JPS6058014B2 - 真空プレス接着装置 - Google Patents
真空プレス接着装置Info
- Publication number
- JPS6058014B2 JPS6058014B2 JP55181216A JP18121680A JPS6058014B2 JP S6058014 B2 JPS6058014 B2 JP S6058014B2 JP 55181216 A JP55181216 A JP 55181216A JP 18121680 A JP18121680 A JP 18121680A JP S6058014 B2 JPS6058014 B2 JP S6058014B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic sheet
- chamber
- heater
- space
- vacuum press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は真空プレス接着装置、特に真空プレス接着装
置を構成する上部側チャンバ内における容積を小さくし
て空気の制御量を少なくするようにした真空プレス接着
装置に関するものである。
置を構成する上部側チャンバ内における容積を小さくし
て空気の制御量を少なくするようにした真空プレス接着
装置に関するものである。
従来、真空プレス接着装置は第1図、第2図に示すよ
うに、チャンバ1に対してテープの被接着物であるワー
ク2を配置し、このチャンバ1の上に型締シリンダ3に
よつて上下動自在に配置されたチャンバ4を設け、この
チャンバ4の内部に複数個のヒータ5を設置し、チャン
バ1側におけるテープ6をこのヒータ5によつて加熱し
ながらチャンバ1内を真空引きしてテープ6をワーク2
の表面側に圧着せしめる。この場合第1図において、テ
ープ9はチャンバ1、4間の空間を仕切る如くセットさ
れる。なお、7はワーク2を保持する基板8を上下動す
るためのエアシリンダである。また、第2図においてチ
ャンバ4の下面にはゴム板より成る弾性シート9が設け
られ、この弾性シート9でチャンバ1、4間の空間を仕
切るものでこの弾性シート9を上記ヒータ5によつて加
熱しこの加熱された弾性シートを真空引きによつてワー
ク2の表面側に圧接する如くしてテープ6を接着せしめ
ている。 しカルながら、従来の上記真空プレス接着装
置によれば、いずれもテープ6を必要な量に加熱するこ
とができず、接着力を強度なものとすることができない
。
うに、チャンバ1に対してテープの被接着物であるワー
ク2を配置し、このチャンバ1の上に型締シリンダ3に
よつて上下動自在に配置されたチャンバ4を設け、この
チャンバ4の内部に複数個のヒータ5を設置し、チャン
バ1側におけるテープ6をこのヒータ5によつて加熱し
ながらチャンバ1内を真空引きしてテープ6をワーク2
の表面側に圧着せしめる。この場合第1図において、テ
ープ9はチャンバ1、4間の空間を仕切る如くセットさ
れる。なお、7はワーク2を保持する基板8を上下動す
るためのエアシリンダである。また、第2図においてチ
ャンバ4の下面にはゴム板より成る弾性シート9が設け
られ、この弾性シート9でチャンバ1、4間の空間を仕
切るものでこの弾性シート9を上記ヒータ5によつて加
熱しこの加熱された弾性シートを真空引きによつてワー
ク2の表面側に圧接する如くしてテープ6を接着せしめ
ている。 しカルながら、従来の上記真空プレス接着装
置によれば、いずれもテープ6を必要な量に加熱するこ
とができず、接着力を強度なものとすることができない
。
すなわち、第1図に示す真空ブレス接着装置にあつては
、テープ6を加熱するためにチャンバ4をチャンバ1の
上にセットした後、ヒータ5を発熱しテープ6がこのヒ
ータ5によつて加熱されるまで長時間待機しなければな
らないので量産性を高めることができず、またワーク2
への部分貼りができず、また空気の抜き量が多いのでマ
シンサイクルが長く、エネルギーの消費量が大きい。ま
た第2図に示す真空ブレス接着装置においては、ゴム板
9がヒータ5から離間しているのでヒータ5によつて弾
性シート9を充分に加熱できず、このためテープ6の接
着力を強くできず、またチャンバ1内の空気を抜き取る
ことによりテープ6を貼着するため、貼着力が弱くワー
クの凹凸面に確実にテープを貼着できないという欠点を
有している。本発明の目的は、上部側のチャンバ内を上
下に仕切る仕切板を設けて上記チャンバの下部側に設け
た弾性シートを制御するための制御空間の容積を小さく
するようにして上記弾性シートの制御を高率的に行なえ
るようにし、かつ上記弾性シートに対し必要量の熱をヒ
ータから供給できるようにして上記欠点を除去するもの
であり、以下実施例を用いて詳細に説明する。
、テープ6を加熱するためにチャンバ4をチャンバ1の
上にセットした後、ヒータ5を発熱しテープ6がこのヒ
ータ5によつて加熱されるまで長時間待機しなければな
らないので量産性を高めることができず、またワーク2
への部分貼りができず、また空気の抜き量が多いのでマ
シンサイクルが長く、エネルギーの消費量が大きい。ま
た第2図に示す真空ブレス接着装置においては、ゴム板
9がヒータ5から離間しているのでヒータ5によつて弾
性シート9を充分に加熱できず、このためテープ6の接
着力を強くできず、またチャンバ1内の空気を抜き取る
ことによりテープ6を貼着するため、貼着力が弱くワー
クの凹凸面に確実にテープを貼着できないという欠点を
有している。本発明の目的は、上部側のチャンバ内を上
下に仕切る仕切板を設けて上記チャンバの下部側に設け
た弾性シートを制御するための制御空間の容積を小さく
するようにして上記弾性シートの制御を高率的に行なえ
るようにし、かつ上記弾性シートに対し必要量の熱をヒ
ータから供給できるようにして上記欠点を除去するもの
であり、以下実施例を用いて詳細に説明する。
第3図は本発明による真空ブレス接着装置の一実施例を
示す簡略構成図であり、同図において、11はワーク1
2を収容する空間を有するチャンバであり、上記ワーク
12の上にはこのワークに被着されるべきテープ16が
セットされる。
示す簡略構成図であり、同図において、11はワーク1
2を収容する空間を有するチャンバであり、上記ワーク
12の上にはこのワークに被着されるべきテープ16が
セットされる。
上記チャンバ11の上部側にはシリンダ13により上下
動する上部側のチャンバ14が位置せしめられており、
このチャンバ14は下部側が開口しており、その内部に
はヒータ15が固定され、かつその下端側はこのチャン
バ14の内部側空間を塞ぐように設置されかつある程度
の弛みが与えられた弾性シート19が設けられている。
さらに、このチャンバ14内には中央部分に孔20を有
する仕切板21が上記ヒータ15側と弾性シート19側
の空間を上下方向に密封して仕切る如く設けられ、この
仕切板21は図示しない方法によりチャンバ14内に固
定された保持材30の端部が孔20に挿入されて固定さ
れている。該仕切板21は剛性を有する材料により形成
される。上記仕切板21としてはヒータ15を赤外線ヒ
ータから構成した場合は赤外線を良好に透過する透明ガ
ラスが用いられる。上記保持材30には図示しない空気
制御部に一端が接続された管31の他端側が延在して、
この管31の他端側は仕切板21と弾性シート19との
間で形成される空間40に臨む。チャンバ11には図示
しない空気制御部に一端が接続された管32の他端側が
臨み、上記管31,32は管33によつて互いに接続さ
れ、これら管31,32,33には空気制御弁34,3
5,36が設けられている。なお、22はヒータ15か
らの熱を弾性シート19方向に反射する反射板である。
以上の構成において、テープ16をワーク12に接着す
るには、ます赤外線ヒータ15を作動せしめこの赤外線
ヒータ15からの赤外線を仕切板21を通して弾性シー
ト19に照射せしめ、これにより予め弾性シート19を
加熱しておく。
動する上部側のチャンバ14が位置せしめられており、
このチャンバ14は下部側が開口しており、その内部に
はヒータ15が固定され、かつその下端側はこのチャン
バ14の内部側空間を塞ぐように設置されかつある程度
の弛みが与えられた弾性シート19が設けられている。
さらに、このチャンバ14内には中央部分に孔20を有
する仕切板21が上記ヒータ15側と弾性シート19側
の空間を上下方向に密封して仕切る如く設けられ、この
仕切板21は図示しない方法によりチャンバ14内に固
定された保持材30の端部が孔20に挿入されて固定さ
れている。該仕切板21は剛性を有する材料により形成
される。上記仕切板21としてはヒータ15を赤外線ヒ
ータから構成した場合は赤外線を良好に透過する透明ガ
ラスが用いられる。上記保持材30には図示しない空気
制御部に一端が接続された管31の他端側が延在して、
この管31の他端側は仕切板21と弾性シート19との
間で形成される空間40に臨む。チャンバ11には図示
しない空気制御部に一端が接続された管32の他端側が
臨み、上記管31,32は管33によつて互いに接続さ
れ、これら管31,32,33には空気制御弁34,3
5,36が設けられている。なお、22はヒータ15か
らの熱を弾性シート19方向に反射する反射板である。
以上の構成において、テープ16をワーク12に接着す
るには、ます赤外線ヒータ15を作動せしめこの赤外線
ヒータ15からの赤外線を仕切板21を通して弾性シー
ト19に照射せしめ、これにより予め弾性シート19を
加熱しておく。
次にシリンダ13を駆動してチャンバ14をチャンバ1
1の上にセットし、両チャンバ14,11間を密閉する
(第4図参照)。次に第5図に示すように管32を介し
てチャンバ11内の空間を真空引きし、これと同時に管
31から空間40に空気を送り込んでその空間40内の
気圧を高め、両者によつて弾性シート19をワーク12
側に密着せしめ、テープ16を軟化させた状態でワーク
12の表面側に接着する。このような動作が完了した後
は第6図に示すように管31および管33,32を介し
て空間40およびチャンバ11内における空間の気圧を
高めた後チャンバ14を上昇させてワーク12を取り出
すことができる。以上の構成によれは弾性シート19を
設け、これを予め加熱後にテープ16に圧接するように
したのでテープ16を短時間で加熱でき、テープ16を
加熱するのに長時間待機する必要がないので量産性を高
めることができ、また弾性シート19を制御するための
空間40を小さくしたのでこの弾性シート19を制御す
るための空気量が少なくてよいのでマシンサイクルが短
くなりエネルギーの消費量を小さく抑えることができか
つ作業時間を短かくできる。
1の上にセットし、両チャンバ14,11間を密閉する
(第4図参照)。次に第5図に示すように管32を介し
てチャンバ11内の空間を真空引きし、これと同時に管
31から空間40に空気を送り込んでその空間40内の
気圧を高め、両者によつて弾性シート19をワーク12
側に密着せしめ、テープ16を軟化させた状態でワーク
12の表面側に接着する。このような動作が完了した後
は第6図に示すように管31および管33,32を介し
て空間40およびチャンバ11内における空間の気圧を
高めた後チャンバ14を上昇させてワーク12を取り出
すことができる。以上の構成によれは弾性シート19を
設け、これを予め加熱後にテープ16に圧接するように
したのでテープ16を短時間で加熱でき、テープ16を
加熱するのに長時間待機する必要がないので量産性を高
めることができ、また弾性シート19を制御するための
空間40を小さくしたのでこの弾性シート19を制御す
るための空気量が少なくてよいのでマシンサイクルが短
くなりエネルギーの消費量を小さく抑えることができか
つ作業時間を短かくできる。
また、空間40側にも空気を送るようにしてこの内部の
気圧を高めるようにし、この空気によつても弾性シート
19に対しワーク12方向の力を与えることにより弾性
シート19によるテープ16の接着力を大きくすること
ができ、ワーク12の表面がたとえ複雑な形状の凹凸面
であつてもこの面に対しテープ16を接着することが可
能となる。以上説明したように本発明によれば、下部側
チャンバに対向する上部側チャンバの内部にヒータを設
けかつ上記上部側チャンバの下面側に上記上部側チャン
バ内の空間を仕切るような弾性シニトを装着するように
した真空ブレス接着装置において、上記上部側チャンバ
内に上記ヒータと弾性シートとの間に介在して上記ヒー
タ側の空間と弾性シート側の空間を上下に分割する仕切
板を設けるようにしたので、弾性シートを制御するため
には上記弾性シートと仕切板との間に形成される空間内
の圧力を制御するだけでよく、制御が容易となりかつ消
費エネルギーを少なくできかつマシンサイクルを短かく
することができるのて量産化を図ることができる。
気圧を高めるようにし、この空気によつても弾性シート
19に対しワーク12方向の力を与えることにより弾性
シート19によるテープ16の接着力を大きくすること
ができ、ワーク12の表面がたとえ複雑な形状の凹凸面
であつてもこの面に対しテープ16を接着することが可
能となる。以上説明したように本発明によれば、下部側
チャンバに対向する上部側チャンバの内部にヒータを設
けかつ上記上部側チャンバの下面側に上記上部側チャン
バ内の空間を仕切るような弾性シニトを装着するように
した真空ブレス接着装置において、上記上部側チャンバ
内に上記ヒータと弾性シートとの間に介在して上記ヒー
タ側の空間と弾性シート側の空間を上下に分割する仕切
板を設けるようにしたので、弾性シートを制御するため
には上記弾性シートと仕切板との間に形成される空間内
の圧力を制御するだけでよく、制御が容易となりかつ消
費エネルギーを少なくできかつマシンサイクルを短かく
することができるのて量産化を図ることができる。
第1図、第2図は従来の真空ブレス接着装置の一例を示
す簡略構成図、第3図ないし第6図は本発明による真空
ブレス接着装置の一実施例を示す簡略構成図てある。 11,14・・・・チャンバ、12・・・・・・ワーク
、13・・・・・シリンダ、15・・・・・・ヒータ、
19・・・・・・弾性シート、21・・・・・・仕切板
、22・・・・・・反射板。
す簡略構成図、第3図ないし第6図は本発明による真空
ブレス接着装置の一実施例を示す簡略構成図てある。 11,14・・・・チャンバ、12・・・・・・ワーク
、13・・・・・シリンダ、15・・・・・・ヒータ、
19・・・・・・弾性シート、21・・・・・・仕切板
、22・・・・・・反射板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上部側を向いて開口する下部側チャンバの上部位置
に、下側を向いて開口る上部側チャンバを対向せしめ、
該上部側チャンバ内にヒータを設置しかつ同チャンバの
下端側にこのチャンバの開口部を塞ぐような弾性シート
を設け、この弾性シートを空気圧によつて下部側のチャ
ンバに設置されたワーク側に圧接するような力を与える
ようにして成る真空プレス接着装置において、ヒータの
背面に赤外線を反射する反射板を設けると共に上部側チ
ャンバにおける上記ヒータと弾性シートとの間に介在し
ヒータ側の空間と弾性シート側の空間を上下方向に分割
して密封仕切る剛性を有する材料からなる仕切板を上部
チャンバの下端近傍に設けるようにしたことを特徴とす
る真空プレス接着装置。 2 ヒータは赤外線ヒータから成り、仕切板はガラスに
より形成して成る特許請求の範囲第1項記載の真空プレ
ス接着装置。 3 仕切板と弾性シートとによつて形成される空間側に
一端が空気制御部に接続された管の他端を臨ませ、この
管を介して上記ヒータと弾性シートとの間によつて形成
される空間の空気量を制御するようにした特許請求の範
囲第1項記載の真空プレス接着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55181216A JPS6058014B2 (ja) | 1980-12-23 | 1980-12-23 | 真空プレス接着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55181216A JPS6058014B2 (ja) | 1980-12-23 | 1980-12-23 | 真空プレス接着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57105310A JPS57105310A (en) | 1982-06-30 |
| JPS6058014B2 true JPS6058014B2 (ja) | 1985-12-18 |
Family
ID=16096847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55181216A Expired JPS6058014B2 (ja) | 1980-12-23 | 1980-12-23 | 真空プレス接着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058014B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014124940A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | 3M Innovative Properties Co | 装飾積層シート、装飾積層シートを含む構造体およびその製造方法 |
| JP2019142110A (ja) * | 2018-02-21 | 2019-08-29 | 日本ポリプロ株式会社 | 加飾成形体およびその製造方法 |
| WO2021024763A1 (ja) * | 2019-08-07 | 2021-02-11 | テイ・エス テック株式会社 | 加飾部材製造方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5094709A (en) * | 1986-09-26 | 1992-03-10 | General Electric Company | Apparatus for packaging integrated circuit chips employing a polymer film overlay layer |
| JPS6389327A (ja) * | 1986-10-02 | 1988-04-20 | Stanley Electric Co Ltd | 熱圧着装置 |
| JP3314271B2 (ja) | 2000-02-10 | 2002-08-12 | 大日本印刷株式会社 | 射出成形同時加飾用シート、加飾成形品、及び射出成形同時加飾方法 |
| JP4250488B2 (ja) | 2003-09-16 | 2009-04-08 | キヤノン株式会社 | 熱圧着方法 |
| CN107487062B (zh) * | 2017-09-27 | 2019-06-18 | 华霆(合肥)动力技术有限公司 | 辅助粘贴装置 |
| JP6843363B1 (ja) * | 2020-11-30 | 2021-03-17 | 株式会社イルミネーション | ホットスタンプ成形装置およびホットスタンプ成形方法 |
| EP4032683B1 (en) | 2020-11-30 | 2023-09-06 | Illumination Corporation | Hot stamp forming device and hot stamp forming method |
-
1980
- 1980-12-23 JP JP55181216A patent/JPS6058014B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014124940A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | 3M Innovative Properties Co | 装飾積層シート、装飾積層シートを含む構造体およびその製造方法 |
| JP2019142110A (ja) * | 2018-02-21 | 2019-08-29 | 日本ポリプロ株式会社 | 加飾成形体およびその製造方法 |
| WO2021024763A1 (ja) * | 2019-08-07 | 2021-02-11 | テイ・エス テック株式会社 | 加飾部材製造方法 |
| JPWO2021024763A1 (ja) * | 2019-08-07 | 2021-02-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57105310A (en) | 1982-06-30 |
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