JPS606133A - 水耕栽培装置 - Google Patents
水耕栽培装置Info
- Publication number
- JPS606133A JPS606133A JP58112453A JP11245383A JPS606133A JP S606133 A JPS606133 A JP S606133A JP 58112453 A JP58112453 A JP 58112453A JP 11245383 A JP11245383 A JP 11245383A JP S606133 A JPS606133 A JP S606133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cultivation
- platform
- main body
- shelf
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、生に農業学校等での栽培試験用の教祠として
、またディスプレイ用として使用する水耕栽培装置に関
し一栽培用トレーを装備せる本体部をその周辺部におい
て台部より若干浮かせるようにしたもので一外観上の体
裁良好であるとともに一栽培作業が腰を屈めずζこ立っ
たままで容易に行なえかつ栽培状態を観察し易く−しか
も設置状態の安定性の良い栽培装置を提口(しようとす
るものであり、その特徴とするところは一平面1洛方形
をなす台部と該台部上方側と支持された本体部とからな
り一本体部lま、前後方向中央部において台部より立設
されかつ両側部と大部とのブリッジ状をなす支持体部と
、台部のやや」一方位置において前記支持体部より前後
両側にそれぞれ延設されかつ栽培用トレーを備えた棚部
と、支持体部の大部の前後両端縁にヒンジ構造により上
方へ回動自在に取着されかつ前後の棚部」1方空間をそ
れぞれ被う前後の透明カバーとをもって構成し、その内
側空間を栽培室となした水利栽培袋@1′−ある。
、またディスプレイ用として使用する水耕栽培装置に関
し一栽培用トレーを装備せる本体部をその周辺部におい
て台部より若干浮かせるようにしたもので一外観上の体
裁良好であるとともに一栽培作業が腰を屈めずζこ立っ
たままで容易に行なえかつ栽培状態を観察し易く−しか
も設置状態の安定性の良い栽培装置を提口(しようとす
るものであり、その特徴とするところは一平面1洛方形
をなす台部と該台部上方側と支持された本体部とからな
り一本体部lま、前後方向中央部において台部より立設
されかつ両側部と大部とのブリッジ状をなす支持体部と
、台部のやや」一方位置において前記支持体部より前後
両側にそれぞれ延設されかつ栽培用トレーを備えた棚部
と、支持体部の大部の前後両端縁にヒンジ構造により上
方へ回動自在に取着されかつ前後の棚部」1方空間をそ
れぞれ被う前後の透明カバーとをもって構成し、その内
側空間を栽培室となした水利栽培袋@1′−ある。
次に本発明の実施例を図面に基いて説明する。
(1)は平面略方形をなす所要高さの台部であって、土
として角パイプ等により略角形に組んた骨枠(2)を構
成主体とするパネル張り構造をなしており、(3)は前
記骨枠(2)の一部を構成する脚部である。(4)は前
記台部(1)の上方に支持した栽培装置の本体部であり
、この本体部(4)は前後方向中央部において台部il
+より立設された両側部+51 f5+とその上端間に
橋架された大部(6)とのブリッジ状をなす支持体部(
7)と、台部(1)のやや上方位置において前記支持体
部(7)より前後両側にそれぞれ対称形をなすよう延設
された棚部+81 (81と、支持体部(71の天部(
6)の前後両端縁にヒンジ構造+91 (91により上
方へ回動自在に取着されかつ前後の棚部+81 !81
、、を方空間をそれぞれ被う前後の透明カバー’ (
101fIO+とをもって構成し、その内側空間を外部
と隔した栽培室Gllとして構成してなる。
として角パイプ等により略角形に組んた骨枠(2)を構
成主体とするパネル張り構造をなしており、(3)は前
記骨枠(2)の一部を構成する脚部である。(4)は前
記台部(1)の上方に支持した栽培装置の本体部であり
、この本体部(4)は前後方向中央部において台部il
+より立設された両側部+51 f5+とその上端間に
橋架された大部(6)とのブリッジ状をなす支持体部(
7)と、台部(1)のやや上方位置において前記支持体
部(7)より前後両側にそれぞれ対称形をなすよう延設
された棚部+81 (81と、支持体部(71の天部(
6)の前後両端縁にヒンジ構造+91 (91により上
方へ回動自在に取着されかつ前後の棚部+81 !81
、、を方空間をそれぞれ被う前後の透明カバー’ (
101fIO+とをもって構成し、その内側空間を外部
と隔した栽培室Gllとして構成してなる。
−に記の支持体部(7)は、角パイプ等よりなる両側部
+51 +51の縦杆0210りおよび天部(6)の横
杆(13)をそれぞれ前後に相対回せる平行に配して組
成した「1形状をなず骨枠(1Φを構成主体とし一該骨
枠圓の前記縦杆(12) (121の下端部を台部(1
)の骨枠(2)に対し連結構成しており一両側部[51
f5+には図示するように台部(1)下端からの連続状
をなすサイドパネルf151 (151が−また大部(
6)にはルーフィングパネル(IG)かそれぞれ張設さ
れている。図示する実施例の場合、前記支持体部骨枠(
14)の縦杆u21+121の下端部が下方へ延長形成
されるとともに一該延長端部u(aiがこれに相応する
よう台部骨枠(2)の前後方向中央部に配された縦杆f
171 +171の一部にC形鋼部材等を利用した嵌挿
手段等により連結されて才jり一本体部(4)が台部(
1)に対し分離可能に設りられている。
+51 +51の縦杆0210りおよび天部(6)の横
杆(13)をそれぞれ前後に相対回せる平行に配して組
成した「1形状をなず骨枠(1Φを構成主体とし一該骨
枠圓の前記縦杆(12) (121の下端部を台部(1
)の骨枠(2)に対し連結構成しており一両側部[51
f5+には図示するように台部(1)下端からの連続状
をなすサイドパネルf151 (151が−また大部(
6)にはルーフィングパネル(IG)かそれぞれ張設さ
れている。図示する実施例の場合、前記支持体部骨枠(
14)の縦杆u21+121の下端部が下方へ延長形成
されるとともに一該延長端部u(aiがこれに相応する
よう台部骨枠(2)の前後方向中央部に配された縦杆f
171 +171の一部にC形鋼部材等を利用した嵌挿
手段等により連結されて才jり一本体部(4)が台部(
1)に対し分離可能に設りられている。
そして前後の棚部+81 +81は一前記支持体部(7
)の下部所要高さ位置においてその骨枠o41の両測部
前後の縦杆(121(Ia 、 (121(121より
それぞれ両側部の縦杆(12) +121間に横架され
た支持フレーム(181(181とともに水平の枠状を
なす棚枠(1’91 Q9)を延設し一該棚枠(191
+191にそれぞれ栽培用水を貯溜する栽培用トレーC
ω(201を載架装備している。特に図示する実施例の
場合、前後の棚枠(191(191にはそれぞれ左右方
向中央部において前縁側フレームおよび後縁側フレーム
と支持フレーム+181 F1B+との間にフレーム(
21JCal+を架設し、棚枠(19) (Iωに載架
ぜる前後の栽培用トレー(20)シロ)をそれぞれ前記
フレームC1l (2+1の部分テ左右槽(20a)(
20b) 、(20a)(20b) ニ仕切V) aM
成しており、また前記フレームc211 (21)の中
央部を受支フレーム(2I21を介して台部(1)の骨
枠(2jにて受支するよう設けている。前記栽培用トレ
ー(社)(201Ci 左右4g(20a) (201
)) 、(2(Ja)(20b) ヲ別体(’) )レ
一部材にて形成することもできる。何れにしても一栽培
用)L’−IM舛0.)左右槽(20a ) (20b
) 。
)の下部所要高さ位置においてその骨枠o41の両測部
前後の縦杆(121(Ia 、 (121(121より
それぞれ両側部の縦杆(12) +121間に横架され
た支持フレーム(181(181とともに水平の枠状を
なす棚枠(1’91 Q9)を延設し一該棚枠(191
+191にそれぞれ栽培用水を貯溜する栽培用トレーC
ω(201を載架装備している。特に図示する実施例の
場合、前後の棚枠(191(191にはそれぞれ左右方
向中央部において前縁側フレームおよび後縁側フレーム
と支持フレーム+181 F1B+との間にフレーム(
21JCal+を架設し、棚枠(19) (Iωに載架
ぜる前後の栽培用トレー(20)シロ)をそれぞれ前記
フレームC1l (2+1の部分テ左右槽(20a)(
20b) 、(20a)(20b) ニ仕切V) aM
成しており、また前記フレームc211 (21)の中
央部を受支フレーム(2I21を介して台部(1)の骨
枠(2jにて受支するよう設けている。前記栽培用トレ
ー(社)(201Ci 左右4g(20a) (201
)) 、(2(Ja)(20b) ヲ別体(’) )レ
一部材にて形成することもできる。何れにしても一栽培
用)L’−IM舛0.)左右槽(20a ) (20b
) 。
(20a ) (20b ) には周側部内側に載置用
の段部(ハ)を設は−ポリスチレン樹脂発泡体等の王と
して硬ff合成樹脂発泡体その他よりなる栽培床(24
1(241(24+ (24)をそれぞれ載置する。ま
た栽培用トレー[株](20)の左右槽(2Ua)(2
0b)(20a)(20b)にはそれぞれ支持体部(7
)側におけ一周側部一部に給水白傷)を、底面一部に排
水口(2)を設けるとともに、これら各給水1] (2
!11および排水口(4)に循環ポンプを備えた給水槽
万を接続し一栽培用水を循環させるようにしている。特
に図示のように前記左右槽(2Ua)(201)) 、
(20a)(20b)を−の給水槽(5)と接続する場
合のほか、左右各槽毎あるいは前後の栽培用!・レー毎
等の任意の槽毎に別個の給水槽を接続し、栽培用水その
他の栽培条件を異にして栽培できるよう構成することが
できる。なお必要に応じて、栽培用トレーが四には栽培
用水のオーバーフロ一手段を設ける。また−上記の上方
への回動により開閉自在な透明カバー+to+ no+
は一図示するように閉塞状態においては支持体部(7)
側の縦方向の端縁を支持体部(7)の側縁部に接当させ
て棚部+81’+81周縁に相当する下端縁を棚部周縁
より僅かに浮かせて受支し、棚部[+31 ts+には
透明カバー+lot flOiの荷重がかからないよう
に設けている。前記透明カバーflo] (10)の下
端縁を棚部(81+8]の周縁部に設けた突縁(281
(28]の外側に嵌合させるようにし、閉蓋状態の安定
性をよくしている。
の段部(ハ)を設は−ポリスチレン樹脂発泡体等の王と
して硬ff合成樹脂発泡体その他よりなる栽培床(24
1(241(24+ (24)をそれぞれ載置する。ま
た栽培用トレー[株](20)の左右槽(2Ua)(2
0b)(20a)(20b)にはそれぞれ支持体部(7
)側におけ一周側部一部に給水白傷)を、底面一部に排
水口(2)を設けるとともに、これら各給水1] (2
!11および排水口(4)に循環ポンプを備えた給水槽
万を接続し一栽培用水を循環させるようにしている。特
に図示のように前記左右槽(2Ua)(201)) 、
(20a)(20b)を−の給水槽(5)と接続する場
合のほか、左右各槽毎あるいは前後の栽培用!・レー毎
等の任意の槽毎に別個の給水槽を接続し、栽培用水その
他の栽培条件を異にして栽培できるよう構成することが
できる。なお必要に応じて、栽培用トレーが四には栽培
用水のオーバーフロ一手段を設ける。また−上記の上方
への回動により開閉自在な透明カバー+to+ no+
は一図示するように閉塞状態においては支持体部(7)
側の縦方向の端縁を支持体部(7)の側縁部に接当させ
て棚部+81’+81周縁に相当する下端縁を棚部周縁
より僅かに浮かせて受支し、棚部[+31 ts+には
透明カバー+lot flOiの荷重がかからないよう
に設けている。前記透明カバーflo] (10)の下
端縁を棚部(81+8]の周縁部に設けた突縁(281
(28]の外側に嵌合させるようにし、閉蓋状態の安定
性をよくしている。
さらに図示する実施例においては、本体部(4)を構成
する支持体部(7)の−側部(5)における骨枠(14
)の縦杆(121とその下方に連結された台部骨枠(2
)の縦杆口ηとをその構成材であるパイプ構造をもって
連通せしめるとともに、台部骨枠(2)における前記縦
杆t171の一部にブロワ−(2ωを接続し、さらに支
持体部骨枠(+41における前記縦杆(1々とこれに連
結された大部(6)のパイプ材製横杆(13)とを連通
せしめるとともに、該横杆03)の所要個所に吹出し孔
clO)を設け、前記ブロワ−(29)の送風により骨
枠の縦杆(121(171等を送風ダクトとして栽培室
(11)内に給気できるよう構成している。前記吹出し
孔(30)は図示のように横杆(131の長手方向所要
間隔おきに多数設けておくのが望ましいが、縦杆(12
1の上部等の個所に設けておくこともできる。
する支持体部(7)の−側部(5)における骨枠(14
)の縦杆(121とその下方に連結された台部骨枠(2
)の縦杆口ηとをその構成材であるパイプ構造をもって
連通せしめるとともに、台部骨枠(2)における前記縦
杆t171の一部にブロワ−(2ωを接続し、さらに支
持体部骨枠(+41における前記縦杆(1々とこれに連
結された大部(6)のパイプ材製横杆(13)とを連通
せしめるとともに、該横杆03)の所要個所に吹出し孔
clO)を設け、前記ブロワ−(29)の送風により骨
枠の縦杆(121(171等を送風ダクトとして栽培室
(11)内に給気できるよう構成している。前記吹出し
孔(30)は図示のように横杆(131の長手方向所要
間隔おきに多数設けておくのが望ましいが、縦杆(12
1の上部等の個所に設けておくこともできる。
また図示する実施例では、支持体部(7)の両側部(5
1(51におけるサイドパネル+151 +151の幅
方向中央部を上下方回連続状に内方へ凹設するとともに
、該凹設部f31] (31)の外側に細幅パネル(3
η(秘を凹設部J2J、外の残余部分と面一をなすよう
嵌着してその内部を空洞C131+33jとする二重構
造となし、前記本体部(4)内における少なくとも一方
の前記凹設部j:lIlの個所に開rl +34)を設
けるとともに、台部(1)内における凹設部(31)の
開口部分に排気用のブロワ−CIQを臨設し−さらに前
記ブロワ−051を接続した側の空洞(33)の上端に
相当する大部(6)の一部をlj:jロ1361ぜしめ
〜前記ブロワー(3句の送風により空洞(3:◇をダク
トとして栽培室Fill内の空気を排出できるように構
成している。前記ブロワ−(至)はサーモスタット機構
等によ・り栽培室(11)内の温度上昇に応じて自動運
転できるよう設け、またこれに対応して上記した給気用
ブロワ−(29)も自動運転すべく構成するのが望まし
い。
1(51におけるサイドパネル+151 +151の幅
方向中央部を上下方回連続状に内方へ凹設するとともに
、該凹設部f31] (31)の外側に細幅パネル(3
η(秘を凹設部J2J、外の残余部分と面一をなすよう
嵌着してその内部を空洞C131+33jとする二重構
造となし、前記本体部(4)内における少なくとも一方
の前記凹設部j:lIlの個所に開rl +34)を設
けるとともに、台部(1)内における凹設部(31)の
開口部分に排気用のブロワ−CIQを臨設し−さらに前
記ブロワ−051を接続した側の空洞(33)の上端に
相当する大部(6)の一部をlj:jロ1361ぜしめ
〜前記ブロワー(3句の送風により空洞(3:◇をダク
トとして栽培室Fill内の空気を排出できるように構
成している。前記ブロワ−(至)はサーモスタット機構
等によ・り栽培室(11)内の温度上昇に応じて自動運
転できるよう設け、またこれに対応して上記した給気用
ブロワ−(29)も自動運転すべく構成するのが望まし
い。
上記した給水槽□□□およびブロワ−@(3D等は台部
(1)内の前後方向中央部の支持体部(7)の下部に相
当するコア一部分に設置しており、また台部(1)の前
面および後面に観音扉式等のドアーCM +371を設
けて台部(1)内の前後に予備の栽培床その他の栽培用
具等を収納できるよう構成している。
(1)内の前後方向中央部の支持体部(7)の下部に相
当するコア一部分に設置しており、また台部(1)の前
面および後面に観音扉式等のドアーCM +371を設
けて台部(1)内の前後に予備の栽培床その他の栽培用
具等を収納できるよう構成している。
図の(3均は栽培室(1]I内の中央部において支持フ
レームf181 +181に載設したカバー板であって
−この」二に種子類等を載置しておくことができる。(
39)は支持体部(7)の大部(6)の下に取付けた照
明灯−(6)は運転操作部を示す。
レームf181 +181に載設したカバー板であって
−この」二に種子類等を載置しておくことができる。(
39)は支持体部(7)の大部(6)の下に取付けた照
明灯−(6)は運転操作部を示す。
本発明は上記のように構成されており、栽培室(11)
を構成する本体部(4)の棚部+81 (8)に装備し
た栽培用トレー嬢(20)内に所要量の栽培用水を貯溜
してこれを循環させるとともに一該栽培用トレー (2
01(20)の左右槽(20a)(20b)、(20a
)(20b)に設置した各栽培床(24)の植え付は用
の孔に栽培すべき百を植え付けて栽培するもので、通常
時は透明カバー+101 flofを降して閉蓋状態と
し、適宜ブロワ−+29jおよび(3四の送風により栽
培室(11)内の給気および換気を行なう。
を構成する本体部(4)の棚部+81 (8)に装備し
た栽培用トレー嬢(20)内に所要量の栽培用水を貯溜
してこれを循環させるとともに一該栽培用トレー (2
01(20)の左右槽(20a)(20b)、(20a
)(20b)に設置した各栽培床(24)の植え付は用
の孔に栽培すべき百を植え付けて栽培するもので、通常
時は透明カバー+101 flofを降して閉蓋状態と
し、適宜ブロワ−+29jおよび(3四の送風により栽
培室(11)内の給気および換気を行なう。
なお、本発明は上記のように本体部(4)の底部となる
棚部+81 (8+の栽培用トレー(20+ (20)
でのみ栽培J〜る場合のはか一部2図および第3図鎖線
に示すように一支持体部(7)の両側部(51(51の
内側所要面ざ位置に前後方向に延在せる所要長さの支持
アーム(II) (+1)を装着するとともに、その左
右の支持T −ム(41(41)にハンギングトレー(
421Zを載架して−、亥ハンギングトレー14214
2においても栽培用トレー001 (201の場合と同
様に栽培することができる。もちろんこの場合、ハンギ
ングトレー+42742内の栽培用水を循環させる。+
431’LAは前記〕1ンギングトレー(4η(42の
支持アーム装着用の突起を示し、支持アーム(41)
(,11)は装着自在である。
棚部+81 (8+の栽培用トレー(20+ (20)
でのみ栽培J〜る場合のはか一部2図および第3図鎖線
に示すように一支持体部(7)の両側部(51(51の
内側所要面ざ位置に前後方向に延在せる所要長さの支持
アーム(II) (+1)を装着するとともに、その左
右の支持T −ム(41(41)にハンギングトレー(
421Zを載架して−、亥ハンギングトレー14214
2においても栽培用トレー001 (201の場合と同
様に栽培することができる。もちろんこの場合、ハンギ
ングトレー+42742内の栽培用水を循環させる。+
431’LAは前記〕1ンギングトレー(4η(42の
支持アーム装着用の突起を示し、支持アーム(41)
(,11)は装着自在である。
しかして本発明の水耕栽培装置は一栽培室(11)を構
成する本体部(4)を台部(1)の」一方に支持したも
のて−特に本体部(4)の底部を構成する前後の棚部+
81 +81を中央の支持体部(7)より前後に延出さ
せて台部il+より若干浮かせるように設けているので
一装置全体として高さ方向の中程が前後周辺部でくびれ
だような外観を呈し体裁良好であるばかりか一本体部(
4)の前記棚部+81 (8)に装備せる栽培用トレー
+201 (201の高さを、例えば腰を屈めないで栽
培作業−観察が行なえる程度の高さに設定することが可
能となり一立ったままで楽に栽培作業を行なうことがて
き−その上支持体部(7)を中央にして前後両側に前記
の棚部+81 +81の」一方空間を被う透明カバー+
+O+ aO+を設けているので、栽培室(11)内の
栽培部分を前後およびその左右部から透視でき一カバー
+10) (101を開放することなくの」(培試験用
の教材としてきわめて好適に使用−Cきる。
成する本体部(4)を台部(1)の」一方に支持したも
のて−特に本体部(4)の底部を構成する前後の棚部+
81 +81を中央の支持体部(7)より前後に延出さ
せて台部il+より若干浮かせるように設けているので
一装置全体として高さ方向の中程が前後周辺部でくびれ
だような外観を呈し体裁良好であるばかりか一本体部(
4)の前記棚部+81 (8)に装備せる栽培用トレー
+201 (201の高さを、例えば腰を屈めないで栽
培作業−観察が行なえる程度の高さに設定することが可
能となり一立ったままで楽に栽培作業を行なうことがて
き−その上支持体部(7)を中央にして前後両側に前記
の棚部+81 +81の」一方空間を被う透明カバー+
+O+ aO+を設けているので、栽培室(11)内の
栽培部分を前後およびその左右部から透視でき一カバー
+10) (101を開放することなくの」(培試験用
の教材としてきわめて好適に使用−Cきる。
しかも」一部の本体部(4)は底部となる棚部+8+
+8+を中央部の支持体部(7)より前後両側に延設し
ても−その上方空間を被う透明カバーflo) +10
1を支持体部(7)の大部(6)の前後両端縁に取着し
であるのて一該カバーflol flOiの荷重を支持
体部(7)にて受支し?111て棚部+8) (8)周
縁には前記カバー(川+ flolの荷重がかからず、
それゆえ本発明のごとく本体部(4)を(]YII保て
きるものである。さらに前後の透明カバーfill f
lolは」1方へ回動させて開放する方式であるため場
所をとらす、また周辺からの栽培作業も行ない易く、き
わめて便利である。
+8+を中央部の支持体部(7)より前後両側に延設し
ても−その上方空間を被う透明カバーflo) +10
1を支持体部(7)の大部(6)の前後両端縁に取着し
であるのて一該カバーflol flOiの荷重を支持
体部(7)にて受支し?111て棚部+8) (8)周
縁には前記カバー(川+ flolの荷重がかからず、
それゆえ本発明のごとく本体部(4)を(]YII保て
きるものである。さらに前後の透明カバーfill f
lolは」1方へ回動させて開放する方式であるため場
所をとらす、また周辺からの栽培作業も行ない易く、き
わめて便利である。
以」二のように本発明は一台部と本体部の間が(ひれ形
状をなすことおよび支持体部が全体を巻回するベルト状
をなすことにより外観上の体裁良好で意匠的効果に優れ
−しかも栽培作業および栽培植物の観察が容易なもので
、栽培試験用の11.44として、あるいは栽培植物の
ディスプレイ用、装飾用としてきわめて好適に使用する
ことができる。
状をなすことおよび支持体部が全体を巻回するベルト状
をなすことにより外観上の体裁良好で意匠的効果に優れ
−しかも栽培作業および栽培植物の観察が容易なもので
、栽培試験用の11.44として、あるいは栽培植物の
ディスプレイ用、装飾用としてきわめて好適に使用する
ことができる。
図は本発明の実施例を示すものであり、第1図は一部欠
截斜視図、第2図は前図II−II線における拡大断面
図、第3図および第4図はそれぞれff11図TII
−III線オヨヒ■■−■v線ニオケル拡大断面図、第
5図は棚部分の拡大断面図、第6図は側壁部一部の欠截
斜視図−第7図は縦杆の連結状態を示す一部の拡大縦断
面図、第8図はサイ1:パネル部分の拡大断面図、第9
図はサイドパネルと細幅パネルの嵌着状態を示す開口位
置での構W「面図である。 (1)・・・台部−(2)・・・骨枠−(4)・・・本
体部−(51+51・・・両側部、(6)・・大部−(
7)・・・支持体部−(8+ +8+・・・棚部、Il
l (9)・・・ヒンジ構造、flol QOI ・・
・透明力/< −−(Ill・・・栽培室。 ほか1名
截斜視図、第2図は前図II−II線における拡大断面
図、第3図および第4図はそれぞれff11図TII
−III線オヨヒ■■−■v線ニオケル拡大断面図、第
5図は棚部分の拡大断面図、第6図は側壁部一部の欠截
斜視図−第7図は縦杆の連結状態を示す一部の拡大縦断
面図、第8図はサイ1:パネル部分の拡大断面図、第9
図はサイドパネルと細幅パネルの嵌着状態を示す開口位
置での構W「面図である。 (1)・・・台部−(2)・・・骨枠−(4)・・・本
体部−(51+51・・・両側部、(6)・・大部−(
7)・・・支持体部−(8+ +8+・・・棚部、Il
l (9)・・・ヒンジ構造、flol QOI ・・
・透明力/< −−(Ill・・・栽培室。 ほか1名
Claims (1)
- 1、平面略方形をなす台部と該台部上方に支持された本
体部とからなり、本体部は、前後方向中央部において台
部より立設されかつ両側部と大部とのブリッジ状をなす
支持傅部と、台部のやや上方位置において前記支持体部
より前後両側にそれぞれ延設されかつ栽培用トレーを備
えた棚部と、支持体部の大部の前後両端縁にヒンジ構造
により上方へ回動自在に取着されかつ前後の棚部」三方
空間をそれぞれ被う前後の透明カバーとをもって構成し
−その内側空間を栽培室となしたことを特徴とする水耕
栽培装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112453A JPS606133A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 水耕栽培装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112453A JPS606133A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 水耕栽培装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606133A true JPS606133A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14587011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112453A Pending JPS606133A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 水耕栽培装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606133A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109757A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-08 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Purification of 2-methyleneglutaronitrile |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58112453A patent/JPS606133A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109757A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-08 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Purification of 2-methyleneglutaronitrile |
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