JPS605620A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS605620A JPS605620A JP58114573A JP11457383A JPS605620A JP S605620 A JPS605620 A JP S605620A JP 58114573 A JP58114573 A JP 58114573A JP 11457383 A JP11457383 A JP 11457383A JP S605620 A JPS605620 A JP S605620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reactor
- capacitor
- output
- energy
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/53—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of an energy-accumulating element discharged through the load by a switching device controlled by an external signal and not incorporating positive feedback
Landscapes
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、レーダ装置等で要求される大電力パルス?
IX源装置に関し、特に大巾な簡略化及び小シ()化の
できる新しい考え方の電源装置に関するものである。
IX源装置に関し、特に大巾な簡略化及び小シ()化の
できる新しい考え方の電源装置に関するものである。
従来、パルス電力を必要とする送信機においては、出力
端に設けたコンデンサからパルス電力を供給するように
しており、このため送信機の性能向上に伴い、パルス負
荷印加中の電圧変動(−電圧S ag)の少ない電圧源
が要求されている。しかしながらこれは後述する理由に
よりコンデン号容量の増大につながるため、電源Mの小
型化を阻書していた。
端に設けたコンデンサからパルス電力を供給するように
しており、このため送信機の性能向上に伴い、パルス負
荷印加中の電圧変動(−電圧S ag)の少ない電圧源
が要求されている。しかしながらこれは後述する理由に
よりコンデン号容量の増大につながるため、電源Mの小
型化を阻書していた。
即ち、従来この種の電源装置は、第1図に示すものであ
った。図において、■は安定化直流電源、2は平滑回路
等の電源側インピーダンス、3はパルス負荷、4は出力
コンデンサである。
った。図において、■は安定化直流電源、2は平滑回路
等の電源側インピーダンス、3はパルス負荷、4は出力
コンデンサである。
また第2図(al (blは負荷のパルス電流及び負荷
電圧のクイングチャートを示す。
電圧のクイングチャートを示す。
次に動作について説明する。第1図において、安定化直
流電源1には電源側インピーダンス2 (平滑回路等)
を介して出力端コンデンサ4が接続されている。負荷3
は第2図+alに示すようなパルス電流1pを取るもの
である。
流電源1には電源側インピーダンス2 (平滑回路等)
を介して出力端コンデンサ4が接続されている。負荷3
は第2図+alに示すようなパルス電流1pを取るもの
である。
この装置でパルス負荷3が印加されると、第2図(bl
からも分かるように、出力に必要なパルス電流ipはコ
ンデンサ4より放電される。このパルス負荷3の印加に
よって負荷電圧は変動するが、この負荷電圧の変動値Δ
Vは次の式(1)で表わされる。
からも分かるように、出力に必要なパルス電流ipはコ
ンデンサ4より放電される。このパルス負荷3の印加に
よって負荷電圧は変動するが、この負荷電圧の変動値Δ
Vは次の式(1)で表わされる。
Δv = I p−t w/C=il)lp:パルス電
流(A) tW:パルス幅 (s) C:出力コンデンサ4の容量(F) この式(1)より、負荷電圧の変動値はコンデンサ4の
容量に依存することが分かる。従って電圧変動を小さく
するためにはコンデンサ4の容量を増加させる必要があ
る。
流(A) tW:パルス幅 (s) C:出力コンデンサ4の容量(F) この式(1)より、負荷電圧の変動値はコンデンサ4の
容量に依存することが分かる。従って電圧変動を小さく
するためにはコンデンサ4の容量を増加させる必要があ
る。
従来のパルス電源装置は以上のように構成されているの
で、送信機性能の向上を図るため、即ち高安定化電圧を
達成するため、出力コンデンサの容量を増大させなけれ
ばならず、装置を大型化することが必要であった。また
容量の増大に伴ム°)蓄積エネルギーも増大するため、
負荷の異常時にはこのエネルギーが放出されて、負荷装
置を破損に至らしめるおそれがあり、例えばTWT等で
は許容エネルギーに制限があるため、別途、過大エネル
ギーが印加されないような機能が必要であるという欠点
がある。
で、送信機性能の向上を図るため、即ち高安定化電圧を
達成するため、出力コンデンサの容量を増大させなけれ
ばならず、装置を大型化することが必要であった。また
容量の増大に伴ム°)蓄積エネルギーも増大するため、
負荷の異常時にはこのエネルギーが放出されて、負荷装
置を破損に至らしめるおそれがあり、例えばTWT等で
は許容エネルギーに制限があるため、別途、過大エネル
ギーが印加されないような機能が必要であるという欠点
がある。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、パルス電力の供給を出力コンデン
サの放電と電力変換用リアクトルの蓄積エネルギーの放
出とで行うようにすることにより、出力コンデンサの容
量を減少させることができる電源装置を提供することを
目的としている。
めになされたもので、パルス電力の供給を出力コンデン
サの放電と電力変換用リアクトルの蓄積エネルギーの放
出とで行うようにすることにより、出力コンデンサの容
量を減少させることができる電源装置を提供することを
目的としている。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第3図は本発明の一実施例による電源装置を示す。図に
おいて、第1図と同一符号は同図と同一のもの示し、5
は特に電圧の安定化を図ったものではなく、平易な直流
電源、6は直流電源5の開閉スイッチ(第1のスイッチ
)、7は開閉スイッチ6を介して直流電源50両端子間
に接続されたりアクドル、8はリアクトル7に蓄積され
たエネルギーを保存しておくための短絡スイッチ(第2
のスイッチ)、9はコンデンサ4の放電防止及びリアク
トル7のエネルギー放出時に用いる整流ダイオード、1
0は基準電流、11は開閉スイッチ6に流れる電流1c
hを検出する電流検出器、12は検出電流1cbと基準
電流10とを比較して開閉スイッチ6を開閉する比較器
、13は基準電圧、14は出力電圧(負荷電圧)と基準
電圧13とを比較して短絡スイ・7ヂ8を開閉する比較
器(開閉−1段)である。
おいて、第1図と同一符号は同図と同一のもの示し、5
は特に電圧の安定化を図ったものではなく、平易な直流
電源、6は直流電源5の開閉スイッチ(第1のスイッチ
)、7は開閉スイッチ6を介して直流電源50両端子間
に接続されたりアクドル、8はリアクトル7に蓄積され
たエネルギーを保存しておくための短絡スイッチ(第2
のスイッチ)、9はコンデンサ4の放電防止及びリアク
トル7のエネルギー放出時に用いる整流ダイオード、1
0は基準電流、11は開閉スイッチ6に流れる電流1c
hを検出する電流検出器、12は検出電流1cbと基準
電流10とを比較して開閉スイッチ6を開閉する比較器
、13は基準電圧、14は出力電圧(負荷電圧)と基準
電圧13とを比較して短絡スイ・7ヂ8を開閉する比較
器(開閉−1段)である。
また第4図fat〜(elはパルス電流1p、開閉スイ
ッチ0を流れる電流1ch、短絡スイッチ8を流れる電
流1h、リアクトル7からの電流IL及び負イR1電圧
のタイミングチャートを示す。
ッチ0を流れる電流1ch、短絡スイッチ8を流れる電
流1h、リアクトル7からの電流IL及び負イR1電圧
のタイミングチャートを示す。
次に第4図を用いて動作について説明する。
今、定常動作をしている場合を考える。t1時点で外部
信号によりリアクトル7に充電を開始し、12時点で出
力に必要とされるエネルギーPeに達する。ここでt2
〜t1間でリアクトル7に充電されるエネルギーPeば
次の式で表わされる。
信号によりリアクトル7に充電を開始し、12時点で出
力に必要とされるエネルギーPeに達する。ここでt2
〜t1間でリアクトル7に充電されるエネルギーPeば
次の式で表わされる。
Pe =1/2 ・L (Ichp )Ichp =e
i (t 2−t 1) /LIchp:リアクトル7
に流れた電流の尖頭値 L :リアクトル7のインダクタン ス ei:電源5の電圧 この充電エネルギーPeの稠整は、電流検出器11で検
出された電流Ichと基準電流10とを比較して判定し
、規定値に達すれば比較器12の出力で開閉スイッチ6
を“開”とし、それと同時に短絡スイッチ8を比較器1
4の出力で“閉”とする。この結果、リアクトル7に充
電されたエネルギーは保存される(第4図(C)のt2
〜t3参照)。
i (t 2−t 1) /LIchp:リアクトル7
に流れた電流の尖頭値 L :リアクトル7のインダクタン ス ei:電源5の電圧 この充電エネルギーPeの稠整は、電流検出器11で検
出された電流Ichと基準電流10とを比較して判定し
、規定値に達すれば比較器12の出力で開閉スイッチ6
を“開”とし、それと同時に短絡スイッチ8を比較器1
4の出力で“閉”とする。この結果、リアクトル7に充
電されたエネルギーは保存される(第4図(C)のt2
〜t3参照)。
そしてt3時点でパルス負荷3が印加されると、出力電
圧(負荷電圧)が基準電圧13より低下して比較器14
の出力が反転し、短絡スイッチ8が開”となってリアク
トル7の蓄積エネルギーが放出され、該リアクトル7の
電流(IL=I11:初期値)が負荷3およびコンデン
サ4に流れる。
圧(負荷電圧)が基準電圧13より低下して比較器14
の出力が反転し、短絡スイッチ8が開”となってリアク
トル7の蓄積エネルギーが放出され、該リアクトル7の
電流(IL=I11:初期値)が負荷3およびコンデン
サ4に流れる。
またt3〜t4期間中にはコンデンサ4も放電してその
電圧は低下するため、リアクトル7は印加終了後も出力
電圧が基準電圧13になる迄、そのエネルギーを放出し
、電流ILを流し続ける。15時点で出力電圧が規定値
に達すると、短絡スイッチ8が“閉”となり、コンデン
サ4への充電は停止される。それと同時に余剰エネルギ
ーはりアクトルアに保存され、次のパルス負荷に備えら
れる。
電圧は低下するため、リアクトル7は印加終了後も出力
電圧が基準電圧13になる迄、そのエネルギーを放出し
、電流ILを流し続ける。15時点で出力電圧が規定値
に達すると、短絡スイッチ8が“閉”となり、コンデン
サ4への充電は停止される。それと同時に余剰エネルギ
ーはりアクトルアに保存され、次のパルス負荷に備えら
れる。
以上のような本実施例の装置では、エネルギー蓄積用リ
アクトルにパルス負荷用エネルギーを貯蔵したので、出
力端コンデンサを従来方式に比較して小容量化できる。
アクトルにパルス負荷用エネルギーを貯蔵したので、出
力端コンデンサを従来方式に比較して小容量化できる。
しかもリアクトルよりのエネルギーの放出を任意の時点
で停止できる制御機能を持たせたので、印加電圧を高精
度に制御できる。
で停止できる制御機能を持たせたので、印加電圧を高精
度に制御できる。
また上記実施例ではりアクドルを単一で構成したが、こ
のリアクトルは複数個設けてもよ(、第5図は211M
のり7クトルで構成した本発明の他の実施例を示す。第
5図において、出力端コンデン7 a、’ 7 b、短
絡スイッチ8a、8b及び整流ダイオード9a、9bが
それぞれ2個すつ設りられている。
のリアクトルは複数個設けてもよ(、第5図は211M
のり7クトルで構成した本発明の他の実施例を示す。第
5図において、出力端コンデン7 a、’ 7 b、短
絡スイッチ8a、8b及び整流ダイオード9a、9bが
それぞれ2個すつ設りられている。
また第6図(al〜(flは上記装置におけるリアクト
ル7a、7bに向かう電流I ch 1 、I ch
2、リアクトル7a、7bからの電流ILL、IL2.
その合成電流IL及びパルス電流1pのタイミングチャ
ートを示す。
ル7a、7bに向かう電流I ch 1 、I ch
2、リアクトル7a、7bからの電流ILL、IL2.
その合成電流IL及びパルス電流1pのタイミングチャ
ートを示す。
この装置においては、リアクトル7a、7bの蓄積エネ
ルギーはt3.t3’時点で放出されるようになってお
り(第6図(C1(d)参照)、このようにすれば、最
終出力(第6図(e)のIL’(=IL1+IL2)参
照)のりアクドルより放出される電流波形が第6図(f
)に示すパルス電流ipと近似してくるため、コンデン
サ4より放出される電流(リップル電流)は軽減され、
かつコンデンサ容量も単一リアクドル方式に比して低減
される。
ルギーはt3.t3’時点で放出されるようになってお
り(第6図(C1(d)参照)、このようにすれば、最
終出力(第6図(e)のIL’(=IL1+IL2)参
照)のりアクドルより放出される電流波形が第6図(f
)に示すパルス電流ipと近似してくるため、コンデン
サ4より放出される電流(リップル電流)は軽減され、
かつコンデンサ容量も単一リアクドル方式に比して低減
される。
なおリアクトル7a、7bは2巻線とし、入力と出力端
間を絶縁する方式としても上記実施例と同様の効果を奏
する。
間を絶縁する方式としても上記実施例と同様の効果を奏
する。
以上のように、本発明によれば、パルス電力の供給を出
力コンデンサの放電と電力変換用リアクトルの蓄積エネ
ルギーの放出とで行うようにしたので、コンデンサ容量
を大きくすることなく電圧変動を低減でき、装置の小型
化を達成できる。またリアクトルの蓄積エネルギーの放
出を自由に停止できるようにしたので、パルス負荷への
印加電圧を高精度に制御できる。
力コンデンサの放電と電力変換用リアクトルの蓄積エネ
ルギーの放出とで行うようにしたので、コンデンサ容量
を大きくすることなく電圧変動を低減でき、装置の小型
化を達成できる。またリアクトルの蓄積エネルギーの放
出を自由に停止できるようにしたので、パルス負荷への
印加電圧を高精度に制御できる。
第1図は従来のパルス負荷用電源装置の構成図、第2図
は従来装置の動作を説明するための図、第3図はこの発
明の一実施例によるパルス負荷用電源装置の構成図、第
4図は上記装置の動作を説明するための図、第5図はこ
の発明の他の実施例の構成図〜第6図は上記装置の動作
を説明するための図である。 3・・・パルス負荷、4・・・コンデンサ、5・・・直
流電伽、6・・・第1のスイッチ、7.1a、7b・・
・リアクトル、8.8a、8b・・・第2のスイッチ、
9゜9a、9b・・・ダイオード、14・・・比較器(
開閉手段)。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 Bキ問 第3図 第4図 手続補正宮(目元) 昭第1−()イi! ・―’:t−1′−″6「11.
1・許J)長止殿 1、事f’lの表示 特願昭58−114573号2、
発明の名称 ′Iji ilH:!装置ii 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二j−目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1) 明細書、第2頁第15行の「タイングチヤード
」を「タイミングチャート」に訂正する。 (2)同第4頁第16行の「のちの示し、」を「のちの
を示し、」に訂正する。 以 」二
は従来装置の動作を説明するための図、第3図はこの発
明の一実施例によるパルス負荷用電源装置の構成図、第
4図は上記装置の動作を説明するための図、第5図はこ
の発明の他の実施例の構成図〜第6図は上記装置の動作
を説明するための図である。 3・・・パルス負荷、4・・・コンデンサ、5・・・直
流電伽、6・・・第1のスイッチ、7.1a、7b・・
・リアクトル、8.8a、8b・・・第2のスイッチ、
9゜9a、9b・・・ダイオード、14・・・比較器(
開閉手段)。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 Bキ問 第3図 第4図 手続補正宮(目元) 昭第1−()イi! ・―’:t−1′−″6「11.
1・許J)長止殿 1、事f’lの表示 特願昭58−114573号2、
発明の名称 ′Iji ilH:!装置ii 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二j−目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1) 明細書、第2頁第15行の「タイングチヤード
」を「タイミングチャート」に訂正する。 (2)同第4頁第16行の「のちの示し、」を「のちの
を示し、」に訂正する。 以 」二
Claims (1)
- (1)直流電源と、該直流電源の両端子間に第1のスイ
ッチを介して接続され上記直流電源からの電流が流れる
ことにより電磁エネルギーを蓄積するりアクドルと、該
リアクトルの両端間にダイオードを介して接続されたコ
ンデンサと、該コンデンサから取り出されパルス負荷が
接続される出力端子と、上記リアクトルの両端間に接続
され該リアクトルの1M4Nエネルギーを保存するため
の第2のスイッチと、上記パルス負荷の負荷電圧が調整
iiJ能な設定値以下か又は以上かに応じて」二記第2
のスイッチを開又は閉する開閉手段とを備えたことをI
I!!′徴とする電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114573A JPS605620A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114573A JPS605620A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605620A true JPS605620A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14641213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58114573A Pending JPS605620A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605620A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4672303A (en) * | 1986-08-28 | 1987-06-09 | International Business Machines Corporation | Inductor current control circuit |
| US6680603B1 (en) | 1997-04-10 | 2004-01-20 | Asm Automation Sensorik Messtechnik Gmbh | High-efficiency method and pulse generator for generating short voltage pulses |
| US7226227B2 (en) | 2002-07-17 | 2007-06-05 | L'oreal | Device for packaging and dispensing a substance, in particular a cosmetic |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58114573A patent/JPS605620A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4672303A (en) * | 1986-08-28 | 1987-06-09 | International Business Machines Corporation | Inductor current control circuit |
| US6680603B1 (en) | 1997-04-10 | 2004-01-20 | Asm Automation Sensorik Messtechnik Gmbh | High-efficiency method and pulse generator for generating short voltage pulses |
| US7226227B2 (en) | 2002-07-17 | 2007-06-05 | L'oreal | Device for packaging and dispensing a substance, in particular a cosmetic |
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