JPS605843Y2 - ヘアードライヤ - Google Patents
ヘアードライヤInfo
- Publication number
- JPS605843Y2 JPS605843Y2 JP5465281U JP5465281U JPS605843Y2 JP S605843 Y2 JPS605843 Y2 JP S605843Y2 JP 5465281 U JP5465281 U JP 5465281U JP 5465281 U JP5465281 U JP 5465281U JP S605843 Y2 JPS605843 Y2 JP S605843Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- fan
- air
- motor
- housing cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はへアードライヤ、更に詳しくは、先端に取着す
る毛髪巻胴に毛髪を巻き付けてこの毛髪にカールを付与
する形式のへアードライヤに関するものである。
る毛髪巻胴に毛髪を巻き付けてこの毛髪にカールを付与
する形式のへアードライヤに関するものである。
通常この種のヘアードライヤを使用する場合は、抜は毛
や切れ毛のような比較的長い毛が空気吸入口より空気と
共にハウジング筒内に吸い込まれ、この毛Hが、第1図
に示すように、ファン4とモータ5との間に露出するモ
ータ5の出力軸7に巻き付き、モータ5の回転を低下或
いは停止させてしまうという問題があり、これを解決す
るため従来は、第2図に示すように、モータ5に装着さ
れる整流翼26の一部をファン4に向けて延出させてモ
ータ5の出力軸7を囲む筒42を形成し、この筒42に
空気と共に吸い込まれる毛髪を巻き付かせて出力軸7へ
毛が入り込み難くしたものが提供されているが、この場
合、筒42へ巻き付けられた毛が多くなると、毛が筒4
2より溢れてファン4と筒42との間を通って出力軸7
がわに入り込んで出力軸7に巻き付いてしまうという問
題があった。
や切れ毛のような比較的長い毛が空気吸入口より空気と
共にハウジング筒内に吸い込まれ、この毛Hが、第1図
に示すように、ファン4とモータ5との間に露出するモ
ータ5の出力軸7に巻き付き、モータ5の回転を低下或
いは停止させてしまうという問題があり、これを解決す
るため従来は、第2図に示すように、モータ5に装着さ
れる整流翼26の一部をファン4に向けて延出させてモ
ータ5の出力軸7を囲む筒42を形成し、この筒42に
空気と共に吸い込まれる毛髪を巻き付かせて出力軸7へ
毛が入り込み難くしたものが提供されているが、この場
合、筒42へ巻き付けられた毛が多くなると、毛が筒4
2より溢れてファン4と筒42との間を通って出力軸7
がわに入り込んで出力軸7に巻き付いてしまうという問
題があった。
本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、主な目
的とするところは、空気と共に吸い込まれる毛をファン
との間に露出するモータの出力軸に達する以前に出力軸
に巻き付くことがないような短さに切断して、毛の巻き
付きによるモータの回転の低下や停止を未然に防ぐこと
ができるヘアードライヤを提供することである。
的とするところは、空気と共に吸い込まれる毛をファン
との間に露出するモータの出力軸に達する以前に出力軸
に巻き付くことがないような短さに切断して、毛の巻き
付きによるモータの回転の低下や停止を未然に防ぐこと
ができるヘアードライヤを提供することである。
本考案を以下図に示す実施例に基いて詳述する。
本考案に係るヘアードライヤは、第3図に示すように、
前端開口が空気吐出口2であり後端開口が空気吸入口3
であるハウジング筒1を有し、ハウジング筒1にはその
回軸に沿って後端より順にハウジング筒1の長手方向に
沿う空気流を作り出すファン4とファン4を回転駆動す
るモータ5及びハウジング筒1内を流れる空気を加熱す
るヒータ6とが配設されてファン4とモータ5との間に
ファン4に接続されたモータ5の出力軸7が露出し、ハ
ウジング筒1前端へ取着される胴であって外周に巻き付
ける毛髪にカールを付与する毛髪巻胴8を有腰ファン4
の後端と空気吸入口3との間に空気吸入口3より空気と
共に吸込まれる毛髪を切断するための毛髪切断手段9を
有することを特徴するものであって、毛髪切断手段9と
しては、第3図乃至第6図に示すような焼切ヒータや、
第8図以下に示すような回転カッターや静止カッターが
用いられる。
前端開口が空気吐出口2であり後端開口が空気吸入口3
であるハウジング筒1を有し、ハウジング筒1にはその
回軸に沿って後端より順にハウジング筒1の長手方向に
沿う空気流を作り出すファン4とファン4を回転駆動す
るモータ5及びハウジング筒1内を流れる空気を加熱す
るヒータ6とが配設されてファン4とモータ5との間に
ファン4に接続されたモータ5の出力軸7が露出し、ハ
ウジング筒1前端へ取着される胴であって外周に巻き付
ける毛髪にカールを付与する毛髪巻胴8を有腰ファン4
の後端と空気吸入口3との間に空気吸入口3より空気と
共に吸込まれる毛髪を切断するための毛髪切断手段9を
有することを特徴するものであって、毛髪切断手段9と
しては、第3図乃至第6図に示すような焼切ヒータや、
第8図以下に示すような回転カッターや静止カッターが
用いられる。
ハウジング筒1の後端面中央には筒体10が延出し、筒
体10を通る電源コード11によってハウジング筒1内
のモータ5及びヒータ6に電源が供給される。
体10を通る電源コード11によってハウジング筒1内
のモータ5及びヒータ6に電源が供給される。
空気吸入口3は筒体10のまわりに形成され、格子12
が備えられる。
が備えられる。
ファン4は空気吸入口3近くのハウジング筒1内の後端
部内に配置され、ファン4前方に収めたモータ5後端よ
りハウジング筒1と同心軸上に突出する出力軸7に連結
される。
部内に配置され、ファン4前方に収めたモータ5後端よ
りハウジング筒1と同心軸上に突出する出力軸7に連結
される。
ヒータ6はモータ5前方のハウジング筒1内に配置され
、空気吸入口3よりハウジング筒1内に吸引する空気を
加熱し、ハウジング筒1前端の空気吐出口2より熱風と
して吐出するものであり、基板14のまわりに電熱線を
巻き付けて形成され、テーパ筒17内に収められた状態
でハウジング筒1内の前端部に装着される。
、空気吸入口3よりハウジング筒1内に吸引する空気を
加熱し、ハウジング筒1前端の空気吐出口2より熱風と
して吐出するものであり、基板14のまわりに電熱線を
巻き付けて形成され、テーパ筒17内に収められた状態
でハウジング筒1内の前端部に装着される。
毛髪巻胴8は外周に空気口20及び毛髪を捉える植毛2
1を有する長尺体に成形され、第3図に示すように、ハ
ウジング筒1前端の空気吐出口2ヘハウジング筒1と同
軸上で着脱自在に連結され、同図の矢印で示すように、
空気吐出口2より吐出される空気を空気口20より吐出
させ、毛髪巻胴8外周に巻き付けた毛髪にカールをつけ
るわけである。
1を有する長尺体に成形され、第3図に示すように、ハ
ウジング筒1前端の空気吐出口2ヘハウジング筒1と同
軸上で着脱自在に連結され、同図の矢印で示すように、
空気吐出口2より吐出される空気を空気口20より吐出
させ、毛髪巻胴8外周に巻き付けた毛髪にカールをつけ
るわけである。
ファン4は略円錐形のコア24の外周に複数のフィン2
5を突出させて形成され、モータ5後面に突出する出力
軸7がコア24の裏面中央に嵌入接続される。
5を突出させて形成され、モータ5後面に突出する出力
軸7がコア24の裏面中央に嵌入接続される。
一方、モータ5の外周にはファン4によってハウジング
筒1内に吸引する空気を前方に向けて乱流を起こすこと
なくガイドするための整流翼26が装着され、整流翼2
6の後端とファン4の前端とをわずかな隙間を介して近
接対向させている。
筒1内に吸引する空気を前方に向けて乱流を起こすこと
なくガイドするための整流翼26が装着され、整流翼2
6の後端とファン4の前端とをわずかな隙間を介して近
接対向させている。
図中28はモータ5及びヒータ6のスイッチである。
。第3図に示す実施例では、毛髪切断手段9として焼切
ヒータ30を用いた例を示し、ファン4の後端と空気吸
入口4との間のハウジング筒1内の全面に装着され、空
気吸入口3より空気と共に吸い込まれる比較的長い毛髪
をこの焼切ヒータ30で出力軸7に巻き付くことのない
短さに切断するのである。
ヒータ30を用いた例を示し、ファン4の後端と空気吸
入口4との間のハウジング筒1内の全面に装着され、空
気吸入口3より空気と共に吸い込まれる比較的長い毛髪
をこの焼切ヒータ30で出力軸7に巻き付くことのない
短さに切断するのである。
この焼切ヒータ30は、第4図に示すように、ハウジン
グ筒1の同軸と直交する形でハウジング筒1の開口全面
に亘って装着され、第5図に示すように、風を通すこと
ができる形状に成形される。
グ筒1の同軸と直交する形でハウジング筒1の開口全面
に亘って装着され、第5図に示すように、風を通すこと
ができる形状に成形される。
すなわち、焼切ヒータ30はハウジング筒1に固定され
る固定リング31ヘヒータ線32を架は渡して構成され
、第7図に示すような電気回路に組み込まれ、モータ5
と同時に通電される。
る固定リング31ヘヒータ線32を架は渡して構成され
、第7図に示すような電気回路に組み込まれ、モータ5
と同時に通電される。
この焼切ヒータ30のヒータ線32の線径及び消費電力
は毛髪を焼切るための高温(300〜600℃)となる
ように調整される。
は毛髪を焼切るための高温(300〜600℃)となる
ように調整される。
また焼切ヒータとしては上記のもの他、第6図に示すよ
うに、パンチングメタルやメタルラスなどの金属板でで
きた面ヒータ35を用いて前述の実施例における固定リ
ング31を不要としたり、或いは、モータ5の電源回路
に用いる降圧用抵抗体38をこの焼切ヒータとしてもよ
い。
うに、パンチングメタルやメタルラスなどの金属板でで
きた面ヒータ35を用いて前述の実施例における固定リ
ング31を不要としたり、或いは、モータ5の電源回路
に用いる降圧用抵抗体38をこの焼切ヒータとしてもよ
い。
第8図に示す実施例では毛髪切断手段9として整流翼2
6の後端に装着した第1刃板40とファン4の前端に装
着した第2刃板41より構成する回転カッターを示して
いる。
6の後端に装着した第1刃板40とファン4の前端に装
着した第2刃板41より構成する回転カッターを示して
いる。
第1刃板40及び第2刃板41は共に外周に複数の山形
歯43.44を有する円板状に成形され、第1刃板40
は整流翼26の後端中央に突出して出力軸7を囲む円筒
リブ42先端へ圧入や溶着によって固定され、第2刃板
41はファン4のコア24前端外周縁に固定されてファ
ン4と共に回転し、第11図に示すように、両刃板41
,42の歯43,44の間に捉えた毛髪を切断するもの
である。
歯43.44を有する円板状に成形され、第1刃板40
は整流翼26の後端中央に突出して出力軸7を囲む円筒
リブ42先端へ圧入や溶着によって固定され、第2刃板
41はファン4のコア24前端外周縁に固定されてファ
ン4と共に回転し、第11図に示すように、両刃板41
,42の歯43,44の間に捉えた毛髪を切断するもの
である。
両刃板41.42はその間隔をできる限り小さくし且つ
互いの歯43.44の刃先縁Kを逆方向に対向させて配
置される。
互いの歯43.44の刃先縁Kを逆方向に対向させて配
置される。
また両刃板40,41の谷径はファン4のコア24の径
よりもやや大きく、両刃板40.41の山径は、ファン
4から先への送風量の効率の点からコア24の径よりあ
まり大きくしない方がよい。
よりもやや大きく、両刃板40.41の山径は、ファン
4から先への送風量の効率の点からコア24の径よりあ
まり大きくしない方がよい。
空気吸入口3より空気と共に吸引される毛髪は整流翼2
6の後端に達すると整流翼26とファン4との相互作用
によって両者の間に巻き込まれ、出力軸7がわに進もう
とするが、この場合、ファン4と共に回転する第2刃板
41と整流翼26に固定された第1刃板40との間に毛
髪が捉えられて、モータ5の出力軸7に巻き付くことが
ないような長さに切断され、切断された毛髪は風と共に
前方へ吹き出されるものであって、ハウジング筒1内に
吸い込まれる比較的長い毛髪がモータ5の出力軸7に巻
き付いてモータ5の回転を阻害するが防止される。
6の後端に達すると整流翼26とファン4との相互作用
によって両者の間に巻き込まれ、出力軸7がわに進もう
とするが、この場合、ファン4と共に回転する第2刃板
41と整流翼26に固定された第1刃板40との間に毛
髪が捉えられて、モータ5の出力軸7に巻き付くことが
ないような長さに切断され、切断された毛髪は風と共に
前方へ吹き出されるものであって、ハウジング筒1内に
吸い込まれる比較的長い毛髪がモータ5の出力軸7に巻
き付いてモータ5の回転を阻害するが防止される。
第12図及び第13図に示す実施例では、毛髪切断手段
9としてモータ5とファン4との間に複数枚の刃物50
を配設してファン4とモータ5との間に静止カッターを
形成した例を示している。
9としてモータ5とファン4との間に複数枚の刃物50
を配設してファン4とモータ5との間に静止カッターを
形成した例を示している。
刃物50は整流翼26後端よりファン4のコア24前面
の凹所内に突出する円筒リブ42の外周に形成した周溝
51内に固定され、各刃物50は、第12図及び第13
図に示すように、周溝51内へその高さ方向を半径方向
に合致させると共にその刃先縁をハウジング筒1の間軸
と平行に配向させて収められ、前述の実施例と同様に、
空気吸入口3より吸い込まれた後に、ファン4とモータ
5との間に巻き込まれて円筒リブ42に巻き付こうとす
る毛髪を各刃物50によって出力軸7に巻き付くことが
ない短さに切断し、風と共にハウジング筒1前方に送り
出すわけである。
の凹所内に突出する円筒リブ42の外周に形成した周溝
51内に固定され、各刃物50は、第12図及び第13
図に示すように、周溝51内へその高さ方向を半径方向
に合致させると共にその刃先縁をハウジング筒1の間軸
と平行に配向させて収められ、前述の実施例と同様に、
空気吸入口3より吸い込まれた後に、ファン4とモータ
5との間に巻き込まれて円筒リブ42に巻き付こうとす
る毛髪を各刃物50によって出力軸7に巻き付くことが
ない短さに切断し、風と共にハウジング筒1前方に送り
出すわけである。
本考案は以上のように、ファンの後端と空気吹入口との
間のハウジング筒内に空気吸入口より空気と共に吸込ま
れる毛髪を切断するための毛髪切断手段を設けているの
で、ファンの回転に伴ってハウジング筒内に吸い込まれ
てモータとファンとを連結する出力軸のまわりに巻き付
こうとする長い毛髪を出力軸に巻き付くもそれがない短
さに切断でき、出力軸に毛髪が巻き付いてモータの回転
が低下したり或いは停止するのを防止できるという利点
がある。
間のハウジング筒内に空気吸入口より空気と共に吸込ま
れる毛髪を切断するための毛髪切断手段を設けているの
で、ファンの回転に伴ってハウジング筒内に吸い込まれ
てモータとファンとを連結する出力軸のまわりに巻き付
こうとする長い毛髪を出力軸に巻き付くもそれがない短
さに切断でき、出力軸に毛髪が巻き付いてモータの回転
が低下したり或いは停止するのを防止できるという利点
がある。
第1図及び第2図は従来例を示す部分拡大断面図、第3
図は本考案の一実施例を示す断面図、第4図は同上の部
分拡大断面図、第5図は同上に用いる毛髪切断手段の一
例を示す正面図、第6図は同上の毛髪切断手段の他側を
示す正面図、第7図は同上に用いる電気回路を示す概略
図、第8図は本考案の他の実施例における毛髪切断手段
を示す部分拡大断面図、第9図は同上の作用を示す概略
説明図1、第10図at bは夫々同上に用いる刃板を
示す部分図、第11図は同上の作用を示す概略説明図、
第12図は本考案の更に他の実施例における毛髪切断手
段を示す部分拡大断面図、第13図は同上の毛髪切断手
段を示す部分斜視図であり、1はハウジング筒、2は空
気吐出口、3は空気吸入口、4はファン、5はモータ、
6はヒータ、7は出力軸、8は毛髪巻胴、9は毛髪切断
手段である。
図は本考案の一実施例を示す断面図、第4図は同上の部
分拡大断面図、第5図は同上に用いる毛髪切断手段の一
例を示す正面図、第6図は同上の毛髪切断手段の他側を
示す正面図、第7図は同上に用いる電気回路を示す概略
図、第8図は本考案の他の実施例における毛髪切断手段
を示す部分拡大断面図、第9図は同上の作用を示す概略
説明図1、第10図at bは夫々同上に用いる刃板を
示す部分図、第11図は同上の作用を示す概略説明図、
第12図は本考案の更に他の実施例における毛髪切断手
段を示す部分拡大断面図、第13図は同上の毛髪切断手
段を示す部分斜視図であり、1はハウジング筒、2は空
気吐出口、3は空気吸入口、4はファン、5はモータ、
6はヒータ、7は出力軸、8は毛髪巻胴、9は毛髪切断
手段である。
Claims (1)
- 前端開口が空気吐出口であり、後端開口が空気吸入口で
あるハウジング筒を有し、ハウジング筒内にはその回軸
に沿って後端より順にハウジング筒の長手方向に沿う空
気流を作り出すファンとファンを回転駆動するモータ及
びハウジング筒内を流れる空気を加熱するヒータとが配
設されてファンとモータとの間にファンに接続されたヒ
ータの出力軸が露出し、ハウジング筒前端へ取着される
胴であって外周に巻き付ける毛髪にカールを付与する毛
髪巻胴を有し、ファンの後端と空気吸入口との間に空気
吸入口より空気と共に吸込まれる毛髪を切断するための
毛髪切断手段を有することを特徴とするヘアードライヤ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5465281U JPS605843Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 | ヘアードライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5465281U JPS605843Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 | ヘアードライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57166811U JPS57166811U (ja) | 1982-10-21 |
| JPS605843Y2 true JPS605843Y2 (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=29851235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5465281U Expired JPS605843Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 | ヘアードライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605843Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-15 JP JP5465281U patent/JPS605843Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57166811U (ja) | 1982-10-21 |
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