JPS6061400U - 折畳梯子,家具等のジヨイント装置 - Google Patents
折畳梯子,家具等のジヨイント装置Info
- Publication number
- JPS6061400U JPS6061400U JP15327483U JP15327483U JPS6061400U JP S6061400 U JPS6061400 U JP S6061400U JP 15327483 U JP15327483 U JP 15327483U JP 15327483 U JP15327483 U JP 15327483U JP S6061400 U JPS6061400 U JP S6061400U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tip
- lever
- joint
- claw
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Ladders (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図はジヨイント組立後直線状に保持した状態を示す
平面図、第2図はジヨイントの操作状態を示す平面図で
レバーがロック部材を押し上げた状態を示す、第3図は
同操作状態を示し、レバーが爪部材から脱離しようとす
る状態を示す説明図、第4図は同操作状態でロック部材
力忙ツク切欠に嵌合した状態を示す説明図、第5図は第
1図におけるI−I線断面図、4第6図は第2図におけ
る■−■線断面図である。 1・・・第1ジヨイント部材、2・・・第2ジヨイント
部材、3・・・制御用爪部材、4・・・枢支ビン、11
・・・二重円板部、21・・・中空状円盤体、12.2
2・・・管状部、10・・・操作レバー、13・・田ツ
ク孔、14・・田ツク部材、15・・・ばね、16・・
・爪部、17・・・レバ m、23,23a、23b・
・・ロック切欠、24・・・スリット、25・・・弧形
穴、31・・・突出片、32・・・爪、34・・・ばね
係止片。
平面図、第2図はジヨイントの操作状態を示す平面図で
レバーがロック部材を押し上げた状態を示す、第3図は
同操作状態を示し、レバーが爪部材から脱離しようとす
る状態を示す説明図、第4図は同操作状態でロック部材
力忙ツク切欠に嵌合した状態を示す説明図、第5図は第
1図におけるI−I線断面図、4第6図は第2図におけ
る■−■線断面図である。 1・・・第1ジヨイント部材、2・・・第2ジヨイント
部材、3・・・制御用爪部材、4・・・枢支ビン、11
・・・二重円板部、21・・・中空状円盤体、12.2
2・・・管状部、10・・・操作レバー、13・・田ツ
ク孔、14・・田ツク部材、15・・・ばね、16・・
・爪部、17・・・レバ m、23,23a、23b・
・・ロック切欠、24・・・スリット、25・・・弧形
穴、31・・・突出片、32・・・爪、34・・・ばね
係止片。
Claims (2)
- (1)先端部が2枚の対向する円板体に形成された二重
円板部に形成され、かつ後端部が扁平状管状部に形成さ
れ、円板部内に操作レバーの操作によって作動されるロ
ック部材を設けた第1ジヨイント部材と、先端部が周縁
部にロック切欠を有する中空状扁平円盤体に形成され、
かつ後端部が扁平状管状部に形成され、円盤体中空部内
に上記レバー及びジヨイント部材の折曲げ操作によって
ロック切欠を開閉させる制御部材を内蔵・した第2ジヨ
イント部材とを、枢着ピンによって円盤体が二重円板部
に挟持され、かつ両者が相対的に回動可能に連結される
如くそれらの中心を枢着して成るジヨイント装置におい
て、第1ジヨイント部材の円盤体の上面において各ロッ
ク切欠と対応するや)内側部にロック切欠と同数のスリ
ットを設けると共に、円盤体の下面の管状部寄り側に弧
形穴を設け、放射状に延びる複数片の突出片と1片のば
ね係止片を有する上記制御部材と成る制御爪部材を、各
突出片の先端立ち上がり爪片が各々の対応するスリット
内で摺動自在に該スリット内に嵌合係止し、かつばね係
止片の先端部が弧形穴内に回動自在に収納される如く円
盤体の内部に回動自在に枢着し、更にばね係止片の先端
部と弧形穴の一端部に設けたばね係止片との間にばねを
張設し、二重円板部内に位置する一端部の先端が常にロ
ック部材の先端と接触し、かつ他端部のレバ一部が円板
部の外側に延びる上記操作レバーを第1ジヨイントの円
板部に枢着し、レバーの先端部がスリットに突出した爪
部材の爪片とロック部材との間に位置する時はロック部
材はロック切欠から解放され、レバーの先端部が爪片の
一側面とロック部材の先端一部に当接している時は、ロ
ック部材がロック位置に係止されるように構成したこと
を特徴とする折畳梯子、家具等のジヨイント装置。 - (2)レバーの先端部の巾は弾性爪部材の立ち上がり爪
片の外側面から第2ジヨイントの円盤体の外周面までの
径方向の距離よりや1大きいまたはこれと等しいことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のジヨイ
ント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15327483U JPS6061400U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 折畳梯子,家具等のジヨイント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15327483U JPS6061400U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 折畳梯子,家具等のジヨイント装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6061400U true JPS6061400U (ja) | 1985-04-27 |
| JPH0248640Y2 JPH0248640Y2 (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=30339157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15327483U Granted JPS6061400U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 折畳梯子,家具等のジヨイント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6061400U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002223860A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-13 | Ebisuya Kogyo Kk | 折畳みテーブル |
| JP2013056048A (ja) * | 2011-09-08 | 2013-03-28 | Kokuyo Co Ltd | 担架 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP15327483U patent/JPS6061400U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002223860A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-13 | Ebisuya Kogyo Kk | 折畳みテーブル |
| JP2013056048A (ja) * | 2011-09-08 | 2013-03-28 | Kokuyo Co Ltd | 担架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0248640Y2 (ja) | 1990-12-20 |
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