JPS6056262A - 表面弾性波加速度計 - Google Patents
表面弾性波加速度計Info
- Publication number
- JPS6056262A JPS6056262A JP16431183A JP16431183A JPS6056262A JP S6056262 A JPS6056262 A JP S6056262A JP 16431183 A JP16431183 A JP 16431183A JP 16431183 A JP16431183 A JP 16431183A JP S6056262 A JPS6056262 A JP S6056262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- surface acoustic
- acoustic wave
- electrodes
- acceleration
- oscillation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P15/00—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration
- G01P15/02—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses
- G01P15/08—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values
- G01P15/097—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values by vibratory elements
- G01P15/0975—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values by vibratory elements by acoustic surface wave resonators or delay lines
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は表面弾性波を利用した加速度剖に[桿する。
加速度の検出方式にはサーボ形、圧電形、振i?iυ形
等が考えられている。この発明は振動形加速度検出器の
改良に関するものである。
等が考えられている。この発明は振動形加速度検出器の
改良に関するものである。
〈従来技術〉
第1図に従来の振動形加速度検出器の構造を示す。図中
1は一対の圧電振動子を示す。この−玄:jの圧電振動
子は例えば水晶等が用いられる。一対の圧電振動子1は
一端が支持体3に固定され、他端が互に結合され、その
結合点に重り4が取付けられる。圧電振動子1の表と裏
には電極2が破着され、これら電極2にそれぞれ発振回
路5a 、 5bが接続され、圧電振動子1の状態に対
比、した周ン&数fa、 fbて発振回路5a 、 5
bが発振するようにイ11.成されている。つ捷り重り
4に加わる加速度かセロであるとき、発振回路5a 、
5bの発振周波数fa、 fbばfa=fbとなるよ
うに設定され、周波θ差検出器6においてfa−fbを
検出し、fa−fb−0のとia 力り速度セロて、f
a−fbNOのときその値に応じて加速度を検出する。
1は一対の圧電振動子を示す。この−玄:jの圧電振動
子は例えば水晶等が用いられる。一対の圧電振動子1は
一端が支持体3に固定され、他端が互に結合され、その
結合点に重り4が取付けられる。圧電振動子1の表と裏
には電極2が破着され、これら電極2にそれぞれ発振回
路5a 、 5bが接続され、圧電振動子1の状態に対
比、した周ン&数fa、 fbて発振回路5a 、 5
bが発振するようにイ11.成されている。つ捷り重り
4に加わる加速度かセロであるとき、発振回路5a 、
5bの発振周波数fa、 fbばfa=fbとなるよ
うに設定され、周波θ差検出器6においてfa−fbを
検出し、fa−fb−0のとia 力り速度セロて、f
a−fbNOのときその値に応じて加速度を検出する。
例えは図示するように重り4に矢印7て示す方向の加速
度か加わると一方の振動子1には引張り応力が働き、他
方の振動子1には圧縮応力か働く、このとき、振動子に
水晶のA′Tカット板を用いX軸方向に力が加わるよう
に振動子の数句は方向を運ぶと、水晶振動子の厚さと孔
度の変化から引張り応力か与えられた4か、動子汀発孔
回路5aの発振j−1」波数fa、が1a<ムる。また
他方の括。
度か加わると一方の振動子1には引張り応力が働き、他
方の振動子1には圧縮応力か働く、このとき、振動子に
水晶のA′Tカット板を用いX軸方向に力が加わるよう
に振動子の数句は方向を運ぶと、水晶振動子の厚さと孔
度の変化から引張り応力か与えられた4か、動子汀発孔
回路5aの発振j−1」波数fa、が1a<ムる。また
他方の括。
動子には圧ゐ応力か働くため発振回路5bの発振局波数
が低下する。従ってその差fa −fbにより与えられ
た加速度を検出することができる。
が低下する。従ってその差fa −fbにより与えられ
た加速度を検出することができる。
〈従来の欠点〉
第1図((示した従来の振動形加速度検出器によれば、
2枚の圧電振動子を必要とし部品の数が多くなる欠点が
ある。また2枚の圧電振動子を使って加速度がゼロのと
きfa−fb−oとなるようにルら整することと、引張
シ応力と圧縮応力が与えられたとき対称に発振周波数が
変化するように調整しなければならないため、その調整
か面fl]である。
2枚の圧電振動子を必要とし部品の数が多くなる欠点が
ある。また2枚の圧電振動子を使って加速度がゼロのと
きfa−fb−oとなるようにルら整することと、引張
シ応力と圧縮応力が与えられたとき対称に発振周波数が
変化するように調整しなければならないため、その調整
か面fl]である。
つまシ&動子1にはわずかな厚みの差を有し、その厚み
の差から発振回路5aと5bの発振J^」波数に差が生
じ、上記した条件に調整することは面倒な調整作業が要
求される。
の差から発振回路5aと5bの発振J^」波数に差が生
じ、上記した条件に調整することは面倒な調整作業が要
求される。
〈発明の目的〉
この発明ではvう整作業を必要とすることなく、また部
品の数を少なくすることができる表m]iJ中性波加速
度検出器を提供しようとするものである。
品の数を少なくすることができる表m]iJ中性波加速
度検出器を提供しようとするものである。
〈発明の概要〉
この発明では1枚の片持板の少なくとも一方の面に圧電
機を介して櫛形電極を形成し、この電極と能動回路とに
より表面弾性波発振器を<r’T成し、電極の対向間隔
に対応した周波数で発振器を発振させるように構成し、
発振周波か・の変化がら片持板に加わる加速度を検出す
るようにしたものである。
機を介して櫛形電極を形成し、この電極と能動回路とに
より表面弾性波発振器を<r’T成し、電極の対向間隔
に対応した周波数で発振器を発振させるように構成し、
発振周波か・の変化がら片持板に加わる加速度を検出す
るようにしたものである。
従ってこの発明によれは部品点数を少なくすることかで
きることと、一つの発振器で構成することができるから
発振器オh互間の周波数を調整するような作業か不要と
なり、量ハhにyPi Lだ構造となる。
きることと、一つの発振器で構成することができるから
発振器オh互間の周波数を調整するような作業か不要と
なり、量ハhにyPi Lだ構造となる。
〈発明の実施例〉
第2図及び第3図にこの発明の一実施例を示す。
力2図は正面図、第3因は側面1スを示す。この発明に
おいては片持板8に圧電イカ。を介して一対の櫛形′「
b、極9及o:1aを形J戎し、この′電極9及び]0
と能動回路11とにより表面弾性波発振器を+(l成し
、この表面弾性波発振器の発振周波数の変化がら片り板
8に加わる加速度を検出するように朴″、成したもので
ある。
おいては片持板8に圧電イカ。を介して一対の櫛形′「
b、極9及o:1aを形J戎し、この′電極9及び]0
と能動回路11とにより表面弾性波発振器を+(l成し
、この表面弾性波発振器の発振周波数の変化がら片り板
8に加わる加速度を検出するように朴″、成したもので
ある。
片持板8はこれ自体が圧電機でもよく、捷だガラスのよ
うな絶縁材でもよい。片持板8自体が例えば水晶のよう
な圧電機の場合は板8の一力の面に直接一対の電極9及
び10を被着形成すれはよいまた片持板8がガラスのよ
うな絶縁相の場合はその表面に例えば酸化亜鉛(ZnO
)のような圧電性薄膜12を被着形成し、この圧電性肋
膜12の上面に11′L極9及び10を被着形成する。
うな絶縁材でもよい。片持板8自体が例えば水晶のよう
な圧電機の場合は板8の一力の面に直接一対の電極9及
び10を被着形成すれはよいまた片持板8がガラスのよ
うな絶縁相の場合はその表面に例えば酸化亜鉛(ZnO
)のような圧電性薄膜12を被着形成し、この圧電性肋
膜12の上面に11′L極9及び10を被着形成する。
電極9と10の配列方向は片持板8の延長方向とし、片
持板8が支点を中心にたわむとき電極9と100間の間
隔りが変化するように構成する。
持板8が支点を中心にたわむとき電極9と100間の間
隔りが変化するように構成する。
電極9と10の間に能動回路11を12)続する。この
能動回路11はこの例では増幅器の場合を示す。
能動回路11はこの例では増幅器の場合を示す。
〈発明の動作〉
上記した構成によれば能動回路11の入力側に生じたわ
ずかな電気信号か能動回路11で増幅されて一方の電極
9に与えられる。電極9に’電気駆動信号が与えられる
と圧πを性薄膜12に弾性表面波が発生し、と・の弾、
性表面波が他方の電極10に達すると、電極10に電気
信号が発生する。
ずかな電気信号か能動回路11で増幅されて一方の電極
9に与えられる。電極9に’電気駆動信号が与えられる
と圧πを性薄膜12に弾性表面波が発生し、と・の弾、
性表面波が他方の電極10に達すると、電極10に電気
信号が発生する。
このよってして能動回路11の入力と出カΔh″1子間
は弾性表面波の伝描路によって結合され、ツ?i:還ル
ープによって構成され発振状態となる。この発振周波数
fは ■ f−L ・ (1) となる。
は弾性表面波の伝描路によって結合され、ツ?i:還ル
ープによって構成され発振状態となる。この発振周波数
fは ■ f−L ・ (1) となる。
ここでVは表面弾性波の伝播速度、Lは電極9と10の
間隔である。
間隔である。
表面弾性波発振器の発振周波数が第1式で規定されるか
ら片持板8に加速度が与えられ、片描板8がたわんで電
極9と10の間の間隔りか変化すると発振周波数fが変
化する。従ってこの発振周波数の変化を例えば周波数弁
別:’=:r 13により検出うることてよυ片持板8
に加わった加速度を知ることができる。
ら片持板8に加速度が与えられ、片描板8がたわんで電
極9と10の間の間隔りか変化すると発振周波数fが変
化する。従ってこの発振周波数の変化を例えば周波数弁
別:’=:r 13により検出うることてよυ片持板8
に加わった加速度を知ることができる。
〈発明の他の実施例〉
第4図はこの発明の他の実施例を示す。この例では片持
板8の表と矢の双方に′電極9,1o及び9′。
板8の表と矢の双方に′電極9,1o及び9′。
10’を形成し、これら二組の電極と能動回路11゜1
1’によって一対の表面弾性波発振器を構成し、この一
対の表面弾性波発振器の発振周波数の差を周波数差検出
回路14により検出し、周波数の差から加速度を検出す
るように構成した場合を示す。
1’によって一対の表面弾性波発振器を構成し、この一
対の表面弾性波発振器の発振周波数の差を周波数差検出
回路14により検出し、周波数の差から加速度を検出す
るように構成した場合を示す。
つまり片持板8に加速度が与えられると、一方の面に形
成した例えば電極9及び10のm]の間隔りは犬となり
、他方の電極9’ 、 10’の間の間隔L′は小さく
なる。従ってこれら電極9.]oと9’、10’及び能
動回路11 、11’によって構成される一対の発振器
の発振周波数faとfbは低下と上昇の互に逆方向に変
化する。よってこの周波数の差を周波数差検出回路14
により検出することにより加速度を知ることができる。
成した例えば電極9及び10のm]の間隔りは犬となり
、他方の電極9’ 、 10’の間の間隔L′は小さく
なる。従ってこれら電極9.]oと9’、10’及び能
動回路11 、11’によって構成される一対の発振器
の発振周波数faとfbは低下と上昇の互に逆方向に変
化する。よってこの周波数の差を周波数差検出回路14
により検出することにより加速度を知ることができる。
ここでこの第4図の実施例によれば次のような大きな利
点が得られる。つ1り二つの表面弾性波発振器の発振周
波数の差をめて、その差の値から加速度を知るものであ
るから、二つの発振器の発振周波数が例えば温度変化等
によりドリフトしたとしても、発振周波数のドリフトは
発振器相互においてほぼ等しく、また同一方向に偏移す
る。
点が得られる。つ1り二つの表面弾性波発振器の発振周
波数の差をめて、その差の値から加速度を知るものであ
るから、二つの発振器の発振周波数が例えば温度変化等
によりドリフトしたとしても、発振周波数のドリフトは
発振器相互においてほぼ等しく、また同一方向に偏移す
る。
よって二つの発振器の発振周波数の差をめることKより
発振周波数のドリフトは相殺され、ドリフトによる測定
誤差を除去するととがてきる。よって温度補正機能を持
つ表面弾性波加速度計を得ることができる。
発振周波数のドリフトは相殺され、ドリフトによる測定
誤差を除去するととがてきる。よって温度補正機能を持
つ表面弾性波加速度計を得ることができる。
〈発明の効果〉
以上説明したよってこの発明によれは表面弾性波を利用
したから1枚の片持板8の少くとも一方の面に電極9,
10を形成すれはよく、部品点数か少なくて済むことと
、片面だけで蒸着作業を行うことができるから製造か容
易となり、量産に適U、コストダウンが期待できる。
したから1枚の片持板8の少くとも一方の面に電極9,
10を形成すれはよく、部品点数か少なくて済むことと
、片面だけで蒸着作業を行うことができるから製造か容
易となり、量産に適U、コストダウンが期待できる。
1だ第4図で説明したように片持板8の両面に電極9,
10及び9’ 、 10’を形成し、これら二組の電極
により一対の表面弾性波発振器を構成し、この二つの表
面弾性波発振器の発振周波数の差から加速度をめるよう
に構成した場合には、温度変動による1jlll定誤差
を除去した加速度検出器を?!Jることかできる。よっ
て精度の高い加速度計を提供できる。
10及び9’ 、 10’を形成し、これら二組の電極
により一対の表面弾性波発振器を構成し、この二つの表
面弾性波発振器の発振周波数の差から加速度をめるよう
に構成した場合には、温度変動による1jlll定誤差
を除去した加速度検出器を?!Jることかできる。よっ
て精度の高い加速度計を提供できる。
更に片持板8としてガラスのような非圧電機を用いるこ
とができるから片持板8のセ料を選択する自由度が増し
、よって表面弾性波用の材料としてバネ性に優れた材料
を自由に選択でさ、性能のよい表面弾性波加速度計を得
ることができる0然も招料のコストも低減できる効果も
得られる。このように製造上においてもまた実用する上
でも頗る大きな効果が得られる。゛
とができるから片持板8のセ料を選択する自由度が増し
、よって表面弾性波用の材料としてバネ性に優れた材料
を自由に選択でさ、性能のよい表面弾性波加速度計を得
ることができる0然も招料のコストも低減できる効果も
得られる。このように製造上においてもまた実用する上
でも頗る大きな効果が得られる。゛
第1図は従来の振動形加速度検出器の構造を説明するた
めの仙]面(2)、第2[匈はこの発明の一実施例を示
す正面図、第3図は鞄2図のOl、」面図、第4図はこ
の発明の他の実施例を示す正面図である。 8:片持板、9.10:表面弾性波発振器を構成する電
極、11:表面弾性板発振器を(1j;成する能動回路
、12:圧電a台膜。 特許出願人 日本航空電子工業株式会社代理人 草野
卓 左 1 図 オ 2 図 井 3 図 7i74 又
めの仙]面(2)、第2[匈はこの発明の一実施例を示
す正面図、第3図は鞄2図のOl、」面図、第4図はこ
の発明の他の実施例を示す正面図である。 8:片持板、9.10:表面弾性波発振器を構成する電
極、11:表面弾性板発振器を(1j;成する能動回路
、12:圧電a台膜。 特許出願人 日本航空電子工業株式会社代理人 草野
卓 左 1 図 オ 2 図 井 3 図 7i74 又
Claims (1)
- (1)片持板の表と裏の少なくとも一方に一対の1′西
]形電極を形成し、この電極間の間隔に対応しプこ周波
数で発振する表面弾性波発振器を構成し、この表面弾性
波発振器の発振周波数から上言己片持板に加えられる加
速度を検出するようにした表面弾性波加速度計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16431183A JPS6056262A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 表面弾性波加速度計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16431183A JPS6056262A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 表面弾性波加速度計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6056262A true JPS6056262A (ja) | 1985-04-01 |
Family
ID=15790722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16431183A Pending JPS6056262A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 表面弾性波加速度計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6056262A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7380454B2 (en) * | 2005-12-20 | 2008-06-03 | Honeywell International Inc. | Load beam for surface acoustic wave accelerometer |
-
1983
- 1983-09-07 JP JP16431183A patent/JPS6056262A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7380454B2 (en) * | 2005-12-20 | 2008-06-03 | Honeywell International Inc. | Load beam for surface acoustic wave accelerometer |
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