flitl T R4”:= T3、カバIt’i
1141 ’]、” p 4 オヨD 時間qをカウン
トし、時間(Iの間モータQ;[加速さft、一方T1
え、と′■゛P3の比較が行わり、、強制時間”F4=
II R4、l ”’It4 Tp、31、くことで、
1,4は”R4に関連した比例定数)を演q−する。こ
の場合理論上の時間′j″R4は再び先行ステップのカ
バ一時間”” P 3より大きいため、モータ29(3
0,32)i1時間”F4の開割動され、その後ステッ
プの終わり1゛なわち(i号S TBの新しい前縁1;
5 まで短絡さ」する。 Nuい1EやN2とN3 間であり、したがってマイク
ロプロセッサ40は第6図のランニングテーブルに基づ
いて変数の更新を行い、’t’Hc、′[゛。=’J”
2およびI)ント1/2peを?()る。 信号S l’ +3の縁B5に対tCする時涜1・”5
がらマイクロプロセッサ40は時間′1゛1え5 ”=
””2 ’実際のカバ一時間1.” P 5 、時間
(1をカウントする。qの間、モータ29(30,32
)I′i加速さJl、一方、時間′■゛R5と時間z′
1’ p 4との比較が行われ、強制時間Tp5= h
175 ・lTR5’rp4/21 (ココテ、11R
5は時間TR5に関連した比例51′数)を演算する。 この段階では、pII論」二の時間1”、、5PI先行
ステップのカバ一時間”P4の1/2より人きいため、
モータ29(30,32)は時間” F 5の開割Q(
#さ牙t、ステップの糸条わり、すなわちイn Jj
S i’ 11の後縁B6に達するまで短絡さ、lする
3、この場合1)+ド’/2pcであるので後Hが月1
いられ、回()′ρのセ11由で、カバ一時間1”P4
(他力では全期間11!1間が参1!6さ」しる)は強
制時間゛r の田幻および理論上の時間11’R55 との比較において半分にさハイ)。 この段階では、ターゲットが近(なっているためモータ
の速度は低速である。こね、はモータ29に関連する変
換器35によって431゜給さ灼ろアナログ信号P T
Aの周期1)eが変化することがらも明かである。 この段階では、NはいぜんとしてN2とN3の間にあり
、マイクロプロセッサ40は変数を変更しない。 信号S Ir1()縁B6vc相応する時点■I′6カ
も、現在のステップの理論時間値′V□6− ”2、現
在のステップをカバーするのに実際にかかる時間1”p
6、及び時間(1を削算し、qの間マイクロプロセッサ
40けモータ29(30,32)を加速し、TR4とT
とを1ヒ較し強制時間”F6 = hR6・間゛R6
−5 Ir51をtl算する。ここで11R6は時間” R6
に関連する比P/11定数である。この段階での理論時
間値TR6は実際の時間TP5よりも大きいため、モー
タ29は時間TF6の全体に亘って制動さり、、その後
時間T1え。の終りまで短絡されそして信号S T 1
3の新たな縁13゜まで加速さ1+、る。この時点しこ
おいて、マイクロプロセッサ40iJ:NIJ″−N1
とN2との間にあることを検出し、ランニング・テーブ
ルに基いて変数を更新する。特に、TR=T、及びpa
−1/4 p eの関係が得ら1する。 信号S ’l’ J(の縁B7に対応する時点Iパフか
ら、現在のステップの理論時間値”’+t7” l’1
、現在のステップに実際費される時間1rp 71.
及びモータ29(60、、32)が加速される時間(1
が算出される。 その時間qの間にマイクロプロセッサ40は時間1’
I)7 ト時間1’ p 6 ”) ’/2 トラ比較
L dr+i fli’l IL’4間”1.7−・J
u・門゛。7−’]’p 6/21を削豹−44)。こ
こで11□7は時間1’□7に関連」イ)比例定数であ
る。′■゛FL7が1/2”P6よりも太きいため、モ
ータ29は制動を受けるが、この場合時間′■゛1□全
体に暇ってではなく信号S T Aの前線である時点1
・8 まで受けイ5゜この理由は、前述の々(1く、こ
の段階てな二[、ステップpaは周期1)cの1/4で
あるからであり、これはその−11の周期の半分の時間
kc関する時間′1゛P6が1/4周期に要する理論1
14間値′1゛1え7と比較されるとき半分にされる理
由と同じであイ】。11.7点り一” 8において、N
はまだN1とN2との間VCあってマイクロプロセッサ
40は変数を変更しフ、「い1.この時点から、理論時
間値+1=、8−1J7.、実際の時間’l’ p 8
及びモータ29(30,32)が加速さ」しる時間qが
泪算さA1、その′時間(10間にマ・rクロプロセッ
サ40は時間゛r と時間′rP□とを比較し、強制時
間8 ’1” p s ”” 11 n s・1TR8”P7
1 を算出する。”R8はIr7よりも大きいため、モ
ータ29(30,32)は、時間”’F8の全体に亘っ
て制動を受け、その後ステップの終了、即ち信号S ’
I” 13の新たな縁139の時点ド9まで短絡される
。この時点でマイクロプロセッサ40はモータ29が回
転を終了しつつあることを検出し、その対応するアナロ
グ信号II” ’II’ Aは到達すべき位置Xn (
第12図)に対応する単調変化領域に達している。 時点F、において、マイクロプロセッサ40はモータ2
9に対し時間′■゛F P−α+βl ’I’ Rs
71”p 81の間強制制動を与え、前述の如く、”’
Fl)が零より小さいどこの強制側5111は行/fわ
」7ず、時点””10において電流利得G二1の領域+
l−T A上のアナログ「位1i’:f月−プ」と連動
して6つの論理信号M1、M2及びへ46を零にする。 この状態において、↑E流源62(第10図)は消勢さ
れ、信号SATは零レベルとなり、信号I に比例する
制限誤差’FLが加n点307に到O 達する。その信号11え。はモータの制止点Xnに対す
る位1i!誤差を示す。 変調器61(第9図)、デコーダ60、ドライバ42、
モータ29、抵抗1モs及び電流再現器63によって形
成される閉ループ辷[信号’ELに比例する電流IMを
モータに−lう乏7+u このようにして、モータ29
は安定した乎i9:+状態位16′に移動させようとす
るトルクによって作動−りる。 第5図のフェーズ55に関連して説明したように、もし
時間TMの後マイクロノロセッサ40が、到達すべきタ
ーゲラlこ対応すイ、単調変化領域を通溝する信号(信
号S i” 13 )を全く受けないと、マイクロプロ
セッサは別のデータを取1()するよう準備する。この
様子が第12図に破線で示す信号PTAによって表わさ
」しる。 一方、もし、到達すべきGシ’ Ii’f\j1に対応
する単調変化領域を通り過ぎたことがイ、−冊j’ S
l” 11のj)il縁BIOによって与えられると
、マイクロプロセッサ40は他(7) ス−r ツブI
iCおける51回151 &CII;冒H,11’l’
z ノ間モータ29を制動さぜる。このb間1’、、は
同し信号S ’1” +1の縁B1oと13′、。との
間に形成されるもので考慮した単調変化領域の外側にモ
ータ29(ろO’+ 32 ’)がとどまる時間である
。縁13、。及びB′ は相171に異なる時点1i″
及びF12で発生す10 1す るけれども、これらは七−夕の同じ角度付置にある。制
動の強制(反転指令)がモータの回転を逆転させるよう
に作用するのて、モータは位置Cにおいて回転方向を逆
転する。 時点1− から、モータ29はi’ の1/2vこ等し
+2 E い時間”FFの間強制さJして、非常に知い振動の後位
置X nで停止される。 信号M1及びM2を見ろと、モータか時点FI (1か
らどのように加速されるかがわかる。しかし、モータが
イ1′IIi/rCで反転することが位置X11&こ向
って制動さ4主る仕方を説明している。 時間”FFが経過した時点F13VtCおいて、6つの
信号M1、M2及びM6は零にさ」し、モータはマイク
ロプロセッサによって電流利(4G =1〕−1−FT
A上「位置ループ」状態に置かおる。 位iXu&こ対応する単調変化領域への再入(時点F1
2)から時間’l” M経過す2)と、−?イクロブロ
セツザ40はこの単調変化領域な1llj ;i昂する
信号を有さす信号へ・11及びへ42をルベルを電流利
得()〈1の+lI” i’ A十θ)位1rイルーブ
状態に僅き、新たなデータを(I、1イ)べ1+イ1:
(電・−4イ)。 以」二の如く、本発明VCよる装置2011J:、モー
タ29(ろり、ろ2)の角度位置を示す〒16気信号F
i” A 、S ’1’ A 及ヒS i’ +3
ト所5jf ノ.11t fン角度距離paを移動する
のりこ要する実際の114間’.1.’ pとを発生す
る装置35(36.37)と、、:Iと一夕29(、’
50.32)を知略したり、ilill動をかけたり、
または加速したりして制御する電気制御回路41と、回
路41及び信号発生装置?昌5(36.37)に接続さ
れるマイクロプロセッサ40とから成り、マイクロプロ
セッサ40には各C)へ位距内11pa 移動するのに
必要な理論11j「間1j T,、力(モータの回転の
全振幅(全角度1fl )の関数とじー(記憶さAし、
マイクロプロセッサ40は各単位距lIJII: 1+
aを移動するのに必要な実際の時間r1) 、、と、
+11! ifllll ’R1°[[11イ16′1
・。とを」、ヒ較して回路41がモータ29(30.3
2)をどの状態に願持すべきか、及び各状態の持続時間
を決定する。 マイクロプロセッサに数量を記憶するという記述ハ、フ
ロセッサ・チップの外部メモリに記憶する可能性を含ん
でいる。また、ランニング・テーブルは、1911λば
内部の又は外部の1tOλ1に記憶することができる。 4、図面の簡単な説明〕 第1図は、本発明による装置を使用するタイプライタ−
の平面図である。 第2図は、本発明による装置の多数の電気信号の波形図
である。 第3図11、本発明を実施する装置のブロック図である
。 第4図υ,1、第2図の信号の詳細図てあ不)。 第5図は、本発明を実施する装置tνこよって使11」
されるマイクロプロセッサのプログラノ、σ)第一のフ
ローチャートである。 第6図は、ターゲットからのストローブ数(Nに関シて
、第6図のマイクロプロセッサによって使出される基準
時間(’I” 、、 )を小才図である。 第7図は、マイクロプロセッサのプログラムの第二のフ
ローチャー1・である1、 第8図は、マイクロプロセッサのプログラムの第三のフ
ローチャーj・であzIo、 第9図d、本発明を実Mlj−tz)必1古の詳細なブ
ロック図である。 第10図は、本発明を実が1!−4イ〕装置高の詳細な
回路図である。 第11図は、−7fO+作例中に検出さノロこ、本発明
による装置の多数の電気信号の経過を示す図である。 !12図は、本ル1置の一動作例中に、次の段階での第
11図の信号を示す図である。 第16図は、第10図の111!路の幾つかの電気信号
の経過を示す図である。 第14図は、第9図及び第10図の回路の他の信号の経
過を示す図てあろ7、 (符号説明) 20:速度及び位1ift決め制御装置21:タイプラ
イタ−22:キーボード23:指令コンソール 24ニ
ブラテン25:キャリッジ 26:ガ イ ド 28: ディジー・ホイール 29,30,32 :直
流モータ66:ブリンレハンマー 64:電 磁 石3
5.36,37 :光学トランスジユーザ40:マイク
ロプロセッサ 41:制御回路42:パワー回路(ドラ
イバ回路) 60:デコーダ 61:パルス幅変調器62:電流 源
63:電流再現器 64:ダrナミツク・リミッタ(可変利得正流制限回路
)65:積分回路 Io:第1の単調変化領域JJ0:
第2の単調変化領域 pe:増 分N:増分数 pa:
ステッグ ’rR:基準時間(理論時間) 1”Pニステップ・カバー実時間(実際の時間)q:言
−1算時間、 q’F:強制時間X11:ターゲット(
制止イ装置) Ts:スレッシュホールド時間 第5図 第7図 手続補正書(方式プ 1.事件の表示 6、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 久償 インゲ チイ メーソべ7ラー・1,1・゛ グ
イニス乙0−7 4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)モータの角度位置及び所定のfy1度スナステッ
プ7)a、 )を移動するのに要する実際の時間(Tp
)を表わす電気信号(PTA、5TB)を発生する装置
(3!′i)と、モータを選択的に短絡し及びいずれか
の方向に加速させ得る電気制御回路(41)と、前記制
御回路角度位置信号発生装置ろ゛に接続されるマイクロ
プロセツサ(4(1+と、かも+jtj IJQされ、
前記マイクロプロセツザ(40)は各角度ステップ<y
ra> を移動するのに心数な理論時間(jtj (’
L”l)をモータ(2i1+が行うべき回転の全裾幅(
N、l+C)の1−1’Jl数として記憶し、前詣4マ
イクロプロセン−りは各ステップの実際の時間(′r、
、)を比軸(11,1)11記制御回路(=l Ifか
モータを維持1−べき状j2V及び各状態の持続時間を
決定することを特徴どする、ll′4流モータ+2!l
)の速度及0・位iW 1lflJ ii+ll装置。 (2) @l記角度1位筒信号(FTA )の1つが正
弦波状アナログ信号で、前記モータが常に前記アナログ
信号の零値に対応する位置に停止1−させることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 (3)前記マイクロプロセッサ(4flが、モータ(2
!11の制止位i7″(X+L)に対応するアナログ信
号(PTA)の即調変化領域(10又は110)の開始
を検II目−1七−タがこの単調変化領域において前記
jlill fff11回路(41)によってアナログ
信号を直接的に利用して制御されることを特徴とする特
8′(請求の!ii’z 1114第2項記11父の装
置。 (4)前ハ1−マイクロプロセッサ(4(1+が、前記
111調変化領域(1”又は1101のJ1η過を検出
し、Afl R已制御回路への指令によって、モータ(
2!l)を前記91’l J成に対応するil+!I止
位置(Lt) l/こ向って戻らせることを特徴とする
特許請求の範囲第3 Jyi記Hの装置1・−(5)前
記マイクロプロセツサ(4flj&j1、前記11′l
調偽・化領域(10又はll0) へのアナログ信月(
F’TA)のリエンl−リーを検出し、前記11i11
fje回’IR(411)i7L)1作を介して、前
記領域の辿過と前記領戯へLJ)リエントリ−どの間に
経過する時間(Tli;)の半分に等しい時間(宜’F
)の間、^11記モータC29)を制動するように構成
されたことを11冒′I請求の範囲第4項記載の装置。 (6)前記モータ(29)が前記f1i1.制御回路(
41)によって維持されるシステムの持続時間が、予定
の角度ステップ(pa)をカバーする理論11.17間
(TR)と実時間(Tp) との間の差の絶対値(I
T+(−T、l ) IIC比例することをJFjr徴
とする舶d′1請求のIt> 1J11第1項乃至第5
項のいずれかに記−1県の装置V1°。 (7) 前記マイクロプロセッサ(401は、それが、
前記比較から実時間(’rp)が前記ステップをカバー
する理論時間(TR) より大きいことを検算する場合
に、前言1モータl!1)VC加速を指令し、そして、
前記マイクロプロセッサは、それが、前記比較から、実
時間(T、J)が前記ステップをカバーする理論時間(
TR) より低いことを検勢する場合に、前記モータに
制動を指令することを特徴とする特許請求の範、囲第1
項乃至第6項のいずれかに記載の装置〜。 (8)前記マイクロプロセッサ4+111にt;1、前
記モータ09)が速成1.なければならない回転の全振
幅(l」。 ρC)の関数として各ステップをカバーするだめの閾値
時間(TS)が記憶され、前記マイクロプロセッサ゛に
−11、実時間(TP)が閾値時間(T8)より低いか
どうかを検査し、肯定の場合にfd、前記制御回路(旧
)を介して前記モータに制fjを指令するように構成さ
れたことを4!1′徴とする特fi’r′請求の範囲第
1項乃至第7項のいずれかに記卵ンの装F。 (9)前記検−りは、実際のステップ・カバ一時間(T
P)と理論的なステップ・カバ一時間(TR)との間の
比較に先立って行われ、前記比較d2、前記検−1が1
背定的な場合には行われないことを特徴とする特許 00)各角度ステップをカバーする理論時間(’I’R
)が先行の角度ステップをカバーする実時間(I’P)
と比較されることを特徴とする特許請求のφI′],囲
紀1項乃1ゝ紀9項のいずれかに記載の装置。 (【1)第一の角度ステップの回転中に、ム→,一のス
テップをカバーする理論時間(TR)が、マイクロプロ
セッサ(イ())に記憶された仮の実1l,’fll
( ”f:1、0)と比較されることを特徴とするlI
’!l’ ii’l栢求の年1)1間第10項記載の装
置。 (12)前記実時間(TP)は、マイクロプロセッサ(
+0)によって言1数され、マイクロプロセッサリ−そ
れ自体が各角度ステップ(ρα)の限界内て実行する指
令段階と個々の初歩的な泪豹の合泪によって内えられる
ことを4゛!1徴どず7l)’Hr iff請求の範+
111第1項乃至F11J}’jのいずれかiC Wi
’, itνの製置。 (1 3] 角度ステップ<pa)はアナログ信号(
PTA )の期間(7)e)に正比例し、マイクロプロ
セッサ(=IO+は、モータ(29)がその停止に先−
ソつて計1iM l,なければならt.cい回転の振幅
の関数として、前記期間(lJe)と前記角1σステノ
プ<yra)との間の比率を決定することを特徴とずる
特許]81゜をのfllI囲第1項第1項12項のいず
れかに雷:載の装置。 (14)制御回路(11)にJ、マイクロプロセッサ(
fillとパルス幅変調器t[illに直槌接続された
デコーダ({5υ;より成り、前記変調器は、モータt
2!l)を/+M.れる電流(工M) ノ関数テ6リ、
7 すr+ 41t 号< F”rA)ノ値を示す信号
を発生するととを特徴とする、第一の角1W・位置信号
(PTA)がIE弦波のアナログ・タイ7゜のものであ
る特言午Δ青求のわ囲第1J百乃至第16項のいずれか
に=H叔の装置。 (i51 前記−ノノ゛ログ信号(PTA)と前記変調
器(61)との間に用変利得電流制限回路L64)が挿
入され、該制限器の利得が前記マイクロプロセッサリ−
(、u++によって決定されることを特徴とずる特n’
l’ 請求の範囲第14項記載の装置。 (I6) 前言1モータ(29)に流れる電流(It.
、a)に比1々{lする′+3流(■8)を検出{〜、
対応する信号(SENS)を前記IIIll市回路(4
1)に供給するために、パワー回路(佇)に中一の抵抗
器(RS.)が接続され/こことを特徴とするfl71
1御回路(杆とモータt1.!!11との間Qで1、゛
ライバ回路(、12+が挿入された特許請求の範囲η1
1jp乃至第15項のいずれかに記憶Vの装I2イ。 (17l モータの角度位16を示す雷、気信号(Pゴ
Δ)を発生ずる装置(3(5);前記モータをその停1
1位肖から予定の距離1で導く第一のサーボ装fig(
61。 60):fiil記モータを前記予定の距離から停止位
rs<−tで導く第二のザーボ装置(61、GO,42
,R3。 63):より成る、2I゛1務機器の回転部に接続され
たモータ(28)の位IN決めを制御する装置において
、モータC2り)のトルクを示す信号(SlilNS)
を検出する装置(Re)を!I」1徴とし、す」に、
i″iil nl−: I’ 二ノザーボ装置(6]、
60,42.1(8,53) が位IQ 1i−4号(
PTA)とトルク信号の関数としてF’1i1記モータ
全モータることを特徴とする前奇1位置法め制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58161179A JPH0632579B2 (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 直流モータの速度及び位置決め制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58161179A JPH0632579B2 (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 直流モータの速度及び位置決め制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055874A true JPS6055874A (ja) | 1985-04-01 |
| JPH0632579B2 JPH0632579B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=15730082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161179A Expired - Lifetime JPH0632579B2 (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 直流モータの速度及び位置決め制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632579B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS531775A (en) * | 1976-06-25 | 1978-01-10 | Hitachi Zosen Corp | Moving object prescribed position stop control system |
| JPS55105704A (en) * | 1978-11-01 | 1980-08-13 | Plessey Peripheral Syst | Positioning control device |
| JPS5619389A (en) * | 1979-07-24 | 1981-02-24 | Sony Corp | Motor revolution control device |
| JPS56107790A (en) * | 1980-01-25 | 1981-08-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | Driving method of dc motor |
| JPS5872487A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-30 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 印刷ヘツド制御装置 |
-
1983
- 1983-09-01 JP JP58161179A patent/JPH0632579B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS531775A (en) * | 1976-06-25 | 1978-01-10 | Hitachi Zosen Corp | Moving object prescribed position stop control system |
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| JPS56107790A (en) * | 1980-01-25 | 1981-08-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | Driving method of dc motor |
| JPS5872487A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-30 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 印刷ヘツド制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632579B2 (ja) | 1994-04-27 |
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