JPS606130U - フオ−カルプレンシヤツタの空切り制御回路 - Google Patents
フオ−カルプレンシヤツタの空切り制御回路Info
- Publication number
- JPS606130U JPS606130U JP9582983U JP9582983U JPS606130U JP S606130 U JPS606130 U JP S606130U JP 9582983 U JP9582983 U JP 9582983U JP 9582983 U JP9582983 U JP 9582983U JP S606130 U JPS606130 U JP S606130U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- shutter
- switch
- magnet
- curtain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shutters For Cameras (AREA)
- Shutter-Related Mechanisms (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図はフィルムカウンタがS−〇の時の本考案の制御
回路の初期状態を示す回路図。第2図は第1図の回路の
レリーズボタンの第一段階の作動時の状態を示す回路図
。第3図は第1図の回路のレリーズボタンの第二段階の
作動時の状態を示す回路図。第4図はフィルムカウンタ
が1−36の時の第1図と同様の回路図。第5図はフィ
ルムカウンタが1−36の時の第2図に対応する回路図
。 第6図はフィルムカウンタが1−36の時の第3図に対
応する回路図。 Vcc・・・・・・電劇源、SW、・・・・・・マグネ
ット附勢スイッチ、SW2・・・・・・シャツタ幕駆動
スイッチ、8w3・・・・・・巻上げ完了信号スイッチ
、sw、・・・・・・フィルムカウンタスイッチ、lc
Mg・・曲先幕マグネットコイル、2cMg・・曲後幕
マクネットコイル、X −NOR・・・・・・エクスク
ル−ジブノア回路、AND、・・・AND。 09000.アンド回路、NOR,、N0R2−−−−
−−/7回路、TR,・・・TR1・・曲トランジスタ
、’11 ’2・・・・・・インバータ。 補正 昭58. 7.25 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 レリーズ作動の第一段階で切換えられてそれそ糺°シャ
ッタ先幕及び後幕を保持するマグネットを附勢するマグ
ネット附勢スイッチと、レリーズ作動の第二段階で切換
えられて、所定蒔間間隔にてそれぞれシャッタ先幕用マ
グネット及びシャッタ後幕用マグネットを滅勢して先幕
及び後膜を作動させて所定の露光を行わせるシャツタ幕
駆動スイッチと、フィルムの巻上げ開始により切換えら
れ、巻上は完了により復帰状態に切換えられるフィルム
巻上げ完了信号スイッチとを含むフォーカルプレンシャ
ッタの制御回路において、フィルムカウンタがフィルム
巻上げによってS−〇の状態からフィルムのa光可能の
カウント1−36の状態に巻上げられた時に切換えられ
るフィルムカウンタスイッチを設け、このフィルムカウ
ンタスイッチの切換作動によってフィルムカウンタがS
−Oを指示する間は常に後幕用マグネットが先幕用マグ
ネットよりも先に滅勢されて後幕を先に作動させてシャ
ッタを閉じ状態に保つように制御回路を構成したことを
特徴とするフォーカルプレンシャッタの空切り制御回路
。
回路の初期状態を示す回路図。第2図は第1図の回路の
レリーズボタンの第一段階の作動時の状態を示す回路図
。第3図は第1図の回路のレリーズボタンの第二段階の
作動時の状態を示す回路図。第4図はフィルムカウンタ
が1−36の時の第1図と同様の回路図。第5図はフィ
ルムカウンタが1−36の時の第2図に対応する回路図
。 第6図はフィルムカウンタが1−36の時の第3図に対
応する回路図。 Vcc・・・・・・電劇源、SW、・・・・・・マグネ
ット附勢スイッチ、SW2・・・・・・シャツタ幕駆動
スイッチ、8w3・・・・・・巻上げ完了信号スイッチ
、sw、・・・・・・フィルムカウンタスイッチ、lc
Mg・・曲先幕マグネットコイル、2cMg・・曲後幕
マクネットコイル、X −NOR・・・・・・エクスク
ル−ジブノア回路、AND、・・・AND。 09000.アンド回路、NOR,、N0R2−−−−
−−/7回路、TR,・・・TR1・・曲トランジスタ
、’11 ’2・・・・・・インバータ。 補正 昭58. 7.25 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 レリーズ作動の第一段階で切換えられてそれそ糺°シャ
ッタ先幕及び後幕を保持するマグネットを附勢するマグ
ネット附勢スイッチと、レリーズ作動の第二段階で切換
えられて、所定蒔間間隔にてそれぞれシャッタ先幕用マ
グネット及びシャッタ後幕用マグネットを滅勢して先幕
及び後膜を作動させて所定の露光を行わせるシャツタ幕
駆動スイッチと、フィルムの巻上げ開始により切換えら
れ、巻上は完了により復帰状態に切換えられるフィルム
巻上げ完了信号スイッチとを含むフォーカルプレンシャ
ッタの制御回路において、フィルムカウンタがフィルム
巻上げによってS−〇の状態からフィルムのa光可能の
カウント1−36の状態に巻上げられた時に切換えられ
るフィルムカウンタスイッチを設け、このフィルムカウ
ンタスイッチの切換作動によってフィルムカウンタがS
−Oを指示する間は常に後幕用マグネットが先幕用マグ
ネットよりも先に滅勢されて後幕を先に作動させてシャ
ッタを閉じ状態に保つように制御回路を構成したことを
特徴とするフォーカルプレンシャッタの空切り制御回路
。
Claims (1)
- レリーズボタンのレリーズ作動の第一段階で切換えられ
てそれぞれシャッタ先幕及び後幕を保持するマグネット
を附勢するマグネット附勢スイッチと、レリーズボタン
のレリーズ作動の第二段階で切換゛えられて、所定時間
間隔にてそれぞれシャッタ先幕用マグネット及びシャッ
タ後膜用マグネットを滅勢して先幕及び後膜を作動させ
て所定の露光を行わせるシャツタ幕駆動スイッチと、フ
ィルムの巻上げ開始により切換えられ、巻上げ完了によ
復り帰状態に切換えられるフィルム巻上げ完了信号スイ
ッチと含むフォーカルプレンシャッタの制御回路におい
て、フィルムカウンタがフィルム巻上げによってS−〇
の状態からフィルムの露光可能のカウント1−36の状
態に巻上げられた時に切換えられるフィルムカウンタス
イッチを設け、このフィルムカウンタスイッチの切換作
動によってフィルムカウンタがS−0を指示する間は常
に後幕用マグネットが先幕用マグネットよりも先に滅勢
されて後幕を先に作動させてシャッタを閉じ状態に保つ
ように制御回路を構成したことを特徴とするフォーカル
プレンシャッタの空切り制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9582983U JPS606130U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | フオ−カルプレンシヤツタの空切り制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9582983U JPS606130U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | フオ−カルプレンシヤツタの空切り制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606130U true JPS606130U (ja) | 1985-01-17 |
| JPH052897Y2 JPH052897Y2 (ja) | 1993-01-25 |
Family
ID=30228663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9582983U Granted JPS606130U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | フオ−カルプレンシヤツタの空切り制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606130U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537711U (ja) * | 1976-07-07 | 1978-01-23 | ||
| JPS552410U (ja) * | 1978-06-20 | 1980-01-09 |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP9582983U patent/JPS606130U/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537711U (ja) * | 1976-07-07 | 1978-01-23 | ||
| JPS552410U (ja) * | 1978-06-20 | 1980-01-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH052897Y2 (ja) | 1993-01-25 |
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