JPS6062670A - 海波の運動エネルギーを機械的パワーに変換する方法及び装置 - Google Patents
海波の運動エネルギーを機械的パワーに変換する方法及び装置Info
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- JPS6062670A JPS6062670A JP58164043A JP16404383A JPS6062670A JP S6062670 A JPS6062670 A JP S6062670A JP 58164043 A JP58164043 A JP 58164043A JP 16404383 A JP16404383 A JP 16404383A JP S6062670 A JPS6062670 A JP S6062670A
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/30—Energy from the sea, e.g. using wave energy or salinity gradient
Landscapes
- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、悔涙のエネルギーを機械的パワーに変換踵
悔涙の波動力を枦械的工末ルギーに変換するためその波
Ml力を利用する方法及び装置に関する。
悔涙の波動力を枦械的工末ルギーに変換するためその波
Ml力を利用する方法及び装置に関する。
19世紀の産業革命以来、蒸気エンジンが近代世界の工
業の基礎になったとき、人々の絶えまない危具は新しい
エネルギー源と燃料供給源を深すことにあった。19世
紀においては、石1ブ 炭が最も重要なエネルギー源であった。Wだし、蒸気エ
ンジン用のエネルギーをそれから抽出することか可能だ
からである。この19世紀の中項に、最初の油井が掘削
された。しかし、20世紀に入るやいなや、石油が主エ
ネルギーとして石炭にとって変った。現在、工業化社会
においては石油に約65チ依存している。
業の基礎になったとき、人々の絶えまない危具は新しい
エネルギー源と燃料供給源を深すことにあった。19世
紀においては、石1ブ 炭が最も重要なエネルギー源であった。Wだし、蒸気エ
ンジン用のエネルギーをそれから抽出することか可能だ
からである。この19世紀の中項に、最初の油井が掘削
された。しかし、20世紀に入るやいなや、石油が主エ
ネルギーとして石炭にとって変った。現在、工業化社会
においては石油に約65チ依存している。
1973年から1975年にかけての石油価格の上昇は
世界中に混乱を生じさせた。これは、エネルギーの供給
に注意を換起し、世界の石油の埋蔵が急速に枯渇しつつ
あることを認識させた。この理由から、各国の科学者は
新しいエネルギーを探求し、既にあるエネルギーを尻重
すことに努力した。我々は石炭、石油及び天然ガス等の
化石の燃料を使用してきた。ところが、それらは門生ず
ることができない。それらの生産には多くの年月が必要
である。また、それらが消滅した場合には取りかえると
とができない。
世界中に混乱を生じさせた。これは、エネルギーの供給
に注意を換起し、世界の石油の埋蔵が急速に枯渇しつつ
あることを認識させた。この理由から、各国の科学者は
新しいエネルギーを探求し、既にあるエネルギーを尻重
すことに努力した。我々は石炭、石油及び天然ガス等の
化石の燃料を使用してきた。ところが、それらは門生ず
ることができない。それらの生産には多くの年月が必要
である。また、それらが消滅した場合には取りかえると
とができない。
石炭が大工業的規模で開発利用さitてきたところをみ
ると、それは一時的な選択にすきない。
ると、それは一時的な選択にすきない。
しかし、その開発に多くの時間と資金が必要であり、環
境にも重大な影響を及ぼす。
境にも重大な影響を及ぼす。
木やセルローズもエネルギー源である。まきゃ木炭はな
お多くの地iで燃料として使用ぢれている。ブラジルに
おいては、内燃機関に石油の替シに使用するエチルアル
コール16るために、ドウキビやビートの成育が促進さ
れている。
お多くの地iで燃料として使用ぢれている。ブラジルに
おいては、内燃機関に石油の替シに使用するエチルアル
コール16るために、ドウキビやビートの成育が促進さ
れている。
現在、アルコールで動く乗物もか々シある。
風のエネルギー及び地熱エネルギーについては、最近に
なって肯定的な結果を生み出す多くの興味深いプロジェ
クトが組まれているが、大規模な実用化にはほど遠い。
なって肯定的な結果を生み出す多くの興味深いプロジェ
クトが組まれているが、大規模な実用化にはほど遠い。
太陽エネルギーの直接的な使用は、それが無尽蔵のエネ
ルギーであるが故に、最も望みが高い変換エネルギーの
一つである。現在、それはペルーを含む世界中の多くの
国で使用されている。理論的には、そのコストは実用化
コストだけである。太陽エネルギーはエネルギー問題に
対する理想的な解決方法である。4 原子力エネルギーは未来のエネルギー源である。先進工
業国においてはこの高価なエネルギーを電気的パワーに
変換している。また、この原子力エネルギーをいくつか
の原子カプラントで使用して成功している。しかし、そ
れらには、大資本の投資が必要であシ、安全システムに
大コストが必要であり、むだな取り替え及び建設が遅い
という欠点がある。
ルギーであるが故に、最も望みが高い変換エネルギーの
一つである。現在、それはペルーを含む世界中の多くの
国で使用されている。理論的には、そのコストは実用化
コストだけである。太陽エネルギーはエネルギー問題に
対する理想的な解決方法である。4 原子力エネルギーは未来のエネルギー源である。先進工
業国においてはこの高価なエネルギーを電気的パワーに
変換している。また、この原子力エネルギーをいくつか
の原子カプラントで使用して成功している。しかし、そ
れらには、大資本の投資が必要であシ、安全システムに
大コストが必要であり、むだな取り替え及び建設が遅い
という欠点がある。
機械的に開発された最初のエネルギー形態の一つは、水
力である。我々の時代に、水力が発電機によって電気に
変換された。水力発電所のみが電気的i4ワーの生産源
である。しかし、その設置に大資本投資が必要であシ、
全ての国で所望の水温が得られるわけではないことから
、水力を十分に使用しているとは言えない。
力である。我々の時代に、水力が発電機によって電気に
変換された。水力発電所のみが電気的i4ワーの生産源
である。しかし、その設置に大資本投資が必要であシ、
全ての国で所望の水温が得られるわけではないことから
、水力を十分に使用しているとは言えない。
最近になって、風がタービンを動かして発η)4すると
考えられてきた。また、潮流のパワーがパワー発生機に
使用されている。しかし、こねは潮流が5 yn又はそ
れ以上生ずる場所に制限される。そのような場所では、
ダムが建設される。
考えられてきた。また、潮流のパワーがパワー発生機に
使用されている。しかし、こねは潮流が5 yn又はそ
れ以上生ずる場所に制限される。そのような場所では、
ダムが建設される。
潮が満ちたときにダムが満たされ、潮が引いたときに水
門が開けられてダムは通常の水力発電所と同様に作動す
る。
門が開けられてダムは通常の水力発電所と同様に作動す
る。
而して、我々は機械的エネルギー源のような他の選択を
設定した。これは、悔涙ノ4ワーの利用から開始した。
設定した。これは、悔涙ノ4ワーの利用から開始した。
構造体上に組み立てられた浮玉コック、レバー、シャフ
ト、ギアー、チェーン及びビニオンによシ、悔涙のパワ
ーがla +h’=的パワーに変換される。これは、他
の型のエネルギー(例えば電気的A’タワーにも変換す
ることができる。
ト、ギアー、チェーン及びビニオンによシ、悔涙のパワ
ーがla +h’=的パワーに変換される。これは、他
の型のエネルギー(例えば電気的A’タワーにも変換す
ることができる。
この発明は悔涙のパワーを有効に利用することを目的と
する。この発明は固定された構造体上に組み立てられた
浮玉コック、レバー、シャフト、ギアー、及びビニオン
のシステム並びに伝達機構によシ、この悔涙の・母ワー
を機械的・やワーに変換することにある。海の波動は同
一の地点で一定の周期で上昇運動と下降運動を生起する
。上昇運動は浮玉コック♀鉛直に動かすための駆動力と
して使用される。この場合に、鉛直運動は厳密には円運
動である。浮玉コックの形状、構造及び大きさは、最大
の波動駆動力が得られるように最も適切に設定される。
する。この発明は固定された構造体上に組み立てられた
浮玉コック、レバー、シャフト、ギアー、及びビニオン
のシステム並びに伝達機構によシ、この悔涙の・母ワー
を機械的・やワーに変換することにある。海の波動は同
一の地点で一定の周期で上昇運動と下降運動を生起する
。上昇運動は浮玉コック♀鉛直に動かすための駆動力と
して使用される。この場合に、鉛直運動は厳密には円運
動である。浮玉コックの形状、構造及び大きさは、最大
の波動駆動力が得られるように最も適切に設定される。
以下、除付の図面を参照してこの発明の一実施例につい
て具体的に説明する。第1図から第5図にはこの発明の
一実施例に係る装置が示されている。
て具体的に説明する。第1図から第5図にはこの発明の
一実施例に係る装置が示されている。
l又は2以上のレバー2がその一端側にて浮玉コック1
に連結され、他方にてシャフト3(第5図参照)に連結
されている。波が通過すると、浮玉コック1は上方に運
動し、この力をレバー2によシシャフト3に伝達し、こ
のシャフト30回転を生せしめる。その伝達機能に加え
て、レバー2はぞの受けた浮玉コックの力をレバーの長
さに正比例して増加させる。従って、レバーの長さはル
も効果的なものに設定すべきである。
に連結され、他方にてシャフト3(第5図参照)に連結
されている。波が通過すると、浮玉コック1は上方に運
動し、この力をレバー2によシシャフト3に伝達し、こ
のシャフト30回転を生せしめる。その伝達機能に加え
て、レバー2はぞの受けた浮玉コックの力をレバーの長
さに正比例して増加させる。従って、レバーの長さはル
も効果的なものに設定すべきである。
ギアー4(ラチェット)がシャフト3に取り付けられて
おり、このギアー4け浮玉コック1が上昇°したときに
シャフト3と共に回転する。
おり、このギアー4け浮玉コック1が上昇°したときに
シャフト3と共に回転する。
浮玉コック1及びレバー2が下降運動するとシャフト3
にのみ運動を生じさせる(5図参照)。
にのみ運動を生じさせる(5図参照)。
浮玉コック1、レバー2、シャフト3及びギアー4から
なるユニットはタワー5によシ支持された構造体5上に
組み立てられている。回転を連続させるためにシステム
には2個の波が最小限の仕事として必要であるので、複
数個のユニットを設置する必要がある。各浮玉コック間
の距離は波のJiηさによシ、ある浮玉コックが下降す
る前に次の浮玉コックが上昇し始めるように決められる
。ギアーの回転力はチェーン等によシ最終ビニオンに伝
達される。ビニオンシステムに連結された最終ビニオン
は所望の回転を与える。
なるユニットはタワー5によシ支持された構造体5上に
組み立てられている。回転を連続させるためにシステム
には2個の波が最小限の仕事として必要であるので、複
数個のユニットを設置する必要がある。各浮玉コック間
の距離は波のJiηさによシ、ある浮玉コックが下降す
る前に次の浮玉コックが上昇し始めるように決められる
。ギアーの回転力はチェーン等によシ最終ビニオンに伝
達される。ビニオンシステムに連結された最終ビニオン
は所望の回転を与える。
この発明の主要な目的が、得られた機械的パワーから電
気的i4ワーを得ることである点に鑑み、公知の電流発
生機7(発電機)が使用されている。
気的i4ワーを得ることである点に鑑み、公知の電流発
生機7(発電機)が使用されている。
ペルーの海岸における2個の波の間の距離が約50mで
あることを考えると、最小限2個の波がシステムで作用
する必要があることから、このシステムは100mの長
さを有する。
あることを考えると、最小限2個の波がシステムで作用
する必要があることから、このシステムは100mの長
さを有する。
波の厚さが5mであると仮定すると、25個の浮玉コッ
クをそれらの間に4mの距離ヲおいて設置する必要があ
る。支持タワーの数は477E造上の特性に依存し、そ
の高さは波の高さ及び潮流の変化に依存する。それらは
システムの本来的々性能に影響を及ぼさないから、タワ
ーの基礎は海床に固定してもよい。
クをそれらの間に4mの距離ヲおいて設置する必要があ
る。支持タワーの数は477E造上の特性に依存し、そ
の高さは波の高さ及び潮流の変化に依存する。それらは
システムの本来的々性能に影響を及ぼさないから、タワ
ーの基礎は海床に固定してもよい。
ペルーの海岸についてul、潮流が低いときの海面から
ギアーが固定されるシャツ)tでの高さが5mになると
計算される。
ギアーが固定されるシャツ)tでの高さが5mになると
計算される。
その海岸に涜う合波は各浮玉コックを次から次へと動か
す。その結果、最小限2個の浮玉コックが常に上昇運動
している。この力は各ギアーによシ個別に集められ、全
てのギアーによシ最終ピニオン脣で伝達される。
す。その結果、最小限2個の浮玉コックが常に上昇運動
している。この力は各ギアーによシ個別に集められ、全
てのギアーによシ最終ピニオン脣で伝達される。
このシステムを設置するために、波が一定であシ、最大
の高さが得られる最適の場所を探す必要がある。適宜の
海床も支持タワー′f−最良に設置するために要求され
る。システムの41′4造、形態及び部品の特性は波動
の駆動力′f:得、これを十分に利用するための最適の
ものにする必俊があゐ。
の高さが得られる最適の場所を探す必要がある。適宜の
海床も支持タワー′f−最良に設置するために要求され
る。システムの41′4造、形態及び部品の特性は波動
の駆動力′f:得、これを十分に利用するための最適の
ものにする必俊があゐ。
以上説明した如く、この機構の主たる実益は機械的パワ
ーを発電機の電気的パワーに変換することにある。これ
によシ、装置コストが低いという利点がある。また、波
が無尽蔵の最大のエネルギー源であるから、動作のため
にいかなる゛燃料も必要としない。更に、保守コストが
低く、世界中の殆んど全ての国において設置することが
できるという利点がある。
ーを発電機の電気的パワーに変換することにある。これ
によシ、装置コストが低いという利点がある。また、波
が無尽蔵の最大のエネルギー源であるから、動作のため
にいかなる゛燃料も必要としない。更に、保守コストが
低く、世界中の殆んど全ての国において設置することが
できるという利点がある。
第1図はこの発明の実施状態を示す構造体の正面図、第
2図は同じくその倶1面図、第3図は同じくその斜視図
、第4図は浮玉コックの作動を示す模式図、第5図は同
じくその斜視図である。 1・・・浮玉コック、2・・・レバー、3・・・シャフ
ト、4・・・ギアー、5・・・タワー、6・・・AIJ
造体、7・・・発電機。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 第5図
2図は同じくその倶1面図、第3図は同じくその斜視図
、第4図は浮玉コックの作動を示す模式図、第5図は同
じくその斜視図である。 1・・・浮玉コック、2・・・レバー、3・・・シャフ
ト、4・・・ギアー、5・・・タワー、6・・・AIJ
造体、7・・・発電機。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 第5図
Claims (4)
- (1) エネルギー源として悔涙の波動力を利用する方
法において、悔涙の通過によル浮玉コ。 りに上昇運動と下降運動全力え、この上昇運動から得ら
れた力が全システムを動かすことを特徴とする悔涙の運
動エネルギーを機械的パワーに変換する方法。 - (2)エネルギー源として悔涙の波動力を利用してこの
エネルギーを機械的ノヮーに変換スる装置において、1
又l′i2以上の浮玉コックと、端部の一方が各浮玉コ
ックに数句けられ他端がいずれもシャフトに取付けられ
たl又は2以上のレバーと、このシャフトに連結された
1又は2以上のギアーと、を有し、浮玉コックの上昇力
がレバーによシ増幅され、この力がシャフトに受けられ
てそれを回転させ、ギアーを一方向に回転させる一方、
浮玉コックはそれ自身の重さで下降し、ギアーの特性に
よシシャ7トに前記方向への回転のみを生じさせること
を特徴とする悔涙の運動エネルギーを機械的パワーに変
換する装置。 - (3)複数個の浮玉コ、り、レバー及びギアーを有し、
これらがタワーによ多支持された剛体構造体上に浮玉コ
ック、レバー及びギアーからなるユニットが連続的に設
置され、各ギアーの回転力はチェーン等によって最初の
ギアーから最終ビニオンまで伝達され、各ギアーに与え
られる回転力は独立しておシ、他のギアーに加えられた
力は最終ビニオンに受けられ、ビニオン系に連結された
ギアーが所定の回転を与えることを特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載の装置。 - (4)使用される浮玉コックの数は各波の間の距離によ
シ、最小限2個の波がシステムで作動するのに必要な数
に決められ、決定された数の浮玉コックが各タワー間に
組み込まれ、使用される浮玉コックの数に依存する数の
支持タワーが設けられ、各浮玉コック間の距離は波のコ
ースに沿って1個の波が全ての浮玉コックを次から次へ
と動かすように波の特性(幅、速度、高さ等)にょシ計
算されて設定され、ある浮玉コックが下降する前に次の
ものが上昇し始めるようにしてトランスミッション及び
最終ビニオンに一定の運動を与えることを特徴とする特
許請求の範囲第2項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58164043A JPS6062670A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 海波の運動エネルギーを機械的パワーに変換する方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58164043A JPS6062670A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 海波の運動エネルギーを機械的パワーに変換する方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062670A true JPS6062670A (ja) | 1985-04-10 |
Family
ID=15785713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58164043A Pending JPS6062670A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 海波の運動エネルギーを機械的パワーに変換する方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062670A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5033343A (ja) * | 1973-07-19 | 1975-03-31 | ||
| JPS50135454A (ja) * | 1974-04-16 | 1975-10-27 |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP58164043A patent/JPS6062670A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5033343A (ja) * | 1973-07-19 | 1975-03-31 | ||
| JPS50135454A (ja) * | 1974-04-16 | 1975-10-27 |
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