JPS6058508A - 角度検出装置 - Google Patents
角度検出装置Info
- Publication number
- JPS6058508A JPS6058508A JP16712183A JP16712183A JPS6058508A JP S6058508 A JPS6058508 A JP S6058508A JP 16712183 A JP16712183 A JP 16712183A JP 16712183 A JP16712183 A JP 16712183A JP S6058508 A JPS6058508 A JP S6058508A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- band
- photoconductive
- bubble
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C9/00—Measuring inclination, e.g. by clinometers, by levels
- G01C9/02—Details
- G01C9/06—Electric or photoelectric indication or reading means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車両、船舶その他の移動体の傾斜1「]、車
両のステアリング/1ンドルの回動/Q ’!jの各H
jの角度を検出するに適した角度検出装置に関する。
両のステアリング/1ンドルの回動/Q ’!jの各H
jの角度を検出するに適した角度検出装置に関する。
従来、この種の一角度検出装置においては、例えば、車
両の傾斜に応じて揺動する振子の揺!1山/++ r良
を当該車両の傾斜角として検出するようにしたものがあ
る。しかしながら、このような角度検出装置においては
、その振子が当該車両の機械的4辰!II7ノに応じて
振動するため、その検出も“115力・(Ig l’す
るという問題があった。また、かかる角反検1追装置1
〈tにおいては、振子の揺動角度を目盛により視認′1
−るようになっているのみであるため、その4)111
1 it’;果を電気的に取出すことが出来ないという
問題もあった。
両の傾斜に応じて揺動する振子の揺!1山/++ r良
を当該車両の傾斜角として検出するようにしたものがあ
る。しかしながら、このような角度検出装置においては
、その振子が当該車両の機械的4辰!II7ノに応じて
振動するため、その検出も“115力・(Ig l’す
るという問題があった。また、かかる角反検1追装置1
〈tにおいては、振子の揺動角度を目盛により視認′1
−るようになっているのみであるため、その4)111
1 it’;果を電気的に取出すことが出来ないという
問題もあった。
本発明はこれらの問題に対処してなされたもので、その
目的とするところは、各種の角度を光電変換過程を経て
検出するようにした角度検出装置を提供することにある
。
目的とするところは、各種の角度を光電変換過程を経て
検出するようにした角度検出装置を提供することにある
。
かかる目的を達成するにあたり、本発明の構成は、被検
出体の上方又は下方への角度変化方向を規定する立面に
向けて投光する投光手段と、遮光液体及び気泡を共に封
入されるとともに前記遮光液体がその重力にょシ前記気
泡の両側下方に位置するように前記被検出体の一部に前
記立面内にて立設して固定されて前記投光手段からの光
の一部を前面から背面へ前記気泡を通しスポット光とし
て透過させるとともに前記光の残余の部分を前記遮光液
体によシ遮断する円弧状の筒体と、光導電材料によシ円
弧状に形成されるとともに前記筒体にその背面に対向し
て同志的に固定されて前記スポット光を受光したときこ
の受光部分にて光゛電変換作用を生じる光導電帯と、抵
抗利料により円弧状に形成されて前記光導電帯の円周方
向−側に沿って固着した抵抗帯と、導電利料により円弧
状に形成されるとともに前記光導電帯の円周方自他+1
111に沿って固着されて前記光導電帯の受光部分を介
しこの受光部分に対応する前記抵抗帯の中間部位に短絡
される電極帯とを備えて、前記被検出体の角度変化を、
これに対応して変化するi>if記P(抗体の基端と中
間部位との間の抵抗値に応じて検出し、この検出結果を
前記電極帯から検出信号として取出すようにしたことに
ある。
出体の上方又は下方への角度変化方向を規定する立面に
向けて投光する投光手段と、遮光液体及び気泡を共に封
入されるとともに前記遮光液体がその重力にょシ前記気
泡の両側下方に位置するように前記被検出体の一部に前
記立面内にて立設して固定されて前記投光手段からの光
の一部を前面から背面へ前記気泡を通しスポット光とし
て透過させるとともに前記光の残余の部分を前記遮光液
体によシ遮断する円弧状の筒体と、光導電材料によシ円
弧状に形成されるとともに前記筒体にその背面に対向し
て同志的に固定されて前記スポット光を受光したときこ
の受光部分にて光゛電変換作用を生じる光導電帯と、抵
抗利料により円弧状に形成されて前記光導電帯の円周方
向−側に沿って固着した抵抗帯と、導電利料により円弧
状に形成されるとともに前記光導電帯の円周方自他+1
111に沿って固着されて前記光導電帯の受光部分を介
しこの受光部分に対応する前記抵抗帯の中間部位に短絡
される電極帯とを備えて、前記被検出体の角度変化を、
これに対応して変化するi>if記P(抗体の基端と中
間部位との間の抵抗値に応じて検出し、この検出結果を
前記電極帯から検出信号として取出すようにしたことに
ある。
しかして、このように本発明を構成したことによシ、前
記被検出体が上方或いは下方へ角度変化したとき、これ
に応じて前記1)1体、抵抗帯、X導電帯及び電極帯が
一体的に角度変化する重力、この角度変化とはかかわり
なく、前記気泡が前記遮光液体の重力との関連でその空
間的位11tを変えることなく維持するので、前記光導
電帯が、何1)(、+機械的接触等を伴うことなく、前
記スポット光に対する受光部分を変化させることができ
、その結果、前記被検出体の角度変化を常に精度よく検
出し再る。かかる場合、前記被検出体の角度変化を前記
電極帯から電気的に取出すようにしたので、このγに気
的検出結果を直接利用して前記被検出体の角度制御その
他の各種制御を行い得る。
記被検出体が上方或いは下方へ角度変化したとき、これ
に応じて前記1)1体、抵抗帯、X導電帯及び電極帯が
一体的に角度変化する重力、この角度変化とはかかわり
なく、前記気泡が前記遮光液体の重力との関連でその空
間的位11tを変えることなく維持するので、前記光導
電帯が、何1)(、+機械的接触等を伴うことなく、前
記スポット光に対する受光部分を変化させることができ
、その結果、前記被検出体の角度変化を常に精度よく検
出し再る。かかる場合、前記被検出体の角度変化を前記
電極帯から電気的に取出すようにしたので、このγに気
的検出結果を直接利用して前記被検出体の角度制御その
他の各種制御を行い得る。
以下、本発明の一実施例を図面により説明すると、第1
図は、本発明に係る車両用角度検出装晋の一例を示して
おり、この角度検出装置は、ケーシング10内に検出機
構20及び反射板30を組付けて構成されている。ケー
シング10は、アルミニウム材料によシ直方体形状に形
成してなるもので、その前後両壁11,12を当該車両
の車軸に並行に垂設してその底壁13にて当該車両の一
部に固定されている。ケーシング10の上端には長方形
状の開口部14が形成されておシ、この開口部14は、
アルミニウム材料からなる長方形状の蓋体15により覆
蓋されている。また、ケーシング10及びその蓋体15
の各内面は艶消黒色塗料によシ一様に塗布されて光の反
射を防止するようにしである。
図は、本発明に係る車両用角度検出装晋の一例を示して
おり、この角度検出装置は、ケーシング10内に検出機
構20及び反射板30を組付けて構成されている。ケー
シング10は、アルミニウム材料によシ直方体形状に形
成してなるもので、その前後両壁11,12を当該車両
の車軸に並行に垂設してその底壁13にて当該車両の一
部に固定されている。ケーシング10の上端には長方形
状の開口部14が形成されておシ、この開口部14は、
アルミニウム材料からなる長方形状の蓋体15により覆
蓋されている。また、ケーシング10及びその蓋体15
の各内面は艶消黒色塗料によシ一様に塗布されて光の反
射を防止するようにしである。
検出機構20は、アルシミニウム利料により四角形状に
形成した基板21を有しており、この基板21は、その
外周縁部21aを、ケーシング10の底壁13、左右両
壁16,16(第1図にては石壁のみを示す)及び蓋体
15の各内面に亘り前後両壁11 、’ 12に並行に
形成した溝10111に(lに合させて、ケーシング1
0内に垂設して組付けられている。基板21の中央部に
は円形中空部21bが穿設されており、また基板21の
両表面には円形の両フランジ部21C,2ICが円形中
空部21tlと同志的にそれぞれ突設されている。
形成した基板21を有しており、この基板21は、その
外周縁部21aを、ケーシング10の底壁13、左右両
壁16,16(第1図にては石壁のみを示す)及び蓋体
15の各内面に亘り前後両壁11 、’ 12に並行に
形成した溝10111に(lに合させて、ケーシング1
0内に垂設して組付けられている。基板21の中央部に
は円形中空部21bが穿設されており、また基板21の
両表面には円形の両フランジ部21C,2ICが円形中
空部21tlと同志的にそれぞれ突設されている。
また、検出機構20は、アルミニウム4シ料から形成し
た板状の円環部材22と、この円環部拐22を基板21
の円形中空部2ib内にて同志的に支持する一対の透明
円環状のソーダガラヌ板23゜24(絶縁特性を有する
)を備えている。円環部材22の両表面には、円形の両
フランジ部22a。
た板状の円環部材22と、この円環部拐22を基板21
の円形中空部2ib内にて同志的に支持する一対の透明
円環状のソーダガラヌ板23゜24(絶縁特性を有する
)を備えている。円環部材22の両表面には、円形の両
フランジ部22a。
22aが当該円環部材22の円形中空部と同志的にそれ
ぞれ突設されており、円環部材22の外円周面22bの
直径は基板21の円形中空部21bの直径よシも所定長
だけ短くしである。各ソーダガラス板23.24は、基
板21の各フランジ部21C,2icとこれら各フラン
ジ部21 c、 21 cにそれぞれ対向する円環部材
22の各フランジ部22a、22aとの間にて、基板2
1と円環部材22の各両表面に亘シ接着剤25にょシ固
着されて、円環部材22を基板210円形中空部211
)内に同志的に垂設支持するとともに、円形中空部21
bの内円周面及び円環部月22の外円周面221)と共
に円環状の断面略正方形からなる筒部Pを形成する。
ぞれ突設されており、円環部材22の外円周面22bの
直径は基板21の円形中空部21bの直径よシも所定長
だけ短くしである。各ソーダガラス板23.24は、基
板21の各フランジ部21C,2icとこれら各フラン
ジ部21 c、 21 cにそれぞれ対向する円環部材
22の各フランジ部22a、22aとの間にて、基板2
1と円環部材22の各両表面に亘シ接着剤25にょシ固
着されて、円環部材22を基板210円形中空部211
)内に同志的に垂設支持するとともに、円形中空部21
bの内円周面及び円環部月22の外円周面221)と共
に円環状の断面略正方形からなる筒部Pを形成する。
筒部P内には、遮光液体Wが気泡Fと共に密封されてお
り、遮光液体Wは、純水に黒色染料を溶解して形成した
飽和溶液により構成されて、その重力のもとに気泡Fの
両側下方に位置している。
り、遮光液体Wは、純水に黒色染料を溶解して形成した
飽和溶液により構成されて、その重力のもとに気泡Fの
両側下方に位置している。
気泡Fは、筒部Pの内面に内接する略球形状のもので、
その浮力のもとに筒部Pの上端部に位置している。円環
部材22の円形中空部内には、発光8H26が接着剤に
ょシ嵌着されており、この発光器26は、その内蔵に係
る半導体発光ダイオードから生じる赤色光をケーシング
1oの前壁11に向けて発光する。反射板30は発光器
26からの赤色光を受けてこれを拡散光として反射しソ
ーダガラス板23の表面全体に入射させる。このことは
、ソーダガラス板23に入射した反射板ろOからの拡散
反射光がその大部分にて遮光液体Wによシソーダガラヌ
板24側への透過を遮断されるとともに、前記拡散反射
光の残余の部分が気泡Fを通りヌポソト光としてソーダ
ガラス板241i111へ透過することを意味する。
その浮力のもとに筒部Pの上端部に位置している。円環
部材22の円形中空部内には、発光8H26が接着剤に
ょシ嵌着されており、この発光器26は、その内蔵に係
る半導体発光ダイオードから生じる赤色光をケーシング
1oの前壁11に向けて発光する。反射板30は発光器
26からの赤色光を受けてこれを拡散光として反射しソ
ーダガラス板23の表面全体に入射させる。このことは
、ソーダガラス板23に入射した反射板ろOからの拡散
反射光がその大部分にて遮光液体Wによシソーダガラヌ
板24側への透過を遮断されるとともに、前記拡散反射
光の残余の部分が気泡Fを通りヌポソト光としてソーダ
ガラス板241i111へ透過することを意味する。
また、検出機構20は、抵抗帯27 、 ’+h極帯2
8゜光導電膜帯29及び絶縁板29θを有してお9、絶
縁板29.I+は、筒部Pの半径方向幅に対応した半径
方向幅を有するように絶縁H料により円環状に形成され
ている。光導電膜帯29は、光2a′屯材料(例えば、
CdSe )を絶縁板296の一表面全体に亘り印刷焼
成して円環状に形成されていて、非受光状態にあるとき
所定の高内部抵抗イ+(iをイ〕している。また、光導
電膜帯29は、受光したときその受光部分にて光電変換
作用を生じてかかる受光部分内部抵抗値をほぼ零にする
。
8゜光導電膜帯29及び絶縁板29θを有してお9、絶
縁板29.I+は、筒部Pの半径方向幅に対応した半径
方向幅を有するように絶縁H料により円環状に形成され
ている。光導電膜帯29は、光2a′屯材料(例えば、
CdSe )を絶縁板296の一表面全体に亘り印刷焼
成して円環状に形成されていて、非受光状態にあるとき
所定の高内部抵抗イ+(iをイ〕している。また、光導
電膜帯29は、受光したときその受光部分にて光電変換
作用を生じてかかる受光部分内部抵抗値をほぼ零にする
。
抵抗帯27は抵抗材料により略円環状に形成されておシ
、その両表面にてそれぞれソーダガラス板24の外表面
及び光導電膜帯29の表面外円周部にソーダガラス板2
4及び光導電j1の帯29と同志的に鉛直に固着されて
いる(第2図参1i([)。かかる場合、抵抗帯27の
内円周縁の直径は筒部Pの外円周縁の直径よりも幾分小
さくしである。また、抵抗帯27の両端子27a及び2
71)は、第2図に示すごとく、絶縁板29α即ち抵抗
帯27の中心Oを通る鉛直線に対し対称的に位置して、
バッテリBの両端子にリード線β1,12を介しそれぞ
れ接続されている。
、その両表面にてそれぞれソーダガラス板24の外表面
及び光導電膜帯29の表面外円周部にソーダガラス板2
4及び光導電j1の帯29と同志的に鉛直に固着されて
いる(第2図参1i([)。かかる場合、抵抗帯27の
内円周縁の直径は筒部Pの外円周縁の直径よりも幾分小
さくしである。また、抵抗帯27の両端子27a及び2
71)は、第2図に示すごとく、絶縁板29α即ち抵抗
帯27の中心Oを通る鉛直線に対し対称的に位置して、
バッテリBの両端子にリード線β1,12を介しそれぞ
れ接続されている。
電極帯28は導電材料により略円環状に形成されており
、その両表面にてそれぞれソーダガラス板24の外表面
及び光導電膜帯29の表面内円周部にソーダガラス板2
4及び光導電膜帯29と同志的に鉛直に固着されている
。かかる場合、電極#f 2 Bの外円周縁の直径は筒
部Pの内1]11周縁の直径よりも幾分小さくしてあり
、抵抗帯27と1「極帯28との間に露呈する光導′屯
膜帯29の円環部が筒部PK対向するようになっている
。寸だ、7F+:極帯28の端子2E11は抵抗帯27
の両☆1“111子27a。
、その両表面にてそれぞれソーダガラス板24の外表面
及び光導電膜帯29の表面内円周部にソーダガラス板2
4及び光導電膜帯29と同志的に鉛直に固着されている
。かかる場合、電極#f 2 Bの外円周縁の直径は筒
部Pの内1]11周縁の直径よりも幾分小さくしてあり
、抵抗帯27と1「極帯28との間に露呈する光導′屯
膜帯29の円環部が筒部PK対向するようになっている
。寸だ、7F+:極帯28の端子2E11は抵抗帯27
の両☆1“111子27a。
271)間に位置してリード線13に接続されている。
しかして、絶縁板29上において各半イ¥X3AOQ
+ +聞(当該車両の水平時に抵抗帯27の中、uoを
通る鉛直線に一致する)、OQ:Iを第21ンjに示す
ととくと9、I QIOQ2 = l Q20Q3及び
l Q +OQ:+ =φとし、かつ絶縁板29a、即
ち当該車両の左右方向の傾斜角0を半径線OQ2に対す
る半径線OQrにより規定すれば、 φ φ:R:V=−−〇:r:vr ・・・ (IJが成立
する。但し、旦は抵抗帯27の/Q+0Q3=φに対応
する抵抗値を示し、rは抵抗帯27のバッテリBの給電
電圧を示し、かつVrは抵抗値rに対応する電圧を示す
。よって、 0 V、、 −rV/R−(−H−、−) V −゛(2+
が得られる。仁のことは、光心′屯1便□1i)29が
半1そ線OQr上にて気泡Fからのヌボノト′Xを受光
したとき、この受光部分による抵抗・HF 27と゛1
E棒帯28の短絡のもとに電圧■、が当該車両の傾斜角
θを表わす信号として両す−ド線12.l、間に生じる
ことを意味する。なお、リード線12は接地されている
。また、第1図にて符号17は発光器26の面入力端子
及びリード線11〜713を取出すゴムプソンユを示す
。
+ +聞(当該車両の水平時に抵抗帯27の中、uoを
通る鉛直線に一致する)、OQ:Iを第21ンjに示す
ととくと9、I QIOQ2 = l Q20Q3及び
l Q +OQ:+ =φとし、かつ絶縁板29a、即
ち当該車両の左右方向の傾斜角0を半径線OQ2に対す
る半径線OQrにより規定すれば、 φ φ:R:V=−−〇:r:vr ・・・ (IJが成立
する。但し、旦は抵抗帯27の/Q+0Q3=φに対応
する抵抗値を示し、rは抵抗帯27のバッテリBの給電
電圧を示し、かつVrは抵抗値rに対応する電圧を示す
。よって、 0 V、、 −rV/R−(−H−、−) V −゛(2+
が得られる。仁のことは、光心′屯1便□1i)29が
半1そ線OQr上にて気泡Fからのヌボノト′Xを受光
したとき、この受光部分による抵抗・HF 27と゛1
E棒帯28の短絡のもとに電圧■、が当該車両の傾斜角
θを表わす信号として両す−ド線12.l、間に生じる
ことを意味する。なお、リード線12は接地されている
。また、第1図にて符号17は発光器26の面入力端子
及びリード線11〜713を取出すゴムプソンユを示す
。
以」二のように構成した本実施例において、当該車両が
水平状態(即ち0−0°)にあるとき、気泡Fは筒部P
内にて絶縁板29aにおける半径線可(第2図参照)上
にある。かかる状gにて、発光器26からの赤色光が反
射板30により反n・1されて拡散反射光として検出機
構20に入射すると、かかる拡散反射光の筒部PK″A
応する円環状部分のうち遮光液体WK苅応する部分が、
遮光液体Wにより遮断されるとともに、拡散反射光の前
記円環状部分のうち気泡Fに対応する部分が気泡Fを透
過しスポット元として光導電膜帯29の半径線OQ2上
の部分に入射する。すると、光導電膜帯29が前記スポ
ット元の受光部分にて光電変換作用を生じ、かかる受光
部分の抵抗値をほぼ零にして、抵抗帯27の半径線型U
上の部分を電極帯28に短絡する。これにより、第(2
)式においてr−/2、即ち0−0°に基き電圧科−/
2か両リード線7!2゜13間に得られる。このことは
vr−/2が、当該車両の水平状態を規定する電圧とし
て検出されたことを意味する。
水平状態(即ち0−0°)にあるとき、気泡Fは筒部P
内にて絶縁板29aにおける半径線可(第2図参照)上
にある。かかる状gにて、発光器26からの赤色光が反
射板30により反n・1されて拡散反射光として検出機
構20に入射すると、かかる拡散反射光の筒部PK″A
応する円環状部分のうち遮光液体WK苅応する部分が、
遮光液体Wにより遮断されるとともに、拡散反射光の前
記円環状部分のうち気泡Fに対応する部分が気泡Fを透
過しスポット元として光導電膜帯29の半径線OQ2上
の部分に入射する。すると、光導電膜帯29が前記スポ
ット元の受光部分にて光電変換作用を生じ、かかる受光
部分の抵抗値をほぼ零にして、抵抗帯27の半径線型U
上の部分を電極帯28に短絡する。これにより、第(2
)式においてr−/2、即ち0−0°に基き電圧科−/
2か両リード線7!2゜13間に得られる。このことは
vr−/2が、当該車両の水平状態を規定する電圧とし
て検出されたことを意味する。
このような状態にて、当該車両が左右の一方向に傾斜角
0だけ傾斜すると、これに応じて検出機構20が傾斜す
る。かかる場合、気泡F及び遮光液体Wが筒部P及び絶
縁板29aの傾斜とはかかわりなく共にそのままの位置
を維持するので、気泡Fが絶縁板29aにおける半径線
0QrJ=に4目対的に移動することとなる。すると、
光導電)換帯29が半径線oQ r上の部分にて気泡F
からのスボノ1−光を受光することとなり、かかる受光
部分にて光電変換作用を生じ抵抗帯27の半径線○Qr
−J:の部分を電極帯28に短絡する。これにより、第
(2)弐ド線A2 、j!!3 間に得られる。このこ
とは、vrが、当該車両の左右の一方向への顛4.[角
θを規定する電圧として検出されたことを意味する。ま
た、当該車両が左右の他方向に傾斜角−Oだけ傾斜した
場合には、第(2)式においてOを一〇と置換すること
によって上述の作用説明と実質的に同様の検出結果が得
られる。
0だけ傾斜すると、これに応じて検出機構20が傾斜す
る。かかる場合、気泡F及び遮光液体Wが筒部P及び絶
縁板29aの傾斜とはかかわりなく共にそのままの位置
を維持するので、気泡Fが絶縁板29aにおける半径線
0QrJ=に4目対的に移動することとなる。すると、
光導電)換帯29が半径線oQ r上の部分にて気泡F
からのスボノ1−光を受光することとなり、かかる受光
部分にて光電変換作用を生じ抵抗帯27の半径線○Qr
−J:の部分を電極帯28に短絡する。これにより、第
(2)弐ド線A2 、j!!3 間に得られる。このこ
とは、vrが、当該車両の左右の一方向への顛4.[角
θを規定する電圧として検出されたことを意味する。ま
た、当該車両が左右の他方向に傾斜角−Oだけ傾斜した
場合には、第(2)式においてOを一〇と置換すること
によって上述の作用説明と実質的に同様の検出結果が得
られる。
なお、上述の作用説明において、抵抗帯27と電極帯2
8との間に露呈する光導電膜帯29の円環状部分は、気
泡Fからのスポット元以外の光、即ち外乱光から凛断さ
れているので、上述した検出結果に外乱光による誤差が
混入することはない。
8との間に露呈する光導電膜帯29の円環状部分は、気
泡Fからのスポット元以外の光、即ち外乱光から凛断さ
れているので、上述した検出結果に外乱光による誤差が
混入することはない。
また、抵抗’!FF 27は光導電膜帯29の受光部分
に対応する部分にてかかる受光部分によシミ極相28に
短絡されるのみで、抵抗帯27の残余の部分はソーダガ
ラス板24及び光導電膜帯29の非受光部分により電極
帯28から実質的に絶縁されているので、上述した検出
結果に、望ましくない電気的負荷による誤差が混入する
こともない。
に対応する部分にてかかる受光部分によシミ極相28に
短絡されるのみで、抵抗帯27の残余の部分はソーダガ
ラス板24及び光導電膜帯29の非受光部分により電極
帯28から実質的に絶縁されているので、上述した検出
結果に、望ましくない電気的負荷による誤差が混入する
こともない。
また、前記実施例においては、ソーダガラス板23への
光の投光手慇として、発光器26及び反射板60を採用
した例について説明したが、これに代えて、発光器26
をソーダガラス板26にel向させて配置し、発光器2
6から2.の赤色光をソーダガラス板2ろに直接入射さ
せるようにして反’J=1板60を省略して実施しても
よい。
光の投光手慇として、発光器26及び反射板60を採用
した例について説明したが、これに代えて、発光器26
をソーダガラス板26にel向させて配置し、発光器2
6から2.の赤色光をソーダガラス板2ろに直接入射さ
せるようにして反’J=1板60を省略して実施しても
よい。
また、前記実施例においては、本発明装置が、検出機構
20及び反射板60をケーシング10内に組付けて構成
された例について説明したが、これに代えて、本発明装
置を、第3図の縦llノ「面図により示すごとく、円板
状の電界発光型面光光体410発光面にこれと同心同に
固着したアルミニウム材料からなる円環体42と、この
円環体42の中空部内にて面発光体41の発光面にこれ
と同心同に固着したアルミニウム材料からなる円板43
と、円環体42及び円板46にこれらと同心同に固ji
’?した円形状のソーダガラス板44と、面発光体41
゜円環体429円板43及びソーダガラス板44により
形成される円環状の筒部P、内に密封した遮光液体W及
び気泡Fと、ソーダガラス板44の外表面にこれと同心
同に筒部p、に対応するように印刷焼成した光導電膜帯
29と、この先導’ilU膜帯29の外表面にこれと同
志的に固着した抵抗帯27及び電極帯28と、ソーダガ
ラス板44.光導電膜帯29.抵抗帯27及び電極帯2
8の各露呈表面部分を被覆した不透明樹脂膜45とによ
り構成してもよい。しかして、このように4VIj成し
た本発明装置を、面発光体41が車両の車軸に並行とな
るように、車両の一部に垂設固定すれば、面発光体41
からの面状の光のうち気泡PK対応する部分が気泡Fを
ヌポソト光として透過してソーダガラス板44を通り光
導電膜帯29に入4、]するので、この光導電膜帯29
の受光部分と抵抗帯27及び電極帯28との間の前記実
施例の場合と同様の作用により車両の左右方向の傾斜角
θを第(21式に基き′直圧Vrとして検出し得る。
20及び反射板60をケーシング10内に組付けて構成
された例について説明したが、これに代えて、本発明装
置を、第3図の縦llノ「面図により示すごとく、円板
状の電界発光型面光光体410発光面にこれと同心同に
固着したアルミニウム材料からなる円環体42と、この
円環体42の中空部内にて面発光体41の発光面にこれ
と同心同に固着したアルミニウム材料からなる円板43
と、円環体42及び円板46にこれらと同心同に固ji
’?した円形状のソーダガラス板44と、面発光体41
゜円環体429円板43及びソーダガラス板44により
形成される円環状の筒部P、内に密封した遮光液体W及
び気泡Fと、ソーダガラス板44の外表面にこれと同心
同に筒部p、に対応するように印刷焼成した光導電膜帯
29と、この先導’ilU膜帯29の外表面にこれと同
志的に固着した抵抗帯27及び電極帯28と、ソーダガ
ラス板44.光導電膜帯29.抵抗帯27及び電極帯2
8の各露呈表面部分を被覆した不透明樹脂膜45とによ
り構成してもよい。しかして、このように4VIj成し
た本発明装置を、面発光体41が車両の車軸に並行とな
るように、車両の一部に垂設固定すれば、面発光体41
からの面状の光のうち気泡PK対応する部分が気泡Fを
ヌポソト光として透過してソーダガラス板44を通り光
導電膜帯29に入4、]するので、この光導電膜帯29
の受光部分と抵抗帯27及び電極帯28との間の前記実
施例の場合と同様の作用により車両の左右方向の傾斜角
θを第(21式に基き′直圧Vrとして検出し得る。
また、前記実施例においては、車両の左右方向の傾斜角
の検出手段として本発明装置を適用した例について説明
したが、これに限らず、車両の前後方向の傾斜角、船舶
等の傾斜角、車1114のステアリングハンドルの回動
角等の各種の角度を検出するにあたり本発明装置を適用
して実施してもよい。
の検出手段として本発明装置を適用した例について説明
したが、これに限らず、車両の前後方向の傾斜角、船舶
等の傾斜角、車1114のステアリングハンドルの回動
角等の各種の角度を検出するにあたり本発明装置を適用
して実施してもよい。
また、前記実施例においては、車両の左右方向の傾斜角
のみの検出手段として本発明装置を構成した例について
説明したが、これに代えて、第4図の横断面図にて示す
ごとく、両検出機J+’+ 50 +50及び前記実施
例における反射板ろOを採用し、雨検出イ畏(苦50,
50の一方をilL両の一部にその車軸に対し並行とな
るように垂設固定し、雨検出機構50.50の他方を一
方の検出機構50に対し直角となるように車両の一部に
垂1投固定し、反射板6Dを雨検出機構50.50に苅
し45°にて対向するように車両の一部に垂設固定する
ことにより本発明装置を構成すれば、車両の左右方向の
傾斜角のみならず、車両の前後方向の傾斜角をも前記実
施例の場合と実質的に同様にして検出できる。かかる場
合、各検出機構50を、第6図に示した構造において不
透明樹脂+12“、!45を盾略し、面発光体41に代
えて透明ソーダガラス板51を採用し、円板43及び透
明ソークガラス板51の中央部に光源52を設けて構成
し、反!(・1板6oによシ反射される各光源52から
の拡散反力、j光をしj示のどとく各透明ソーダガラス
板51に入4;Iさせるようにすればよい。なお、外乱
光を遮断するKあたっては、]箇宜なケーシングにより
両検出機(’ffj 50 +50及び反射板30を覆
蓋ずればよい。
のみの検出手段として本発明装置を構成した例について
説明したが、これに代えて、第4図の横断面図にて示す
ごとく、両検出機J+’+ 50 +50及び前記実施
例における反射板ろOを採用し、雨検出イ畏(苦50,
50の一方をilL両の一部にその車軸に対し並行とな
るように垂設固定し、雨検出機構50.50の他方を一
方の検出機構50に対し直角となるように車両の一部に
垂1投固定し、反射板6Dを雨検出機構50.50に苅
し45°にて対向するように車両の一部に垂設固定する
ことにより本発明装置を構成すれば、車両の左右方向の
傾斜角のみならず、車両の前後方向の傾斜角をも前記実
施例の場合と実質的に同様にして検出できる。かかる場
合、各検出機構50を、第6図に示した構造において不
透明樹脂+12“、!45を盾略し、面発光体41に代
えて透明ソーダガラス板51を採用し、円板43及び透
明ソークガラス板51の中央部に光源52を設けて構成
し、反!(・1板6oによシ反射される各光源52から
の拡散反力、j光をしj示のどとく各透明ソーダガラス
板51に入4;Iさせるようにすればよい。なお、外乱
光を遮断するKあたっては、]箇宜なケーシングにより
両検出機(’ffj 50 +50及び反射板30を覆
蓋ずればよい。
第1図は、本発明の一実施例を示す縦断面図、第2図は
、第1図における絶縁板、抵抗帯、光導電膜帯及び電極
帯間の取付関係を示す図、第6図は、前記実施例の父形
例を示す縦断面図、及び第4図は、前記実施例の他の変
形例を示す横断面図である。 90号の説明 26・・・発光器、27・・・抵抗帯、28・・・電極
帯、29・・・光導電膜帯、60・・・反射板、41・
・・面発光体、52・・・光源、W・・・遮光液体、F
・・・気泡、P、P、・・・筒部。 出願人 日本′dt装株式会社 代理人 弁理士 長 谷 照 − 第1図
、第1図における絶縁板、抵抗帯、光導電膜帯及び電極
帯間の取付関係を示す図、第6図は、前記実施例の父形
例を示す縦断面図、及び第4図は、前記実施例の他の変
形例を示す横断面図である。 90号の説明 26・・・発光器、27・・・抵抗帯、28・・・電極
帯、29・・・光導電膜帯、60・・・反射板、41・
・・面発光体、52・・・光源、W・・・遮光液体、F
・・・気泡、P、P、・・・筒部。 出願人 日本′dt装株式会社 代理人 弁理士 長 谷 照 − 第1図
Claims (1)
- 被検出体の上方又は下方への角度変化方向を規定する立
面に向けて投光する投光手段と、遮光液体及び気泡を共
に封入されるとともに前記遮光液体がその重力により前
記気泡の両側下方に位置するように前記被検出体の一部
に前記立面内にて立設して固定されて前記投光手段から
の光の一部を前面から背面へ前記気泡を通しスポッI〜
光として透過させるとともに前記光の残金の部分を前記
遮光液体により遮断する円弧状の筒体と、光導″亀材料
によシ円弧状に形成されるとともに13iJ記筒体にそ
の背面に対向して同志的に固定されて前記スポット光を
受光したときこの受光部分にて光電変換作用を生じる光
導電帯と、抵抗拐料により円弧状に形成されて前記光導
電帯の円周方向−側に沿って固着した抵抗帯と、導電材
料により円弧状に形成されるとともに前記光導電帯の円
周方向他側に沿って固着されて前記光導電帯の受光部分
を介しこの受光部分に対応する前記抵抗帯の中間部位に
短絡される電極帯とを備えて、前記被検出体の11+反
変化を、これに対応して変化する1iiJ記jl(Jj
“し体の基端と中間部位との間の抵抗値に応じて検!、
141L、この検出結果を前記電極帯から検出信号とし
て11聞出すようにした角度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16712183A JPS6058508A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 角度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16712183A JPS6058508A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 角度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058508A true JPS6058508A (ja) | 1985-04-04 |
| JPH0127365B2 JPH0127365B2 (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=15843824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16712183A Granted JPS6058508A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 角度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058508A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2640042A1 (fr) * | 1988-12-06 | 1990-06-08 | Crouzet Sa | Inclinometre pendulaire a lecture optique |
| WO2007018191A1 (ja) * | 2005-08-08 | 2007-02-15 | Matsushita Electric Works, Ltd. | 水平センサ及びそれを用いたレーザ墨出し器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5027852U (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-31 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16712183A patent/JPS6058508A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5027852U (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-31 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2640042A1 (fr) * | 1988-12-06 | 1990-06-08 | Crouzet Sa | Inclinometre pendulaire a lecture optique |
| WO2007018191A1 (ja) * | 2005-08-08 | 2007-02-15 | Matsushita Electric Works, Ltd. | 水平センサ及びそれを用いたレーザ墨出し器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0127365B2 (ja) | 1989-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5572796A (en) | Laser beam pendular level | |
| JP3507125B2 (ja) | 液体有無検知装置、液体有無検知方法、および、液体有無検知装置に用いられるタンク | |
| WO2020038066A1 (zh) | 光投射器及其破裂的检测方法、深度相机和电子装置 | |
| TWI696000B (zh) | 鐳射投射模組及其破裂的檢測方法、深度相機和電子裝置 | |
| JPS6058508A (ja) | 角度検出装置 | |
| JP4043204B2 (ja) | 火災検知器 | |
| CN215678092U (zh) | 反光膜逆反射测量仪 | |
| JPS60155913A (ja) | 角度検出装置 | |
| JPS626295B2 (ja) | ||
| JPH10185557A (ja) | 傾斜センサ | |
| JPS60144609A (ja) | 角度検出装置 | |
| WO1993017310A1 (en) | Laser intensity monitoring apparatus with metallic thin film mask | |
| JPS5833114A (ja) | 水準器 | |
| JPS61124822A (ja) | 回転角検出装置 | |
| JPS63210709A (ja) | 傾斜角検出器 | |
| CN218414590U (zh) | 一种全方位光电探测器 | |
| JPH02212710A (ja) | 傾斜センサ | |
| JPS6330713A (ja) | 傾斜検出器 | |
| JP3092953B2 (ja) | 記録装置の濃度検出装置 | |
| CN110192811A (zh) | 一种全景摄像模组封装结构 | |
| JPH029816U (ja) | ||
| JPH0723686Y2 (ja) | 自動鉛直器の自動補正範囲警告装置 | |
| SU1515040A1 (ru) | Преобразователь угла поворота | |
| JP2822981B2 (ja) | 光センサ式姿勢検出装置及び模型飛行機の水平安定装置 | |
| JP2736639B2 (ja) | 充電装置 |