JPS6059142A - 毛皮ヤ−ンの製造方法 - Google Patents

毛皮ヤ−ンの製造方法

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JPS6059142A
JPS6059142A JP16634683A JP16634683A JPS6059142A JP S6059142 A JPS6059142 A JP S6059142A JP 16634683 A JP16634683 A JP 16634683A JP 16634683 A JP16634683 A JP 16634683A JP S6059142 A JPS6059142 A JP S6059142A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fur
adhesive
fabric
cutter
raw
Prior art date
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Pending
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JP16634683A
Other languages
English (en)
Inventor
浅井 雅章
藤原 晴夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NICHIRO KEGAWA KK
Original Assignee
NICHIRO KEGAWA KK
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Publication date
Application filed by NICHIRO KEGAWA KK filed Critical NICHIRO KEGAWA KK
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  • Treatment And Processing Of Natural Fur Or Leather (AREA)
  • Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 つないだ毛皮ヤーンの製造法に閉覆る。
近年、ニット用ヤーンには各種の変りヤーンか流行して
おり、毛皮についてもこれをIII断しIごうえ、糸状
にノないだミンク、キツネ、羊等のし皮ヤーンの開発が
されつつある。従来、この種の毛皮ヤーンを製造する場
合には、(イ)フ1−・カッターで紐状に細断したもの
を接着剤−(−紺、くか、糸で結んで継ぐ方法、(ロ)
人間の手にJ、す、カッターナイフで2〜3mm幅に渦
巻状に切つCいく方法、(ハ)カッターナイフの代りに
レーリーーーに一ムφカッターを用い、あらかじめ記憶
2g −1! C’ iljいた渦巻状の図形通りに1
ントレス私に細切り−る方法、等がとられている。しか
し4釘から、(イ)(ロ)の方法は人間の手作業による
どころか人ε)く工業生産規模の実用性に乏しかつlこ
。、1k、(ハ)の方法はずべて機械てコン1−ロール
される点で魅力はあるものの、レーリ゛−ヒーム・JJ
ツタ−が高価なうえ、毛皮のように天然物の場合は19
みヤ大きさが一定でないため、操イ′1かj!II L
 <、しあった。
本発明はこれら従来の製造す法の欠点を解消し、簡単に
毛皮A7−ンを量産できるようにしたものである。
以下、本発明を図示実施例に基づいて詳細に説明する。
まず、前処理工程として原毛皮を韓し、染色処理を施し
1C毛皮原反1を用意し、これを水張り、成型、乾燥さ
ゼる。次に、その毛皮原反1をJす1定の形状に裁断し
、多数の基本ピース2とな1゜この基本ピース2はこれ
を組み合Uたうえ継げば、長尺な帯状プレート3が形成
されるように設51裁断されたものである(裁断工程)
。それから、用意されに基本ピース2を接続りる工程に
入る。接続方法として発明者は2つの方法を考えた。
まず、その第一の方法は縫肴固定法である。縫着方式は
捲き縫い方式のミシンで縫合4する。この捲き縫い6式
は毛皮の縫合には適しているが、このままでは、後でψ
−ン状にカットづると、ミシン糸はほつれ易く、また、
ミシン♀lの穴は強度を著しく弱めるため、引張るとそ
の部分がきれてしまうことが判明した。そこで、次には
接着1111 !〕を用いて縫着個所を補強する(接着
剤補強工程)。
接着剤5はポリウレタン光等パークロール・【−ミシン
に対しで難溶法のものを用いるのが最適である。これは
、ドライクリーニングに出したとき、接着剤が溶解せず
、補強効果が失われてしまうのを防ぐためである。接着
剤は縫i 1f、’l O)♀1穴をうめて補強するだ
けでなく、縫着しCいるミシン糸を固定させる機能をも
っている。
以上のように毛皮原反10基本ピース2をつなぎ、長尺
な帯状プレート3を完成♂Uる。
第2の接続方法とし゛(は、接着補強テープ法ひある。
これは、まず、斜断した接合+0+に接り剤6を縫って
接着させたうえ、毛皮!Iバ反1の少くどし接着部裏面
に補強用布帛7を粘着1^1定し−C接続しておく。接
着剤6はポリウレタン光等バークロール・エチレンに対
して難溶性の接着剤を用いるとドライクリーニングにも
耐えられ好適である。また、補強用イ1j帛7は低融点
ナイロン製の不織イ11であるとか、補強県人テープ等
、薄くて強度があり、毛皮flit反1の質感をあまり
変えたり、目立つICすしない材質を用いるのが望まし
い。このようにして、毛皮原反1の基本ピース2をつな
ぎ長尺な帯状プレート3としたものである。
次に帯状プレー1〜3を幅2〜3Il1mの幅に多数列
同時に細切する作業である。これに用いるカッターは従
来よりミンク毛皮のレットアウト用に使用されCいるフ
ァーカッターCある。このファーカッターF3は、図示
のようにスライドピン9,9’ 。
9J′が敢銅状に軸着された毛皮原反移送体10と、そ
の−し1)に配設された複数個の回転刃11を所定の小
さな間隔で列設してなるカッタ一体12と、案内ローラ
13とからなり、案内ローラ13により毛皮原反1を移
送体10上にされると当該移送IA 10は毛皮原反1
をその毛をつぶずことなく回転刃11の干に誘導され2
〜5Illl1幅に細切される構造になつ〔いる。尚、
この機械は、レーザーヒーム・カッターyに比べて価格
が安く、使い易いうえ、−1良に数十本の毛皮A7−ン
14を製造する本発明の場合、前もって長尺な帯状プレ
ー1〜3が形成されており、その接続部分の補強がイf
さtしているので2〜3mm幅に細切され毛皮A7−ン
14になっても充分な強度を得ることが出来る。
こうして出来た毛皮ヤーン14は糸巻機に巻き取られ最
終製品となる。
(実施例) ベビー・ラムの原皮600枚を11〕1ツ1へとして1
801のハスペルに入れて水戻した後、常法により「フ
レツシング」−「ビックリング」−1−脱水」−1明ば
んなめし」−[り【]ムなめし1の工程を経てスェード
状に韓し、しかる後、所望の色に染色する。染色が終っ
た原皮は1洗F4’1.1−「加脂」−「脱水」−「乾
燥」というT稈を杆I、=後、バーケル、毛伸し、アイ
ロン機械に1J、つ(しの部分の最終仕上げ作業を行な
つ′c17−ン川毛皮用反の製造工程を終る。
次に長尺毛皮プレートの製造]稈に移る。毛皮原反は先
ず毛皮張乾燥機により毛皮をつなぎ易いようにに水張り
成型乾燥する。しかる後、この毛皮は毛並を考えながら
ファーカッターの寸法に合わせて25CI11の幅に裁
断する。この裁断工程は裁断の111°フににり歩留り
に1するので注意を競する。かくして、一定の幅に裁断
された基本ピースは次の1稈ぐ捲き縫いミシン(重置型
ミシン)で縫合する。尚、この縫合部分はミシン糸を固
定し、ミシン11の穴をふさぐために一液型ポリウレタ
ン系接着剤を塗布して補強を行なう。このようにして作
られた長尺な帯状プレートのながさは任意にiRIR’
lることが出来るが、通常20IIl〜30m位のhさ
が後処理のためには便利である。
次がファーカッターによる細切工程である。発明者らt
it、ミンク毛皮レットアウト用に使用されCいるドイ
ツ製のファーカッターを用い3mm幅のA/−ンを製f
iVるために肉7!)¥ 0 、2 mmのカッターナ
イフの回転刃9)2枚を31間隔にシャツ1〜に取す 
イζ1 け 1こ i Cutter bladc 5
haft witl++1QX Jを特注して使用した
。
本機械を使用することにより、2011の毛皮ヤーン8
0本(両咄1〜2本はロスになる。)を約4分間にて製
造することが出来た。これIう細切りされたヤーンは糸
捲きに捲き取られて一巻20 m(約/10(+)とし
て最終製品にりるヒどが出来た。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る製造1稈を小寸フローJヤード、
第2図は毛皮原反から基本ヒースどなる部分を裁断する
ことを示ず説明図、第3図は縫合接着剤による接続を示
す斜視図、第4図は1き6剤・補強テープによる接続を
示J斜視図、第5)図は長尺な帯状プレーl〜を示す斜
視図、第6図+、t :C皮A7−ンを示す全体斜視図
、第7図はフンy−/J ツ’)−を示す全体斜視図で
、第8図はぞの内部構成をホす縦断斜視図である。 1・・・毛皮原反、2・・・基本ピース、:3・・・セ
1:・払ル−ト、4・・・縫合、6・・・接着剤、7・
・・補強イ11帛、 0・・・ファーカッター、14・
・・毛皮ヤーン。 第f図 第2!10 手続補正書 1.事件の表示 昭和58年 特許側 第166346号2、発明の名称 毛皮A7−ンの製造方法 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住 所 名 称 二チロ毛皮株式会社 4、代理人 東京都港区三田3丁目7番26号 昭和 年 月 日 6、補正の対象 明 細 書 1、発明の名称 毛皮ヤーンの製造方法 2、特許請求の範囲 1)社製、染色処理をした毛皮原反を接続することによ
って長尺な帯状プレートを作ったうえ、これを毛皮用カ
ッターにより長尺な糸状に細切りしてなる毛皮ヤーンの
製造方法。 2)毛皮原反の接続方法として捲き縫い式ミシンで縫着
した後、パークロール・エチレンに対しくN溶性の接着
剤を用いて縫着個所のミシン糸を固定させて接続するよ
うにしたことを含む特許請求の範囲第1項記載の毛皮ヤ
ーンの製造方法。 3)毛皮原反の接続方法として接着剤で接着したうえ、
毛皮原反の少なくとも接着部裏面に補強用布帛を粘着固
定させて接続するようにしたことを含む特許請求の範囲
第1項記載の毛皮ヤーンの製造方法。 3、発明の詳細な説明 本発明は毛皮を原料とし、これを長尺な糸条につないだ
毛皮ヤーンの製造法に関する。 近年、ニット用ヤーンには各種の変すャーンが流行して
おり、毛皮についてもこれを細断したうえ、糸状につな
いだミンク、キツネ、羊等の毛皮ヤーンの開発がされつ
つある。従来、この種の毛皮ヤーンを製造する場合には
、(イ)ファー・カッターで紐状に細断したものを接着
剤で継ぐか、糸で結んで継ぐ方法、(ロ)人間の手によ
り、カッターナイフで2〜31幅に渦巻状に切っていく
方法、(ハ)カッターナイフの代りにレーザービーム・
カッターを用い、あらかじめ記憶させておいた渦巻状の
図形通りにエンドレス状に細切する方法、等がとられて
いる。しかしながら、(イ)(ロ)の方法は人間の手作
業によるところが大きく工業生産規模の実用性に乏しか
った。また、〈ハ)の方法はすべて機械でコントロール
される点で魅力はあるものの、レーザービーム・カッタ
ーが高価なうえ、毛皮のように天然物の場合は厚みや大
きさが一定でないため、操作が難しく、しかも、切断ス
ピードが遅いので、経済性に問題があった。 本発明はこれら従来の製造方法の欠点を解消し、簡単に
毛皮ヤーンを量産できるようにしたものである。 以下、本発明を図示実施例に基づいて詳細に説明する。 まず、前処理工程として原毛皮を誼し、染色処理を施し
た毛皮原反1を用意し、これを水張り、成型、乾燥させ
る。次に、その毛皮原反1を所定の形状に裁断し、多数
の基本ピース2となす。この基本ピース2はこれを組み
合せたうえ継げば、長尺な帯状プレート3が形成される
ように設計裁断されたものである(裁断工程)。それか
ら、用意された基本ピース2を接続する工程に入る。接
続方法として発明者は2つの方法を考えた。 まず、その第一の方法は縫着固定法である。vI着方式
は捲き縫い方式のミシンで縫合4する。この捲き縫い方
式は毛皮の縫合には適しているが、このままでは、後で
ヤーン状にカットすると、ミシン糸はほつれ易く、また
、ミシン劃の穴は強度を著しく弱めるため、引張るとそ
の部分がきれてしまうごとが判明した。そこで、次には
接着剤5を用いて1着個所を補強する(接着剤補強工程
)。 接着剤5はポリウレタン光等バークロール・エチレンに
対して難溶性のものを用いるのが最適である。これは、
ドライクリーニングに出したとき、接着剤が溶解せず、
補強効果が失われてしまうのを防ぐためである。接着剤
は縫着時の針穴をうめて補強するだけでなく、11着し
ているミシン糸を固定させる機能をもっている。 以上のように毛皮原反1の基本ピース2をつなぎ、長尺
な帯状プレート3を完成させる。 第2の接続方法としては、接着補強テープ法である。こ
れは、まず、斜断した接合面に接着剤6を縫って接着さ
せたうえ、毛皮原反1の少くとも接着部裏面に補強用布
帛7を粘着固定して接続しCおく。接着剤6はポリウレ
タン光等パークロール・エチレンに対して難溶性の接着
剤を用いるとドライクリーニングにも耐えられ好適であ
る。また、補強用布帛7は低融点ナイロン製の不織布で
あるとか、補強先入テープ等、薄くC強廉があり、毛皮
原反1の質感をあまり変えたり゛、目立ったりしない材
質を用いるのが望ましい。このようにして、毛皮原反1
の基本ピース2をつなぎ長尺な帯状プレート3としたも
のである。 次に帯状プレート3を幅2〜3Ill11の幅に多数列
同時に細切する作業である。これに用いるカッターは従
来よりミンク毛皮のレットアウト用に使用されているフ
ァーカッターである。この777−カツター8は、図示
のようにスライドビン9.9’ 。 −9′が放射状に軸着された毛皮原反移送体10と、そ
の上方に配設された複数個の回転刃11を所定の小さな
間隔で列設してなるカッタ一体12と、案内ローラ13
とからなり、案内ローラ13により毛皮原反1を移送体
10上に案内されると当該移送体10は毛皮原反1をそ
の毛をつぶすことなく回転刃11の下に誘導され2〜5
IIIII幅に細切される構造になっている。尚、この
機械は、レーザービーム・カッター等に比べて価格が安
く、使い易゛いうえ、一度に数十本の毛皮A7−ン14
を製造することが出来るので、量産体制に適した機械で
ある。 本発明の場合、前もつで長尺な帯状プレート3が形成さ
れており、その接続部分の補強がなされているので2〜
31IIIIIに細切され毛皮ヤーン14になっても充
分な強度を得ることが出来る。 こうして出来た毛皮ヤーン14は糸巻機に巻き取られ最
終製品となる。 〔実施例〕 ベビー・ラムの原皮600枚を10ツトとして1800
JV4のハスベルに入れて水戻した後、常法により「フ
レツシング」−「ビックリング」−1” IIQ水」−
「明ばんなめし」−「クロムなめし」の1程を経てスェ
ード状に仕上げ、しかる後、所望の色に染色する。染色
が終った原皮は「洗浄」−[加脂」−「脱水」−「乾燥
」という工程を経た後、バーケル、毛伸しアイロン機械
によって毛の部分の最終仕上げ作業を行なってヤーン用
毛皮原反の製造工程を終る。 次に長尺毛皮プレートの製造工程に移る。毛皮原反は先
ず毛皮張乾燥機により毛皮をつなぎ易いようにに水張り
成型乾燥する。しかる後、この毛皮は毛並を考えながら
ファーカッターの寸法に合わせて25cmの幅に裁断す
る。この裁断工程は裁断の仕方により歩留りに影響する
ので注意を要する。かくして、一定の幅に@断された基
本ピースは次の工程で捲き縫いミシン(重置型ミシン)
で縫合する。尚、この縫合部分はミシン糸を固定し、ミ
シン針の穴をふさぐために一液型ポリウレタン系接着剤
を塗布し゛(補強を行なう。このようにして作られた長
尺な帯状プレートのながさは任意に選択することが出来
るが、通常20IIl〜30m位の長さが後処理のため
には便利である。 次がファーカッターによる細切■稈である。発明者らは
、ミンク毛皮レットアウト用に使用されているドイツ類
のファーカッターを用い3111111幅のヤーンを製
造するために肉厚0.2111111のカッターナイフ
の回転刃92枚を3IIIII1間隔にシャットに取り
付けたr Cutter blade 5haft w
目11bO×」を特注して使用した。 本機械を使用することにより、20111の毛皮ヤ−2
80本(両端1〜2本はロスになる。)を約4分間にて
製造することが出来た。これら細切りされたヤーンは糸
捲きに捲き取られ−C−巻20m(約40g)として最
終製品にすることが出来た。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明に係る製造工程を示すフローチャート、
第2図は毛皮原反から基本ピースとなる部分を裁断する
ことを示す説明図、第3図は縫合接着剤による接続を示
す斜視図、第4図は接着剤・補強テープによる接続を示
す斜視図、第5図は長尺な帯状プレートを示す斜視図、
第6図は毛皮ヤーンを示す全体斜視図、第7図はファー
カッターを示す全体斜視図で、第8図はその内部構成を
示す縦断面図である。 1・・・毛皮原反、2・・・基本ピース、3・・・帯状
プレート、4・・−縫合、6・・・接着剤、7・・・補
強布帛、8・・・ファーカッター、14・・・毛皮ヤー
ン。 特許出願人 二チロ毛皮株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)社製、染色処理をした毛皮原反を接続することによ
    って長尺な帯状プレートを作ったうえ、これを毛皮用カ
    ッターにより長尺な糸状に細切りしてなる毛皮ヤーンの
    製造方法。 2)毛皮1京反の接続方法とし゛(゛捲き縫い式ミシン
    で縫着した後、パークロール・エチレンに対して輔溶1
    /iの接着剤を用いて縫着個所のミシン糸を固定させて
    接続゛づるようにしたことを含む特許請求の範囲第1項
    記戦の毛皮ヤーンの製;Δ方法。 3)毛皮原反の接続方法として接着剤で接着したうえ、
    毛皮原反の少なくとも接着部裏面に補強用布帛を粘着固
    定さIて接続するようにしたことを含む特許請求の範囲
    第1項記載の毛皮ヤーンの製造方法。
JP16634683A 1983-09-09 1983-09-09 毛皮ヤ−ンの製造方法 Pending JPS6059142A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6134239A (ja) * 1984-07-20 1986-02-18 ハ−マン エス.クレ−ム 毛皮支持ストランドを作る方法
JPS62101700A (ja) * 1985-10-30 1987-05-12 株式会社 ア−ミン 毛皮の模様現出方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5621851A (en) * 1979-07-31 1981-02-28 Toyoda Gosei Kk Radiant heat shielding transparent sheet

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