JPS6066779A - ロボツトおもちや - Google Patents
ロボツトおもちやInfo
- Publication number
- JPS6066779A JPS6066779A JP17385383A JP17385383A JPS6066779A JP S6066779 A JPS6066779 A JP S6066779A JP 17385383 A JP17385383 A JP 17385383A JP 17385383 A JP17385383 A JP 17385383A JP S6066779 A JPS6066779 A JP S6066779A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- legs
- arms
- freely
- robot
- torso
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N cocaine Chemical compound O([C@H]1C[C@@H]2CC[C@@H](N2C)[C@H]1C(=O)OC)C(=O)C1=CC=CC=C1 ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N 0.000 claims description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 description 2
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 102200068693 rs281865208 Human genes 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はロボットおもちゃに関する。
従来のロボットおもちや、とりわけ部品の合体や組み替
えにより変身可能なロボットおもちゃにはその形態変形
の興趣があったが、動作上の興趣がもの足らず今−歩子
供等の需要者な満足させるには至っていない。
えにより変身可能なロボットおもちゃにはその形態変形
の興趣があったが、動作上の興趣がもの足らず今−歩子
供等の需要者な満足させるには至っていない。
本発明は従来の形態変形の興趣に加えて動作上の興趣を
も有するロボットおもちゃの提供を目的とする。
も有するロボットおもちゃの提供を目的とする。
本発明ロボットおもちやは大型ロボット体、小型ロボッ
ト体及び自動車体の二進様に基本的1:変身し1本体に
内蔵された駆動機構によって歩行機構及び車輪機構を夫
々作動して各態様に於て夫々の動作をなさしめることを
基本的構成とし、その他腕体や原体等の部分体に独自の
動作をなさしめると共に所定の部品の嵌め替えや付属品
の装着を可能にして構成されたものである。
ト体及び自動車体の二進様に基本的1:変身し1本体に
内蔵された駆動機構によって歩行機構及び車輪機構を夫
々作動して各態様に於て夫々の動作をなさしめることを
基本的構成とし、その他腕体や原体等の部分体に独自の
動作をなさしめると共に所定の部品の嵌め替えや付属品
の装着を可能にして構成されたものである。
図示した実施例について説明すると、第1因は大型のロ
ボット体の態様を示すもので本体(1)は胴体(2)、
脚体(3)(3)’ 、腕体(4)(4)′、顔原体5
)から基本的に構成される。胴体(2)は上半身内部の
正面の胸部側に腕体(3) (3) ’の取付軸(6)
(6) ’を突出及び没入自在且つ回動自在に収納す
ると共に原体(5)を収納し、又背面側には電池(7)
を収納し、更に下半身内部にはモーター(8)とギアボ
ックス(9)を収納している。(第4図及び第6図参照
)腕体(4) (4) ’の取付軸(6) (6) ’
はコイルバネα(2)αQ′を外装した中心軸αυの両
端個所にその中心軸(111の端部を内孔に挿入した状
態で軸方向に移動自在に収り付けられておりその内側端
部には胴体正面に設けた両側のボタンaハ2′に連なる
爪片(13)C131’ 4二係止する円盤(141C
141’が付着している。
ボット体の態様を示すもので本体(1)は胴体(2)、
脚体(3)(3)’ 、腕体(4)(4)′、顔原体5
)から基本的に構成される。胴体(2)は上半身内部の
正面の胸部側に腕体(3) (3) ’の取付軸(6)
(6) ’を突出及び没入自在且つ回動自在に収納す
ると共に原体(5)を収納し、又背面側には電池(7)
を収納し、更に下半身内部にはモーター(8)とギアボ
ックス(9)を収納している。(第4図及び第6図参照
)腕体(4) (4) ’の取付軸(6) (6) ’
はコイルバネα(2)αQ′を外装した中心軸αυの両
端個所にその中心軸(111の端部を内孔に挿入した状
態で軸方向に移動自在に収り付けられておりその内側端
部には胴体正面に設けた両側のボタンaハ2′に連なる
爪片(13)C131’ 4二係止する円盤(141C
141’が付着している。
円盤(141(141’ Cは周縁にギアのように歯片
u51(1419’が一様に設けられており腕体(4)
(4)’ を押し込んで取付軸(6) (6) ’を
収納させるとコイルバネ(11M ’を縮めながらその
歯片as C151’が爪片(13(1:1’に係止し
逆にボタンa’a a’a ’ を押して爪片(13(
13) ’ を歯片(Iiai’ より外させると取付
軸(6) (6) ’はコイルバネQG (1(1)’
の弾発力により外方へ飛出する。腕体(4) (4)
’は上腕部Qf19 Qf9 ’と下腕部a’r+ (
17)’ とから成り上腕部C1! (1@’は取付軸
(6) (6)’に対しその軸線に垂直方向に回動自在
C;軸着され、上腕部叫αυ′と下腕部(17)αη′
とは同一軸上で回動自在に接続され、従って腕体(4)
(4) ’の先端はあらゆる方向へ向くことが可能で
ある。原体(5)もまたその基端取付軸部aFj(第4
図参照)にはテンションバネ←■が装着されこのバネ力
に抗して原体(5)を収納すると胴体正面の中央のボタ
ン(至)に連なる爪片C1!υにより係止され、逆にボ
タン(至)を押すと爪片シυが外れて原体(5)はバネ
の弾発力により前方へ飛出する。胴体(2)の下半身内
部に収納したモーター(8)からギアボックス(9)の
歯車列を介して回転力を伝達された回転軸@はその両端
を胴体下端の側面より外方に突出させている。次に胴体
(3)(3)’はその上端が胴体下端の側面を挾むよう
に配置され前記の回転軸@を内側面から外側面まで貫通
させてその先端−二フロントタイヤ(ハ)(231’を
止着している。脚体(3) (3) ’の下端外側面に
はリアタイヤ1241c141’が装着され両脚体(3
)(3)′には連結体(ハ)が架設されている。連結体
(ハ)には胴体下端に突設した係止片−がロックする係
止孔(5)が設けられており、大型ロボット体の状態を
維持する場合にロック状態となる。又両脚体(3) (
3)’ の後面上端C二はノ(ンノ(−(ロ)カニ脱看
自在に架設されている。脚体内部には歩行機構(ハ)が
備えられるが(第5図番照)これは前記した上端に貫通
する回転軸CI!4を駆動軸としこれにカム体(至)が
嵌着されカム体Gllに一端を連設して揺動されるリン
ク団の他端を脚体(3) (3) ’ の底面より若干
突出して接地させ往復運動させるものである。尚、両足
のカム体@は180°位相がずれて各脚体(3) (3
)’ は交互に移動する。
u51(1419’が一様に設けられており腕体(4)
(4)’ を押し込んで取付軸(6) (6) ’を
収納させるとコイルバネ(11M ’を縮めながらその
歯片as C151’が爪片(13(1:1’に係止し
逆にボタンa’a a’a ’ を押して爪片(13(
13) ’ を歯片(Iiai’ より外させると取付
軸(6) (6) ’はコイルバネQG (1(1)’
の弾発力により外方へ飛出する。腕体(4) (4)
’は上腕部Qf19 Qf9 ’と下腕部a’r+ (
17)’ とから成り上腕部C1! (1@’は取付軸
(6) (6)’に対しその軸線に垂直方向に回動自在
C;軸着され、上腕部叫αυ′と下腕部(17)αη′
とは同一軸上で回動自在に接続され、従って腕体(4)
(4) ’の先端はあらゆる方向へ向くことが可能で
ある。原体(5)もまたその基端取付軸部aFj(第4
図参照)にはテンションバネ←■が装着されこのバネ力
に抗して原体(5)を収納すると胴体正面の中央のボタ
ン(至)に連なる爪片C1!υにより係止され、逆にボ
タン(至)を押すと爪片シυが外れて原体(5)はバネ
の弾発力により前方へ飛出する。胴体(2)の下半身内
部に収納したモーター(8)からギアボックス(9)の
歯車列を介して回転力を伝達された回転軸@はその両端
を胴体下端の側面より外方に突出させている。次に胴体
(3)(3)’はその上端が胴体下端の側面を挾むよう
に配置され前記の回転軸@を内側面から外側面まで貫通
させてその先端−二フロントタイヤ(ハ)(231’を
止着している。脚体(3) (3) ’の下端外側面に
はリアタイヤ1241c141’が装着され両脚体(3
)(3)′には連結体(ハ)が架設されている。連結体
(ハ)には胴体下端に突設した係止片−がロックする係
止孔(5)が設けられており、大型ロボット体の状態を
維持する場合にロック状態となる。又両脚体(3) (
3)’ の後面上端C二はノ(ンノ(−(ロ)カニ脱看
自在に架設されている。脚体内部には歩行機構(ハ)が
備えられるが(第5図番照)これは前記した上端に貫通
する回転軸CI!4を駆動軸としこれにカム体(至)が
嵌着されカム体Gllに一端を連設して揺動されるリン
ク団の他端を脚体(3) (3) ’ の底面より若干
突出して接地させ往復運動させるものである。尚、両足
のカム体@は180°位相がずれて各脚体(3) (3
)’ は交互に移動する。
第2図は小型ロボット体の態様を示している。
大型ロボット体の状態から腕体(4) (4) ’をそ
の取付軸(6) (6) ’を結納することにより胴体
(2)の側面にコンパクトに合体させたのち胴体下端の
係止片(ハ)を脚体(a) ta) ’ の連結体(ハ
)の係止孔(ロ)より外して回転軸c!4を中心にして
後方に折り畳み胴体(2)の裏面下端(ユ印された小型
ロボット体の顔面部01)を正面の上端中央に現出させ
たものである。
の取付軸(6) (6) ’を結納することにより胴体
(2)の側面にコンパクトに合体させたのち胴体下端の
係止片(ハ)を脚体(a) ta) ’ の連結体(ハ
)の係止孔(ロ)より外して回転軸c!4を中心にして
後方に折り畳み胴体(2)の裏面下端(ユ印された小型
ロボット体の顔面部01)を正面の上端中央に現出させ
たものである。
尚、バンパー図は頂面両側の一対の小突起に)に嵌着さ
せる。
せる。
第3図は自動車体の態様を示している。自動車体には小
型ロボット体の状態からリアタイヤシカ(至)′を隠弊
するように取り付けられていた足カバー〇30々′を取
り外してこれを大型ロボット体に於ける麺体(5)を覆
うように嵌め替えて屋根体(至)となしバンパー(2)
の嵌着している頂面な前面としてそのタイヤ面を下面に
することによって変身させたものである。
型ロボット体の状態からリアタイヤシカ(至)′を隠弊
するように取り付けられていた足カバー〇30々′を取
り外してこれを大型ロボット体に於ける麺体(5)を覆
うように嵌め替えて屋根体(至)となしバンパー(2)
の嵌着している頂面な前面としてそのタイヤ面を下面に
することによって変身させたものである。
尚、モーター(8)による回転軸Q21はスイッチ(ハ
)の切替えによって逆回転できるので大小のロボット体
は前後に歩行可能であり自動車体も前進後進が自在であ
る。
)の切替えによって逆回転できるので大小のロボット体
は前後に歩行可能であり自動車体も前進後進が自在であ
る。
次シー、付属品として一対の手体061(ト)′と砲弾
cInを発射できるバズーカ砲儲が備えられ、手体C1
11191,%l’は腕体(4)(4) ’の先端孔に
嵌着可能で又同所に内装されたバネ(ト)c3I’ l
−よりボタン(41(41’を押して発射可能に構成さ
れ、又バズーカ砲(至)も両腕体(4)(4) ’の肩
部側面の小突起−(ハ)′に嵌着自在で内部には砲弾6
ηに発射力を付与するバネが装填されている。
cInを発射できるバズーカ砲儲が備えられ、手体C1
11191,%l’は腕体(4)(4) ’の先端孔に
嵌着可能で又同所に内装されたバネ(ト)c3I’ l
−よりボタン(41(41’を押して発射可能に構成さ
れ、又バズーカ砲(至)も両腕体(4)(4) ’の肩
部側面の小突起−(ハ)′に嵌着自在で内部には砲弾6
ηに発射力を付与するバネが装填されている。
尚、本ロボットおもちゃの胴体(2)と脚体(3) (
3)’とはバンパー(至)を外し更に係止片(至)を連
結体(ハ)の係止口より外した状態ではフロントタイヤ
(ハ)(ハ)′の回転軸口)をヒンジ軸として連結して
いるのみなので小型ロボット体の状態で前進方向にスイ
ッチを入れ、フロントタイヤc!at c+濁’の回転
を押え込むとモーター(8)の回転力により胴体(2)
が自動的に回転して起き上がり大型ロボット体に変身す
るという自動起き上がり動作ななさし/ める(ともできる。
3)’とはバンパー(至)を外し更に係止片(至)を連
結体(ハ)の係止口より外した状態ではフロントタイヤ
(ハ)(ハ)′の回転軸口)をヒンジ軸として連結して
いるのみなので小型ロボット体の状態で前進方向にスイ
ッチを入れ、フロントタイヤc!at c+濁’の回転
を押え込むとモーター(8)の回転力により胴体(2)
が自動的に回転して起き上がり大型ロボット体に変身す
るという自動起き上がり動作ななさし/ める(ともできる。
本発明は畝上の如く大型ロボット体、小型ロボット体及
び自動車体に変身可能で形態変形の興趣がある他に夫々
の態様で脚体や車輪による前進及び後進という動きを自
在になし動作上の興趣が得られる効果がある。又、付随
的に腕体の飛出し及び回転動作、麺体の飛出し動作、バ
ズーカ砲による砲弾の発射動作、手体の発射動作、胴体
の自動起き上がり動作等多ぐの諸動作をなし従来品に比
べ一段と興趣が増大し商品価値を高めさせる効果がある
。
び自動車体に変身可能で形態変形の興趣がある他に夫々
の態様で脚体や車輪による前進及び後進という動きを自
在になし動作上の興趣が得られる効果がある。又、付随
的に腕体の飛出し及び回転動作、麺体の飛出し動作、バ
ズーカ砲による砲弾の発射動作、手体の発射動作、胴体
の自動起き上がり動作等多ぐの諸動作をなし従来品に比
べ一段と興趣が増大し商品価値を高めさせる効果がある
。
図は本発明ロボットおもちゃの実施例を示すもので、第
1図は大型ロボット体の態様を示す斜視図、第2図は小
型ロボット体の態様を示す斜視図、第3図は自動車体の
N11Iを示す斜視図、第4図は第1図A−A線に沿う
断面図、第5図は第2図B−33線に沿う断面図、第6
図は第3図0−0線に沿う断面図である。 (1)・・・本体、(2)・・・胴体、(3) (3)
’ ・・・脚体、(4) (4)’ ・・・腕体、(
5)・・・原体、(6)(6)’ ・・・取付軸、(7
)・・・電池、(8)・・・モーター、(9)・・・ギ
アボックス、(IIQI’ ・・・コイルバネ、(11
1・・・中心軸、(13(13’ −−−ボタン、(1
31(13’ −−−爪片、(14) (141’・・
・円盤、(15)19′ ・・・歯片、(16)σe′
・・・上腕部、aηa7)′ ・・・下腕部、tiB
・・・取付軸部、(11・・・テンションバネ、(2)
・・・ボタン、シυ・・・爪片、Q3・・・回転軸、
+231+231’ ・・・フロントタイヤ、C!4)
(24)’・・・リアタイヤ、(ハ)・・・連結体、@
・・・係止片、同・・・係止孔、(ハ)・・・歩行機構
、四四′ ・・・カム体、c30(ト)′ ・・・リン
ク、Gυ・・・顔面部、oac+a’・・・定力/(−
、(至)・・・Jll棒体(ロ)・・・バンパー。 (至)・・・スイッチ、(至)(至)′ ・・・手体、
c3η・・・弾体、(至)・・・礁体、 31CII’
・・・バネ、kl (41’ ・・・ボタン Qll
(41’ sea小突起、に)・・・小突起。 特 許 出 1 人 ヲネザワ株式金社同 有限会社あ
つぶる
1図は大型ロボット体の態様を示す斜視図、第2図は小
型ロボット体の態様を示す斜視図、第3図は自動車体の
N11Iを示す斜視図、第4図は第1図A−A線に沿う
断面図、第5図は第2図B−33線に沿う断面図、第6
図は第3図0−0線に沿う断面図である。 (1)・・・本体、(2)・・・胴体、(3) (3)
’ ・・・脚体、(4) (4)’ ・・・腕体、(
5)・・・原体、(6)(6)’ ・・・取付軸、(7
)・・・電池、(8)・・・モーター、(9)・・・ギ
アボックス、(IIQI’ ・・・コイルバネ、(11
1・・・中心軸、(13(13’ −−−ボタン、(1
31(13’ −−−爪片、(14) (141’・・
・円盤、(15)19′ ・・・歯片、(16)σe′
・・・上腕部、aηa7)′ ・・・下腕部、tiB
・・・取付軸部、(11・・・テンションバネ、(2)
・・・ボタン、シυ・・・爪片、Q3・・・回転軸、
+231+231’ ・・・フロントタイヤ、C!4)
(24)’・・・リアタイヤ、(ハ)・・・連結体、@
・・・係止片、同・・・係止孔、(ハ)・・・歩行機構
、四四′ ・・・カム体、c30(ト)′ ・・・リン
ク、Gυ・・・顔面部、oac+a’・・・定力/(−
、(至)・・・Jll棒体(ロ)・・・バンパー。 (至)・・・スイッチ、(至)(至)′ ・・・手体、
c3η・・・弾体、(至)・・・礁体、 31CII’
・・・バネ、kl (41’ ・・・ボタン Qll
(41’ sea小突起、に)・・・小突起。 特 許 出 1 人 ヲネザワ株式金社同 有限会社あ
つぶる
Claims (1)
- 胴体に電池、モーター、歯車列等から成る駆動機構を内
蔵すると共に腕体及び原体の取付軸部をバネにより附勢
した状態で内装し腕体及び原体を胴体に結納してバネに
弾発力な附与した状態で係止自在になすと共に胴体表面
に露呈させたボタンの操作によりその係止状態からの解
放をなして腕体及び原体の弾発的な突出を自在となし、
又胴体の前記駆動機構の回転軸を胴体下端の側面から外
方へ賞出させて脚体の上端部に連繋し当該回転軸をヒン
ジとして胴体を脚体に対し起伏自在になし、更にこの回
転軸を脚体に設置した車輪に接続して駆動すると共に脚
体内に内装されたカム、リンク等から成る歩行機構に接
続して脚体な交互に駆動させ、又足カバーやバンパー等
の部分をロボットおもちゃ本体の呈する形状の各態様に
合わせて所定の個所へ嵌め替え自在になすと共にバズー
カ砲等の付属品を所定の位置に嵌着自在に構成したこと
を特徴とするロボットおもちや。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17385383A JPS6066779A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | ロボツトおもちや |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17385383A JPS6066779A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | ロボツトおもちや |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066779A true JPS6066779A (ja) | 1985-04-16 |
| JPH0241990B2 JPH0241990B2 (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=15968362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17385383A Granted JPS6066779A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | ロボツトおもちや |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066779A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253478A (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-14 | 株式会社 タカラ | 形象玩具 |
| JPS628777A (ja) * | 1985-07-03 | 1987-01-16 | 株式会社 タカラ | 変形玩具 |
| JPS62159683A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-15 | 株式会社 タカラ | 腕バンド玩具 |
| JPS62157596U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-06 | ||
| JPS6379989U (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 | ||
| JPS6385291U (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-03 | ||
| JPS6385294U (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-03 | ||
| JPS63311985A (ja) * | 1987-06-16 | 1988-12-20 | 株式会社バンダイ | 形態変化玩具 |
| JPS63311983A (ja) * | 1987-06-16 | 1988-12-20 | 株式会社バンダイ | 変形玩具 |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17385383A patent/JPS6066779A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253478A (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-14 | 株式会社 タカラ | 形象玩具 |
| JPS628777A (ja) * | 1985-07-03 | 1987-01-16 | 株式会社 タカラ | 変形玩具 |
| JPS62159683A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-15 | 株式会社 タカラ | 腕バンド玩具 |
| JPS62157596U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-06 | ||
| JPS6379989U (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 | ||
| JPS6385291U (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-03 | ||
| JPS6385294U (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-03 | ||
| JPS63311985A (ja) * | 1987-06-16 | 1988-12-20 | 株式会社バンダイ | 形態変化玩具 |
| JPS63311983A (ja) * | 1987-06-16 | 1988-12-20 | 株式会社バンダイ | 変形玩具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241990B2 (ja) | 1990-09-20 |
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