JPS6064836A - タイアビ−ド折り返し装置 - Google Patents
タイアビ−ド折り返し装置Info
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- JPS6064836A JPS6064836A JP59170548A JP17054884A JPS6064836A JP S6064836 A JPS6064836 A JP S6064836A JP 59170548 A JP59170548 A JP 59170548A JP 17054884 A JP17054884 A JP 17054884A JP S6064836 A JPS6064836 A JP S6064836A
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- bag
- tire
- carrier
- flap
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/08—Building tyres
- B29D30/20—Building tyres by the flat-tyre method, i.e. building on cylindrical drums
- B29D30/32—Fitting the bead-rings or bead-cores; Folding the textile layers around the rings or cores
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
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- B29D30/08—Building tyres
- B29D30/20—Building tyres by the flat-tyre method, i.e. building on cylindrical drums
- B29D30/32—Fitting the bead-rings or bead-cores; Folding the textile layers around the rings or cores
- B29D2030/3221—Folding over means, e.g. bladders or rigid arms
- B29D2030/3228—Folding over means, e.g. bladders or rigid arms using one bladder acting on each side of the drum
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
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- B29D2030/3221—Folding over means, e.g. bladders or rigid arms
- B29D2030/3242—Folding over means, e.g. bladders or rigid arms and with means for pressing the bladder against the ply material, e.g. bladder guide shoes, cages, arms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tyre Moulding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【L上辺筆」靭1
本発明は広くタイヤ製作機械に関するものであり、特定
的には、未硬化タイヤカーカスのブライの端部をタイヤ
ビードの周りに折り返し、ヒートをトラック、乗り合い
自動車、又はオフロートタイヤのタイヤカーカスに固定
するためのタイヤ製作ドラムに関連して使用される装置
に関するものである。
的には、未硬化タイヤカーカスのブライの端部をタイヤ
ビードの周りに折り返し、ヒートをトラック、乗り合い
自動車、又はオフロートタイヤのタイヤカーカスに固定
するためのタイヤ製作ドラムに関連して使用される装置
に関するものである。
fL!!!IJ!JL決Lfjエヒすヨ虹刊」L立米硬
化タイヤカーカスは未硬化ゴム材料でカレンダー掛けさ
れたタイヤコード布の−又はそれ以上のブライな回転タ
イヤ製作ドラム上に重ねる作業者によりて製作される。
化タイヤカーカスは未硬化ゴム材料でカレンダー掛けさ
れたタイヤコード布の−又はそれ以上のブライな回転タ
イヤ製作ドラム上に重ねる作業者によりて製作される。
未硬化タイヤカーカスは次に一対の平行なタイヤビード
の間に固定されるか、これらのし−I・はホイールリム
に完成した硬化したタイヤを取りつけるのに使用される
普通は非伸張性のワイヤーリングである。2つのビート
リングを未硬化タイヤカーカスに固定するのは、タイヤ
カーカスの相対する端の内側に於いてヒートリングをタ
イヤカーカスの周りに先ず置き、カーカスプライ(一枚
又は複数枚)の端部かヒートリングを越えてのひる状態
にする。これらのブライの端部な次に折り返してと−ト
リンクの周りに逆方向に包み、カーカスプライ(一枚又
は複数枚)に対して押し付Cj又は縫いつけてヒートリ
ンクを未硬化タイヤカーカスに固く固定する。ブライの
端の折り返しはトラムの相対する端部に近い所に位置す
る一対の環状の形のゴム袋の使用によって達成される。
の間に固定されるか、これらのし−I・はホイールリム
に完成した硬化したタイヤを取りつけるのに使用される
普通は非伸張性のワイヤーリングである。2つのビート
リングを未硬化タイヤカーカスに固定するのは、タイヤ
カーカスの相対する端の内側に於いてヒートリングをタ
イヤカーカスの周りに先ず置き、カーカスプライ(一枚
又は複数枚)の端部かヒートリングを越えてのひる状態
にする。これらのブライの端部な次に折り返してと−ト
リンクの周りに逆方向に包み、カーカスプライ(一枚又
は複数枚)に対して押し付Cj又は縫いつけてヒートリ
ンクを未硬化タイヤカーカスに固く固定する。ブライの
端の折り返しはトラムの相対する端部に近い所に位置す
る一対の環状の形のゴム袋の使用によって達成される。
袋は空気で膨らまされ、膨張してフライの端と係合し、
ビートリングのすく内側のタイヤカーカス部分と圧縮係
合するようにヒートリング上をブライの端を巻いていく
。この折り返し・工程は折り返し袋によって主として行
なわれるか、良好なタイヤの製作にとって重要であり、
この工程で空所が形成されるのを避けるように注意を払
わなけれはならない。なぜならタイヤ構造内に捉えられ
た空所、即ち空気はビートリンクと周りのゴム祠1゛[
との開の接養に悪影響を与えるからである。この状態は
ハイウェイでのタイヤが高速回転し弾む時のタイヤの運
転の間に、ヒートか周りのゴム材料から分離することを
生じる。このタイヤに対する損傷は修理か出来ずそのよ
っにして損傷を受けたタイヤは捨てるか取り替λるかし
なくてねならない。
ビートリングのすく内側のタイヤカーカス部分と圧縮係
合するようにヒートリング上をブライの端を巻いていく
。この折り返し・工程は折り返し袋によって主として行
なわれるか、良好なタイヤの製作にとって重要であり、
この工程で空所が形成されるのを避けるように注意を払
わなけれはならない。なぜならタイヤ構造内に捉えられ
た空所、即ち空気はビートリンクと周りのゴム祠1゛[
との開の接養に悪影響を与えるからである。この状態は
ハイウェイでのタイヤが高速回転し弾む時のタイヤの運
転の間に、ヒートか周りのゴム材料から分離することを
生じる。このタイヤに対する損傷は修理か出来ずそのよ
っにして損傷を受けたタイヤは捨てるか取り替λるかし
なくてねならない。
LLlロガ
米国特許第4087306号は膨張及び対応する折り返
し空気袋の動作を制御し、ヒートリンクをブラ・fの端
で良好にぴったり包む場合に起こる問題の幾つかを記載
している。米国特許第4087306号の発明は、折り
返し袋か最初に動く動ぎを予測及び制御するのが困難な
のであるかその動きの後で折り返し袋か上を転がってい
く動きを制御することに主とし・て係わっている。米国
特許第4087306号の第8図は各空気袋の機体内側
部分、即ぢトラムのタイヤ製作表面に最も近い空気袋の
部分がドラムの長手方向の中心軸に最も近いビートリン
グの内側で膨張することを示している。トラムの内側の
空気袋のこの機体内方の部分のどんな動きもビートリン
グの内側に接し・た所でカーカスプライ(一枚又は複数
枚)を緩めたりひた寄せしたりすることを生し得る。こ
のことはタイヤのこれらの臨界領域(重要な所)中に空
所を生し得る。米国特許第408730 (3弓Qk
61Iはトラムの中心軸に関して半径方向に動き、ブラ
イの末端がヒートリングの周りに折り返されろ間にビー
トリンクを所定位置にしっかりと旧み保持する幾つかの
ビート固定セグメントと噛み合い係合する様に設計され
た折り返し空気袋も開示している。これらの空気袋かト
ラムの内側に動く初jlll (D動きは同様な問題を
生し得る。従−〕で、ブライの端の良好な折り返しを行
なう為に空気袋たけを使用しこれに頼ることは効果が疑
わしい。
し空気袋の動作を制御し、ヒートリンクをブラ・fの端
で良好にぴったり包む場合に起こる問題の幾つかを記載
している。米国特許第4087306号の発明は、折り
返し袋か最初に動く動ぎを予測及び制御するのが困難な
のであるかその動きの後で折り返し袋か上を転がってい
く動きを制御することに主とし・て係わっている。米国
特許第4087306号の第8図は各空気袋の機体内側
部分、即ぢトラムのタイヤ製作表面に最も近い空気袋の
部分がドラムの長手方向の中心軸に最も近いビートリン
グの内側で膨張することを示している。トラムの内側の
空気袋のこの機体内方の部分のどんな動きもビートリン
グの内側に接し・た所でカーカスプライ(一枚又は複数
枚)を緩めたりひた寄せしたりすることを生し得る。こ
のことはタイヤのこれらの臨界領域(重要な所)中に空
所を生し得る。米国特許第408730 (3弓Qk
61Iはトラムの中心軸に関して半径方向に動き、ブラ
イの末端がヒートリングの周りに折り返されろ間にビー
トリンクを所定位置にしっかりと旧み保持する幾つかの
ビート固定セグメントと噛み合い係合する様に設計され
た折り返し空気袋も開示している。これらの空気袋かト
ラムの内側に動く初jlll (D動きは同様な問題を
生し得る。従−〕で、ブライの端の良好な折り返しを行
なう為に空気袋たけを使用しこれに頼ることは効果が疑
わしい。
米国特許第4 (1(17081号はビート固定セグメ
ントの間のカーカスプライを引っ張る為の弾力性のトラ
ムスリーブの使用を開示している。これは良好なヒート
リングのぴったりとした包みを作るのに重要であるが、
もっと本質的なことはこの特許が明らかに折り返し袋の
膨張に依存しているブライの端の引っ張りである。従っ
てこの点に関して米国特許第4007081号は範囲が
上記の米国特許第40 (37:306号と似ている。
ントの間のカーカスプライを引っ張る為の弾力性のトラ
ムスリーブの使用を開示している。これは良好なヒート
リングのぴったりとした包みを作るのに重要であるが、
もっと本質的なことはこの特許が明らかに折り返し袋の
膨張に依存しているブライの端の引っ張りである。従っ
てこの点に関して米国特許第4007081号は範囲が
上記の米国特許第40 (37:306号と似ている。
11虹1叱LLL砂王1
本発明はビートリングに接する空所の形成を除く為にて
さるたけぴったりとした包みを形成する手段としC1折
り返し工程の間に張力下のカーカスプライのブライの末
端を保持することに関するものである。
さるたけぴったりとした包みを形成する手段としC1折
り返し工程の間に張力下のカーカスプライのブライの末
端を保持することに関するものである。
1月
簡単に述べると本発明は外側の円筒状の外殻、この外殻
の相対する末端の各々に接する′IjX数の半径方向に
動き得るビート固定セグメント、及びビート固定七りメ
ントの各群の外側ビこ配置された、tlは°環状の膨張
可能な折り返し袋をイIするタイト製作トラムにある。
の相対する末端の各々に接する′IjX数の半径方向に
動き得るビート固定セグメント、及びビート固定七りメ
ントの各群の外側ビこ配置された、tlは°環状の膨張
可能な折り返し袋をイIするタイト製作トラムにある。
一対の特別のキャリヤーツノ1し一ト固定セダメントの
露出表面を覆い、そし・で少なくとも部分的に隣接する
折り返し空気袋!ご+(;:り囲んでいる。Aヤリャー
の各々はトラムの長子13向に伸張出来ない材料からな
っている。A、ヤリャーはヒート固定セグメントの内1
!t11に固定されたは体内方の端及びビート固定セグ
メントのりL 11!1目こ固定された機体外方の端を
有している。各キャリート一は、隣接する折り返し空気
袋にぴったりと1みろ長さのものであって、従って、ビ
ー1固定セクメントの半径方向での膨張又は移動により
、へヤリャーの材料は引っ張られて折り返し袋の形を歪
め、折り返し袋はこのキャリヤ・−による負蔚に対し・
で反応してキャリヤーに一定の張力を保持し、これはひ
いてはブライ末端の張力を特に折り返し上程初期段階に
於いて保つ。
露出表面を覆い、そし・で少なくとも部分的に隣接する
折り返し空気袋!ご+(;:り囲んでいる。Aヤリャー
の各々はトラムの長子13向に伸張出来ない材料からな
っている。A、ヤリャーはヒート固定セグメントの内1
!t11に固定されたは体内方の端及びビート固定セグ
メントのりL 11!1目こ固定された機体外方の端を
有している。各キャリート一は、隣接する折り返し空気
袋にぴったりと1みろ長さのものであって、従って、ビ
ー1固定セクメントの半径方向での膨張又は移動により
、へヤリャーの材料は引っ張られて折り返し袋の形を歪
め、折り返し袋はこのキャリヤ・−による負蔚に対し・
で反応してキャリヤーに一定の張力を保持し、これはひ
いてはブライ末端の張力を特に折り返し上程初期段階に
於いて保つ。
ビード固定セグメントの成る種の設計に於いでは、ビー
ト固定セグメントの間のカーカスプライもビート固定セ
グメントの半径方向の膨張又は動作に応答して沖はされ
引っ張られる。
ト固定セグメントの間のカーカスプライもビート固定セ
グメントの半径方向の膨張又は動作に応答して沖はされ
引っ張られる。
実1+i!i例
次の図面の記載は添1」の図面を参照すること心こよっ
てより良く理解される。
てより良く理解される。
同様な部分について図面全体を参照しつつ、特に第1図
を参照すると、タイヤ製作ドラム9力5示され、トラム
9は外側の円筒状の殻又は表面10を有し、表面10」
二に例えば単一カーカスプライ11が重られており、ブ
ライ、11は任意の適当なタイヤコードで布で構成され
ており、イaは未硬化ゴム材料てカレンダー刊けされる
。
を参照すると、タイヤ製作ドラム9力5示され、トラム
9は外側の円筒状の殻又は表面10を有し、表面10」
二に例えば単一カーカスプライ11が重られており、ブ
ライ、11は任意の適当なタイヤコードで布で構成され
ており、イaは未硬化ゴム材料てカレンダー刊けされる
。
複数のより小さなビート固定セグメント12がトラム9
の相対する端部の各々の近くζこ位置1−る。
の相対する端部の各々の近くζこ位置1−る。
トラム9の各端にあるじ−ト固定セグメンl−12はト
ラム9の長平方向の中心軸A −Aの周りtこ等角度間
隔に位置する。更にこれらはトシム9の中心平面C−P
から等間隔にある。トラム9の両端にあるビート固定セ
グメント12は固定された半径方向の経路にjRって、
トラム9の中心軸に関して任意の適当な手段例えば環状
の膨張可能な空気袋13によって全部−緒に移動するこ
と7+’ ′、Ui *る。
ラム9の長平方向の中心軸A −Aの周りtこ等角度間
隔に位置する。更にこれらはトシム9の中心平面C−P
から等間隔にある。トラム9の両端にあるビート固定セ
グメント12は固定された半径方向の経路にjRって、
トラム9の中心軸に関して任意の適当な手段例えば環状
の膨張可能な空気袋13によって全部−緒に移動するこ
と7+’ ′、Ui *る。
ビート固定セグメント12は各々内I!llIζこ+l
l半泉f、Iii’1く窪み又は座席14を有しており
、第1図に示すように任意の適当な手段、例えはビーF
’ 1lJ41:1装(〃。
l半泉f、Iii’1く窪み又は座席14を有しており
、第1図に示すように任意の適当な手段、例えはビーF
’ 1lJ41:1装(〃。
又はリング16により2つのヒートリンク15h)所定
位i(ご動かされた後で、ヒート固′l[−1:′)メ
ント12か半径方向に膨張されたとき又は第1図の完全
に引き込んた位置から第2図の完全るこのUた位置に動
かされたとき、厘1茎14中に環状のタイヤビードリン
グ15が座ることとなる。ヒート固定上クメン)・12
の各群のビー)パ座席14シまトラム9の中心軸に延直
な同し平面中に円14方向てflっている。2つのタイ
ヤビードリング15力)ビート固定セグメント12の隣
接した(fのビー1” Mu IFl’+14と半径方
向で揃えられてカーカスプライ11のブライの端17の
内側に位置しCtする。
位i(ご動かされた後で、ヒート固′l[−1:′)メ
ント12か半径方向に膨張されたとき又は第1図の完全
に引き込んた位置から第2図の完全るこのUた位置に動
かされたとき、厘1茎14中に環状のタイヤビードリン
グ15が座ることとなる。ヒート固定上クメン)・12
の各群のビー)パ座席14シまトラム9の中心軸に延直
な同し平面中に円14方向てflっている。2つのタイ
ヤビードリング15力)ビート固定セグメント12の隣
接した(fのビー1” Mu IFl’+14と半径方
向で揃えられてカーカスプライ11のブライの端17の
内側に位置しCtする。
環状の膨張可能な折り返し袋18かヒート固定セクメン
ト12の外側に間隔をおいた関係でトシム9の相対する
端の各々の近くLこ配置されてb)る。
ト12の外側に間隔をおいた関係でトシム9の相対する
端の各々の近くLこ配置されてb)る。
折り返し袋1日は所望により任意の適当な補強コ−1・
又はイ「て補強てきる任意の適当なエラストマー材料て
構成される。空気は加圧下に分配機構19を通ってポン
プ送りされ、同時に折り返し袋18を膨らまし、ブライ
の端17を折り返して夕、イヤと−トリンク15のすぐ
内側に位置するカーカスプライの部分20に対して−L
から巻くようにしていく。もしブライの端11が短けれ
ば、即ちタイヤビードリング15を越えた部分が短い距
離だけしかのひていなければ、折り返し袋18は良好て
びフたりしたブライの端17の折り返しを作るのが効率
良くないようになり得る。特にもし折り返し袋18とブ
ライの端17の間でとんな滑りにせよ滑りか起こった時
は特にそうである。更にもし折り返し袋の膨らみによる
最初の動きがドラム9の中心方向内方であれば、折り返
しの間のブライの端17の重要な引っ張りがこれにうち
負がされてしまう。
又はイ「て補強てきる任意の適当なエラストマー材料て
構成される。空気は加圧下に分配機構19を通ってポン
プ送りされ、同時に折り返し袋18を膨らまし、ブライ
の端17を折り返して夕、イヤと−トリンク15のすぐ
内側に位置するカーカスプライの部分20に対して−L
から巻くようにしていく。もしブライの端11が短けれ
ば、即ちタイヤビードリング15を越えた部分が短い距
離だけしかのひていなければ、折り返し袋18は良好て
びフたりしたブライの端17の折り返しを作るのが効率
良くないようになり得る。特にもし折り返し袋18とブ
ライの端17の間でとんな滑りにせよ滑りか起こった時
は特にそうである。更にもし折り返し袋の膨らみによる
最初の動きがドラム9の中心方向内方であれば、折り返
しの間のブライの端17の重要な引っ張りがこれにうち
負がされてしまう。
上記の問題を解決する為に、特に折り返し工程の最初の
段階に於けるブライの端17を伸張する手段を設ける。
段階に於けるブライの端17を伸張する手段を設ける。
このような手段は少なくともトラム9の長平方向にのび
ることのない、そして折り返し袋18を少なくとも部分
的に取り囲みかつ覆っている一対のギヤリヤー21を合
んでいる。はぼ環状の形のキャリヤー21の各々はこの
場合は一片の加硫されたゴム材料であって、コム14利
は伸張できないポリエステル補強コードで補強されてお
り補強コードは、キャリヤー21がトラム9上で第1図
に示される完全に引き込んた位置にあるときに、トラム
9の中心軸に関し・て半径方向に向いている平面内にあ
って、第1図では補強コードはドラム9の長手方向にの
びている。トラム9の中心平面から最も遠い各キャリヤ
ー21の拡大された環状の機体外側端22は支持体2:
〕に冊まれでおり、支持体23に隣接する折り返し袋1
Bの両方の端部が固定されている。トラノ、9の中心
けられており、これは填り合う形状の弓形の窪み26中
に噛み合うように係合し、弓形窪み2Gは隣り合ったビ
ート座席I4の内側のビート固定セグメント22の各々
の露出面又は表面27中仁こ配置されている。第1図か
ら分かるように、キャリヤー21は袋18が膨張されて
いないときても折り返し袋18に刻してぴったりと填る
ような長さ及び形状を有し・ている。キャリヤー21は
折り返し袋18、及びブライ末端17とこれに並列する
タイヤビードリンク15の間に位置する。
ることのない、そして折り返し袋18を少なくとも部分
的に取り囲みかつ覆っている一対のギヤリヤー21を合
んでいる。はぼ環状の形のキャリヤー21の各々はこの
場合は一片の加硫されたゴム材料であって、コム14利
は伸張できないポリエステル補強コードで補強されてお
り補強コードは、キャリヤー21がトラム9上で第1図
に示される完全に引き込んた位置にあるときに、トラム
9の中心軸に関し・て半径方向に向いている平面内にあ
って、第1図では補強コードはドラム9の長手方向にの
びている。トラム9の中心平面から最も遠い各キャリヤ
ー21の拡大された環状の機体外側端22は支持体2:
〕に冊まれでおり、支持体23に隣接する折り返し袋1
Bの両方の端部が固定されている。トラノ、9の中心
けられており、これは填り合う形状の弓形の窪み26中
に噛み合うように係合し、弓形窪み2Gは隣り合ったビ
ート座席I4の内側のビート固定セグメント22の各々
の露出面又は表面27中仁こ配置されている。第1図か
ら分かるように、キャリヤー21は袋18が膨張されて
いないときても折り返し袋18に刻してぴったりと填る
ような長さ及び形状を有し・ている。キャリヤー21は
折り返し袋18、及びブライ末端17とこれに並列する
タイヤビードリンク15の間に位置する。
タイヤビードリング15が第1図にみられるように折り
返し」工程を始める位置にあったと仮定すると、空気袋
13は膨らまされビート固定セグメント12と覆ってい
るカーカスプライ11を第2図の様にタイヤビードリン
グ15と圧縮1呆持係合するように動かす。殆と同時に
ヒート据付環10が膨らましとその結果の折り返し貸1
8の膨張との干渉関係によってトラム9の中心面から外
方向に勤かされる。
返し」工程を始める位置にあったと仮定すると、空気袋
13は膨らまされビート固定セグメント12と覆ってい
るカーカスプライ11を第2図の様にタイヤビードリン
グ15と圧縮1呆持係合するように動かす。殆と同時に
ヒート据付環10が膨らましとその結果の折り返し貸1
8の膨張との干渉関係によってトラム9の中心面から外
方向に勤かされる。
第1図及び第2図の比較からビート座席14から折り返
し袋18の機体外側の端28までのキャリヤー21の長
さは、ヒート固定セグメント12がその完全にのびた第
2図の位置まで半径方向に動かされたときに増加するこ
とが認められる。このことはキャリヤー21か文字通り
1バリ返し・*18をトラム9の中心平面に向かって内
側に引っ張ることを生し、機体外側の端:30に隣接す
る袋18の中て環状の凹所又は谷形の折り目29を■3
成することによって折り返し袋18の形を少なくとも歪
める。成る場合には折り返し袋18にλJし・てキャリ
ヤー21によって及は′される引っ張りは1ラム9の中
心面に向かって袋18の(i2置を内10すに置き換え
るのに十分である。折り返し袋18は二のキャリヤー2
1の負荷に対し・てその自然の形を取ろうとする試みに
よって、反応する。この1パリ返し袋18の対抗する押
し作用ここよ−ノてキャリA・−21に張力か生し、こ
れか更にキャリヤー21によって係合しているブライの
端17に張りをり。
し袋18の機体外側の端28までのキャリヤー21の長
さは、ヒート固定セグメント12がその完全にのびた第
2図の位置まで半径方向に動かされたときに増加するこ
とが認められる。このことはキャリヤー21か文字通り
1バリ返し・*18をトラム9の中心平面に向かって内
側に引っ張ることを生し、機体外側の端:30に隣接す
る袋18の中て環状の凹所又は谷形の折り目29を■3
成することによって折り返し袋18の形を少なくとも歪
める。成る場合には折り返し袋18にλJし・てキャリ
ヤー21によって及は′される引っ張りは1ラム9の中
心面に向かって袋18の(i2置を内10すに置き換え
るのに十分である。折り返し袋18は二のキャリヤー2
1の負荷に対し・てその自然の形を取ろうとする試みに
よって、反応する。この1パリ返し袋18の対抗する押
し作用ここよ−ノてキャリA・−21に張力か生し、こ
れか更にキャリヤー21によって係合しているブライの
端17に張りをり。
える。このようにキャリヤー21はビート固定セグメン
ト12の半径方向の膨張によっ−C作動される時比ゆ的
にあたかもブライの末端17を旧み、これらを外方向に
引っ張り、折り返し工程の間にこれらに張力を与える。
ト12の半径方向の膨張によっ−C作動される時比ゆ的
にあたかもブライの末端17を旧み、これらを外方向に
引っ張り、折り返し工程の間にこれらに張力を与える。
1斤り返し袋1Bが自由に膨張され、ロールオーバー(
巻< 451;に重なって行くこと)し、これか並置さ
れているキャリヤー21に妨害されないことか重要であ
る。titって、任意の潤滑剤例えばステアリン酸亜鉛
を折り返し袋18とキャリヤー21の接触面に通用して
、折り返し袋18かキャリヤー21と独立に自由に膨張
出来るようにすることを確実にする。そうでかけれは、
キャリヤー21は膨張する1バリ返し袋18のトう1.
9の中心面方向への初!11移動を生じ、その結果折り
返し工程間の空所の形成につながるブライの端17の動
きを生しる。キャリヤー21はその長さかとうてあれ、
ブライ17の中間引っ張り部組としで作用する。
巻< 451;に重なって行くこと)し、これか並置さ
れているキャリヤー21に妨害されないことか重要であ
る。titって、任意の潤滑剤例えばステアリン酸亜鉛
を折り返し袋18とキャリヤー21の接触面に通用して
、折り返し袋18かキャリヤー21と独立に自由に膨張
出来るようにすることを確実にする。そうでかけれは、
キャリヤー21は膨張する1バリ返し袋18のトう1.
9の中心面方向への初!11移動を生じ、その結果折り
返し工程間の空所の形成につながるブライの端17の動
きを生しる。キャリヤー21はその長さかとうてあれ、
ブライ17の中間引っ張り部組としで作用する。
キャリヤー21の張力は、キャリヤー21とその隅の折
り返し袋18の間の填り具合がどの位ぴったりしている
か、又異なった設計のものであり得るビー)・固定セグ
メント120半径方回ののびに当然依存している。例え
ば、ビート固定セグメント12は11がずっと狭いもの
であり得るが、その場合キャリヤー21の内側端24は
ヒート固定セグメント12てなくて、トラム9の外10
す円筒私設10中に形成される互いにつかう形状の1γ
み中に固定される。
り返し袋18の間の填り具合がどの位ぴったりしている
か、又異なった設計のものであり得るビー)・固定セグ
メント120半径方回ののびに当然依存している。例え
ば、ビート固定セグメント12は11がずっと狭いもの
であり得るが、その場合キャリヤー21の内側端24は
ヒート固定セグメント12てなくて、トラム9の外10
す円筒私設10中に形成される互いにつかう形状の1γ
み中に固定される。
HFり返しは第3図にみられる様に、膨らまされた折り
返し袋18と取り間んているキャリーS−−21がヒー
ト据付リンク1Gと係合し!・ラム9の中心面に向かっ
て内側に押され、袋とギヤリヤーを隣接するタイヤヒー
トリング15」二に転がし、ブライの端17をカーカス
プライ11の隣接部分20に対して強く圧縮することに
よってiT、、Mする。
返し袋18と取り間んているキャリーS−−21がヒー
ト据付リンク1Gと係合し!・ラム9の中心面に向かっ
て内側に押され、袋とギヤリヤーを隣接するタイヤヒー
トリング15」二に転がし、ブライの端17をカーカス
プライ11の隣接部分20に対して強く圧縮することに
よってiT、、Mする。
このようにして、乗り合い自動車用、トラック用、又は
オフロードタイヤのいずれかに使用でさる未加硫タイヤ
カーカスの相対する端部又は側部上の適当な位置にタイ
ヤビードリンクを堅く固5[する為に、ブライの端かタ
イヤヒートリンクの1^1りに逆に折り返し−C包まれ
る時にカーカスプライの一枚又は複数枚の端に張力を与
えるため、折り返し貸の各一つと共に使用される独特の
ギヤリヤーか記載された。このようなキャリヤーはタイ
ヤヒートリンクの良好な、ぴったりとした巻付けを確実
にする為に多くのタイヤ製作トラムに簡単に採出される
。最早折り返し工程は折り返し袋の予1111出来ない
挙動たけζこ依存するものではなくなる。
オフロードタイヤのいずれかに使用でさる未加硫タイヤ
カーカスの相対する端部又は側部上の適当な位置にタイ
ヤビードリンクを堅く固5[する為に、ブライの端かタ
イヤヒートリンクの1^1りに逆に折り返し−C包まれ
る時にカーカスプライの一枚又は複数枚の端に張力を与
えるため、折り返し貸の各一つと共に使用される独特の
ギヤリヤーか記載された。このようなキャリヤーはタイ
ヤヒートリンクの良好な、ぴったりとした巻付けを確実
にする為に多くのタイヤ製作トラムに簡単に採出される
。最早折り返し工程は折り返し袋の予1111出来ない
挙動たけζこ依存するものではなくなる。
この簡単ではあっても独特の発明か折り返しの間のびラ
イの端の積極的な張力付加装置を与え、タイヤヒ−1・
区域の空所の形成をなくするか又は実質的に減少する。
イの端の積極的な張力付加装置を与え、タイヤヒ−1・
区域の空所の形成をなくするか又は実質的に減少する。
当業者にはこの発明が折り返し工程の間にタイヤヒート
リンクングの受り取りの為にカーカスプライを円筒状又
は円環状に形成するタイへ一製作トラムと一緒に使用で
きることが明らかである。
リンクングの受り取りの為にカーカスプライを円筒状又
は円環状に形成するタイへ一製作トラムと一緒に使用で
きることが明らかである。
第1図は本発明にh″Cつで作られたタイヤ製作ドラム
の半分の断面であって、トラム上ここ重られた単一タイ
ヤカーカスプライの周りに置かれたし一ドリンクに関し
・て示される。 第2図、及び第3図はビートリングの周りのブライの端
を折り返す、連続する段階を説明する為の、第1図のト
ラムの一部の類“似した断面である。
の半分の断面であって、トラム上ここ重られた単一タイ
ヤカーカスプライの周りに置かれたし一ドリンクに関し
・て示される。 第2図、及び第3図はビートリングの周りのブライの端
を折り返す、連続する段階を説明する為の、第1図のト
ラムの一部の類“似した断面である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a)未加硫ゴム+a’ I4のカーカスプライ少な
くとも一個を重ねる、また重ねたカーカスプライの相対
するブライの端を近゛くに乗せる一対の相対している端
部な有し、長手方向の中心軸及び長平方向に半分に分割
する中心固有する外側の円筒形の外殻、 b〉上記外殻の相対している端部の近くにあって、各々
が上記外殻の中心面により近く且つブライの末端によっ
て少なくとも一部覆われている逆に曲がった機体内側の
端と、中心面からより遠くにある逆に曲がった機体外側
の端とを有している一対の環状の膨張可能な折り返し袋
、 C)ブライの末端と折り返し袋の間にあって、少なくと
も折り返し袋の初期膨張の間は殻の中心面から反対方向
に外向きにブライの末端を引っ張る為に折り返し袋から
分離、されている手段を含むダイア製作ドラム 2、d)殻の相対する端部の各々の近くにあって、殻の
中心軸から放射方向に同時に動くことか出来、ブライ末
端の引っ張り手段とその近くに並置されたブライ末端を
動かして一対のタイヤビードリングがブライ末端の内側
の殻の中心面により近い所で殻の周りに置かれた時にそ
の一対のタイヤビードリングと押し付の係合させるよう
に設計されている複数個のヒート固定セグメントを含む
特許請求の範囲第1項のタイヤ製作トラム。 3、各ビード固定セグメントが殻のビートリングが殻の
周りの所定位置にあるときにタイヤビードリングと半径
方向に揃っていて、各々が殻の中心軸方向にセグメント
の内側にのひる曲線を描いCいる窪みであるビード座席
を含んでいる特許請求の範囲第2項のタイヤ製作トラム
。 4、引っ張り手段が殻の相対する端部の各々に別々のキ
ャリヤーを含んでおり、かくキャリヤーか殻の長手方向
に少なくとも伸張不能である一片の材料であって、しか
も(+)殻の中心面により近い所にあって上記中心面に
より近いビート座席の内側にトラムに固定されている環
状の機体内側の端、及び(11)上記中心面から遠くに
あって、中心面から達いビーI・座席の外側でドラムに
取り(=Iけられている環状の機体外側の端を有し、又
近くのビート座席を覆いかつ折り返し袋の外側端の周り
に、及び折り返し袋の機体内側及び外側の逆に曲がった
部分の間の折り返し袋の外側露出面の少なくとも一部の
周りにびつったりと埴る−ように寸法と形を持たせたも
のである特許請求の範囲第3項のタイヤ製作l・ラム。 5、各キャリヤーの4.t 1’iJかその材F1を強
化する為の非伸張性のコート゛を含んでいて、そのコー
トが隣接する折り返し袋が膨張されていない時に殻の中
心軸に体してほぼ放射状の平面内にある特許請求の範囲
第4項のタイヤ製作ドラム。 6 キャリヤーと独立に折り返し袋が自由に移動する様
に、ギヤリヤーと折り返し袋の接触面を潤滑する手段を
含んでいる特許請求の範囲第5項のタイA−製作1・゛
ラム。 7、 キャリヤーの機体内側の端が各々特別の形状をし
た膨らんだ部分を含んており、ヒート固定セグメントか
各々隣の膨らんた部分を1す)み合う群:ご受ける為の
互いに填り合う形状の窪みを有し・ている特許請求の範
囲第6項のタイヤ製作ドラム。 8、 キャリヤーの機体内側の端が各々特別の形状をし
た膨らんだ部分を含ん′Cおり、ヒート固定セグメント
に隣接する殻が膨らんだ部分をI’f′3み台う様に受
ける為の互いに填り合う形状の一対の窪みを有している
特許請求の範囲第6項のタイA・製作トラム。 9、各々のキャリヤーの材料が加t6仁ブム伺11Eを
Uんている特許請求の範囲第6項のタイヤ製作トラム。 10 、a)未加硫コム材料のカーカスプライ少なくと
も一個を重ねる、また重ねたカーカスプライの相対する
ブライの端を近くに乗せる−・対の相対している端部を
有し、長手方向の中心軸及び長手方向に半分に分割する
中心固有する外側の円筒形の外殻、+1 ) l記外殻
の相対している端部の近くにあって、各々が (i)上
記外殻の中心面ここより近く且つブライの末端によって
少なくとも一部覆われている逆に曲がった機体内側の端
と、 (11)中心面からより遠くにある逆に曲がった
機体外側の端と (iii)機体内側及び機体外側の端
部の間のほぼ円筒状の外側露出面とを有している一対の
環状の膨’jff、 IJT能な折り返し袋、C)殻の
相対する端部の各々の近くにあって、各々かセグメント
の内側に曲かったと−ト座席が配置された外側に露出し
た曲面を有しているセグメントてあ−〕で、殻の相対す
る端部の各々の近くにあるそのセグメントのビート座席
は円周方向に揃っており、上記セグメントがトラムの中
心軸により近い引き込んだ位置から、折り返し袋が膨張
されていない時に折り返し袋の円筒状の外表面よりも大
きい中心軸からの距離だGj半径方向外方向にビート座
席か間隔をおいノシ所に在る、中心軸から更に遠い拡げ
られた位置まで、全部−緒に動くことか出来るようなも
のである複数のヒート固定セグメント、 d)殻の相対する端部の各々の近に隣接しており、各々
かヒート座席を多い且つ円筒状の外表1if及び折り返
し・袋の機体外側の端の周りにぴったりと填る一片の材
料を含んており、叉殻の中心口1目こより近くにビート
座席の内側にドラムに固定さノtている環状の機体内側
の端と、中心面からより遠くにあって、隣接する折り返
し貸の機体外側端よりも中心面からもっと近い間隔であ
る関係でトラムに固定さ1れている環状の機体外側の端
とを有し、各−片の材料が袋が膨らまされていないとき
に殻の中心軸に関して半径方向の平面内にある複数の非
伸張性のコードを含んでいるものである様なキャリヤー
、 e)袋が自由に膨張出来キャリヤーと独立にそしてキャ
リヤーの妨害なしに動けるようにキャリヤーと袋の接触
面を潤滑する手段、 を含むタイヤ製作ドラム。 11、キャリヤーの機体内側の端が各々膨らんだ部分を
含んでおり、ビート固定セグメントの外側露出表面が各
々膨らんだ部分を噛み合う様に受ける互いに填り合う彩
状の窪みを有している特許請求の範囲第10項のダイヤ
製作ドラム。 +2.ビート固定セグメントか引き込んだ位置にあると
きに殻の周りに揃いビート座席から半径方向で間隔をお
いた関係に一対のタイヤヒートリングを平行関係に位置
させる手段を含んでいる特許請求の範囲第11項のタイ
ヤ製作ドラム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US530799 | 1983-09-09 | ||
| US06/530,799 US4508586A (en) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | Tire bead turn-up device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6064836A true JPS6064836A (ja) | 1985-04-13 |
Family
ID=24115027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170548A Pending JPS6064836A (ja) | 1983-09-09 | 1984-08-17 | タイアビ−ド折り返し装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4508586A (ja) |
| EP (1) | EP0140483B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6064836A (ja) |
| CA (1) | CA1235637A (ja) |
| DE (1) | DE3465723D1 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3477157D1 (en) * | 1984-11-23 | 1989-04-20 | Goodyear Tire & Rubber | Tire building drum |
| US4836880A (en) * | 1988-03-04 | 1989-06-06 | Haas Herbert G | Tire assembly machine |
| US5201972A (en) * | 1988-06-14 | 1993-04-13 | Continental Aktiengesellschaft | Pneumatic vehicle tire having beads that are turnable |
| CA2121159C (en) * | 1993-07-16 | 2005-03-29 | Kenneth Dean Conger | Contoured tire building drum and method of building an extended mobility tire |
| IT1320456B1 (it) | 2000-06-27 | 2003-11-26 | Bridgestone Firestone Tech | Tamburo per la formatura di pneumatici. |
| WO2009063264A1 (en) | 2007-11-15 | 2009-05-22 | Pirelli Tyre S.P.A. | Process for manufacturing tyres for vehicle wheels and apparatus for building a carcass structure of a tyre for vehicle wheels |
| US9701083B2 (en) * | 2008-07-23 | 2017-07-11 | Pirelli Tyre S.P.A. | Process and apparatus for manufacturing tyres for vehicle wheels |
| PL2326492T3 (pl) * | 2008-07-23 | 2013-08-30 | Pirelli | Urządzenie i sposób wytwarzania opon dla kół pojazdów |
| WO2020013969A1 (en) | 2018-07-10 | 2020-01-16 | Bridgestone Americas Tire Operations, Llc | Modular tire turn-up apparatus |
| CN119290744B (zh) * | 2024-12-13 | 2025-04-15 | 威海市润通橡胶有限公司 | 一种轮胎硫化胶囊检测装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3692605A (en) * | 1970-07-22 | 1972-09-19 | Nrm Corp | Ply turn-up and side wall applying bladder for tire building machine and method |
| US3833445A (en) * | 1972-01-14 | 1974-09-03 | Nat Standard Co | Tire building apparatus for building tires |
| US4007081A (en) * | 1974-11-11 | 1977-02-08 | National-Standard Company | Tire building apparatus |
| US4087306A (en) * | 1976-08-30 | 1978-05-02 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Turn-up or turn-over bladder for tire building machines |
| US4243451A (en) * | 1979-02-21 | 1981-01-06 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Building and shaping a tire |
| US4226656A (en) * | 1979-04-02 | 1980-10-07 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Tire carcass assembly |
| US4381331B2 (en) * | 1980-06-09 | 1988-05-03 | Non-sticking ply end turn-over bladder and method of manufacture thereof | |
| IT8168253A0 (it) * | 1981-09-29 | 1981-09-29 | Firestone Int Dev Spa | Tamburo di formatura per pneumatici |
-
1983
- 1983-09-09 US US06/530,799 patent/US4508586A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-06-11 CA CA000456307A patent/CA1235637A/en not_active Expired
- 1984-07-24 DE DE8484305022T patent/DE3465723D1/de not_active Expired
- 1984-07-24 EP EP84305022A patent/EP0140483B1/en not_active Expired
- 1984-08-17 JP JP59170548A patent/JPS6064836A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4508586A (en) | 1985-04-02 |
| EP0140483A1 (en) | 1985-05-08 |
| CA1235637A (en) | 1988-04-26 |
| EP0140483B1 (en) | 1987-09-02 |
| DE3465723D1 (en) | 1987-10-08 |
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