JPS6062016A - フラツトキ−ボ−ドスイツチ - Google Patents
フラツトキ−ボ−ドスイツチInfo
- Publication number
- JPS6062016A JPS6062016A JP58169728A JP16972883A JPS6062016A JP S6062016 A JPS6062016 A JP S6062016A JP 58169728 A JP58169728 A JP 58169728A JP 16972883 A JP16972883 A JP 16972883A JP S6062016 A JPS6062016 A JP S6062016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard switch
- flat keyboard
- reinforcing plate
- flat
- switch body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野]
この発明は透明で弾性のあるフラットキーボードスイッ
チ本体と、これを補強する透明な補強板とをケースに固
定するときの構造を改善したフラットキーボードスイッ
チに関するものである。
チ本体と、これを補強する透明な補強板とをケースに固
定するときの構造を改善したフラットキーボードスイッ
チに関するものである。
〔従来技術−1
第1図は従来のフィルム基材で成る透明なフラットキー
ボードスイッチ本体をケースに取付けるときの構成を示
す図であり、(1)は枠状のケース。
ボードスイッチ本体をケースに取付けるときの構成を示
す図であり、(1)は枠状のケース。
伐)はこのケース(1)の内面に接触するフラットキー
ボードスイッチ本体、(3)はフラットキーボードスイ
ッチ本体(2)を支持する剛体である補強板、 +41
&1フラツトキ一ボードスイツチ本体(2)および補強
板(3)ヲク゛−ス(1)へ固定するフレーム、(5I
はフレーム(41と補強板(3)との間に挿入するノく
ツキン、 tGlkま締付は用のネジである・ 従来の透明なフラットキーボードスイッチ本体のケース
への取付は構造は上記のように構成され。
ボードスイッチ本体、(3)はフラットキーボードスイ
ッチ本体(2)を支持する剛体である補強板、 +41
&1フラツトキ一ボードスイツチ本体(2)および補強
板(3)ヲク゛−ス(1)へ固定するフレーム、(5I
はフレーム(41と補強板(3)との間に挿入するノく
ツキン、 tGlkま締付は用のネジである・ 従来の透明なフラットキーボードスイッチ本体のケース
への取付は構造は上記のように構成され。
外部から透明なフラットキーボードスイッチ本体(2)
に圧力が印加されるとこれはフィルム基材で成つている
ため一定の距離下方へ変位し、スイッチがONする。こ
れ以上の変位は剛体である透明な補強板(3)で圧力を
受けるため生じない。逆に、圧力が減少すれば変位も元
へ戻るため最終的にOFFする。このようにフィルム基
材の変位によってフラットキーボードスイッチ本体(2
)が動作するQ一方、ケース(1)、フラットキーボー
ドスイッチ本体(2)、補強板(3)の3者を周囲で固
定したこの取付は方法では周囲温度が変化すると熱膨張
率に比例した寸法だけ各部品が膨張収縮する。
に圧力が印加されるとこれはフィルム基材で成つている
ため一定の距離下方へ変位し、スイッチがONする。こ
れ以上の変位は剛体である透明な補強板(3)で圧力を
受けるため生じない。逆に、圧力が減少すれば変位も元
へ戻るため最終的にOFFする。このようにフィルム基
材の変位によってフラットキーボードスイッチ本体(2
)が動作するQ一方、ケース(1)、フラットキーボー
ドスイッチ本体(2)、補強板(3)の3者を周囲で固
定したこの取付は方法では周囲温度が変化すると熱膨張
率に比例した寸法だけ各部品が膨張収縮する。
各部品の材質は一般的にケース(1)は金属、フラット
キーボードスイッチ本体(2)はポリエステルフィルム
、補強板(3)はアクリルである。ケース(1)とフラ
ットキーボードスイッチ本体(2)とはほぼ同じ熱膨張
率であるが、補強板(3)とは約2倍の差があり、補強
板(3)の方が太きい。
キーボードスイッチ本体(2)はポリエステルフィルム
、補強板(3)はアクリルである。ケース(1)とフラ
ットキーボードスイッチ本体(2)とはほぼ同じ熱膨張
率であるが、補強板(3)とは約2倍の差があり、補強
板(3)の方が太きい。
ケ−7,(11、フラットキーボードスイッチ本体(2
)。
)。
補強板(3)をこれらの周端で強く締め固定した取付は
方法では周囲の温度変化で3者の固定点の位置はほとん
ど変化しない。しかし、それ以外の所ではフラットキー
ボードスイッチ本体(2)、補強板(3)。
方法では周囲の温度変化で3者の固定点の位置はほとん
ど変化しない。しかし、それ以外の所ではフラットキー
ボードスイッチ本体(2)、補強板(3)。
特に熱膨張係数の大きい後者は寸法変化をより起こす。
高温の場合、補強板(3)は、1、り膨張するが1周端
がケース(11に強く固定されているため弓なりに変形
する。その方向は、履j埜に関係しフラットキーボード
スイッチ本体(2)側あるいはその逆になる。
がケース(11に強く固定されているため弓なりに変形
する。その方向は、履j埜に関係しフラットキーボード
スイッチ本体(2)側あるいはその逆になる。
低温の場合、補強板(3)の収縮力がケース(1)を変
形させるだレナの力を持っていれば相対的にフラットキ
−ボードスイッチ本体(2)の寸法が補強板(3)に比
べ長くなるため、その分たわみが発生する。
形させるだレナの力を持っていれば相対的にフラットキ
−ボードスイッチ本体(2)の寸法が補強板(3)に比
べ長くなるため、その分たわみが発生する。
上記のように3者を周端で強く固定した数句は構造では
例えば高温になると補強板(3)にそりが発生し、これ
に起因してフラットキーボードスイッチ本体(2)全体
がたわむかあるいは引張られた状態になり外観・操作性
を著しく低下させる。
例えば高温になると補強板(3)にそりが発生し、これ
に起因してフラットキーボードスイッチ本体(2)全体
がたわむかあるいは引張られた状態になり外観・操作性
を著しく低下させる。
逆に低温になると補強板(3)の収縮によってフラツト
ギーボー ドスイッチ本体(2)全体にたわみが発生ず
る。
ギーボー ドスイッチ本体(2)全体にたわみが発生ず
る。
このように、この固定構造では周囲温度の変化でフラッ
トキーボードスイッチ本体(2)の外観・操作性が著し
く変化するという欠点があった。
トキーボードスイッチ本体(2)の外観・操作性が著し
く変化するという欠点があった。
この発明は、かかる欠点を改善する目的でなされたもの
でケースと補強板との間に、ケースと補強板との重なる
部分にフラットキーボードスイッチ本体と熱膨張係数の
近似した剛体を貼り合わせたフラットキーボードスイッ
チ本体を挿入し、フラットキーボードスイッチ本体の動
きを剛体と一体化させることにより周囲温度の変化によ
っても外観・操作性の変化しない透明な弾性のあるフラ
ットキーボードスイッチを提案するものである。
でケースと補強板との間に、ケースと補強板との重なる
部分にフラットキーボードスイッチ本体と熱膨張係数の
近似した剛体を貼り合わせたフラットキーボードスイッ
チ本体を挿入し、フラットキーボードスイッチ本体の動
きを剛体と一体化させることにより周囲温度の変化によ
っても外観・操作性の変化しない透明な弾性のあるフラ
ットキーボードスイッチを提案するものである。
第2図はこの発明の一実施例を示す図であり。
fil〜(6)は従来とほぼ同じものである。(7)は
ケース(11と補強板(3)との重なる部分に相当する
フラットキーボードスイッチ本体(2)上に貼り合わせ
た上記フラットキーボードスイッチ本体(2)の基材の
熱膨張係数に近似した金属板・ガラス板等の剛体、(8
)はケース(1)に固定され、かつその寸法がフラット
キーボードスイッチ本体(2)と剛体(7)のJ’?−
み以上で、i・)イ)スベーリ゛部、(9)は寸法が補
強板(3)の厚み以上′(:スベー゛す部(Jリノニ
・体であるボール部、(IQはボール部(9)に引き続
いたネジ部、(1υはスペーサ部to+ 。
ケース(11と補強板(3)との重なる部分に相当する
フラットキーボードスイッチ本体(2)上に貼り合わせ
た上記フラットキーボードスイッチ本体(2)の基材の
熱膨張係数に近似した金属板・ガラス板等の剛体、(8
)はケース(1)に固定され、かつその寸法がフラット
キーボードスイッチ本体(2)と剛体(7)のJ’?−
み以上で、i・)イ)スベーリ゛部、(9)は寸法が補
強板(3)の厚み以上′(:スベー゛す部(Jリノニ
・体であるボール部、(IQはボール部(9)に引き続
いたネジ部、(1υはスペーサ部to+ 。
ボール部(9)、ネジ部0・かも成る7 1/−ムa
、 (lalま補強板(3)に設けられたボールr;+
t (01に対応した穴で。
、 (lalま補強板(3)に設けられたボールr;+
t (01に対応した穴で。
その径はボール部(9)よりも十分に太きい、03はボ
ール部(9)を介し−〔補強板(3)を固定するだめの
ナツトである。
ール部(9)を介し−〔補強板(3)を固定するだめの
ナツトである。
」二記のように41り成された透明な+7il性のある
フラットキーボードスイッチ本体(2)の数句は方法に
おいてフラットキーボードスイッチ本体(2)の動作は
夕1部からの圧力の有無による。
フラットキーボードスイッチ本体(2)の数句は方法に
おいてフラットキーボードスイッチ本体(2)の動作は
夕1部からの圧力の有無による。
フラットキーボードスイッチ本体(2)に接点がONす
るのに必安な力以上の圧力が印加されるとその余分の力
でフラットキーボートス・rツチ本体(2)は剛体(8
)の厚み分だけさらに下方へ変位する。しかし、これ以
上の変位はフラットキーボードスイッチ本体(2)の下
に位置する堅い透明な補強板(3)のため起こらず規制
される。
るのに必安な力以上の圧力が印加されるとその余分の力
でフラットキーボートス・rツチ本体(2)は剛体(8
)の厚み分だけさらに下方へ変位する。しかし、これ以
上の変位はフラットキーボードスイッチ本体(2)の下
に位置する堅い透明な補強板(3)のため起こらず規制
される。
この取付構造では剛体(71の付いたフラットキーボー
ドスイッチ本体(2)、補強板(3)をケース(11の
1辺例えば底辺で位置を決めてこれらをネジ(6)で固
定し、その他の辺はフレームa(lυを使ってケース(
1)と補強板(3)との間に剛体(7)の伺いたフラッ
トキーボードスイッチ本体(2)の厚み以上の空間を設
けこの中にフラットキーボートス・fツチ本体(2)を
支持し、さらにナツト峙を締め付けても補強板(3)と
の間にクリアランスが常に存在するようにポール部(9
)を設定しである。
ドスイッチ本体(2)、補強板(3)をケース(11の
1辺例えば底辺で位置を決めてこれらをネジ(6)で固
定し、その他の辺はフレームa(lυを使ってケース(
1)と補強板(3)との間に剛体(7)の伺いたフラッ
トキーボードスイッチ本体(2)の厚み以上の空間を設
けこの中にフラットキーボートス・fツチ本体(2)を
支持し、さらにナツト峙を締め付けても補強板(3)と
の間にクリアランスが常に存在するようにポール部(9
)を設定しである。
そのため9例えば周囲温度が高温になると、従来同様熱
膨張係数の大きいプラスチック羽村例えばアクリル板で
成る補強板(3)がより膨張するが補強板(3)内の穴
02とフレームan内のネジ部四、ボール部(9)の寸
法の関係でこの膨張は抑圧されないため補強板(3)に
そりが発生することはない。また。
膨張係数の大きいプラスチック羽村例えばアクリル板で
成る補強板(3)がより膨張するが補強板(3)内の穴
02とフレームan内のネジ部四、ボール部(9)の寸
法の関係でこの膨張は抑圧されないため補強板(3)に
そりが発生することはない。また。
この時フラットキーボードスイッチ本体(2)も膨張す
るがこの周囲には剛体(7)が貼ってあり補強板(3)
とは独立した動きをすること、フラットルーボードスイ
ッチ本体(2)自体への締め付は力が底辺のみであるこ
とからフラットキーボードスイッチ本体(2)にもそり
、たわみ等の変形は発生しない。
るがこの周囲には剛体(7)が貼ってあり補強板(3)
とは独立した動きをすること、フラットルーボードスイ
ッチ本体(2)自体への締め付は力が底辺のみであるこ
とからフラットキーボードスイッチ本体(2)にもそり
、たわみ等の変形は発生しない。
逆に、低温に1ヨると補強板(:))がより収縮するが
。
。
−」−記と同様の動きをするためフラットキーボードス
イッチ本体<2)には何ら影響がない1・lj、 J6
上記実施例では剛体(7)をフラットキーボートス・イ
ツチ本体炙2)の各辺に設けたものについて述べたが、
こ才員11、フレームILQIIを用いて常にクリアラ
ンスが存在するようにした補強板(3)側の一辺のみに
設け−Cもよい。
イッチ本体<2)には何ら影響がない1・lj、 J6
上記実施例では剛体(7)をフラットキーボートス・イ
ツチ本体炙2)の各辺に設けたものについて述べたが、
こ才員11、フレームILQIIを用いて常にクリアラ
ンスが存在するようにした補強板(3)側の一辺のみに
設け−Cもよい。
〔発明の効果1
この発明は以上説明したどおりフラットキーボードスイ
ッチ本体にそれと熱膨張係数の近似しtこ剛体を貼り合
わせ、このフラットキーボードスイッチ本体と補強板と
をケースに取付けるとき9位11′イ決め用に固定する
個所と、剛体1.「らびに補強板/l′−水平方向に容
易に動けるように取付ける個所とを設けることにより1
周囲温度の変化に起因したフラットキーボードスイッチ
の外観・操作性の劣化を抑制し、良好な状態を維持でき
るという効果がある。
ッチ本体にそれと熱膨張係数の近似しtこ剛体を貼り合
わせ、このフラットキーボードスイッチ本体と補強板と
をケースに取付けるとき9位11′イ決め用に固定する
個所と、剛体1.「らびに補強板/l′−水平方向に容
易に動けるように取付ける個所とを設けることにより1
周囲温度の変化に起因したフラットキーボードスイッチ
の外観・操作性の劣化を抑制し、良好な状態を維持でき
るという効果がある。
第1図は従来のフラットキー2トー ドスイッグーを示
す図で、(a)は平面図、(b)は縦断面図、第2図(
まこの発明の一実施例を示す図で、(a)は平面図、
(1))は縦断面図、(C)はその拡大部分図である。 図において+11はケース、(2)はフラットキー+1
’ −ドスイッチ本体、(3)は補強板、(4)はフレ
ーム、(5)はパツキン、(6)はネジ、(7)は剛体
、(8)はスーく−ツ゛部、(9)はボール部、 +I
Qはネジ部、α】)はフレームa。 aのは穴、0階はナツトである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。 代理人大岩増雄
す図で、(a)は平面図、(b)は縦断面図、第2図(
まこの発明の一実施例を示す図で、(a)は平面図、
(1))は縦断面図、(C)はその拡大部分図である。 図において+11はケース、(2)はフラットキー+1
’ −ドスイッチ本体、(3)は補強板、(4)はフレ
ーム、(5)はパツキン、(6)はネジ、(7)は剛体
、(8)はスーく−ツ゛部、(9)はボール部、 +I
Qはネジ部、α】)はフレームa。 aのは穴、0階はナツトである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。 代理人大岩増雄
Claims (1)
- 透明で弾性のあるフラットキーボードスイッチ本体と、
このフラットキーボードスイッチ本体の下面に設けられ
た補強板と、上記フラットキーボードスイッチ本体のス
イッチ部に対応した個所に抜き穴が設けられて枠状をな
し上記フラットキーボードスイッチ本体と、上記補強板
とを保持するケースとを備えたフラットキーボードスイ
ッチにおいて、上記フラットキーボードスイッチ本体と
熱膨張係数が近似し、上記フラットキーボードスイッチ
本体と上記補強板との間でかつ上記ケースに対応する部
分で上記フラットキーボードスイッチ本体に貼着された
剛体を設けるとともに、上記補強板を上記ケースに保持
するとき少くとも1個所以上は補強板を移動可能な構成
としたことを特徴とするフラットキーボードスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169728A JPS6062016A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | フラツトキ−ボ−ドスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169728A JPS6062016A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | フラツトキ−ボ−ドスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062016A true JPS6062016A (ja) | 1985-04-10 |
| JPH0552006B2 JPH0552006B2 (ja) | 1993-08-04 |
Family
ID=15891746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58169728A Granted JPS6062016A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | フラツトキ−ボ−ドスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062016A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5555920U (ja) * | 1978-10-09 | 1980-04-16 | ||
| JPS5595218U (ja) * | 1978-12-25 | 1980-07-02 |
-
1983
- 1983-09-14 JP JP58169728A patent/JPS6062016A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5555920U (ja) * | 1978-10-09 | 1980-04-16 | ||
| JPS5595218U (ja) * | 1978-12-25 | 1980-07-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0552006B2 (ja) | 1993-08-04 |
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