JPS6066879A - 光通信用半導体装置 - Google Patents
光通信用半導体装置Info
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- JPS6066879A JPS6066879A JP58176581A JP17658183A JPS6066879A JP S6066879 A JPS6066879 A JP S6066879A JP 58176581 A JP58176581 A JP 58176581A JP 17658183 A JP17658183 A JP 17658183A JP S6066879 A JPS6066879 A JP S6066879A
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- Japan
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- ceramic
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F55/00—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
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- Photo Coupler, Interrupter, Optical-To-Optical Conversion Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
このづマ゛明6:t S光通イご用半導体装置に関する
。
。
〔発明のj.+<δ1、J的背邦とその問題点〕光逆信
で(コ、一♂″”1:に賞.気信郵を光信ぞに変換する
LED(グご,fi.ダイメード)をLI)(レーザダ
イオード)の発光ノ、子を、又イ1:勤に光・1H号を
電気イ1)刊に変換するPD(フォトダイオード)やA
PD(アバランジエ7第1・ダイオード)を[bき、両
V,ij:曲を光ファイバで結合(7て通イ言をイjな
う。少:、m6店i# II!Iで相互(・こ信駕のや
りとりをする縮合には Jl61に発光テ9とダyl÷
子を、又他端にも同様に発光素仔と受光素子を門き、両
・端部の発光f不一受光素子及び受九せう子一発光紫子
間をそれぞね511′フアイバで結合する。
で(コ、一♂″”1:に賞.気信郵を光信ぞに変換する
LED(グご,fi.ダイメード)をLI)(レーザダ
イオード)の発光ノ、子を、又イ1:勤に光・1H号を
電気イ1)刊に変換するPD(フォトダイオード)やA
PD(アバランジエ7第1・ダイオード)を[bき、両
V,ij:曲を光ファイバで結合(7て通イ言をイjな
う。少:、m6店i# II!Iで相互(・こ信駕のや
りとりをする縮合には Jl61に発光テ9とダyl÷
子を、又他端にも同様に発光素仔と受光素子を門き、両
・端部の発光f不一受光素子及び受九せう子一発光紫子
間をそれぞね511′フアイバで結合する。
これらラ゛(−辿イ11に使用さノ1,る半d一体装訃
゛とU7て、第1図に示すように発光辛子2及びそJl
を駆動する1.i qjl.1回路をIC什したナツプ
4をそれぞれリードフ17−ム6に固定し7、ホンディ
ングワイヤ8で所定の結線をした後、透明なグラスチッ
クノ0でモールドした送信用の光半導体装IK1が知ら
力,ている。父、同様に受光零仔及びそのllX力信号
を増幅再生するレシーバ回路i− I C化したチ゛ン
フ″をり−1・゛フi/一ノ・に1−・1定L7、透1
(ノ+71Tフ゛ラスチツクでモールドした受信用の光
半導体装V1も知らノ1ている。
゛とU7て、第1図に示すように発光辛子2及びそJl
を駆動する1.i qjl.1回路をIC什したナツプ
4をそれぞれリードフ17−ム6に固定し7、ホンディ
ングワイヤ8で所定の結線をした後、透明なグラスチッ
クノ0でモールドした送信用の光半導体装IK1が知ら
力,ている。父、同様に受光零仔及びそのllX力信号
を増幅再生するレシーバ回路i− I C化したチ゛ン
フ″をり−1・゛フi/一ノ・に1−・1定L7、透1
(ノ+71Tフ゛ラスチツクでモールドした受信用の光
半導体装V1も知らノ1ている。
上述の光半導体装芥を用いて2つの鼎1間で相互に通信
を行なうための双方向モジュールは、例えば第2図及び
第3図に示さ力るように、送化゛用及び受信J−0のy
tコネクタが「;合する四部12、14を仏えた光不兄
シI′IグラスチックE −ルドl6内に、送イに用半
導体装ff?; 1 8及び勺信用半導体装昭20を接
着剤22で1・1定(2てなっている。この双ブJ向モ
シニノー−ル(、才、】欠(A1’ fil) ト’1
信部が同一のプラスチックセール)’ 7 6 内[パ
ッケージきノ1、ているのでIR Jlい易く、又、光
ファイバが2本並設されたプラグを用いることによりモ
ジュールとプラグの接続が汎即に行なえるというオリ点
を有している。
を行なうための双方向モジュールは、例えば第2図及び
第3図に示さ力るように、送化゛用及び受信J−0のy
tコネクタが「;合する四部12、14を仏えた光不兄
シI′IグラスチックE −ルドl6内に、送イに用半
導体装ff?; 1 8及び勺信用半導体装昭20を接
着剤22で1・1定(2てなっている。この双ブJ向モ
シニノー−ル(、才、】欠(A1’ fil) ト’1
信部が同一のプラスチックセール)’ 7 6 内[パ
ッケージきノ1、ているのでIR Jlい易く、又、光
ファイバが2本並設されたプラグを用いることによりモ
ジュールとプラグの接続が汎即に行なえるというオリ点
を有している。
しかしながら、上述の双方向モジュールで(、11次の
欠点がある。
欠点がある。
■ 光受侶用半導体装置は数百nAという受光素子から
の微弱な信乞を141にうたλイ)、外部雑音の影響を
受け易く、特に送信相半ラ♂1体装置F”では発光素子
で数十rn Aという大電涼ζ・扱うため、この篭vi
Lのスイッチングに起因する雑務が発生し、送信用半鴎
体N=’< i=と近接装置さカる受侶用竿4Fj体峠
5・1へ飛び込み、受信/TelTel半体7.体装置
動作式 ゼ ン)。
の微弱な信乞を141にうたλイ)、外部雑音の影響を
受け易く、特に送信相半ラ♂1体装置F”では発光素子
で数十rn Aという大電涼ζ・扱うため、この篭vi
Lのスイッチングに起因する雑務が発生し、送信用半鴎
体N=’< i=と近接装置さカる受侶用竿4Fj体峠
5・1へ飛び込み、受信/TelTel半体7.体装置
動作式 ゼ ン)。
■ 省p4r, z,q体を°口り′は、透明プラスチ
ックによりモール1−ゐil−ていZ7ので、侶箔i
i’=i:特に耐湿性が耐,いc,(夕:えば、ブレラ
シャフンカブスト(121’0 % 2 ajnl )
では数萌1flで故1i?5 して[、虞う。
ックによりモール1−ゐil−ていZ7ので、侶箔i
i’=i:特に耐湿性が耐,いc,(夕:えば、ブレラ
シャフンカブスト(121’0 % 2 ajnl )
では数萌1flで故1i?5 して[、虞う。
C() シ・r、7つ′イバと発ラ°C素子、受X夛士
子とは効率よ〈ブ(、I:1合きせるために、光軸75
lA&に一致している必豊かあるが、発ツL素子、受光
素子はリードii.1.j上にマウントσj1でいるた
め、リードフ1/ − Aのそりや徐少な変形により光
Q:Iずiiを起し易い。更に光年?’i 31φプラ
スチツクモールトl6内に送信用半導体装置及び受イご
用半導体装置をそれぞれ個別に固定しているので、j(
lファイバが2木並設−p itたプラグとのTl泡゛
、公差により光軸ずれが起り易い。
子とは効率よ〈ブ(、I:1合きせるために、光軸75
lA&に一致している必豊かあるが、発ツL素子、受光
素子はリードii.1.j上にマウントσj1でいるた
め、リードフ1/ − Aのそりや徐少な変形により光
Q:Iずiiを起し易い。更に光年?’i 31φプラ
スチツクモールトl6内に送信用半導体装置及び受イご
用半導体装置をそれぞれ個別に固定しているので、j(
lファイバが2木並設−p itたプラグとのTl泡゛
、公差により光軸ずれが起り易い。
〔発明の目的]
この発明の目的は、上述の問題点を解;′1″!Jする
ものであり、特に卆r音による誤動作4防止するように
工夫さ力,た光通信用半樽体装呂を42倶することであ
る。
ものであり、特に卆r音による誤動作4防止するように
工夫さ力,た光通信用半樽体装呂を42倶することであ
る。
この発明は、第1の開孔〆1(と81ル2の開孔1′!
ンを有する第1のセラミック基イルと、この第1 (r
>・ピラミック部枦のy1而に固着式れた第2グ)セラ
ミック基板と、上記第1の開孔部に対比、した上記第2
のセラミック基板上に固定された発光素子と、上記:第
2の開孔+”iS+.て対し1τ’. L.、 yこ−
[;バ〔:第2のセラミック基板−ヒに固ζ1でされた
受光素子と、上記第1のセラミックス!.オ,・・7の
表面に気密的に制光さh上記発光素子及び受光メ8子と
対向するi;!j /Jiに透孔宕を有する金蔵ν″j
ジェルと、上記第1及び第2の開孔部の少なくとも一方
の内面に形成された第1のシールド用4電層と、上記第
2のセラミック基板の表nIj上の大部分を鉛うように
形成をれた第2のシールド用溝N層と、上記第2のセラ
ミック基板のに二面上の大部分を杖うよう(i二形成心
)1.た概3のシールド用また電Je)□jとカ・らな
る光山二ノ信用牛治、イ(−装色′Sである。
ンを有する第1のセラミック基イルと、この第1 (r
>・ピラミック部枦のy1而に固着式れた第2グ)セラ
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のセラミック基板上に固定された発光素子と、上記:第
2の開孔+”iS+.て対し1τ’. L.、 yこ−
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受光素子と、上記第1のセラミックス!.オ,・・7の
表面に気密的に制光さh上記発光素子及び受光メ8子と
対向するi;!j /Jiに透孔宕を有する金蔵ν″j
ジェルと、上記第1及び第2の開孔部の少なくとも一方
の内面に形成された第1のシールド用4電層と、上記第
2のセラミック基板の表nIj上の大部分を鉛うように
形成をれた第2のシールド用溝N層と、上記第2のセラ
ミック基板のに二面上の大部分を杖うよう(i二形成心
)1.た概3のシールド用また電Je)□jとカ・らな
る光山二ノ信用牛治、イ(−装色′Sである。
〔発明の天が11を1〕
この光り」の9゛C4C4帆化渚休装訂は第4図に示す
ように41;; 、lJ(:芒わ、第1のセラミック基
板3)には第1の開孔7:B 、? ;?と第2の開孔
部34が穿だ几でいる。この両開孔T11ζ3.?、、
?4のうち少4[くとも一方1シリえば第2の開孔部3
4の内面にはa器、1のシールド′用冶′ガ層、78が
形1.ニー!ζわている。又、」二H己第1のセラミッ
ク基、1(反3〕の裏17tiにilな、2のセラミッ
クマド;叛32が固ス゛fされている。このハ2のセラ
ミック基q;v 、92上のうち上記第1の開孔部33
に′y’j 16 L 2こ勺り゛ジには発光素子52
が固定ζノ1、上記第2の開孔77(≦34に対応した
位16には受デ素子30がP、)定嘔f″12ている。
ように41;; 、lJ(:芒わ、第1のセラミック基
板3)には第1の開孔7:B 、? ;?と第2の開孔
部34が穿だ几でいる。この両開孔T11ζ3.?、、
?4のうち少4[くとも一方1シリえば第2の開孔部3
4の内面にはa器、1のシールド′用冶′ガ層、78が
形1.ニー!ζわている。又、」二H己第1のセラミッ
ク基、1(反3〕の裏17tiにilな、2のセラミッ
クマド;叛32が固ス゛fされている。このハ2のセラ
ミック基q;v 、92上のうち上記第1の開孔部33
に′y’j 16 L 2こ勺り゛ジには発光素子52
が固定ζノ1、上記第2の開孔77(≦34に対応した
位16には受デ素子30がP、)定嘔f″12ている。
そして、卯、2のセラミック基板32の表面には、その
大部分を覆うように第2のシールド用導電層39が形成
され、裏面にはその大部分を覆うように第3のシールド
用縛、電層40が形成これている。更に上記第1のセラ
ミツクツi・1板31の表面には、上記発光素子52及
び」二紀伎・光紫子30と対向する1にIPj)]にそ
tしぞノ]、汐?男、236937を有する金属製シェ
ル35の周辺部が気密的に直接鑞付けにより刺着されて
いる。
大部分を覆うように第2のシールド用導電層39が形成
され、裏面にはその大部分を覆うように第3のシールド
用縛、電層40が形成これている。更に上記第1のセラ
ミツクツi・1板31の表面には、上記発光素子52及
び」二紀伎・光紫子30と対向する1にIPj)]にそ
tしぞノ]、汐?男、236937を有する金属製シェ
ル35の周辺部が気密的に直接鑞付けにより刺着されて
いる。
さて動作時には、発光素子52から発ブCした光は第1
の透光窓36を通って外部に出射さり]、出射した光は
光ファイバによって伝i7: 孕;M−る。
の透光窓36を通って外部に出射さり]、出射した光は
光ファイバによって伝i7: 孕;M−る。
一方、別の光ファイバによって伝jy−さ力でベフを光
は、第2の透光窓、?77))ら入射U5て受光素子3
0に入り、電流に変換される。
は、第2の透光窓、?77))ら入射U5て受光素子3
0に入り、電流に変換される。
この発明によねば、受光素子30は夷電j仲によりシー
ルドサネでいるので、数百r−+ 、Aという微弱な充
電流を扱うテ;受信部(7を比穀的太算・流を高速でス
イツTングシ1、雑音を発生する介送信部に隣接して設
けられていても、雑音による81′(動作を起こす問題
がなくなった。又、夕t、 a器は、セラミック、金属
、カラスを用いた気密シール悄造となっているため、耐
高低温%性、耐湿性はプラスチックでモールドされた従
来例のものに比べ格段に向上した。例えばプレッシャフ
ッカテスト50時曲経鍋後も伺め異状も認められなかっ
た。更に、この発明によれば、5’e;送受信T;[1
が1つのセラミックZ ’□?)、? 2上に段けられ
ているため、光送信器とうY、受信器を個別に用いるも
のに比べ、光ファイバとの軸ズレを少なくすることがで
きた0− 〔他の実施例〕 第5図乃至第10図は、この発明の(jijの実か籠セ
11を示1.たもので、上記実施例と同様効果が得られ
る。
ルドサネでいるので、数百r−+ 、Aという微弱な充
電流を扱うテ;受信部(7を比穀的太算・流を高速でス
イツTングシ1、雑音を発生する介送信部に隣接して設
けられていても、雑音による81′(動作を起こす問題
がなくなった。又、夕t、 a器は、セラミック、金属
、カラスを用いた気密シール悄造となっているため、耐
高低温%性、耐湿性はプラスチックでモールドされた従
来例のものに比べ格段に向上した。例えばプレッシャフ
ッカテスト50時曲経鍋後も伺め異状も認められなかっ
た。更に、この発明によれば、5’e;送受信T;[1
が1つのセラミックZ ’□?)、? 2上に段けられ
ているため、光送信器とうY、受信器を個別に用いるも
のに比べ、光ファイバとの軸ズレを少なくすることがで
きた0− 〔他の実施例〕 第5図乃至第10図は、この発明の(jijの実か籠セ
11を示1.たもので、上記実施例と同様効果が得られ
る。
先ず8r1.5図は、第1のセラミック卑゛Aル31上
の周トC5にウェルドリンク41f卸付け[7、このウ
ェルドリング41にシェル35を溶接したものである。
の周トC5にウェルドリンク41f卸付け[7、このウ
ェルドリング41にシェル35を溶接したものである。
次に第6図は、第5図における先送イ言部と光受信部の
中間のシェル35と第1のセラミック基板3)の隙間に
、光送信部側からの光が光受信部側に入らないようにす
るための光不透過物体42を固定し−た例である。
中間のシェル35と第1のセラミック基板3)の隙間に
、光送信部側からの光が光受信部側に入らないようにす
るための光不透過物体42を固定し−た例である。
次に卯7図は、受光素子30かrつ出力σt]る電流を
増幅するための受信用t+二に:1回踪■パ子13がへ
す2の開孔部34中に[・!1定σi]たものてイ・・
る0ご(に彫8図は、第7図における)イニ送(i部(
iiiにも、発光金子2を駆動するだめのJ、1ム月ロ
1ユ槓回路素子44が¥Jの[5:4孔部33中にII
・l宇′C王オ]、史に第2の一1ニラミ′ンク弐Yフ
ル32シ’< j?iに設けられた配線を右・うための
第3のセラミツクツ1(叛45を固着させた例である。
増幅するための受信用t+二に:1回踪■パ子13がへ
す2の開孔部34中に[・!1定σi]たものてイ・・
る0ご(に彫8図は、第7図における)イニ送(i部(
iiiにも、発光金子2を駆動するだめのJ、1ム月ロ
1ユ槓回路素子44が¥Jの[5:4孔部33中にII
・l宇′C王オ]、史に第2の一1ニラミ′ンク弐Yフ
ル32シ’< j?iに設けられた配線を右・うための
第3のセラミツクツ1(叛45を固着させた例である。
次に第9図は、第1のセラミック4.1板3)に穿たわ
たハ′3の開1i−潴(4フイリイ1し、その(lil
i而it面4の甥ハ用導電層4Gで七・、わ〕)てい・
て、ぐσ)中に5;′/、−S用集積回路素子43でb
1定びZlてシ′)るイ’ylで多・ろ。上記第7図及
び−78図の1し・・lで(ハ少′光素子30と受信用
集相回路妬子43か同−N孔部中に固定ζわているが、
J)3うイ1.チのスピードが早くなると、受信用り、
λ、(回路素子43からの電磁ノイズが受光素子30の
表面を通して帰還(7、誤動作し7たり、蜀、振したり
することがp)るカベ第9図のような肖造にすることに
Jニリ、受光素子30と受信用共!;’r回路累子4
、? l+4jも辿lIしてきるために、更に安定(7
だ動作が可能となるO 最後に第10図は、シェルが第1の透光將50を翁する
第1のシェル48と第2の淡、光詩5)そ有する第2の
シェル49とから牛1η成ζねた例である。
たハ′3の開1i−潴(4フイリイ1し、その(lil
i而it面4の甥ハ用導電層4Gで七・、わ〕)てい・
て、ぐσ)中に5;′/、−S用集積回路素子43でb
1定びZlてシ′)るイ’ylで多・ろ。上記第7図及
び−78図の1し・・lで(ハ少′光素子30と受信用
集相回路妬子43か同−N孔部中に固定ζわているが、
J)3うイ1.チのスピードが早くなると、受信用り、
λ、(回路素子43からの電磁ノイズが受光素子30の
表面を通して帰還(7、誤動作し7たり、蜀、振したり
することがp)るカベ第9図のような肖造にすることに
Jニリ、受光素子30と受信用共!;’r回路累子4
、? l+4jも辿lIしてきるために、更に安定(7
だ動作が可能となるO 最後に第10図は、シェルが第1の透光將50を翁する
第1のシェル48と第2の淡、光詩5)そ有する第2の
シェル49とから牛1η成ζねた例である。
+1. IM! 17r−jのf;i’、i 、iP、
fi Fffi FFJ&711図(ま従来の光う!
9信用生導体架Sを示す平面[゛h1第2図及び第3図
は光通イ8用モジュールの一例を示す正面図と断面図、
谷14図(才この発明の一実施911に係る光1(’
イij用半埠体1娼らを示ず断面図、第5図乃至第10
図1はこの発明の能の実施例を示す断面図である。
fi Fffi FFJ&711図(ま従来の光う!
9信用生導体架Sを示す平面[゛h1第2図及び第3図
は光通イ8用モジュールの一例を示す正面図と断面図、
谷14図(才この発明の一実施911に係る光1(’
イij用半埠体1娼らを示ず断面図、第5図乃至第10
図1はこの発明の能の実施例を示す断面図である。
、90・・・受光素子、31・・・第1のセラミック基
l1反、′?2・・・第2のセラミック基板、33・・
・第1の開孔部、34・・第2の開孔部、35・・・シ
ェル、36.37・・・透光窓、38・・・第1のシー
ルド用導電層、39・・・第2のシールドJ[1汎電層
、40・・・第3のシールド用溝%層、5Z・・・発光
素子。
l1反、′?2・・・第2のセラミック基板、33・・
・第1の開孔部、34・・第2の開孔部、35・・・シ
ェル、36.37・・・透光窓、38・・・第1のシー
ルド用導電層、39・・・第2のシールドJ[1汎電層
、40・・・第3のシールド用溝%層、5Z・・・発光
素子。
出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
?
第4N
第5図
方
第6図
2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1ンE’+ 1の開孔部と第2の開孔部を有する第1
のセラミックス!゛イνと、この第1のセラミック¥、
イ′jこのr而に固できれた第2のセラミック基4]、
と、上記り1,1の開孔部に対応した上記第2のセラミ
ック基板上に固定された発光素子と上記第2の開孔部に
対応した上記第2のセラニックノル板上に1も1定され
た受i y、”子と、上記第1のセラミック、21.板
の表面に気密的に封着き力、上記発光素子及び受光素子
と対向する1゛、・’、 r’;に正光ネを有する金屑
製シェルと、上記着’r 1. l/−0’ (4T
2の開孔部の少なくとも一方の内ij’;i VC形戊
坏・11.た第1のシールド用砺、電層と、上記第2の
セラミック基板の表面上の大部分・2件うよ・う:て形
成きれた第2のシールド用層’t’j、 Ji5と、上
記第2のセラミック基板の裏面上の大部分を件うように
形成ζ)1.た泥3のシールド用溝1に層とを具備する
ことを特徴とした九 研J イ凸 月」 ≧1′ ξ)
イ本 装置F’ 。 (2)上記第2のGFI孔部に対応した上記第2のセラ
ミック蟇イ及上に、上記受光素子と眠気的に接続さノし
た受価用集aJr回・路素子を1.’iJ定した特許請
求の範囲第(1)Q記、j;j:の元辿信用半導体装置
0 (3)上記第1のセラミック基板に第3の開孔部を設Q
フ、このε33の開孔Ht+の内面に第4のシールド用
2A’i8二PJを形成し、−1つ第3の開孔部に対比
、した上記5゛二2のセラミック基板上に上記受光素子
と電気的に接続された受信用集積回路素子を固定した特
許請求の範囲第1項記載の九通伯用半尋体装伺。 (4)上記シェルは、上記発光素子に対向するτ1i]
に第1の透光窓を有する第1のシェルと、上記受光素子
に対向する面に第2の透光窓を有する第2のシェルとか
らなっている特許請求の範囲第(1)項乃至第(3)項
記載の光通信用半26体装h0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176581A JPS6066879A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 光通信用半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176581A JPS6066879A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 光通信用半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066879A true JPS6066879A (ja) | 1985-04-17 |
Family
ID=16016060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176581A Pending JPS6066879A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 光通信用半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6273652U (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-12 |
-
1983
- 1983-09-24 JP JP58176581A patent/JPS6066879A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6273652U (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-12 |
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