JPS6055949A - 光源付き目薬点滴器 - Google Patents
光源付き目薬点滴器Info
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- JPS6055949A JPS6055949A JP59080351A JP8035184A JPS6055949A JP S6055949 A JPS6055949 A JP S6055949A JP 59080351 A JP59080351 A JP 59080351A JP 8035184 A JP8035184 A JP 8035184A JP S6055949 A JPS6055949 A JP S6055949A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F9/00—Methods or devices for treatment of the eyes; Devices for putting in contact-lenses; Devices to correct squinting; Apparatus to guide the blind; Protective devices for the eyes, carried on the body or in the hand
- A61F9/0008—Introducing ophthalmic products into the ocular cavity or retaining products therein
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液体ディスペンサ技術、特に滴ディスペンサの
分与端部を照明する装置に係る。本発明は特に、目薬点
滴器に使用さへ以下、本発明は他の広い応用例はある力
ζ特に該点滴器について説明する。
分与端部を照明する装置に係る。本発明は特に、目薬点
滴器に使用さへ以下、本発明は他の広い応用例はある力
ζ特に該点滴器について説明する。
比較的小さい圧縮可能なプラスチック容器と、オリフィ
ス、または開口を有する滴分与先端付分与キャップとを
備える形式の目薬点滴器は一般的に公知である。これら
ディスペンサには多くの大きさと形状があり、患者の目
に目薬を点滴するため広く使用されている。
ス、または開口を有する滴分与先端付分与キャップとを
備える形式の目薬点滴器は一般的に公知である。これら
ディスペンサには多くの大きさと形状があり、患者の目
に目薬を点滴するため広く使用されている。
このようなディスペンサを使用するとき、きわめて重要
なことは、分与ノズルを目に正確に位置決めして、ノズ
ルが目に不注意に触れて生ずる目を痛めないようにする
だけでなく、目薬を無数にしたりなくしたりしないこと
である。目に使われる鑞とんどの薬はきわめて高価で一
滴でもがなり高い。さらに、これらディスペンサを使用
するとき、重要なことは、被分与薬の垣、すなわち被分
与滴の数と大きさを正確に決めることである。目薬によ
っては正確に服用しなければならず、多すぎても少なす
ぎても所望の医療効果は得られない。
なことは、分与ノズルを目に正確に位置決めして、ノズ
ルが目に不注意に触れて生ずる目を痛めないようにする
だけでなく、目薬を無数にしたりなくしたりしないこと
である。目に使われる鑞とんどの薬はきわめて高価で一
滴でもがなり高い。さらに、これらディスペンサを使用
するとき、重要なことは、被分与薬の垣、すなわち被分
与滴の数と大きさを正確に決めることである。目薬によ
っては正確に服用しなければならず、多すぎても少なす
ぎても所望の医療効果は得られない。
人が目に目薬を入れようとする仕方に関係なく、ディス
ペンサおよびその先端が目にきわめて近いと、その先端
および(または)目の表面をはっきりみたりこれに集中
することは難しい。この困難性の理由は、分与先端およ
び滴が分与される領域が分与びんや使用者自身の手のた
めかげったりまたはぼやけるためである。ディスペンサ
ぴんと手とは一般に目に近いので、周囲光および、目の
表面と分与先端とを暗くするかげを部分的に妨げる。同
様に、人の顔の形によりこの問題を増倍する。人の目は
基本的に人の頭盈の腔にくぼめられ、この腔は目を保設
するが目のまわりに薄暗いキャビティを形成する。この
ような理由で、患者が目薬をさすとき分与先端および目
の表面に集中することはきわめて内難である。さらに、
目薬は、医者の待合室または患者の室や病室等薄暗い光
の領域で、さされる。この問題は大人の人やかなり目の
不便な人にはかなり誇張される。老人や目の不自由な人
には、はっきり照明されていない物体に集中することは
きわめて困難である。
ペンサおよびその先端が目にきわめて近いと、その先端
および(または)目の表面をはっきりみたりこれに集中
することは難しい。この困難性の理由は、分与先端およ
び滴が分与される領域が分与びんや使用者自身の手のた
めかげったりまたはぼやけるためである。ディスペンサ
ぴんと手とは一般に目に近いので、周囲光および、目の
表面と分与先端とを暗くするかげを部分的に妨げる。同
様に、人の顔の形によりこの問題を増倍する。人の目は
基本的に人の頭盈の腔にくぼめられ、この腔は目を保設
するが目のまわりに薄暗いキャビティを形成する。この
ような理由で、患者が目薬をさすとき分与先端および目
の表面に集中することはきわめて内難である。さらに、
目薬は、医者の待合室または患者の室や病室等薄暗い光
の領域で、さされる。この問題は大人の人やかなり目の
不便な人にはかなり誇張される。老人や目の不自由な人
には、はっきり照明されていない物体に集中することは
きわめて困難である。
ある程度、分与キャップまだはびんの設計を支えれは、
分与先端を目の表面により正確に位置決めすることがで
きる。
分与先端を目の表面により正確に位置決めすることがで
きる。
例えは、私の同時係属出願第572,966号および第
372゜967号では、使用が容易でかつ、小滴を従来
の点筋器よりも正確に分与する分与装置が開示されてい
る。これら出願の開示はここに参考に組入れられる。さ
らに、これらディスペンサは補正レンズまたは眼鏡をか
けていても使用できる。それでもこれらディスペンサは
目の周りの薄暗いまたは暗い領域の問題を解決せず、ま
たは、分与先端およびオリフィス、および(または)目
の表面をはっきりみたりこれに集中する能力を改善しな
い。事実上、従来の眼鏡はこの問題を増大している。こ
のような眼鏡やレンズ自身のリムにより既在の光を拡散
して特定の物体への集中をさらに困難にしている。従っ
て、これらディスペンサは分与先端をより良く位置決め
しかつ液をより正4i(Gに分与できるけれども、先端
自身や目の周囲領域がはっきり見えなけれは、正確な位
置決めができず、分与される薬量が正確に決めることが
できない。
372゜967号では、使用が容易でかつ、小滴を従来
の点筋器よりも正確に分与する分与装置が開示されてい
る。これら出願の開示はここに参考に組入れられる。さ
らに、これらディスペンサは補正レンズまたは眼鏡をか
けていても使用できる。それでもこれらディスペンサは
目の周りの薄暗いまたは暗い領域の問題を解決せず、ま
たは、分与先端およびオリフィス、および(または)目
の表面をはっきりみたりこれに集中する能力を改善しな
い。事実上、従来の眼鏡はこの問題を増大している。こ
のような眼鏡やレンズ自身のリムにより既在の光を拡散
して特定の物体への集中をさらに困難にしている。従っ
て、これらディスペンサは分与先端をより良く位置決め
しかつ液をより正4i(Gに分与できるけれども、先端
自身や目の周囲領域がはっきり見えなけれは、正確な位
置決めができず、分与される薬量が正確に決めることが
できない。
本発明は、ディスペンサの先端周囲の領域を照らして、
人が分与先端をはっきり見てより正確に目鈷を人の目に
容易に点滴できることにより上記問題やその他を解消し
、さらに簡単で、経済的で使用が容易な、目薬点滴器に
使用される装置に係る。
人が分与先端をはっきり見てより正確に目鈷を人の目に
容易に点滴できることにより上記問題やその他を解消し
、さらに簡単で、経済的で使用が容易な、目薬点滴器に
使用される装置に係る。
本発明によれば、被分与滴用容器と容器から間隔をおい
だ分与オリアイスと、平行光源を放出することができる
光源と、電池支持部材と、゛電池支持部材により保持さ
れる電池と光源を制御可能に接続するスイッチ装置とを
有し、電池支持部材と光源とは、光源から平行光線が分
与オリフィスに一定路に沿って放出するように容器に位
置されて成る。
だ分与オリアイスと、平行光源を放出することができる
光源と、電池支持部材と、゛電池支持部材により保持さ
れる電池と光源を制御可能に接続するスイッチ装置とを
有し、電池支持部材と光源とは、光源から平行光線が分
与オリフィスに一定路に沿って放出するように容器に位
置されて成る。
さらに、本発明によれば、電池支持部材と、光源マウン
トとスイッチ装置のハウジングとは本体部材を備え、こ
の部材はこれにだいし目薬ディスペンサを収容、位置決
めするようにし、それでディスペンサの分与オリフィス
が光源から一定距離にある任意に保持され、さらに、分
与オリフィスの位置と光路とは互いに調節できる。
トとスイッチ装置のハウジングとは本体部材を備え、こ
の部材はこれにだいし目薬ディスペンサを収容、位置決
めするようにし、それでディスペンサの分与オリフィス
が光源から一定距離にある任意に保持され、さらに、分
与オリフィスの位置と光路とは互いに調節できる。
さらに本発明によれば、上記特性の装置は、装置が滴分
与配向にあるときはいつもスイッチ装置は光源を自動的
に作動するよう構成されている。
与配向にあるときはいつもスイッチ装置は光源を自動的
に作動するよう構成されている。
本発明の目的は、分与先端を有する薬量ディスペンサを
使用する人力ζ分与先端を目の表面にたいしさらに正確
に位置決めしかつ薬はをより正価に分与できる装置を提
供することにある。
使用する人力ζ分与先端を目の表面にたいしさらに正確
に位置決めしかつ薬はをより正価に分与できる装置を提
供することにある。
本発明の他の目的は滴ディスペンサの先端にmKする帯
状領域を照明する上記特性の装置を提供することにある
。
状領域を照明する上記特性の装置を提供することにある
。
本発明のさらに他の目的は、もつとも普通に得られる目
薬ディスペンサに使用される上記特性の装置を提供する
ことにある。
薬ディスペンサに使用される上記特性の装置を提供する
ことにある。
本発明の他の目的は、軽量、コンパクトかつ操作が容易
で片手で使用できる上記特性の装置を提供することにあ
る。
で片手で使用できる上記特性の装置を提供することにあ
る。
本発明のさらに他の目的は簡単、安価かつ使用が容易な
上記性質の装置を提供することにある。
上記性質の装置を提供することにある。
本発明は成る部分および部分の構成が物理的形態をとり
、その好ましい実施例を以下、詳細に説明しかつ、実施
例の一部をなす添付図面に例ボされる。
、その好ましい実施例を以下、詳細に説明しかつ、実施
例の一部をなす添付図面に例ボされる。
つぎに、本発明の好ましい実施例を例示するのが目的で
あり本発明を限定するのではない図面を参照すると、各
図面は滴ディスペンサに連動する分与オリフィスに隣接
する帯状領域を照明する装置Aを示す。簡単に述べると
、装置Aは分与オリフィス12を関連させた被分与滴用
容器10を有する滴ディスペンサBと、一定路に沿い平
行光線14を放出しうる光源Cと、自給エネルギ源りと
、光源をエネルギ源に制御可能に接続するスイッチ装置
Eとを倉む。光線14が一定路に沿い分与オリフィス1
2にだいし放出するように、容器10にだいし光源10
と、エネルギ源りと、スイッチEとを支持する手段が設
けられる。以下でさらに詳述するように、光源Cとエネ
ルギ源りの支持手段は容器10と一体に形成して単一装
置にしてもよい。しかし、光源Cとエネルギ源りを取り
付けまたは支持する手段はなるべく、独立体部杓Fとす
るのがよく、独立装置としてのこの部材はほとんどの市
販の薬筒ディスペンサに有利に適用される。滴ディスペ
ンサBその自身は本発明の部分をなさないので、詳細に
は説明しない。滴ディスペンサBは基本的には、外面1
6を有する圧縮可能なプラスチック容器ないしガラスぴ
ん10より構成される。目薬点滴器に普通使用されるよ
うな任意のプラスチック容器ないしガラスびん10は(
図示せざる)おねじ付減径首部18を含む。このおねじ
は通常の仕方でキャップ部材20のめねじと結合するこ
とによってキャップ部材2oを容器1oの所定個所に固
定するようになっている。各図はIiJ述の同時係縞出
願第372,967号に開示される概念を組入れたキャ
ップ部材20を示す。キャップ部材20には、分与オリ
フィスないし開口12を形成した、端部に弾性柔軟材よ
りなる分与先端24付きの細長可撓分与管22を備えて
いる。
あり本発明を限定するのではない図面を参照すると、各
図面は滴ディスペンサに連動する分与オリフィスに隣接
する帯状領域を照明する装置Aを示す。簡単に述べると
、装置Aは分与オリフィス12を関連させた被分与滴用
容器10を有する滴ディスペンサBと、一定路に沿い平
行光線14を放出しうる光源Cと、自給エネルギ源りと
、光源をエネルギ源に制御可能に接続するスイッチ装置
Eとを倉む。光線14が一定路に沿い分与オリフィス1
2にだいし放出するように、容器10にだいし光源10
と、エネルギ源りと、スイッチEとを支持する手段が設
けられる。以下でさらに詳述するように、光源Cとエネ
ルギ源りの支持手段は容器10と一体に形成して単一装
置にしてもよい。しかし、光源Cとエネルギ源りを取り
付けまたは支持する手段はなるべく、独立体部杓Fとす
るのがよく、独立装置としてのこの部材はほとんどの市
販の薬筒ディスペンサに有利に適用される。滴ディスペ
ンサBその自身は本発明の部分をなさないので、詳細に
は説明しない。滴ディスペンサBは基本的には、外面1
6を有する圧縮可能なプラスチック容器ないしガラスぴ
ん10より構成される。目薬点滴器に普通使用されるよ
うな任意のプラスチック容器ないしガラスびん10は(
図示せざる)おねじ付減径首部18を含む。このおねじ
は通常の仕方でキャップ部材20のめねじと結合するこ
とによってキャップ部材2oを容器1oの所定個所に固
定するようになっている。各図はIiJ述の同時係縞出
願第372,967号に開示される概念を組入れたキャ
ップ部材20を示す。キャップ部材20には、分与オリ
フィスないし開口12を形成した、端部に弾性柔軟材よ
りなる分与先端24付きの細長可撓分与管22を備えて
いる。
上記のように、光源Cは一定路に沿って平行光線14を
放出しオリフィス14と交差することによってオリフィ
スとその近くの領域とを照明する。光はいくつかの方法
、例えは、鏡や光学ファイバ等により光源からオリフィ
ス12に放出されるカニ、好ましい実施例では、光源C
は、大体平行光#J114を発生する小型ランプないし
パルプ60より成る。以下で説明するように、光線14
の方向ないし通路はオリフィス12および部材Fにたい
し調節可能である。パルプ30は約−インチ(3ミ’J
)で、大体指向性ビームで約0.05平均球面しよく光
(0,6285ルーメン)を発生する。このパルプはゼ
ネラル・エレクトリック社製で、G、E、パルプグルー
プのT−1である。なおパルプの実際の大きさや強さは
本発明にとって重要ではない。パルプは、本願で説明さ
れる装置に適当に応用して役に立つ小型で明るさであれ
ばよい。光の放射をパルプの側面から閉塞または制限す
る結果より多くの指向性または平行光線を得るスリーブ
32によって、パルプ30は部分的に密閉される。
放出しオリフィス14と交差することによってオリフィ
スとその近くの領域とを照明する。光はいくつかの方法
、例えは、鏡や光学ファイバ等により光源からオリフィ
ス12に放出されるカニ、好ましい実施例では、光源C
は、大体平行光#J114を発生する小型ランプないし
パルプ60より成る。以下で説明するように、光線14
の方向ないし通路はオリフィス12および部材Fにたい
し調節可能である。パルプ30は約−インチ(3ミ’J
)で、大体指向性ビームで約0.05平均球面しよく光
(0,6285ルーメン)を発生する。このパルプはゼ
ネラル・エレクトリック社製で、G、E、パルプグルー
プのT−1である。なおパルプの実際の大きさや強さは
本発明にとって重要ではない。パルプは、本願で説明さ
れる装置に適当に応用して役に立つ小型で明るさであれ
ばよい。光の放射をパルプの側面から閉塞または制限す
る結果より多くの指向性または平行光線を得るスリーブ
32によって、パルプ30は部分的に密閉される。
電源りけ夫々外面40と42を有する2本のAAサイズ
乾′屯池36と38より成る。認められるように、電池
には多くのサイズと形状がある。本発明は特定のサイズ
や形状に限定されず、パルプ60を照明するに十分な電
力がある電池であれば使用できる。
乾′屯池36と38より成る。認められるように、電池
には多くのサイズと形状がある。本発明は特定のサイズ
や形状に限定されず、パルプ60を照明するに十分な電
力がある電池であれば使用できる。
上述のように、光源Cとエネルギ源りとを容器10とオ
リフィス12とにだいし支持する手段は本体部、14’
Fの形式である。本体部材Fは切断、成形まだは数種の
材料で成形できる75ζなるべく成形プラスチック構造
として軽量構成にする。
リフィス12とにだいし支持する手段は本体部、14’
Fの形式である。本体部材Fは切断、成形まだは数種の
材料で成形できる75ζなるべく成形プラスチック構造
として軽量構成にする。
本体部材Fは矩形であり、対をなす対向端壁44.46
と後部51と一体の側壁48.50とより成る。側壁4
8.50は互いに平行し本体部材Fの長手方向に延長す
る。リブないし隆起52は後部51に沿い側壁48と5
0間の中央に位置し本体部イAの長手に沿い延長する。
と後部51と一体の側壁48.50とより成る。側壁4
8.50は互いに平行し本体部材Fの長手方向に延長す
る。リブないし隆起52は後部51に沿い側壁48と5
0間の中央に位置し本体部イAの長手に沿い延長する。
隆起52には開口54が成形、形成その他により設けら
れる。隆起52と側壁48.50間に弓形みそないしト
ラフ56.58が夫々設けられる。
れる。隆起52と側壁48.50間に弓形みそないしト
ラフ56.58が夫々設けられる。
これらみぞ56.58に電池56.38を収容する。f
lil1m部i’4B、50には弓形耳片60が設けら
れる。みぞ56.58と耳片60が一体になって、周知
の電池受入れ保持する構成のように固定、保持構成を形
成する。
lil1m部i’4B、50には弓形耳片60が設けら
れる。みぞ56.58と耳片60が一体になって、周知
の電池受入れ保持する構成のように固定、保持構成を形
成する。
端壁44.46は各々、電池66.38の磁性に係合す
るはね接点62と中実接点64とを備えている。壁部材
44.46上の接点62.64は大体通常の方法で位置
決めされう電池36.3Bの軸線と整列して電池を係合
保持する。接触柱68.70が壁部材44に設けられこ
れを貫通してばね接点62と中実接点64とに係合する
。バルブ6oは夫々リード線76.78により柱68.
70に接続される。リード線76.78は、バルブ30
を一定位置に剛的に保持するような直径でありかつ、バ
ルブ30と光線14を本体部kA’ Fとオリフィス1
2にだいしDatljさせうる可縮性を有する。リード
線76.7Bは、通常の手段、たとえば半田付けで接触
栓68.70にまたランプ60の端子に固定される。ス
イッチ装置80は瞬時接点スイッチ要素より成り、ライ
ン72.74により電池36.38間にありそこに接続
される。スイッチ要素80は、スイッチ8oのボタン8
2だけが本体部材4の外面をこえて延長するように、本
体部材Fの隆起52の開口54内に設けられる。
るはね接点62と中実接点64とを備えている。壁部材
44.46上の接点62.64は大体通常の方法で位置
決めされう電池36.3Bの軸線と整列して電池を係合
保持する。接触柱68.70が壁部材44に設けられこ
れを貫通してばね接点62と中実接点64とに係合する
。バルブ6oは夫々リード線76.78により柱68.
70に接続される。リード線76.78は、バルブ30
を一定位置に剛的に保持するような直径でありかつ、バ
ルブ30と光線14を本体部kA’ Fとオリフィス1
2にだいしDatljさせうる可縮性を有する。リード
線76.7Bは、通常の手段、たとえば半田付けで接触
栓68.70にまたランプ60の端子に固定される。ス
イッチ装置80は瞬時接点スイッチ要素より成り、ライ
ン72.74により電池36.38間にありそこに接続
される。スイッチ要素80は、スイッチ8oのボタン8
2だけが本体部材4の外面をこえて延長するように、本
体部材Fの隆起52の開口54内に設けられる。
重要なことは、本体部材Fはこれにディスペンサを受入
れ位置決めしてディスペンサの分与先端と光線140通
路間の位置関係を保持する。第1図ないし第3図に示す
実施例において、ディスペンサBはなるべく装&FKた
いし保持される。
れ位置決めしてディスペンサの分与先端と光線140通
路間の位置関係を保持する。第1図ないし第3図に示す
実施例において、ディスペンサBはなるべく装&FKた
いし保持される。
ディスペンサの位置決めは電池36.3Bの外面40,
42により行われる。第3図に明示するように、通路9
oは電池36.38と隆起52間に設けられる。容器1
oの外面16は゛m池面40.42に当接する。電池は
互いに平行しかつ長手はとんどに沿って容器1oに係合
するヵζ容器1oはifQ路9路内0内ったり接し第1
図に示すように容易に保持される。
42により行われる。第3図に明示するように、通路9
oは電池36.38と隆起52間に設けられる。容器1
oの外面16は゛m池面40.42に当接する。電池は
互いに平行しかつ長手はとんどに沿って容器1oに係合
するヵζ容器1oはifQ路9路内0内ったり接し第1
図に示すように容易に保持される。
容器10は装置によって固着されないので、容器は電池
の軸線に沿い電池にたいし摺動しまたは移動する。バル
ブ6oの調節に関してのこの移動により、分与オリフィ
ス12を光線14にだいし容易に位置決めできる。周知
のように、このような構成の装置は種々の容器形状に使
用されるよう修正できる。例えば、従来の長円形状容器
の断面図が第6図の想像線で示されている。この長円形
状は都合よく通路90に接しかつ、電池36,5Bの外
面40.42に係合し、これにより支持される。
の軸線に沿い電池にたいし摺動しまたは移動する。バル
ブ6oの調節に関してのこの移動により、分与オリフィ
ス12を光線14にだいし容易に位置決めできる。周知
のように、このような構成の装置は種々の容器形状に使
用されるよう修正できる。例えば、従来の長円形状容器
の断面図が第6図の想像線で示されている。この長円形
状は都合よく通路90に接しかつ、電池36,5Bの外
面40.42に係合し、これにより支持される。
第4図と第5図は本発明による本体部材Fの他の実施例
を示し、ここで、通路90に代えて、本体部材Fに構造
部材Gが設けられディスペンサ10を部材Fに位置決め
する。光源C1痘気エネルギ源りおよびスイッチ装置E
はすべて第1図ないし第3図に示したl2実施例のそれ
ぞれと同様である。
を示し、ここで、通路90に代えて、本体部材Fに構造
部材Gが設けられディスペンサ10を部材Fに位置決め
する。光源C1痘気エネルギ源りおよびスイッチ装置E
はすべて第1図ないし第3図に示したl2実施例のそれ
ぞれと同様である。
しかし、本体部材Fは電池66.38を晋閉するように
変形されている。本体部材Fは前記の本体部材と同様で
あるがこのような密閑体にだいする、従来の方法でカバ
ーまたはふた100を受け入れるようにしている。ふた
またはカバー100は、互い間隔をおき滴ディスペンサ
Bの部分を取巻いて把持するようにした弓形、弾性腕部
分102.104を含む。カバー100にはまた周囲を
延長するフランジ108を有する横方向に延長する部材
106と底面110とを備えている。
変形されている。本体部材Fは前記の本体部材と同様で
あるがこのような密閑体にだいする、従来の方法でカバ
ーまたはふた100を受け入れるようにしている。ふた
またはカバー100は、互い間隔をおき滴ディスペンサ
Bの部分を取巻いて把持するようにした弓形、弾性腕部
分102.104を含む。カバー100にはまた周囲を
延長するフランジ108を有する横方向に延長する部材
106と底面110とを備えている。
表面110は大体、本体部材10の端面と平面をなす。
図4(のように、弾性腕部材102.104は滴ディス
ペンサBの容器を本体部材Fにだいし所定位置に保持す
る。部材106もディスペンサBの位置決めを助けさら
に、ディスペンサBと装置Aとがセットされる平坦部1
10を形成して第4図に明示するようにこれらの組合せ
を直立位置にさゼる。
ペンサBの容器を本体部材Fにだいし所定位置に保持す
る。部材106もディスペンサBの位置決めを助けさら
に、ディスペンサBと装置Aとがセットされる平坦部1
10を形成して第4図に明示するようにこれらの組合せ
を直立位置にさゼる。
作動において、上記実施例はほとんどの従来の滴ディス
ペンサに使用される。なるべく、これら実施例は私の1
ju述の出願第372..967号による滴ディスペン
サに使用される。ディスペンサBはその先端が光線14
(p通路と交差するように本体部材Fに位置決めされる
。光源Cを軸筋して、光線を本体部材Fにまたディスペ
ンサの先端に指向させる。ディスペンサの先端と光線と
が交差して分与先端の周囲に照明帯状領域をうるまで、
本体部材Fに沿うディスペンサの位置と光線14の方向
とを調節する。ディスペンサ容器は第」図に示すように
片手で所定位置に容易に保持される。
ペンサに使用される。なるべく、これら実施例は私の1
ju述の出願第372..967号による滴ディスペン
サに使用される。ディスペンサBはその先端が光線14
(p通路と交差するように本体部材Fに位置決めされる
。光源Cを軸筋して、光線を本体部材Fにまたディスペ
ンサの先端に指向させる。ディスペンサの先端と光線と
が交差して分与先端の周囲に照明帯状領域をうるまで、
本体部材Fに沿うディスペンサの位置と光線14の方向
とを調節する。ディスペンサ容器は第」図に示すように
片手で所定位置に容易に保持される。
本発明によれば、ディスペンサの分与先端周囲に十分な
光が得られて患者まだは他の人でさえ、よりはっきりと
、従ってより正確に分与先端を眼前にだいし位置決めす
ることができる。同様に分与オリフィスを照明しはっき
り見えるようにすることにより、ディスベンザからの滴
の故や大きさが容易に分る。
光が得られて患者まだは他の人でさえ、よりはっきりと
、従ってより正確に分与先端を眼前にだいし位置決めす
ることができる。同様に分与オリフィスを照明しはっき
り見えるようにすることにより、ディスベンザからの滴
の故や大きさが容易に分る。
以上の明Jitil’lは本発明の好ましい実施例を説
明した。なお、本発明に開示された種々の要素について
変型や変更は本発明から逸脱しないでなしうるものであ
る。例えば、実施例において、AAサイ〆の乾電池より
成る*Wは並列されている。しかし、この電源は光源に
通電しうる電力を有する任意の形状の電池でよい。なる
べく、電池その他のエネルギ源は、手で容易に保持でき
かつ適当なエネルギが得られる大きさでよい。
明した。なお、本発明に開示された種々の要素について
変型や変更は本発明から逸脱しないでなしうるものであ
る。例えば、実施例において、AAサイ〆の乾電池より
成る*Wは並列されている。しかし、この電源は光源に
通電しうる電力を有する任意の形状の電池でよい。なる
べく、電池その他のエネルギ源は、手で容易に保持でき
かつ適当なエネルギが得られる大きさでよい。
切換装置の主目的は装置の非使用時に電源が常時通電し
ないようにすることである。従って切換装置は、市販の
多様の電気スイッチのうちの1つでよい。好ましい実施
例において、押したままで電源を作動する瞬間スイッチ
が示されている。
ないようにすることである。従って切換装置は、市販の
多様の電気スイッチのうちの1つでよい。好ましい実施
例において、押したままで電源を作動する瞬間スイッチ
が示されている。
スイッチが装置に使用されるような適当な大きさである
かぎり他の任なのスイッチ要素が使用できる。本発明の
最近の開発によれば、第4図に示すような実施例には水
銀スイッチが特に適している。このような構成によれば
、ディスペンサBと本体部材Fは、直立位置に収容され
て、ディスペンサが大体水平位置にあるときのみ、スイ
ッチが脱勢、付勢されるようになっている。
かぎり他の任なのスイッチ要素が使用できる。本発明の
最近の開発によれば、第4図に示すような実施例には水
銀スイッチが特に適している。このような構成によれば
、ディスペンサBと本体部材Fは、直立位置に収容され
て、ディスペンサが大体水平位置にあるときのみ、スイ
ッチが脱勢、付勢されるようになっている。
認められるように、本体部材Fの一般的形状は電源とス
イッチ装置との多数の変型や構成によりきわめて多様で
ある。
イッチ装置との多数の変型や構成によりきわめて多様で
ある。
同様に本体部材Fの形状も、ディスペンサBが使用者の
手で゛所定位置に保持されるもまたは部材それ自身の一
部により保持されるかどうかで変わる。ただ重要なこと
は、ディスペンサが本体部材Fにだいし静止位置に位置
決め保持され、さらにディスペンサの先端カニ光路と交
差し、または光源の方向を調節した後、光路と交差する
ことである。
手で゛所定位置に保持されるもまたは部材それ自身の一
部により保持されるかどうかで変わる。ただ重要なこと
は、ディスペンサが本体部材Fにだいし静止位置に位置
決め保持され、さらにディスペンサの先端カニ光路と交
差し、または光源の方向を調節した後、光路と交差する
ことである。
第4図および第5図に示されるフィンガまたはクランプ
構成に加えて、ディスペンサBは、他の手段、例えば、
接着テープ、ベルクロ(■elcro ) ストラップ
、またはディスペンサが挿入されるスリーブによっても
本体部[’Fにだいし所定位置に保持される。さらに、
なお、各図は滴ディスペンサBとは別な装置を下すが、
ディスペンサびん自身を成形その他により製作して本発
明の他の要素、すなわちランプ、スイッチおよび1L池
を収容して光線をディスペンサの先端と交差させる一部
ユニットにすることもできる。この明細書を読み、理解
することにより他の使用、付加的変型および変更がなし
うる。なお、これらすべての変型および変更は特許請求
の範囲に記載される発明またはその同等のものの範囲内
に入るかぎり含まれるものである。
構成に加えて、ディスペンサBは、他の手段、例えば、
接着テープ、ベルクロ(■elcro ) ストラップ
、またはディスペンサが挿入されるスリーブによっても
本体部[’Fにだいし所定位置に保持される。さらに、
なお、各図は滴ディスペンサBとは別な装置を下すが、
ディスペンサびん自身を成形その他により製作して本発
明の他の要素、すなわちランプ、スイッチおよび1L池
を収容して光線をディスペンサの先端と交差させる一部
ユニットにすることもできる。この明細書を読み、理解
することにより他の使用、付加的変型および変更がなし
うる。なお、これらすべての変型および変更は特許請求
の範囲に記載される発明またはその同等のものの範囲内
に入るかぎり含まれるものである。
第1図は私の同時係属出願第572,967号の概念を
JJi入れた滴ディスペンサ付装置の適用をボす本発明
による装置の側面図;第2図は第1図に示す装置の正曲
図、第3図は第1図の3−3線で破断した断面図、第4
図は滴ディスペンサを示した本発明による他の実施例の
側面図、第5図は第4図の5−5線で破断した断面図で
ある。 A・・・照明装ffn、B・・・滴ディスペンサ、C・
・・光源、D・・・′電源、E・・・スイッチ、F・・
・本体部材、10・・・容器、12・・・オリフィス、
14・・・光1iA、2o・−・キャップ、3o・・・
バルブ(ランプ)、36.38・・・乾電池。
JJi入れた滴ディスペンサ付装置の適用をボす本発明
による装置の側面図;第2図は第1図に示す装置の正曲
図、第3図は第1図の3−3線で破断した断面図、第4
図は滴ディスペンサを示した本発明による他の実施例の
側面図、第5図は第4図の5−5線で破断した断面図で
ある。 A・・・照明装ffn、B・・・滴ディスペンサ、C・
・・光源、D・・・′電源、E・・・スイッチ、F・・
・本体部材、10・・・容器、12・・・オリフィス、
14・・・光1iA、2o・−・キャップ、3o・・・
バルブ(ランプ)、36.38・・・乾電池。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 分与される筒用容器と、容器から間隔をおいた分与
オリフィスとを含む滴ディスペンサにおいて、自給エネ
ルギ源を容器にだいし支持する手段と、平行光線を放出
しうる光源と、前記支持手段により支持されるエネルギ
源に前記光源を制御可能に接続するスイッチ手段と、前
記光線が前記オリフィスに一定路に沿い放出するように
IJo記光源を前記容器にだいし支持する手段とを有す
る滴ディスペンサ。 2、別記エネルギ源支持手段と前記光源支持手段とは本
体部材よりなり、この部材は前記スイッチ手段を支持す
る手段と、前記分与オリフィスが前記光源から一定の距
離にあるような位置において罰記滴ディスペンサを位置
決めする手段とを含む、特許請求の範囲第1項に記載の
装置。 3 前記一定の通路と前記分与オリフィスの位置とは互
いに調節可能である、特許請求の範囲第2項に記載の装
置。 4、前記光電素は、ディスペンサが滴分与配向時に自動
的に作動される、特許請求の範囲第3項に記載の装置。 5、前記位置決め手段は、前記本体部材にたいする通路
を含み、前記分与オリフィスを前記照明要聚から一定距
離とし、前記ディスペンサが位置決め保持される表面を
得る、特許請求の範囲第4項に記載の装置 6、 1iiJ記位置決め手段は前記本体部材から延長
する弾性腕部分を含み、前記腕部分は互いに1)13J
隔をおいて前記ディスペンサの一部を取り巻いて握るこ
とによってRiJ記ディスペンサを前記本体部材に固定
する、特許請求の範囲第4項に記載の装置。 l 前記オリフィスを前記照明要素から一定の距離をお
いて前記ディスペンサを前記本体部材に固定する手段を
言む、特許請求の範囲第5項に記載の装置。 8、前記照明要素は大体指向性光線を出す小型ランプ・
パルプである、特許請求の範囲第7項に記載の装置。 9 前記作動装置は、装置が滴分与オリアイスにあると
き前記照明装置を作動するように前記本体部材に配置さ
れる水銀スイッチである、特許請求の範囲第8項に記載
の装も10、前記放出手段は、前記光線方向に延長する
じゃへいスリーブを有する前記小型ランプである、特許
請求の範囲第9項に記載の装置。 11 前記電気エネルギ源は少なくとも1つの乾電池よ
り成る、特許請求の範囲第10項に記載の装置。 12、T4′U記デイスベンヤは、前記分与オリフィス
を一端に設けた一般に可挽性細長中空什を言む、特許請
求の範囲第3項に記載の装置。 13、分子オリフィス付き分与先端を有する滴ディスペ
ンサにより患者の目に目薬を付与する方法において、(
a) 連動される光源と、一定路に沿い光源から光を放
出する手段とを有する装置にだいし前記ディスペンサを
位11−決め維持する工程、 (b) 前記の光路を調節して、前記光線が分与先端の
大体周囲に照明領域を形成するように大体分与先端と交
差させる工程、 (c) m記患者の目に光線を照射する一方、前記照明
分与先端を患者の目に点滴状に位置決め維持する工程、
および(d) ディスペンサびんから患者の目の中へ目
薬を分与する工程より成る、目薬付与方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US529357 | 1983-09-06 | ||
| US06/529,357 US4515295A (en) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | Eye dropper with light source |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055949A true JPS6055949A (ja) | 1985-04-01 |
Family
ID=24109583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59080351A Pending JPS6055949A (ja) | 1983-09-06 | 1984-04-23 | 光源付き目薬点滴器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4515295A (ja) |
| EP (1) | EP0137879A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6055949A (ja) |
| CA (1) | CA1222991A (ja) |
Families Citing this family (34)
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| US4907135A (en) * | 1986-02-27 | 1990-03-06 | John O. Butler Company | Dental mirror flashlight |
| US4754379A (en) * | 1986-07-08 | 1988-06-28 | Kelley Robert J | Thermo light handle |
| US4970817A (en) * | 1987-04-10 | 1990-11-20 | Grover Mansfield | Vehicle remote oil fill apparatus |
| GB8710664D0 (en) * | 1987-05-06 | 1987-06-10 | Scras | Self-administration of ocular treatment materials |
| US4819842A (en) * | 1987-09-03 | 1989-04-11 | Dymax Corporation | Radiation supply and adhesive dispensing system |
| US4908024A (en) * | 1988-05-04 | 1990-03-13 | Py Daniel C | Ocular self-treatment apparatus and method |
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| US5346132A (en) * | 1992-11-12 | 1994-09-13 | Gary S. Hahn | Mist generator |
| US5558653A (en) * | 1995-06-07 | 1996-09-24 | Lindstrom; Richard L. | Targeted eye drop dispenser |
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| DK3870170T3 (da) | 2018-10-26 | 2026-05-26 | Opus Genetics Inc | Behandling af presbyopi og mydriasis med fentolamin |
| CN115368310B (zh) | 2021-05-18 | 2025-06-27 | 奥库菲尔医药公司 | 合成甲磺酸酚妥拉明的方法 |
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1983
- 1983-09-06 US US06/529,357 patent/US4515295A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-11-24 EP EP83307181A patent/EP0137879A3/en not_active Withdrawn
- 1983-11-25 CA CA000442000A patent/CA1222991A/en not_active Expired
-
1984
- 1984-04-23 JP JP59080351A patent/JPS6055949A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1222991A (en) | 1987-06-16 |
| US4515295A (en) | 1985-05-07 |
| EP0137879A2 (en) | 1985-04-24 |
| EP0137879A3 (en) | 1985-06-19 |
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