JPS6057864A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
- Publication number
- JPS6057864A JPS6057864A JP58166934A JP16693483A JPS6057864A JP S6057864 A JPS6057864 A JP S6057864A JP 58166934 A JP58166934 A JP 58166934A JP 16693483 A JP16693483 A JP 16693483A JP S6057864 A JPS6057864 A JP S6057864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- paper
- drum
- belt
- projection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- BUGBHKTXTAQXES-UHFFFAOYSA-N Selenium Chemical compound [Se] BUGBHKTXTAQXES-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052711 selenium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011669 selenium Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6532—Removing a copy sheet form a xerographic drum, band or plate
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、少なくとも感光体を内蔵したユニットを複写
機本体に対して着脱できるようにしたした複写機におい
て、ユニット側に記録用紙分離部材を設けた複写機に関
する。
機本体に対して着脱できるようにしたした複写機におい
て、ユニット側に記録用紙分離部材を設けた複写機に関
する。
(従来技術)
感光体部分及びその周辺部分をユニット化して着脱でき
るようにした複写機は、その概略が第1図に示すように
構成されている。
るようにした複写機は、その概略が第1図に示すように
構成されている。
まず1.原理的動作の概略を説明する。複写機本体1に
対して矢印A方向に移動する原稿台移動方式を採用した
プラテンガラス2の上に載せた原稿3は、プラテンカバ
ー4によって押えられ、この状態で複写釦(図示せず)
を操作すると、プラテンガラス2が移動して、原稿3が
露光用光源5によって露光走査され、その原稿3の像が
、集束性光伝送体(商品名:セルボソクレンズ)6によ
って像形成用感光体としての感光ドラム7に導かれる。
対して矢印A方向に移動する原稿台移動方式を採用した
プラテンガラス2の上に載せた原稿3は、プラテンカバ
ー4によって押えられ、この状態で複写釦(図示せず)
を操作すると、プラテンガラス2が移動して、原稿3が
露光用光源5によって露光走査され、その原稿3の像が
、集束性光伝送体(商品名:セルボソクレンズ)6によ
って像形成用感光体としての感光ドラム7に導かれる。
この感光ドラム7は、接地された金属筒の外周面にセレ
ン等で成る光導電層が設けられて成り、上記露光用光源
5とプラテンガラス2の相対移動による露光走査と連動
して矢印B方向に回転する。
ン等で成る光導電層が設けられて成り、上記露光用光源
5とプラテンガラス2の相対移動による露光走査と連動
して矢印B方向に回転する。
そして、集束性光伝送体6からの像が到来する以前に、
例えば5KVの直流高圧が印加差れた帯電極8によって
上記光導電層が例えば正に一様に帯電され、原稿3が露
光走査されるに従って感光ドラム7上に原稿3に′対応
した光像が照射されると、光を受けた部分の導電率が高
くなり、その部分の帯電電荷が接地された感光ドラム基
体の金属筒に逃げ、光を受けない部分に正の電荷が残る
ようになり、これによって光導電層の面に原稿3の画像
に対応した静電潜像が形成される。
例えば5KVの直流高圧が印加差れた帯電極8によって
上記光導電層が例えば正に一様に帯電され、原稿3が露
光走査されるに従って感光ドラム7上に原稿3に′対応
した光像が照射されると、光を受けた部分の導電率が高
くなり、その部分の帯電電荷が接地された感光ドラム基
体の金属筒に逃げ、光を受けない部分に正の電荷が残る
ようになり、これによって光導電層の面に原稿3の画像
に対応した静電潜像が形成される。
感光ドラム7が更に矢印B方向に回転すると、正電荷の
静電潜像に現像装置9から負電荷を有するトナーが静電
力で吸引される。この結果、正の電荷の残っている部分
に前記のトナーが吸着して、感光ドラム7の表面にトナ
ー像が形成される。
静電潜像に現像装置9から負電荷を有するトナーが静電
力で吸引される。この結果、正の電荷の残っている部分
に前記のトナーが吸着して、感光ドラム7の表面にトナ
ー像が形成される。
用紙手差し部10から挿入されいてる記録用紙は、感光
ドラム7上のトナー像に合致すべく、トナー像の先端と
その用紙とが一致するようなタイミングで供給ローラ1
1と給紙ローラ12とによって送り出され、その送り出
された用紙には、転写部にて、直流高圧が印加された転
写極13によって、上記感光[ラム7の表面のトナーが
転写される。
ドラム7上のトナー像に合致すべく、トナー像の先端と
その用紙とが一致するようなタイミングで供給ローラ1
1と給紙ローラ12とによって送り出され、その送り出
された用紙には、転写部にて、直流高圧が印加された転
写極13によって、上記感光[ラム7の表面のトナーが
転写される。
その後、トナーが転写された用紙は、例えば交流高圧が
印加された分離極14によって感光ドラム7から分離さ
れ、その分離された用紙は、」二面にトナー像が転写さ
れた状態で11!!送ベルト15で送られ、加熱された
定着ローラI6においてそのトナー像が定着され、その
後排紙ローラ17によって受皿18に送り出される・ 上記感光ドラム7は、転写極14によって表面のトナー
像が複写紙に転写されても、そのトナーが少し残る場合
があるのr、除電極19によって除電された後、クリー
ナ20によってその表面がクリーニングされ、次の複写
のプロセスに供される。以上のサイクイレによ1す、原
稿の複写が行われる。
印加された分離極14によって感光ドラム7から分離さ
れ、その分離された用紙は、」二面にトナー像が転写さ
れた状態で11!!送ベルト15で送られ、加熱された
定着ローラI6においてそのトナー像が定着され、その
後排紙ローラ17によって受皿18に送り出される・ 上記感光ドラム7は、転写極14によって表面のトナー
像が複写紙に転写されても、そのトナーが少し残る場合
があるのr、除電極19によって除電された後、クリー
ナ20によってその表面がクリーニングされ、次の複写
のプロセスに供される。以上のサイクイレによ1す、原
稿の複写が行われる。
上記した感光ドラム7、現像装置9、クリーナ20及び
帯電極8は、保持部材としてのユニ・ノドケース21に
より囲まれてユニットUとして構成され、その側部に形
成された凸条22.23を、複写機本体1のガイドレー
ル24.25に沿って差し込み或いは引き出すことより
、そのユニットUの全体が着脱できるようになっている
。
帯電極8は、保持部材としてのユニ・ノドケース21に
より囲まれてユニットUとして構成され、その側部に形
成された凸条22.23を、複写機本体1のガイドレー
ル24.25に沿って差し込み或いは引き出すことより
、そのユニットUの全体が着脱できるようになっている
。
26は感光トラム7のトナー像が転写された記録用紙を
、その感光ドラム7から分離場−るための記録用紙分!
111t1!8 +Aとし°(の分l1eltヘルドで
あり、分離極14と相俟って記録用紙の分離をより完全
に行うよう働く。そしC1この分離ヘルド26はその両
端が複写機本体1の用紙搬送部近傍に支持されている。
、その感光ドラム7から分離場−るための記録用紙分!
111t1!8 +Aとし°(の分l1eltヘルドで
あり、分離極14と相俟って記録用紙の分離をより完全
に行うよう働く。そしC1この分離ヘルド26はその両
端が複写機本体1の用紙搬送部近傍に支持されている。
例えば、特開昭49−897号、特開昭48−2344
7号、特開昭48−23448号の公報に記載され°ζ
いる。
7号、特開昭48−23448号の公報に記載され°ζ
いる。
ところが、このように分離ベル1−26を複写機本体1
側に支持するためには、その複写機本体1側に突起27
.28を形成して、この突起27.28に分離ベル1へ
26を係止する必要があり、このためこの突起27.2
8が、用紙の搬送を妨害することがあり、その部分で紙
詰まりが発生ずる恐れがある。そして、この紙詰まりが
その分目1【ベルト26の部分で発生ずるく第1図に詰
まった用紙を符号29で示した。)と、分離ベルト26
を取り外すか或いは上部に持ち上げて、その詰まった用
紙29を取り出す必要があり、その用紙29の取り外し
が極めて困難であった。
側に支持するためには、その複写機本体1側に突起27
.28を形成して、この突起27.28に分離ベル1へ
26を係止する必要があり、このためこの突起27.2
8が、用紙の搬送を妨害することがあり、その部分で紙
詰まりが発生ずる恐れがある。そして、この紙詰まりが
その分目1【ベルト26の部分で発生ずるく第1図に詰
まった用紙を符号29で示した。)と、分離ベルト26
を取り外すか或いは上部に持ち上げて、その詰まった用
紙29を取り出す必要があり、その用紙29の取り外し
が極めて困難であった。
(発明の目的)
本発明の目的は、上記し;だ問題を一掃した複写機を提
供することで褐る。
供することで褐る。
(発明の構成)
このために本発明は、少なくとも感光体を内蔵したユニ
ットを複写機本体に対して着脱可能と゛なした複写機に
おいて、上記ユニットにおける記録′2 用紙搬送面に該記録用紙を分離する記録用紙分離部材を
設けたものである。
ットを複写機本体に対して着脱可能と゛なした複写機に
おいて、上記ユニットにおける記録′2 用紙搬送面に該記録用紙を分離する記録用紙分離部材を
設けたものである。
(実施例)
以下、本発明の実施例について説明する。第2図及び第
3図はその実施例を示すもので、第1図におけるユニ7
+−Uに分離ベルト30を1&リイリ番J、その分離ヘ
ルド30が感光ドラム7の端縁に接するようにした例を
示すものである。この実施例では、ユニットUのユニッ
トケース2Iの下部を延長して、除電極19もユニット
U内に組み込み、そのユニットケース21の両側の各々
の下品11に17字形状の突起21a及び柱状で溝(=
Jき(第2図(bl参照)の突起2tbを形成している
。分離ベルト30はその一端に長孔30.aを形成し、
他端は単なる丸孔30bとして、長孔30aに上記ユニ
ットケース21のL字形状の突起21aを係止させ、丸
孔30bには引張スプリング31の一端を係止して、−
そのスプリング31の他&iilを突起21bの溝に取
り外し可能に係止している。
3図はその実施例を示すもので、第1図におけるユニ7
+−Uに分離ベルト30を1&リイリ番J、その分離ヘ
ルド30が感光ドラム7の端縁に接するようにした例を
示すものである。この実施例では、ユニットUのユニッ
トケース2Iの下部を延長して、除電極19もユニット
U内に組み込み、そのユニットケース21の両側の各々
の下品11に17字形状の突起21a及び柱状で溝(=
Jき(第2図(bl参照)の突起2tbを形成している
。分離ベルト30はその一端に長孔30.aを形成し、
他端は単なる丸孔30bとして、長孔30aに上記ユニ
ットケース21のL字形状の突起21aを係止させ、丸
孔30bには引張スプリング31の一端を係止して、−
そのスプリング31の他&iilを突起21bの溝に取
り外し可能に係止している。
以上において、用紙は破線の矢印Cで示す通路を搬送さ
れ、その用紙の大部分は感光ドラム7の面に吸着されて
トナー像を転写されるが、一方の端縁は感光ドラム7に
は接触せず、分離ヘルド30の下面に沿って移動し、用
紙が感光ドラム7がら離れる際の分1ilIlが強制的
に行われる。
れ、その用紙の大部分は感光ドラム7の面に吸着されて
トナー像を転写されるが、一方の端縁は感光ドラム7に
は接触せず、分離ヘルド30の下面に沿って移動し、用
紙が感光ドラム7がら離れる際の分1ilIlが強制的
に行われる。
この場合、分離ベルト30が感光ドラム7を内蔵するユ
ニットUに一体的に取り付けられているので、分離ヘル
ド30と感光l′プラムとは、その相対位置が変化する
ことはなく、用紙は感光ドラム7から正確に分離され、
この後の搬送が一定となり、紙詰まりも発生し難くなる
。
ニットUに一体的に取り付けられているので、分離ヘル
ド30と感光l′プラムとは、その相対位置が変化する
ことはなく、用紙は感光ドラム7から正確に分離され、
この後の搬送が一定となり、紙詰まりも発生し難くなる
。
また、従来のように用紙のII送径路に分離ヘルド取付
用の突起を形成する必要がないので、用紙の搬送の妨害
を起す恐れが少なくなり、この分離ベルト30の部分で
の紙詰まりの発生も起り運くなる。
用の突起を形成する必要がないので、用紙の搬送の妨害
を起す恐れが少なくなり、この分離ベルト30の部分で
の紙詰まりの発生も起り運くなる。
更に、この分離ヘルド30はユニソh Uを複互機本1
から取り外すことにより、そのユニットUと一体的に取
り外されるので、その分離ヘルド30の部分で例え紙詰
まりが発生したような場合でも、そのユニットUを取り
外すことにより、容易に詰った用紙を取り去ることがで
きる。また、例えば複写機本体を上下に2分割し、ユニ
ットUと共に上部枠体を上昇させるようにすれば、ユニ
7+−’Uを取り外すことなく詰まった用紙を取り除く
こともできる。
から取り外すことにより、そのユニットUと一体的に取
り外されるので、その分離ヘルド30の部分で例え紙詰
まりが発生したような場合でも、そのユニットUを取り
外すことにより、容易に詰った用紙を取り去ることがで
きる。また、例えば複写機本体を上下に2分割し、ユニ
ットUと共に上部枠体を上昇させるようにすれば、ユニ
7+−’Uを取り外すことなく詰まった用紙を取り除く
こともできる。
これらの場合、分離ベルト30を取り外さなければ詰っ
た用紙を取り去ることができないときでも、ユニットケ
ース21からの分離ヘルI・30の取り外しは、スプリ
ング31を引っ張って長孔30aを突起21aから外ず
ことにより容易に行うことができるので、その用紙取り
去りの作業が簡1j’Bとなる。
た用紙を取り去ることができないときでも、ユニットケ
ース21からの分離ヘルI・30の取り外しは、スプリ
ング31を引っ張って長孔30aを突起21aから外ず
ことにより容易に行うことができるので、その用紙取り
去りの作業が簡1j’Bとなる。
また、このように分離ベルト30の取り外しが容易であ
るので、その交換が容易となり、保守の点でも極めて好
都合となる。
るので、その交換が容易となり、保守の点でも極めて好
都合となる。
(発明の効果)
以上説明したように本発I几たこよれば、感光体を内)
餞するユニット側に記録用紙分離部月を設&Jた0で、
紙詰まりの発生が起こりケ1【<なり、また例えその記
録用紙分離部材の部分で紙詰まりが発生しても、その詰
まった紙を取り去ることが容易となり、更に記録用紙分
離ff1t 4,1の交換も容易となるという特徴があ
る。
餞するユニット側に記録用紙分離部月を設&Jた0で、
紙詰まりの発生が起こりケ1【<なり、また例えその記
録用紙分離部材の部分で紙詰まりが発生しても、その詰
まった紙を取り去ることが容易となり、更に記録用紙分
離ff1t 4,1の交換も容易となるという特徴があ
る。
第1図は従来の複写機のIII 1113を示す図、第
2図(alは本発明の一実施例の分離ベルト部分を示す
図、(blはユニットケースの突起211p部分の拡大
図、第3図は第2図+81の分離ベルト部分の下面図で
ある。 1・・・複写機本体、2・・・プラテンガラス、3・・
・原稿、4・・・プラテンカバー、5・・・露光用光源
、6・・・集束性光伝送体、7・・・感光ドラム、8・
・・帯電極、9・・・現像装置、10・・・用紙手差し
部、11・・・供給ローラ、12・・・給紙ローラ、1
3・・・転写極、14・・・分離極、15・・・搬送ベ
ルト、16・・・定着ローラ、17・・・排紙ローラ、
18・・・受皿、19・・・除電極、20・・・クリー
ナ、21・・・ユニットケース、22.23・・・凸条
、24.25・・・ガイドレール、26・・・分離ヘル
ド、27.28・・・突起、29・・・記録用紙、30
・・・分離ベルト、31・・・引張スプリング。 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代理人弁理士長尾常明 a O 憾 城
2図(alは本発明の一実施例の分離ベルト部分を示す
図、(blはユニットケースの突起211p部分の拡大
図、第3図は第2図+81の分離ベルト部分の下面図で
ある。 1・・・複写機本体、2・・・プラテンガラス、3・・
・原稿、4・・・プラテンカバー、5・・・露光用光源
、6・・・集束性光伝送体、7・・・感光ドラム、8・
・・帯電極、9・・・現像装置、10・・・用紙手差し
部、11・・・供給ローラ、12・・・給紙ローラ、1
3・・・転写極、14・・・分離極、15・・・搬送ベ
ルト、16・・・定着ローラ、17・・・排紙ローラ、
18・・・受皿、19・・・除電極、20・・・クリー
ナ、21・・・ユニットケース、22.23・・・凸条
、24.25・・・ガイドレール、26・・・分離ヘル
ド、27.28・・・突起、29・・・記録用紙、30
・・・分離ベルト、31・・・引張スプリング。 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代理人弁理士長尾常明 a O 憾 城
Claims (2)
- (1)、少なくとも感光体を内蔵したユニットを複写機
本体に対して¥i脱可能となした複写機において、上記
ユニットにおける記録用紙搬送面に該記録用紙を分離す
る記録用紙分離部材を設けたことを特徴とする複写機。 - (2)、上記記録用it分M11部材を上記ユニットに
対して着脱自在となしたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166934A JPS6057864A (ja) | 1983-09-10 | 1983-09-10 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166934A JPS6057864A (ja) | 1983-09-10 | 1983-09-10 | 複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057864A true JPS6057864A (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=15840363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58166934A Pending JPS6057864A (ja) | 1983-09-10 | 1983-09-10 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156671A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-11 | Sharp Corp | 画像形成装置のカ−トリツジ装置 |
-
1983
- 1983-09-10 JP JP58166934A patent/JPS6057864A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156671A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-11 | Sharp Corp | 画像形成装置のカ−トリツジ装置 |
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