JPS6067181A - 活字輪選択型プリンタ - Google Patents
活字輪選択型プリンタInfo
- Publication number
- JPS6067181A JPS6067181A JP17606483A JP17606483A JPS6067181A JP S6067181 A JPS6067181 A JP S6067181A JP 17606483 A JP17606483 A JP 17606483A JP 17606483 A JP17606483 A JP 17606483A JP S6067181 A JPS6067181 A JP S6067181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type wheel
- gear
- shaft
- type
- rotated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 16
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 1
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J7/00—Type-selecting or type-actuating mechanisms
- B41J7/48—Type carrier arrested in selected position by electromagnetic means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、活字輪選択型のプリンタに係わり、活字輪の
回転制御卸に関するものである。
回転制御卸に関するものである。
〈従来例〉
従来の活字輪選択型プリンタは、特公昭57−5842
9の様に活字輪を選択する行程に於いては、往復回動軸
の回転は歯車で行ない活字輪をリセットする行程に於い
ては往復回動軸上に設けられた、ねじりコイルバネによ
り行なわれるものであったが、この様なf4造のプリン
タは、活字輪リセット行程において、特に低温状態では
、潤滑用油、グリース等の硬化等により活字輪のリセッ
トをする色l虚−III讐 + ?k / −G h
4つ ド h 1 ノ Iレノ(÷ 41)(÷ 91
−たは、リセットしきれない等のトラブルがあった。
9の様に活字輪を選択する行程に於いては、往復回動軸
の回転は歯車で行ない活字輪をリセットする行程に於い
ては往復回動軸上に設けられた、ねじりコイルバネによ
り行なわれるものであったが、この様なf4造のプリン
タは、活字輪リセット行程において、特に低温状態では
、潤滑用油、グリース等の硬化等により活字輪のリセッ
トをする色l虚−III讐 + ?k / −G h
4つ ド h 1 ノ Iレノ(÷ 41)(÷ 91
−たは、リセットしきれない等のトラブルがあった。
又、ねじりコイルバネでリセットする時、第1図に示す
様に往復回動軸20に設けた切り入き部21により活字
輪バネ29を引掛け、活字輪22をリセットするも゛の
であるが、往復回動軸20のスピード制御がない為、非
常に速いスピードで、往復回動軸20と活字輪バネ29
とが衝突し第4図に示す様に活字輪バネ29の斜線部2
?1が摩耗したり、8点、b点が、曲げ応力の発生によ
り折れる等のトラブルが、発生するものであった。これ
らは当然印字を行なう時に誤印字につながるものであり
、大きな問題であった。
様に往復回動軸20に設けた切り入き部21により活字
輪バネ29を引掛け、活字輪22をリセットするも゛の
であるが、往復回動軸20のスピード制御がない為、非
常に速いスピードで、往復回動軸20と活字輪バネ29
とが衝突し第4図に示す様に活字輪バネ29の斜線部2
?1が摩耗したり、8点、b点が、曲げ応力の発生によ
り折れる等のトラブルが、発生するものであった。これ
らは当然印字を行なう時に誤印字につながるものであり
、大きな問題であった。
又近年は、プリンタの高速化を要望される場合が多いが
、前述した様に活字輪リセット行程時に特に低温でリセ
ットしきれない場合は、その分だけ活字輪のリセットに
時間を費やしなければならず全体の印字スピードが落ち
てしまい高速化ができない欠点があった。
、前述した様に活字輪リセット行程時に特に低温でリセ
ットしきれない場合は、その分だけ活字輪のリセットに
時間を費やしなければならず全体の印字スピードが落ち
てしまい高速化ができない欠点があった。
く目的〉
本発明は、かかる欠点を除去したものでその目的は、活
字輪選択に用いる主要部品の摩耗、折れ等のトラブルを
なくシ、誤印字等のない信頼性の高いプリンタを供給す
ることにある。
字輪選択に用いる主要部品の摩耗、折れ等のトラブルを
なくシ、誤印字等のない信頼性の高いプリンタを供給す
ることにある。
更に、活字輪リセット行程を歯車で確実に行なうことに
より高速化したプリンタを供給することにある。
より高速化したプリンタを供給することにある。
〈実施例〉
本発明の説明を第1図第2図第3図を用いて説明する。
1は、桁数分だけ、活字輪軸2上に配置された活字輪で
ある。活字輪バネ3け、一端は活字輪の溝101に係合
し他端は活字輪軸2と摩擦係合し中央はバネ質部分を有
している。4け活字輪軸2に固定した選択歯車であり、
第1の従動歯車401と第2の従動歯車402を備えて
いる。
ある。活字輪バネ3け、一端は活字輪の溝101に係合
し他端は活字輪軸2と摩擦係合し中央はバネ質部分を有
している。4け活字輪軸2に固定した選択歯車であり、
第1の従動歯車401と第2の従動歯車402を備えて
いる。
5は、活字輪軸2を正転(活字輪の選択行程)させる為
に1第1の従動歯車401と係合する第1の駆動歯車5
01と印字行程に選択歯車を錠止する為の円孤状突出部
502と、活字輪軸を逆転(活字輪のリセット行程)さ
せる為に保工歯車6と係合する。第2の駆動歯車505
と活字Oリセット終了時に選択保工歯車を錠止する円孤
状突出部504とを備えている間欠歯車である。保工歯
車は選択歯車の第2の従動歯車402と困ヒする歯車6
01と、間欠歯車の第2″の駆動歯車505と歯合する
歯車602とを備えている。
に1第1の従動歯車401と係合する第1の駆動歯車5
01と印字行程に選択歯車を錠止する為の円孤状突出部
502と、活字輪軸を逆転(活字輪のリセット行程)さ
せる為に保工歯車6と係合する。第2の駆動歯車505
と活字Oリセット終了時に選択保工歯車を錠止する円孤
状突出部504とを備えている間欠歯車である。保工歯
車は選択歯車の第2の従動歯車402と困ヒする歯車6
01と、間欠歯車の第2″の駆動歯車505と歯合する
歯車602とを備えている。
7は、活字fmf+lI2に固定したスリット701を
有する検出板であり、8は、検出板を爽んで発光素子と
受光素子とを備えた検出器である。9ば、保工歯車6を
支える保工歯車@10と、間欠歯車5を支える間欠歯車
軸11との先端を固定している位置決め、仮であり、プ
ラスチックでできている。
有する検出板であり、8は、検出板を爽んで発光素子と
受光素子とを備えた検出器である。9ば、保工歯車6を
支える保工歯車@10と、間欠歯車5を支える間欠歯車
軸11との先端を固定している位置決め、仮であり、プ
ラスチックでできている。
保工歯車@10と間欠歯車軸11と活字輪軸2とのそれ
ぞれの中心は、略三角形の位置に配置しである。この様
な114成から成る活字輪選択型プリンタのI動作を次
に説明する。
ぞれの中心は、略三角形の位置に配置しである。この様
な114成から成る活字輪選択型プリンタのI動作を次
に説明する。
動作は、活字輪選択行程、印字行程、活字輪リセット行
程から成る。まず活字輪選択行程であるが、モーターの
μmb力により間欠歯車5が矢印A方向に回転すると第
1の駆動歯車501が、選択歯車の<u q rハ/!
I!−JII++、e 、y / n’ 4 −z−1
yv: z 1L プ > y、iz a +従動歯車
401と固定している活字輪!1Ib2が同方向に回転
し、活字輪1も活字輪バネ3の働きにより、矢印B方向
に回転する。活字輪軸2に置屋している検出板7も回転
する為、検出器8により活字輪1の動きに対応した信号
を得ることができ、この信号と同期して電磁石(図示し
てない)に通1道し一レバー12を動かして活字輪1を
所定の1立置に選択する。活字輪1はこの位置でとまる
が、活字輪軸2はなおかつ回転するので、活字輪バネ6
の一端は、活字輪軸2のV溝201より外れる。
程から成る。まず活字輪選択行程であるが、モーターの
μmb力により間欠歯車5が矢印A方向に回転すると第
1の駆動歯車501が、選択歯車の<u q rハ/!
I!−JII++、e 、y / n’ 4 −z−1
yv: z 1L プ > y、iz a +従動歯車
401と固定している活字輪!1Ib2が同方向に回転
し、活字輪1も活字輪バネ3の働きにより、矢印B方向
に回転する。活字輪軸2に置屋している検出板7も回転
する為、検出器8により活字輪1の動きに対応した信号
を得ることができ、この信号と同期して電磁石(図示し
てない)に通1道し一レバー12を動かして活字輪1を
所定の1立置に選択する。活字輪1はこの位置でとまる
が、活字輪軸2はなおかつ回転するので、活字輪バネ6
の一端は、活字輪軸2のV溝201より外れる。
活字輪軸2か、はぼ1周する間に全桁とも同様の操作で
所定の文字を印字位置にプ1択する。次に印字行程であ
るが、間欠歯車5の円弧状突出部502で選択歯車4を
筑止し、活字輪軸2を停市させる。
所定の文字を印字位置にプ1択する。次に印字行程であ
るが、間欠歯車5の円弧状突出部502で選択歯車4を
筑止し、活字輪軸2を停市させる。
この間に印字ローラ13が印刷紙14とインクリボン1
5を介して選択された活字を押圧し印刷紙141c文字
を印字する。活字輪リセット行程は、間欠歯車5と選択
歯車4との直接の喰み合いは外し間欠歯車5の第2の駆
t+b爾車506と・元択保工Id車(0m602と喰
み合わせA 択m N#L4 tx’ % +1 C方
間へ回転させる。伴なって活字輪軸2も同方向へ回転し
v7・1201に活字輪バネ30301部を引It)け
活字輪1を元の位’flに戻す。活字輪軸2の戻しの最
後の部分では、活字輪軸2がバウンドしないように伝え
歯車6が間欠歯車5の円孤状突出部504により錠止さ
れる。
5を介して選択された活字を押圧し印刷紙141c文字
を印字する。活字輪リセット行程は、間欠歯車5と選択
歯車4との直接の喰み合いは外し間欠歯車5の第2の駆
t+b爾車506と・元択保工Id車(0m602と喰
み合わせA 択m N#L4 tx’ % +1 C方
間へ回転させる。伴なって活字輪軸2も同方向へ回転し
v7・1201に活字輪バネ30301部を引It)け
活字輪1を元の位’flに戻す。活字輪軸2の戻しの最
後の部分では、活字輪軸2がバウンドしないように伝え
歯車6が間欠歯車5の円孤状突出部504により錠止さ
れる。
この様なXJ造によれば、活字輪のリセット行程も歯車
で制御する為、スピードが一定であり、活字輪りナツト
行程時の活字輪軸のV、 fi−4201と活字輪バネ
6の501郡との衝突もTl1lJ?iルした状態にな
り衝矢部分の摩耗、活字輪バネ5の折れ等がない。
で制御する為、スピードが一定であり、活字輪りナツト
行程時の活字輪軸のV、 fi−4201と活字輪バネ
6の501郡との衝突もTl1lJ?iルした状態にな
り衝矢部分の摩耗、活字輪バネ5の折れ等がない。
又、低温状態ではメカ負荷が大きくなり、活字輪1をリ
セットできない状態になるが、本+fAMでは、歯車送
りにより活字輪1をリセットしているので強制的に送ら
れ、問題がなくなる。■活字輪1をリセットする負荷が
大きいと保工歯車軸10がたわむことが考えられ、たわ
むと保工歯車10を回転する畦も小さくなり、所定の状
態まで回転しない為歯車がかみ合わなくなる等のトラブ
ルが生じるが、本購造では位置決めプレート9で軸間距
離を規1nIJ している為、たわむことがなく、正視
の回転が得られトラブルもない。間欠歯車5と保工南軍
6とは温変によって伸縮する為、前述の活字輪リセット
行程に於ける活字輪軸2の戻しの最後の部分の保工歯車
6を間欠歯車5にて錠止する時に、低温では間欠歯車5
と伝工歯車6とにスキマが生じ、ガタがでて、保工歯車
6がバウンドできる状態にな−ノ、又高温では1食い合
い量が多くなり非常に負荷が大きくなるものであるが、
位置決めプレート9もプラスチックでできている為、低
温では位7d決めプレート9が縮み又活字輪のリセット
が田東送りである為、活字輪リセット行程に′代やする
時間を短かくしても確実に動作できる為、高速イしされ
たプリンタとなる。間欠歯車1励と保工歯東輔間距離を
短かく、高温では位1べ決めプレート9が沖び軸間距離
が大きくなる゛方向へ補−正し、p[つて低、鵠、n扇
、面幅でも間欠歯用5と・伝工1セ屯6との錠止関係が
常に一定に昧たれるものである。
セットできない状態になるが、本+fAMでは、歯車送
りにより活字輪1をリセットしているので強制的に送ら
れ、問題がなくなる。■活字輪1をリセットする負荷が
大きいと保工歯車軸10がたわむことが考えられ、たわ
むと保工歯車10を回転する畦も小さくなり、所定の状
態まで回転しない為歯車がかみ合わなくなる等のトラブ
ルが生じるが、本購造では位置決めプレート9で軸間距
離を規1nIJ している為、たわむことがなく、正視
の回転が得られトラブルもない。間欠歯車5と保工南軍
6とは温変によって伸縮する為、前述の活字輪リセット
行程に於ける活字輪軸2の戻しの最後の部分の保工歯車
6を間欠歯車5にて錠止する時に、低温では間欠歯車5
と伝工歯車6とにスキマが生じ、ガタがでて、保工歯車
6がバウンドできる状態にな−ノ、又高温では1食い合
い量が多くなり非常に負荷が大きくなるものであるが、
位置決めプレート9もプラスチックでできている為、低
温では位7d決めプレート9が縮み又活字輪のリセット
が田東送りである為、活字輪リセット行程に′代やする
時間を短かくしても確実に動作できる為、高速イしされ
たプリンタとなる。間欠歯車1励と保工歯東輔間距離を
短かく、高温では位1べ決めプレート9が沖び軸間距離
が大きくなる゛方向へ補−正し、p[つて低、鵠、n扇
、面幅でも間欠歯用5と・伝工1セ屯6との錠止関係が
常に一定に昧たれるものである。
又位置決めプレートは、各軸に設けた+LL1#にパソ
チン方式で止めであるため、E型止メ輪等の間延部品が
必要なく、部品点数、組立工数が、少なくて済む。
チン方式で止めであるため、E型止メ輪等の間延部品が
必要なく、部品点数、組立工数が、少なくて済む。
〈効果〉
以上説明した様に、本発明によれば活字輪を選択する為
の主要部品である、活字輪バネの摩耗、折れ等が無い1
べ頼性の高いプリンタを供給できる。
の主要部品である、活字輪バネの摩耗、折れ等が無い1
べ頼性の高いプリンタを供給できる。
父、活字輪のリセット行程を歯車で制御する為、低τ品
状想においても、確実に活字輪のリセットを行なうこと
ができ高速化可能なプリンタを供給することができる。
状想においても、確実に活字輪のリセットを行なうこと
ができ高速化可能なプリンタを供給することができる。
ざらに不発明では、位置決めプレートを使用している為
、軸のたわけによる活字輪軸の一転精小によるトラブル
、又低温に於ける間欠歯車、選択保工m軍のガタ元止に
よる活字輪軸のバウンド、高温に於ける間欠歯車、選択
保工歯車の喰い合いが多くなることによる負荷大等のト
ラブルも、未然に防止可能なプリンタを供給できる。か
くして初期目的を達成できるものであり、その効果は大
きい。
、軸のたわけによる活字輪軸の一転精小によるトラブル
、又低温に於ける間欠歯車、選択保工m軍のガタ元止に
よる活字輪軸のバウンド、高温に於ける間欠歯車、選択
保工歯車の喰い合いが多くなることによる負荷大等のト
ラブルも、未然に防止可能なプリンタを供給できる。か
くして初期目的を達成できるものであり、その効果は大
きい。
第11図、第2図、第5図は本発伊」による具体1クリ
の平断面図、活字輪部の側lIイ面図、II倫夕11g
1(01111面図である。 第4図は従来の活字輪選択型プ1ノンクの−¥jμ断面
図である。 1は活字輪、 2は活字輪部h 5は活字輪バネ、4は選択歯車 5はI口j欠歯車、 6は保工歯車 9は位置決め板、10は保工歯車hh 11は間欠歯車軸、 20は往復回I助軸。 以上 第2図
の平断面図、活字輪部の側lIイ面図、II倫夕11g
1(01111面図である。 第4図は従来の活字輪選択型プ1ノンクの−¥jμ断面
図である。 1は活字輪、 2は活字輪部h 5は活字輪バネ、4は選択歯車 5はI口j欠歯車、 6は保工歯車 9は位置決め板、10は保工歯車hh 11は間欠歯車軸、 20は往復回I助軸。 以上 第2図
Claims (1)
- 表面に活字を有する活字輪と、VSを有し前記活字輪を
軸承する活字輪軸と、一部を前記活字輪と係合し一部を
前記活字輪軸と摩擦係合し中央にバネ質部を有する活字
輪バネと、前記活字輪軸に固定し第1の従動歯車と第2
の従動歯車とを有する選択歯車と、前記活字輪軸に隣接
して設けた伝工歯車帖と、該伝工歯車軸に回転自在に軸
承し前記@2の従動歯車と歯合する歯車と伝達用歯車と
を有する伝工歯車と、前記活字輪軸と前記伝工歯車軸と
の中心位置とは略三角形を形成する位置に設けた間欠歯
車軸と、該間欠歯車軸に回転自在に軸承し活字輪選択行
程時に前記第1の従動因車と歯合する第1の駆動歯車と
印字行程時に前記選択歯車を錠止する円弧状突出部と活
字輪リセット行と活字輪リセット行程終了時に前記伝工
爾車を錠止する円孤状突出部とを有する間欠歯車と、前
記伝工歯車軸と前記間欠歯車軸との先端部を位置決めす
るべく固定した位置決め板とから成ることを特徴とする
活字輪選択型プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176064A JPH07121598B2 (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 活字輪選択型プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176064A JPH07121598B2 (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 活字輪選択型プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067181A true JPS6067181A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH07121598B2 JPH07121598B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=16007077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176064A Expired - Lifetime JPH07121598B2 (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 活字輪選択型プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07121598B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0424358U (ja) * | 1990-06-21 | 1992-02-27 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325109A (en) * | 1976-07-21 | 1978-03-08 | Suwa Seikosha Kk | Printer |
| JPS56118881A (en) * | 1980-02-23 | 1981-09-18 | Sharp Corp | Automatic stamp-printing device |
| JPS57110470A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-09 | Seiko Epson Corp | Compact-size printer |
| JPS57128573A (en) * | 1981-02-02 | 1982-08-10 | Seiko Epson Corp | Compact printer |
| JPS5831782A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-24 | Seiko Epson Corp | 小型プリンタ |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58176064A patent/JPH07121598B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325109A (en) * | 1976-07-21 | 1978-03-08 | Suwa Seikosha Kk | Printer |
| JPS56118881A (en) * | 1980-02-23 | 1981-09-18 | Sharp Corp | Automatic stamp-printing device |
| JPS57110470A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-09 | Seiko Epson Corp | Compact-size printer |
| JPS57128573A (en) * | 1981-02-02 | 1982-08-10 | Seiko Epson Corp | Compact printer |
| JPS5831782A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-24 | Seiko Epson Corp | 小型プリンタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0424358U (ja) * | 1990-06-21 | 1992-02-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07121598B2 (ja) | 1995-12-25 |
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