JPS6063361A - 油保持性を有する耐摩耗性アルミニウム合金材料の製造方法 - Google Patents
油保持性を有する耐摩耗性アルミニウム合金材料の製造方法Info
- Publication number
- JPS6063361A JPS6063361A JP17175983A JP17175983A JPS6063361A JP S6063361 A JPS6063361 A JP S6063361A JP 17175983 A JP17175983 A JP 17175983A JP 17175983 A JP17175983 A JP 17175983A JP S6063361 A JPS6063361 A JP S6063361A
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- Japan
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- aluminum alloy
- particles
- primary
- oil
- alloy material
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えはエンジンシリンダーのライナー月や
コンプレッサー・ベーン等に1史月1される耐摩耗性を
右−りるアルミニウム合金4A 1131 (7)製造
方法に関づる。。
コンプレッサー・ベーン等に1史月1される耐摩耗性を
右−りるアルミニウム合金4A 1131 (7)製造
方法に関づる。。
なお、この明細書において「%」(,1、いり゛れし「
小量%Jを示ブものである。
小量%Jを示ブものである。
従来、上記のような用途のためのアルミニウム合金とし
ては、耐摩耗性をあげるための主要添加元素としC8i
を12〜30%程度添加した耐摩耗性の△p−s1系合
金が一般にJ:<知られている。このような合金製の部
材の実際の使用において、それが摺動面を形成するJ:
うな場合、該摺動面は通富油潤澗されるが、しかし長時
間機器の運転を中止した後再起動づるJ:うな場合には
、往々にして摺動面が油切れを起こして傷つけられるお
それがある。
ては、耐摩耗性をあげるための主要添加元素としC8i
を12〜30%程度添加した耐摩耗性の△p−s1系合
金が一般にJ:<知られている。このような合金製の部
材の実際の使用において、それが摺動面を形成するJ:
うな場合、該摺動面は通富油潤澗されるが、しかし長時
間機器の運転を中止した後再起動づるJ:うな場合には
、往々にして摺動面が油切れを起こして傷つけられるお
それがある。
この発明(j、このような問題点に鑑み、銅厚オ、[性
アルミニウム合金0料のそれ自体に、油保持性を帯有せ
しめるものとして、上記のj;うな油切れに基づく損傷
防止をはかることを目的としてなされたものであり、従
来では該合金の耐摩耗性の部分的なばらつぎを少なくす
るために、それに晶出される初晶Si粒子をいかに微細
化して平均的に分布さゼるかの点に種々配慮がなされて
いたのに対し、この発明ではむしろ鋳造段階で晶出され
る粗大な初晶Si粒子を有効に利用づ−ることによって
、上記の油保持111.を帯有せしめることに1戊功し
たものである。
アルミニウム合金0料のそれ自体に、油保持性を帯有せ
しめるものとして、上記のj;うな油切れに基づく損傷
防止をはかることを目的としてなされたものであり、従
来では該合金の耐摩耗性の部分的なばらつぎを少なくす
るために、それに晶出される初晶Si粒子をいかに微細
化して平均的に分布さゼるかの点に種々配慮がなされて
いたのに対し、この発明ではむしろ鋳造段階で晶出され
る粗大な初晶Si粒子を有効に利用づ−ることによって
、上記の油保持111.を帯有せしめることに1戊功し
たものである。
この発明は、8112〜30%、C110,3〜5%、
M(+ 0.3〜2%を含有りるアルミニウム基合金を
溶解鋳造して、粒径100〜200μmの粗大な初晶S
1粒子が50%以上の面積比を占める範囲に初晶3i粒
子群を右り゛るν1塊を作製する工程と、該鋳塊を熱間
−C押出し、和犬な前記初晶Si粒子を破壊して多数の
小孔を形成μmしめる工程とにりなる油気]’−′1(
)1.をイjりる耐摩耗性アルミニウム合金材A′1の
製造方法を要旨とする。
M(+ 0.3〜2%を含有りるアルミニウム基合金を
溶解鋳造して、粒径100〜200μmの粗大な初晶S
1粒子が50%以上の面積比を占める範囲に初晶3i粒
子群を右り゛るν1塊を作製する工程と、該鋳塊を熱間
−C押出し、和犬な前記初晶Si粒子を破壊して多数の
小孔を形成μmしめる工程とにりなる油気]’−′1(
)1.をイjりる耐摩耗性アルミニウム合金材A′1の
製造方法を要旨とする。
先ず、上記合金成分の添加意義及び組成範囲の限定理由
について説明づ−れば次のとJ)っである。
について説明づ−れば次のとJ)っである。
Slは、周知のとJ5り耐摩耗111の向−に成分とし
て有効なものであり、かつこの発明ては!l:iに初晶
St粉粒子晶出せしめてこれを゛]1後的に1波壊する
ことにより多数の小孔を形成せしめるのに役立てるもの
である。而して、その含有が12%未満では鋳造時に充
分な初晶S1を形成せしめることができない。しかし3
0%をこえて過多に含有されると、鋳造が困難になる。
て有効なものであり、かつこの発明ては!l:iに初晶
St粉粒子晶出せしめてこれを゛]1後的に1波壊する
ことにより多数の小孔を形成せしめるのに役立てるもの
である。而して、その含有が12%未満では鋳造時に充
分な初晶S1を形成せしめることができない。しかし3
0%をこえて過多に含有されると、鋳造が困難になる。
Cu及びMgは、いずれも合金の強度の向上に寄与する
ものであり、0.3%未満ではその効果が不十分である
。しかしCuが5%をこえるときは、−耐食性が悪くな
ると共に、−に記の効果を格別増大することにはならな
い。またMQが2%をこえる場合も、上記の効果を格別
増大L!ヅ゛、むしろ第1人な晶出物を生成して機械的
性質を劣化する。
ものであり、0.3%未満ではその効果が不十分である
。しかしCuが5%をこえるときは、−耐食性が悪くな
ると共に、−に記の効果を格別増大することにはならな
い。またMQが2%をこえる場合も、上記の効果を格別
増大L!ヅ゛、むしろ第1人な晶出物を生成して機械的
性質を劣化する。
まlC1この発明に用いるアルミニウム合金は、上記必
須成分のほかに、好ましくは更にN1、「e 、 Mn
をそれぞれ0.5〜3.0%の範囲で1種または2種以
上含有することがγF容される。これらの成分はいずれ
も、耐熱性の向上に寄与するものであるが、各成分が0
.5%未満ではその効果に乏しく、逆に3%をこえると
切削性が著しく悪くなる。
須成分のほかに、好ましくは更にN1、「e 、 Mn
をそれぞれ0.5〜3.0%の範囲で1種または2種以
上含有することがγF容される。これらの成分はいずれ
も、耐熱性の向上に寄与するものであるが、各成分が0
.5%未満ではその効果に乏しく、逆に3%をこえると
切削性が著しく悪くなる。
次に、製造工程について説明彩れば、上記のアルミニウ
ム合金は、これを先ず従来のI;;法に従う溶M鋳造に
J、リノフルミニウム合金鋳物に製作する。ただ、この
鋳造時において初晶Siの微細化のための処理、たとえ
ば微ta化に有効な元素の添加等は一切行わないものと
し、上記範囲のSiの含有にJ:り鋳塊に粒径10へ・
200μ711の初晶Si粒子を含み、しかも100〜
2ooのm人な初晶S i 粒子力50 % IX上(
1) 1t’ll fi°1比を占める範囲にそれを晶
出形成せしめたものとづる。。
ム合金は、これを先ず従来のI;;法に従う溶M鋳造に
J、リノフルミニウム合金鋳物に製作する。ただ、この
鋳造時において初晶Siの微細化のための処理、たとえ
ば微ta化に有効な元素の添加等は一切行わないものと
し、上記範囲のSiの含有にJ:り鋳塊に粒径10へ・
200μ711の初晶Si粒子を含み、しかも100〜
2ooのm人な初晶S i 粒子力50 % IX上(
1) 1t’ll fi°1比を占める範囲にそれを晶
出形成せしめたものとづる。。
そこで、次にこの粗大な初晶3i粒子を含・Lンアルミ
ニウム合金鋳總を/120〜/130″C程度の熱間に
て押出し、所期づるアルミニウム基合金月利を(qる。
ニウム合金鋳總を/120〜/130″C程度の熱間に
て押出し、所期づるアルミニウム基合金月利を(qる。
ここに、上記熱間押し出しにより、アルミニウム合金に
は、イれに含む粗大な初晶3i粒子が一部破壊され、小
さくなってこれにより10〜50μmの多数の小孔が形
成される。
は、イれに含む粗大な初晶3i粒子が一部破壊され、小
さくなってこれにより10〜50μmの多数の小孔が形
成される。
而してこの小孔は、耐摩耗性アルミニウム合金材料に油
溜りどして作用Jるものとなり、イΩれた油保持性を帯
有づるものどなる。
溜りどして作用Jるものとなり、イΩれた油保持性を帯
有づるものどなる。
従って、この発明によれば、アルミニウム合金の溶解鋳
造と、熱間押出しの1;)単な二工程の紀合わせにより
、表面部に油溜りとして機能づる多数個の小孔をもった
油保持性及び耐+6’i紅性アルミニウム合金材別を得
ることができるもので3iす、摺動面形成用の材料とし
て、油切れに基づく摺動面の損傷のJ3それの少ない、
従来品より一層性能的に侵、れた耐PI耗性4A斜を、
簡単な!li!I造工程で比較的低コストに提供覆るこ
とができる効果を奏づる。
造と、熱間押出しの1;)単な二工程の紀合わせにより
、表面部に油溜りとして機能づる多数個の小孔をもった
油保持性及び耐+6’i紅性アルミニウム合金材別を得
ることができるもので3iす、摺動面形成用の材料とし
て、油切れに基づく摺動面の損傷のJ3それの少ない、
従来品より一層性能的に侵、れた耐PI耗性4A斜を、
簡単な!li!I造工程で比較的低コストに提供覆るこ
とができる効果を奏づる。
以下、この発明の実施例を示づ−0
上記第1表に示す組成のアルミニウム塁含金について、
それらを先ず溶解鋳造し、直径120mmのビレッ1〜
を製造した。このijj造時、初晶S1の微細化は行わ
なかった。然るところ、ビレットに含む初晶Si粒子の
粒径は10−200μmの範囲にあって、100〜20
0μ71Lの粗大なものが少なくとも50%以−1−の
面(ニー比を占めると共に、一方共品51tj37子の
粒径は30μ711以下の範囲のものであった。。
それらを先ず溶解鋳造し、直径120mmのビレッ1〜
を製造した。このijj造時、初晶S1の微細化は行わ
なかった。然るところ、ビレットに含む初晶Si粒子の
粒径は10−200μmの範囲にあって、100〜20
0μ71Lの粗大なものが少なくとも50%以−1−の
面(ニー比を占めると共に、一方共品51tj37子の
粒径は30μ711以下の範囲のものであった。。
そこで次に、このビレットを、押出温瓜425℃、押出
しラム速度0.04m/minの条件?:″心径30
mtnの丸棒に押出し、所期Jる)lルミニウム合金月
利を111だ。
しラム速度0.04m/minの条件?:″心径30
mtnの丸棒に押出し、所期Jる)lルミニウム合金月
利を111だ。
この得られた各種アルミニウム合金月利につき、そのミ
クロ組織を調べたところ、前記初晶Si粒子はその粗大
なものが破壊されて粒径が10〜100μ7nの範囲内
に微細化されており、かつ粗大な初品Si粒子の破壊に
J、って10〜50μmの多数の小孔が形成されたしの
となっていた。このことから優れた油保持性を右するも
のであることを確認し得た。また、共晶Si粒子も粒径
20μm以下に微細化されたものとなっており、上記初
晶3i粒子の微■1化及び分布の均一化と相俟って、i
l+41fj耗性に1夏れかつその部分的なばらつきも
少ない−しのとなっていることを確認し得た。
クロ組織を調べたところ、前記初晶Si粒子はその粗大
なものが破壊されて粒径が10〜100μ7nの範囲内
に微細化されており、かつ粗大な初品Si粒子の破壊に
J、って10〜50μmの多数の小孔が形成されたしの
となっていた。このことから優れた油保持性を右するも
のであることを確認し得た。また、共晶Si粒子も粒径
20μm以下に微細化されたものとなっており、上記初
晶3i粒子の微■1化及び分布の均一化と相俟って、i
l+41fj耗性に1夏れかつその部分的なばらつきも
少ない−しのとなっていることを確認し得た。
以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 8112〜30%、Cu 0.3〜5%、MgO,3〜
2%を含有するアルミニウム基合金を溶1’i’i!鋳
造して、粒径100〜200μm17.の粗大な初晶3
i粒子が50%以上の面l1ri比を占める箱[11目
こ初晶Si粒子群合有−づる6/J塊を作p・lりる工
程と、該鋳塊を熱間で押出し、11人な前記初晶S1粒
子を破壊して多数の小孔を形成lしめる工程とよりなる
油保持性をも1するM41’;” x〔性アルミニウム
合金4Δオ′31の製造方法5゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17175983A JPS6063361A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 油保持性を有する耐摩耗性アルミニウム合金材料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17175983A JPS6063361A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 油保持性を有する耐摩耗性アルミニウム合金材料の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063361A true JPS6063361A (ja) | 1985-04-11 |
Family
ID=15929151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17175983A Pending JPS6063361A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 油保持性を有する耐摩耗性アルミニウム合金材料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063361A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62238347A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 | Kobe Steel Ltd | 耐摩耗性に優れたアルミニウム合金 |
| JP2007159792A (ja) * | 2005-12-13 | 2007-06-28 | Hideo Yoshida | ガスボンベの破封装置 |
| US7419010B2 (en) | 2005-03-15 | 2008-09-02 | Hideo Yoshida | Seal breaking apparatus of gas cylinder |
| CN107355382A (zh) * | 2017-08-29 | 2017-11-17 | 广东美芝制冷设备有限公司 | 压缩机用滑片和旋转式压缩机 |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP17175983A patent/JPS6063361A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62238347A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 | Kobe Steel Ltd | 耐摩耗性に優れたアルミニウム合金 |
| US7419010B2 (en) | 2005-03-15 | 2008-09-02 | Hideo Yoshida | Seal breaking apparatus of gas cylinder |
| EP1859836A4 (en) * | 2005-03-15 | 2008-09-24 | Hideo Yoshida | DEVICE FOR BREAKING THE SEAL OF A GAS CYLINDER |
| JP2007159792A (ja) * | 2005-12-13 | 2007-06-28 | Hideo Yoshida | ガスボンベの破封装置 |
| CN107355382A (zh) * | 2017-08-29 | 2017-11-17 | 广东美芝制冷设备有限公司 | 压缩机用滑片和旋转式压缩机 |
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