JPS6063787A - 電圧検出回路 - Google Patents
電圧検出回路Info
- Publication number
- JPS6063787A JPS6063787A JP58172534A JP17253483A JPS6063787A JP S6063787 A JPS6063787 A JP S6063787A JP 58172534 A JP58172534 A JP 58172534A JP 17253483 A JP17253483 A JP 17253483A JP S6063787 A JPS6063787 A JP S6063787A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- node
- input
- signal
- inverter circuit
- dummy word
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims description 12
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 abstract description 9
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 abstract description 9
- 230000005685 electric field effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 101000905241 Mus musculus Heart- and neural crest derivatives-expressed protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 235000014443 Pyrus communis Nutrition 0.000 description 1
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明はCMUS トランジスp2用いた電圧検出回路
に関する。
に関する。
現在、 CM(JSスタティックメモリでは5通常ワー
ド線にポリシリコンが又、ディジット線にアルミニウム
がそれぞれ使われている。ところがポリシリコンの層抵
抗が高いため、ワード線t“0“レベルから“1″レベ
ルに、又は″1″レベルから′0“レベルにするとき、
ワード線の駆動トランジスタに近い部分の電位は短時間
で電源VDDの電圧値(′#L圧値會vDDとする。)
になるが、上記駆動トランジスタから遠い部分の電位が
VDDになるには長時間金製する。そこでセンスアンプ
をダイナミック梨で構成する場合、動作を罹災に行なわ
せるため、ワード線の遠端が“1”レベルにな゛ってか
らY−デコーダの動作音開始し、ワード線の遠端が“0
“レベルになってからディジット線の充電全開始するよ
うダミーワード線の遠端の電圧検出回路が使われる。
ド線にポリシリコンが又、ディジット線にアルミニウム
がそれぞれ使われている。ところがポリシリコンの層抵
抗が高いため、ワード線t“0“レベルから“1″レベ
ルに、又は″1″レベルから′0“レベルにするとき、
ワード線の駆動トランジスタに近い部分の電位は短時間
で電源VDDの電圧値(′#L圧値會vDDとする。)
になるが、上記駆動トランジスタから遠い部分の電位が
VDDになるには長時間金製する。そこでセンスアンプ
をダイナミック梨で構成する場合、動作を罹災に行なわ
せるため、ワード線の遠端が“1”レベルにな゛ってか
らY−デコーダの動作音開始し、ワード線の遠端が“0
“レベルになってからディジット線の充電全開始するよ
うダミーワード線の遠端の電圧検出回路が使われる。
第1図は従来のダミーワード線の遠端の電圧検出回路の
m個の回路図である。
m個の回路図である。
第1図において、pチャンネルM(JS)ランジスタ(
以下、pMUsTという。)Qtのト・ライ。
以下、pMUsTという。)Qtのト・ライ。
を節点N、に、ゲート?ダミーワード線の遠端の信号で
あるダミーワード信号φnwに、ソースkmlVnpに
それぞれ接続し、nチャンネルM(JS)ランジスタ(
以下%nMU8Tという。)Q2のドVイン?節点NZ
に、グー1−ダミーワード信号φDwVC,ンース奮接
地電位(以下、GNDという。)にそれぞれ接続し、p
M(JSTQlとnM(JSTQ2 Tダミーワード信
号φDw?入力、節点Nl k出力とするインバータ回
路1?]l−構成する。インノ(−夕回路1において、
pM(JSTQlとnMU8TQzの電流能力は同等で
ある。I)MUSTQ3のトンイン會節点N2に、ゲー
トe節点N1に、ソースを電源VDDにそれぞれ接続し
、nM(JSTQnのドVイン七節点N2に、ゲートを
節点N1に、ソース=lGNDにそれぞれ接続し、コン
デンサーC1の一方を節点N2に、他方2GNDVcそ
れぞれ接続し、pM(J8TQ。
あるダミーワード信号φnwに、ソースkmlVnpに
それぞれ接続し、nチャンネルM(JS)ランジスタ(
以下%nMU8Tという。)Q2のドVイン?節点NZ
に、グー1−ダミーワード信号φDwVC,ンース奮接
地電位(以下、GNDという。)にそれぞれ接続し、p
M(JSTQlとnM(JSTQ2 Tダミーワード信
号φDw?入力、節点Nl k出力とするインバータ回
路1?]l−構成する。インノ(−夕回路1において、
pM(JSTQlとnMU8TQzの電流能力は同等で
ある。I)MUSTQ3のトンイン會節点N2に、ゲー
トe節点N1に、ソースを電源VDDにそれぞれ接続し
、nM(JSTQnのドVイン七節点N2に、ゲートを
節点N1に、ソース=lGNDにそれぞれ接続し、コン
デンサーC1の一方を節点N2に、他方2GNDVcそ
れぞれ接続し、pM(J8TQ。
のドレインを節点N3に、ゲート7節点N2に、ソース
全電源VDDにそれぞれ接続し、 nM(JSTQsの
ドVイ/金節点N3に、ゲート7節点N2に。
全電源VDDにそれぞれ接続し、 nM(JSTQsの
ドVイ/金節点N3に、ゲート7節点N2に。
ソースをGNI)にそれぞれ接続し、pMUsTQa。
Q 5 、 n MU S TQ4 、 Q aとコン
デンサーC1で節点Ns k入力1節点N3 k出力と
するディレィ回路2を構成する。p M(J S T
Qyのドレイン?出力信号φOUTに、ゲート全節点N
3に、ソース全電源VD111にそれぞれ接続し、nM
O8TQsのドレインを出力信号φ。UTK、ゲート全
節点N3に、ソースをGNDにそれぞれ接続し、pM(
J8TQ7 、nM(J8TQBで節点Na k入力、
出力信号φ。UT’ll”出力とするインバータ回路3
を構成する。
デンサーC1で節点Ns k入力1節点N3 k出力と
するディレィ回路2を構成する。p M(J S T
Qyのドレイン?出力信号φOUTに、ゲート全節点N
3に、ソース全電源VD111にそれぞれ接続し、nM
O8TQsのドレインを出力信号φ。UTK、ゲート全
節点N3に、ソースをGNDにそれぞれ接続し、pM(
J8TQ7 、nM(J8TQBで節点Na k入力、
出力信号φ。UT’ll”出力とするインバータ回路3
を構成する。
次に第2図に示す動作タイミングチャートを用いて第1
図の動作全説明する。時刻t□で、ダミーワード信号φ
DWが“0“レベルから電位上昇を開始する。時刻t2
で、ダミーワード信号φ。1がnM(J8Tのしきい値
電圧(以下、 VTRという。)以上になると、インバ
ータ回路l奮升して節点N、が“0“レベルになり、デ
ィレィ回路2とインバータ回路3ケ介して、ダミーワー
ド信号φawがVDDになる時刻t3から任意の時間後
の時刻14で出力信号φ。LI?””””レベルになる
。一方時刻t5でダミーワード信号φDWがVDDから
電位降下を開始する。時刻t6でpMUsTのしきい値
電圧(以下、Vrpという。)としたと!、(VDDi
’Itp l )以下になると、インバータ回路1全
介して節点Nlが“l”レベルになり、ディレィ回路2
とインバータ回路3を介してダミーワード信号φDWが
Ovになる時刻t7から任意の時間後の時刻t8で出力
信号φ。Uアが“0“レベルになる。
図の動作全説明する。時刻t□で、ダミーワード信号φ
DWが“0“レベルから電位上昇を開始する。時刻t2
で、ダミーワード信号φ。1がnM(J8Tのしきい値
電圧(以下、 VTRという。)以上になると、インバ
ータ回路l奮升して節点N、が“0“レベルになり、デ
ィレィ回路2とインバータ回路3ケ介して、ダミーワー
ド信号φawがVDDになる時刻t3から任意の時間後
の時刻14で出力信号φ。LI?””””レベルになる
。一方時刻t5でダミーワード信号φDWがVDDから
電位降下を開始する。時刻t6でpMUsTのしきい値
電圧(以下、Vrpという。)としたと!、(VDDi
’Itp l )以下になると、インバータ回路1全
介して節点Nlが“l”レベルになり、ディレィ回路2
とインバータ回路3を介してダミーワード信号φDWが
Ovになる時刻t7から任意の時間後の時刻t8で出力
信号φ。Uアが“0“レベルになる。
以上の動作において、第2図の出力信号φ。UTが“l
“レベルになる時刻t4 と“0”レベルになる時刻t
8は、ダミーワード信号φnwがVDDになる時刻t3
及びOvになる時刻t7に対し、それぞれ任意の遅延時
間tディ24回路2で作っている。ところが、ダミーワ
ード信号φDWの波形はポリシリコン抵抗がプロセスの
バラツキで変化し。
“レベルになる時刻t4 と“0”レベルになる時刻t
8は、ダミーワード信号φnwがVDDになる時刻t3
及びOvになる時刻t7に対し、それぞれ任意の遅延時
間tディ24回路2で作っている。ところが、ダミーワ
ード信号φDWの波形はポリシリコン抵抗がプロセスの
バラツキで変化し。
ポリシリコン抵抗が小さくなると出力信号φDWの立上
り及び立下りが急になるので1時刻t3と時刻t4及び
時刻t7と時刻t8の時間差が大きくなシ、メモリーの
動作速度の損失になり、逆にポリシリコン抵抗が大きく
なると、出方信号φDwの立上り及び立下シが緩やかに
なるので5時刻t3と時刻t4及び時刻t7と時刻t8
の時間差が不足し、メモリーの安定動作が困難となる。
り及び立下りが急になるので1時刻t3と時刻t4及び
時刻t7と時刻t8の時間差が大きくなシ、メモリーの
動作速度の損失になり、逆にポリシリコン抵抗が大きく
なると、出方信号φDwの立上り及び立下シが緩やかに
なるので5時刻t3と時刻t4及び時刻t7と時刻t8
の時間差が不足し、メモリーの安定動作が困難となる。
すなわち、従来のダミーワード信号φDWの電圧検出回
路はダミーワード線に使われるポリシリコン抵抗の製造
バラツキに対し、第2図の時刻t3と時刻t4及び時刻
t7 と時刻t8の最適時間?正確に得られないという
欠点があっfc。
路はダミーワード線に使われるポリシリコン抵抗の製造
バラツキに対し、第2図の時刻t3と時刻t4及び時刻
t7 と時刻t8の最適時間?正確に得られないという
欠点があっfc。
本発明の目的は、上記欠点金除去する事により、ダミー
ワード線の遠端の電圧がt源電圧(VDD )及び接地
電位((1’)になってから電圧検出回路の出力信号が
l”レベル及び0“レベルになるまでの最適時間ケ正確
に得られるダミーワード線の遠端の電圧検出回路全提供
する事にある。
ワード線の遠端の電圧がt源電圧(VDD )及び接地
電位((1’)になってから電圧検出回路の出力信号が
l”レベル及び0“レベルになるまでの最適時間ケ正確
に得られるダミーワード線の遠端の電圧検出回路全提供
する事にある。
本第1の発明の電圧検出回路は、第1のインバータ回路
の入力全人力信号に出力金弟1の節点にそれぞれ接続し
、第2のインバータ回路の入力を前記入力信号に出力を
第2の節点にそれぞれ接続し、−導電型の第1の電界効
果トランジスタのドレインを第3の節点にゲート全前記
第1の節点にソースを第1の電源にそれぞれ接続し、逆
4電梨の第2の電界効果トランジスタのドレインを前記
第3の節点にグー1−前記第2の節点にソース金弟2の
電源にそれぞれ接続し、第3のインバータ回路の入力全
前記第3の節点に出力を出力信号にそれぞれ接続する事
から構成される。
の入力全人力信号に出力金弟1の節点にそれぞれ接続し
、第2のインバータ回路の入力を前記入力信号に出力を
第2の節点にそれぞれ接続し、−導電型の第1の電界効
果トランジスタのドレインを第3の節点にゲート全前記
第1の節点にソースを第1の電源にそれぞれ接続し、逆
4電梨の第2の電界効果トランジスタのドレインを前記
第3の節点にグー1−前記第2の節点にソース金弟2の
電源にそれぞれ接続し、第3のインバータ回路の入力全
前記第3の節点に出力を出力信号にそれぞれ接続する事
から構成される。
本第2の発明の電圧検出回路は、第1のインバータ回路
の入力を入力信号に出力を第1の節点にそれぞれ接続し
、第2のインバータ回路の入力音前記入力信号に出力を
第2の節点にそれぞれ接続し、−導電型の第1の電界効
果トランジスタのドレイン金弟3の節点にゲー)k前記
第1の節点にソース會第1の電源にそれぞれ接続し、逆
導電壁の第2の電界効果トランジスタのドレイン全前記
第3の節点にゲー)1−前記第2の節点にソースを第2
の電源にそれぞれ接続し、第3のインバータ回路の入力
全前記第3の節点に出力全出力信号にそれぞれ接続し、
第4のインバータ回路の入力全前記出力信号に出力を前
記第3の節点にそれぞれ接続する事から構成される。
の入力を入力信号に出力を第1の節点にそれぞれ接続し
、第2のインバータ回路の入力音前記入力信号に出力を
第2の節点にそれぞれ接続し、−導電型の第1の電界効
果トランジスタのドレイン金弟3の節点にゲー)k前記
第1の節点にソース會第1の電源にそれぞれ接続し、逆
導電壁の第2の電界効果トランジスタのドレイン全前記
第3の節点にゲー)1−前記第2の節点にソースを第2
の電源にそれぞれ接続し、第3のインバータ回路の入力
全前記第3の節点に出力全出力信号にそれぞれ接続し、
第4のインバータ回路の入力全前記出力信号に出力を前
記第3の節点にそれぞれ接続する事から構成される。
以下、本発明の実施例について図面ヲ診照して説明する
。
。
第3図は本第1の発明の一実施例金示す回路図である。
本笑施例は、p MU S TQsl のドレイン全節
点N、lK、ゲート金ダミーワード信号φDWKS ソ
ース會電源VDDにそれぞれ接続し、nMUsTQaz
のドレイン全節点Naiに、ゲートをダミーワード信号
φDWに、ソース1GNDにそれぞれ接続し、p M
(J S T Q31とn MU S T Q32 で
ダミーワード信号−タ回路としてのインバータ回路31
a−構成する。
点N、lK、ゲート金ダミーワード信号φDWKS ソ
ース會電源VDDにそれぞれ接続し、nMUsTQaz
のドレイン全節点Naiに、ゲートをダミーワード信号
φDWに、ソース1GNDにそれぞれ接続し、p M
(J S T Q31とn MU S T Q32 で
ダミーワード信号−タ回路としてのインバータ回路31
a−構成する。
p MU S T Q3sのドレイン全節点N32に、
ゲート?ダミーワード信号φDIIFに、ソースを電源
VDDにそれぞれ接続し、nMUsTQxiのドレイン
を節点N32に、ゲート全ダミーワード信号φDwK、
ソースをGNDにそれぞれ接続し、pM(JSTCJx
aとn MU S T Q34でダミーワード信号φD
Wを入力2節点N32に出力とする第2のインバータ回
路としてのインバータ回路32會構成する。pMUsT
Qasのドレイン全節点N33に、ゲートを節点N31
に。
ゲート?ダミーワード信号φDIIFに、ソースを電源
VDDにそれぞれ接続し、nMUsTQxiのドレイン
を節点N32に、ゲート全ダミーワード信号φDwK、
ソースをGNDにそれぞれ接続し、pM(JSTCJx
aとn MU S T Q34でダミーワード信号φD
Wを入力2節点N32に出力とする第2のインバータ回
路としてのインバータ回路32會構成する。pMUsT
Qasのドレイン全節点N33に、ゲートを節点N31
に。
:/−Xi電源VDDにそれぞれ接続し、n M(J
8 T Qs6のドレイン全節点N33に、ゲート金節
点N32に。
8 T Qs6のドレイン全節点N33に、ゲート金節
点N32に。
ソース會GNDにそれぞれ接続し、pM(JSTQsv
のドレイン會出力信号φ。UT に、ゲートi節点N3
3にソースを電W、VoDにそれぞれ接続し、nMo
8 T Q、8 のドレイン紫出力信号φ。。ア に、
ゲートを節点N33に、ソース1GNDにそれぞれ接続
し、p M(J S T Q37とnMO8TQu で
、節点Ns3に入力、出力信号φ。uT k出力とする
第3のインバ事からなっている。
のドレイン會出力信号φ。UT に、ゲートi節点N3
3にソースを電W、VoDにそれぞれ接続し、nMo
8 T Q、8 のドレイン紫出力信号φ。。ア に、
ゲートを節点N33に、ソース1GNDにそれぞれ接続
し、p M(J S T Q37とnMO8TQu で
、節点Ns3に入力、出力信号φ。uT k出力とする
第3のインバ事からなっている。
なお、ここでp MOS T Qslの電流能力はnM
(JS T Q32の電流能力より何倍も太きいものと
し。
(JS T Q32の電流能力より何倍も太きいものと
し。
又% nMUsTQa4の電流能力はp MU S T
Qssの電流能力より何倍も大きいものとし、インバ
ータ回路31とインパーク回路320入力しきい値電圧
はお互に異なるものとする。
Qssの電流能力より何倍も大きいものとし、インバ
ータ回路31とインパーク回路320入力しきい値電圧
はお互に異なるものとする。
次に第4図に示す動作タイミングチャート音用いて本実
施例の動作音説明する。
施例の動作音説明する。
時刻t3□でダミーワード信号φ、がOYから電位上昇
全開始し、時刻t3□でダミーワード信号φDwがvT
N以上になると、インバータ回路32のn M() S
T Q34がオンし、節点N32が“0“レベルにな
りn MU S TQ36がオフする。インバータ回路
31のn MOS T Q32もオンするがI)MUS
TQ31の電流能力がnM(JSTQszのそれよシも
大きいため。
全開始し、時刻t3□でダミーワード信号φDwがvT
N以上になると、インバータ回路32のn M() S
T Q34がオンし、節点N32が“0“レベルにな
りn MU S TQ36がオフする。インバータ回路
31のn MOS T Q32もオンするがI)MUS
TQ31の電流能力がnM(JSTQszのそれよシも
大きいため。
節点N31は“1″レベルを維持する。
時刻”8Bでダミーワード信号φDWが(VDD−lV
tp l ) IJ、上になるとインバータ回路31の
pM(J S T Q alがオフし、節点N31が“
0“レベルにな勺、pMUsTQasがオンし、節点N
33が“l“レベルになシ、ダミーワード信号φDWが
VDDになる時刻”+4から任意の時間後の時刻t35
で、出刃信号φ。UT が“0“レベルになる。
tp l ) IJ、上になるとインバータ回路31の
pM(J S T Q alがオフし、節点N31が“
0“レベルにな勺、pMUsTQasがオンし、節点N
33が“l“レベルになシ、ダミーワード信号φDWが
VDDになる時刻”+4から任意の時間後の時刻t35
で、出刃信号φ。UT が“0“レベルになる。
一方5時刻’36でダミーワード信号φDWがVDDか
ら電位降下?開始する。時刻t37でダミーワード信号
φowが(vDD−I VTP l )以下になると。
ら電位降下?開始する。時刻t37でダミーワード信号
φowが(vDD−I VTP l )以下になると。
インバータ回路31のp M(J S T Q31がオ
ンして節点N31力にl“レベルになりp MOS T
Q35がオフする。インバータ回路32のpM(JS
TQasもオンするがn MU S T Q34の電流
能力がpM(JSTQasのそれよシ何倍も大きいため
1節点N32 Fi“0“レベル全維持する。
ンして節点N31力にl“レベルになりp MOS T
Q35がオフする。インバータ回路32のpM(JS
TQasもオンするがn MU S T Q34の電流
能力がpM(JSTQasのそれよシ何倍も大きいため
1節点N32 Fi“0“レベル全維持する。
時刻’38で、ダミーワード信号φいがVTN以下にな
ると、インバータ回路32のn MU S T Q34
がオフし1節点N32が“1°レベルにな?)、nMU
S T Qae 、lり” ;オンし、節点N33が“
0“レベルに、fxす、ダミーワード信号φDWがoV
になる時刻”39から任意の時間後、時刻t40で出力
信号φ。UT が“1″レベルになる。
ると、インバータ回路32のn MU S T Q34
がオフし1節点N32が“1°レベルにな?)、nMU
S T Qae 、lり” ;オンし、節点N33が“
0“レベルに、fxす、ダミーワード信号φDWがoV
になる時刻”39から任意の時間後、時刻t40で出力
信号φ。UT が“1″レベルになる。
以上説明したように、本実施例においては、ダミーワー
ド線のポリシリコン抵抗が製造バラツキによって変化し
ても、ダミーワード信号φDWの立上り又は立下りの傾
斜の影響を受ける期間は、節点N31の電位が“1“レ
ベルから“0”に変るル」間、すなわちダミーワード信
号φDWの電位が(Vna−l VTP l )からV
DDになるまでの期間及び節点N32の電位が“0“レ
ベルから“1“レベルに変る期間、すなわちダミーワー
ド線信号φDWの電位がVTNからOvになるまでの期
間しか影響しなくなる。従って本実施例によると、ダミ
ーワード信号φDwがVDD又はOvになって出力信号
φ。Ul が“0″レベル又は“1′″レベルになるま
での最適時間を正確に得る事ができる。
ド線のポリシリコン抵抗が製造バラツキによって変化し
ても、ダミーワード信号φDWの立上り又は立下りの傾
斜の影響を受ける期間は、節点N31の電位が“1“レ
ベルから“0”に変るル」間、すなわちダミーワード信
号φDWの電位が(Vna−l VTP l )からV
DDになるまでの期間及び節点N32の電位が“0“レ
ベルから“1“レベルに変る期間、すなわちダミーワー
ド線信号φDWの電位がVTNからOvになるまでの期
間しか影響しなくなる。従って本実施例によると、ダミ
ーワード信号φDwがVDD又はOvになって出力信号
φ。Ul が“0″レベル又は“1′″レベルになるま
での最適時間を正確に得る事ができる。
第5図は本第2の発明の一実施例の回路図であるヮ
本実施例は第3図に示した本第1の発明の一実施例の回
路に、pMUsTQasのドレイン會節点N33に、ゲ
ート?出力信号φ。Ul K1ンース全電[jvnnに
それぞれ接続し、nM(JSTQaoのドレイン奮節点
N33に、ゲートを出力信号φ。UT K、ソース奮G
NDにそれぞれ接続し、p M(J S T Qaeと
nMUsTQ4oで出力信号φ。UT を入力、節点N
33全出力とする第4のインバータ回路としてのインバ
ータ回路34を付加した事からなっている。ここで、p
MU 8 T Q39とn MU 8 TQ40の電
流能力はp M(J S T Qasとn M(J S
T Qasの電流能力より非常に小さいものとする。
路に、pMUsTQasのドレイン會節点N33に、ゲ
ート?出力信号φ。Ul K1ンース全電[jvnnに
それぞれ接続し、nM(JSTQaoのドレイン奮節点
N33に、ゲートを出力信号φ。UT K、ソース奮G
NDにそれぞれ接続し、p M(J S T Qaeと
nMUsTQ4oで出力信号φ。UT を入力、節点N
33全出力とする第4のインバータ回路としてのインバ
ータ回路34を付加した事からなっている。ここで、p
MU 8 T Q39とn MU 8 TQ40の電
流能力はp M(J S T Qasとn M(J S
T Qasの電流能力より非常に小さいものとする。
本実施例の動作は、第3図に示した本第1の発明の一実
施例の回路と同じであシ、その異なる点は、第3図の回
路において時刻t3□から時刻t33及び時刻’37か
ら時刻’38の期間、pM(JSTQasとn M(J
S T Qaeは共にオフしてお95節点N33はハ
イインピーダンス状態にあるが、本実施例においては、
インパーク回路33とインパーク回路34とはフリップ
70・ノブ會構成するので1節点N33はVDD又はG
NDに維持される事である。なおインバータ回路34の
電流能力2 p M(J S T Qasとn MU
S T Qaeのそれよシ小さくしであるので。
施例の回路と同じであシ、その異なる点は、第3図の回
路において時刻t3□から時刻t33及び時刻’37か
ら時刻’38の期間、pM(JSTQasとn M(J
S T Qaeは共にオフしてお95節点N33はハ
イインピーダンス状態にあるが、本実施例においては、
インパーク回路33とインパーク回路34とはフリップ
70・ノブ會構成するので1節点N33はVDD又はG
NDに維持される事である。なおインバータ回路34の
電流能力2 p M(J S T Qasとn MU
S T Qaeのそれよシ小さくしであるので。
インバータ回路34の付加によシ本来の動作が影響され
る事はない。
る事はない。
従って本芙施例によると、不安定動作の恐れがあるハイ
インピーダンス状態がなくなるので、よシ安定に動作す
る電圧検出回路を得る事ができる。
インピーダンス状態がなくなるので、よシ安定に動作す
る電圧検出回路を得る事ができる。
以上、詳細に説明したとおシ5本発明の電圧検出回路は
、上記の構成からなっているのでダミーワード線のポリ
シリコン抵抗が製造バラツキによって変化しても、ダミ
ーワード信号φDWの電位が(Vpn−I VTP l
) カラVoolテ又uVrmカラOV迄の期間のみ
しか影響しないため、ダミーワード信号φDWがVDD
又はOvになって出力信号φ。7が“0“レベル又は“
l“レベルになるまでの最適時間が正確に得られるとい
う効果を有している。
、上記の構成からなっているのでダミーワード線のポリ
シリコン抵抗が製造バラツキによって変化しても、ダミ
ーワード信号φDWの電位が(Vpn−I VTP l
) カラVoolテ又uVrmカラOV迄の期間のみ
しか影響しないため、ダミーワード信号φDWがVDD
又はOvになって出力信号φ。7が“0“レベル又は“
l“レベルになるまでの最適時間が正確に得られるとい
う効果を有している。
第1図は従来の電圧検出回路の一例の回路図。
第2図はその動作タイミングチャート、第3図は本第1
の発明の一実施例の回路図、第4図はその動作タイミン
グチャート、第5図は本第2の発明の一実施例の回路図
である。 l・・・・・・インバータ回路、2・・・・・・ディレ
ィ回路、3・・・・・・インバータ回路、31,32,
33.34・・・・・・インバータ回路 C1・・・・
・・コンデンサ、Nl〜N、、N31〜N33°°°゛
°°節点Th Qll Qll Q51 Q71Q31
# Qll1 Q351 Q37+ Q10・會・−・
pチャネルM(JSトランジスタ+ Q21 Q41
Qlll Q8. Q32. Q341Q361 Q3
81 Q10 −・−−−−n fa(ネルMO8)
2ンジスタ、vDD・・・・・・を源、φDW・・・・
・・ダミーワード信号。 φOUT l φOUT ・・・・・・出方信号。 事1田 峯2図 2 !+3回 第4−侶
の発明の一実施例の回路図、第4図はその動作タイミン
グチャート、第5図は本第2の発明の一実施例の回路図
である。 l・・・・・・インバータ回路、2・・・・・・ディレ
ィ回路、3・・・・・・インバータ回路、31,32,
33.34・・・・・・インバータ回路 C1・・・・
・・コンデンサ、Nl〜N、、N31〜N33°°°゛
°°節点Th Qll Qll Q51 Q71Q31
# Qll1 Q351 Q37+ Q10・會・−・
pチャネルM(JSトランジスタ+ Q21 Q41
Qlll Q8. Q32. Q341Q361 Q3
81 Q10 −・−−−−n fa(ネルMO8)
2ンジスタ、vDD・・・・・・を源、φDW・・・・
・・ダミーワード信号。 φOUT l φOUT ・・・・・・出方信号。 事1田 峯2図 2 !+3回 第4−侶
Claims (1)
- (1)第1のインバータ回路の入力を入力信号に出力を
第1の節点にそれぞれ接続し、第2のインバータ回路の
入力全前記入力信号に出力金弟2の節点にそれぞれ接続
し、−導電型の第1の電界効果トランジスタのドレイン
金弟3の節点にグー)f前記第1の節点にソースを第1
の電源にそれぞれ接続し、逆導を蟹の第2の電界効果
(:トランジスタのドレイ/を前記第3の節点にゲート
ヲ前記第2の節点にソースを第2の電源にそれぞれ接続
し、第3のインバータ回路の入力を前記第3の節点に出
力を出力信号にそれぞれ (4接続する事を特徴とする
電圧検出回路。 (り 第1のインバータ回路の入力を入力信号に出バー
タ回路の入力全前記入力信号に出力金弟2の節点にそれ
ぞれ接続し、−導電型の第1の電界効果トランジスタの
ドレイン金弟3の節点にゲートを前記第1の節点にソー
ス金弟1の電源にそれぞれ接続し、逆導電梨の第2の電
界効果トランジスタのドレインを前記第3の節点にゲ−
)t−前記第2の節点にソース金弟2の電源にそれぞれ
接続し、第3のインバータ回路の入力?前記第3の節点
に出力を出力信号にそれぞれ接続し、第4のインバータ
回路の入力全前記出力信号に出力を前記第3の節点にそ
れぞれ接続する裏金特徴とする電圧検出回路。 、)第2のインバータ回路の入力しきい値電圧は第1の
インバータ回路の入力しきい値電圧と異なる事からなる
特許請求の範囲第(1)項あるいは第(2)項記載の電
圧検出回路。 ) 第4のインバータ回路の電流能力は一導電我の第1
の電界効果トランジスタ及び逆導電型の第2の電界効果
トランジスタの電流能力より小圧挨出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172534A JPS6063787A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 電圧検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172534A JPS6063787A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 電圧検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063787A true JPS6063787A (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=15943686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58172534A Pending JPS6063787A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 電圧検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063787A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5060174A (ja) * | 1973-09-26 | 1975-05-23 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP58172534A patent/JPS6063787A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5060174A (ja) * | 1973-09-26 | 1975-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4697105A (en) | CMOS programmable logic array | |
| US4518873A (en) | Buffer circuit for driving a C-MOS inverter | |
| JP3277410B2 (ja) | パワーオンリセット回路 | |
| US5148061A (en) | ECL to CMOS translation and latch logic circuit | |
| CN110830027B (zh) | 转压器 | |
| JP2982196B2 (ja) | 異電源インターフェース回路 | |
| US4314166A (en) | Fast level shift circuits | |
| US4742247A (en) | CMOS address transition detector with temperature compensation | |
| CN101119114A (zh) | 输出缓冲电路 | |
| CN110880931A (zh) | 电平移位器电路及其方法 | |
| JPH10190416A (ja) | フリップフロップ回路 | |
| JP2968826B2 (ja) | カレントミラー型増幅回路及びその駆動方法 | |
| JP3082336B2 (ja) | Ecl−cmosレベル変換回路 | |
| JPS6063787A (ja) | 電圧検出回路 | |
| JPS59119589A (ja) | 差動増幅器 | |
| JPH04160815A (ja) | 出力バッファ回路 | |
| US4287442A (en) | Edge sense latch | |
| JP2601978B2 (ja) | Ttl入力信号レベルを変換するためのcmosレシーバ回路 | |
| JP3037177B2 (ja) | 遅延回路 | |
| JP4075082B2 (ja) | 位相差検出器及び半導体装置 | |
| JP3778566B2 (ja) | 広い電源範囲に亘って動作するのに適した低電圧BiCMOSデジタル遅延チェーン | |
| JP2808783B2 (ja) | 電流切り替え型差動論理回路 | |
| JPH023328B2 (ja) | ||
| TWM643260U (zh) | 高效能電位轉換器電路 | |
| TWM643325U (zh) | 具輸出控制電路之低功率電位轉換器 |