JPS6057343B2 - 歯科治療器具の支持機構 - Google Patents
歯科治療器具の支持機構Info
- Publication number
- JPS6057343B2 JPS6057343B2 JP56115173A JP11517381A JPS6057343B2 JP S6057343 B2 JPS6057343 B2 JP S6057343B2 JP 56115173 A JP56115173 A JP 56115173A JP 11517381 A JP11517381 A JP 11517381A JP S6057343 B2 JPS6057343 B2 JP S6057343B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- treatment instrument
- dental treatment
- connector
- support member
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 210000000887 face Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 210000000214 mouth Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本願は、治療椅子乃至歯科用ユニットに装備された治療
テーブルの一部或いは技工用テーブルなどに簡単に取付
けることができるように構成した歯科治療器具の支持機
構に関するものである。
テーブルの一部或いは技工用テーブルなどに簡単に取付
けることができるように構成した歯科治療器具の支持機
構に関するものである。
従来歯科医療器具を載置するテーブルの後部位置に復元
手段を介して複数のフライングアームを並設すると共に
、この各フライングアームに先端にエアタービン駆動用
のハンドピース或いはマイクロモータ駆動用のハンドピ
ース或いはシリンジなどの歯科治療器具を接続した可撓
性ホースを支持せしめ、その後端を治療椅子乃至歯科用
ユニット内に装備された流体制御装置に接続すると共に
、治療器具をテーブル上に載置し、使用に際して治療器
具を把持すると共に、これを手前方向に牽引することに
より、復元手段に抗してフライングアームを前方に傾動
させて治療器具を口腔内に導びくように構成した歯科治
療器具の支持装置は、例えば実公昭51−45189号
公報乃至同8一35994号公報などにおいて公知であ
る。
手段を介して複数のフライングアームを並設すると共に
、この各フライングアームに先端にエアタービン駆動用
のハンドピース或いはマイクロモータ駆動用のハンドピ
ース或いはシリンジなどの歯科治療器具を接続した可撓
性ホースを支持せしめ、その後端を治療椅子乃至歯科用
ユニット内に装備された流体制御装置に接続すると共に
、治療器具をテーブル上に載置し、使用に際して治療器
具を把持すると共に、これを手前方向に牽引することに
より、復元手段に抗してフライングアームを前方に傾動
させて治療器具を口腔内に導びくように構成した歯科治
療器具の支持装置は、例えば実公昭51−45189号
公報乃至同8一35994号公報などにおいて公知であ
る。
しかしながら従来公知の支持装置は、いづれも複数の治
療器具とこれを載置するテーブルとが一体に構成されて
おり、そのため需要者の要求に応じて治療器具を増減し
たり或いは異なる治療器具を交換したりする操作が面倒
で汎用性に乏しい欠陥があつた。そこで本願は、単一の
治療器具に対し単一の支持機構が対応するようにユニッ
ト化して、このユニット化された部分を必要に応じて増
減したり交換したりするようにした歯科治療器具の支持
機構を提供するもので、その実施例を以下図面について
詳述すると、1は断面方形状で後端面が開口する長尺な
筐体で、その後端部に、所要数の接続子2a乃至2fを
厚さ方向で貫通するように配設して成る端部片3が封口
状に取付けられている。
療器具とこれを載置するテーブルとが一体に構成されて
おり、そのため需要者の要求に応じて治療器具を増減し
たり或いは異なる治療器具を交換したりする操作が面倒
で汎用性に乏しい欠陥があつた。そこで本願は、単一の
治療器具に対し単一の支持機構が対応するようにユニッ
ト化して、このユニット化された部分を必要に応じて増
減したり交換したりするようにした歯科治療器具の支持
機構を提供するもので、その実施例を以下図面について
詳述すると、1は断面方形状で後端面が開口する長尺な
筐体で、その後端部に、所要数の接続子2a乃至2fを
厚さ方向で貫通するように配設して成る端部片3が封口
状に取付けられている。
4は中空管の上端部4aを逆U字状に彎曲し、その外周
面を開放に形成したフライングアームで、その下端部が
前記筐体1内の後方寄りに枢軸5により回動自在に軸支
されており、このフライングアーム4は前記筐体1の上
面に形成した長手方向に延びる案内孔6の範囲で傾動で
きるようになつている。
面を開放に形成したフライングアームで、その下端部が
前記筐体1内の後方寄りに枢軸5により回動自在に軸支
されており、このフライングアーム4は前記筐体1の上
面に形成した長手方向に延びる案内孔6の範囲で傾動で
きるようになつている。
そしてこのフライングアーム4は常態で後方に傾斜する
ようにその下端と筐体1内に設けた支片7との間に取付
けられたスプリング8により付勢されている。9は前記
筐体1の先端部上面に形成した傾斜面1″上に止ねじ1
0により止着された載置部片で、治療器具を受けるよう
に彎曲状に形成されている。
ようにその下端と筐体1内に設けた支片7との間に取付
けられたスプリング8により付勢されている。9は前記
筐体1の先端部上面に形成した傾斜面1″上に止ねじ1
0により止着された載置部片で、治療器具を受けるよう
に彎曲状に形成されている。
11はフライングアーム4が後傾の状態から前傾の状態
に傾動したときに作動する作動信号素子で例えば空気弁
から成り、図示しないが、この空気弁11が作動して空
気信号を発生したとき、例えば治療椅子或いは歯科用ユ
ニット内に装備された流体制御装置が作動して、治療器
具に加圧空気、水など該治療器具を機能させるに必要な
流体が供給される。
に傾動したときに作動する作動信号素子で例えば空気弁
から成り、図示しないが、この空気弁11が作動して空
気信号を発生したとき、例えば治療椅子或いは歯科用ユ
ニット内に装備された流体制御装置が作動して、治療器
具に加圧空気、水など該治療器具を機能させるに必要な
流体が供給される。
12は取付用ねじ孔で、以上によつて支持部材Aが構成
される。
される。
Bはこの支持部材Aを取付けるための取付台で、これが
治療テーブル或いは技工用テーブルなどの一部を構成す
るか、治療器具専用のテーブルを構成する。この取付台
Bは、前記筐体1とほイ等しい長さと支持部材Aの横巾
の複数倍の横巾をもつ平板部13の後端に、前記筐体1
とほ(等しい高さの突出部14を一体に有して成り、そ
の突出部14の後半部には開口部14aが形成されてお
り、かつその前半部には、前記各接続子2a乃至2fと
夫々対向しかつその後端突出部を受容する挿入孔15と
、これに連通して後端が前記開口部14。a内に臨む接
続子16が夫々設けてある。前記接続子2a乃至2fは
、タービン駆動用の加圧空気を流通するためのものと、
霧生成用のチップエアを流通するためのものと、信号用
空気を流通するためのものと、空気信号を送出するため
のもの.と、霧生成用の水を流通するためのものと、ヒ
ーターなどに通電するためのものとに区別されており、
本願の支持部材に支持される歯科治療器具がエアタービ
ン駆動用のハンドピースであるときは、タービン駆動用
の第1接続子2aと、チップ−エア用の第2接続子2b
と、信号用空気の第3接続子2cと、空気信号用の第4
接続子2dと、水用の第5接続子2eとが用いられ、ま
た治療器具がマイクロモータ駆動用のハンドピースであ
るときは、上記の第2,第3,第4,第5の接続子2b
乃至2e及び通電用の第6接続子2fが用いられ、また
治療器具が歯科用シリンジの場合には、上記の第2,第
3,第4,第5の接続子2b乃至2e及びヒーター回路
えの通電用の第6接続子2fが用いられることになる。
そして前記開口部14a内には、各接続子16を外部装
置に夫々接続するための導体を内装した導体ボックス1
1が配置されている。12″は支持部材Aを取付台B上
“に固定するための止ねじである。
治療テーブル或いは技工用テーブルなどの一部を構成す
るか、治療器具専用のテーブルを構成する。この取付台
Bは、前記筐体1とほイ等しい長さと支持部材Aの横巾
の複数倍の横巾をもつ平板部13の後端に、前記筐体1
とほ(等しい高さの突出部14を一体に有して成り、そ
の突出部14の後半部には開口部14aが形成されてお
り、かつその前半部には、前記各接続子2a乃至2fと
夫々対向しかつその後端突出部を受容する挿入孔15と
、これに連通して後端が前記開口部14。a内に臨む接
続子16が夫々設けてある。前記接続子2a乃至2fは
、タービン駆動用の加圧空気を流通するためのものと、
霧生成用のチップエアを流通するためのものと、信号用
空気を流通するためのものと、空気信号を送出するため
のもの.と、霧生成用の水を流通するためのものと、ヒ
ーターなどに通電するためのものとに区別されており、
本願の支持部材に支持される歯科治療器具がエアタービ
ン駆動用のハンドピースであるときは、タービン駆動用
の第1接続子2aと、チップ−エア用の第2接続子2b
と、信号用空気の第3接続子2cと、空気信号用の第4
接続子2dと、水用の第5接続子2eとが用いられ、ま
た治療器具がマイクロモータ駆動用のハンドピースであ
るときは、上記の第2,第3,第4,第5の接続子2b
乃至2e及び通電用の第6接続子2fが用いられ、また
治療器具が歯科用シリンジの場合には、上記の第2,第
3,第4,第5の接続子2b乃至2e及びヒーター回路
えの通電用の第6接続子2fが用いられることになる。
そして前記開口部14a内には、各接続子16を外部装
置に夫々接続するための導体を内装した導体ボックス1
1が配置されている。12″は支持部材Aを取付台B上
“に固定するための止ねじである。
Cは可撓性ホース18を接続した歯科治療器具で、前記
可撓性ホース18内には周知のように所要の流体を流通
するためのチューブ乃至電線コード1『が収納されてお
り、この可撓性ホース18が前記フライングアーム4内
に挿通された後、その末端部において該ホース内に収納
されているチューブ乃至電線コードが夫々対応する接続
子2a乃至2fに接続され、かつ可撓性ホース18はフ
ライングアーム14の上端彎曲部4aから外方に導出さ
れた後、治療器具Cが載置部片9上に載置される。なお
空気弁から成る作動信号素子11の場合は、例えば特開
昭M−52896号公報に示されるような流体制御装置
が適用される。
可撓性ホース18内には周知のように所要の流体を流通
するためのチューブ乃至電線コード1『が収納されてお
り、この可撓性ホース18が前記フライングアーム4内
に挿通された後、その末端部において該ホース内に収納
されているチューブ乃至電線コードが夫々対応する接続
子2a乃至2fに接続され、かつ可撓性ホース18はフ
ライングアーム14の上端彎曲部4aから外方に導出さ
れた後、治療器具Cが載置部片9上に載置される。なお
空気弁から成る作動信号素子11の場合は、例えば特開
昭M−52896号公報に示されるような流体制御装置
が適用される。
即ち作動信号素子11がフライングアーム4により作動
したとき、空気信号は第4接続子2dを介して流体制御
装置に送出され、この空気信号の入力により流体制御装
置の加圧空気用作動弁及び水用作動弁を開弁して、加圧
空気供給源からの加圧空気が前記第1接続子2a1第2
接続子2bに、また水供給源からの水が前記第5接続子
2eに夫々供給されることになる。また第3接続子2c
及び第6接続子2fには足踏スイッチの操作により加圧
空気及び電流を供給する。従つて傾動したフライングア
ーム4に支持されている治療器具のみが作動信号素子1
1によりはじめて機能する。
したとき、空気信号は第4接続子2dを介して流体制御
装置に送出され、この空気信号の入力により流体制御装
置の加圧空気用作動弁及び水用作動弁を開弁して、加圧
空気供給源からの加圧空気が前記第1接続子2a1第2
接続子2bに、また水供給源からの水が前記第5接続子
2eに夫々供給されることになる。また第3接続子2c
及び第6接続子2fには足踏スイッチの操作により加圧
空気及び電流を供給する。従つて傾動したフライングア
ーム4に支持されている治療器具のみが作動信号素子1
1によりはじめて機能する。
なお流体制御装置が電気作動回路により構成されている
ときは、作動信号素子11としてスイッチング素子が用
いられる。
ときは、作動信号素子11としてスイッチング素子が用
いられる。
第4図は治療テーブルDの一部に3個の支持部材A1乃
至〜を配設し、かつ第1支持部材A1にエアタービン駆
動用のハンドピースC1を、第2支持部材〜にマイクロ
モータ駆動用のハンドピースC2を、第3支持部材〜に
歯科用シリンジC3を夫々装備した場合の構成例を示し
ている。
至〜を配設し、かつ第1支持部材A1にエアタービン駆
動用のハンドピースC1を、第2支持部材〜にマイクロ
モータ駆動用のハンドピースC2を、第3支持部材〜に
歯科用シリンジC3を夫々装備した場合の構成例を示し
ている。
従つて本願によれば、単一の支持部材に単一の歯科治療
器具を装備しておくことにより、需要に応じて歯科治療
器具の増減乃至異なる歯科治療器の交換を簡単に行うこ
とができて歯科治療器具の備えたテーブルなどの製作に
便利であるばかりでなく、治療器具の増減乃至交換に際
しては、他の支持部材と無関係に行うことができて、そ
の増減乃至交換の作業にも便利であり、しかも支持部材
を取付台の平板部上に整然と配列できて体裁もよいなど
の利点を有する。
器具を装備しておくことにより、需要に応じて歯科治療
器具の増減乃至異なる歯科治療器の交換を簡単に行うこ
とができて歯科治療器具の備えたテーブルなどの製作に
便利であるばかりでなく、治療器具の増減乃至交換に際
しては、他の支持部材と無関係に行うことができて、そ
の増減乃至交換の作業にも便利であり、しかも支持部材
を取付台の平板部上に整然と配列できて体裁もよいなど
の利点を有する。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は支持部材の
縦断側面図、第2図は同正面図、第3図は同後面図、第
4図は支持部材を取付台に取付けた状態の平面図、第5
図は同拡大縦断側面図である。 図中1は筐体、1″は傾斜面、2a乃至2fは接続子、
3は端部片、4はフライングアーム、5は枢軸、6は案
内孔、8はスプリング、10は載置部片、11は作動信
号素子、12はネジ孔、13は平板部、14は突出部、
16は接続子である。
縦断側面図、第2図は同正面図、第3図は同後面図、第
4図は支持部材を取付台に取付けた状態の平面図、第5
図は同拡大縦断側面図である。 図中1は筐体、1″は傾斜面、2a乃至2fは接続子、
3は端部片、4はフライングアーム、5は枢軸、6は案
内孔、8はスプリング、10は載置部片、11は作動信
号素子、12はネジ孔、13は平板部、14は突出部、
16は接続子である。
Claims (1)
- 1 長尺な中空状筐体の後端部に、所要の接続子を厚味
方向に貫通して配設した端部片を取付けると共に、該筐
体に歯科治療器具の可撓性ホースを保持したフライング
アームを前後方向で傾動可能に取付け、かつ前記可撓性
ホースの末端を前記筐体内に案内孔を介して挿入すると
共に、これを前記接続子に接続し、かつ前記歯科治療器
具を、前記筐体の上面前端部に設けた載置部に載置して
成る複数の支持部材と、前記支持部材を並列状に載置可
能な平板部の後端に突出部を一体に設け、この突出部の
横方向に、前後方向で貫通しかつ前記支持部材に設けた
接続子に挿込接続される接続子を、各支持部材に対応す
るように区分して配設せしめて成る取付台とから構成さ
れ、前記取付台の平板部上に、前記支持部材を取付けた
ことを特徴とする歯科治療器具の支持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56115173A JPS6057343B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 歯科治療器具の支持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56115173A JPS6057343B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 歯科治療器具の支持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819247A JPS5819247A (ja) | 1983-02-04 |
| JPS6057343B2 true JPS6057343B2 (ja) | 1985-12-14 |
Family
ID=14656149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56115173A Expired JPS6057343B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 歯科治療器具の支持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057343B2 (ja) |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP56115173A patent/JPS6057343B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5819247A (ja) | 1983-02-04 |
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