JPS6065808A - 転倒格納式通行制限装置 - Google Patents
転倒格納式通行制限装置Info
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- JPS6065808A JPS6065808A JP17535983A JP17535983A JPS6065808A JP S6065808 A JPS6065808 A JP S6065808A JP 17535983 A JP17535983 A JP 17535983A JP 17535983 A JP17535983 A JP 17535983A JP S6065808 A JPS6065808 A JP S6065808A
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- 241001122767 Theaceae Species 0.000 claims 1
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Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、駐車場での卓の出し入れ全制御コL。
たり、道路での車の通行k 1lil限する等に土とし
て使用する装置、i+Ti t、 <は、1洛而下に埋
ii’とす、と)117+状体と、その面状体に研石す
る柱状体とから成り、MiJ記筒状体の上端部り内部に
、+3tt記口状休を載置する受市部を設け、nrt記
柱状体のト・’1lli寄りに、起立した柱状体を01
1記堂l−、部との当りで支持する下側当り部、及び、
倒立した注状1ドを61j記受止部との当ジで支持する
上側当り部を設けた転倒格納式通行1ν1月焚装置の改
良に胸する。
て使用する装置、i+Ti t、 <は、1洛而下に埋
ii’とす、と)117+状体と、その面状体に研石す
る柱状体とから成り、MiJ記筒状体の上端部り内部に
、+3tt記口状休を載置する受市部を設け、nrt記
柱状体のト・’1lli寄りに、起立した柱状体を01
1記堂l−、部との当りで支持する下側当り部、及び、
倒立した注状1ドを61j記受止部との当ジで支持する
上側当り部を設けた転倒格納式通行1ν1月焚装置の改
良に胸する。
上記通行iμs」限装置として第4図に示すもの(特公
m 5 Q −7378”a公報参照〕を先Vc提末し
たが、抜は止め及び起立時の振れ防止の而で改良の余地
があった。 つまり、柱状体+Illの1下端側に、下
側当り都及び上側当り部を形成する膨大根■9圓を備え
させ、筒状体間の上端側に、膨大根部ヴllを内嵌させ
る深持筒口を備えさせ、保持筒ヴ匂の下端に受止部(4
)を備えさせ、第4図げ)に示すように柱状体1B+を
起立させた状怨と、第4図(ロ)のように柱状体to+
を倒立させて格納した状店とにi7J換えられるように
していたが、いずれの状恣においても柱状体it’ll
は単純に引上げるだけで抜けるため、血行制限が守られ
なかったり、柱状体t131が紛失しやすい問題があっ
た。
m 5 Q −7378”a公報参照〕を先Vc提末し
たが、抜は止め及び起立時の振れ防止の而で改良の余地
があった。 つまり、柱状体+Illの1下端側に、下
側当り都及び上側当り部を形成する膨大根■9圓を備え
させ、筒状体間の上端側に、膨大根部ヴllを内嵌させ
る深持筒口を備えさせ、保持筒ヴ匂の下端に受止部(4
)を備えさせ、第4図げ)に示すように柱状体1B+を
起立させた状怨と、第4図(ロ)のように柱状体to+
を倒立させて格納した状店とにi7J換えられるように
していたが、いずれの状恣においても柱状体it’ll
は単純に引上げるだけで抜けるため、血行制限が守られ
なかったり、柱状体t131が紛失しやすい問題があっ
た。
また、柱状体(lJlの抜き差しを容易化するためには
、膨大根部の)と深持尚j11合精度を余りt髄くでき
ず、起立時の柱状体(Blが揺れやすい問題があった。
、膨大根部の)と深持尚j11合精度を余りt髄くでき
ず、起立時の柱状体(Blが揺れやすい問題があった。
不発りjの目的は、簡単かつ合理的な改造によって、支
柱の抜は止め及び揺れ止め七−挙にかつ効果的に行える
ようVcfる点Vcある。
柱の抜は止め及び揺れ止め七−挙にかつ効果的に行える
ようVcfる点Vcある。
不発IJiの特徴構成は、背抜通行制限装置において、
tFiJffif側当シ部となる第1)11形グレート
を、外周縁形状がほぼ正方形になるように形成して、前
記柱状体の下p116部にほぼ同芯状に収付け、前記上
側当り部となる第2角形プレート2゜前記第1角形グレ
ートと外周縁形状がほぼ同寸同形になるように形成して
、d11記柱抜柱状ほぼ同芯状にかつ前記第1角形プン
ートとは角151(の方向が相違するように収付け、1
iil記向状体の内部でNU記支止都の上方に、iiJ
lJl及び第2角形プレートの内炭活動を許dする形状
及び\1′法の角筒を、nl」記面状体とほぼ同)δ伏
に収(=Jけ、前記角筒のF41都とFTil記受止都
受止に、1j1」記す31131o−第2プレートの角
119を上下動自在に入り込逢せる隙間金形1戎してあ
り、前記両角形プレートの間隔が、III記角尚の長さ
よりも大で、111記角筒の上端部と前記受止ei+s
との距i、1[よりも小になっていることにあり、その
作用効果は次の通シである。
tFiJffif側当シ部となる第1)11形グレート
を、外周縁形状がほぼ正方形になるように形成して、前
記柱状体の下p116部にほぼ同芯状に収付け、前記上
側当り部となる第2角形プレート2゜前記第1角形グレ
ートと外周縁形状がほぼ同寸同形になるように形成して
、d11記柱抜柱状ほぼ同芯状にかつ前記第1角形プン
ートとは角151(の方向が相違するように収付け、1
iil記向状体の内部でNU記支止都の上方に、iiJ
lJl及び第2角形プレートの内炭活動を許dする形状
及び\1′法の角筒を、nl」記面状体とほぼ同)δ伏
に収(=Jけ、前記角筒のF41都とFTil記受止都
受止に、1j1」記す31131o−第2プレートの角
119を上下動自在に入り込逢せる隙間金形1戎してあ
り、前記両角形プレートの間隔が、III記角尚の長さ
よりも大で、111記角筒の上端部と前記受止ei+s
との距i、1[よりも小になっていることにあり、その
作用効果は次の通シである。
つまシ、上述の特a構成によれば、第1図に示すように
、柱状体iDIを起立させる場合、第1角形プレート(
8)全角筒(6)の下側まで入れ、fl’、2角形プレ
ー) 10iが角筒(6)に入っていない状惑で柱状体
t8+を回すと、第l角形プレートの角部(8a)が隙
間(7)に入り込み、次に、第2角形プレートtlO)
を角iff t6) Vc内底させると、第1角形プレ
ート+8)が受止部(4)に載置されるのであり、した
がって、柱状体tBlを単純に上方に引張っても、第1
角形プレート(8)と角筒(6)との当りによって柱状
体(j3)は抜けず、また、第2角形グレー) 110
1と角筒(6)との嵌合によって柱状体tH1の振れが
十分に防止される。
、柱状体iDIを起立させる場合、第1角形プレート(
8)全角筒(6)の下側まで入れ、fl’、2角形プレ
ー) 10iが角筒(6)に入っていない状惑で柱状体
t8+を回すと、第l角形プレートの角部(8a)が隙
間(7)に入り込み、次に、第2角形プレートtlO)
を角iff t6) Vc内底させると、第1角形プレ
ート+8)が受止部(4)に載置されるのであり、した
がって、柱状体tBlを単純に上方に引張っても、第1
角形プレート(8)と角筒(6)との当りによって柱状
体(j3)は抜けず、また、第2角形グレー) 110
1と角筒(6)との嵌合によって柱状体tH1の振れが
十分に防止される。
また、柱状体tBj全倒立格納する場合、第2図に示す
ように、第2角形プレートt101を角筒(6)の下側
まで入れ、第1角形プレート(8)が角筒t6) K入
っていない状組で柱状体IB)を回すと、第2角形グレ
ー) (IQIの角部(loa)が隙間())に入υ込
み、次に、ダSl角形グレート(8)を角筒(6)に内
底させると、第2角形プレート(10)が受止部i41
に桟icy?されるのであり、したがって、柱状体用1
を単純に上方に引*うても、第2角形グレート(10)
とJθ1ri(6)との当夛によって柱状体IB+ &
ユ抜けない0その結果、起立時に柱状体が抜かれて、ノ
用行制御皺が守られないという不都合な半怒を効果fr
Jに防止できると共に、柱状体を揺れの少ない状晦テ強
固に起立させることができ、もって、ヒ]ノ・れたパ扛
オ゛h魅1]←艮械1氾をV市えさ一亡ることができた
。
ように、第2角形プレートt101を角筒(6)の下側
まで入れ、第1角形プレート(8)が角筒t6) K入
っていない状組で柱状体IB)を回すと、第2角形グレ
ー) (IQIの角部(loa)が隙間())に入υ込
み、次に、ダSl角形グレート(8)を角筒(6)に内
底させると、第2角形プレート(10)が受止部i41
に桟icy?されるのであり、したがって、柱状体用1
を単純に上方に引*うても、第2角形グレート(10)
とJθ1ri(6)との当夛によって柱状体IB+ &
ユ抜けない0その結果、起立時に柱状体が抜かれて、ノ
用行制御皺が守られないという不都合な半怒を効果fr
Jに防止できると共に、柱状体を揺れの少ない状晦テ強
固に起立させることができ、もって、ヒ]ノ・れたパ扛
オ゛h魅1]←艮械1氾をV市えさ一亡ることができた
。
七の上、起立時及び格納時のいずれにおいても、柱状体
が薗単には抜けないから、いたずら等によって柱状体が
紛失するという不111<台な[y暦も効果的に防止で
き、全体として四品価1111の1叔めて茜い通行制限
装置が?(1・られた。
が薗単には抜けないから、いたずら等によって柱状体が
紛失するという不111<台な[y暦も効果的に防止で
き、全体として四品価1111の1叔めて茜い通行制限
装置が?(1・られた。
次に、実施例金示す。
第1図に示すように、筒状体間を16曲(GL )下に
埋設し、筒状体間の上$に柱状体(13]を起立吐着し
て、車のm−行等を制限する装置1”tをτ、ll成し
である。
埋設し、筒状体間の上$に柱状体(13]を起立吐着し
て、車のm−行等を制限する装置1”tをτ、ll成し
である。
筒状体(AJ l’Uおいて、水抜孔it)を有する小
径筒部分(2)の上tSts K、大径筒部分(3)を
互にほぼ同芯状に連設して、それら両筒部分+21 、
(31の境界に、柱状体(13)ff:載置する受止
部(4)を形成し、蓋(5)付ではp■止万形の角筒t
61 (t−大径筒部分(3)内にほぼ同芯状に設け、
角筒(6)の下端部と受d: 11is (4)の聞v
cH原聞(7)全形成しである。
径筒部分(2)の上tSts K、大径筒部分(3)を
互にほぼ同芯状に連設して、それら両筒部分+21 、
(31の境界に、柱状体(13)ff:載置する受止
部(4)を形成し、蓋(5)付ではp■止万形の角筒t
61 (t−大径筒部分(3)内にほぼ同芯状に設け、
角筒(6)の下端部と受d: 11is (4)の聞v
cH原聞(7)全形成しである。
柱状体IBIにおいて、受止部(4)との当りで起立し
た柱状体tB)を支持する下側当り都としての第1角形
プレー1− +8+ ’k 、柱本諌、(9)の下端部
しこほぼ同芯状に設け、梠l角形プレート(8)の上方
Vc第23”J形プレートtio+を柱本体+91 K
はぼ同芯状に設け、第1及び第2角形プレート+81
、 tlUl ’<、第8図1て示すように、外周縁形
状が角筒(6)に抜き差しできるほぼ正方形で互に11
ぼ同寸に形成すると共に、互に角部(8a)、(10a
)の方向が相述するように収伺けである。 そして、第
1及び第2角形プレートi8) 、 tlolの間隔(
11)を、角筒(6)の址さく12)よりも大で、角筒
(6)の上端部と受止部(4)との距離(18)よりも
小にし、第1及び第2角形グレート(al 、 uol
のJ≠さを前記間隙(7)の中よりも小Vこし、もって
、第1角形プレートt8+ k角筒(6)の下方まで入
れ、第2角形プレートtl(11が角筒(6)に入らな
い状忠で柱状体(i3)を回すと、第l角形プレート(
8)の角部(8a)が間隙(7)に入り込み、さらに、
第2角形プレートt+o+全角向1.6)の上部に入れ
ると、第lプレート(8)が受止部(4)に載置される
ように41′4成しである。 また、第1角形プレー
) +81に、受止部(4)に付設したビン(用ンてズ
1する伐合孔を形成して、柱状体()31を4す上げな
いと回せないように構+tし、第1角形プレート(8)
とp」1i’i) (6+の当りンこよる柱状体tal
lの抜止めが幼果げ・Jに行われるようにしである。
た柱状体tB)を支持する下側当り都としての第1角形
プレー1− +8+ ’k 、柱本諌、(9)の下端部
しこほぼ同芯状に設け、梠l角形プレート(8)の上方
Vc第23”J形プレートtio+を柱本体+91 K
はぼ同芯状に設け、第1及び第2角形プレート+81
、 tlUl ’<、第8図1て示すように、外周縁形
状が角筒(6)に抜き差しできるほぼ正方形で互に11
ぼ同寸に形成すると共に、互に角部(8a)、(10a
)の方向が相述するように収伺けである。 そして、第
1及び第2角形プレートi8) 、 tlolの間隔(
11)を、角筒(6)の址さく12)よりも大で、角筒
(6)の上端部と受止部(4)との距離(18)よりも
小にし、第1及び第2角形グレート(al 、 uol
のJ≠さを前記間隙(7)の中よりも小Vこし、もって
、第1角形プレートt8+ k角筒(6)の下方まで入
れ、第2角形プレートtl(11が角筒(6)に入らな
い状忠で柱状体(i3)を回すと、第l角形プレート(
8)の角部(8a)が間隙(7)に入り込み、さらに、
第2角形プレートt+o+全角向1.6)の上部に入れ
ると、第lプレート(8)が受止部(4)に載置される
ように41′4成しである。 また、第1角形プレー
) +81に、受止部(4)に付設したビン(用ンてズ
1する伐合孔を形成して、柱状体()31を4す上げな
いと回せないように構+tし、第1角形プレート(8)
とp」1i’i) (6+の当りンこよる柱状体tal
lの抜止めが幼果げ・Jに行われるようにしである。
柱状体111+の上端側に、反射テープ(17)を付設
−rると共に、ヂエーンhl、x、に対する連結ビン(
1:Ii&び神)徂D (141を設け、また、第1角
ルプレート(8)の近くVCシール桐(15)を設けで
ある。
−rると共に、ヂエーンhl、x、に対する連結ビン(
1:Ii&び神)徂D (141を設け、また、第1角
ルプレート(8)の近くVCシール桐(15)を設けで
ある。
第2図に示すように、尚状体間は、柱状体(ロ)を倒立
格納できる長さに形成してあり、また、柱状体tBlの
倒立格納状恋において、第2角ノi?プレー) tlυ
)が、柱状体tm+全文持する上側当り部として受止部
(4)K載置されると共に、ビン(1すVc底嵌合れ、
かつ、第1角形プレート(8)が角筒(6)の上部Vc
逝として底台されるようになってbる。
格納できる長さに形成してあり、また、柱状体tBlの
倒立格納状恋において、第2角ノi?プレー) tlυ
)が、柱状体tm+全文持する上側当り部として受止部
(4)K載置されると共に、ビン(1すVc底嵌合れ、
かつ、第1角形プレート(8)が角筒(6)の上部Vc
逝として底台されるようになってbる。
そして、第1角形グレート(8)に、その四部uG)に
対して出退自在に1かつ、スプリング(17)で引退1
11!I Vc(を勢して把手−を取付けである。
対して出退自在に1かつ、スプリング(17)で引退1
11!I Vc(を勢して把手−を取付けである。
次に、別の実施例を示す。
面状体fAJ及び柱状体IJIIの形状1ケノ異宜斐吏
可能である。
可能である。
受止部(4)を形成するに、例えばリングを筒状体(5
)の内部Pこ溶接する等、その他各種の構成y更かり能
である。
)の内部Pこ溶接する等、その他各種の構成y更かり能
である。
第1図ないし第8図は木発り]のυ(施例を示し、第1
図は使用状1確の一部切欠正面図、?)32図は格納状
j島の一部切欠正面図、掲3図は第1図のト1線矢視図
である。 第4図は従来例を示し、げ)は使用状周の一
部り大正面図、(ロ)は格納状心の一部切欠正面図であ
る。 囚・・・・・・面状体、+IA・旧・・柱状体、(4)
・・・・・・受止2++へ(6)・・・・・・jf1同
、(7)・・・・・・1京間、(8)・・・・・・第1
角形プレート、C3s)・・・・・・第1角形プレート
の角i(Iべ(10)・・・・・・第2角形プレート、
(loa)・・・・・・弔2 j’J形プレートの角)
3j5、CI!υ・・団・角形プレートの間1’+;4
s(l、)・・・・・・角筒の長さ、(l、)・・曲
・月11′θ上1荀i’jsと受止部の距離。
図は使用状1確の一部切欠正面図、?)32図は格納状
j島の一部切欠正面図、掲3図は第1図のト1線矢視図
である。 第4図は従来例を示し、げ)は使用状周の一
部り大正面図、(ロ)は格納状心の一部切欠正面図であ
る。 囚・・・・・・面状体、+IA・旧・・柱状体、(4)
・・・・・・受止2++へ(6)・・・・・・jf1同
、(7)・・・・・・1京間、(8)・・・・・・第1
角形プレート、C3s)・・・・・・第1角形プレート
の角i(Iべ(10)・・・・・・第2角形プレート、
(loa)・・・・・・弔2 j’J形プレートの角)
3j5、CI!υ・・団・角形プレートの間1’+;4
s(l、)・・・・・・角筒の長さ、(l、)・・曲
・月11′θ上1荀i’jsと受止部の距離。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 路面下に埋設する筒状体間と、その面状体間に底層する
柱状体(ロ)とからなり、前記1【0状休(5)の上喘
寄シ内部に、IIJ記柱状柱状1JIを載置する受止都
(4)を設け、011記柱状体(Blの下端腎りに、起
立した柱状体io+全前記受止都(4)との当りで支持
する下側当り都、及び、倒立した柱状体IB)’(lr
tail記受止都(4)との当りで支持する上側当り
+115を設けた転倒格納式通行制限装置であって、f
iiJ記下側当り都となる第1角形プレート(8)を、
外周縁形状がほぼ正方形になるように形成して、+ji
J記柱状休t131体下端部にほぼ同芯状に収伺け、1
1J記上側当シ部となる第2角形プレートt101 f
f:、O1J記第158形プレート(8)と外周縁形状
がほぼ同寸同形になるように形成して、前記柱状体tB
lにほぼ同芯状にかつIJfl記第1角形プレート(8
)とはブー5都(8a)、(10b) の方向が相述す
るように収付け、前記筒状俸囚の内部で前記受止都(4
)の上方Vこ、前記第1及び第2角形プレート+81
、 LIO+の内f庚摺!切をK「容する形状及び寸法
の角1;1 +61を、前記II+j状体囚とほぼ同芯
状に収付け、前記角tea tGlの下端部と前記受止
都(4)の間に、1iil記第l及びε(’+ 2プレ
ー) +81 、 +101の角部を上1負′1.IJ
1在に入り込徒せる隙間(7)音形成してあり、+IJ
記両角形プレート+81111010同隔(ll)が、
riiJ記ブ1向(6)の長さ(I!2)よジも大で、
n11記角同(6)の上端部とnIJ記受止、X19(
4)との距離(13)よりも小になっている111べ倒
4c5納式辿行制限装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17535983A JPS6065808A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 転倒格納式通行制限装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17535983A JPS6065808A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 転倒格納式通行制限装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065808A true JPS6065808A (ja) | 1985-04-15 |
| JPH033764B2 JPH033764B2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=15994694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17535983A Granted JPS6065808A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 転倒格納式通行制限装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065808A (ja) |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP17535983A patent/JPS6065808A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033764B2 (ja) | 1991-01-21 |
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