JPS6062360A - 笠木取付方法 - Google Patents
笠木取付方法Info
- Publication number
- JPS6062360A JPS6062360A JP17195583A JP17195583A JPS6062360A JP S6062360 A JPS6062360 A JP S6062360A JP 17195583 A JP17195583 A JP 17195583A JP 17195583 A JP17195583 A JP 17195583A JP S6062360 A JPS6062360 A JP S6062360A
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- JP
- Japan
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- pillars
- parapet
- kasagi
- caps
- attaching
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- Granted
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は手摺の支柱下端部を埋設しているコンクリート
パラペットの上面に笠木を取付ける方法に関する。
パラペットの上面に笠木を取付ける方法に関する。
(ロ)従来技術
従来コンクリートパラペットの表面部には防水層を形成
させて雨水による漏水を防止していたが、耐用年数が短
(周期的な補修が必要であったので近時、パラペット頂
部にアルミニューム合金より成る笠木を覆設する方法が
採用され始めている。
させて雨水による漏水を防止していたが、耐用年数が短
(周期的な補修が必要であったので近時、パラペット頂
部にアルミニューム合金より成る笠木を覆設する方法が
採用され始めている。
しかして、屋上等に於てパラベント頂部に手摺を取付け
、その支柱をパラペットに埋設した場合には笠木を取付
ける方法がなく、僅かに第1図に示す方法により手摺の
取付か行われていた。
、その支柱をパラペットに埋設した場合には笠木を取付
ける方法がなく、僅かに第1図に示す方法により手摺の
取付か行われていた。
即ち、パラペット10の頂部付近に通し孔11を穿設し
、コ字形固定金具20を鞍置して通しボルト21で固設
すると共に固定金具20の略中央部に手摺の支柱30の
下端部をネジ31によって固設し、支柱貫通孔41で予
め支柱に貫通させておいた笠木40を前記固定金具にネ
ジ留して施工されていた。
、コ字形固定金具20を鞍置して通しボルト21で固設
すると共に固定金具20の略中央部に手摺の支柱30の
下端部をネジ31によって固設し、支柱貫通孔41で予
め支柱に貫通させておいた笠木40を前記固定金具にネ
ジ留して施工されていた。
この方法では手摺の取付強度か弱く、危険である上パラ
ペットに貫通孔を穿設したり、又通しボルトで固定する
作業も高層建築の屋」二等では極めて危険であった。
ペットに貫通孔を穿設したり、又通しボルトで固定する
作業も高層建築の屋」二等では極めて危険であった。
更に防水層が形成されているパラペットに通し孔を穿設
する為に防水効果が低下し、又パラペットがALC板で
構成されている場合はもろい為に通し孔が穿設できない
という欠点があった。
する為に防水効果が低下し、又パラペットがALC板で
構成されている場合はもろい為に通し孔が穿設できない
という欠点があった。
(ハ)目的
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので手摺の支柱
をパラペットに埋設固定して十分な取付強度を保持させ
た上簡易に笠木を取付ける方法を提供することを目的と
する。
をパラペットに埋設固定して十分な取付強度を保持させ
た上簡易に笠木を取付ける方法を提供することを目的と
する。
に))構成
本発明はパラペット上面にネジ留めされたコ字型固定金
具とこれを笠木の縁部のバネ力で咬持して固設される断
面コ字形の樋状でかつ長さが埋設されている手摺の間隔
に等しい笠木と相1笠木を連結する連結材と、薄形灰皿
状のコーキング材の受皿とを使用して、支柱を埋設して
手摺か固定されているパラペットに笠木を取付ける方法
である。
具とこれを笠木の縁部のバネ力で咬持して固設される断
面コ字形の樋状でかつ長さが埋設されている手摺の間隔
に等しい笠木と相1笠木を連結する連結材と、薄形灰皿
状のコーキング材の受皿とを使用して、支柱を埋設して
手摺か固定されているパラペットに笠木を取付ける方法
である。
匝)実施例
第2図は本発明方法によって手摺の取付けられたパラペ
ットに笠木を取付けた状況を示す斜視図であり、手摺2
00の支柱21σはそれぞれ下端部がパラペット100
に埋設固定されており、支柱間のパラペット100の頂
部には断面コ字形で長さが支柱の立設間隔に等しく切断
されたアルミニューム合金製の笠木300がそれぞれ覆
設されている。又、相隣る笠木の突き合せ部に出来た間
隙には連結材320が笠木300の下面に当接して閉止
しており、更に笠木300は所定の間隔でパラペット上
面に固設されている固定金具310を縁部301により
左右から咬持する如くしてパラペット100の頂部に固
定されている。
ットに笠木を取付けた状況を示す斜視図であり、手摺2
00の支柱21σはそれぞれ下端部がパラペット100
に埋設固定されており、支柱間のパラペット100の頂
部には断面コ字形で長さが支柱の立設間隔に等しく切断
されたアルミニューム合金製の笠木300がそれぞれ覆
設されている。又、相隣る笠木の突き合せ部に出来た間
隙には連結材320が笠木300の下面に当接して閉止
しており、更に笠木300は所定の間隔でパラペット上
面に固設されている固定金具310を縁部301により
左右から咬持する如くしてパラペット100の頂部に固
定されている。
第3図は本発明方法の説明図であり、Aはパラペラ)
100に笠木300を固定する方法である。即ちパラペ
ット100の上面には所定の間隔でコ字形の固定金具3
10が図示の如く鞍置され、ビス3]1によって螺設固
定されており、これを縁部301のバネ力によって左右
より咬持する如くして笠木300が固定されている5、 Bは支柱210の下部がアンカ一部2+1を介してパラ
ペット100に埋設固定されると共に、底板に支柱21
0の貫通する開口部410を具備する薄形灰皿形状の受
皿400が支柱210の基部に遊嵌されており、後述の
コーキング材か他に流出するのを防止している状況を示
している。
100に笠木300を固定する方法である。即ちパラペ
ット100の上面には所定の間隔でコ字形の固定金具3
10が図示の如く鞍置され、ビス3]1によって螺設固
定されており、これを縁部301のバネ力によって左右
より咬持する如くして笠木300が固定されている5、 Bは支柱210の下部がアンカ一部2+1を介してパラ
ペット100に埋設固定されると共に、底板に支柱21
0の貫通する開口部410を具備する薄形灰皿形状の受
皿400が支柱210の基部に遊嵌されており、後述の
コーキング材か他に流出するのを防止している状況を示
している。
Cは連結材320か配設されている状況であり、表面に
複数本のリブ状小突起322を具備するアルミニューム
合金板をコ字形に成形すると共に略中央部に支柱210
の略半分が遊嵌し得る切り欠き部321を設けて成る2
個の連結材320を支柱2】0の両側から図示の如く突
き合せて配設されている。従って突き合せ部の間隙32
3は支柱210の略中央部の位置に出来ることとなる。
複数本のリブ状小突起322を具備するアルミニューム
合金板をコ字形に成形すると共に略中央部に支柱210
の略半分が遊嵌し得る切り欠き部321を設けて成る2
個の連結材320を支柱2】0の両側から図示の如く突
き合せて配設されている。従って突き合せ部の間隙32
3は支柱210の略中央部の位置に出来ることとなる。
Dは連結材320の上部から笠木300を覆設した状況
を示しており、笠木300の端部は支柱210を逃げる
べくL字状に図示の如く切り欠き部が形成されている。
を示しており、笠木300の端部は支柱210を逃げる
べくL字状に図示の如く切り欠き部が形成されている。
2個の笠木300を前記切り欠き部で支柱210を挾持
する如くパラペット頂部に覆設すると共に前記連結材3
20を縁部301で咬持する如く嵌合させて2個の笠木
300が連結される。この場合笠木の突き合せ部の間隙
303の位置と前記連結材の突き合せ部の間隙323の
位置とは図示の如く食い違うこととなり、笠木300の
突き合せ部の間隙303は前記連結材320に−よって
閉止された状態となり、連結材表面のリブ状小突起の効
果と相まって雨水の侵入を防止している。
する如くパラペット頂部に覆設すると共に前記連結材3
20を縁部301で咬持する如く嵌合させて2個の笠木
300が連結される。この場合笠木の突き合せ部の間隙
303の位置と前記連結材の突き合せ部の間隙323の
位置とは図示の如く食い違うこととなり、笠木300の
突き合せ部の間隙303は前記連結材320に−よって
閉止された状態となり、連結材表面のリブ状小突起の効
果と相まって雨水の侵入を防止している。
又、笠木300と支柱−210との間の間隙330には
図示しないコーキング材が充填されており、上記と同様
に漏水を防止している。
図示しないコーキング材が充填されており、上記と同様
に漏水を防止している。
尚、本実施例に於てはアルミニューム合金を使用したが
これに限ることはなくステンレススチール等であっても
よいことは勿論である。
これに限ることはなくステンレススチール等であっても
よいことは勿論である。
尚、上記実施例では、コーキング材の充填の際にコーキ
ング材が流出するのを防止するため受皿を使用したもの
として説明したか、コーキング材の粘性が高いため、外
部への流出かない場合には前記受皿は使用しなくてもよ
い。
ング材が流出するのを防止するため受皿を使用したもの
として説明したか、コーキング材の粘性が高いため、外
部への流出かない場合には前記受皿は使用しなくてもよ
い。
(へ)効果
本発明方法を使用することにより、屋」二等に手摺を取
付けるに際してパラペラl−頂部に支柱を埋設して固定
することができるので充分な取付強度を得ることかでき
、パラペット表面の防水層を傷めることもなく更にアル
ミニューム合金等の耐候性材料が使用できるので錆によ
る腐食や美観を損う心配もないと言う効果を得ることが
できる。
付けるに際してパラペラl−頂部に支柱を埋設して固定
することができるので充分な取付強度を得ることかでき
、パラペット表面の防水層を傷めることもなく更にアル
ミニューム合金等の耐候性材料が使用できるので錆によ
る腐食や美観を損う心配もないと言う効果を得ることが
できる。
又、手摺の取付後にプレハブ方式で施工できるので工事
が簡単であり、施工時における危険もともなはないと言
う効果を具備すると共に手摺を取付けた即設のパラペッ
トに対しても簡単に笠木の取付が可能であると言う効果
をも有している。
が簡単であり、施工時における危険もともなはないと言
う効果を具備すると共に手摺を取付けた即設のパラペッ
トに対しても簡単に笠木の取付が可能であると言う効果
をも有している。
第1図は従来技術を示す側面図、第2図は本発明方法に
より施工した場合の実施例、第3図は本発明方法の説明
図である。 10.100・・・パラペット、30,210・・・手
摺支柱、20.310・・・取付金具、40,300・
・・笠木、320・・・連結材、400・・・受皿。 特許出願人 株式会社ツヅキ 代理人弁理士大西孝治
より施工した場合の実施例、第3図は本発明方法の説明
図である。 10.100・・・パラペット、30,210・・・手
摺支柱、20.310・・・取付金具、40,300・
・・笠木、320・・・連結材、400・・・受皿。 特許出願人 株式会社ツヅキ 代理人弁理士大西孝治
Claims (5)
- (1)手摺の支柱の下端部が埋設されると共に複数個の
コ字形固定金具が所定の間隔で鞍置螺設されているパラ
ペット上面に、断面コ字形の樋状の金属製笠木をその縁
部のバネ力で前記固定金具を咬持する如く覆設して行う
笠木取付方法であって、長さが前記支柱の埋設間隔に等
しく、かつその端部に前記支柱が遊合すべき切り欠き部
を具備した笠木を、前記支柱間のパラペット上面にそれ
ぞれ覆設すると共に前記笠木の各突き合せ部の間隙を笠
木下面より連結材を当接せしめて閉止し、更に前記支柱
と笠木との間の間隙にコー士ング材を充填して行うこと
を特徴とする笠木取付方法。 - (2)前記連結材は、その側縁中央部付近に前記支柱の
一部が遊合し得る如き切り欠き部を具備した、コ字形金
属板で構成されており、該連結材2個を1組として使用
し、その切り欠き部で前記支柱を左右から挾持する如く
突き合せて配設すると共に、笠木が取付けられた場合に
その突き合せ部の位置と前記連結材の突き合せ部の位置
が食い違う如く構成し、かつ相隣る笠木の端部か共に同
一の前記連結材に載置されて笠木の突き合せ部の間隙が
連結材によって閉止される如くして、該笠木のそれぞれ
の縁材のバネ力で前記連結材を咬持せしめて、笠木の連
結を行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
笠木取付方法。 - (3)前記連結材はその表面長手方向に複数本の平行な
リブ状の小突起を形成せしめたものであることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の笠木取付方法。 - (4)前記の笠木、連結材、固定金具及び手摺としてア
ルミニューム合金等の耐候性材料から成るものを使用し
て行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の笠
木取付方法。 - (5)手摺の支柱の下端部が埋設されると共に複数個の
コ字形固定金具が所定の間隔て鞍置螺設されているパラ
ペット上面に、断面コ字形の樋状の金属製笠木をその縁
部のバネ力で前記固定金具を咬持する如く覆設して行う
笠木取付方法であって、長さが前記支柱の埋設間隔に等
しく、かつその端部に前記支柱が遊合すべき切り欠き部
を具備した笠木を、前記支柱間のパラペット上面にそれ
ぞれ覆設すると共に前記笠木の各突き合せ部の間隙を笠
木下面より連結材を当接せしめて閉止するとともに、幅
広の鍔部を具備した薄形灰皿形状のコーキング材の受皿
を支柱の基部に遊嵌させたあと、前記支柱と笠木との間
の間隙にコーキング材を充填して行うことを特徴とする
笠木取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17195583A JPS6062360A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 笠木取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17195583A JPS6062360A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 笠木取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062360A true JPS6062360A (ja) | 1985-04-10 |
| JPS6256306B2 JPS6256306B2 (ja) | 1987-11-25 |
Family
ID=15932871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17195583A Granted JPS6062360A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 笠木取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062360A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098052A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺用笠木装置 |
| JPS60144451A (ja) * | 1983-12-30 | 1985-07-30 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺用笠木装置 |
| JPS60233262A (ja) * | 1984-05-04 | 1985-11-19 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺等の柱用笠木装置 |
| JPS62253856A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-05 | 株式会社ツヅキ | 笠木取付方法 |
| JPS62175131U (ja) * | 1986-04-17 | 1987-11-07 | ||
| JPS6319631U (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 | ||
| JPS63118452A (ja) * | 1987-10-24 | 1988-05-23 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺用笠木装置 |
| JPS63130852A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-03 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺、フエンス等の柱取付け用笠木装置 |
| JPS6398919U (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419695A (en) * | 1977-07-15 | 1979-02-14 | Kinsekisha Lab Ltd | Airtight container and method of producing same |
| JPS54177033U (ja) * | 1978-05-31 | 1979-12-14 | ||
| JPS5885054U (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-09 | 桧山 邦夫 | 柵付笠木 |
-
1983
- 1983-09-17 JP JP17195583A patent/JPS6062360A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419695A (en) * | 1977-07-15 | 1979-02-14 | Kinsekisha Lab Ltd | Airtight container and method of producing same |
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| JPS60233262A (ja) * | 1984-05-04 | 1985-11-19 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺等の柱用笠木装置 |
| JPS62175131U (ja) * | 1986-04-17 | 1987-11-07 | ||
| JPS62253856A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-05 | 株式会社ツヅキ | 笠木取付方法 |
| JPS6319631U (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 | ||
| JPS63130852A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-03 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺、フエンス等の柱取付け用笠木装置 |
| JPS6398919U (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | ||
| JPS63118452A (ja) * | 1987-10-24 | 1988-05-23 | 理研軽金属工業株式会社 | 手摺用笠木装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256306B2 (ja) | 1987-11-25 |
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