JPS6066676A - ミシン駆動装置 - Google Patents
ミシン駆動装置Info
- Publication number
- JPS6066676A JPS6066676A JP17485983A JP17485983A JPS6066676A JP S6066676 A JPS6066676 A JP S6066676A JP 17485983 A JP17485983 A JP 17485983A JP 17485983 A JP17485983 A JP 17485983A JP S6066676 A JPS6066676 A JP S6066676A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing machine
- phase
- clutch
- output
- flop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P1/00—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters
- H02P1/16—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters
- H02P1/26—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters for starting an individual polyphase induction motor
- H02P1/40—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters for starting an individual polyphase induction motor in either direction of rotation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はミシン駆動装置に係り、特に逆回転による破損
を防止することができるミシン駆動装置に関するもので
ある。
を防止することができるミシン駆動装置に関するもので
ある。
やL来のミシン駆動装置の一例を第1図に示し説明する
と、図において、1は三相交流電源で、三相交流電源線
2を介してモードル部3と電気的に接続されている。
と、図において、1は三相交流電源で、三相交流電源線
2を介してモードル部3と電気的に接続されている。
4は固定子、5はモードル軸、6はこのモードル軸5に
固定された回転子、7け上記モードル軸5と一体となっ
て回転する摩擦板、8はクラッチ板、9はクラッチコイ
ル、10はブレーキ板、11はブレーキコイル、12は
クラッチ軸で、これらはモードル部3を構成している。
固定された回転子、7け上記モードル軸5と一体となっ
て回転する摩擦板、8はクラッチ板、9はクラッチコイ
ル、10はブレーキ板、11はブレーキコイル、12は
クラッチ軸で、これらはモードル部3を構成している。
そして、上記クラッチ板8とブレーキ板10はクラッチ
軸12上を駆動し得るように構成されている。
軸12上を駆動し得るように構成されている。
131よモードル側プーリ、14はミシン側グーリで、
」二記モードル部3の回転はVベルト15を介してミシ
ンヘッド16に伝達されるように構成さノしている。1
7け上記クラッチコイル9およびブレーキコイルIIK
流れる電流を制御する制御fi11である。
」二記モードル部3の回転はVベルト15を介してミシ
ンヘッド16に伝達されるように構成さノしている。1
7け上記クラッチコイル9およびブレーキコイルIIK
流れる電流を制御する制御fi11である。
このように構成されたミシン駆動装置において、まず、
三相交流電源1よシ三相交流電源線2を介してモードル
部3に電源が供給され、モードル軸5は三相交流電源線
2の接続順序によシ一定方向に回転している。つぎに、
クラッチコイル9に電流を流すことによって、クラッチ
板8は摩擦板7の方向に吸引され、密着する。そして、
その摩擦によってクラッチ軸12は回転し、モードル側
プーリ13とVベルト15およびミシン側プーリ14を
介してミシンヘッド16に伝達され、縫製が行われる。
三相交流電源1よシ三相交流電源線2を介してモードル
部3に電源が供給され、モードル軸5は三相交流電源線
2の接続順序によシ一定方向に回転している。つぎに、
クラッチコイル9に電流を流すことによって、クラッチ
板8は摩擦板7の方向に吸引され、密着する。そして、
その摩擦によってクラッチ軸12は回転し、モードル側
プーリ13とVベルト15およびミシン側プーリ14を
介してミシンヘッド16に伝達され、縫製が行われる。
しかしながら、このようなミシン駆動装置においては、
モードル部3の回転方向は、三相交流電源線2の接続の
順序によって決定される正方向、あるいは逆方向に回転
が可能でちり、クラッチ軸12もモードル部3の回転方
向と同方向に回転する。
モードル部3の回転方向は、三相交流電源線2の接続の
順序によって決定される正方向、あるいは逆方向に回転
が可能でちり、クラッチ軸12もモードル部3の回転方
向と同方向に回転する。
そのため、ミシンヘッド16として逆方向回転によって
破損する刺繍機などを用いた場合には、クラッチ軸12
の回転方向にしたがってミシン−ラド16は回転するた
め、モードル部3が逆方向回転している場合にミシンヘ
ッド16も逆方向回転し、この逆回転によって刺繍機を
破損してしまうという欠点があった。
破損する刺繍機などを用いた場合には、クラッチ軸12
の回転方向にしたがってミシン−ラド16は回転するた
め、モードル部3が逆方向回転している場合にミシンヘ
ッド16も逆方向回転し、この逆回転によって刺繍機を
破損してしまうという欠点があった。
本発明は以上の点に鑑み、このような問題を解決すると
共にかかる欠点を除去すべくなされたもので、その目的
は逆回転によって破損する刺繍機をミシンヘッドとして
使用した場合にも逆回転による破損を防止することがで
きるミシン駆動装置を提供することにある。
共にかかる欠点を除去すべくなされたもので、その目的
は逆回転によって破損する刺繍機をミシンヘッドとして
使用した場合にも逆回転による破損を防止することがで
きるミシン駆動装置を提供することにある。
このような目的を達成するため、本発明は三相交流の相
順を検出する相順検出回路と、この相順検出回路によっ
て得られた出力に基づいてモードル部を制御しミシンヘ
ッドが逆回転しないよう制御する制御手段とを備えるよ
うにしたものである。
順を検出する相順検出回路と、この相順検出回路によっ
て得られた出力に基づいてモードル部を制御しミシンヘ
ッドが逆回転しないよう制御する制御手段とを備えるよ
うにしたものである。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第2図は本発明によるミシン駆動装置の一実施例を示す
搭成図である。
搭成図である。
この第2図において第1図と同一符号のものけ相当部分
を示し、18a 、 18bFi三相交流電源線2のへ
点およびC点にそれぞれ接続されたバイアス抵抗、19
a 、 19b hコoバイアスm抗18m 、 18
bにそれぞれ順方向に接続された整流用ダイオード、2
011 、20bけそれぞれ整流用ダイオード19a、
19bに接続された保股ダイオードで、この保膜ダイオ
ード2Qa 、 20bの接続点は三相交流電源+15
12のb点に接続されている。zla 、 21bはそ
れぞれ発光素子と受光素子からなる7オトカプラで、こ
のフォトカプラ21a p 21bの発光素子はそれぞ
れ保賎ダイオード2011.20bと逆並列接続され、
また、フォトカプラ21aの受光素子のコレクタはコレ
クタ抵抗22mを介して電源端子に接続され、フォトカ
プラ21bの受光素子のコレクタはコレクタ抵抗22b
を介して電源端子に接続され、これら各受光素子のエミ
ッタ接続点は接地されている。
を示し、18a 、 18bFi三相交流電源線2のへ
点およびC点にそれぞれ接続されたバイアス抵抗、19
a 、 19b hコoバイアスm抗18m 、 18
bにそれぞれ順方向に接続された整流用ダイオード、2
011 、20bけそれぞれ整流用ダイオード19a、
19bに接続された保股ダイオードで、この保膜ダイオ
ード2Qa 、 20bの接続点は三相交流電源+15
12のb点に接続されている。zla 、 21bはそ
れぞれ発光素子と受光素子からなる7オトカプラで、こ
のフォトカプラ21a p 21bの発光素子はそれぞ
れ保賎ダイオード2011.20bと逆並列接続され、
また、フォトカプラ21aの受光素子のコレクタはコレ
クタ抵抗22mを介して電源端子に接続され、フォトカ
プラ21bの受光素子のコレクタはコレクタ抵抗22b
を介して電源端子に接続され、これら各受光素子のエミ
ッタ接続点は接地されている。
23 、24および25はフィルタ回路を形成する抵抗
およびコンデンサで、このフィルタ回路を形成する抵抗
23の他端はフォトカプラ21bの受光素子のコレクタ
に接続されている。26は入力端をフィルタ回路を形成
する抵抗24の他端に接続したシュミットトリガ回路、
27はDフリップフロップ、28はクラッチ制御回路、
29はこのクラッチ制御回路28の出力とDフリップフ
ロップ27の互出力を入力としこれら両入力の論理積を
とるアンドゲート、30はり2ツチ制御トランジスタで
、そのコレクタはモードル部3のクラッチコイルに接続
され、エミッタtま接地され、ベースはペース抵抗31
を介してアンドゲート29の出力端に接続されている。
およびコンデンサで、このフィルタ回路を形成する抵抗
23の他端はフォトカプラ21bの受光素子のコレクタ
に接続されている。26は入力端をフィルタ回路を形成
する抵抗24の他端に接続したシュミットトリガ回路、
27はDフリップフロップ、28はクラッチ制御回路、
29はこのクラッチ制御回路28の出力とDフリップフ
ロップ27の互出力を入力としこれら両入力の論理積を
とるアンドゲート、30はり2ツチ制御トランジスタで
、そのコレクタはモードル部3のクラッチコイルに接続
され、エミッタtま接地され、ベースはペース抵抗31
を介してアンドゲート29の出力端に接続されている。
32はモードル部3のブレーキコイルに接続されたブレ
ーキ制御回路、33はDフリップフロップ27のCL端
子に接続された初期リセット信号発生回路である。そし
て、破糾で囲んだ部分が制御盤34を摺成している。
ーキ制御回路、33はDフリップフロップ27のCL端
子に接続された初期リセット信号発生回路である。そし
て、破糾で囲んだ部分が制御盤34を摺成している。
つぎにこの第2図に示す実施例の動作を説明する。
まず、モードル部3の動作については第1図の場合と同
様であるので、ここでの説明を省略する。
様であるので、ここでの説明を省略する。
つぎに、三相交流電源lが印加されたとき、フォトカプ
ラ2111 、21bの発光素子は、電圧の大きさによ
って半波のみ発光し、この発光素子と対をなす受光素子
はフォトカプラ21& 、 21bの各発光素子の光を
受けて、位相の異なる2つの信号を発生し、7オト力プ
ラ21mの受光素子の出力はDフリップフロップ27の
データ端子りに印加される。
ラ2111 、21bの発光素子は、電圧の大きさによ
って半波のみ発光し、この発光素子と対をなす受光素子
はフォトカプラ21& 、 21bの各発光素子の光を
受けて、位相の異なる2つの信号を発生し、7オト力プ
ラ21mの受光素子の出力はDフリップフロップ27の
データ端子りに印加される。
そして、正相の場合はD 71Jツブフロツプ27の出
力可からの出力信号は“H”レベルとなシ、反相の場合
にはDフリップフロップ27の出力可からの出力信号i
L″′L″レベルとなシ、この出力信号tまアンドゲー
ト29の一方の入力端に印加される。
力可からの出力信号は“H”レベルとなシ、反相の場合
にはDフリップフロップ27の出力可からの出力信号i
L″′L″レベルとなシ、この出力信号tまアンドゲー
ト29の一方の入力端に印加される。
したがって、反相の場合には、クラッチ制御口P828
の信号はDノリツブフロップ27の出力頁〃為らの出力
信号の1L”レベルとアンドゲート29によって論理積
をとられるために、クラッチ制御トランジスタ30のベ
ース電位は″ルベルとなり、このクラッチ制御トランジ
スタ30はオフとなり、クラッチコイルに電流は流れず
、クラッチ軸12は回転しないので−ミシンヘッド16
も回転しない。
の信号はDノリツブフロップ27の出力頁〃為らの出力
信号の1L”レベルとアンドゲート29によって論理積
をとられるために、クラッチ制御トランジスタ30のベ
ース電位は″ルベルとなり、このクラッチ制御トランジ
スタ30はオフとなり、クラッチコイルに電流は流れず
、クラッチ軸12は回転しないので−ミシンヘッド16
も回転しない。
なお、三和交流電の1がオンさJ′シた初期の相順不安
定期の誤動作を回避するために初期リセット信号発生回
路33が設けてあり、この初期リセット信号発生回路3
3からのリセット信号によってDフリップフロップ27
をリセットするように構成されている。
定期の誤動作を回避するために初期リセット信号発生回
路33が設けてあり、この初期リセット信号発生回路3
3からのリセット信号によってDフリップフロップ27
をリセットするように構成されている。
また、1)フリップフロップ27のクロック端子CKに
は特にノイズによる誤動作を防ぐため、この実施例に示
すように1抵抗23.24とコンデンサ25によるフィ
ルタ回路およびシュミットトリガ回路26を設けるとよ
い。
は特にノイズによる誤動作を防ぐため、この実施例に示
すように1抵抗23.24とコンデンサ25によるフィ
ルタ回路およびシュミットトリガ回路26を設けるとよ
い。
なお、上記実施例においては、フォトカブ221a 、
21bとDノリツブフロップ27を有する相順検出回
路を用いた場合を例にとって説明したが、本発明はこノ
シに限定されるものではなく、他の相順検出回路を用い
るとともできる。
21bとDノリツブフロップ27を有する相順検出回
路を用いた場合を例にとって説明したが、本発明はこノ
シに限定されるものではなく、他の相順検出回路を用い
るとともできる。
壕だ、モードル部3として、摩擦板式クラッチを有する
モードルを用いたが、渦電流継手を用いたクラッチモー
ドルあるいは他のミシン駆動用モードルでもよい。
モードルを用いたが、渦電流継手を用いたクラッチモー
ドルあるいは他のミシン駆動用モードルでもよい。
また、上記実施例においては、モードル部3のクラッチ
コイル9に電流が流れないように制御を省う場合を例に
とって説明したが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、モードル部3に電流が流れないように制御を行う
こともできる。また、モードル部3とミシンヘッド16
が■ベルト15で接続されている場合を例にとって説明
したが、クラッチ軸12とミシンヘッド16が同一軸上
に直接括続されていてもよい。
コイル9に電流が流れないように制御を省う場合を例に
とって説明したが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、モードル部3に電流が流れないように制御を行う
こともできる。また、モードル部3とミシンヘッド16
が■ベルト15で接続されている場合を例にとって説明
したが、クラッチ軸12とミシンヘッド16が同一軸上
に直接括続されていてもよい。
以上説明したように、本発明によれは、ミシン駆動装置
に相順検出回路を設け、反相の場合はミシンヘッドが逆
回転しないように構成したので、逆回転によって破損す
る刺紹機をミシンヘッドとして使用した場合にも、逆回
転による破損を防止することができるので、実用上の効
果は極めて大である。
に相順検出回路を設け、反相の場合はミシンヘッドが逆
回転しないように構成したので、逆回転によって破損す
る刺紹機をミシンヘッドとして使用した場合にも、逆回
転による破損を防止することができるので、実用上の効
果は極めて大である。
第1図は従来のミシン駆動装置ろ)の−例を示す梧成図
、第2図は本発明によるミシン駆動装置の一実施例を示
す構成図である。
、第2図は本発明によるミシン駆動装置の一実施例を示
す構成図である。
Claims (1)
- 三相交流の相順を検出する相順検出回路と、この相順検
出回路によって得られた出力に基づいてモードル部を制
御しミシンヘッドが逆n転しないよう制置する制御手段
とを備えたことをq¥徴とするミシン駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17485983A JPS6066676A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | ミシン駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17485983A JPS6066676A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | ミシン駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066676A true JPS6066676A (ja) | 1985-04-16 |
| JPH0154956B2 JPH0154956B2 (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=15985900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17485983A Granted JPS6066676A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | ミシン駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066676A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100842938B1 (ko) | 2006-12-11 | 2008-07-02 | 주식회사 화인텍센추리 | 3상 입력 전원의 역상 감지 장치 |
| CN103227606A (zh) * | 2013-03-12 | 2013-07-31 | 长沙日新自动化设备有限责任公司 | 一种三相智能伺服控制器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755778A (en) * | 1980-09-20 | 1982-04-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Phase-reversal detection circuit |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP17485983A patent/JPS6066676A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755778A (en) * | 1980-09-20 | 1982-04-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Phase-reversal detection circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100842938B1 (ko) | 2006-12-11 | 2008-07-02 | 주식회사 화인텍센추리 | 3상 입력 전원의 역상 감지 장치 |
| CN103227606A (zh) * | 2013-03-12 | 2013-07-31 | 长沙日新自动化设备有限责任公司 | 一种三相智能伺服控制器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154956B2 (ja) | 1989-11-21 |
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