JPS606704A - シクロオクタアミロ−スの製法 - Google Patents

シクロオクタアミロ−スの製法

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JPS606704A
JPS606704A JP9031784A JP9031784A JPS606704A JP S606704 A JPS606704 A JP S606704A JP 9031784 A JP9031784 A JP 9031784A JP 9031784 A JP9031784 A JP 9031784A JP S606704 A JPS606704 A JP S606704A
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JP
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cyclodextrin
starch
cyclooctaamylose
preparation
added
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JP9031784A
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ハンス−フリ−ドリツヒ・ベンダ−
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Consortium fuer Elektrochemische Industrie GmbH
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Consortium fuer Elektrochemische Industrie GmbH
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    • C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08B—POLYSACCHARIDES; DERIVATIVES THEREOF
    • C08B37/00—Preparation of polysaccharides not provided for in groups C08B1/00 - C08B35/00; Derivatives thereof
    • C08B37/0006—Homoglycans, i.e. polysaccharides having a main chain consisting of one single sugar, e.g. colominic acid
    • C08B37/0009—Homoglycans, i.e. polysaccharides having a main chain consisting of one single sugar, e.g. colominic acid alpha-D-Glucans, e.g. polydextrose, alternan, glycogen; (alpha-1,4)(alpha-1,6)-D-Glucans; (alpha-1,3)(alpha-1,4)-D-Glucans, e.g. isolichenan or nigeran; (alpha-1,4)-D-Glucans; (alpha-1,3)-D-Glucans, e.g. pseudonigeran; Derivatives thereof
    • C08B37/0012—Cyclodextrin [CD], e.g. cycle with 6 units (alpha), with 7 units (beta) and with 8 units (gamma), large-ring cyclodextrin or cycloamylose with 9 units or more; Derivatives thereof
    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C12—BIOCHEMISTRY; BEER; SPIRITS; WINE; VINEGAR; MICROBIOLOGY; ENZYMOLOGY; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING
    • C12P—FERMENTATION OR ENZYME-USING PROCESSES TO SYNTHESISE A DESIRED CHEMICAL COMPOUND OR COMPOSITION OR TO SEPARATE OPTICAL ISOMERS FROM A RACEMIC MIXTURE
    • C12P19/00—Preparation of compounds containing saccharide radicals
    • C12P19/18—Preparation of compounds containing saccharide radicals produced by the action of a glycosyl transferase, e.g. alpha-, beta- or gamma-cyclodextrins

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  • Polysaccharides And Polysaccharide Derivatives (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、゛でんぷんを酵素で分解し、引続き分解生成
物を分離する事による、シクロオクタアミロース(γ−
シクロデキストリンとも呼ばれる)の製法に関する。
γ−シクロデキストリンは比較的泉水溶性であり、直径
約1ONの疎水性ドーナツ形を有し、この中へゲスト分
子を閉じ込める事ができる。
この特性に基づき、γ−7クロデキス) IJンはなか
んずく医薬品分野、農薬、化粧品の分野または食品工業
におけるぞ几自体需要の多い挿入物である。
ヨーロツノξ特許出願公開第4.5464号明細書によ
る先行技術は、でんぷん加水分解生成物からγ−シクロ
デキストリンをたとえばブロムペンゾールで沈殿させる
事によって分離する事である。さらに上述の刊行物から
、r−シクロデキストリンをでんぷんから酵素分解によ
り得、反応生成物からクロマトゲランイー法を用いて単
離する事も公知である。
一般に、γ−シクロデキストリンの公知製造方法は費用
がかかり、従ってコスト高であるので、γ−シクロデキ
ストリンは従来そ几自体その特性に基づき工業的に広く
利用する事ができなかった事が確認さ几る。
本発明の課題は、改良さ几た収量を与える/クロオクタ
アミロースの製法を提供する事である。
本発明の対象はばでんぷんを酵素で分解し、引続き分解
生成物全分離する事によりシクロオクタアミロース全製
造するため、 a)でんぷんの水性調製物にシクロデキストリングリコ
シルトランスフェラーゼを添加し、b)少なくとも、−
次的に形成したシクロデキストリン量がもはや増加しな
くなった後、a)による調製物にブロムペンゾールを加
える事を特徴とするシクロオクタアミロースの製法であ
る。
原則的に、本発明によ几ば天然のでんぷんまたはでんぷ
んの部分加水分解物をも含め各種のでんぷんを使用する
事が出来る。例は、じゃがいもでんぷん、とうもろこし
でんぷん、クビオカでんぷん等である。
でんぷんの水性調製物としては、既に従来でんぷんの酵
素分解のために使用する事のセきた全ての水性調製物を
使用する事ができる。こ几は殊にゲル化さfl、たでん
ぷんの5〜30重量%水溶液である。これらは、最も簡
単な場合、でんぷんの相当量を水中で煮沸する事により
得ら几る。
上述の調製物Ww <酵素安定化のために、多くは少量
の塩化カルシウム、殊に約5ミリモル/lの塩化カルシ
ウムを含有する。
有利に、本発明により酵素分解反応を行なうべきでんぷ
ん調製物は、さらに短鎖アルカン酸のアルカリ塩全含有
する。量は望ましくはでんぷん調製物1tあたり5〜3
00ミリモルである。上述のアルカリ塩の例は、ギ酸ナ
トリウム、ギ酸カリウム、酢酸ナトリウム、酢酸カリウ
ム、ゾロピオン酸ナトリウム、プロピオン酸カリウム等
、殊に酢酸ナトリウムである。この手段により、シクロ
オクタアミロースの形成は促進さ几る。
そこで、上述のでんぷん調製物に自体公知の酵素シフロ
ブキスとリングリコジルトランスフェラーゼ(Oycl
odextringlykosyltransfera
se)を添加する。この酵素源としては、パシルスマセ
ランス(Bacillus maceransJ 、バ
シルスメガテリウム(Bacillus megate
rium)、パシルス シルクランス(Bacillu
s circulans)、パシルス ステアロ−テル
モフィルス(Bacillusstearo−11+e
rmopl+ylus)、ミクロコツカス(Mic−r
ococcus) S P P 、好アルカリ性菌Cた
とえばBacillus Nr、 38−2 または1
7−1)、クレブシェラ プノイモニアエjKIebs
iella pneun]。
酵素は、有利に酵素対でんぷんの5重量比φ;1:20
00〜1:10000、殊に1:4000〜1:500
0であるような量で添加する。
分解反応は30〜55℃、殊に40〜45℃の温度でか
くはん下に実施する。でんぷん調製物のpH価は4.5
〜7.9である。
有利に、酵素量の一部、使用さnる全酵素量の約10〜
40重量係、殊に25〜35重量係を、既に60〜70
℃の反応混合物温度で添加する。その後、反応混合物音
かくはん下に30〜55℃の温度に冷却し、最後に酵素
の残量を配量する。
酵素分解反応の進行は、たとえば試料採取およびクロマ
トグラフィー分析に、l:り監視する事が出来る。この
ための基準としては、−次的に形成するシクロデキスト
リンの量を使用する。
こ21.は、シクロデキストリングリコジルトランスフ
ェラーゼの出所に依存して、主要量がα−またはβ−シ
クロデキストリンである。たとえばパシルス マセラン
スおよびクレブシエラプノイモニアエのシクロデキスト
リングリコジルトランスフェラーゼは主要量でα−シク
ロデキストリンを形成し、好アルカリ性菌のシクロデキ
ストリングリコジルトランスフェラーゼは一次的におも
にβ−シクロデキストリンを形成する。
最後に、酵素分解反応は、この−次的に形成したシクロ
デキストリン量が反応混合物中でもはや増加しない状態
を生じる。少なくともこの段階に到達した後、本発明に
よりブロムペンゾールを添加する。この段階に達するま
での一般的培養時間は、5〜9時間である。望ましくは
、ブロムペンゾール添加は、−次的に形成するシクロデ
キストリン50重量%より多く、殊に70重量%より多
くが反応混合物中に存在するときにはじめて行なわ几る
。
ブロムペンゾールの添加によりβ−シクロデキストリン
およびγ−シクロデキストリンが難溶性クラスレートと
して沈殿する。ブロムペンゾールの使用量は、反応混合
物中に存在するシクロデキストリンおよび形成するシク
ロデキストリンの量に対して少なくとも等モルである。
特にしかしながら、生じるシクロデキストリンの上述の
量に対して1.5〜10倍、殊に2〜3倍モル過剰のブ
ロムペンゾールを添加する。
その後、反応混合物音30〜50℃、殊に40〜45℃
で、目的生成物(シクロオクタアミロース)の増加がも
はや確認さ几なくなるまでさらにかくはんする。反応制
御は、たとえば試料採取およびクロマトグラフィー分析
により行なう事ができる。反応の終点までの典型的な全
培養時間は24〜48時間である。
反応混合物の後処理のために、まず固形物をたとえば傾
瀉、濾過、遠心分離等により分離する。目的生成物は、
固形物(ブロムベンゾ−ルークラスレート)として、β
−シクロデキストリンのブロムペンゾール−クラスレー
トおよび同様に副生成物として形成した、長鎖−および
短鎖の非環状分解生成物との混合物で存在する。
混合物の分離のためには、シクロデキストリン全、相当
するブロムベンゾ−ルークラスレートの破壊により再び
溶解する。こ几に適しり方法は、上述の固形物混合物を
熱水または沸騰水または水蒸気で処理し、その場合水蒸
気蒸留の形式によジブロムペンゾールを混合物から除去
する。最後にブロムペンゾール不含の水溶液から、長鎖
の非環状分解生成物をアルコール、たとえばメタノール
で沈殿させる事により分離する事ができる。
β−シクロデキストリンの主要量を目的物から結晶化に
より分離する。このために、水溶液を望ましくは濃縮し
、生じたβ−シクロデキストリンの主要量全2〜10℃
、殊に約4℃の温度で再結晶する。上澄液として、少量
のβ−シクロデキストリンおよび短鎖の非環状分解生成
物を有するγ−シクロデキストリン(目的物〕の水溶液
が残留する。しばしば、短鎖の非環状分解生成物の除去
は、この生成物が多くは少量しか存在しないので必要で
ない。分離が望ましい場合は、既述したと同じ実施方法
で、β−おヨヒγ−シクロデキストリンのブロムベンソ
ール−クラスレートラ形成させて単離する。この場合、
短鎖の非環状分解生成物が溶液中に残留する。その後、
混合物からブロムペンゾールを追出す事によりシクロデ
キストリンを再び溶解する。
得ら几た溶液を蒸発乾個する際、′3.たは噴霧乾燥等
により、目的物として>90%の純度を有する粗製シク
ロオクタアミロースが得ら几る。
純粋生成物が望ましい場合は、粗製シクロオクタアミロ
ース?20〜60℃、殊に約50℃の温度でピリジンで
処理する。ピリジン懸濁液K 7 ルコール、たとえば
メタノールの添加ニより、シクロオクタアミロースが容
易に沈降可能な沈殿として生じる。もう1つの精製工程
としては、たとえばエタノールを用いる水溶液からのシ
クロオクタアミロースの再沈殿がある。
本発明による方法は、でんぷんから出発して、シクロオ
クタアミロースを強く改良さ2″1.た収率ならびに高
い純度で製造する事ができる。目的、物は、なかんずく
農薬、医薬品、化粧品−1:たけ食品の成分として使用
さ几る。
本発明を実施例につき詳述する。
例1 じゃがいもでんぷん1502を、なお酢酸ナトリウム2
00ミリモルおよび塩化カルシウム5ミリモルを含有す
る水lt中へ懸濁し、30分間120′CK加熱する事
によりグル化した。
pH価l′i6.9であった。混合物音70’Cに冷却
した後、かくはんしさらに冷却しながら、20ミリモル
のトリエタノールアミン塩酸塩の緩衝液(pH7,2;
塩化カルシウム5ミリモル)2o−に溶解したクレブシ
ェラ プノイモニアエのシクロデギストリンーグリコシ
ルトランスフェラーゼ10りを添加した。さら[がくは
んしながら、40℃に冷却し、その後上述したと同じ調
製物でクレブシェラ プノイモニアエのシクロデキスト
リン−グリコジルトランスフェラーゼ20〜を添加した
。
40℃で7時間の培養時間後にクロマトゲランイー分析
により一次的に形成したα−シクロデキス) IJンの
増加はもはや確認さ几ながった。
反応混合物にブロムペンゾール265”i加えた。かく
はん下に40℃でさらに15時間の培養時間後、でんぷ
んの61.4重量係がシクロデキストリンに分解した。
α−/β−/γ−シクロデキストリンの比1d 1 :
 4.1 : 2.23であった。
反応混合物の難溶性成分を遠心分離により分離し、水J
t中に懸濁し、加熱沸騰させ、その場合ブロムペンゾー
ルは水との共沸混合物として留出し瓦。
得ら21.り軽度の混濁液を室温に冷却し、メタノール
1.2tを加えた。形成さノtた沈殿物を分離した後、
メタ、ノール全留去し、水溶液を、γ−シクロデキスト
リンの濃度が20重量%になるまで濃縮した。引続き、
得らfl、た濃縮液全4℃で12時間貯蔵した。
β−シクロデキストリンの無色結晶482が得らnlこ
nを溶液から分離し、氷冷水200ゴで1回洗浄した。
一緒にさnた上澄液にブロムペンゾール7.22を加え
、室温で6時間かくはんした。生じた無色の沈殿物を引
続き遠心分離し、水150m1にとジ、煮沸する事によ
ジブロムペンゾールの共沸留去下に溶解した。
最後に、得らnた水溶液を凍結乾燥した。β−シクロデ
キストリン2.42とr−シクロデキストリン27.6
 Fから得る混合物30yが得らnた。
従って、γ−シクロデキストリンの収率は、変換混合物
のγ−シクロデキストvン含量に対して、98.4チで
あった。
さらに精製するために、混合物を105℃で2時間乾燥
した後ピリジン100−中に懸濁させ、50℃で2時間
かくはんした。引続き、メタノール200−を加えた。
得らfした無色の沈殿物を水150rnl中に懸濁させ
、加熱する事により溶解させた。γ−シクOT′キスト
リンをエタノール450−で沈殿させ、エタノールで為
所たに再沈殿させた後に真空乾燥した。
98.2 %の純度を有するγ−シクロデキスト!J 
y 27.2 yが得らnた。変換混合物のr−シクロ
デキストリン含量に対する収率は95.2 %であった
。
記載さnだ精製方法を繰り返して、純度99.8チのγ
−シクロデキストリン25.6 fが得ら九た。
純粋生成物の収率は、使用さt′したでんふんに対して
17チであっf?:、。
例2 タピオカデンプン2QQfを、酢酸ナトリウム200ミ
リモルおよび塩化カルシウム5ミリモルを付加的に含有
する水It中に懸濁させ、120℃に30分間加熱する
事に、r、クゲル化した。反応混合物の911価は6.
9であった。70℃に冷却した後、かくはんしさら4に
冷却しながら、クレブシェラ ゾノイモニアエのシクロ
デキストリン−グリコジルトランス7エラーゼ13りを
例1に記載したと同じ調製物で添加した。さらにかくは
んしながら43℃に冷却し、その後なおりレプシエラ 
プノイモニアエのシクロデキストリン−グリコジルトラ
ンスフェラーゼ27■を上述したと同じ調製物で添加し
た。
43℃で8時間の培養時間後、クロマトグラフィー分析
によりはじめに形成したα−シクロデキストリンの増加
はもはや確かめら几なかった。
その後、反応混合物にブロムペンゾール32.62全添
加した。さらに43℃で40時間の培養時間後、でんぷ
んの59重量%がシクロデキストリンに分解した。α−
/β−/γ−シクロデキス) IJンの比は1 : l
 O,6: 3.92であった。
変換混合物の不溶性成分を遠心分離により分離し、水l
t中にとった。懸濁液を加熱沸騰さぜ、その場合ブロム
ペンゾールを水との共沸混合物として留去した。
得らn、た軽度の混濁液を、γ−シクロデキストリンの
濃度が20重量%に達するまで濃縮した。得らtl、た
濃縮物を4℃で12時間貯蔵した。
粗製β−シクロデキストリン742が得ら几、こn、 
2溶液から分離し、氷冷水で1回洗浄した。
−緒にした」二澄液を、例1に記載さ几たように後処理
した。
粗製γ−シクロデキストリン29.217 ’(変換混
合物のr−シクロデキストリン−含量に対して98.6
%の収率に相当)、 純度99.7%のγ −シクロデキストリン 27 y
(使用さn−たでんぷんに対して13.5%の収率に和
光〕 が得らnた。
例3 酢酸ナトリウム200ミリモルのかわりにギ酸ナトリウ
ム200mモルの存在でゲル化する点を除き、例2によ
る作業方法を繰り返した。
48時間の全培養時間後に、でんぷんの57重量−がシ
クロデキストリンに分解した。γ−シクロデキストリン
の割合は、14重量%であった。
例4 酢酸ナトリウム200ミリモルの代わりにプロピオン酸
カリウム200ミリモルの存在でゲル化する点を除き、
例2による作業方法を繰り返した。
48時間の全培養時間後に、でんぷんの56.7重量係
がシクロデキストリンに分解した。γ−シクロデキスト
リンの割合は13.8重量係であった。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■ でんぷんを酵素で分解し、引続き分解生成物を分離
    する事によるシクロオクタアミロースの製法において、 a)でんぷんの水性調製物にシクロデキストリングリコ
    ジルトランスフェラーゼを添加し、 b〕 少なくとも、−次的に形成したシフロブキス) 
    IJンの量がもはや増加し々〈なった後、a)による調
    製物にブロムペンゾールを加える事全特徴とする7クロ
    オクタアミロースの製法。 2 でんぷんの水性調製物に、シクロデキストリングリ
    コシルトランスフエ2−ゼの添加前に、短鎖アルカン酸
    のアルカリ塩を加える、特許請求の範囲第1項記載の方
    法。 3、 分解生成物の分離の際、シクロオクタアミロース
    をピリジン懸濁液からアルコールの添加により得る、特
    許請求の範囲第1項または第2項記載の方法。
JP9031784A 1983-05-10 1984-05-08 シクロオクタアミロ−スの製法 Pending JPS606704A (ja)

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DE19833317064 DE3317064A1 (de) 1983-05-10 1983-05-10 Verfahren zur herstellung von cyclooctaamylose
DE33170649 1983-05-10

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HU194939B (en) * 1983-12-22 1988-03-28 Chinoin Gyogyszer Es Vegyeszet Process for producing alpha- beta- and gamma cyclodextrine of high yield capacity
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