JPS6067337A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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Publication number
JPS6067337A
JPS6067337A JP58174817A JP17481783A JPS6067337A JP S6067337 A JPS6067337 A JP S6067337A JP 58174817 A JP58174817 A JP 58174817A JP 17481783 A JP17481783 A JP 17481783A JP S6067337 A JPS6067337 A JP S6067337A
Authority
JP
Japan
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feeder
cassette
image forming
switch
detection switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP58174817A
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English (en)
Inventor
Yukihiro Fukushi
福士 幸弘
Hidetsugu Ojida
王子田 英嗣
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP58174817A priority Critical patent/JPS6067337A/ja
Publication of JPS6067337A publication Critical patent/JPS6067337A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H1/00Supports or magazines for piles from which articles are to be separated
    • B65H1/04Supports or magazines for piles from which articles are to be separated adapted to support articles substantially horizontally, e.g. for separation from top of pile
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H7/00Controlling article feeding, separating, pile-advancing, or associated apparatus, to take account of incorrect feeding, absence of articles, or presence of faulty articles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、カセット装着部を備えた複写機傅の画像形成
手段と、付加装置としての大芥昭フイーダとよりなを画
像形成装置に関する。
〔発明の技術的背耀とその問題点ノ たとえば、複写機の付加装置として代表される大容量フ
ィーダ( Large Capacity Feede
r。
LCF’と称する)は、一般に複写機に設けられた通電
の給紙カセットのためのカセット装着部に、カセットに
代えて装着される。このフィーダは、内部に大光の用紙
を収納し、動力により順次、用紙をフィーダの送り位置
に押上げるように構成されていて、複写機に装着された
状態にあっては、 ;j+3當の給紙カセットよりもは
るかに大−袖の枚数の用紙を連続して供給するものであ
る。
しかしながら、現在当該大容[Aフィーダで給紙可能な
用紙のサイズは限られており、用紙のサイズを換えたい
場合には、フィーダをもに万機より取外して所望のサイ
ズの用紙の給紙カセットを装着する操作を四する。
従って、フィーダの着脱操作は頻繁に行なわれるが、従
来は、その都度、コネクタの着脱やスイッチの切り換え
を行なって、複写機側へフィーダの着脱状嗜を伝える必
要があった。
しかしながら、このような制作は使用者にとって、きわ
めてわずられしいばかりでなく、操作ミスを招く恐れも
あり、画像形成システム全体の操作機能や1B頼件の点
で改善すべき問題として残されていた。 − 〔発明の目的〕 本発明は、上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、画像形成装+7’に対して、付加装
置としての大容量フィーダの装着の有無を自浄形成装置
側に自動的に伝達し得、スイッチの切り換え等の従来の
わずられしい操作を要せず、誤操作を招く恐れの少ない
機能性に優れるとともに信頼性の高い両開形成装置v′
を提供できる。
〔発明の41とL要〕 本発明は、かかる目的ケ達成するために、本発明におい
ては、装着部に所定サイズの用紙を収納したカセッ)k
検出するサイズ検出スイッチとは区別し得るフィーダ検
出スイッチを設け、当該フィーダ検出スイッチを人容−
i’1+゛フィーグの装着時にのみ動作するように構成
したものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。まず、;n1図につき本発明の画像形成システムのう
ぢの画1象杉成装檻−を構成する煩万機の全体的構造を
説明する。
複写機lの本体には肩脱町「4ピなトレイ2と、サイズ
の異なるダ写用紙Pが収納された一般的な□:”S R
j−’Cカセットである下カセット3と上カセット4が
2段に14g付けられている。本体上部の原稿台5は固
定式のものであり、その上におかれた1車輪6を、ミラ
ー7及び光ti、’ftランプ8よりなるギヤリヤが走
’i−■してスキャンし、他のキャリヤケなすミラー9
.IOが前述のキャリヤに追従して光路長音一定にする
ように破線でそれぞれ示すように移1iHI+ シ、そ
の往復の移動は1%!担持体としての感yt体ドラム1
1の時i1方向の回転と同期する。そして、1班稿台5
.上の!9t4高6のr象は、ランプ8により照明され
、上述のミラー系及びレンズ1.2、嗟にミラー13を
介してドラム11の表面に結1家する。
ドラム11の周囲に帯電器14が設けられ、結像した原
稿像に帯電させ静電潜像を得る。そして、現像器15に
より静電イ宵像が現1埃されトナー像を得る。
下カセット3から用紙Pは1、下送9出しローラ16で
一枚ずつ順次取出されて一対のレンスト・ローラ17に
よりドラム11の下部に破線の矢印で示すように案内さ
れ、ドラム上のトナー像が転写用帯電器I8により用紙
P上に転写される。
この用紙Pは、搬送ベルト19により破線で示す経路を
たどって定着器20に送り込1れ、ここで定着された後
、l−レイ2へと排出される。
一方、転写動作完了後のドラム11は、更に回転してク
リ−す21で清掃され、帯電器I4へと戻る。
次に、上カセット4が選択された眉1合、このカセット
4に対応して設けられた上送り出しローラ22で、前述
の下カセット3の動作と同様、破線で示す経路に沿って
ドラム11へと送り出され、前述と同様の枚方動作を経
てトレイ2へと排出される。
身′52図には、下カセット3の装着部に、複写、機l
と組合わされて本発明の画像Jヒ成装置をなす大容fi
tフィーダ(略称L CIi’ ) 23が交替して取
りつけられた態様ケ示しである。腹万機lはキャスター
付き栗台24土に設置され、フィーダ23がセットし易
い高さ立iNにおかれている。
上カセット4、下カセット3の装置74 CM liは
、複写機10本体に設けたカセット受はフレーム25に
より規カヱされ、そこでフレーム25の最l)l都の当
接端部25aにカセッl−3、4の前幅1部3a、4a
が当1にEして止められる。
フレームの端部25 aに配置1″+1シである26は
後述する用紙カセット・サイズ、1外4すれば、カセッ
ト内の用り共サイズの種類を検知するサイズ検出スイツ
ナである。なお・、十カセット4のところにも同様のス
イッチが配置堤されているが図示を省略しである。
第2図−でわかるように、大容量フィーダ23には、下
カセット3の高さならびに幅寺?同じにした装着部23
aがフィー−ダの前唱部(図において左側側面)より突
出した!?、!: 様で設けられており、装着状態で下
カセット3と同峰、下送シ出しローラ16に対応するよ
うになっている。
第3図について、大容量フィーダ23の内部構造全概説
するとともに置方機本体lとの相互動作関係につき説明
する。
大容量フィーダ23が一般の用紙カセットと枯造上主と
して異なる点は、フィーダ23では、41′を屯ねた用
紙を、カセット構造のよう((下111+1から板はね
の付勢力を作用させて上面のIl1紙k t’lsり出
しローラに押し当てて、はく離爪で一枚ずつ分離する。
fI+′1造でな(、jlli次動力の作用で十下動さ
せることである。かかる方式の採用しζより用紙の積載
量が大量でも十分に信頼性ある爪送りをなすことができ
る。
フィーダ23内に積重ねられた用爪P台・上から一枚ず
つ強制的に送シ出すための送り出し5・m勅ローラ30
d1はぼ一定の力で用紙Pを上から押圧するように、支
点3]のまわりで回動可能なアーム32の自由4部川S
に取ントされるとともに、爪送り用駆動モータ33によ
り減速ギヤ34、伝達ベルト35を介して回転駆動され
る。
ローラ30の一1ip rqE力は自重又はばねの伺勢
力による。
用紙Pの送り出しf立iM A kはE・よ一定に保つ
ため、用紙PがM1a八から、Ili口次数次数枚出さ
れた結果、たとえはllaδで示すように最上r)Lの
用紙Pの位1dが位置□Aから位1rffi Bに下1
伸すると、(* ii;、l検出スイッチ36が作動し
、当該フィーダ23内に設けられた+1tll #回路
37 irc 7 □(73Bを介して作動信シづが送
られる。すると、当該回路37よ、リライン39を:介
してモータ33に駆HitJJlq号が送出さh 、そ
れによってモータ33は川石tPの上端が111び送り
出しくr’L ii’L八まで上昇するように作動する
。上昇して(iL l?j八にくればスイッチ36が4
・々出してモータ33が停止する。
なお、用紙Pの輻δたけの移動には、七−タ33の回転
量をカウントして制御するようにもできる。
送シ出し位置Aに対応しで、は< i+l#爪40が設
けられ最上端の用紙Pの(3′lトイ:ずれケβガ止す
ム又、ローラ30かあ壕り−zjm度にト’14しない
ように、ストッパ41がアーム32の先偏冒)ISに対
向して設けられている。
ローラ30により送シ出された用イli; P pま、
先細り形状の案内枠42により込り出しローラ16へと
案内され、ローラ16と、それと共1動する案内ローラ
43とにより、フィーダ23より直写機l内へと送シ出
される。その後の用紙の給送JN様は第1図の説明と同
4・)である。
用紙Pを載置する載1N台44はケ1゛、降澄(1・”
ト45により上下動する。当該機構451f、J、’、
シック46、それに噛合したビニオン47、減速ギヤ4
8ケ介してビニオン47に、中:l’、’jされたつ1
j“イF 、’i^LIIII七−タ49よりなる。
なお、ラック46、ビニオン47れ1台44の上下動の
パランスケ保つため台44の両側におかれていて、その
一方のビチオン及びラックが減速ギヤ48に連結されて
いる。
シック461dフイーダ230木休フレームに固定され
、モータ49、減摩ギヤ48、ビニオン47が台44側
に設けられており、台44とともに土下動する。又、モ
ータ49は制御回路37にライン50を介して゛成気的
に接続されている。
フィーダ23の1創部には、ドア51やI;j湾j自在
に取付けられており、ドア51f開けば内部に用層EP
を補給でさる。ドア51全開けると、ドアスイッチ52
がこれ全検出してライン53を介して制御回路37へ信
号を送シ、これにより制御回路37か1゛っライン50
f経てモータ49に信号が伝達され、モータ49が台4
4を最下降位置にくるよう作動する。これにより、フィ
ーダ23内へ用枳′Pの補給ができる。
ドア51を閉じると、モータ49は遊転動作をして台4
4を機上r5’Lの(v”L lf丑で上昇させるよう
作動する。
なお、第4図に略示するように、吾44にはリミットス
イッチ54が取付けられ、このスイッチ54が台44の
上−限位置及び下限装置への到来を検知してモータ49
0作動を停止するように、制御回路37にライン55を
介して接続されている。このために、台44の上限1立
1^°及び下+511置のところにおいてスイッチ54
に接触する英起56.57がそれぞれフィーダ23のフ
レームに設けられている、 又、台44の、位置検出スイッチ36と対応する個所に
は孔44aが形成さ71.ており、用紙p 75z台4
4上K fz L/’1 ト@ VC1台44が上限6
:i: Ii<+。
に達しても、スイッチ36の作動片が孔44aに進入す
るので、スイッチ36 ?:J作動しないようになって
いる。このことにより、フィーダ23に用紙Pがないこ
とを検出するようになっている。
複写機1とフィーダ23の1tJiには、フィーダ23
が装着された状態において、ライン6oを介して相互に
複数の信号のやりとりが行なわれる。
まず、スイッチ36がオンの」局舎、つまり、スイッチ
の作動片が押されたときには、フィーダ23内に用!4
(Pが入っていることがわがり、「用紙有り」の・11
号がフィーダ23の制御回路37より複写機1へ云えら
れる。一方、スイッチ36がオンの、局舎、モータ49
により台44をスイッチ36又はリミットスイッチ54
のいずれかがオンとなるまで上昇させる。スイッチ36
がオンとなった場合、1−用紙有り」信号を出力するが
、リミットスイッチ54がオンとなった場合は「用紙有
り」伯°号を出力しない0、複写機I″′cに、「用紙
有り」信号がフィーダ23よりこないり6.合、複写機
〕の操作パネル61土の1紙補給」表示部を点灯してi
+j+用者に用紙のt山給全らながす。
複写機Iのスタートスイッチ(14示ぜス)カ操作され
ると、フィーダ23へ「給紙」信号が出力される。フィ
ーダ23は、この1[1号をうけてモータ32をl+’
iJ L:Aせ一用訃p−鋳かrコーら43の位tまで
送る。モータ33の回転中は、フィーダ23より複写機
1へ「動作中」の信号が出力される、複写機Iは「動作
中」信号が切れたときに送シ出しローラI6を回転させ
て給紙動作をなす。
なお、「動作中」信号は、フィーダ23のドア5Zが開
いているときも出力され、このとき複写機はスタートス
イッチの作mk無効にしてパネル61上の表示部へ「フ
ィーダチェック」の表示を点灯して使用者へ注意をうな
がす。
又、複写機lは、フィーダ23の装着と、これに代えて
下カセット3が装着された場合では内部動作を異にする
から、そのいずれが装71イされたかを装着部において
検出する必要がある。
そこで本発明では、複写機Z (Iljlにフィーダ2
3の装着を検知するフィーダ検出スイッチ70を設け、
フィーダ23の装膚時にのみ動作するよう構成しである
。すなわち、このために第5図、第6図及び第7図に〕
、斥すような装着部における種々の構成例を提案してい
る。
第5図では、複写機Iの下カセット峡着部を構成するカ
セット受はフレーム26にフィーダ検出スイッチ7θを
設け、当該装着部に装着されるフィーダ23側の対応位
置、すなわち、フィーダ23の装脂部23aのフレーム
7I上に、突起72を設け、装着時に突起72によりス
イッチ70を機械的にツ1p圧して検知するようになっ
ている。
第6図では、フィーダ検出スイッチ7oをリードスイッ
チで構成し、他方、フィーダの装着部25aの対応位置
には、突起に代えてマグネット73が取付けられ、装着
時にマグネット73によりスイッチ7oを電磁的に作動
させて検知するようになっている。
又、第7図では、第6図の構成と同様、リードスイッチ
よりなるフィーダ検出スイッチ7゜とマグネッ)7Jf
対応配置するとともに更に、フィーダの装着部23&に
別のリードスイッチヨリなるスイッチ24を設けるとと
もに、これに対応して複写機lのカセット受はフレーム
25にマグネット75を設けである。このスイッチ74
itフイーダ23の装着時にマグネット75によりスイ
ッチオンされると、フィーダ23の電源を入れるように
電源に接続されている。つまり、スイッチ74はフィー
ダの’4j、 諒の自動釣な大切を制御する。これによ
り、フィーダ23側の無駄な電力消費を防ぎ省エネルノ
ギーに寄与することができるとともに使用者の操作を一
層容易比する。
前述したように、複写機11/Cは、各カセットの装着
部に、カセット内の用紙のサイズを検出するサイズ検出
スイッチ26が設けられているが、当該スイッチ26は
、たとえば、第8図にカセット(例として下カセット3
)とともに上11図で示しであるように、4個のスイッ
チ要素2’6a、26b、26c、2(yrlよりなる
、いわゆる4連スイツチであり、カセット端部に突設し
た突起80によって選択的に動作するようになっている
。これら突起80は、それぞれサイズの異なる用紙を収
納したカセット毎にコード化され、各スイッチ要素26
a〜26riに選択的に対応するように、たとえば、下
表に示すように設けられている。
たとえば、用紙サイズA5の場合、スイッチ要素26a
に対応するカセット個所゛にのみ突起を設けず、カセッ
ト装着時にカセット要素26b〜26dよりスイッチオ
ンの信号が、又、映素26aよりオフの1ぎ号が組合せ
として送出される。
第1表 ○:突起80有 −:突起8o無 当該スイツチ26は4連構成であるから、突起が全くつ
けられない場合を除いて15通りのコード化された信号
を送出町hμである。しかし実際上、同一の複写機で使
用される用紙のサイズの種類は10種類にも満たない程
度であるから、使用しないコードが残る。
そこで、たとえば、へ4サイズの用凪ヲ収納したフィー
ダ23の装着部23aの端部にサイズ検出スイッチ26
の各要素26a〜26dに対応して4つの突起を設け、
上記第1表に示す通り、フィーダの装着時に4つのオン
信号の組合せが送出される構成としてもよい。これによ
りフィーダ23の装着を他の一般のカセットの装着と判
、別することができる。又、このようにすると、第5図
ないし第7図で示したフィーダ検出スイッチ70を、こ
の4連のサイズ検出スイッチ26で兼用し得るので別途
にスイッチを設ける必要がなく製作上有利である。
複写機1とフィーダ23とが別々の箱、源の場合、ある
いはフィーダ23側に独立した電ゆルスイツチを設けで
ある場合、前述の第7図で説明したように、フィーダ2
3の装着により自動的にフィーダの電源がスイッチオン
されるよう構成すればよいが、それ以外の場合は、フィ
ー、ダを装着してもフィーダの電源スイッチを別途入れ
る必袈がある。
複写4a I dllで、フィーダ23の電源が入って
いるか否かを確認するのは、フィーダ23の電Wがオン
の場合に常時出力される「@源オン」信号のようなもの
で行ないゃ)る。しかし、逆にいえば、かかる#、−’
+’Mのみ陵万機1 (1+11へ伝わっていて実際上
フィーダ23が装着されていない場合でも、複写機のス
タートスイッチは人力口J−’ij口となっており不t
ars合である。
これを避けるためには、「市5源オン」信号と、フィー
ダ検出スイッチ70、あるいは当該スイッチ70’f兼
用したサイズ検出スイッチ26とを、ともに用いればよ
い。又、別の方法として、次のような僧4成により、上
述の不都合を解消し得る。
第9図に示すように、90は下カセット3(第1図)の
装着部を構成するカセット受はフレーム25に設けられ
た、−フォトトランジスタなどよりなる受光素子、91
はフィーダの装潤部23aのフレーム71に設けられた
、発光ダイオードよりなる発光素子であり、画素子90
゜91はフィーダ全装者したときに互いに対応する位置
関係におかれている。このような光学的検出機(偉によ
ってもフィーダ検出スイッチ全構成し得る。
ここにおいて、フィーダが装77?されず、あるいは装
着されていてもフィーダの63諒が入っていないとき、
発光素子9Iは点灯しない。従って、受光素子90には
光が入らず、これによってフィーダが不使用状態である
ことを検出する。
一方、フィーダが装着され、かつフィーダの′a源が入
ると、発光素子91が点灯するので、その光をうけて受
光素子9oより1「4号が発せられ、複写機l側で、使
用状態にあるフィーダを検出することができる。
又、上記構成例では、発光素子9)がフィーダの電源の
オン・オフにつれて点灯・消灯するのみであるが、電源
オン中、発光素子9Iの発光を、一定周波数、たとえば
、300 Hzで点滅するようにも溝成し得る。そうす
れば、受光素子90を有する峻万機1側で、フィーダの
発光素子91よりの九忙、フィーダが装d1されない場
合に入射する外部の自然光と明確に区別で機側にも犯光
素子ケ設け、フィーダ側にもこれに対応して・受光素子
を設け、前記点滅を、複写機及びフィーダからの出力化
号によりf AIMすれば、両者をケーブルなどで接ン
冗することなく信号の送受全行なうことがi:IJ’ 
it:となる。従って、フィーダを取外したときにケー
ブルを引きする心配がなくフィーダの扱いが一層容易に
なる。
第10図K id 、前、ボの改良構成における変調レ
リ全示しである。
援万機からフィーダへの1.5号は[給紙、J Wa号
s−iのみであるが、その時は、第1O図(a)で示す
300Hzの基本クロック周波数から、第10図(b)
で示すようにその倍の周波数で点滅させな。この点滅は
、「動作甲」信号が出されるまで続けられ、−当該イー
号をうけると、点滅は基本タロツク周波数となる。
又、第1O図(C)で示すように、ツイータ゛がらi′
ソ写万機の信号は、パルス幅変−・1で3つの状態が伝
えられる。フィーダ内に川風があり、複写機からの1給
紙」16号を待機している時(S−2)、点滅は41:
本クロックでデユーディ50チとなっている。次に、複
写機より「給紙J 1rj号がくると、デユーティは2
5%となり、初写俵は、これにより、フィーダの「11
1!+作中」ヲト健出する(S−a)。又、フィーダ内
に用紙が々〈なった」場合はデユーティ75条となる(
S−4)。
なお、上記において信号の発生や硬出方法は公知の技術
を用い丙るので1.況明を省略する。
以上、本発明の実施し11ならびに変形レリ等を揮々諷
明したが、本発明はこれに1羽定されない。
すなわち、実施例の複写機はプリンタ等の他の画像形成
装置でもよく、父、大容量フィーダも実施列で示した具
へ的構造以外のものでも差支えない。
その他、本発明は、本発明の一汐旨f 変えないr6(
λ囲で梅々変形実施可能なことは勿論である。
〔発明の効果J 以上説明したように、本発明によれt」1、付加装鋤′
とじての大容量フィーダの着脱の状fa k自動的に検
出できるので、操作が簡便比され誤操作の発生も少々<
bイt+1優)′1.た機能性と高い信頼性をもつ画像
1し成装置1′を提供できる。
【図面の簡単な説明】
2141図は本発明のli!Ii像形成システムに通用
された陵万機の縦断面m1り52図は第1図の複写機に
大群昂、フイーグ1仙;fした態様で示す本発明の画像
形成システムの部分破断全体図、第3図は紀2図に示す
大群(tt、’フィーダの内部構造と複写機との制帽1
11i関係を示す図、第4図は第3図のフィーダの要部
説明図、第5図は大芥−フイーグの装着部の装)1状態
におけるスイッチ接続構成を示す部分的断面図、第6図
及び第7図は第5図の変形同図、第8図はザイズ恢出ス
イッチ4j゛4成を示す図、第9図は火W +i、”、
フィーダの装ン音部の装着状態における信号の伝1初1
″4成の一列を示す部分的断面図、第10図は斐調列を
示す図である。 t °−++ni I象形成手段(腹写様)、3・・・
、1≦1η4(カセット(下カセット)、23・・・大
谷(14フイーグ(LCF)、26・・・ザイズ検出ス
イッチ、70・・・フィーダ検出スイッチ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 第7図 5 第8図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カセット装着部を備えた画像形成手段と、当該手
    段のカセット装着部に給紙カセットに代えて装着可能な
    大容量フィーダとよりなり′、カセット装渚部にノ9〔
    定のサイズのり14紙を収納したカセットヲ検出するサ
    イズ検出スイッチ手段を設けてなる画像形成装置におい
    て、1(S記カセット装着部に大容量フィーダの装着時
    にのみ動作するフィーダ検出スイッチ手段を設けたこと
    を特徴とする画像形成装置。
  2. (2)nf記フィーダ検出スイッチ手段を前RL;サイ
    ズ検出スイッチ手段と豊川させてなる特許請求の範囲第
    1項記載の画像形成装置。
  3. (3)前記サイズ検出スイッチ手段及びフィーダ検出ス
    イッチ手段は、ともに4つのスイッチ要素の組合せより
    なる4連スイツチで構成されてなる特許請求の範囲第2
    項記載の画像形成装置。
  4. (4)前記フィーダ検出スイッチ手段は光学的検出機構
    よりなる特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置。
  5. (5)前記フィーダ検出スイッチ手段により、画像形成
    手段と大容量フィーダとの間で、少なくとも一方向の信
    号の送受を行なう特許請求の範囲 (61 Ail記フイーダ検出スイッチ手段の作動によ
    り、大容量フィーダ゛の゛電源スイッチの大切動作の制
    御を行なう特許請求の範囲第5項記載の画像形成装置。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61265418A (ja) * 1985-05-17 1986-11-25 Nissan Motor Co Ltd ガスタ−ビンの燃焼器
JPS61291330A (ja) * 1985-06-19 1986-12-22 Canon Inc 記録装置
JPS6213941U (ja) * 1985-07-09 1987-01-28
JPS6256536U (ja) * 1985-09-27 1987-04-08
JPH01156131U (ja) * 1988-04-19 1989-10-26

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