JPS6067876A - 時計 - Google Patents
時計Info
- Publication number
- JPS6067876A JPS6067876A JP17679083A JP17679083A JPS6067876A JP S6067876 A JPS6067876 A JP S6067876A JP 17679083 A JP17679083 A JP 17679083A JP 17679083 A JP17679083 A JP 17679083A JP S6067876 A JPS6067876 A JP S6067876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- counterclockwise
- dial
- mirror
- time display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B45/00—Time pieces of which the indicating means or cases provoke special effects, e.g. aesthetic effects
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分腎〕
本発明は時計、特に掛は時計、置き時計に関するもので
ある。
ある。
美容院や理髪店において1客は常に鏡の前に座って鐘に
面しており1店内に設置された時計を見ることができな
い状態にあり1客にとっては時間が分からず非常に不便
である。そこで一部の美容院や理髪店では第1図に示す
ように客(5)の前の鋳(6)に対向するよう時計Aを
設置して1時計Aを鏡+61 VC写すことにより客(
51がら時計Aを視認できるように工夫をこらしている
。しかしながらこのように時計Aを鏡(6)に写して見
ると時計Aの文字盤及び指針は裏返した状態で視認され
ることになり、客(61にとっては時計Aによって時刻
を確認することが難しく、このものにあっても不便なこ
とは否めないものである。
面しており1店内に設置された時計を見ることができな
い状態にあり1客にとっては時間が分からず非常に不便
である。そこで一部の美容院や理髪店では第1図に示す
ように客(5)の前の鋳(6)に対向するよう時計Aを
設置して1時計Aを鏡+61 VC写すことにより客(
51がら時計Aを視認できるように工夫をこらしている
。しかしながらこのように時計Aを鏡(6)に写して見
ると時計Aの文字盤及び指針は裏返した状態で視認され
ることになり、客(61にとっては時計Aによって時刻
を確認することが難しく、このものにあっても不便なこ
とは否めないものである。
本発明は上記の点に鑑みてなさhたものであって、鏡に
写した状@において時刻の確認を容易に行なうことがで
きる時計を提供することを目的とするものである。
写した状@において時刻の確認を容易に行なうことがで
きる時計を提供することを目的とするものである。
しかして本発明に係る時計I′!、1時計文字盤(1)
の表面側[数州けられる指針(2)を左回りに駆動させ
るようにし、しかも時計文字盤(1)の時刻表示記号(
3)を左回りに配列させるようにしたことを特徴とする
もので、かかる構成によって上記目的を達成したもので
あり、以下本発明を実施例により詳述する。
の表面側[数州けられる指針(2)を左回りに駆動させ
るようにし、しかも時計文字盤(1)の時刻表示記号(
3)を左回りに配列させるようにしたことを特徴とする
もので、かかる構成によって上記目的を達成したもので
あり、以下本発明を実施例により詳述する。
本発明に係る時計Aけ掛時計や置き時計とじて用いられ
るもので1時計ムープメシトを内蔵する本体14)の前
面には時計文字盤+1)が設けである。この文字盤(1
)の中央には内部の時計ムーづメシトによって回切駆吻
される駆動軸(力が表面側へ突出して設けてあり、駆動
軸(7) VCは第2図に示すように時針(2a )
、分針(2b)、秒針(2c)よりなる指針(2)が取
付けである。この指針(2)は第1図の矢印のように左
回り(すなわち通常の時計にかける時計回りと反対方向
)に駆使軸f7+ [よって駆動されるものである。ま
た時計文字盤(11の周部に表示される時刻表示記号(
3)は第2図のように「1」から「工2」捷でを左回り
に配列するようにしてあり、しか”もこの時刻表示記号
(3)は表裏逆にした状唾で表示しである。この時刻表
示記号(3)としてU第1図のようなアラビア数字の他
、0−マ数字などの任意の数字1点、線、模様等任意で
ある。
るもので1時計ムープメシトを内蔵する本体14)の前
面には時計文字盤+1)が設けである。この文字盤(1
)の中央には内部の時計ムーづメシトによって回切駆吻
される駆動軸(力が表面側へ突出して設けてあり、駆動
軸(7) VCは第2図に示すように時針(2a )
、分針(2b)、秒針(2c)よりなる指針(2)が取
付けである。この指針(2)は第1図の矢印のように左
回り(すなわち通常の時計にかける時計回りと反対方向
)に駆使軸f7+ [よって駆動されるものである。ま
た時計文字盤(11の周部に表示される時刻表示記号(
3)は第2図のように「1」から「工2」捷でを左回り
に配列するようにしてあり、しか”もこの時刻表示記号
(3)は表裏逆にした状唾で表示しである。この時刻表
示記号(3)としてU第1図のようなアラビア数字の他
、0−マ数字などの任意の数字1点、線、模様等任意で
ある。
しかして上記のように形成した時計Aid、第1図の場
合と同様に鋳+61 VC対向させるよう壁などに収付
けて用いら縫るもので、鏡(6)に写して視認できるよ
うにする。そしてこの時計A y、鏡+S+ VC写し
て見ると、第5図に示すように時計Aは鏡(6)に写り
%通常の時計を見るのと同じように時計Aが視認できて
時刻の確認がきわめて容易になるものである。
合と同様に鋳+61 VC対向させるよう壁などに収付
けて用いら縫るもので、鏡(6)に写して視認できるよ
うにする。そしてこの時計A y、鏡+S+ VC写し
て見ると、第5図に示すように時計Aは鏡(6)に写り
%通常の時計を見るのと同じように時計Aが視認できて
時刻の確認がきわめて容易になるものである。
上述Z)ように本発明に係る時計にあっては、指針を左
回りに駆動するようにし、育た時計文字盤の時刻表示記
号を左回りに配列するようにしであるため、この時計を
鏡に写すと左回りが反転して通常の時計を見るのと同じ
ように時計を視認することができ、美容院や理髪店VC
おいて客が鏡を見ながら時刻の確認を容易に行なうこと
ができるものである。
回りに駆動するようにし、育た時計文字盤の時刻表示記
号を左回りに配列するようにしであるため、この時計を
鏡に写すと左回りが反転して通常の時計を見るのと同じ
ように時計を視認することができ、美容院や理髪店VC
おいて客が鏡を見ながら時刻の確認を容易に行なうこと
ができるものである。
第1図は時計を鐘に写して見る状態を示す断面図、第2
図は本発明に係る時計の正面図、第5図は同上の時計を
鏡に写した状態の正面図である。 fllは時計文字盤、(2)は指針、(3)は時計表示
記号である。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第1図 第2図 ス
図は本発明に係る時計の正面図、第5図は同上の時計を
鏡に写した状態の正面図である。 fllは時計文字盤、(2)は指針、(3)は時計表示
記号である。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第1図 第2図 ス
Claims (1)
- +++時計文字盤の表面側に取代けられる指針は左回り
に駆動され1時計文字盤の時刻表示記号は左回りに配列
されて成ることを特徴とする時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17679083A JPS6067876A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17679083A JPS6067876A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067876A true JPS6067876A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=16019889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17679083A Pending JPS6067876A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067876A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000045226A1 (en) * | 1999-01-29 | 2000-08-03 | Kazusi Uechi | Clock with function of displaying graphic |
-
1983
- 1983-09-24 JP JP17679083A patent/JPS6067876A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000045226A1 (en) * | 1999-01-29 | 2000-08-03 | Kazusi Uechi | Clock with function of displaying graphic |
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