JPS60678B2 - 電子時打回路 - Google Patents
電子時打回路Info
- Publication number
- JPS60678B2 JPS60678B2 JP8351577A JP8351577A JPS60678B2 JP S60678 B2 JPS60678 B2 JP S60678B2 JP 8351577 A JP8351577 A JP 8351577A JP 8351577 A JP8351577 A JP 8351577A JP S60678 B2 JPS60678 B2 JP S60678B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- transistor
- resistor
- transfer gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子的に時報を行う回路に関する。
従釆のこの種の回路としては、例えば第1図に示される
ごとき回路が用いられる。図において、1は入力端子で
時打ち間隔を定めるため、一定の間隔をおいて整列する
時報パルスを入力端子1に加える。このパルスはトラン
スフアゲート2(例えばアンドゲート)を介してトラン
スフアゲート3に加えられる。4はパルス発生回路で一
定の周期をもってパルスを発生し、このパルスは前述の
トランスフアゲート3に与えられる。
ごとき回路が用いられる。図において、1は入力端子で
時打ち間隔を定めるため、一定の間隔をおいて整列する
時報パルスを入力端子1に加える。このパルスはトラン
スフアゲート2(例えばアンドゲート)を介してトラン
スフアゲート3に加えられる。4はパルス発生回路で一
定の周期をもってパルスを発生し、このパルスは前述の
トランスフアゲート3に与えられる。
このトランスフアゲート3を通過した信号は、トランジ
スタ5,6により電力増幅され、スピーカ7より時報が
報せられる。この回路では、パルスが音声化されており
トかつ高周波成分を含んだ音であるため心よい音を発す
ることができない。第2図は第1図の従来例を改良した
ものであって、第1図の回路と本質的に異なる点は、前
記のトランスファーゲート2の出力端子とアース間に抵
抗8、コンデンサ9の並列回路を挿入したこと、並びに
前記トランスファーゲート3とトランジスタ5,6の間
に、トランジスター0で構成されるバッファ増幅器及び
コンデンサー1、可変抵坑12よりなるローパスフィル
ター13を挿入したことにある。
スタ5,6により電力増幅され、スピーカ7より時報が
報せられる。この回路では、パルスが音声化されており
トかつ高周波成分を含んだ音であるため心よい音を発す
ることができない。第2図は第1図の従来例を改良した
ものであって、第1図の回路と本質的に異なる点は、前
記のトランスファーゲート2の出力端子とアース間に抵
抗8、コンデンサ9の並列回路を挿入したこと、並びに
前記トランスファーゲート3とトランジスタ5,6の間
に、トランジスター0で構成されるバッファ増幅器及び
コンデンサー1、可変抵坑12よりなるローパスフィル
ター13を挿入したことにある。
この回路においては、前記抵抗8、コンデンサ9の並列
回路によって減衰された前記時報パルスと前記クロック
パルス発生回路4の出力パルス列が前記‐トランスファ
ーゲート3に与えられる。従って前記クロツクパルス発
生回路4の出力パルス列は、前記トランスファーゲート
3を通過する際、減衰列に整形される。前記クロックパ
ルスの減衰列は、前記トランジスタバッファ10に与え
られ、インピーダンス変換され、さらに前記トランジス
タバッファ10の出力がコンデンサー1、可変抵抗12
の並列回路でなるローパスフィルタ13に与えられる。
前記のトランジスタバッファ1川ま、入力インピーダン
スが高く、出力インピーダンスが低いため「前記のトラ
ンスファーゲート3とローパスフイルタ13を回路的に
分離している。前記のローパスフィルタ13で正弦波に
変換されたクロックパルスの減衰列がトランジスタ5,
6で電力増幅され、前記スピーカ7が時打音を発する。
しかしながら、前記のローパスフィルタ13は損失が大
きく、又前記のバッファー01こよる回路的分離が不完
全で前記コンデンサ11に蓄積された電荷が、前記ク。
回路によって減衰された前記時報パルスと前記クロック
パルス発生回路4の出力パルス列が前記‐トランスファ
ーゲート3に与えられる。従って前記クロツクパルス発
生回路4の出力パルス列は、前記トランスファーゲート
3を通過する際、減衰列に整形される。前記クロックパ
ルスの減衰列は、前記トランジスタバッファ10に与え
られ、インピーダンス変換され、さらに前記トランジス
タバッファ10の出力がコンデンサー1、可変抵抗12
の並列回路でなるローパスフィルタ13に与えられる。
前記のトランジスタバッファ1川ま、入力インピーダン
スが高く、出力インピーダンスが低いため「前記のトラ
ンスファーゲート3とローパスフイルタ13を回路的に
分離している。前記のローパスフィルタ13で正弦波に
変換されたクロックパルスの減衰列がトランジスタ5,
6で電力増幅され、前記スピーカ7が時打音を発する。
しかしながら、前記のローパスフィルタ13は損失が大
きく、又前記のバッファー01こよる回路的分離が不完
全で前記コンデンサ11に蓄積された電荷が、前記ク。
ックパルスの減衰列に悪影響を与える等々の欠点があっ
た。本発明は、アクティブフィル夕を用いることによっ
て、上記の欠点を除去し、時報出力として1次の正弦波
が得られる電子時打回路を提供することを目的とする。
た。本発明は、アクティブフィル夕を用いることによっ
て、上記の欠点を除去し、時報出力として1次の正弦波
が得られる電子時打回路を提供することを目的とする。
以下第3図乃至第4図によって本発明を詳述する。
第3図に本発明の時打回路を示す。
図において時報パルスが印加されるィンバータ1,の入
力端子を、トランスファーゲートG,の制御入力端子P
,に前記ィンバー夕1,の出力端子を前記トランスファ
ーゲート○,の制御入力端子P2にそれぞれ接続すると
共に、直流電源VBの正極を抵坑R,を介して前記トラ
ンスファーゲートG,の入力端子に接続し、前記トラン
スファーゲート○,の出力端子を第2のトランスファー
ゲート○2の入力端子に接続する。また、前記トランス
ファーゲート○,の出力端子は、抵抗R2、コンデンサ
C,の並列回路を介して接地されている。前記のィンバ
ータ1,、トランスファーゲートG.、抵抗R,.R2
、コンデンサC,は減衰回路ATTを構成しており、前
記ィンバータ1,の入力端子に、第4図イに示すデジタ
ル時計よりの時報出力パルスが印加されると、前記トラ
ンスファーゲートG,が開成され、前記抵抗R2、コン
デンサC,の並列回路に、第4図口に示す時報出力パル
スの減衰パルス出力が得られる。前記の抵抗R,を変化
させれば、前記減哀パルスの立ち上がり特性が制御出来
る。前記第2のトランスファーゲート02の制御入力端
子P2′は第2のインバーター2の出力端に接続され、
制御入力端子P,′が前記第2のィンバー夕12の入力
端子に接続されると共に、クロックパルス発生回路CL
Kの出力端子に接続されており、前記のトランスフアゲ
ートG2、インバータ12はゲート回路OATを構成し
ている。前記のクロツクパルス発生回路CLKは、ィン
バータ13,14,15を継続し、前記インバータ13
入力端子を、抵坑R4を介して前記ィンバータ14の入
力端子に接続すると共に、コンデンサC2を介して前記
ィンバータLの出力端子に接続した構成されており、第
4図ハに示した如き一定周期のパルスを発生する。前記
第2のトランスファーゲートG2の出力端子は「 トラ
ンジスタTr2のベースに接続されている。なお、前記
トランジスタTr2のベースは抵抗R3を介して接地さ
れている。前記トランスファーゲートG,の出力端子よ
り、前記第2のトランスフアーゲ−トG2の入力端子に
第4図口のような前記の減衰パルスが印加されると、前
記ゲート回路OATの前記第2のトランスファーゲート
G2が開成しト前記のクロックパルス発生回路CLKの
クロックパルスの減衰波形、即ち第4図ニのような次第
に減衰するクロックパルス列が前記トランジスタTr2
のベースに印加される。前記の減衰パルスはクロックパ
ルスによって変調されたことになる。前記のトランジス
タTr2は、コレクタが抵坊戊5を介して前記直流電源
Vもの正極に接続され、ェミッタは抵抗R7とコンデン
サC3の直列回路素子と抵抗RLとの並列回路を介して
接地されている。前記トランジスタ回路ACFはアクテ
ィブフィルターであり、トランジスタTr2の入力パル
スが前記の抵抗R6、抵坑R7、コンデンサC3よりな
る共振回路の共振周波数ではトランジスタTr2が導通
し、電流が流れるが、前記の共振回路数以外の場合は、
非導通である。従って前記トランジスタTr2のベース
に、前記の減衰クロックパルス列が印加されると、前記
アクティブフィルターACFのトランジスタTr2が前
記クロツクパルス列の周波数に共振して導通し、前記抵
抗R6,R7とコンデンサC3よりなる並列回路の共振
回路で決まる周波数の正弦波を第4図木の如く発生する
。前記トランジスタTr2のコレクタは抵抗R8を介し
て電力増幅回路PのトランジスタTr3のベースに接続
されている。前記電力増幅回路Pはダーリングトン接続
されたトランジスタTr3,Tr4のコレクタが、スピ
ーカSPを介して前記直流電源VBの正極に接続され、
前記トランジスタTr4のェミツタが抵抗R9を介して
接地されている。前記アクティブフィルタACFのトラ
ンジスタTr2の出力は前記電力増幅回路Pで電力増幅
され、前記スピーカSPから正弦波の時打音が放射され
る。叙上のように本発明の電子時打回路は、アクティブ
フィルターを用いたことにより、A.自然音に近い心よ
い時打音が得られる。
力端子を、トランスファーゲートG,の制御入力端子P
,に前記ィンバー夕1,の出力端子を前記トランスファ
ーゲート○,の制御入力端子P2にそれぞれ接続すると
共に、直流電源VBの正極を抵坑R,を介して前記トラ
ンスファーゲートG,の入力端子に接続し、前記トラン
スファーゲート○,の出力端子を第2のトランスファー
ゲート○2の入力端子に接続する。また、前記トランス
ファーゲート○,の出力端子は、抵抗R2、コンデンサ
C,の並列回路を介して接地されている。前記のィンバ
ータ1,、トランスファーゲートG.、抵抗R,.R2
、コンデンサC,は減衰回路ATTを構成しており、前
記ィンバータ1,の入力端子に、第4図イに示すデジタ
ル時計よりの時報出力パルスが印加されると、前記トラ
ンスファーゲートG,が開成され、前記抵抗R2、コン
デンサC,の並列回路に、第4図口に示す時報出力パル
スの減衰パルス出力が得られる。前記の抵抗R,を変化
させれば、前記減哀パルスの立ち上がり特性が制御出来
る。前記第2のトランスファーゲート02の制御入力端
子P2′は第2のインバーター2の出力端に接続され、
制御入力端子P,′が前記第2のィンバー夕12の入力
端子に接続されると共に、クロックパルス発生回路CL
Kの出力端子に接続されており、前記のトランスフアゲ
ートG2、インバータ12はゲート回路OATを構成し
ている。前記のクロツクパルス発生回路CLKは、ィン
バータ13,14,15を継続し、前記インバータ13
入力端子を、抵坑R4を介して前記ィンバータ14の入
力端子に接続すると共に、コンデンサC2を介して前記
ィンバータLの出力端子に接続した構成されており、第
4図ハに示した如き一定周期のパルスを発生する。前記
第2のトランスファーゲートG2の出力端子は「 トラ
ンジスタTr2のベースに接続されている。なお、前記
トランジスタTr2のベースは抵抗R3を介して接地さ
れている。前記トランスファーゲートG,の出力端子よ
り、前記第2のトランスフアーゲ−トG2の入力端子に
第4図口のような前記の減衰パルスが印加されると、前
記ゲート回路OATの前記第2のトランスファーゲート
G2が開成しト前記のクロックパルス発生回路CLKの
クロックパルスの減衰波形、即ち第4図ニのような次第
に減衰するクロックパルス列が前記トランジスタTr2
のベースに印加される。前記の減衰パルスはクロックパ
ルスによって変調されたことになる。前記のトランジス
タTr2は、コレクタが抵坊戊5を介して前記直流電源
Vもの正極に接続され、ェミッタは抵抗R7とコンデン
サC3の直列回路素子と抵抗RLとの並列回路を介して
接地されている。前記トランジスタ回路ACFはアクテ
ィブフィルターであり、トランジスタTr2の入力パル
スが前記の抵抗R6、抵坑R7、コンデンサC3よりな
る共振回路の共振周波数ではトランジスタTr2が導通
し、電流が流れるが、前記の共振回路数以外の場合は、
非導通である。従って前記トランジスタTr2のベース
に、前記の減衰クロックパルス列が印加されると、前記
アクティブフィルターACFのトランジスタTr2が前
記クロツクパルス列の周波数に共振して導通し、前記抵
抗R6,R7とコンデンサC3よりなる並列回路の共振
回路で決まる周波数の正弦波を第4図木の如く発生する
。前記トランジスタTr2のコレクタは抵抗R8を介し
て電力増幅回路PのトランジスタTr3のベースに接続
されている。前記電力増幅回路Pはダーリングトン接続
されたトランジスタTr3,Tr4のコレクタが、スピ
ーカSPを介して前記直流電源VBの正極に接続され、
前記トランジスタTr4のェミツタが抵抗R9を介して
接地されている。前記アクティブフィルタACFのトラ
ンジスタTr2の出力は前記電力増幅回路Pで電力増幅
され、前記スピーカSPから正弦波の時打音が放射され
る。叙上のように本発明の電子時打回路は、アクティブ
フィルターを用いたことにより、A.自然音に近い心よ
い時打音が得られる。
B.従来例のように、受動フィルターを用いた場合必然
的におきる整合の問題が解消し、回路設計に自由度が増
す。等々の顕著な効果を奏する。
的におきる整合の問題が解消し、回路設計に自由度が増
す。等々の顕著な効果を奏する。
第1図ー第2図は従釆の電子時打回路図、第3図は本発
明の電子時打回路図、第4図は同動作波形図である。 1・・・・・・入力端子、2,3・・・・・・トランス
フアゲート、4・・・・・・パルス発生回路、5,6・
・・・・・トランジスタ、7・・…・スピーカ、8・・
・・・・抵抗、9・・・・・・コンデンサ、10……ト
ランジスタ、11……コンデンサ、12・…・・可変抵
抗、13・・・・・・ローパスフィルタ、1,〜15…
…インバータ、Tr2〜Tr4……トランジスタ、G,
〜G2・・・…トランスフアゲート、P,,P2,P,
′,P2′……トランスファーゲートの制御入力端子、
R(〜R9・・・・・・抵抗、C,〜C3・・…・コン
デンサ、SP…・・・スピーカ、VB・・・・・・直流
電源、ATT・・・・・・減衰回路、CLK・・・…ク
ロックパルス発生回路、CAT・′・・・・ゲート回路
、ACF・・…・アクティブフィルター、P・・・・・
・電力増幅回路。 第1図第2図 第3図 第4図
明の電子時打回路図、第4図は同動作波形図である。 1・・・・・・入力端子、2,3・・・・・・トランス
フアゲート、4・・・・・・パルス発生回路、5,6・
・・・・・トランジスタ、7・・…・スピーカ、8・・
・・・・抵抗、9・・・・・・コンデンサ、10……ト
ランジスタ、11……コンデンサ、12・…・・可変抵
抗、13・・・・・・ローパスフィルタ、1,〜15…
…インバータ、Tr2〜Tr4……トランジスタ、G,
〜G2・・・…トランスフアゲート、P,,P2,P,
′,P2′……トランスファーゲートの制御入力端子、
R(〜R9・・・・・・抵抗、C,〜C3・・…・コン
デンサ、SP…・・・スピーカ、VB・・・・・・直流
電源、ATT・・・・・・減衰回路、CLK・・・…ク
ロックパルス発生回路、CAT・′・・・・ゲート回路
、ACF・・…・アクティブフィルター、P・・・・・
・電力増幅回路。 第1図第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入力パルスの減衰パルス出力を与える減衰回路AT
Tと、前記減衰回路の出力とクロツクパルス発生器の出
力が与えられるゲート回路GATと、前記ゲート回路出
力が与えられるとトランジスタのアクテイブフイルター
ACFと、前記アクテイブフイルターの出力を電力増幅
してスピーカを駆動する電力増幅回路Pとを備えること
を特徴とする電子時打回路。 2 アクテイブフイルターACFのトランジスタは、コ
レクタが抵抗を介して直流電源に接続され、エミツタは
並列共振回路を介して接続され、ベースが抵抗を介して
接地されてなる特許請求の範囲第1項記載の電子時打回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8351577A JPS60678B2 (ja) | 1977-07-14 | 1977-07-14 | 電子時打回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8351577A JPS60678B2 (ja) | 1977-07-14 | 1977-07-14 | 電子時打回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5419783A JPS5419783A (en) | 1979-02-14 |
| JPS60678B2 true JPS60678B2 (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=13804611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8351577A Expired JPS60678B2 (ja) | 1977-07-14 | 1977-07-14 | 電子時打回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60678B2 (ja) |
-
1977
- 1977-07-14 JP JP8351577A patent/JPS60678B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5419783A (en) | 1979-02-14 |
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