JPS606112A - 田植装置の安全クラツチ - Google Patents
田植装置の安全クラツチInfo
- Publication number
- JPS606112A JPS606112A JP11228983A JP11228983A JPS606112A JP S606112 A JPS606112 A JP S606112A JP 11228983 A JP11228983 A JP 11228983A JP 11228983 A JP11228983 A JP 11228983A JP S606112 A JPS606112 A JP S606112A
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- Japan
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- gear
- bearing
- spring
- output shaft
- safety clutch
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- Pending
Links
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title description 3
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 6
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- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は111植装置の安全クラッチに係るものである
。
。
第1図は公知例図で、Aは出力軸、Bは出力軸Aにキイ
Cを介して取付けけられている押えJIm、Dはスチー
ルポール、Eはギヤ、FはバネGは摺動体、Hは調節部
であり、出力軸Aに11+?動体Gを嵌合させ、摺動体
Gの位置を調節部IIにより調節することで、押え板B
、ギヤEのl)°)リバシ1合いを調In していた。
Cを介して取付けけられている押えJIm、Dはスチー
ルポール、Eはギヤ、FはバネGは摺動体、Hは調節部
であり、出力軸Aに11+?動体Gを嵌合させ、摺動体
Gの位置を調節部IIにより調節することで、押え板B
、ギヤEのl)°)リバシ1合いを調In していた。
前記公知例の欠陥は出力4tb Aに摺動体Gを嵌合さ
せ、この摺動体Gを調節部!1により調節するようにし
ていた点r: ;F)る。しかし、摺動体Gを用いなく
とも軸受Iを移動させることにより同様に調節でき、そ
うすることによって、第1図の摺動体Gを省略して41
S is’iを筒中にすることができる。
せ、この摺動体Gを調節部!1により調節するようにし
ていた点r: ;F)る。しかし、摺動体Gを用いなく
とも軸受Iを移動させることにより同様に調節でき、そ
うすることによって、第1図の摺動体Gを省略して41
S is’iを筒中にすることができる。
、にっで木簀明は、ミンション内に出力軸を軸受により
+hl+ If L、該出力軸には株間切材ギヤを回動
自由に嵌合させ1株間切替ギヤと軸受との間に押え板を
設け、株間功科ギヤと押え板との間にスチールポールを
介在させ、軸受と押え板との間にバネを設け、該軸受は
、ネジにより軸方向に調1酊してバネの弾力を調節でき
るようにした田植装置の安全り)ツチとしたものである
実施例図により説明すると、■は入力軸で、受動プーリ
ー2を増刊けており、ミンション3内にはへヘルギヤ4
を増刊ける。5は人力4Sh 1に対する出力軸で、ベ
ベルギヤ4と噛合うへヘルギヤ6を増刊け、又、株間切
替ギヤ7.8.9を回動自由に嵌合させる。株間切替ギ
ヤ7の側面には押え板IOを当接させる。出力軸5の一
端は41h受11によりミッション3に軸着されでいる
が、出力軸5の他端のイ@1受12は軸方向に移動する
ように軸筒13内に嵌合させる。軸受12と押え板10
との間にはバネ14を介在さぜ、軸筒13の外部に;士
調節ネ?15を螺合、ぎせ、調節ネジ15の先端に座板
16を設け、座板16により軸受12を軸方向に移動自
在に1、;Vける。17はフロントに至る回転軸、18
は41−1l部に至る回転軸、19は切替ギヤ、20は
クラン升である。押え板lOと株間回持ギヤ7の対向す
る面には四部30を形成し、該四部30に相\II1.
fる株間切材ギヤ7の対向面には四部31を形成し、四
部30と四部31との間にス1 ルホール32を増刊け
る。又、21は車体771−1前輪、23は後輪、24
は座l11/;、25III: Il+植装同装置6は
i’/rタンク、27は主フロート、28はサイドフロ
ート、29は植付杆である。第6図は、’、+’jJ転
輔17に転校17ヤ34.35を増刊けるとき、ギヤ3
3とギヤ35のみ溶1;シ、キャ35より突出する係合
棒37をギヤ34に形成した係合札杯36に嵌合させた
実施例で、溶接の手間を省略する。
+hl+ If L、該出力軸には株間切材ギヤを回動
自由に嵌合させ1株間切替ギヤと軸受との間に押え板を
設け、株間功科ギヤと押え板との間にスチールポールを
介在させ、軸受と押え板との間にバネを設け、該軸受は
、ネジにより軸方向に調1酊してバネの弾力を調節でき
るようにした田植装置の安全り)ツチとしたものである
実施例図により説明すると、■は入力軸で、受動プーリ
ー2を増刊けており、ミンション3内にはへヘルギヤ4
を増刊ける。5は人力4Sh 1に対する出力軸で、ベ
ベルギヤ4と噛合うへヘルギヤ6を増刊け、又、株間切
替ギヤ7.8.9を回動自由に嵌合させる。株間切替ギ
ヤ7の側面には押え板IOを当接させる。出力軸5の一
端は41h受11によりミッション3に軸着されでいる
が、出力軸5の他端のイ@1受12は軸方向に移動する
ように軸筒13内に嵌合させる。軸受12と押え板10
との間にはバネ14を介在さぜ、軸筒13の外部に;士
調節ネ?15を螺合、ぎせ、調節ネジ15の先端に座板
16を設け、座板16により軸受12を軸方向に移動自
在に1、;Vける。17はフロントに至る回転軸、18
は41−1l部に至る回転軸、19は切替ギヤ、20は
クラン升である。押え板lOと株間回持ギヤ7の対向す
る面には四部30を形成し、該四部30に相\II1.
fる株間切材ギヤ7の対向面には四部31を形成し、四
部30と四部31との間にス1 ルホール32を増刊け
る。又、21は車体771−1前輪、23は後輪、24
は座l11/;、25III: Il+植装同装置6は
i’/rタンク、27は主フロート、28はサイドフロ
ート、29は植付杆である。第6図は、’、+’jJ転
輔17に転校17ヤ34.35を増刊けるとき、ギヤ3
3とギヤ35のみ溶1;シ、キャ35より突出する係合
棒37をギヤ34に形成した係合札杯36に嵌合させた
実施例で、溶接の手間を省略する。
次に作用を述べる。
1Ji体21を運転し、11゛iタンク26に上旬〃1
を載せ、水gJ中を前進すると、虫体21のエンジンの
出力は受動プーリ−2→人力軸1→ベベルギヤ4→へベ
ルギヤ6→出力輔5→押え板lO→スチールポール32
→株間株間切手ヤ7→切科ギヤ19→回転l111+
18と伝達されて横引拳129に伝達され、所91の株
間で!−伺(17を切取って水IIIに横引ける。しか
して、横引部に異常な負荷が掛ると、押え板10と株間
切(々ギヤ7との間はバネ14で弾着するスチールポー
ル32を介して結合されており、且つ、押え板10は軸
方向に摺動自在で/< 414により弾力的に挾間切(
)ギヤ7の方に押されているので、押え板10It/<
ネ14の弾力に抗して株間功科ギヤ7より〜1れ、押え
板10と株間功科ギヤ7とのR1合が解除されるので回
転軸18は停止J二し、横引杆29の!1^伺は中11
ニされる。この場合、バネ14のりiすJは調節ネジ1
5を回転させて座板16を出入ご什、軸受12を移動さ
ることにより行なう従」(公知のものは、第1図に示し
たようにバJ、 Fの弾力を調1!カするため、特別に
摺動体Gなイ;〕りのを出力軸Aに嵌合させていた。
を載せ、水gJ中を前進すると、虫体21のエンジンの
出力は受動プーリ−2→人力軸1→ベベルギヤ4→へベ
ルギヤ6→出力輔5→押え板lO→スチールポール32
→株間株間切手ヤ7→切科ギヤ19→回転l111+
18と伝達されて横引拳129に伝達され、所91の株
間で!−伺(17を切取って水IIIに横引ける。しか
して、横引部に異常な負荷が掛ると、押え板10と株間
切(々ギヤ7との間はバネ14で弾着するスチールポー
ル32を介して結合されており、且つ、押え板10は軸
方向に摺動自在で/< 414により弾力的に挾間切(
)ギヤ7の方に押されているので、押え板10It/<
ネ14の弾力に抗して株間功科ギヤ7より〜1れ、押え
板10と株間功科ギヤ7とのR1合が解除されるので回
転軸18は停止J二し、横引杆29の!1^伺は中11
ニされる。この場合、バネ14のりiすJは調節ネジ1
5を回転させて座板16を出入ご什、軸受12を移動さ
ることにより行なう従」(公知のものは、第1図に示し
たようにバJ、 Fの弾力を調1!カするため、特別に
摺動体Gなイ;〕りのを出力軸Aに嵌合させていた。
しかるに本発明は、ミンション3内に出力軸!52輛受
12により+II 1l−L、該出力軸5には株間リノ
社ギヤ7を回動自由に嵌合させ1株間切材、V−ヤ7と
+Ilr受12との間に押え板lOを設け、41、間切
科ギヤ7と押え板1oの間にスチールポール32を介在
させ、軸受12と押え板10との間にハネ■4を設け、
該軸受12は、ネジ15により軸方向に調節できるよう
にしたIB植装置の安全クラッチの構成としたから、第
1図の軸受Iを移動させてハネ弾力を調節するようにし
たので、そのため、第1図の摺動体Gを省略し得る効果
を奏する。
12により+II 1l−L、該出力軸5には株間リノ
社ギヤ7を回動自由に嵌合させ1株間切材、V−ヤ7と
+Ilr受12との間に押え板lOを設け、41、間切
科ギヤ7と押え板1oの間にスチールポール32を介在
させ、軸受12と押え板10との間にハネ■4を設け、
該軸受12は、ネジ15により軸方向に調節できるよう
にしたIB植装置の安全クラッチの構成としたから、第
1図の軸受Iを移動させてハネ弾力を調節するようにし
たので、そのため、第1図の摺動体Gを省略し得る効果
を奏する。
第1図は公知例図、第2図は本発明の要部の拡大図、第
3図は本発明のミッション内の断面図、fJS41′A
は安全クラッチの状態図、第5図はtlJ J(fj装
置の側面図、第6図はギヤの増刊断面図である。 符号の説ψ) 人力輔l、受動プーリー2、ミッション3、ベベルギヤ
4、出力軸5、ベベルギヤ6、株間切材ギヤ7、株間切
替ギヤ8、株r!Jf切替ギヤ9、押え板io、軸受1
1、軸受12、軸筒13、ハネ14、調節ネジ15、座
板16、回転軸17、IIj1転輔18、切替ギヤ19
、クラッチ20、小体2人、前輪22、後輪23、座席
24.11J植装置25、i竹タンク26.主フロー]
・27、ザ・fドフロート28、横引杆29、凹部30
、四部31、スチールボール32、ベペルギt・33、
ギヤ34.35、係合孔36、係合杯37゜ 特許出願人 井関農機株式会社 外1名 「り1+、jJ7+;、:’:□(i’)、1に変死な
し)がr l tyt υ21 第6図 手続補正書(岐) 昭和58年8月:311 、発明の名称 田植装置の安全クラッチ4、代理 人 (1) 同曲(第1図〜第6図)を補正する。
3図は本発明のミッション内の断面図、fJS41′A
は安全クラッチの状態図、第5図はtlJ J(fj装
置の側面図、第6図はギヤの増刊断面図である。 符号の説ψ) 人力輔l、受動プーリー2、ミッション3、ベベルギヤ
4、出力軸5、ベベルギヤ6、株間切材ギヤ7、株間切
替ギヤ8、株r!Jf切替ギヤ9、押え板io、軸受1
1、軸受12、軸筒13、ハネ14、調節ネジ15、座
板16、回転軸17、IIj1転輔18、切替ギヤ19
、クラッチ20、小体2人、前輪22、後輪23、座席
24.11J植装置25、i竹タンク26.主フロー]
・27、ザ・fドフロート28、横引杆29、凹部30
、四部31、スチールボール32、ベペルギt・33、
ギヤ34.35、係合孔36、係合杯37゜ 特許出願人 井関農機株式会社 外1名 「り1+、jJ7+;、:’:□(i’)、1に変死な
し)がr l tyt υ21 第6図 手続補正書(岐) 昭和58年8月:311 、発明の名称 田植装置の安全クラッチ4、代理 人 (1) 同曲(第1図〜第6図)を補正する。
Claims (1)
- ミンション内に出力軸を軸受により軸1F・し、該出力
軸には株間功科ギヤを回動自由に嵌合させ、株間功科ギ
ヤと軸受との間に押え板を設は株間νJ #−?キャギ
ヤえ板との間にスチールホールを介在させ、軸受と押え
根との間にハネを設け、該軸受は、ネジにより佃1方向
に調節してハネの夕11力を調節できるようにした1(
1植装置の安全クラッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11228983A JPS606112A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 田植装置の安全クラツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11228983A JPS606112A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 田植装置の安全クラツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606112A true JPS606112A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14582959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11228983A Pending JPS606112A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 田植装置の安全クラツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606112A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136021A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-20 | Kubota Ltd | 移動農機の伝動構造 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP11228983A patent/JPS606112A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136021A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-20 | Kubota Ltd | 移動農機の伝動構造 |
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