JPS6065615A - バ−スト信号発生装置 - Google Patents

バ−スト信号発生装置

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Publication number
JPS6065615A
JPS6065615A JP58173755A JP17375583A JPS6065615A JP S6065615 A JPS6065615 A JP S6065615A JP 58173755 A JP58173755 A JP 58173755A JP 17375583 A JP17375583 A JP 17375583A JP S6065615 A JPS6065615 A JP S6065615A
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JP
Japan
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signal
wave number
phase
data
burst
Prior art date
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Pending
Application number
JP58173755A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiharu Kasahara
笠原 寿治
Takayuki Ogami
大神 孝幸
Hitoshi Kitayoshi
均 北吉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Advantest Corp
Original Assignee
Advantest Corp
Takeda Riken Industries Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Advantest Corp, Takeda Riken Industries Co Ltd filed Critical Advantest Corp
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Priority to US06/644,961 priority patent/US4713788A/en
Priority to EP84110574A priority patent/EP0137304B1/en
Priority to DE8484110574T priority patent/DE3482678D1/de
Publication of JPS6065615A publication Critical patent/JPS6065615A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • G06F1/02Digital function generators
    • G06F1/03Digital function generators working, at least partly, by table look-up
    • G06F1/0321Waveform generators, i.e. devices for generating periodical functions of time, e.g. direct digital synthesizers
    • G06F1/0328Waveform generators, i.e. devices for generating periodical functions of time, e.g. direct digital synthesizers in which the phase increment is adjustable, e.g. by using an adder-accumulator
    • G06F1/0335Waveform generators, i.e. devices for generating periodical functions of time, e.g. direct digital synthesizers in which the phase increment is adjustable, e.g. by using an adder-accumulator the phase increment itself being a composed function of two or more variables, e.g. frequency and phase

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、任意のバースト幅(発生波数と周波数で定
まる)と任意の終期位相値を設定して信号を発生し終了
させることができるデジタル・シンセサイズド・バース
ト信号発生装置に関する。
例えば自動制御系の時間応答を測定する場合、バースト
信号の終期の位相を任意に変えて時間応答の変化をみた
り、或いは一定の終期位相値の信号でバースト幅を任意
に変化させて測定したい場合等がある。また2つのバー
スト信号を発生させる場合、一定の位相差のバースト信
号で終了させたい場合もある。
〈従来技術〉 従来のバースト信号発生器は、第1図に示すように信号
発生器の出力をFET等のスイッチでもって0N−OF
F制御し、バースト信号を発生させていた。或いは一定
周波数の信号を矩形波で変調し発生させていた。しかし
ながら、いずれのバースト信号発生器でもバースト幅は
ある程度制御できるが、任意の終期位相値で信号を終了
させることは困難であった。また、終了させたとしても
その終期位相値は不正確な値であった。
〈発明の目的〉 この発明の目的は、バースト信号発生装置において終期
位相値を任意に設定でき、その設定した終期位相値でバ
ースト・アナログ信号を正確に終了させることができる
装置を提供するにある。
又、この発明の他の目的は、アナログ信号波形の発生波
数を小数点以下に設定することができ、バースト幅をク
ロック信号の精度で制御することができる装置を提供す
るにある。
〈発明の概要〉 この発明は、いわゆる位相累積型関数発生手段のバース
ト信号発生装置において、発生波数を計数し予め外部よ
り設定した発生波数に達したとき波数終了信号を送出し
1、この波数終了信号時より、予め外部設定している終
期位相値まで、クロック信号で歩進させ、設定された終
期位相値に達したとき、アナログ信号の発生を停止させ
るようにしている。
位相累積型信号発生手段とは、波形記憶器に記1.なさ
れた振幅値(振幅データ)を信号波形の位相データ(ア
ドレスデータとして与える)で読み出しデジタル−アナ
ログ変換器(以下、D−A変換器と言う)に与えてアナ
ログ信号波に変換し、低域フィルタを通してアナログ信
号を発生ずるものであり、波形記憶器の位相データに対
応する振幅データを読み出すために、現在の位相データ
と周波数データを累積加算して、次回の振幅データを読
み出す位相データとして波形記10器に与えアナログ信
号を発生ずる。
そこでこの発明では、任意のバースト幅(波数と周波数
で定まる)で、しかも任意の位相でアナログ信号が終了
するように、予めバースト幅設定器からの波数データと
終期位相値設定器からの終期位相データをバースト信号
発生装置に与え、上記設定された一定波数が発生した後
、設定された位相値でアナログ信号が停止するようにし
ている。波数設定器及び終期位相値設定器は、tB独に
設けてもよいし、データを制御装置あるいは他のCPU
がら受けてもよい。
〈発明の実施例〉 第2図に本発明の一実施例を示す。第2図において、1
は位相累積型関数発生手段であり、2は波数検知手段、
3はに411J1位相検知手段、4は信号発生停止F手
段である。
位相累積型関数発生手段1は周波数設定器11、位相累
積相加S2器】2、ラッチ回路13及び】5、波形記憶
器14、D−A変換器16、低域フィルタ17から構成
される。加算器12は、現在の位相データと周波数設定
器11からの周波数データを加算して、新たな位相デー
タを作りだす。ランチ回路13は、クロック信号で動作
し位相データをラッチする。波形記憶器14は、ランチ
回路13からの位相データをアドレスとした振幅データ
を送出する。振幅データは、ラッチ回路15に一度うノ
チされた後に、D−A変換器15でアナログ信号に変換
され、アナログ信号波は低域フィルタ17を通して、出
力端子から送出される。
波数検知手段2は、カウンタ(計数器)21で構成する
。例えば、ブリ・セソタブル・ダウン・カウンタ21の
場合は、バースト幅設定器22からの設定波数をプリセ
ットし、加算器12の桁上げ信号により1ずつ減じて零
になったとき波数終了信号を発生させる。又、ブリ・セ
ソタブル・アップ・カウンタ21の場合は、設定波数の
補数をブリセントし、加算器12の桁上げ信号により1
ずっ増じてアップ・カウンタ21の桁上げ信号が発生し
たとき、これを波数終了信号とすることができる。又、
通常のカウンタ21で加算器12の桁上げ信号を1から
計数し、その計数値と設定波数をデジタル比較器で比較
して、一致したとき波数終了信号を発生させるようにし
てもよい。又、ここでは、バースト信号発生装置の発生
波数として、加算器12の桁上げ信号を計数しているが
、出力波形を直接計数してもよい。
終期位相検知手段3は、カウンタ(計数器)31で構成
する。この場合もブリ・セソタブル・ダウン、カウンタ
31を用いてもよいし、ブリ・セソタブル・アップ・カ
ウンタ31でもよいし、又は、カウンタ31とデシクル
比較器との組合せでもよい。例えば、ブリ・センタプル
・ダウン・カウンタ31の場合は、終期位相設定器32
からの終期位相データをプリセットし、波数終了信号発
生時からのクロック信号で減数し零になったとき、停止
信号を発生する。波数終了信号発生時からのクロック信
号を計数するには、例えばケート回路を波形終了信号で
開いてクロック信号をカウンタ31に与えるとよい。
信号発生停止に手段4は、ケート回路で構成する。
即ち、クロック信号源42から位相累積型関数発生手段
1、終期位相検知手段3その他の回路へ供給するクロ・
ツク信号を+Lめるようにゲート回路を停止信号で閉じ
るようにする。このゲート回路には、停止信号以外に一
時停止にさ・υる信号や、或いは連続発生さセる信号を
与える機能を付加すると実用に便利である。
〈発明の動作〉 」二連の実施例において、加算器12は14ビットの加
算ど:ことし、波形記憶器14の記憶容量は16゜38
4ワードとずろ。そして、波形記憶器111には信号波
の一周期360度を16,384ポイントに分解した振
幅値を記憶する。従って、位相データOo、oooには
位相値が零の振幅データが、位相データ(10,001
には位相値が1分19秒の振幅データが、位相データ0
0,046には位相値が1度39秒の振幅データが、位
相データ04,097には位相値が90度1分18秒の
振幅データが記憶されている。
この記1.σ内容を繰り返し周波数16,384Hzの
クロック周波数で読み出すと、1クロツクで1分19秒
毎の振幅データが読み出され、周波数1)1zのアナロ
グ信号波をバースト信号発生器がら送出する。繰り返し
周波数1,638.4KHzのクロック周波数で読み出
すと、周波数10011zのアナログ信号波を送出する
今、周波数設定器11に周波数データとして1゜OHz
を設定し、クロック周波数16,384Hzで駆動して
バースト信号発生器を動作させることとする。当初、装
置は一時停止信号で信号発生を停止している。
初めに、スタート・パルスを、スタート信号端子51に
加えて、加W器12のす七ノド端子と1]数器21及び
31のロード端子に与え、加算器12のメモリをクリア
し、計数器21と31にそれぞれ設定波数データと設定
終期位相データをブリ・セットする。と同時に一時停止
に信号を解(と、装置は動作を開始する。
加算器12は最初に位相データoo、oooを送出し、
次に現在の位相データに100を加算して、次回の位相
データ00.100としてラッチ回路I3にりえる。i
ttっで、波形記1.キ器14は2度11分50秒毎の
1辰幅データを送出し、バースト信号発生器は100H
zのアナログ信号波を送出する。又、周波数設定器11
に周波数データとして50KHzを設定すると、り17
22周波数を1.63L41(Hzに変換し、4度23
分40秒毎の振幅データを波形記憶器14から読みだす
。クロック周波数変換器は図示していないが、分周器と
ゲート回路で容易に構成できる。
加S7器12i寸、入力14ヒツトを扱うので加算の和
が16,384.を越えると、桁上げ信号を送出する。
即ち、発生信号の位相が360度を越す度に桁上げ信号
を発生ずるので、桁上げ信号を計数することにより波数
を計数することができる。
波数検知手段2は、発生波数を計数して、予め設定した
波数に達したとき波数終了信号を発生する。
前述したように、ブリ・センタプル・ダウン・カウンタ
21の場合は、設定波数をプリセットし計数器12の桁
上げ信号で減数し零になったときに波数終了信号を発生
する。
終期位相検知手段3は、波数終了信号発生時よりのクロ
ック信号を計数する。その計数値が、予め設定した終期
位相データに達したとき停止信号を発生ずる。前述した
ように、ブリ・センタプル・ダウン・カウンタ31の場
合は、設定終期位相データをブリ・セットし波数終了信
号発生時よりのクロック信号で減数し零になったときに
停止信号を発生ずる。
この停止信号を、信号発生停止手段4に与える。
信号発生停止手段4は、停止信号によりゲート回Ijl
! 4を閉じ、クロック信号源42から他の回路に供給
するクロック信号を止める。従って、バースト信号発生
器は、一時的に信号の発生を停止する。
一定期間後、スタート信号端子51にスタート・パルス
を加えることにより、加算器12はリセットされ、計数
器21は設定波数を、組数器31は設定終+U1位相デ
ータをプリセットして、再び信号を発J二する。
このようにして、本発明の装置は、バースト信号を発生
する。
〈発明の他の実施例〉 第3図に、この発明の他の実施例を示す。第2図の実施
例と異なるところは、波形検知手段2と終期位相検知手
段3とが同時に平行して動作しており、それぞれの出力
の論理和をOR回11&55でとり、全ての出ツノが零
になったとき、停止信号を発生することである。しかし
ながらこの場合も、終期位相検知手段3の動作は、波数
終了信号に相当する加算器12の最後の桁−ヒげ信号で
ロードする設定終期位相データのみが有〃Iに作用する
ので、波数終了信号発往時よりのクロック信号で歩進し
ているのと同じであ−1−記の実施例において、終期位
相値の精度は、周波数設定器11の設定周波数データX
に依存する。
それは波形記憶器14に与える位相データが、加算器1
2で現在の位相データYと周波数データXを加算した新
たな位相データであるためであって、その位相データが
周波数データXの値によって左右するからである。即ち
、 (X−1)・180/2″度 =(X−1)・180/16384度−−−−−−< 
1 )の誤差を生じ、これは波形記憶器14に記憶され
ている位相ステップの、(X−1)倍になる。従って終
期位相値は、最大(1)式に示す位相分が進んでしまう
ことになる。
〈発明のその他の実施例〉 第4図に、上記の周波数データXによる誤差を半減する
その他の実施例を示す。尚、第4図には出願人が昭和5
8年9月9日に出願した「信号発生器」の発明である初
期位相設定回路I9も付記する。
第4図の実施例は、加算器12の桁上げ信号出方時の、
(X−1−Y)データの値Cを、ランチ回路61でラッ
チし、除S7器62で周波数データの値X(LSB(最
小ビット信号)を除く)を二等分し、そのX/2のイ直
りをめ、この(X→−Y)データのイ直CとX/2の値
りの大小を、デジタル比較器63で比較し、(X十Y)
’>X/2のとき、補正信号を発生してゲート回路63
の一方の入力に与える。ゲート回路64の他方の入力に
は、終期位相検知手段3を構成するダウン・カウンタ3
1の最小ビット信号を与える。従って、 (X十Y)>X/2のときは、ダウン・カウンタが零の
時に、 (X−1−Y)<X/2のときは、ダウン・カウンタが
1の時に、 停止信号を発4にする。このようにすることにより、終
期位相の誤差は、 X・180/2・2″度−−−−−−−−−−−・−(
2)と、半減さ一口ることができ、121度は、2倍に
向上する。
尚、第4図は、初期位相値も制御できる一実施例でもあ
る。即ち、加算器12とラッチ回路13との間にデータ
選択器J8を設け、一方の入力には初期位相設定回路9
がらの初期位相データAを、他方の入力には加算器12
がらの位相データBを、それぞれ入力する。そして、選
択信号は当初初期位相データAを選択し、爾後、位相デ
ータBを順次選択するようにする。初期位相値の精度は
、周波数データXには無関係であり、波形記憶器14の
位相ステップのみに依存する。
このように、第4図のバースト信号発生器は、バースト
・アナログ信号の初期位相値、バースト幅、終期位相値
を任意に設定でき、発生させることができる。
尚、上記第2図、第3図及びf/!4図のそれぞれの実
施例においては個別の回路で構成し説明したが、マイク
ロ・コンピュータ(以下、μc p uと言う)で構成
することができるのは容易に考察できょう。
この場合、波数検知手段2、終期位相検知手段3及び信
号発生停止手段4の機能は、μcpuの機能で実行さ・
lることができる。
〈発明のすJ果〉 」−述したように、本発明のバースト信号発生器は従来
できなかったバースト信号の終期位相を任意に設定でき
発生さ−Uることかできる。また、バースト幅も、クロ
ック信号の精度で設定し発生させることができる。しか
も、第4図の一実施例では、初期位相値も任意に設定し
発生できるので、初期位相値、バースト幅、終期位相値
を制御できるのである。
更に、バースト信号の休止11J1間も、図示してはい
ないが、制御回路において、終期位相検知手段3からの
停止信号を受け、クロック信号を計数して一定期間後に
スタート信号端子51にスタート・パルスを与えること
により、任意に休止期間を定めることができる。
iiCって、本発明のバースト信号発生装置を、例えば
自動制御系の時間応答を測定する場合の信号源として、
或いは今後の新たな精密測定の信号源として使用すると
、その効果は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のバースト信号発生装置を説明するための
ブロック図、第2図はこの発明の一実施例を説明するた
めのブロック図、第3図は他の実施例のブロック図、第
4図はその他の実施例のブロック図である。 l二位相累積型関数発生手段、 2:波数検知手段、 3:終期位相検知手段、4:信号
発生停止手段、11:周波数設定器、12:位相累積用
加算器、13:ランチ回路、14:波形記憶器、 15
:ランチ回路、16 : D−A変換器、 17:低域
フィルタ、18:データ選択器、 19;初期位相設定
器、21:カウンタ、 22:バースト幅設定器、31
:カウンタ、 32:終期位相設定器、41:ゲート回
路、42:クロック信号源、51ニスタ一ト信号端子、
55:OR回路、61:ランチ回路、 62;除算器、 63:比較器、 64:ゲート回路、 特許出願人 タケダ理研工業株式会社 第 1 1′2+ 第 21″″I 第 31η 手続補正書(自発) 昭和58年10月14日 1 事件の表示 特願昭58−1737552 発明の
名称 バースト信号発生装置3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 5 補正の内容 (1)明細書中、12頁18行の1昭和58年9月9日
に出願した「信号発生器」」を[昭和58年9月8日に
出願した特願昭58−165768 r信号発生器]」
と訂正する。 (2)同書13頁3行及び9行の「最小ビット信号」を
「最下位ビット信号」と訂正する。 以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)位相データを波形記憶器に与えて振幅データを読
    み出し、該位相データと周波数データを加算し新たな位
    相データとして上記波形記憶器に順次与えて、上記波形
    記憶器から読み出した上記振幅データをデジタル−アナ
    ログ変換器を通してアナログ信号を発生ずるバースト信
    号発生装置において、A、バースト信号発生装置の発生
    波数を11数して、発生波数が予め設定した波数に達し
    たとき波数終了信号を発生ずる波数検知手段と、 B、上記波数検知手段の波数終了信号発生時よりクロッ
    ク信号にて歩進し、設定した終期位相データに達したと
    き停止信号を発生する終期位相検知手段と、 C,J−記終期位相検知手段からの停止信号により、バ
    ースト信号発生装置の信号発生を停止する信号発生停止
    1段と、 より成り、設定された発生波数と設定された終期位相値
    にてアナログ信号波形を停止することを特徴とするバー
    スト信号発生装置。
JP58173755A 1983-09-08 1983-09-20 バ−スト信号発生装置 Pending JPS6065615A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58173755A JPS6065615A (ja) 1983-09-20 1983-09-20 バ−スト信号発生装置
US06/644,961 US4713788A (en) 1983-09-08 1984-08-28 Burst signal generator
EP84110574A EP0137304B1 (en) 1983-09-08 1984-09-05 Burst signal generator
DE8484110574T DE3482678D1 (de) 1983-09-08 1984-09-05 Farbsynchronsignalgenerator.

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58173755A JPS6065615A (ja) 1983-09-20 1983-09-20 バ−スト信号発生装置

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JPS6065615A true JPS6065615A (ja) 1985-04-15

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ID=15966532

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58173755A Pending JPS6065615A (ja) 1983-09-08 1983-09-20 バ−スト信号発生装置

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