JPS6058111A - キ−アタツチメント - Google Patents
キ−アタツチメントInfo
- Publication number
- JPS6058111A JPS6058111A JP59164354A JP16435484A JPS6058111A JP S6058111 A JPS6058111 A JP S6058111A JP 59164354 A JP59164354 A JP 59164354A JP 16435484 A JP16435484 A JP 16435484A JP S6058111 A JPS6058111 A JP S6058111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- main body
- body member
- key ring
- ring member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B15/00—Key-rings
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、本体部材と該本体部材に着脱可能に連結され
るキーリング部材とから成るキーアタンチメントに関し
、特にこのキーリング部材のリング部に複数の突起を形
設した一対の脚部を連設し、この脚部を本体部材に穿設
した取付孔内において、固定し得るようにしたキーアタ
ッチメントに関するものである。
るキーリング部材とから成るキーアタンチメントに関し
、特にこのキーリング部材のリング部に複数の突起を形
設した一対の脚部を連設し、この脚部を本体部材に穿設
した取付孔内において、固定し得るようにしたキーアタ
ッチメントに関するものである。
(従来の技術とその問題点)
一般にキーアタッチメントは、本体部材とこれに対して
着脱可能なキーリング部材との間の連結部において、例
えばばね付留め金やねじ付スリーブが屈曲変形する等の
不都合が生じ易く、これを防止するために堅牢な構造に
すると、各部材に使用される材料が多量化し、キーアタ
ッチメント全体が高張るだけでなく、それを金属材で構
成する必要があることから、構造が複雑で、高価かつ異
常に重量化する欠点がある。そこで、西独実用新案登録
第1803228号や第79038ft7号に示されて
いるように、リング部に脚部を連設してこの脚部に外方
に突出する突起を形設し、該脚部を本体部材に形成した
盲穴状または貫通穴状の取付孔に嵌合し、前述の突起に
よってキーリング部利を本体部材に固定するように構成
したものも知られている。
着脱可能なキーリング部材との間の連結部において、例
えばばね付留め金やねじ付スリーブが屈曲変形する等の
不都合が生じ易く、これを防止するために堅牢な構造に
すると、各部材に使用される材料が多量化し、キーアタ
ッチメント全体が高張るだけでなく、それを金属材で構
成する必要があることから、構造が複雑で、高価かつ異
常に重量化する欠点がある。そこで、西独実用新案登録
第1803228号や第79038ft7号に示されて
いるように、リング部に脚部を連設してこの脚部に外方
に突出する突起を形設し、該脚部を本体部材に形成した
盲穴状または貫通穴状の取付孔に嵌合し、前述の突起に
よってキーリング部利を本体部材に固定するように構成
したものも知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前述した形式のキーアタッチメントにお
いても、長期間使用する間にあるいは僅かに大きな力を
加えるだけで、容易にキーリング部材が本体部材から分
離するようになるという欠点があった。
いても、長期間使用する間にあるいは僅かに大きな力を
加えるだけで、容易にキーリング部材が本体部材から分
離するようになるという欠点があった。
そこで、本発明は、軽量でしかも容易かつ安価に製造す
ることができると共に、その機能部品が堅牢な部材で構
成され、キーリング部材と本体部材との間の連結部に支
障を来たすことのない構造のものを提供することをその
解決課題とするものである。
ることができると共に、その機能部品が堅牢な部材で構
成され、キーリング部材と本体部材との間の連結部に支
障を来たすことのない構造のものを提供することをその
解決課題とするものである。
(問題点を解決するための手段)
前述した課題を解決するために、本発明に係るキーアタ
ッチメントは、本体部材と、該本体部材に着脱可能に連
結されるキーリング部材とから成り、該キーリング部材
は、リング部と該リング部にその外方に向けて平行に連
設した一対の脚部とを有し、該脚部の相対向する内面に
それぞれ雌ねじを刻設し、上記本体部材には、取付孔を
穿設すると共に、該取付孔に、前記各脚部をその雌ねじ
を構成する突起が該取付孔内に突出する状態に挿入する
ための一対の溝穴を軸方向に形成し、外周面に雄ねじを
刻設した留めねじを上記キーリング部材の脚部における
雌ねじと螺合させて前記取付孔に装着するように構成し
たことを特徴とするものである。
ッチメントは、本体部材と、該本体部材に着脱可能に連
結されるキーリング部材とから成り、該キーリング部材
は、リング部と該リング部にその外方に向けて平行に連
設した一対の脚部とを有し、該脚部の相対向する内面に
それぞれ雌ねじを刻設し、上記本体部材には、取付孔を
穿設すると共に、該取付孔に、前記各脚部をその雌ねじ
を構成する突起が該取付孔内に突出する状態に挿入する
ための一対の溝穴を軸方向に形成し、外周面に雄ねじを
刻設した留めねじを上記キーリング部材の脚部における
雌ねじと螺合させて前記取付孔に装着するように構成し
たことを特徴とするものである。
(作用、効果)
前述の如く、キーリング部材のリング部に連設した2木
の脚部には相用に対向する面に雌ねじを構成する複数の
突起が形設されており、また本体部材に穿設した取付孔
の軸線方向に前記各脚部が挿入される一対の門構が形設
されているから、該キーリング部材は本体部材に対して
分離可能となり、しかも前述の取付孔に挿入される留め
ねじにおける〃トねじを脚部に形設した雌ねじに螺合さ
せて締め伺けることにより一体的かつ強固に連結される
ことになる。
の脚部には相用に対向する面に雌ねじを構成する複数の
突起が形設されており、また本体部材に穿設した取付孔
の軸線方向に前記各脚部が挿入される一対の門構が形設
されているから、該キーリング部材は本体部材に対して
分離可能となり、しかも前述の取付孔に挿入される留め
ねじにおける〃トねじを脚部に形設した雌ねじに螺合さ
せて締め伺けることにより一体的かつ強固に連結される
ことになる。
ここで、キーアタッチメントを構成する各部材は、機械
的荷重に酎えて、相互に分#可能に連結することができ
るようにするために、留めねじと2つの脚部を有するキ
ーリング部材とは、堅固で強い部材、例えば金属材料で
形成する必要があるか、取付孔と門構を備えた本体部材
は、任意の部旧で、安価かつ軽早なものを使用すればよ
い。これによりキーアタッチメントを杆部で取扱いが容
易になるように形成できる。
的荷重に酎えて、相互に分#可能に連結することができ
るようにするために、留めねじと2つの脚部を有するキ
ーリング部材とは、堅固で強い部材、例えば金属材料で
形成する必要があるか、取付孔と門構を備えた本体部材
は、任意の部旧で、安価かつ軽早なものを使用すればよ
い。これによりキーアタッチメントを杆部で取扱いが容
易になるように形成できる。
而して、本体部材を例えば透明グラスチックで形成する
と、金属材からなるキーリング部材の脚部と留めねじと
の間の連結部を透視することができるようになる。また
、本体部材を木材その他種々の材料で形成することがで
き、さらに皮革または人工皮革でライニングしたり、宣
伝用のステッカ−等を貼着することもできる。
と、金属材からなるキーリング部材の脚部と留めねじと
の間の連結部を透視することができるようになる。また
、本体部材を木材その他種々の材料で形成することがで
き、さらに皮革または人工皮革でライニングしたり、宣
伝用のステッカ−等を貼着することもできる。
このキーリング部材のリング部は従来のものと同様の任
意のキー装着機構を有するものであってもよく、また、
複数のキーフックやスイベルを設けることもできる。
意のキー装着機構を有するものであってもよく、また、
複数のキーフックやスイベルを設けることもできる。
特に好ましくは、一般的な連続状のキーリングに脚部を
取イづける構造とはせずに、キーリングの一部に開11
部を形成し、この開目端に外方に延びる脚部を連設する
構成とする。このようにキーリンクに開口部を形成する
ことにより、密着状態の重畳部を有するキーリング面間
を介してキーを挿入する従来方式のものに比較して、キ
ーリングへのキーの装着を容易にすることができる。
取イづける構造とはせずに、キーリングの一部に開11
部を形成し、この開目端に外方に延びる脚部を連設する
構成とする。このようにキーリンクに開口部を形成する
ことにより、密着状態の重畳部を有するキーリング面間
を介してキーを挿入する従来方式のものに比較して、キ
ーリングへのキーの装着を容易にすることができる。
また、本体部材の一側端面に、取付孔の軸線と直交する
溝を凹設し、この溝に少なくともキーリング部材の開口
部を形成する部分の一部を埋入させるように構成するの
が好ましい。これにより、]二配りング部は本体部材に
おける溝に対し抑大を埋めるように連結される。その結
果、一体重なキーアタッチメン)・が形成され、キーリ
ング部材のIF確な形状を外部からは識別できない南京
錠のような外観を呈するようになる。
溝を凹設し、この溝に少なくともキーリング部材の開口
部を形成する部分の一部を埋入させるように構成するの
が好ましい。これにより、]二配りング部は本体部材に
おける溝に対し抑大を埋めるように連結される。その結
果、一体重なキーアタッチメン)・が形成され、キーリ
ング部材のIF確な形状を外部からは識別できない南京
錠のような外観を呈するようになる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づき詳述する。
第1図はに記実施例のキーアタッチメント全体の一部を
破断にして示したもので、キーリング部材2は、留めね
し20によって本体部材lOに固定される。に記キーリ
ング部材2は、留めねじをはずすことによって本体部材
10かも分離するこたができ、この状態でキーを装着す
ることができ、その後に再びキーリング部材2を本体部
材10に!lI!着することができる。
破断にして示したもので、キーリング部材2は、留めね
し20によって本体部材lOに固定される。に記キーリ
ング部材2は、留めねじをはずすことによって本体部材
10かも分離するこたができ、この状態でキーを装着す
ることができ、その後に再びキーリング部材2を本体部
材10に!lI!着することができる。
第2図に示したキーリング部材は、リング部4を有し、
該リング部4はこの実施例では連続的なリングではなく
開口部が形成されている。」二記開ロ部を有するこのキ
ーリング部材の両端部からは脚部8.8′が外方に延び
るように連結されている。
該リング部4はこの実施例では連続的なリングではなく
開口部が形成されている。」二記開ロ部を有するこのキ
ーリング部材の両端部からは脚部8.8′が外方に延び
るように連結されている。
これらの脚部の内側には、複数の突起6.6′が設けら
れ、それらの突起により幅の狭いねじ部が軸線方向に形
成される。このキーリング部材は、例えば@25■で長
さ40mmとし、断面が3×3■の寸法を有する真鍮の
角材で形成することができる。雌ねしは、例えば離合形
ねしにし、それは第3図に示したように好ましくは台形
のねし山を備えた皿ねしである留めネジ20と螺合する
ように構成されている。
れ、それらの突起により幅の狭いねじ部が軸線方向に形
成される。このキーリング部材は、例えば@25■で長
さ40mmとし、断面が3×3■の寸法を有する真鍮の
角材で形成することができる。雌ねしは、例えば離合形
ねしにし、それは第3図に示したように好ましくは台形
のねし山を備えた皿ねしである留めネジ20と螺合する
ように構成されている。
第1図および第4図から明らかなように、本体部材材l
Oは取付孔12を有しており、該取+J孔12にはその
軸線方向に溝穴113.16’が穿設してあり、該溝穴
IS、IS′はキーリング部材の脚部8,8′を挿入す
ることができるようになっている。雌ねし部のネジ山を
形成する突起6,6′は取イづ孔12内に突出する状態
となって、これに留めねじ20をねじ込むこができるよ
うに構成されている。
Oは取付孔12を有しており、該取+J孔12にはその
軸線方向に溝穴113.16’が穿設してあり、該溝穴
IS、IS′はキーリング部材の脚部8,8′を挿入す
ることができるようになっている。雌ねし部のネジ山を
形成する突起6,6′は取イづ孔12内に突出する状態
となって、これに留めねじ20をねじ込むこができるよ
うに構成されている。
第4図に示す通り、本体部材の端面には′、溝14が、
取付孔12に対し直角に設けられ、少なくともキーリン
グ部材の開口部の形成部分を部分的に受け入れ、その結
果好ましい外観を呈するようになる。勿論、キーリング
部材と留めねじおよび本体部材の双方は必要に応じて所
望の材料で形成でき、また留めねじ20を皿ねじとする
必要もない。
取付孔12に対し直角に設けられ、少なくともキーリン
グ部材の開口部の形成部分を部分的に受け入れ、その結
果好ましい外観を呈するようになる。勿論、キーリング
部材と留めねじおよび本体部材の双方は必要に応じて所
望の材料で形成でき、また留めねじ20を皿ねじとする
必要もない。
例えば、キーリング部材を弾性プラスチック材料や硬質
ゴム状旧料で形成してもよく、また本体部材材も同様の
材料で形成することができる。このようにすれば、自動
車内で該ギーアタンチメントを用いるとき、該キーアタ
ッチメン]・によって損傷する危険性をほとんど完全に
排除することができるという利点か認められる。このよ
うに構成する場合でも、ねしは堅固な金属材t1で形成
すべき重要な機能を営む部材であるため、金属材料製の
留めねじを使用することが好ましい。上記脚部の雌ねし
部を本体部材の取付孔に挿着した状態では、それらの雌
ねじ部がねし穴内に留めねじでしっかりと固定されてい
るため、脚部を引き抜くことはできない。
ゴム状旧料で形成してもよく、また本体部材材も同様の
材料で形成することができる。このようにすれば、自動
車内で該ギーアタンチメントを用いるとき、該キーアタ
ッチメン]・によって損傷する危険性をほとんど完全に
排除することができるという利点か認められる。このよ
うに構成する場合でも、ねしは堅固な金属材t1で形成
すべき重要な機能を営む部材であるため、金属材料製の
留めねじを使用することが好ましい。上記脚部の雌ねし
部を本体部材の取付孔に挿着した状態では、それらの雌
ねじ部がねし穴内に留めねじでしっかりと固定されてい
るため、脚部を引き抜くことはできない。
必要に応じ、留めねし20はつやのある材料やつやのな
い材料で製作でき1例えば金属被覆の硬質プラスチック
製でもよい。また留めねじ20の頭部は本体部材材の下
端面に埋入するように螺着することも可能である。最後
に、ねじを装着するための任意のちょうつがい式の把持
面を上記載めねじに設けることも++J能であり、そし
て、それには同時に案内や公告を表示することもできる
。
い材料で製作でき1例えば金属被覆の硬質プラスチック
製でもよい。また留めねじ20の頭部は本体部材材の下
端面に埋入するように螺着することも可能である。最後
に、ねじを装着するための任意のちょうつがい式の把持
面を上記載めねじに設けることも++J能であり、そし
て、それには同時に案内や公告を表示することもできる
。
第1図は本発明にかかるキーアタッチメントの一実施例
の部分破断正面図並びに矢印に沿った横断面図、第2図
はキーリング部材のjF面図、第3図はねじの正面図、
第4図は本体部材の片端面のIF面図である。 2 ・・キーリング部材、4 申・リング部、6.6′
拳φ突起、 8.8′・0脚部、IO・・本体部材、
12・・取付孔、14・・溝、 Ie、16’・・溝穴
、20・・留めねし。 FIG、2 FIG、3 FIG、4
の部分破断正面図並びに矢印に沿った横断面図、第2図
はキーリング部材のjF面図、第3図はねじの正面図、
第4図は本体部材の片端面のIF面図である。 2 ・・キーリング部材、4 申・リング部、6.6′
拳φ突起、 8.8′・0脚部、IO・・本体部材、
12・・取付孔、14・・溝、 Ie、16’・・溝穴
、20・・留めねし。 FIG、2 FIG、3 FIG、4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体部材と、該本体部材に着脱可能に連結されるキ
ーリング部材とから成り、該キーリング部材は、リング
部と該リング部にその外方に向けて平行に連設した一対
の脚部とを有し、該脚部の相対向する内面にそれぞれ雌
ねじを刻設し、」−記本体部材には、取付孔を穿設する
と共に、該取付孔に、前記各脚部をその雌ねじを構成す
る突起が該数句孔内に突出する状態に挿入するための一
対の溝穴を軸方向に形成し、外周面に雄ねじを刻設した
留めねじをL記キーリング部材の脚部における雌ねじと
螺合させて前記取付孔に装着するように構成したことを
特徴とするキーアタッチメント。 2、−1−記本体部材の端面に、−に記脚部の端部の少
なくとも一部が埋入される溝を上記取付孔に対して直角
方向に凹設したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のキーアタッチメント63、 上記キーリング部材
と留めねじを金属材料で形成し、本体部材を任意の材料
、好ましくはプラスチック、特に透明プラスチックで形
成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第
2項に記載のキーアタッチメント。 4、 上記キーリング部材及び本体部材を弾性または硬
質ゴム状材料で形成し1.h記載めねじをニアケル、銅
、波調、青銅のような金属材料で形成したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項または第3項に記載
のキーアク・ンチメント 。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3328681A DE3328681C1 (de) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | Schlüsselanhänger |
| DE3328681.7 | 1983-08-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058111A true JPS6058111A (ja) | 1985-04-04 |
Family
ID=6206116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59164354A Pending JPS6058111A (ja) | 1983-08-09 | 1984-08-07 | キ−アタツチメント |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058111A (ja) |
| DE (1) | DE3328681C1 (ja) |
| FR (1) | FR2550425A1 (ja) |
| IT (1) | IT1176529B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102006031925B4 (de) * | 2006-07-08 | 2009-01-29 | Wilhelm Kreutz | Schlüsselanhänger für weltweite Einkaufswagenmünzen |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1808228A1 (de) * | 1968-11-11 | 1970-07-16 | Guido Kg Maschf | Rohrleitung,insbesondere Einspritzleitung fuer Brennkraftmaschinen |
| DE7903867U1 (de) * | 1979-02-13 | 1979-05-10 | Vereinigte Kettenfabriken Gmbh, 5190 Stolberg | Doppelhalter, insbesondere schluesselhalter |
-
1983
- 1983-08-09 DE DE3328681A patent/DE3328681C1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-08-01 IT IT22168/84A patent/IT1176529B/it active
- 1984-08-07 JP JP59164354A patent/JPS6058111A/ja active Pending
- 1984-08-08 FR FR8412553A patent/FR2550425A1/fr not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2550425A1 (fr) | 1985-02-15 |
| DE3328681C1 (de) | 1985-01-10 |
| IT8422168A1 (it) | 1986-02-01 |
| IT8422168A0 (it) | 1984-08-01 |
| IT1176529B (it) | 1987-08-18 |
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