JPS606348A - 回転研削工具の支承装置 - Google Patents
回転研削工具の支承装置Info
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- JPS606348A JPS606348A JP11565484A JP11565484A JPS606348A JP S606348 A JPS606348 A JP S606348A JP 11565484 A JP11565484 A JP 11565484A JP 11565484 A JP11565484 A JP 11565484A JP S606348 A JPS606348 A JP S606348A
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- Japan
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- grinding
- spindle
- bearing device
- conical
- centering
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Links
- 230000006911 nucleation Effects 0.000 claims 1
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 claims 1
- 230000003134 recirculating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、端面側で研削工具を受容する1こめの軸受は
スピンドルと回転体とを有する口伝研削工具の支承装置
に関する。
スピンドルと回転体とを有する口伝研削工具の支承装置
に関する。
本発明で意味するところの回転イilf削工具とは、修
正円盤、ならいローラ、目直しローラの形状の修正装置
並ひにといし車のことである。
正円盤、ならいローラ、目直しローラの形状の修正装置
並ひにといし車のことである。
従来の技術
研削機の修正装置においては、修正スピンドルは通常縦
長の受容円すい形部分を有している。
長の受容円すい形部分を有している。
この受容円すい形部分には、例えば、かぶせはめようと
するならいローラに形成された同軸的な円すい形の孔が
対応するようになっている。
するならいローラに形成された同軸的な円すい形の孔が
対応するようになっている。
このような配置形式によれば次の点が欠点である。つ壕
つならいローラを修正スピンドル上に軸方向で規定して
位置決めすることが不用能であるので、といし車プロフ
ィールが軸方向でずれる危険性を避けるために付加的に
調整を行なう必要がある。また、修正スピンドルが円筒
形の受容マンドレルを有している、研削機の修正装置も
公知である。この場合使用されるならいローラは前記受
容マンドレルに対応する円筒形の孔を備えている。この
ような形式で、修正スピンドルにならいローラを受容さ
せる場合は、避けらtない製造許容誤差があるために真
円回転が妨げら肚、ひいてはといし車のプロフィールの
ゆがみが生じろという欠点がある。また、前記2つの形
式の公知の修正装置においては、ローラ交換の定めに特
別な工具が必要である1こめに費用が著しく高価である
。
つならいローラを修正スピンドル上に軸方向で規定して
位置決めすることが不用能であるので、といし車プロフ
ィールが軸方向でずれる危険性を避けるために付加的に
調整を行なう必要がある。また、修正スピンドルが円筒
形の受容マンドレルを有している、研削機の修正装置も
公知である。この場合使用されるならいローラは前記受
容マンドレルに対応する円筒形の孔を備えている。この
ような形式で、修正スピンドルにならいローラを受容さ
せる場合は、避けらtない製造許容誤差があるために真
円回転が妨げら肚、ひいてはといし車のプロフィールの
ゆがみが生じろという欠点がある。また、前記2つの形
式の公知の修正装置においては、ローラ交換の定めに特
別な工具が必要である1こめに費用が著しく高価である
。
オートマチック式にといし車交換を行なうことのできる
最近の研削機においては、AfJ記縦長の円fい形部分
はセルフロッキング傾向があるために、自動的なといし
車交換を事実上不可能にするという不都合がある。
最近の研削機においては、AfJ記縦長の円fい形部分
はセルフロッキング傾向があるために、自動的なといし
車交換を事実上不可能にするという不都合がある。
本発明の課題
本発明の課題は、冒頭に述べ1こ形式の支承装置で、研
削工具を比較的容易に取りつけ及び取り外すことができ
かつ、研削工具を軸方向で精確に位置決めすることがで
き、4i1F削工具をいつでも確実かつ不動に固定する
ことができてしかも真円回転を妨げることがないような
ものを提供することである。
削工具を比較的容易に取りつけ及び取り外すことができ
かつ、研削工具を軸方向で精確に位置決めすることがで
き、4i1F削工具をいつでも確実かつ不動に固定する
ことができてしかも真円回転を妨げることがないような
ものを提供することである。
本発明の構成
この課題を解決した本発明は、研削工具の回転体が端面
側で同軸的に軸方向に延びる円すい形部分とストッパ面
とを有しており、軸受はスピンドルが、回転体の円すい
形部分に対応する円すい形部分と、回転体のストッパ面
に対応するストッパ面とを有している。
側で同軸的に軸方向に延びる円すい形部分とストッパ面
とを有しており、軸受はスピンドルが、回転体の円すい
形部分に対応する円すい形部分と、回転体のストッパ面
に対応するストッパ面とを有している。
実施例
本発明による支承装置の特に有利な実施態様によれば、
外側円すい形を形成する凸状の円すい形部分が寸法の短
かい円すい台形として構成されていて、この円すい台形
の、ストッパ面付近範囲の円すい形足部における最大直
径は、内側円すい形を形成する凹状の円すい形部分の直
径よりも大である。凸状の円すい形部分を短かい円すい
台形として構成したことによって工具交換は問題なく行
なわれる。セルフロッキングを生じる危険性を排除して
凸状の円すい形部分を凹状の円すい形部分に緊締するこ
とによって、研削工具の精確な真円回転が確実に行なわ
れる。
外側円すい形を形成する凸状の円すい形部分が寸法の短
かい円すい台形として構成されていて、この円すい台形
の、ストッパ面付近範囲の円すい形足部における最大直
径は、内側円すい形を形成する凹状の円すい形部分の直
径よりも大である。凸状の円すい形部分を短かい円すい
台形として構成したことによって工具交換は問題なく行
なわれる。セルフロッキングを生じる危険性を排除して
凸状の円すい形部分を凹状の円すい形部分に緊締するこ
とによって、研削工具の精確な真円回転が確実に行なわ
れる。
研削工具を、といし車の研削面を修正するための、修正
スピンドルを備えた修正ローラとしては、修正ローラの
回転体が端面側で凸状の円すい形部分として構成されて
いて、この円すい形部分が前記修正スピンドルの凹状の
円すい形部分に係合するようにすれば%に有利である。
スピンドルを備えた修正ローラとしては、修正ローラの
回転体が端面側で凸状の円すい形部分として構成されて
いて、この円すい形部分が前記修正スピンドルの凹状の
円すい形部分に係合するようにすれば%に有利である。
修正ローラの回転体が、同軸的で軸平行な孔を有してい
て、この孔を通って、修正スピンドル内で前記修正ロー
ラを緊締するための抗張ロッドが差し込まれるようにな
っていれば、修正ローラヲ疹正スピンドルで特に有利緊
締することができる。
て、この孔を通って、修正スピンドル内で前記修正ロー
ラを緊締するための抗張ロッドが差し込まれるようにな
っていれば、修正ローラヲ疹正スピンドルで特に有利緊
締することができる。
研削スピンドルを備えγこといし車として構成された研
削工具においては、研削スピンドルが、といし車の内側
の円すい形部分に係合する外側の円すい形部を備えてい
わば特に有利である。
削工具においては、研削スピンドルが、といし車の内側
の円すい形部分に係合する外側の円すい形部を備えてい
わば特に有利である。
内側の円すい形部分がといし車の回転体に差し込み可能
なリングとして構成されていれば有利である。といし車
を研削スピンド/L’Kかぶせはめる作業を容易にする
ために、イilf削スピンドルは円筒形のセンタリング
本体を有していて、このセンタリング本体がといし車の
センタリング孔内に係合するようになっている。本発明
の別の実施態様によれは、センタリング本体とセンタリ
ング孔との間に形成されたセンタリングギヤラグ内にブ
ローエア供給部が開口している。
なリングとして構成されていれば有利である。といし車
を研削スピンド/L’Kかぶせはめる作業を容易にする
ために、イilf削スピンドルは円筒形のセンタリング
本体を有していて、このセンタリング本体がといし車の
センタリング孔内に係合するようになっている。本発明
の別の実施態様によれは、センタリング本体とセンタリ
ング孔との間に形成されたセンタリングギヤラグ内にブ
ローエア供給部が開口している。
このブローエア供給部は、センタリング本体を貫通する
ブローエア孔を備えている。このような形式で、センタ
リング本体をセンタリング孔内に導入する間若しくは、
円すい形部分及びひいてはストッパ面をずらす間ブロー
エア供給部れ、このブローエアが、互いに突き合わせら
れに座面間の次第に狭められるギャップを介してブロー
エアが漏れ出て、場合によっては入り込んだ異物及び汚
れ粒子等を吹きとばすようになっている。
ブローエア孔を備えている。このような形式で、センタ
リング本体をセンタリング孔内に導入する間若しくは、
円すい形部分及びひいてはストッパ面をずらす間ブロー
エア供給部れ、このブローエアが、互いに突き合わせら
れに座面間の次第に狭められるギャップを介してブロー
エアが漏れ出て、場合によっては入り込んだ異物及び汚
れ粒子等を吹きとばすようになっている。
本発明の効果
本発明の支承装置によれば、研削工具が高い真円回転精
度を有していると同時に常に精確に規定さシタ軸方向位
置を占めることができるという特別な効果が得られた。
度を有していると同時に常に精確に規定さシタ軸方向位
置を占めることができるという特別な効果が得られた。
これは特にならいローラにおいて非常に重要である。筐
り本発明による支承装置においては、研削工具の受検作
業は著しく簡単に行なうことができる。それというのは
、従来はしはしは著しく面倒であつfこ研削工具の取り
つけ及び取り外し作業が著しく軽減され定からである。
り本発明による支承装置においては、研削工具の受検作
業は著しく簡単に行なうことができる。それというのは
、従来はしはしは著しく面倒であつfこ研削工具の取り
つけ及び取り外し作業が著しく軽減され定からである。
研削工具は常に軸方向のストッパ面に突き当るまで軸受
はスピンドルに引き寄せられて、円すい形部分を介して
、作業圧力によって生せしめられる支持力が受容さnる
一方、トルりはストッパ面によって云達される。本発明
による支承装置を修正ローラ、特にならいローラに使用
する際の付加的な効果は、ならいローラの面枠寸法が小
さくて済むという点にある。それというのは、ならいロ
ーラ本体が、円すい形部分又は同軸的な円筒形の受容孔
を有する公知のならいローラ本体とは異なって、ならい
ローラを修正スピンドルで緊締する定めの抗張ロッドを
受容するための孔の直径が小さい寸法のもので済むから
である。
はスピンドルに引き寄せられて、円すい形部分を介して
、作業圧力によって生せしめられる支持力が受容さnる
一方、トルりはストッパ面によって云達される。本発明
による支承装置を修正ローラ、特にならいローラに使用
する際の付加的な効果は、ならいローラの面枠寸法が小
さくて済むという点にある。それというのは、ならいロ
ーラ本体が、円すい形部分又は同軸的な円筒形の受容孔
を有する公知のならいローラ本体とは異なって、ならい
ローラを修正スピンドルで緊締する定めの抗張ロッドを
受容するための孔の直径が小さい寸法のもので済むから
である。
次に図面に示した実施例について本発明の溝成を具体的
に説明する。
に説明する。
第1図に示したといし修正装置1の縦断面図においては
、1つの支承台2と、修正スピンド/1/3として構成
された軸受はスピンドルと、ならいローラ4として構成
さr’−y二修正ローラと力ζ図示されている。支承台
2は図示して(・なし−機械に通常形式で固定されてい
る。修正スピンドル3は支承台2内の軸受け6で回転可
能に軸受けされている。修正スピンドル3は、ベルト車
7、駆動ベルト8、例えば歯付きベルトを介して図示し
ていないモータによって駆動可能である。
、1つの支承台2と、修正スピンド/1/3として構成
された軸受はスピンドルと、ならいローラ4として構成
さr’−y二修正ローラと力ζ図示されている。支承台
2は図示して(・なし−機械に通常形式で固定されてい
る。修正スピンドル3は支承台2内の軸受け6で回転可
能に軸受けされている。修正スピンドル3は、ベルト車
7、駆動ベルト8、例えば歯付きベルトを介して図示し
ていないモータによって駆動可能である。
本発明によれば、外周面9で修正ならい面を有する、な
らいローラ4のローラ本体がその端面側で、外側円すい
形として構成されに軸方向に同軸的に延びる凸状の円す
い形部分11とストッパ面12とを備えている。第1図
より解るようにこの凸状の円すい形部分11は寸法の短
かい円すい台形として構成さ肚て(・ろ。スト・スバ面
12付近範囲の円すい形基部における、円すい形部分1
1の直径の大きい部分の直径寸法は、修正スピンド/1
/3の内側円す(・形として構成された凹状の円すい形
部分13の内径よりも有利にはやや大きい寸法である。
らいローラ4のローラ本体がその端面側で、外側円すい
形として構成されに軸方向に同軸的に延びる凸状の円す
い形部分11とストッパ面12とを備えている。第1図
より解るようにこの凸状の円すい形部分11は寸法の短
かい円すい台形として構成さ肚て(・ろ。スト・スバ面
12付近範囲の円すい形基部における、円すい形部分1
1の直径の大きい部分の直径寸法は、修正スピンド/1
/3の内側円す(・形として構成された凹状の円すい形
部分13の内径よりも有利にはやや大きい寸法である。
このようにして、ならいローラ4の凸状の円す(・形部
分11を凹状の円すい形部分13内で確実に緊締するこ
とができ、これによって非常に良好な真円回11云特1
生が得られる。ストッパ面12を、同様にストッパ面1
2′を形成する修正スピンドル3の端面に突き当てろこ
とによって、なら(・ローラ4の精確な軸方向の位置決
めか得られろ。
分11を凹状の円すい形部分13内で確実に緊締するこ
とができ、これによって非常に良好な真円回11云特1
生が得られる。ストッパ面12を、同様にストッパ面1
2′を形成する修正スピンドル3の端面に突き当てろこ
とによって、なら(・ローラ4の精確な軸方向の位置決
めか得られろ。
ならいローラ4は比較的狭い孔14を備えていて、この
孔14内に抗張四ツ116カζ差し込唸れ、この抗張ロ
ッド16によってならいローラ4がナツト17を甲いて
修正スピンドル3に確実に緊締されろ。
孔14内に抗張四ツ116カζ差し込唸れ、この抗張ロ
ッド16によってならいローラ4がナツト17を甲いて
修正スピンドル3に確実に緊締されろ。
第2図では別の実施例が示されている。図示していない
研削機に公知の形式で増りつけられている支承台18で
は軸受け19.19’内に2つの修正スピンドル21及
び21′が回転げ能に軸受けされている。修正スピンド
ル21′の軸受け19′は、ならいローラを交換するこ
とができろように滑りガイド22内で軸方向移動可能で
ある。修正スピンド/L/21.21’は前記第1図の
実施例と同様に内側円すい形として構成さ扛た凹状の円
すい形部分23若しくは23′を備えている。周壁面2
6で詳しく図示していない修正ならい面を有しているな
らいローラ24は両端面側で外側円すい形として構成さ
れた凸状の円すい形部分27及び27′並びにストッパ
面28′を有している。このストッパ面28′に対する
ストッパ面28は修正スピンド/v21,21’に形成
されている。凸状の円すい形部分は同様に寸法の短かい
円すい台形として構喫サネでいて、この円すい台形の、
所属のストッパ面範囲の円すい形基部における直径寸法
は、ならいローラ24を保持する修正スピンドル21若
しくは21′の凹状の円すい形部分23及び23′の内
径よりもやや大きい。ならいローラ本体に形成され1こ
狭い孔29を貫ill して抗張ロッド31が差し込唸
れ、この抗張ロッド31はナツト32によってならいロ
ーラ24を修正スピンドル21及び21′の凹状の円す
い形部分23.23’内で緊締する。仕上げスピンドル
の駆動装置道は、第1図の実施例によるものと同様に構
成さ扛ろ。
研削機に公知の形式で増りつけられている支承台18で
は軸受け19.19’内に2つの修正スピンドル21及
び21′が回転げ能に軸受けされている。修正スピンド
ル21′の軸受け19′は、ならいローラを交換するこ
とができろように滑りガイド22内で軸方向移動可能で
ある。修正スピンド/L/21.21’は前記第1図の
実施例と同様に内側円すい形として構成さ扛た凹状の円
すい形部分23若しくは23′を備えている。周壁面2
6で詳しく図示していない修正ならい面を有しているな
らいローラ24は両端面側で外側円すい形として構成さ
れた凸状の円すい形部分27及び27′並びにストッパ
面28′を有している。このストッパ面28′に対する
ストッパ面28は修正スピンド/v21,21’に形成
されている。凸状の円すい形部分は同様に寸法の短かい
円すい台形として構喫サネでいて、この円すい台形の、
所属のストッパ面範囲の円すい形基部における直径寸法
は、ならいローラ24を保持する修正スピンドル21若
しくは21′の凹状の円すい形部分23及び23′の内
径よりもやや大きい。ならいローラ本体に形成され1こ
狭い孔29を貫ill して抗張ロッド31が差し込唸
れ、この抗張ロッド31はナツト32によってならいロ
ーラ24を修正スピンドル21及び21′の凹状の円す
い形部分23.23’内で緊締する。仕上げスピンドル
の駆動装置道は、第1図の実施例によるものと同様に構
成さ扛ろ。
本発明のといし修正装置によれば、ならいローラの精確
な軸方向位置決め及び非常に良好な真円口伝特性が保証
される。それと同時に、ならいローラの構造が縮小され
かつローラ交換が容易に行なわnろという利点がある。
な軸方向位置決め及び非常に良好な真円口伝特性が保証
される。それと同時に、ならいローラの構造が縮小され
かつローラ交換が容易に行なわnろという利点がある。
ローラ交換を手動で行なう場合でも自動的に行なう場合
でも本発明によろ支承装置においては簡単かつ効率良く
行なうことができる。
でも本発明によろ支承装置においては簡単かつ効率良く
行なうことができる。
第6図の実施例においては、多数のといし車33.34
を1組に組み立てた形状の研削工具の支承装置が示され
ている。そのローラ本体は、内側円すい形として(構成
された凹状の円すい形部分3日を備えている。この凹状
の円すい形部分36はリンダ3Tの形状でローラ本体に
はめ込1れている。寸7こCの凹状の円すい形部分36
は、軸受げスピンドルを形成する<rt[削スピンド/
I/39の、外側円すい形として構成された凸状の円す
い形部分38にかぶせはめられている。0[削工具の組
み立てらtty、−状態で互いにぶつかり合う、といし
車33.340ローラ本体と研削ス2ンドル39とのス
トッパ面は符号41、’42で示されている。組み立て
を容易にスルr、: メに、ローラ本体は円筒形のセン
タリング孔43を備えており、このセンタリング孔43
内には対応する形状に成形され定、研削スピンドル39
のセンタリング本体44が侵入している。組み立て及び
取り外しは、研削スピンド1v39の内部に配置されん
、1点鎖線で示さnKグリッパ46によって行なわゎる
。このグリッパ4Gはローラ本体の取付は用ビン47v
C作用する。この、詳細が示されていない取付は用部材
は公知であって、詳細は例えはドイツ連邦共和国特許出
願公開第6246168号明細書に記制、されている。
を1組に組み立てた形状の研削工具の支承装置が示され
ている。そのローラ本体は、内側円すい形として(構成
された凹状の円すい形部分3日を備えている。この凹状
の円すい形部分36はリンダ3Tの形状でローラ本体に
はめ込1れている。寸7こCの凹状の円すい形部分36
は、軸受げスピンドルを形成する<rt[削スピンド/
I/39の、外側円すい形として構成された凸状の円す
い形部分38にかぶせはめられている。0[削工具の組
み立てらtty、−状態で互いにぶつかり合う、といし
車33.340ローラ本体と研削ス2ンドル39とのス
トッパ面は符号41、’42で示されている。組み立て
を容易にスルr、: メに、ローラ本体は円筒形のセン
タリング孔43を備えており、このセンタリング孔43
内には対応する形状に成形され定、研削スピンドル39
のセンタリング本体44が侵入している。組み立て及び
取り外しは、研削スピンド1v39の内部に配置されん
、1点鎖線で示さnKグリッパ46によって行なわゎる
。このグリッパ4Gはローラ本体の取付は用ビン47v
C作用する。この、詳細が示されていない取付は用部材
は公知であって、詳細は例えはドイツ連邦共和国特許出
願公開第6246168号明細書に記制、されている。
センタリング孔43とセンタリング本体44との間に形
成され1こセンタリングギャップuKは、ブローエア供
給部4Bが開口している。このブローエア供給部48は
、4i1↑削スピンドル39を軸方向で貫通する接続孔
49と、この接続孔49をセンタリングギャップに接続
する多数のブローエア孔51とから成っている。といし
車33.34を組み立てる際にブローエア孔51にはブ
ローエアが供給され、このブローエアは、内側の円すい
形部分36及び外側の円すい形部分38の互いにa動し
合う座面間のギャップが次第に狭唸っていくことによっ
てその速度が次第に増大し、こitによって内側及び外
側の円すい形部分36.38とストッパ面41.42と
の座面ば吹きつけられるか若しくは掃除さする。
成され1こセンタリングギャップuKは、ブローエア供
給部4Bが開口している。このブローエア供給部48は
、4i1↑削スピンドル39を軸方向で貫通する接続孔
49と、この接続孔49をセンタリングギャップに接続
する多数のブローエア孔51とから成っている。といし
車33.34を組み立てる際にブローエア孔51にはブ
ローエアが供給され、このブローエアは、内側の円すい
形部分36及び外側の円すい形部分38の互いにa動し
合う座面間のギャップが次第に狭唸っていくことによっ
てその速度が次第に増大し、こitによって内側及び外
側の円すい形部分36.38とストッパ面41.42と
の座面ば吹きつけられるか若しくは掃除さする。
第6図に示したといし車33.34の緊締状!川におい
て、このといし車から工作物に作用する研削圧によって
矢印52の方向で作用する半径方向の支持力が内側の円
すい形部分36及び外側の円すい形部分38によって受
容されるのに対して、研削スピンドル39の駆動装置に
よって生ぜしめらするトルクはストッパ面41及び42
を介してといし車に伝達される。
て、このといし車から工作物に作用する研削圧によって
矢印52の方向で作用する半径方向の支持力が内側の円
すい形部分36及び外側の円すい形部分38によって受
容されるのに対して、研削スピンドル39の駆動装置に
よって生ぜしめらするトルクはストッパ面41及び42
を介してといし車に伝達される。
第1図はといし修正装置における、本発明による支承装
置の1実施例の概略的な縦断面図、第2図は別の実施例
の概略的な縦断面図、第3図はといし車におけろ、本発
明によろ支承装置の1実施例の概略的な縦断面図である
。 1・といし修正装置、2・・支承台、3・・・修正スピ
ンドル、4・・・ならいローラ、61f11受け、γ・
・ベルト車、8・・駆動ベルト、9・・周壁面、11・
・円すい形凸部、12.12’・・・ストッパ面、13
・・−円すい形部分、14・・孔、16・抗張ロッド、
17・・ナツト、18・・支承台、19゜19′・・−
軸受け、21.21’・・修正スピンドル、22・・滑
りガイド、23.23’・・・円すい形部分、24・・
ならいローラ、26・・・周壁面、27゜27′・・・
円すい形部分、28.28’・・ストッパ面、29 孔
、31・・・抗張ロッド、32・・・ナツト、33.3
4・・といし車、36・・・円すい形部分、3了・・・
リング、3)3・・−円すい形部分、39・・研削スピ
ンドル、41.42・・ストッパ面、43・・センタリ
ング孔、44・・センタリング本体、46・・・グリッ
パ、47・・組み立て用ピン、48・・・ブローエア供
給部、49・・接続孔、51・・ブローエア孔、52・
・矢印 (ほか1名)
置の1実施例の概略的な縦断面図、第2図は別の実施例
の概略的な縦断面図、第3図はといし車におけろ、本発
明によろ支承装置の1実施例の概略的な縦断面図である
。 1・といし修正装置、2・・支承台、3・・・修正スピ
ンドル、4・・・ならいローラ、61f11受け、γ・
・ベルト車、8・・駆動ベルト、9・・周壁面、11・
・円すい形凸部、12.12’・・・ストッパ面、13
・・−円すい形部分、14・・孔、16・抗張ロッド、
17・・ナツト、18・・支承台、19゜19′・・−
軸受け、21.21’・・修正スピンドル、22・・滑
りガイド、23.23’・・・円すい形部分、24・・
ならいローラ、26・・・周壁面、27゜27′・・・
円すい形部分、28.28’・・ストッパ面、29 孔
、31・・・抗張ロッド、32・・・ナツト、33.3
4・・といし車、36・・・円すい形部分、3了・・・
リング、3)3・・−円すい形部分、39・・研削スピ
ンドル、41.42・・ストッパ面、43・・センタリ
ング孔、44・・センタリング本体、46・・・グリッ
パ、47・・組み立て用ピン、48・・・ブローエア供
給部、49・・接続孔、51・・ブローエア孔、52・
・矢印 (ほか1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 端面側で研削工具を受答するための1iilII受
はスピンドルと回転体とを有する回転イitト削工具の
支承装fiにおいて、研削工具の前記回転体が端面側で
同軸的に軸方向に延びる円すい形部分(11;27,2
γ′;36)とストッパ面(12;28;41)とを有
しており、前記軸受はスピンド/l/(3;21,21
’;39)が、前記回転体の円すい形部分に対応する円
すい形部分(13;23,23’; 3B )と、前記
回転体のストッパ面に対応するストッパ面(12’;
28’; 42 )とを有していることを特徴とする、
回転研削工具の支承装置。 2、外側円すい形を形成する凸状の用すい形部分(11
;2γ、2γ’;38)が寸法の短かい円すい台形とし
て構成ζtていて、この円すい台形の、前記ストッパ面
(12;28;42)付近範囲の円すい形足部における
最大直径が、内側円すい形を形成する凹状の円すい形部
分(13;23,23’;3B)の直径よりも犬である
、特許請求の範囲第1項記載の支承装置。 ろ 研削工具が、といし車の研削面を1し正する定めの
、修正スピンド/I/(3;21,21’ンを伽え几修
正ローラ(/I;24)であって、このII盃正正ロー
ラ4;24)の回転体が端面側で凸状の円すい形部分(
11; 27. 27’)として構成さ1.ていて、こ
の円すい形部分(11;2γ、27’)が前記修正スピ
ンドルの凹状の円すい形部分(13;23,23’;3
6)に係合する、特許請求の範囲第1項又は第2項記載
の支承装置。 4、 前記修正ローラ(に24)の回I伝体が、同軸的
で軸平行な孔(14;29)を竹していて、核化(14
;29)を通って、前記修正スピンドzl/(3; 2
1. 21’)内で前記修正ローラ(4;24)を緊締
するための抗張ロッド(16;31)が差し込唸れるよ
うになっている、特許請求の範囲第1順から第6積重で
のいず肚か1項記載の支承装置。 5 研削工具が、研削スピンドル(39)の配属され1
こといし車(33,34)であって、前記イjf削スピ
ンドル(39ンが、といし車(33,34)の内側の円
すい形部分(36)に係合する外棚の円すい形部分(3
8)を備えている、特許請求の範囲第1項又は第2項記
載の支承装置。 6、 前記内側の円すい形部分(36)がといし車(3
3,34)の回転体に差し込み可能なリング(37)と
して構成されている、特許請求の範囲第5項記載の支承
装置。 Z 研削スピンドル(39)が円筒形のセンタリング本
体(44)を有していて、該センタリング本体(44)
がといし車(33,34)のセンタリング孔(43)内
に係合するようになっている、特許請求の範囲第5項又
は第6項記載の支承装置。 8、 センタリング本体(44)とセンタリング孔(4
3)との間に形成されたセンタリングギャップ内にブロ
ーエア供給部(48)が開口している。特許請求の範囲
第5項から第7引までのいずれか1項記載の支承装置。 9 @記ブローエア供給部(48)が、センタリング本
体(44)&貫通するブローエア孔(51)を備えてい
る、特許請求の範囲第8項記載の支承装置。 10、前記円すい形部分(11,13;27゜23;3
Fi、38)かセルフロッキングを行なわない形状に構
成されている、特許請求の範囲第1項から第9項までの
いずれか1項記載の支承装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33208115 | 1983-06-09 | ||
| DE3320811 | 1983-06-09 | ||
| DE33239282 | 1983-07-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606348A true JPS606348A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=6201026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11565484A Pending JPS606348A (ja) | 1983-06-09 | 1984-06-07 | 回転研削工具の支承装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606348A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5516807A (en) * | 1994-10-25 | 1996-05-14 | Warner-Lambert Company | Method for treating vascular proliferative disorders following balloon angioplasty |
| JP2005205536A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Nisshin Kikai Seisakusho:Kk | 研削盤及び機外修正機における砥石ユニットの軸線方向位置決め固定装置と砥石ユニット |
| US7087648B1 (en) | 1997-10-27 | 2006-08-08 | The Regents Of The University Of California | Methods for modulating macrophage proliferation using polyamine analogs |
| US8198334B2 (en) | 1997-10-27 | 2012-06-12 | Pathologica Llc | Methods for modulating macrophage proliferation in ocular disease using polyamine analogs |
| JP2014037051A (ja) * | 2012-08-20 | 2014-02-27 | Liebherr-Verzahntechnik Gmbh | 工具装置及びマシニングセンタ |
-
1984
- 1984-06-07 JP JP11565484A patent/JPS606348A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5516807A (en) * | 1994-10-25 | 1996-05-14 | Warner-Lambert Company | Method for treating vascular proliferative disorders following balloon angioplasty |
| US7087648B1 (en) | 1997-10-27 | 2006-08-08 | The Regents Of The University Of California | Methods for modulating macrophage proliferation using polyamine analogs |
| US8008353B2 (en) | 1997-10-27 | 2011-08-30 | The Regents Of The University Of California | Methods for modulating macrophage proliferation using polyamine analogs |
| US8198334B2 (en) | 1997-10-27 | 2012-06-12 | Pathologica Llc | Methods for modulating macrophage proliferation in ocular disease using polyamine analogs |
| JP2005205536A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Nisshin Kikai Seisakusho:Kk | 研削盤及び機外修正機における砥石ユニットの軸線方向位置決め固定装置と砥石ユニット |
| JP2014037051A (ja) * | 2012-08-20 | 2014-02-27 | Liebherr-Verzahntechnik Gmbh | 工具装置及びマシニングセンタ |
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