JPS6065887A - コ−ドロツク - Google Patents
コ−ドロツクInfo
- Publication number
- JPS6065887A JPS6065887A JP59129056A JP12905684A JPS6065887A JP S6065887 A JPS6065887 A JP S6065887A JP 59129056 A JP59129056 A JP 59129056A JP 12905684 A JP12905684 A JP 12905684A JP S6065887 A JPS6065887 A JP S6065887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- shaped element
- leg
- lock
- coat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 10
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 claims 1
- 244000144987 brood Species 0.000 claims 1
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 25
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/24—Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
- E06B9/26—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
- E06B9/28—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds with horizontal lamellae, e.g. non-liftable
- E06B9/30—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds with horizontal lamellae, e.g. non-liftable liftable
- E06B9/32—Operating, guiding, or securing devices therefor
- E06B9/324—Cord-locks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Blinds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はブラインドゝのへラドレールの孔に取付けるた
めのコードロックに関するものである。
めのコードロックに関するものである。
過去において極めて多様なコードロックが提案されてき
ている。このロックはブラインドを上下するのに使われ
る持上げ用コードをロックするために通常用いられてい
る。最近、その少くとも一部をプラスチック材料で作る
ことによってコードロックを簡単rして単価を下げる試
がなされている。このコート90ツクの一例は英国特許
明細書第1545111号に示されている。この構造に
おいては、コードロック本体はプラスチック材料ででき
ておりかつそのコート80ツクは、好ましくは金属でで
きた二個のローラーを包含しており、かつそのローラー
の間をコートゝが通り、これらのローラがコードロック
機構として働くようになっている。
ている。このロックはブラインドを上下するのに使われ
る持上げ用コードをロックするために通常用いられてい
る。最近、その少くとも一部をプラスチック材料で作る
ことによってコードロックを簡単rして単価を下げる試
がなされている。このコート90ツクの一例は英国特許
明細書第1545111号に示されている。この構造に
おいては、コードロック本体はプラスチック材料ででき
ておりかつそのコート80ツクは、好ましくは金属でで
きた二個のローラーを包含しており、かつそのローラー
の間をコートゝが通り、これらのローラがコードロック
機構として働くようになっている。
コート80ツクの本体は一本以上のコート9がコードロ
ック機構に接・離するため通過できる通路を含んでいる
。このコードは、開口をまたいで本体を越えて外方に縦
に突出しかつコードロックを所定位置VC保持するため
、ヘッドレールの内面に係合する端部な有したピン又は
ロッドニよって分離されている。この点に関して、コー
ドロックにはへラドレールの外面に接合する周縁フラン
ジが設けられておりピン又はロット9と共にこれがコー
トゝロックをヘッドレール中に固定保持している。
ック機構に接・離するため通過できる通路を含んでいる
。このコードは、開口をまたいで本体を越えて外方に縦
に突出しかつコードロックを所定位置VC保持するため
、ヘッドレールの内面に係合する端部な有したピン又は
ロッドニよって分離されている。この点に関して、コー
ドロックにはへラドレールの外面に接合する周縁フラン
ジが設けられておりピン又はロット9と共にこれがコー
トゝロックをヘッドレール中に固定保持している。
この構造は公知のコート80ツクに対しかなの利点を有
しているが、しかし本体の開口側部に対するコードの摩
損によって、プラスチック材料を摩耗させるというむし
ろ重大な問題を有している。
しているが、しかし本体の開口側部に対するコードの摩
損によって、プラスチック材料を摩耗させるというむし
ろ重大な問題を有している。
本発明によれば、ブラインドゝのヘット9レールの孔に
取付けるためのコードロックを提供することがこ又に提
案されており、上記コート90ツクは、上記孔の縁部上
に重なった形状の外方体を有する本体、上記コードロッ
クを所定位置に固着保持するため、上記本体及びヘッド
レールの内面と協働する分離した固定手段、上記本体中
に取付けられたコードロック機構及び少くとも一本のコ
ードを上記コードロック機構に接・離するよう通過させ
るための通路を包含しており、上記本体は上記分離した
固定手段と協働する位置決め手段を有しかつ上記分離し
た固定手段は各々が通路の出口を橋絡する寸法の二本の
脚を有する全体がU字形の要素によって形成されており
、上記位置決め手段及び上記U字形要素の配置は、ヘッ
ドレール中におけるコードロックの取付位置において、
上記U字形要素の少くとも一方の脚が上記出口の一方の
縁部に平行に延びかつ少くとも一方のコードがその上を
通過でき、それによって上記コードが上記本体上におい
て摩損を生じることを防ぐようにする、耐摩耗性のコー
ド用ガイドとして働くことができる、ような配置となっ
ている。
取付けるためのコードロックを提供することがこ又に提
案されており、上記コート90ツクは、上記孔の縁部上
に重なった形状の外方体を有する本体、上記コードロッ
クを所定位置に固着保持するため、上記本体及びヘッド
レールの内面と協働する分離した固定手段、上記本体中
に取付けられたコードロック機構及び少くとも一本のコ
ードを上記コードロック機構に接・離するよう通過させ
るための通路を包含しており、上記本体は上記分離した
固定手段と協働する位置決め手段を有しかつ上記分離し
た固定手段は各々が通路の出口を橋絡する寸法の二本の
脚を有する全体がU字形の要素によって形成されており
、上記位置決め手段及び上記U字形要素の配置は、ヘッ
ドレール中におけるコードロックの取付位置において、
上記U字形要素の少くとも一方の脚が上記出口の一方の
縁部に平行に延びかつ少くとも一方のコードがその上を
通過でき、それによって上記コードが上記本体上におい
て摩損を生じることを防ぐようにする、耐摩耗性のコー
ド用ガイドとして働くことができる、ような配置となっ
ている。
本発明のコート90ツクは、簡単でかつ経済的な構造で
あり、かつU字状要素の少(とも一方の脚は出口の縁部
の近傍に存在して、コードにょるプラスチック材の摩耗
を妨ぐためにコードを支えることができるガイドとして
働くことができる。
あり、かつU字状要素の少(とも一方の脚は出口の縁部
の近傍に存在して、コードにょるプラスチック材の摩耗
を妨ぐためにコードを支えることができるガイドとして
働くことができる。
コードロックは有利にも透明なプラスチック材料ででき
ておりかつU字”状の要素は金属でできている。透明な
プラスチック材は、コードロックが透明であることから
ヘッドレールの色を効果的に透すことができるため、ヘ
ッドレールの色と関係な(、全てのブライン+:W対し
て標準型のものを用いることができる、透明なプラスチ
ック材料は不運にもむしろ柔軟な傾向があるが、本発明
の構成により他の通常の過度の摩耗は完全に防止できる
。
ておりかつU字”状の要素は金属でできている。透明な
プラスチック材は、コードロックが透明であることから
ヘッドレールの色を効果的に透すことができるため、ヘ
ッドレールの色と関係な(、全てのブライン+:W対し
て標準型のものを用いることができる、透明なプラスチ
ック材料は不運にもむしろ柔軟な傾向があるが、本発明
の構成により他の通常の過度の摩耗は完全に防止できる
。
本発明によるコードロックの一実施例においては、位置
決め手段によりU字状要素を二つの位置、即ちコート9
0ツクをブラインドゝのへラドレール中の第一の向き及
び第二の向き、((取付けることが可能である。この位
置決め手段は好ましくは、本体中で開口の両側に一つづ
つの二つの壁の各々に三つの孔を包含しており、U字状
要素の一方の脚はコートゝロックをヘット9レール中の
所定の位置に保持するため、要素の両方の位置において
各々の壁中の上記孔の一つに係合自在であり、他方の脚
は耐摩耗性コード用ガイドとして働(よう、それぞれ第
2及び第3の孔に係合自在である。
決め手段によりU字状要素を二つの位置、即ちコート9
0ツクをブラインドゝのへラドレール中の第一の向き及
び第二の向き、((取付けることが可能である。この位
置決め手段は好ましくは、本体中で開口の両側に一つづ
つの二つの壁の各々に三つの孔を包含しており、U字状
要素の一方の脚はコートゝロックをヘット9レール中の
所定の位置に保持するため、要素の両方の位置において
各々の壁中の上記孔の一つに係合自在であり、他方の脚
は耐摩耗性コード用ガイドとして働(よう、それぞれ第
2及び第3の孔に係合自在である。
簡単な構造においては、孔は二等辺三角形の頂点に位置
している。
している。
U字状要点の一方の脚は他方のものより長く作られてお
り、そのため一方の向きから他の向きに変更する場合に
、この脚は枢軸として働き、他方の脚の挿入を容易にし
ている。長い方の脚の端部はコードロックを所定の位置
に保持するため、ブラインドのヘッドレールの内側の開
口の縁を越えて突出するように働く。
り、そのため一方の向きから他の向きに変更する場合に
、この脚は枢軸として働き、他方の脚の挿入を容易にし
ている。長い方の脚の端部はコードロックを所定の位置
に保持するため、ブラインドのヘッドレールの内側の開
口の縁を越えて突出するように働く。
別の実施例においては、位置決め手段によりU字状要素
を、上記二つの脚が一緒になって上記コードロックをヘ
ット9レール中の所定位置に保持し、かつそれぞれ一方
及び他方の脚がコート8通路の上記出口の反対縁である
それぞれ一方及び他方の縁周の耐摩耗ニー1−’用ガイ
ドとして働く所定位置に数句けることができる。この様
にして変更を施すこと無く同じロックをいずれの向き、
即ちヘット9レールの左又は右側において用いることが
できる。
を、上記二つの脚が一緒になって上記コードロックをヘ
ット9レール中の所定位置に保持し、かつそれぞれ一方
及び他方の脚がコート8通路の上記出口の反対縁である
それぞれ一方及び他方の縁周の耐摩耗ニー1−’用ガイ
ドとして働く所定位置に数句けることができる。この様
にして変更を施すこと無く同じロックをいずれの向き、
即ちヘット9レールの左又は右側において用いることが
できる。
好ましいことには、コートゝロックは更VcU字状要素
の脚に平行な中央位置が上記通路の出口を橋絡するため
の本体に取付けられた独立した分離ビンを包含している
。
の脚に平行な中央位置が上記通路の出口を橋絡するため
の本体に取付けられた独立した分離ビンを包含している
。
本発明の構造では、U字状要素を挿入する一操作により
、コート8通路の通路出1コの側部に沿って耐摩耗部を
形成しかつまたコート90ツクをヘットレール中に固着
することも可能である。
、コート8通路の通路出1コの側部に沿って耐摩耗部を
形成しかつまたコート90ツクをヘットレール中に固着
することも可能である。
本発明がより容易に理解されるよう、添付図面を参照し
つつ、単に例示することにより以下で説明することとす
る。
つつ、単に例示することにより以下で説明することとす
る。
まず最初に第1及び第2図を参照すると、コードロック
は、仮想線で示すチャンネル状断面を有する通風ブライ
ンドのヘッドレールの底及び側壁の接合部のところの孔
12中に挿入された本体10を包含している。本体10
には孔の縁に重なり合うよう形成された周縁フランジ1
6状の外側部材が設けられている。
は、仮想線で示すチャンネル状断面を有する通風ブライ
ンドのヘッドレールの底及び側壁の接合部のところの孔
12中に挿入された本体10を包含している。本体10
には孔の縁に重なり合うよう形成された周縁フランジ1
6状の外側部材が設けられている。
本体10中には通路18が形成されており、かつその中
に自由に移動できる歯付ローラ対20及び一般には固定
されたローラ22が取付けられており、これらは使用時
に実質的に平行な軸上にある。
に自由に移動できる歯付ローラ対20及び一般には固定
されたローラ22が取付けられており、これらは使用時
に実質的に平行な軸上にある。
通路18の下端部(ではロックすべきコードが通る孔2
4が設けられており、これらのコードはローラ20上及
びローラ20及び22の間を通過する。通路1,8は側
壁26及び28及び端壁゛30及び32によって形成さ
れている。二つの端壁30及び32中には三個の孔34
゜36及び38が形成されており、これらは二等辺直角
三角形の頂点にある。これらの孔にはウェブ部分42を
有するU字状要素40の脚44.46が摺動自在に係合
できるようになっている。二つの脚44及び46間の間
隙は孔34及び36、又は孔34及び孔38間の間隙に
等しい。従って、U字状要素ば第2図に示すよ5に孔3
4及び36中又は第3図に示すように孔34及び38中
に挿入可能である。
4が設けられており、これらのコードはローラ20上及
びローラ20及び22の間を通過する。通路1,8は側
壁26及び28及び端壁゛30及び32によって形成さ
れている。二つの端壁30及び32中には三個の孔34
゜36及び38が形成されており、これらは二等辺直角
三角形の頂点にある。これらの孔にはウェブ部分42を
有するU字状要素40の脚44.46が摺動自在に係合
できるようになっている。二つの脚44及び46間の間
隙は孔34及び36、又は孔34及び孔38間の間隙に
等しい。従って、U字状要素ば第2図に示すよ5に孔3
4及び36中又は第3図に示すように孔34及び38中
に挿入可能である。
脚44は脚46よりも長くかつまた本体10のフランジ
エ6の最大炎よりも長くなっている。従って、第4図で
明らかなように9脚44のウェブ壮及び端部44はフラ
ンジ16を越えて突出している。従って、第2又は第3
図に示すように、要素40はヘット9レール中に挿入さ
れた時にそれがヘッドレールの内面ニ係合するため、ヘ
ット9レール中で本体を保持するのに使用できる。要素
40は他に三つの機能を有している。第1には、開1コ
18中でローラ対20を保持し、かつまた二本のコード
25を分離するためのセパレータとして働く。また最後
に、かつより重要なことには、コードが開口24を通る
際に、コ−)’25が本体で摩損されるのを防止し、そ
れによって本体が摩耗するのを防+hする。この点は、
本体がプラスチック拐料、とくにむしろ柔軟な傾向を有
する透明プラスチック材料でできている場合にとくに重
要である。
エ6の最大炎よりも長くなっている。従って、第4図で
明らかなように9脚44のウェブ壮及び端部44はフラ
ンジ16を越えて突出している。従って、第2又は第3
図に示すように、要素40はヘット9レール中に挿入さ
れた時にそれがヘッドレールの内面ニ係合するため、ヘ
ット9レール中で本体を保持するのに使用できる。要素
40は他に三つの機能を有している。第1には、開1コ
18中でローラ対20を保持し、かつまた二本のコード
25を分離するためのセパレータとして働く。また最後
に、かつより重要なことには、コードが開口24を通る
際に、コ−)’25が本体で摩損されるのを防止し、そ
れによって本体が摩耗するのを防+hする。この点は、
本体がプラスチック拐料、とくにむしろ柔軟な傾向を有
する透明プラスチック材料でできている場合にとくに重
要である。
上述のように、ロックは、それがヘッドレールの左又は
右側のいずれに来てもよいように、第2図又は第3図の
位置に取付けることかできる。脚44は脚・16よりも
長く、従って一方の位置から他方への切換えは、最初に
ピン44を孔34に挿入し、次に脚46の端部が孔36
又は孔38のいずれかに係合するように要素を回転又は
旋回させることができるため、容易に行うことができる
。
右側のいずれに来てもよいように、第2図又は第3図の
位置に取付けることかできる。脚44は脚・16よりも
長く、従って一方の位置から他方への切換えは、最初に
ピン44を孔34に挿入し、次に脚46の端部が孔36
又は孔38のいずれかに係合するように要素を回転又は
旋回させることができるため、容易に行うことができる
。
第5図及び6図に示す別の実施例においては。
本体は実質的に同じであるが、しかしU字状要素はその
脚54及び56が孔34でな(孔36及び38中に係合
できるようその脚間よりも巾広の間隙を有している。脚
54の長さは、第6図に示すように、脚54の端部55
及びウエメ52が本体の周縁フランジ16を越えて突出
するよう、その長さよりも長くなっている。独立した分
離ピン58は孔34に係合しかつコー125の二つの部
分を分離するよう働く。この構成では、左、右の取付に
対して同じロックを用いることができるようにするため
のU字状要素の位置調整は不必要である。
脚54及び56が孔34でな(孔36及び38中に係合
できるようその脚間よりも巾広の間隙を有している。脚
54の長さは、第6図に示すように、脚54の端部55
及びウエメ52が本体の周縁フランジ16を越えて突出
するよう、その長さよりも長くなっている。独立した分
離ピン58は孔34に係合しかつコー125の二つの部
分を分離するよう働く。この構成では、左、右の取付に
対して同じロックを用いることができるようにするため
のU字状要素の位置調整は不必要である。
第1図はU字状要素をコードロック本体から取外した状
態における、本発明によるコードロックの一実施例の斜
視図。 第2図はヘット9レールの孔に取付けられた状態を示す
、第1図のロックの断面図、 第3図はヘッドレールの他側部の孔に取付けた状態を示
す、第2図と同様の図、 第4図は第1,2及び3図のコードロックの底面図、 第5図は本発明によるコードロックの第2の実施例を示
す、第3図と同様の図、 第6図は第5図のロックの底面図。 〈図中符号〉 10・・・本体、 12・・・開lコ(孔)、18・・
・通路、 24・・・開(コ、20、 22・・・ロー
ラ、 25・・・コード、26、28・・・側壁、 3
0.32・・・端壁、40・・・U字状要素、 44.
46・・・脚(ピン)、54、56・・・脚。 特許出願人 ハンター・ダグラス・インターナショナル
・エヌ・ブイ 代理人 弁理士 湯浅 恭五癌 図面の:J’ :’、:’(内゛:’rj、:ψユ更な
し)手続補正書(方式) コーF′口、7フ 3補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 4代理人
態における、本発明によるコードロックの一実施例の斜
視図。 第2図はヘット9レールの孔に取付けられた状態を示す
、第1図のロックの断面図、 第3図はヘッドレールの他側部の孔に取付けた状態を示
す、第2図と同様の図、 第4図は第1,2及び3図のコードロックの底面図、 第5図は本発明によるコードロックの第2の実施例を示
す、第3図と同様の図、 第6図は第5図のロックの底面図。 〈図中符号〉 10・・・本体、 12・・・開lコ(孔)、18・・
・通路、 24・・・開(コ、20、 22・・・ロー
ラ、 25・・・コード、26、28・・・側壁、 3
0.32・・・端壁、40・・・U字状要素、 44.
46・・・脚(ピン)、54、56・・・脚。 特許出願人 ハンター・ダグラス・インターナショナル
・エヌ・ブイ 代理人 弁理士 湯浅 恭五癌 図面の:J’ :’、:’(内゛:’rj、:ψユ更な
し)手続補正書(方式) コーF′口、7フ 3補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 4代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 プラインl’へツビレール開口の縁部に重なるよ
う成形された外方体を有する本体、コードロックを所定
位置に固着するため−に記本体及びヘッドレール内面と
協働する分離した固着手段、上記本体中に取付けら一1
tたコードロック機構及び少くとも一本のコードを上記
コードロック機構に接f61m尊するよう通すための上
記本体中の通路を包含するコードロックであって、上記
本体が上記分離した固着手段と協働するための位置決め
手段を有しかつ上記分離した固着手段が全般的にU字状
の要素で形成され、各々通路の出しコを橋絡する寸法を
有する二つの脚を有しており、上記位置決め手段及び上
記U字状要素の配置が、ヘット゛レール中におけるコー
ドロックの取付位置において、上記U字状要素の少くと
も一方の脚が上記出口の一方の縁に平行に延びかつ上記
少くとも一方のコードがその上部を通る耐摩耗コードガ
イドとして動き、それによって」口語コードが上記本体
上で摩損を起さないような配置となっていることを特徴
とする、ノラインドヘットゝレール開口に取付けるだめ
のコードロック。 2 上記位置決め手段が上記U字状要素を、コードロッ
クをブラインド9ヘッドレール中における一方の向きに
対する一方及び上記第二の向きに対ずろ他方の、二つの
異なった位懺に取付けることを可能しζすることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のコードロック。 3 位置決め手段が上記本体中において開口の両側に一
つづつの、二つの壁の各々に三つの孔を包含しており、
U字状の要素の一方の脚がヨー1−80ツクをヘッドレ
ール中の所定位置に保持するため、要素の両位置におい
て各壁の上記孔の一つに係合1庄であって、他方の脚が
耐摩耗性コードガイド8として働くようそれぞれ第2及
び第3の孔に係合自在となっていることを特徴とする特
許請求の範囲第2項記載のコードロック。 4、孔が二等辺三角形の頂点に位置していることを特徴
とする特許請求の範囲第3項記載のコートゝロック。 5、U字状金属要素の上記一方の脚が他方の脚よりも長
いことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコート
80ツク。 6、上記位置決め手段が上記U字状要素を、上記二つの
脚が上記コート90ツクをヘッドレール中の所定の位置
に保持するため一緒に作用しかつ一方の脚及び他方の脚
がそれぞれ、コード通路の上記出口の一方及び他方の二
つの反対線用の耐摩耗コードガイドとして働(位置に取
付は可能にすることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のコート90ツク。 7、上記U字状要素の脚と平行な、中心位置において上
記通路の出口を橋絡するため上記本体(で取付けられた
独立した分1雛ピンを更に包含することを特徴とする特
許請求の範囲第6項記載のコート90ツク。 8、本体が透明なプラスチック材料から成りかつU字状
要素が金属から成っていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載されたコードロック。 9、添付図面第1〜4図を参照して以上で実質的に説明
しかつ例示したコート90ツク。 10、添付図面第5及び6図を参照して以上で実質的に
説明しかつ例示したコードロック。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB08316962A GB2142071B (en) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | A cord lock |
| GB8316962 | 1983-06-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065887A true JPS6065887A (ja) | 1985-04-15 |
| JPH025876B2 JPH025876B2 (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=10544629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59129056A Granted JPS6065887A (ja) | 1983-06-22 | 1984-06-22 | コ−ドロツク |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4667723A (ja) |
| EP (1) | EP0129945B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6065887A (ja) |
| AU (1) | AU560395B2 (ja) |
| CA (1) | CA1216784A (ja) |
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