JPS6058390A - 充填装置 - Google Patents
充填装置Info
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- JPS6058390A JPS6058390A JP15689283A JP15689283A JPS6058390A JP S6058390 A JPS6058390 A JP S6058390A JP 15689283 A JP15689283 A JP 15689283A JP 15689283 A JP15689283 A JP 15689283A JP S6058390 A JPS6058390 A JP S6058390A
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- 239000000945 filler Substances 0.000 title 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 51
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 27
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 8
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 101000905241 Mus musculus Heart- and neural crest derivatives-expressed protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
未発111は、容器内に充填液を注入する充JiY ’
!A置に関し、特にその充填装置をa滌する洗滌装置に
関する。
!A置に関し、特にその充填装置をa滌する洗滌装置に
関する。
従来、容器内に充填液を注入する充績iノズルと、上記
充填液の液通路を開閉する液バルブと9容器内の空気を
排出するガス通路とをゼiえた充Ja装置は、既に広く
使用されて周知である。この種の充填装置を洗滌するに
は、通常、上記充填ノズルの先端にカップ状部材を取付
けてに肥液通路に洗滌液を供給し、洗滌液をその液通路
からカップ状部材を介してガス通路に流通させて各部の
洗滌を行なうようにしている。
充填液の液通路を開閉する液バルブと9容器内の空気を
排出するガス通路とをゼiえた充Ja装置は、既に広く
使用されて周知である。この種の充填装置を洗滌するに
は、通常、上記充填ノズルの先端にカップ状部材を取付
けてに肥液通路に洗滌液を供給し、洗滌液をその液通路
からカップ状部材を介してガス通路に流通させて各部の
洗滌を行なうようにしている。
しかしながら、そのような洗滌手段による場合には、各
充填ノズルの先端にカー、ブ状部材を取イ・jける必要
があり、その作業が煩雑となっていた。
充填ノズルの先端にカー、ブ状部材を取イ・jける必要
があり、その作業が煩雑となっていた。
その他の公知の洗滌装置も多くは1−記カツブ状部材に
相当するアタッチメン)・の取4’f Hを心霊とし、
上記と同様な欠点を有していた。
相当するアタッチメン)・の取4’f Hを心霊とし、
上記と同様な欠点を有していた。
本発明は上述のような欠点に鑑み、充填装置に一体的に
洗滌装置を組込み、洗fIk時にカップ状部材等のアタ
ッチメントを上旬けることなく容易に洗滌を行なうこと
ができるようにした充填装置の洗滌装置を提供するもの
である。
洗滌装置を組込み、洗fIk時にカップ状部材等のアタ
ッチメントを上旬けることなく容易に洗滌を行なうこと
ができるようにした充填装置の洗滌装置を提供するもの
である。
以下図示実施例について本発明を説11すると、第1図
において、充填装置の筒状の/\ウジング1は鉛直Fカ
に向けて配設してあり、その1・端間1−1から4−1
1部内に充填ノズル2を摺動自在に嵌合している。この
充填ノズル2は、上記ハウジング1に摺動自在にに合す
る大径筒状部材3と、容器4内に挿入される小径油状部
材から成る開閉部材5と、この開閉部材5の下端部「1
よりl二重外周位置に1没げられ、[記容器4の開11
部を電封jるシール1″;b材6とを備えている。
において、充填装置の筒状の/\ウジング1は鉛直Fカ
に向けて配設してあり、その1・端間1−1から4−1
1部内に充填ノズル2を摺動自在に嵌合している。この
充填ノズル2は、上記ハウジング1に摺動自在にに合す
る大径筒状部材3と、容器4内に挿入される小径油状部
材から成る開閉部材5と、この開閉部材5の下端部「1
よりl二重外周位置に1没げられ、[記容器4の開11
部を電封jるシール1″;b材6とを備えている。
1−記充填ノズノ12の大径筒状部材3には軸方向にス
リンドアを形成してあり、−1−記ハウジングlの内部
側ご固定1.た支乃部材8をそのスリット7内に挿通さ
せ、その先端すなわち充填ノズル2の軸部にベントチュ
ーブ9を固定している。このベントチューブ9の内部は
ガス通路lOとしてあり、その1.端はハウシング1の
lニカに突出させ、また下端は充填ノズル2の開閉部材
5を貫通して下方に突出させている。
リンドアを形成してあり、−1−記ハウジングlの内部
側ご固定1.た支乃部材8をそのスリット7内に挿通さ
せ、その先端すなわち充填ノズル2の軸部にベントチュ
ーブ9を固定している。このベントチューブ9の内部は
ガス通路lOとしてあり、その1.端はハウシング1の
lニカに突出させ、また下端は充填ノズル2の開閉部材
5を貫通して下方に突出させている。
!−上記ハウジング1軸部に形成した液通路14の1布
は図示しない通路を介して充屓液を貯渭1する充填液タ
ンクに連通させ、またr部はこの液通路14を開閉する
主液バルブ15および上記スリット7を介して充填/′
ズル2どヘントチューブ9との間隙に連通させている。
は図示しない通路を介して充屓液を貯渭1する充填液タ
ンクに連通させ、またr部はこの液通路14を開閉する
主液バルブ15および上記スリット7を介して充填/′
ズル2どヘントチューブ9との間隙に連通させている。
上記「液/ヘルプ15は、I−記大径筒状部材3の上端
部を、ハウジング1と、ヘンI・チューブ9の外周に摺
動自在に設は−Cハウジング1の上部に突出させた作動
筒部材16との間にla動自在に介在させ、かつハウジ
ング1と大径筒状部材3との間および大径筒状部材3と
1′、動1i2 HR材16との間をそれぞれシール部
材17でシールするごとにより構成してあり、1−二記
スリント7をシール部材17のF方に位置させた際には
そのシール部材17により液通路14を遮断し、スリン
ドアをシール部材17より−1一方に位置させた際には
そのスリット7を介して液通路14を連通ずることかで
きるようにしている。
部を、ハウジング1と、ヘンI・チューブ9の外周に摺
動自在に設は−Cハウジング1の上部に突出させた作動
筒部材16との間にla動自在に介在させ、かつハウジ
ング1と大径筒状部材3との間および大径筒状部材3と
1′、動1i2 HR材16との間をそれぞれシール部
材17でシールするごとにより構成してあり、1−二記
スリント7をシール部材17のF方に位置させた際には
そのシール部材17により液通路14を遮断し、スリン
ドアをシール部材17より−1一方に位置させた際には
そのスリット7を介して液通路14を連通ずることかで
きるようにしている。
第2図に拡大して示すように、」二記ヘントチューブ9
の下端には副液バルブ18を構成するtr座部材19を
一体に固足し、そのイf座部材19の上部に上記ベント
チューブ9の下端部を収納5ゼるよし!−1,で1.−
1状j’Xl!材20を固定し、このi’51状部材2
0と一1/1、チューブ9との間隔をに肥液通路14と
しでいる。そしてこのt5状部材20に開1−121を
形成して1、記7&11η路14からの充填靜を開口2
1から容J:y 4内に充填できるようにしている。他
力、1−記ヘントチューソ9の1・端部はそのベントチ
ューブ9および1、)状部4イ201ご形成した開「1
22を介して外部に連通させている。
の下端には副液バルブ18を構成するtr座部材19を
一体に固足し、そのイf座部材19の上部に上記ベント
チューブ9の下端部を収納5ゼるよし!−1,で1.−
1状j’Xl!材20を固定し、このi’51状部材2
0と一1/1、チューブ9との間隔をに肥液通路14と
しでいる。そしてこのt5状部材20に開1−121を
形成して1、記7&11η路14からの充填靜を開口2
1から容J:y 4内に充填できるようにしている。他
力、1−記ヘントチューソ9の1・端部はそのベントチ
ューブ9および1、)状部4イ201ご形成した開「1
22を介して外部に連通させている。
1記ヘントチ。−ブ9の下端部の弁座部材18に形成し
、たJr座にシール部材27を設けるとともに、1、(
L’・\「:1シング1と充填ノズル2との間にばね2
8をりi’ ”;b l−1通常は1−記開閉部材5を
I−記弁座部旧19に盾部させて、ト記シール部材27
により副液/えルブ18な閉しさせている。この状18
;では、上記開閉部445d液通路14の聞[」つまり
筒状部材20の開1121ど、カスII(U路lOの開
■」つまり筒状部材20の開1122とを同111〕に
閉じるようになり、また前記主液バルブ15も閉した状
態となる。そして、1.記開閉部材5の内周面に連通路
としての環状溝29を形成し1 この環状溝29を介し
て」二記液通路14どカス通路10とを相互に連通させ
ることかできるA−うに1゜ている。
、たJr座にシール部材27を設けるとともに、1、(
L’・\「:1シング1と充填ノズル2との間にばね2
8をりi’ ”;b l−1通常は1−記開閉部材5を
I−記弁座部旧19に盾部させて、ト記シール部材27
により副液/えルブ18な閉しさせている。この状18
;では、上記開閉部445d液通路14の聞[」つまり
筒状部材20の開1121ど、カスII(U路lOの開
■」つまり筒状部材20の開1122とを同111〕に
閉じるようになり、また前記主液バルブ15も閉した状
態となる。そして、1.記開閉部材5の内周面に連通路
としての環状溝29を形成し1 この環状溝29を介し
て」二記液通路14どカス通路10とを相互に連通させ
ることかできるA−うに1゜ている。
サラニ、L記ベントチューブ9の外周に設けた1−記作
動筒部材16は、ばね30によってドカに伺勢してあり
、通常はモの1・端か1−記支持部材81z当接する位
置に保持している。そ(7て]−記充填/スル2の大径
筒状部4A3iこは、1.記l油ノ旬しブ15を閉じさ
せた状fff、でその藪バルブ15より1−力位:、−
/;、 Lこ連通孔31を穿設し、■、記作動筒部相1
6、連通孔31およびシール部材17により洗滌時に−
1−配液通路14を開放する洗滌バルブ32を構成して
1.する。
動筒部材16は、ばね30によってドカに伺勢してあり
、通常はモの1・端か1−記支持部材81z当接する位
置に保持している。そ(7て]−記充填/スル2の大径
筒状部4A3iこは、1.記l油ノ旬しブ15を閉じさ
せた状fff、でその藪バルブ15より1−力位:、−
/;、 Lこ連通孔31を穿設し、■、記作動筒部相1
6、連通孔31およびシール部材17により洗滌時に−
1−配液通路14を開放する洗滌バルブ32を構成して
1.する。
また、上記ハウジング1の下部にカイト+135をA降
自在に設け、そのカイト杆35の下端に容器4の[」部
を案内してセンタリ2・グを行なう容器案内部材36を
設けている。
自在に設け、そのカイト杆35の下端に容器4の[」部
を案内してセンタリ2・グを行なう容器案内部材36を
設けている。
以上の構成において、通常は上液/旬しブ15、副液バ
ルブ18は共に閉じており、充填ノズル2の開閉部材5
および洗滌バルブ32も閉した状態となっている。この
状18′lにおいては、1−1述したように油通路14
とガス通路10とは環状溝29を介して連通し7ている
か、−+= 液ノ九ルブ15か閉じて(7Xるので、充
填ifVがカス通路10に流入することか防止される。
ルブ18は共に閉じており、充填ノズル2の開閉部材5
および洗滌バルブ32も閉した状態となっている。この
状18′lにおいては、1−1述したように油通路14
とガス通路10とは環状溝29を介して連通し7ている
か、−+= 液ノ九ルブ15か閉じて(7Xるので、充
填ifVがカス通路10に流入することか防止される。
この状肌、かう容器4か図示しない)IR=テーブルに
よりh ′ftされてくると、その容器4は岩′器案内
)”’+1!村36によつ−(案内さF+で充φ1ノズ
1し21こセ〉′タリンクされ、容器4の口部がシール
部材6に圧接されてシール、−にれる。その状/E)で
ひき続き容器4カl: 、’rlされると、充填ノズル
2ばばね28の弾撥力に抗して1−シ1され、両液バル
ブ15.18が開放される。こねにより充填液がス1ル
ント7を介して開[−121から容器4内に充填される
ようになり、容器4内の空気はカス通路10を揄して列
部にv1出される。
よりh ′ftされてくると、その容器4は岩′器案内
)”’+1!村36によつ−(案内さF+で充φ1ノズ
1し21こセ〉′タリンクされ、容器4の口部がシール
部材6に圧接されてシール、−にれる。その状/E)で
ひき続き容器4カl: 、’rlされると、充填ノズル
2ばばね28の弾撥力に抗して1−シ1され、両液バル
ブ15.18が開放される。こねにより充填液がス1ル
ント7を介して開[−121から容器4内に充填される
ようになり、容器4内の空気はカス通路10を揄して列
部にv1出される。
充填液の充填か進み、容器4内の液面がガス通路10の
開11を閉鎖すると容器内に残存している?p間の圧力
か急激に十y1するため、充+ii 液の注入がto;
“用Iユされる。この状態から容3:(が時下されると
、充填ノズル2かばね28により隆ドされて両yt=
7ζルブ15. +8を閉じるので、充填作業がPfす
る。
開11を閉鎖すると容器内に残存している?p間の圧力
か急激に十y1するため、充+ii 液の注入がto;
“用Iユされる。この状態から容3:(が時下されると
、充填ノズル2かばね28により隆ドされて両yt=
7ζルブ15. +8を閉じるので、充填作業がPfす
る。
然して、1.記構成を有する充填装置を洗滌するには、
−ヒ記両鹸バルブ15.18およU開閉部材5を閉じた
状態において、上記作動筒部材16をばね30に抗して
ヒEさぜる。するど、これにより洗滌バルブ32が開く
ので、この状Mにおいで液通路+4iこ洗滌液を供給す
れば、その洗滌液は液通路14かも環状111!29を
流通してガス通路lOに流入するので、各部の洗滌を行
なうことができる。
−ヒ記両鹸バルブ15.18およU開閉部材5を閉じた
状態において、上記作動筒部材16をばね30に抗して
ヒEさぜる。するど、これにより洗滌バルブ32が開く
ので、この状Mにおいで液通路+4iこ洗滌液を供給す
れば、その洗滌液は液通路14かも環状111!29を
流通してガス通路lOに流入するので、各部の洗滌を行
なうことができる。
なお、洗滌液の流通方向は[−述と逆方1ii口こi、
でもよいことは勿論である。また、最バルブ15と洗滌
バルブ32とは必ずしも別個に設ける必要はなく、例え
ば液バルブ15が電磁if等から成り、(T’ fl、
の時期にそれを開閉できる場合に1」両名を兼用させる
ことができる。さらに、開閉部材5も常IT〜作動させ
る必要はなく、通常の充填作動時には聞いておき、洗滌
時だけ閉じるようにしてもよい。
でもよいことは勿論である。また、最バルブ15と洗滌
バルブ32とは必ずしも別個に設ける必要はなく、例え
ば液バルブ15が電磁if等から成り、(T’ fl、
の時期にそれを開閉できる場合に1」両名を兼用させる
ことができる。さらに、開閉部材5も常IT〜作動させ
る必要はなく、通常の充填作動時には聞いておき、洗滌
時だけ閉じるようにしてもよい。
以りのように、本発明は、液通路およびカス通路の容器
内への開「18′Bを開閉する開閉部材と、この開閉部
材による両開「]部の閉鎖時に液通路とカス通路とを連
通ずる連通路と、]二記開閉部材による両開口部の閉鎖
時に上記液通路を開放する洗滌バルブとを設け、その洗
mノヘルプの開放によって洗滌液を上記液通路とガス通
路とに流通させるようにしたものであるから、洗滌時に
カップ状部材′つ゛のアタッチメントを取(=1ける必
要がなく、その洗滌作業を従来に比して容易なものにす
ることができるという効果か得られる。
内への開「18′Bを開閉する開閉部材と、この開閉部
材による両開「]部の閉鎖時に液通路とカス通路とを連
通ずる連通路と、]二記開閉部材による両開口部の閉鎖
時に上記液通路を開放する洗滌バルブとを設け、その洗
mノヘルプの開放によって洗滌液を上記液通路とガス通
路とに流通させるようにしたものであるから、洗滌時に
カップ状部材′つ゛のアタッチメントを取(=1ける必
要がなく、その洗滌作業を従来に比して容易なものにす
ることができるという効果か得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は第1
図の要部の拡大断面図である。 1・・・ハウジング 2・・・充填ノズル4・・・容器
5・・・開閉部材 lO・・・カス通路 14・・・液通路15.18・・
・液バルブ 29・・・環状溝32・・・洗滌ハルブ
図の要部の拡大断面図である。 1・・・ハウジング 2・・・充填ノズル4・・・容器
5・・・開閉部材 lO・・・カス通路 14・・・液通路15.18・・
・液バルブ 29・・・環状溝32・・・洗滌ハルブ
Claims (1)
- 容器内に充填液を注入する充填ノズルと、上記充填液の
液通路を開閉する液バルブと、容器内の空気を1ノ]出
するカス通路とを備えた充填装置において、1−記m通
路およびガス通路の容器内への開口部を開閉する開閉部
材と、この開閉部材による両開I」部の閉鎖峙に液通路
とガス通路とを連通ずる連通路と、−j二記開閉部材に
よる両開11部の閉鎖11?に1−肥液通路を開放する
洗滌バルブとを設け、その洗滌バルブの開放によって洗
滌液を1−肥液通路とカス通路とに流通させることを特
徴とする充Ji−乞装置の洗滌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15689283A JPS6058390A (ja) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | 充填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15689283A JPS6058390A (ja) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | 充填装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058390A true JPS6058390A (ja) | 1985-04-04 |
| JPS636437B2 JPS636437B2 (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=15637672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15689283A Granted JPS6058390A (ja) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | 充填装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058390A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01254595A (ja) * | 1988-01-26 | 1989-10-11 | Elopak Syst Ag | 流体制御方法および装置 |
| JP2008254328A (ja) * | 2007-04-05 | 2008-10-23 | Pilot Corporation | ノック式筆記具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530845U (ja) * | 1991-10-03 | 1993-04-23 | コニカ株式会社 | 簡易型カメラ |
-
1983
- 1983-08-27 JP JP15689283A patent/JPS6058390A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01254595A (ja) * | 1988-01-26 | 1989-10-11 | Elopak Syst Ag | 流体制御方法および装置 |
| JP2008254328A (ja) * | 2007-04-05 | 2008-10-23 | Pilot Corporation | ノック式筆記具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636437B2 (ja) | 1988-02-09 |
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