JPS6063048A - 足裏刺戟器具 - Google Patents
足裏刺戟器具Info
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- JPS6063048A JPS6063048A JP17192583A JP17192583A JPS6063048A JP S6063048 A JPS6063048 A JP S6063048A JP 17192583 A JP17192583 A JP 17192583A JP 17192583 A JP17192583 A JP 17192583A JP S6063048 A JPS6063048 A JP S6063048A
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- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
足裏刺戟に付いて、本器は鉄棒の径4%が全体で446
本からなりその内108本のみが長短で出来ており、バ
ネの作用により上下に動く様になっておシ、土踏まず周
辺、他全体に当る様に設計されています。
本からなりその内108本のみが長短で出来ており、バ
ネの作用により上下に動く様になっておシ、土踏まず周
辺、他全体に当る様に設計されています。
以下図示に基づいて設明致します。まず第1図は、本発
明の平面図(1)は本体ケースグラスチック製で(2)
は、上蓋と下蓋を止めるビス9本を示しく8)は、固定
用の刺戟棒丸印が埋込んであります。
明の平面図(1)は本体ケースグラスチック製で(2)
は、上蓋と下蓋を止めるビス9本を示しく8)は、固定
用の刺戟棒丸印が埋込んであります。
(4)の三角印は上下動の刺戟棒が第4図の(8)のバ
ネで押れて上下動します。
ネで押れて上下動します。
第2図は側面図です。第3図は第1図のA−A断面図で
す。第3図で見ますと(3)の固定刺戟棒と(4)の刺
戟棒の長さの差が3 amあるだめ足裏の凸凹にうまく
合う様になっております。
す。第3図で見ますと(3)の固定刺戟棒と(4)の刺
戟棒の長さの差が3 amあるだめ足裏の凸凹にうまく
合う様になっております。
また第3図で(5)と(6)は、本体の上蓋と下蓋が凸
凹になっているのは、固定棒と上下棒に差があるだめで
す。これを第1図の(2)のビスで止める様になってい
ます。
凹になっているのは、固定棒と上下棒に差があるだめで
す。これを第1図の(2)のビスで止める様になってい
ます。
第4図は、分解図で(10)の筒状の中に(4)が通り
その下に(7)のバネ押えがあ曳ます。(7)のバネ押
えがなければバネが座屈をおこすので(7)を入れる事
によシスムーズに上下します。(9)は(4)の平くし
であるのが■)の筒状では通らないので溝を入れて1通
る様にしてあります。(期はα0)の筒状を下側から見
た所です。なお(9)の溝を入れない場合(4)の平く
しであるのお他の方法でするとコストが高くなるので本
発明の様に設計致しましだ。
その下に(7)のバネ押えがあ曳ます。(7)のバネ押
えがなければバネが座屈をおこすので(7)を入れる事
によシスムーズに上下します。(9)は(4)の平くし
であるのが■)の筒状では通らないので溝を入れて1通
る様にしてあります。(期はα0)の筒状を下側から見
た所です。なお(9)の溝を入れない場合(4)の平く
しであるのお他の方法でするとコストが高くなるので本
発明の様に設計致しましだ。
(1)本体 (2)止ビス (3)固定刺戟棒(4)上
下刺戟棒 (5)上蓋 (6)下蓋(7)バネ押え (
8)バネ (9)溝 αO)筒特許出願人 白 石 實 手続補正書(方式) 昭和59年5月14日 ?特許庁長官 若 杉 和 夫 殿)鬼(4,y許庁審
判長 殿) (特許庁審査官 殿) 3、補正をする者 6.1、 白 石 實 代表省 4、代 理 人 昭和39年1171日 5、補正命令の1」付 (□エフ月31日発送)t。図
面の簡単な説明 第1図は本発明実施例の足裏11jl R@%具の上面
図、第2図は第(7図の側面図、第3図&ま第1図のA
−A断面一部拡大図、第ψ図&ま第1図の足裏刺戟器具
における刺戟棒取付部の分解図である。 手続補正書(自発) (特許庁審判長 殿) (特許庁審査官 殿) 1、71丁足の表示 ] 3、補正をする者 1141’lとの関係 特許出願人 イJ 所 愛@県令治市東村甲101/−−−名 「J
、 白 石 實 代表古 4、代 理 人 7、 補正の内容 明細書全文及び図面全図をgt+紙
のテ正り補正する。 明 細 書 1、発明の名称 足裏刺戟器具 2 1’r ii’l請求の範囲 l Ja宜面積をらつ足踏み台(1)の」二面側に、多
数本の足裏刺戟棒(4a)、(4b)、(4c) ・・
を、該各足裏刺戟棒(4a)、(4b)、(4c) ・
・の」二部を前記足踏み台(1)の上面より上方に突出
さU−シかもハネ(8)によって上方に何勢した状態で
上下動自在に植設したことを特徴とする足裏刺戟器具。 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) 本発明は足踏み台上で足踏みすることににり足裏を適度
に圧迫刺戟し得るようにしに足裏刺戟器具に関4−るム
のである。 (従来技術) 従来から足の疲労回復あるいは健康増進のために、青4
うやビール瓶等の上で足踏みすることにより、足裏(特
に土踏まず部分)を適度に圧迫刺戟するようにした方法
が試みられている。 ところが、上記の如き従来の青竹(あるいはビール瓶)
踏みによる足裏刺戟方法では、青竹の」二部が足裏の形
状になじまず、特に足裏の土踏まず部分への圧迫i1+
11戟が少なくなるととムに、足裏が青竹」二面に対し
て面状に接触ケるための足裏への刺戟効果が低いという
問題かあ−た。 尚、ビール瓶を使用してその」二で足踏みケる場合には
瓶が割れて怪我をする危険かあ一へ。 (発明が解決しようとする問題点) 本発明は上記した従来の青竹踏みによる足裏刺戟方法の
問題点に鑑み、特に足表の」−踏ま4一部分に対してし
かむ点状に接触して足裏の土踏よ4゛部分への圧迫刺戟
効果を向十u゛シめ得ろようにしに足裏刺戟器具を提供
することを目的とするものである。 (問題点を解決する)こめの手段) 本発明は上記の目的を達J戊するための手段として、足
踏み台の」二面側に、多数本の足裏刺戟棒を、該足裏刺
戟棒の上部を前記足踏み台の」−面より上方に突出さu
しかもバネによって」三方にイ:j勢した状態で」−下
動自在に植設したことを特徴とするものである。− (作用) 本発明は、足踏み台の上面側に多数本の足裏刺戟棒を植
設4゛ることにより、その」二部で足踏みされる足裏を
該各足裏刺戟棒の先部て多数の点状に圧迫刺戟するよう
になり、又該6足裏刺戟棒をバネによって上方に付勢し
た状態で上下動自在に植設することにより、足踏み時に
荷重がかかった足裏刺戟俸かバネに抗して押し下げられ
て足裏(特に土踏ま4”部分)に平均に足裏刺戟棒が接
触するようになるという作用がある。 (実施例) 第1図ないし第6図に示す本発明実施例の足裏刺戟器具
を説明ずろと、この実施例の足裏刺戟器具は、両方の足
裏を載せることができる大きさの面積をもつ略正方形状
の足踏ゐ台1の上面側全面に、比較的短小な細丸棒鋼か
らなる足裏刺戟棒3゜4a、4b、4c・・を所定の均
等間隔をもって多数本植設して構成されている。 足踏み台1は、上板5と下板6と周枠IIとを6j11
え−Cいて、該上板5及び下板6の各外周部て周枠11
の内面に形成した内向きの突出部11aを挟着した状態
で該」二部5と下板6とをビス2.2・・で締1> (
=jけることによって一体化させている。 尚、この」二部5.下仮6及び周枠11はこの実施例で
はそれぞれ合成樹脂何科で成形されている。 足踏み台1の上板5には足裏刺戟棒3,4を上下に1q
通させるための多数の小孔12.12・・か形成されて
いる。又該上板5の一ト面側におt3る前記各小孔12
.+ 2・・′の直下位置にはそれぞれ足裏刺戟棒3.
4’a、4.b’、4c・・の下部をカイトi°るため
のガイド筒10.10・・が−1・向きに一体形成され
ている。 足裏刺戟棒は、この実施例ては上板5の各小孔12.1
2・・に対して上下動不能状態で支持された固定足裏刺
戟棒3.3・・と」1下動可能状態で支持された可動足
裏刺戟棒4a、4b、、4c・ とがそれぞれ多数本づ
つ(固定足裏刺戟棒3が合計338本、可動足裏刺戟棒
4a、4b、4c・・が合計108本)使用されている
。 可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・・は、足踏み台1の
上面におIJる各足裏の土踏よ′i1′部分が載置され
る位置(第1図において鎖線X、Xて囲イっれる範囲)
にそれぞれ相互ζこ所定間隔を6九せだ状態で集約して
設置されている。尚、足踏み台1」二部にお(Jろ可動
足裏刺戟棒4 a、4 b、4 c・・が設置されてい
る範囲(鎖線X、Xで囲イっれる範囲)以外の部分には
固定足裏刺戟棒3,3・・が相互に所定間隔を隔てた状
態で設置されている。 固定足裏刺戟棒3,3・・及び可動足裏刺戟棒4a、4
b、4c・・の各下端部分は第4図及び第5図に示ずに
うに構法の薄板状に形成しており、該措広薄板部15が
」:板5の小孔12の下端縁部に衝合して該各足裏刺戟
棒3.4 a、4 b、4 c・・が該小孔12から上
方に抜は出さないようにしている。 」二数5下面に形成しているガイド筒10内の穴I3は
、各足裏刺戟棒3.4a、4b、4c’ ・の直径とほ
ぼ回能かそれよりやや大きい内径を有してぃる。又該ガ
イド筒lO内の穴13の内面には足裏刺戟棒(3,4a
、4 b’、4 c・・)下端部の構法薄板部I5の各
端部を上下方向に挿通させるための一対の縦溝9,9が
形成されている。そしてこの各足裏刺戟棒(3,4a、
4.b、4.c・・)はその上部側をガイド筒lOの下
側からその穴13内を通し且つ下端部の構法薄板部15
の各端部を縦溝9,9内に挿通させた状態で装着されて
いる。 固定足裏刺戟棒3用の各ガイド筒■0の長さは、それぞ
れ該固定足裏刺戟棒3下端部の描広薄板部15の高さと
ほぼ同じ長さに設定されており、又各可動足裏刺戟棒4
a、4b、4c・・用の各ガイド筒10,10・・は後
詠するように各可動足裏刺戟棒4 a、4 b、4 c
・・の突出高さに応してそれぞれの長さに設定されてい
る。 下板6の上面側には、前期谷ガイド筒l0110・・の
直下部に対応する位置にそれぞれ該各ガイド筒10.1
0・・の下面に達する高さをもつ突出台+6..1G・
・を形成している。従って固定足裏刺戟棒3.3・・は
、その構法薄板部I5かE板5下面と下板6側の突出台
16上面との間で挟着されて上下動不能状態で固定され
るようになり、又各可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・
・は、その構広薄板部15がガイド筒5内において上板
5下面と突出台16上面の間で上下動し得る範囲だ+J
上下動可能に支持されるようになる。 可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・・用の各ガイド筒1
0.10・・内には、構広薄板部15と突出台16の間
にそれぞれコイルバネ8,8・・がバネ押さえ7を介し
て設置されていて、該コイルバネ8によって各可動足裏
刺戟棒4a、4b、4c・・をそ’hぞれ」三方に付勢
している。 各可動足裏刺戟棒4a、4.b、4c・・の長さは、固
定足裏刺戟棒3の長さより長く形成されており、しかも
足裏を足踏み台I上の所定位置に載せたときに、その各
可動足裏刺戟棒設置位置にお1jる上板5の上面から足
裏までの垂直距離に対応させてその足裏土踏まず部分の
最も凹んでいる位置に対応する位置の可動足裏刺戟棒4
aが最も長く、それより外側に位置する足裏刺戟棒4b
、4c・・を順次若干長さづつ短くなるように設定して
いる。 従って各可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・・における
」1板5」−面にり上方に突出する部分の先端面は、足
裏の土踏まず部分の凹凸形状と対応するようになり、足
踏み台1 」二の所定位置に足裏を載せたときにその直
下方に位置する各可動足裏刺戟棒の先端がほぼ同時に足
裏に接触4−るようになる。 これらの各可動足裏刺戟棒4a、4.b、4c・・は、
」二側から押圧されたときにバネ8に抗して押し下 4
゜げられるようになり、例えば、一部のiiJ動足裏刺
戟棒4 a、4 Ll、4 c・・を足裏の画部分(土
踏まず以外の部分)で踏んだときても、該可動足裏刺戟
棒が足裏の形状になじむ位置まて下動せしめられるため
、池の足裏刺戟棒にら足裏が圧接せしめられ、足裏の上
方にある全ての足裏刺戟棒が足裏刺戟作用に寄与する、
」;うになる。 (発明の効果) 本発明の足裏刺戟器具は、足踏み台Iの」二面側に多数
本の足裏刺戟棒4 a、’4− b、 4 c・・を植
設しているので、足踏み時に各足裏刺戟棒4a、4b、
4C・・が足裏を点状に刺戟するようになるとともに、
該足裏刺戟棒4a、4b、4c・・をバネ8で上方に付
勢した状態で」1下動自在に支持しているので、足踏み
時に各足裏刺戟棒4a、4b、4c・・の上端が足裏の
凹凸形状になじんで各足裏刺戟棒の上方にある足裏部分
(特に土踏まず部分)に平均に接触するようになり、足
裏(特に土踏まず部分)の圧迫刺戟効果を向」二せしめ
得るという効果がある。 図面の簡単な説明 第1図は本発明の実施例にがかる足裏刺戟器具の平面図
、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図のIII−
III断面図、第4図は第1図の足裏刺戟器具にお+3
る足裏刺戟枠取イ」部分の分解図、第5図は第4図に示
ず足裏刺戟棒の側面図、第6図は第4図のガイド筒の底
面図である。 l ・・・・・足踏み台 3.4a、4J4c・・・足裏刺戟棒 8 ・・・・・バネ 出 願 人 白 石 實 代 理 人 弁理士 大 浜 博席a
下刺戟棒 (5)上蓋 (6)下蓋(7)バネ押え (
8)バネ (9)溝 αO)筒特許出願人 白 石 實 手続補正書(方式) 昭和59年5月14日 ?特許庁長官 若 杉 和 夫 殿)鬼(4,y許庁審
判長 殿) (特許庁審査官 殿) 3、補正をする者 6.1、 白 石 實 代表省 4、代 理 人 昭和39年1171日 5、補正命令の1」付 (□エフ月31日発送)t。図
面の簡単な説明 第1図は本発明実施例の足裏11jl R@%具の上面
図、第2図は第(7図の側面図、第3図&ま第1図のA
−A断面一部拡大図、第ψ図&ま第1図の足裏刺戟器具
における刺戟棒取付部の分解図である。 手続補正書(自発) (特許庁審判長 殿) (特許庁審査官 殿) 1、71丁足の表示 ] 3、補正をする者 1141’lとの関係 特許出願人 イJ 所 愛@県令治市東村甲101/−−−名 「J
、 白 石 實 代表古 4、代 理 人 7、 補正の内容 明細書全文及び図面全図をgt+紙
のテ正り補正する。 明 細 書 1、発明の名称 足裏刺戟器具 2 1’r ii’l請求の範囲 l Ja宜面積をらつ足踏み台(1)の」二面側に、多
数本の足裏刺戟棒(4a)、(4b)、(4c) ・・
を、該各足裏刺戟棒(4a)、(4b)、(4c) ・
・の」二部を前記足踏み台(1)の上面より上方に突出
さU−シかもハネ(8)によって上方に何勢した状態で
上下動自在に植設したことを特徴とする足裏刺戟器具。 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) 本発明は足踏み台上で足踏みすることににり足裏を適度
に圧迫刺戟し得るようにしに足裏刺戟器具に関4−るム
のである。 (従来技術) 従来から足の疲労回復あるいは健康増進のために、青4
うやビール瓶等の上で足踏みすることにより、足裏(特
に土踏まず部分)を適度に圧迫刺戟するようにした方法
が試みられている。 ところが、上記の如き従来の青竹(あるいはビール瓶)
踏みによる足裏刺戟方法では、青竹の」二部が足裏の形
状になじまず、特に足裏の土踏まず部分への圧迫i1+
11戟が少なくなるととムに、足裏が青竹」二面に対し
て面状に接触ケるための足裏への刺戟効果が低いという
問題かあ−た。 尚、ビール瓶を使用してその」二で足踏みケる場合には
瓶が割れて怪我をする危険かあ一へ。 (発明が解決しようとする問題点) 本発明は上記した従来の青竹踏みによる足裏刺戟方法の
問題点に鑑み、特に足表の」−踏ま4一部分に対してし
かむ点状に接触して足裏の土踏よ4゛部分への圧迫刺戟
効果を向十u゛シめ得ろようにしに足裏刺戟器具を提供
することを目的とするものである。 (問題点を解決する)こめの手段) 本発明は上記の目的を達J戊するための手段として、足
踏み台の」二面側に、多数本の足裏刺戟棒を、該足裏刺
戟棒の上部を前記足踏み台の」−面より上方に突出さu
しかもバネによって」三方にイ:j勢した状態で」−下
動自在に植設したことを特徴とするものである。− (作用) 本発明は、足踏み台の上面側に多数本の足裏刺戟棒を植
設4゛ることにより、その」二部で足踏みされる足裏を
該各足裏刺戟棒の先部て多数の点状に圧迫刺戟するよう
になり、又該6足裏刺戟棒をバネによって上方に付勢し
た状態で上下動自在に植設することにより、足踏み時に
荷重がかかった足裏刺戟俸かバネに抗して押し下げられ
て足裏(特に土踏ま4”部分)に平均に足裏刺戟棒が接
触するようになるという作用がある。 (実施例) 第1図ないし第6図に示す本発明実施例の足裏刺戟器具
を説明ずろと、この実施例の足裏刺戟器具は、両方の足
裏を載せることができる大きさの面積をもつ略正方形状
の足踏ゐ台1の上面側全面に、比較的短小な細丸棒鋼か
らなる足裏刺戟棒3゜4a、4b、4c・・を所定の均
等間隔をもって多数本植設して構成されている。 足踏み台1は、上板5と下板6と周枠IIとを6j11
え−Cいて、該上板5及び下板6の各外周部て周枠11
の内面に形成した内向きの突出部11aを挟着した状態
で該」二部5と下板6とをビス2.2・・で締1> (
=jけることによって一体化させている。 尚、この」二部5.下仮6及び周枠11はこの実施例で
はそれぞれ合成樹脂何科で成形されている。 足踏み台1の上板5には足裏刺戟棒3,4を上下に1q
通させるための多数の小孔12.12・・か形成されて
いる。又該上板5の一ト面側におt3る前記各小孔12
.+ 2・・′の直下位置にはそれぞれ足裏刺戟棒3.
4’a、4.b’、4c・・の下部をカイトi°るため
のガイド筒10.10・・が−1・向きに一体形成され
ている。 足裏刺戟棒は、この実施例ては上板5の各小孔12.1
2・・に対して上下動不能状態で支持された固定足裏刺
戟棒3.3・・と」1下動可能状態で支持された可動足
裏刺戟棒4a、4b、、4c・ とがそれぞれ多数本づ
つ(固定足裏刺戟棒3が合計338本、可動足裏刺戟棒
4a、4b、4c・・が合計108本)使用されている
。 可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・・は、足踏み台1の
上面におIJる各足裏の土踏よ′i1′部分が載置され
る位置(第1図において鎖線X、Xて囲イっれる範囲)
にそれぞれ相互ζこ所定間隔を6九せだ状態で集約して
設置されている。尚、足踏み台1」二部にお(Jろ可動
足裏刺戟棒4 a、4 b、4 c・・が設置されてい
る範囲(鎖線X、Xで囲イっれる範囲)以外の部分には
固定足裏刺戟棒3,3・・が相互に所定間隔を隔てた状
態で設置されている。 固定足裏刺戟棒3,3・・及び可動足裏刺戟棒4a、4
b、4c・・の各下端部分は第4図及び第5図に示ずに
うに構法の薄板状に形成しており、該措広薄板部15が
」:板5の小孔12の下端縁部に衝合して該各足裏刺戟
棒3.4 a、4 b、4 c・・が該小孔12から上
方に抜は出さないようにしている。 」二数5下面に形成しているガイド筒10内の穴I3は
、各足裏刺戟棒3.4a、4b、4c’ ・の直径とほ
ぼ回能かそれよりやや大きい内径を有してぃる。又該ガ
イド筒lO内の穴13の内面には足裏刺戟棒(3,4a
、4 b’、4 c・・)下端部の構法薄板部I5の各
端部を上下方向に挿通させるための一対の縦溝9,9が
形成されている。そしてこの各足裏刺戟棒(3,4a、
4.b、4.c・・)はその上部側をガイド筒lOの下
側からその穴13内を通し且つ下端部の構法薄板部15
の各端部を縦溝9,9内に挿通させた状態で装着されて
いる。 固定足裏刺戟棒3用の各ガイド筒■0の長さは、それぞ
れ該固定足裏刺戟棒3下端部の描広薄板部15の高さと
ほぼ同じ長さに設定されており、又各可動足裏刺戟棒4
a、4b、4c・・用の各ガイド筒10,10・・は後
詠するように各可動足裏刺戟棒4 a、4 b、4 c
・・の突出高さに応してそれぞれの長さに設定されてい
る。 下板6の上面側には、前期谷ガイド筒l0110・・の
直下部に対応する位置にそれぞれ該各ガイド筒10.1
0・・の下面に達する高さをもつ突出台+6..1G・
・を形成している。従って固定足裏刺戟棒3.3・・は
、その構法薄板部I5かE板5下面と下板6側の突出台
16上面との間で挟着されて上下動不能状態で固定され
るようになり、又各可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・
・は、その構広薄板部15がガイド筒5内において上板
5下面と突出台16上面の間で上下動し得る範囲だ+J
上下動可能に支持されるようになる。 可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・・用の各ガイド筒1
0.10・・内には、構広薄板部15と突出台16の間
にそれぞれコイルバネ8,8・・がバネ押さえ7を介し
て設置されていて、該コイルバネ8によって各可動足裏
刺戟棒4a、4b、4c・・をそ’hぞれ」三方に付勢
している。 各可動足裏刺戟棒4a、4.b、4c・・の長さは、固
定足裏刺戟棒3の長さより長く形成されており、しかも
足裏を足踏み台I上の所定位置に載せたときに、その各
可動足裏刺戟棒設置位置にお1jる上板5の上面から足
裏までの垂直距離に対応させてその足裏土踏まず部分の
最も凹んでいる位置に対応する位置の可動足裏刺戟棒4
aが最も長く、それより外側に位置する足裏刺戟棒4b
、4c・・を順次若干長さづつ短くなるように設定して
いる。 従って各可動足裏刺戟棒4a、4b、4c・・における
」1板5」−面にり上方に突出する部分の先端面は、足
裏の土踏まず部分の凹凸形状と対応するようになり、足
踏み台1 」二の所定位置に足裏を載せたときにその直
下方に位置する各可動足裏刺戟棒の先端がほぼ同時に足
裏に接触4−るようになる。 これらの各可動足裏刺戟棒4a、4.b、4c・・は、
」二側から押圧されたときにバネ8に抗して押し下 4
゜げられるようになり、例えば、一部のiiJ動足裏刺
戟棒4 a、4 Ll、4 c・・を足裏の画部分(土
踏まず以外の部分)で踏んだときても、該可動足裏刺戟
棒が足裏の形状になじむ位置まて下動せしめられるため
、池の足裏刺戟棒にら足裏が圧接せしめられ、足裏の上
方にある全ての足裏刺戟棒が足裏刺戟作用に寄与する、
」;うになる。 (発明の効果) 本発明の足裏刺戟器具は、足踏み台Iの」二面側に多数
本の足裏刺戟棒4 a、’4− b、 4 c・・を植
設しているので、足踏み時に各足裏刺戟棒4a、4b、
4C・・が足裏を点状に刺戟するようになるとともに、
該足裏刺戟棒4a、4b、4c・・をバネ8で上方に付
勢した状態で」1下動自在に支持しているので、足踏み
時に各足裏刺戟棒4a、4b、4c・・の上端が足裏の
凹凸形状になじんで各足裏刺戟棒の上方にある足裏部分
(特に土踏まず部分)に平均に接触するようになり、足
裏(特に土踏まず部分)の圧迫刺戟効果を向」二せしめ
得るという効果がある。 図面の簡単な説明 第1図は本発明の実施例にがかる足裏刺戟器具の平面図
、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図のIII−
III断面図、第4図は第1図の足裏刺戟器具にお+3
る足裏刺戟枠取イ」部分の分解図、第5図は第4図に示
ず足裏刺戟棒の側面図、第6図は第4図のガイド筒の底
面図である。 l ・・・・・足踏み台 3.4a、4J4c・・・足裏刺戟棒 8 ・・・・・バネ 出 願 人 白 石 實 代 理 人 弁理士 大 浜 博席a
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本発明は足の裏全体を刺戟するものである。 従来健康足踏器においては、■青竹踏又は■ビール瓶等
があるが■においては仲々刺戟がある所迄いかず■にお
いては危険をともなう等の欠点があった。本発明の目的
は、上記青竹踏(刺戟少)ビール瓶(危険大)の欠点を
除き改良した足裏刺戟器具を提供する事にありまず。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17192583A JPS6063048A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 足裏刺戟器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17192583A JPS6063048A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 足裏刺戟器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063048A true JPS6063048A (ja) | 1985-04-11 |
Family
ID=15932386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17192583A Pending JPS6063048A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 足裏刺戟器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063048A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62133637U (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | ||
| JPS63182175A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-27 | Nec Corp | 両方向印字転写型シリアルプリンタ |
| JPS63124934U (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-15 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52107191A (en) * | 1976-03-05 | 1977-09-08 | Mitsuharu Yamaguchi | Pressor |
-
1983
- 1983-09-17 JP JP17192583A patent/JPS6063048A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52107191A (en) * | 1976-03-05 | 1977-09-08 | Mitsuharu Yamaguchi | Pressor |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62133637U (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | ||
| JPS63182175A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-27 | Nec Corp | 両方向印字転写型シリアルプリンタ |
| JPS63124934U (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-15 |
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