JPS6067400A - 電柱などの持上げ装置 - Google Patents
電柱などの持上げ装置Info
- Publication number
- JPS6067400A JPS6067400A JP59150474A JP15047484A JPS6067400A JP S6067400 A JPS6067400 A JP S6067400A JP 59150474 A JP59150474 A JP 59150474A JP 15047484 A JP15047484 A JP 15047484A JP S6067400 A JPS6067400 A JP S6067400A
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- JP
- Japan
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- mast
- lifting device
- movable platform
- lifting
- hoist
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- Pending
Links
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 3
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- 241000219492 Quercus Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H12/00—Towers; Masts or poles; Chimney stacks; Water-towers; Methods of erecting such structures
- E04H12/34—Arrangements for erecting or lowering towers, masts, poles, chimney stacks, or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業−にの利用分野
本発明は一般に、ホイスト(hoist)、ホイストか
ら77どの如き持」二げ用具を辿って延び、マストの上
端に固定されるローブを有j 7J ;l< 4スト、
およびマストを確実に固定するために、同様にマストの
上端に固定されてしする張り綱を含む支柱(post)
又は電柱(e 1 e c 1. r i cline
pole)の如き柱を持上げるためσ)装置に関する
。
ら77どの如き持」二げ用具を辿って延び、マストの上
端に固定されるローブを有j 7J ;l< 4スト、
およびマストを確実に固定するために、同様にマストの
上端に固定されてしする張り綱を含む支柱(post)
又は電柱(e 1 e c 1. r i cline
pole)の如き柱を持上げるためσ)装置に関する
。
(ロ) 従来技術
公知の電柱持」二げ装置は、頑丈な木製マストを包含し
ており、それ故、比較的重く、据イ11けまたは使用が
困難である。更に、それらは、また電+1−用の接地I
vL(ground rocis)、!たはステーク(
stakeS)を地面に打込むために、別の装置を必要
とする。
ており、それ故、比較的重く、据イ11けまたは使用が
困難である。更に、それらは、また電+1−用の接地I
vL(ground rocis)、!たはステーク(
stakeS)を地面に打込むために、別の装置を必要
とする。
(ハ) 発明の目的及び概要
本発明の目的は、これらの欠点を克服し、簡単かつ経済
的な柱持上げ装置即ち容易に据え付けられ、容易に操作
でき、そして小人数の作業者でよく、近づくのが容易で
ない場所でも迅速に据付けられる電柱持上げ装置を提供
するものである。
的な柱持上げ装置即ち容易に据え付けられ、容易に操作
でき、そして小人数の作業者でよく、近づくのが容易で
ない場所でも迅速に据付けられる電柱持上げ装置を提供
するものである。
本発明によれば、地面に支える基部と延ばした位置と引
込めた位置の間で他方のマスト部の内部に摺動運動がで
きるように取付けられたー・方のマスト部を有する伸縮
自在のマストを包含する電柱またはこれ以外の柱を持、
上げるための装置を提供する。ホイストは、他方のマス
を贋に据付けられており、またローブを包含している。
込めた位置の間で他方のマスト部の内部に摺動運動がで
きるように取付けられたー・方のマスト部を有する伸縮
自在のマストを包含する電柱またはこれ以外の柱を持、
上げるための装置を提供する。ホイストは、他方のマス
を贋に据付けられており、またローブを包含している。
このローブは、ホイストからマストの上端にある方向変
換手段を越えて延び、フックの如き持上げ用具を通って
該ローブが固定されるマストの上端に戻る通路を有する
。持上げ用具は、例えば引張棒(tie)または結束具
(1’a sb t n BF )を使用して、電柱を
起こすのに使用される。可動台部(car−riaBe
)はマスト上を運動するように取付けられ、マストに沿
って可動台部を上昇させたり、下降させたりするために
、可動台部を持」二げ用兵に、解放自在に接続する手段
を備えている。可動台部は空気ハンマーを取付ける手段
を有する。該空気ハンマーは少なくともいずれかの電柱
が必要とする如き接地棒またはステークを打込むために
使用され°る。
換手段を越えて延び、フックの如き持上げ用具を通って
該ローブが固定されるマストの上端に戻る通路を有する
。持上げ用具は、例えば引張棒(tie)または結束具
(1’a sb t n BF )を使用して、電柱を
起こすのに使用される。可動台部(car−riaBe
)はマスト上を運動するように取付けられ、マストに沿
って可動台部を上昇させたり、下降させたりするために
、可動台部を持」二げ用兵に、解放自在に接続する手段
を備えている。可動台部は空気ハンマーを取付ける手段
を有する。該空気ハンマーは少なくともいずれかの電柱
が必要とする如き接地棒またはステークを打込むために
使用され°る。
伸縮自在のマストを提供するために、これは、例えば箱
形貨物自動車(Van)または小型トラックで容易に運
搬してもよく、それ故、比較的良い木製電柱を持上げる
ことが可能である。可動台部が空気ハンマーを取付ける
手段を有するために、いかなる別の装置をも使用しない
で、電柱用の接地棒またはステークを迅速に打込むこと
ができる。
形貨物自動車(Van)または小型トラックで容易に運
搬してもよく、それ故、比較的良い木製電柱を持上げる
ことが可能である。可動台部が空気ハンマーを取付ける
手段を有するために、いかなる別の装置をも使用しない
で、電柱用の接地棒またはステークを迅速に打込むこと
ができる。
本発明のもう一つの特徴によれば、伸縮自在のマストは
、アルミニウムまたはアルミニウム合金の如き軽金属で
製造され、そして、本発明による電柱持上げ装置をたっ
た二人の作業具で据え付け、および操作をすることがで
きることである。
、アルミニウムまたはアルミニウム合金の如き軽金属で
製造され、そして、本発明による電柱持上げ装置をたっ
た二人の作業具で据え付け、および操作をすることがで
きることである。
本発明のこれらのW徴および他の特徴並びに利益は、添
付図面で説明された好ましい具体化に関する実施例によ
って与えられた次の記載から明白となろう。
付図面で説明された好ましい具体化に関する実施例によ
って与えられた次の記載から明白となろう。
fjS1図は、本発明による電柱持上げ装置の全体図で
ある。
ある。
t52図は、電柱持上げ装置のマストの基部の詳細図で
ある。
ある。
t53図は、伸縮自在のマストを図ガイしi′、詳細断
面図である。
面図である。
t54図は、マストの上端lこあるブラケットの正面図
である。
である。
第5図は、マストの上端の平面図である。
第6図は、I¥1鎖位置にある電柱持上げ装置の可動台
部の正面図である。
部の正面図である。
第7図は、第6図に示されている可動台部の平面図であ
り、実線で解放位置を、そして点線で閉鎖位置を図解し
ている。
り、実線で解放位置を、そして点線で閉鎖位置を図解し
ている。
18図は、持上げフック用プーリーの正面図である。
第9図は、第8図のプーリーの側面図である。
fi10図は、手動のアースオーが−を有する電柱持上
げ装置の使用を図解している。および第11図は、電柱
のために、接地棒またはステークを打ち込むための空気
)S−ンマーを有する電柱持上げ装置の操作を図解して
いる。
げ装置の使用を図解している。および第11図は、電柱
のために、接地棒またはステークを打ち込むための空気
)S−ンマーを有する電柱持上げ装置の操作を図解して
いる。
(ニ)実施例
本発明による電柱持上げ装置111図参照)は、地面に
対してささえられるようにされた下部端にある基部11
を有するマスト10と、ステーク(図示されていない。
対してささえられるようにされた下部端にある基部11
を有するマスト10と、ステーク(図示されていない。
)及び四面体の指定された緑とで地面に係留されるよう
tこした三本の張り綱13を掛けるための上部端にある
ブラケット12とを包含しており、また、持上げロープ
コ4はブラケット12の一端に取りイ」けられている。
tこした三本の張り綱13を掛けるための上部端にある
ブラケット12とを包含しており、また、持上げロープ
コ4はブラケット12の一端に取りイ」けられている。
持上げローブの作用は以下に記載される。ホイスト2は
、基部11に近接したマスト10上に1イ(1えられた
取付は手段15によって、そのマスト1に固定される。
、基部11に近接したマスト10上に1イ(1えられた
取付は手段15によって、そのマスト1に固定される。
移動しうる可動台部3はマス) 10に沿って滑動M!
l!IJするように取り付けられる。操作上、可動台部
は、滑車(pulleybl oak)17に取り付け
たホック16の如き持上用具によって持上げローブ14
に取り外しできるようにしっかりと掛けられる。
l!IJするように取り付けられる。操作上、可動台部
は、滑車(pulleybl oak)17に取り付け
たホック16の如き持上用具によって持上げローブ14
に取り外しできるようにしっかりと掛けられる。
第1図及び第2図に示されて0るように、基部11は、
地面に対して重量を支えており、かつU字形水平部の中
間部が向い合わせになっており、それらの中間部におい
てマスト10自体がスペーサを形成するようtこ配置さ
れた二本のU字形水平部111を包含しており、その端
部付近の舅字形暖2 部111間には傾斜した支柱または突つ支え112の一
端が配置され、その支柱または突つ支え112の他端は
、マストの底端から数十センチメートルのところでマス
ト10に取り付けられる。
地面に対して重量を支えており、かつU字形水平部の中
間部が向い合わせになっており、それらの中間部におい
てマスト10自体がスペーサを形成するようtこ配置さ
れた二本のU字形水平部111を包含しており、その端
部付近の舅字形暖2 部111間には傾斜した支柱または突つ支え112の一
端が配置され、その支柱または突つ支え112の他端は
、マストの底端から数十センチメートルのところでマス
ト10に取り付けられる。
!¥53図の詳細図に示されるように、伸縮自在のマス
)10は、長さ方向に41 mbできるようEKν1に
内部に据付けられる中空のシリンダ一部、特1こ上方部
100が下方のシリンダ一部101内を摺動できるシリ
ンダーδISを包含する。伸縮自在のマスト10の位置
は、マス)10のそれぞれの上部および下#100.1
01において、適当な位置に設けられている、横孔10
2および103覧こビン(図示されていない。)を挿入
させること1こよって、延ばした位置で固定される。下
部シリング一部の他の孔(図示されていない。)は、伸
縮自在のマス1の引込められた位置において、−1一部
の孔102と整合するように設置してもよい。
)10は、長さ方向に41 mbできるようEKν1に
内部に据付けられる中空のシリンダ一部、特1こ上方部
100が下方のシリンダ一部101内を摺動できるシリ
ンダーδISを包含する。伸縮自在のマスト10の位置
は、マス)10のそれぞれの上部および下#100.1
01において、適当な位置に設けられている、横孔10
2および103覧こビン(図示されていない。)を挿入
させること1こよって、延ばした位置で固定される。下
部シリング一部の他の孔(図示されていない。)は、伸
縮自在のマス1の引込められた位置において、−1一部
の孔102と整合するように設置してもよい。
マスト10の先端は、ブラケット12を受け入れ固定す
る腕104の開にふたまたに分けた部分を包含する。第
4図および第5図に示される」:うに、ブラケット12
は、マスト10のふたまたに分かれた端部に互に対向し
て配置された植込ボルトまたはピボット121によって
共に1^1定された二つの側@120を包含する。植込
ポル)121には、側板120間に配置される遊びIj
t122をそれぞれ自由に取付けである。側板120は
、張り綱及び持上げローブ14の端部を確実に固定する
ため二適当に形成された長円形の孔を有している耳12
4を固定させるための孔123を有する。
る腕104の開にふたまたに分けた部分を包含する。第
4図および第5図に示される」:うに、ブラケット12
は、マスト10のふたまたに分かれた端部に互に対向し
て配置された植込ボルトまたはピボット121によって
共に1^1定された二つの側@120を包含する。植込
ポル)121には、側板120間に配置される遊びIj
t122をそれぞれ自由に取付けである。側板120は
、張り綱及び持上げローブ14の端部を確実に固定する
ため二適当に形成された長円形の孔を有している耳12
4を固定させるための孔123を有する。
ホイスト2を固定するための手段15は、マス)10の
軸線に平9テに延び、そして、マスト1()(第2図及
び第7図参照。)の下部101の横断面に関して、半径
方向に延びでいる垂直リブ151によってそこに取付げ
られる取付板150を包含する。手回式クランクを有し
、いかなる公知の構成でもよいホイスト2は、取付板1
50の補足孔と協同しうるネジまたはボルトにより取付
板150に固定される。
軸線に平9テに延び、そして、マスト1()(第2図及
び第7図参照。)の下部101の横断面に関して、半径
方向に延びでいる垂直リブ151によってそこに取付げ
られる取付板150を包含する。手回式クランクを有し
、いかなる公知の構成でもよいホイスト2は、取付板1
50の補足孔と協同しうるネジまたはボルトにより取付
板150に固定される。
可動台部3(第6図および第7図参照。)は、閉鎖した
とき、マスト10を取り囲み、マスト10に沿って良好
な回転運動をする。可動台部3は、可動台部3の第1部
分および第2部分31.32を枢軸的に装備するためl
二、マスト10の軸線に平行のビントル(Pintle
)33を包含する。
とき、マスト10を取り囲み、マスト10に沿って良好
な回転運動をする。可動台部3は、可動台部3の第1部
分および第2部分31.32を枢軸的に装備するためl
二、マスト10の軸線に平行のビントル(Pintle
)33を包含する。
操作上で、可動台部3は、マストを取り囲む閉鎖位置に
あり(156図)、そして該可動台部は、rjSV図の
実線で示される如く、それを据え伺けたりまたは取り外
したりするために、+liかれる。そして同図において
、開(位置は、実線で図解されている。
あり(156図)、そして該可動台部は、rjSV図の
実線で示される如く、それを据え伺けたりまたは取り外
したりするために、+liかれる。そして同図において
、開(位置は、実線で図解されている。
可動台部3はマスト10の外表面に沿ってころがるよう
に適合された4個のローラー34の二組を包含する。ロ
ーラー34の一二組は、同じ配置にあり、そして、縦に
一列に配置したローラー34を対に配列されている。各
組のローラー34はマスト10の軸線の囲りに互いに9
0°に配列される。一対のローラー34における両ロー
ラーは、縦に数十センチメートル延びている単−枠35
の二つの脚の間に収容される。3つの枠8151可動台
部31によって支持され、第4の枠は第2可動台部32
によI)支持され、そして第1−fil動台部31と関
連している3つの枠35は横棒3G+こより接続される
。
に適合された4個のローラー34の二組を包含する。ロ
ーラー34の一二組は、同じ配置にあり、そして、縦に
一列に配置したローラー34を対に配列されている。各
組のローラー34はマスト10の軸線の囲りに互いに9
0°に配列される。一対のローラー34における両ロー
ラーは、縦に数十センチメートル延びている単−枠35
の二つの脚の間に収容される。3つの枠8151可動台
部31によって支持され、第4の枠は第2可動台部32
によI)支持され、そして第1−fil動台部31と関
連している3つの枠35は横棒3G+こより接続される
。
L字形棒37は一番端の枠35の一つに接続し、マスト
10の軸線から離れて突き出ている脚を包含する。ヒン
ジ33はL字形棒37の突き出ている脚の自由端に設け
られる。第2可動台部32によって支持された単−枠3
5はL字形棒37ど同一の2つのL′″F形棒38によ
って取すイ1けられている。厳密には、枠35の腕の1
僚所と棒36.37または38との間を各々結合してい
る可動台部3は、マストの軸線と平行に見たとき、三角
形のガセット板(+xusset)39が設けられてい
る。
10の軸線から離れて突き出ている脚を包含する。ヒン
ジ33はL字形棒37の突き出ている脚の自由端に設け
られる。第2可動台部32によって支持された単−枠3
5はL字形棒37ど同一の2つのL′″F形棒38によ
って取すイ1けられている。厳密には、枠35の腕の1
僚所と棒36.37または38との間を各々結合してい
る可動台部3は、マストの軸線と平行に見たとき、三角
形のガセット板(+xusset)39が設けられてい
る。
マスト10に沿って可動台部を縦方向に案内するために
、後者(マスト10)は半径方向および縦方向に延長さ
れた外部リブ105(第7図)をセ((えており、そし
て該リブ105はリブを受容する可動台部3の内側に設
けられた案内面(Slicle way)と係合する。
、後者(マスト10)は半径方向および縦方向に延長さ
れた外部リブ105(第7図)をセ((えており、そし
て該リブ105はリブを受容する可動台部3の内側に設
けられた案内面(Slicle way)と係合する。
該案内面は可動台部の上部および”下部の付随する接続
棒36に則して垂直にかつその内側に突き出て、しかも
マストコ01こ沿って縦に延びている二つのリブ361
間の空間によって形成される。
棒36に則して垂直にかつその内側に突き出て、しかも
マストコ01こ沿って縦に延びている二つのリブ361
間の空間によって形成される。
可動台部3の上部および下部に則して、各り字形棒38
の半径方向で外側に突す出た脚(閉鎖位置で見たとき)
は、閉鎖された可動台部を保って置くための保持ピン用
孔を有する。そして、またを有する。
の半径方向で外側に突す出た脚(閉鎖位置で見たとき)
は、閉鎖された可動台部を保って置くための保持ピン用
孔を有する。そして、またを有する。
滑$17は、18図および第9図に示される如く、遊び
車輪(rclle pulleywheel)172を
取り付けるピボット171によって共に結合した、互に
平行の2枚の側板170を包含する。側板170は持」
二げ7ンク(lifting hook)1G(第10
図およびfjSl1図)を取り伺けるtこめの孔373
を有する。
車輪(rclle pulleywheel)172を
取り付けるピボット171によって共に結合した、互に
平行の2枚の側板170を包含する。側板170は持」
二げ7ンク(lifting hook)1G(第10
図およびfjSl1図)を取り伺けるtこめの孔373
を有する。
二本の張り網のそれぞれは、ブラケッ+12J。
の耳124にある長孔に索留される。そし、て第:(の
張り綱13は、向い合う側板120にある一月の孔12
3に索留される。
張り綱13は、向い合う側板120にある一月の孔12
3に索留される。
持上げロープ14の一端はブラケッ112の向い合って
いる側板120において、所定の位1rCじある二つの
他の孔123に索留されており、jl′1.1:げロー
ブ14の他端は巻き上げられるボイス12に取り付けら
れている。ロー114の通路は、ホー イスト2からプ
ーリー122を通り、持上げ滑IE装置17の囲りを通
ってホイスト2からブラケ7ト12まで通して、ブラケ
ット12にある索留孔123に撃留される。
いる側板120において、所定の位1rCじある二つの
他の孔123に索留されており、jl′1.1:げロー
ブ14の他端は巻き上げられるボイス12に取り付けら
れている。ロー114の通路は、ホー イスト2からプ
ーリー122を通り、持上げ滑IE装置17の囲りを通
ってホイスト2からブラケ7ト12まで通して、ブラケ
ット12にある索留孔123に撃留される。
電柱を持上げるためには、可動台部を利用したり、また
はマスト10に可動台部を据え付けたりする必要はない
。これは、また手動のアースオーガー(第10図)によ
っ−乙地面の穴あけに適用する。他方、可動台部3は、
電柱を埋設するため2接地棒またはステークy打ち込m
必要とされる。
はマスト10に可動台部を据え付けたりする必要はない
。これは、また手動のアースオーガー(第10図)によ
っ−乙地面の穴あけに適用する。他方、可動台部3は、
電柱を埋設するため2接地棒またはステークy打ち込m
必要とされる。
実際は、開示された実施態様は長さ12m(図示せず)
の木製電柱を持上げるための装置を構成する。これのた
めに延ばした状態において、マストは長さ6.5mであ
り、マストの上部は長さ約4.5兜である。引込められ
た状態において、マストの高さは約4.5mである。マ
スト10は好ましくは、アルミニウムまたはアルミニウ
ム合金でつくられ、7(のため、重量が軽く、それ故2
人の作業具だけで操作できる。
の木製電柱を持上げるための装置を構成する。これのた
めに延ばした状態において、マストは長さ6.5mであ
り、マストの上部は長さ約4.5兜である。引込められ
た状態において、マストの高さは約4.5mである。マ
スト10は好ましくは、アルミニウムまたはアルミニウ
ム合金でつくられ、7(のため、重量が軽く、それ故2
人の作業具だけで操作できる。
マスト10が引込められた状態にあるときは、装置の大
きさは小型のため箱形貨物自動車またはトラック(tr
ack)に容易に取り外せる可動台部と共に運ぶことが
できる。
きさは小型のため箱形貨物自動車またはトラック(tr
ack)に容易に取り外せる可動台部と共に運ぶことが
できる。
敷地に、マストは延ばした状態で立てられる。
即ち、作業具の1人が張り綱の1本を引っ張り、他の作
業具は、装置が垂直位置に達するまで、マスト10を上
端から、基部11に向って漸次持にげろ。
業具は、装置が垂直位置に達するまで、マスト10を上
端から、基部11に向って漸次持にげろ。
手動のアースオーガー4(第10図)で地面に穴を掘る
ために、アースオーガー4のリング41を持上げフック
16で吊す。このように、アースオーガーは、二人の作
業具によって作動でべろ。
ために、アースオーガー4のリング41を持上げフック
16で吊す。このように、アースオーガーは、二人の作
業具によって作動でべろ。
ホイスト2を操作してアースオー〃−4を所望の位置へ
おろす。このようなアースオーガーの操作は、これらの
当業者に十分知られており、ここに詳細に記載する必要
はない。
おろす。このようなアースオーガーの操作は、これらの
当業者に十分知られており、ここに詳細に記載する必要
はない。
電柱を持」二げるために、電柱持」二げ装置の基部付近
に電柱の上端を持って米で、適当な引張棒または結束具
・によって、フックが電柱に取りイ11けられ、それか
ら作業具の1人がホイストを操作して電柱の上端を持上
げる。その間他の作業具は所望の場所の地面にあらかじ
め掘った穴に電柱の下部を導く。
に電柱の上端を持って米で、適当な引張棒または結束具
・によって、フックが電柱に取りイ11けられ、それか
ら作業具の1人がホイストを操作して電柱の上端を持上
げる。その間他の作業具は所望の場所の地面にあらかじ
め掘った穴に電柱の下部を導く。
地中に接地棒またはステークを打ち込むために、可動台
部3を使用しなければならない。このために、解放した
一1iJ動台部がマスト10に受止められ、第1部分3
1の3個のローラー34は、マスト10に接触するJ:
うに導びかれる。それから可動台部3のt52部分32
は第7図の実線位置から点線位置までの閉鎖位置に回転
され、その結果、可動台部fIS2部分のローラーは、
同様にマスト10にころがり接触する。作業具の1人が
可動台部3を押えている間、他の作業具はビン等で閉鎖
された可動台部を締める。そして第11図に示される如
く二本の横棒(t r a n S V e r S
estr・uts)51によって、可動台部に空気ノ)
ンマー50を固定する。リングは上部横棒51に備えら
れており、可動台部3をフックと解放自在に連結する。
部3を使用しなければならない。このために、解放した
一1iJ動台部がマスト10に受止められ、第1部分3
1の3個のローラー34は、マスト10に接触するJ:
うに導びかれる。それから可動台部3のt52部分32
は第7図の実線位置から点線位置までの閉鎖位置に回転
され、その結果、可動台部fIS2部分のローラーは、
同様にマスト10にころがり接触する。作業具の1人が
可動台部3を押えている間、他の作業具はビン等で閉鎖
された可動台部を締める。そして第11図に示される如
く二本の横棒(t r a n S V e r S
estr・uts)51によって、可動台部に空気ノ)
ンマー50を固定する。リングは上部横棒51に備えら
れており、可動台部3をフックと解放自在に連結する。
釣合は該桿における重量によって決定される。その結果
、ホイスト2を繰作すると、マスト10に沿って可動台
部3が動く。この操作方法においては、マスト10の下
部101は、可動台部3を約3.5兜の高さに持」−げ
ろように、組立てられ、かつ配置される。
、ホイスト2を繰作すると、マスト10に沿って可動台
部3が動く。この操作方法においては、マスト10の下
部101は、可動台部3を約3.5兜の高さに持」−げ
ろように、組立てられ、かつ配置される。
棒状アダプター5は、便宜上、現存の空ン(ハンマー5
0に取付けられ、一番外側の枠要素と協同して動作する
。これは、所定の接地棒またはステークを地面のレベル
、即ち、マスト1()に沿った可動台部3の最下部以下
にまで打ち込むことができる。
0に取付けられ、一番外側の枠要素と協同して動作する
。これは、所定の接地棒またはステークを地面のレベル
、即ち、マスト1()に沿った可動台部3の最下部以下
にまで打ち込むことができる。
このような枠またはくいは、これらの当業者においてよ
く知られでいるので、ここに詳細に記載する必要はない
。電柱用の接地棒またはステークは、全長が一般に10
〜207nの技さで(−分て゛あるが、1または2m長
い多くの同じ祠石のものを包含する。それらは打込むた
めに、−11f1.したり、下降したりする空気ハンマ
ー5()の作用で、1υLツノの棒の上部に一力の棒を
加え、1つ1つ順次、地面に打込まれる。接地棒または
ステークの−に端は、結合t ’−+ 柱上線路(p
o l e l i n e ) 11111を形成す
る絶縁された導線に適宜の接続部材によって接続されて
いる。
く知られでいるので、ここに詳細に記載する必要はない
。電柱用の接地棒またはステークは、全長が一般に10
〜207nの技さで(−分て゛あるが、1または2m長
い多くの同じ祠石のものを包含する。それらは打込むた
めに、−11f1.したり、下降したりする空気ハンマ
ー5()の作用で、1υLツノの棒の上部に一力の棒を
加え、1つ1つ順次、地面に打込まれる。接地棒または
ステークの−に端は、結合t ’−+ 柱上線路(p
o l e l i n e ) 11111を形成す
る絶縁された導線に適宜の接続部材によって接続されて
いる。
周知の如く、各電柱に基礎を与えることは、通常は必要
ではない。したがって、可動台部は、ある種の電柱のた
めに、接地枠ますこはステークを打ち込むことにのみ、
使用する必要がある。逆に言えば、本発明の電柱持上げ
装置は、前に存在している電柱または他の電線支持部材
の付近に、接地棒またはステークを打込むtこめに使用
してもよい6本発明は、説明した範囲を限定するつもり
はないが、本発明の精神および範囲から逸脱することな
く、これらの当業者に理解される各種の変更および実施
態様が許容されるべきである。
ではない。したがって、可動台部は、ある種の電柱のた
めに、接地枠ますこはステークを打ち込むことにのみ、
使用する必要がある。逆に言えば、本発明の電柱持上げ
装置は、前に存在している電柱または他の電線支持部材
の付近に、接地棒またはステークを打込むtこめに使用
してもよい6本発明は、説明した範囲を限定するつもり
はないが、本発明の精神および範囲から逸脱することな
く、これらの当業者に理解される各種の変更および実施
態様が許容されるべきである。
第1図は、本発明による電柱持上げ装置の全体図である
。 第2図は、電柱持上げ装置のマストの基部の詳細図であ
る。 第3図は、伸縮自在のマストを図解した詳細断面図であ
る。 第4図は、マストの上端にあるブラケットの正第5図は
、マストの」1端の平面図である。 flsG図は、llff鎖位置にある電柱持」−げ装置
rtの可動台部の正面図である。 第7図は、!@6図に示されている1り動台部の平面図
であり、実線で解放゛位置を、そして六′、(線で閉鎖
位置を図解している。 第8図は、持上げフック用プーリーの正面図°Cある。 第9図は、第8図のプーリーの側面図ひある。 第10図は、手動のアースオー〃−を有する電柱持上げ
装置の使用を図解している。および第11図は、電柱の
ために、接地棒←#−午#±―学→→またはステークを
打ち込むための空気ハンマーを有する電柱持」二げ装置
nの操作を図解している。 図面の符号 ]、10はマスト、2はホスト、3は1り動台部、4は
オーガー、5は棒状アダプター、111.t;基1rl
i、12はブラケット、13.14は張り網、16は7
ツク、17は滑I′11.31,32は第1.12部分
、33はヒンジ、34はローラー、35は枠、36は横
棒、37.38はL字形枠、39は繋板、50は空気ハ
ンマー、120は側板、122は遊びli、123は取
イζ1孔、124は耳、101はマスト下部、102,
103は孔、104は腕、170は側板、172は遊び
JIL、111はU字形水平部、112は支柱。 代 理 人 弁理士 武 1)正 彦 弁理士 滝 口 昌 司 弁理士 中 里 浩 − FIG、7 FIG、8F10.9 第1頁の続き o発 明 者 アントレ ライタル フランス共Aルー
テ 1 0発 明 者 リオネル サラト フランス共番−1・
ド ノ ロ国32300 ミランドラ クラウエテ”J ベルド
ウェス (番地なし) 1]国32000 オーシュ “ア マラン” ルくサ
ン (番地なし)
。 第2図は、電柱持上げ装置のマストの基部の詳細図であ
る。 第3図は、伸縮自在のマストを図解した詳細断面図であ
る。 第4図は、マストの上端にあるブラケットの正第5図は
、マストの」1端の平面図である。 flsG図は、llff鎖位置にある電柱持」−げ装置
rtの可動台部の正面図である。 第7図は、!@6図に示されている1り動台部の平面図
であり、実線で解放゛位置を、そして六′、(線で閉鎖
位置を図解している。 第8図は、持上げフック用プーリーの正面図°Cある。 第9図は、第8図のプーリーの側面図ひある。 第10図は、手動のアースオー〃−を有する電柱持上げ
装置の使用を図解している。および第11図は、電柱の
ために、接地棒←#−午#±―学→→またはステークを
打ち込むための空気ハンマーを有する電柱持」二げ装置
nの操作を図解している。 図面の符号 ]、10はマスト、2はホスト、3は1り動台部、4は
オーガー、5は棒状アダプター、111.t;基1rl
i、12はブラケット、13.14は張り網、16は7
ツク、17は滑I′11.31,32は第1.12部分
、33はヒンジ、34はローラー、35は枠、36は横
棒、37.38はL字形枠、39は繋板、50は空気ハ
ンマー、120は側板、122は遊びli、123は取
イζ1孔、124は耳、101はマスト下部、102,
103は孔、104は腕、170は側板、172は遊び
JIL、111はU字形水平部、112は支柱。 代 理 人 弁理士 武 1)正 彦 弁理士 滝 口 昌 司 弁理士 中 里 浩 − FIG、7 FIG、8F10.9 第1頁の続き o発 明 者 アントレ ライタル フランス共Aルー
テ 1 0発 明 者 リオネル サラト フランス共番−1・
ド ノ ロ国32300 ミランドラ クラウエテ”J ベルド
ウェス (番地なし) 1]国32000 オーシュ “ア マラン” ルくサ
ン (番地なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 電柱またはこれ以外の柱の持上げ装置であって
、前記装置は地面に支えられるようにされた基部並びに
延ばした位置及び引込めた位置の間で他方のマスト部の
内部に摺動運動ができるように取付けられた一方のマス
ト部を含む伸縮自在のマストと、ロープを含むホイスト
と、前記他方のマスト部上にホイストを据え付ける手段
と、ホイストから前記マストの上端にある方向変換手段
を越えて延び、持上げ用具を通って、ロープが繋留され
る前記マストの上端に戻る1肖記ロープの通路と、電柱
を起こすのに使用される前記持上げ用具と、マスト上を
運動するI−+f llIJJ台fi5と、前記マスト
に沿って前記可動台部を上昇させたり、下降させたりす
るために、前記可動台部を前記持上げ用具と解放自在に
接続する手段とを包含しており、前記可動台部が、接地
棒またはステークを打込む空気ハンマーを取り付ける手
段を有していることを特徴とする持上げ装置。 (2) 張り網が前記マストの」1端に撃留されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の持上げ装
置。 (3) 可動台部が第1部分とtJS2部分とから成り
、前記マストを包囲していることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の持上げ装置。 (4) 前記可動台部が、共に枢軸的に接続された第1
部分および第2部分を包含し、前記マストを包囲してい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の持上げ
装置。 (5) 前記可動台部が!if記マストの外側に沿って
回動するように適合するローラーを包含することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の持上げ装置。 (6) 可動台部は第1部分およびff52部分から成
り、前記第1部分は多数組の縦に直線」−に配置したロ
ーラーで支え、そして、JS2部分は一組の縦に直線上
に配置したローラーで支えることを特徴とする特許請求
の範囲第3項記載の持上げ装置。 (マ) 可動台部は前記マストの外側に沿って回動する
ように適合するローラーを包含することを特徴とする特
許請求の範囲第4項記載の持上げ装置。 (8) 可動台部は前記マストの外側に沿って回動する
ように適合するローラーを包含することを特徴とする特
許請求の範囲tjSs項記載の持上げ装置。 (9) 前記マスト上に前記ホイストを取り付(する手
段がリブによって前記他方のマスト部と接合する取イ4
板を包含することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の持上げ装置。 (10) 前記方向変換手段は、ホイストと持上げ用具
との間に前記ローブを案内するためtこ、前記一方のマ
スト部の上端にある一対の滑JILを包含することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の持上げ装置。 (11) 前記マストがアルミニウムまたはアルミニウ
ム合金で作られていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の持」二げX置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8311899 | 1983-07-19 | ||
| FR8311899A FR2549458B1 (fr) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | Dispositif de levage de poteaux |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067400A true JPS6067400A (ja) | 1985-04-17 |
Family
ID=9290919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59150474A Pending JPS6067400A (ja) | 1983-07-19 | 1984-07-19 | 電柱などの持上げ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4620693A (ja) |
| EP (1) | EP0132205A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6067400A (ja) |
| FR (1) | FR2549458B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186890U (ja) * | 1986-05-17 | 1987-11-27 | ||
| JP2015101481A (ja) * | 2013-11-28 | 2015-06-04 | 株式会社中電工 | ウインチの遠隔操作構造 |
| JP2015199576A (ja) * | 2014-04-09 | 2015-11-12 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | 荷揚げ装置 |
Families Citing this family (14)
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|---|---|---|---|---|
| US4718564A (en) * | 1986-08-13 | 1988-01-12 | Bailey Jonathan L | Portable construction hoist |
| US5240229A (en) * | 1991-11-15 | 1993-08-31 | Timmons Robert D | Bailer hoist |
| GB2273090A (en) * | 1992-12-02 | 1994-06-08 | Sahlins Clydesdale Ltd | Lifting device and method |
| US5927693A (en) * | 1997-10-28 | 1999-07-27 | Hackl; Leopold | Rope guiding device with pivotal guide roller for rope winches |
| AT408776B (de) * | 1998-10-13 | 2002-03-25 | Riedl Erich | Aufstellvorrichtung für einen mast |
| US6942198B2 (en) * | 2003-11-25 | 2005-09-13 | Chin-Piao Huang | Lifter |
| CA2615206A1 (en) * | 2005-07-15 | 2007-01-25 | Aat Inc. | A gin pole device for raising and lowering a tower |
| AU2012271552A1 (en) * | 2011-06-15 | 2014-01-30 | Wahoo Innovations, Inc. | Pole lifting and setting device |
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| CN106574801A (zh) * | 2014-07-15 | 2017-04-19 | B医疗系统责任有限公司 | 用于固定至少一个太阳能收集器的固定装置、用于固定太阳能收集器的方法以及用于拆卸太阳能收集器的方法 |
| CN106285178A (zh) * | 2016-09-29 | 2017-01-04 | 国网四川省电力公司南充供电公司 | 一种用于电杆校正的校正器 |
| CN111535321B (zh) * | 2020-04-26 | 2021-08-17 | 广东裕基建筑工程有限公司 | 一种人工挖孔桩提升防护结构及施工方法 |
| CL2020001965A1 (es) * | 2020-07-27 | 2020-09-11 | Leticia Sherman Fuentes Scarlett | Sistema de levantamiento y bajada automatizada de un equipo electronico en un poste |
| CN113651270B (zh) * | 2021-08-24 | 2022-06-07 | 国网黑龙江省电力有限公司大兴安岭供电公司 | 一种用于变压器维修的升降装置 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE1066720B (ja) * | 1959-10-08 | |||
| US873799A (en) * | 1907-04-29 | 1907-12-17 | Benjamin F Shafer | Hoisting mechanism. |
| FR435549A (fr) * | 1911-10-21 | 1912-03-04 | Lucien Fajans | Moyens employés pour élever des personnes ou des objets à l'aide de mats télescopiques ou pliants |
| FR542859A (fr) * | 1921-10-28 | 1922-08-23 | Appareil de levage de pylônes en béton armé ou métallique | |
| US2779569A (en) * | 1954-03-16 | 1957-01-29 | Golden W Gills | Sectionalized mast hoist apparatus |
| US2892647A (en) * | 1954-05-03 | 1959-06-30 | Ralph A O'neill | Releasable locking mechanism for telescoping members |
| DE1810286U (de) * | 1958-05-07 | 1960-04-21 | Lahmeyer G M B H Rheinelektra | Geraet zum eintreiben von rohrerdern in das erdreich. |
| US3231260A (en) * | 1964-01-02 | 1966-01-25 | Howard L Shirley | Motion translating device |
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| US3991978A (en) * | 1975-03-17 | 1976-11-16 | The Raymond Lee Organization, Inc. | Submersible pump boom |
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-
1983
- 1983-07-19 FR FR8311899A patent/FR2549458B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-07-18 EP EP84401513A patent/EP0132205A1/fr not_active Withdrawn
- 1984-07-19 US US06/632,591 patent/US4620693A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-07-19 JP JP59150474A patent/JPS6067400A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186890U (ja) * | 1986-05-17 | 1987-11-27 | ||
| JP2015101481A (ja) * | 2013-11-28 | 2015-06-04 | 株式会社中電工 | ウインチの遠隔操作構造 |
| JP2015199576A (ja) * | 2014-04-09 | 2015-11-12 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | 荷揚げ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2549458B1 (fr) | 1985-10-31 |
| EP0132205A1 (fr) | 1985-01-23 |
| FR2549458A1 (fr) | 1985-01-25 |
| US4620693A (en) | 1986-11-04 |
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