JPS6068277A - 環状螢光灯器具の包装々置 - Google Patents
環状螢光灯器具の包装々置Info
- Publication number
- JPS6068277A JPS6068277A JP17136683A JP17136683A JPS6068277A JP S6068277 A JPS6068277 A JP S6068277A JP 17136683 A JP17136683 A JP 17136683A JP 17136683 A JP17136683 A JP 17136683A JP S6068277 A JPS6068277 A JP S6068277A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shade
- fluorescent lamp
- hole
- annular fluorescent
- trapezoidal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 12
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 4
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 101100127890 Caenorhabditis elegans let-23 gene Proteins 0.000 description 1
- 210000004709 eyebrow Anatomy 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 1
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- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、上Fに分割可能なセードを有1−る環状蛍光
灯器具に関するものである。 r発明の背景〕 従来より知ら2−1だ環状蛍光灯器具において、特に洋
風の吊下げ形器具のセードとしては円形セード多用さ石
、ている。この円形セードは通常断面が略だ円形を呈す
るものが殆んどで、畢大径の位置で水平にて分割さイ′
1ヒ部セードきF部セードにより構成さ和ている。この
種のセードは、使用する場合lこけ双方のセードlこ設
けらオ′また嵌合機構によって組立てら第1、るが、包
装置−汐場合lこ(オ、嵌合部分の破損や、セードの脱
落を防市するため、分離した状態にi(つているのが普
通6ある。 この状態を第1図、第2図を用いて説明−
(1〜6゜周縁に立上り片51を有A−ると共tこ中央
に透孔52を設けた台形バツーヤ15苓−外装箱41こ
4−パットその透孔521こ管径のらがう環形う/′プ
30.R1の2本を装着した?:÷ー目、?
灯器具に関するものである。 r発明の背景〕 従来より知ら2−1だ環状蛍光灯器具において、特に洋
風の吊下げ形器具のセードとしては円形セード多用さ石
、ている。この円形セードは通常断面が略だ円形を呈す
るものが殆んどで、畢大径の位置で水平にて分割さイ′
1ヒ部セードきF部セードにより構成さ和ている。この
種のセードは、使用する場合lこけ双方のセードlこ設
けらオ′また嵌合機構によって組立てら第1、るが、包
装置−汐場合lこ(オ、嵌合部分の破損や、セードの脱
落を防市するため、分離した状態にi(つているのが普
通6ある。 この状態を第1図、第2図を用いて説明−
(1〜6゜周縁に立上り片51を有A−ると共tこ中央
に透孔52を設けた台形バツーヤ15苓−外装箱41こ
4−パットその透孔521こ管径のらがう環形う/′プ
30.R1の2本を装着した?:÷ー目、?
【体1の頭
部2を1V人−「乙。 器具本体1の鍔部2Jは台形パツキン5の透孔52の周
縁l(載せられる。この状態で上部セード]Jを(Iv
合部1″lを下1こ向けで載(醪−づーる。その後、環
形ラップ3 Q 、 31相−qの接触による破損時1
F,、−ヒ下封−ド1 1 、 1 2の位置決めなど
を兼ねて円筒バ′ノキン65−前記ランプの間に挿入−
・(−る。この円筒パフキン6は器具本体]と外装箱旧
こそ2′1,そ2’l肩接するように寸法を定め器具本
体1の上下動を防止し7ている。次に周縁に立上り片7
1を有するさ共に中央lこ透孔72を設けた逆台形パツ
キン7を透孔72に円筒パツキン6を嵌入させながら上
部セード】3の上に載ぜ、♂−らに、逆台形パ゛/キン
7の上lこ1]部セー1’127.:嵌合部14を下に
向けて載置し7て、」一部セード1]の上下動防止及び
、セード相互間を分離している。しかしながら上下セー
ド11 、 ]、 2の高さ寸法に器具本体】の頭部2
の高ざをプラスした高さの外装箱4が必要さなり箱が大
きくなり、またパラ−1−ノも3種類必要で((・)す
、作業工数かか7))るという問題がある。 (発明の目的〕 本発明の目的は、パツキンが少なく、刀り、外装箱を小
型化できる包装々置を提供fることlこある。 [発明のV、要〕 本発明は」二部セードに下部セードの内周縁を収納でA
6段差を設けることによつC両七−ト゛が重ね合せるこ
とが61能1こしたもの一部ある。 〔発明の実施例〕 以下、本発明0)一実施例を第3図、第4図により説明
1−6゜ 3(は外聚1献 9け内油パツキンてそ第1
、ぞ眉、が従来のそ2′1.!こ比較して小形Jこ構成
さ石。 ていA、、、ぞの他の部分は従来、!Lはぼ回−の部分
1.+s多く、そJ−1,iごついでは同−符弓ツI−
もって示し′Cあるが、上部カバーILAについては、
上端(イミ151こ下部カバー12を外側から屯ねた時
に下部カバー12の内周縁16が前8己上端縁j5より
突出しf、[い程度1こ段差18が設けである。 こイア、らそ外装箱8に周縁lこ立上り片5 ] ]f
4−+−L’t1央こ透孔52を設けた台形パツキン5
・2配置し、こわに上部セード12に上部セードを重ね
るように載置−d−る。このきき上部セードIIAの内
周縁17と台形パツキン5の透孔Fj 2 ’rE嵌合
させておき、こl、に器具本体1の頭部2を嵌入載置さ
せる。 したが゛つて、この時器具本体1の鍔部21は、内側l
こある上部セード]、]Aの内周縁17そ台形パツキン
5Lの間で押えて支持d−6から必然的6ご、上部セー
ドIIAの段差J8に内周縁16が収納保持さ2′1C
いる下部力1X−12も支持さ、/’1.る。 ざらに円筒パツキン9を器具本体lと外装箱8Q)間l
ζ当j段させ、器具本体1の上下動を防1F、する。 この様f(構成によ21は、外装箱8が小さくてすむの
で保管、輸送ス軟−スが小ぎく経済的でJ’rる。 また、パツキンは2つでよいので作業が17やすい利点
がある。 尚、第5図1こ示°4−よ−)lこ、段差の構成を上部
カバー内周縁の内厚を増−4−でとで作っても同様の効
果がある。 〔発明の効果〕 本発明によス9ば2分割した上下セードを重ね合わせ、
器具本体を台形パツキンに嵌入保持させると共lこ器具
本体鍔部で上部セードを支持し2、さら1こ上部セード
tこ設けた段差で下部セードを支持軍Z)ので、外装箱
の高さは、セードの高さてなく、ランプ高さに従・つて
決めることができる。 実験ζこ1でると従来の外装箱に対して体積て約20多
以上の効果か計石、た。したカiっで、保管、輸送スペ
ースが減少し、原価の低減効果がある。韮だ逆台形パツ
キンが不要と7−)つたので作業工数が減少し、部品管
理も楽lこなる効果もある。
部2を1V人−「乙。 器具本体1の鍔部2Jは台形パツキン5の透孔52の周
縁l(載せられる。この状態で上部セード]Jを(Iv
合部1″lを下1こ向けで載(醪−づーる。その後、環
形ラップ3 Q 、 31相−qの接触による破損時1
F,、−ヒ下封−ド1 1 、 1 2の位置決めなど
を兼ねて円筒バ′ノキン65−前記ランプの間に挿入−
・(−る。この円筒パフキン6は器具本体]と外装箱旧
こそ2′1,そ2’l肩接するように寸法を定め器具本
体1の上下動を防止し7ている。次に周縁に立上り片7
1を有するさ共に中央lこ透孔72を設けた逆台形パツ
キン7を透孔72に円筒パツキン6を嵌入させながら上
部セード】3の上に載ぜ、♂−らに、逆台形パ゛/キン
7の上lこ1]部セー1’127.:嵌合部14を下に
向けて載置し7て、」一部セード1]の上下動防止及び
、セード相互間を分離している。しかしながら上下セー
ド11 、 ]、 2の高さ寸法に器具本体】の頭部2
の高ざをプラスした高さの外装箱4が必要さなり箱が大
きくなり、またパラ−1−ノも3種類必要で((・)す
、作業工数かか7))るという問題がある。 (発明の目的〕 本発明の目的は、パツキンが少なく、刀り、外装箱を小
型化できる包装々置を提供fることlこある。 [発明のV、要〕 本発明は」二部セードに下部セードの内周縁を収納でA
6段差を設けることによつC両七−ト゛が重ね合せるこ
とが61能1こしたもの一部ある。 〔発明の実施例〕 以下、本発明0)一実施例を第3図、第4図により説明
1−6゜ 3(は外聚1献 9け内油パツキンてそ第1
、ぞ眉、が従来のそ2′1.!こ比較して小形Jこ構成
さ石。 ていA、、、ぞの他の部分は従来、!Lはぼ回−の部分
1.+s多く、そJ−1,iごついでは同−符弓ツI−
もって示し′Cあるが、上部カバーILAについては、
上端(イミ151こ下部カバー12を外側から屯ねた時
に下部カバー12の内周縁16が前8己上端縁j5より
突出しf、[い程度1こ段差18が設けである。 こイア、らそ外装箱8に周縁lこ立上り片5 ] ]f
4−+−L’t1央こ透孔52を設けた台形パツキン5
・2配置し、こわに上部セード12に上部セードを重ね
るように載置−d−る。このきき上部セードIIAの内
周縁17と台形パツキン5の透孔Fj 2 ’rE嵌合
させておき、こl、に器具本体1の頭部2を嵌入載置さ
せる。 したが゛つて、この時器具本体1の鍔部21は、内側l
こある上部セード]、]Aの内周縁17そ台形パツキン
5Lの間で押えて支持d−6から必然的6ご、上部セー
ドIIAの段差J8に内周縁16が収納保持さ2′1C
いる下部力1X−12も支持さ、/’1.る。 ざらに円筒パツキン9を器具本体lと外装箱8Q)間l
ζ当j段させ、器具本体1の上下動を防1F、する。 この様f(構成によ21は、外装箱8が小さくてすむの
で保管、輸送ス軟−スが小ぎく経済的でJ’rる。 また、パツキンは2つでよいので作業が17やすい利点
がある。 尚、第5図1こ示°4−よ−)lこ、段差の構成を上部
カバー内周縁の内厚を増−4−でとで作っても同様の効
果がある。 〔発明の効果〕 本発明によス9ば2分割した上下セードを重ね合わせ、
器具本体を台形パツキンに嵌入保持させると共lこ器具
本体鍔部で上部セードを支持し2、さら1こ上部セード
tこ設けた段差で下部セードを支持軍Z)ので、外装箱
の高さは、セードの高さてなく、ランプ高さに従・つて
決めることができる。 実験ζこ1でると従来の外装箱に対して体積て約20多
以上の効果か計石、た。したカiっで、保管、輸送スペ
ースが減少し、原価の低減効果がある。韮だ逆台形パツ
キンが不要と7−)つたので作業工数が減少し、部品管
理も楽lこなる効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の包装構造を示す分解斜視図。
第2図は、その断面図。
第3図は5本発明に係る包装構造を示す分解斜視図。
第4図は、その断面図8
第5図は、その他の実施例の一部断面図。
符号の説明
1・・・器具本体、2・・頭部、21・・鍔部、11・
・上部セード、12・・・下部セード、13.14・・
・嵌合部、15・・上端縁、16.17・・・内周縁、
11.A、JIB・・上部セード、5・・台形パツキン
、7・・逆台形パ゛ノキン、51.71・・立上り片、
52.72・・−透孔、3Q、3]・・環形ランプ、 18・・段差、 6.9 円筒パツキン、4,8・外装箱> + 12へ /う″(、7゜ 第 3 図
・上部セード、12・・・下部セード、13.14・・
・嵌合部、15・・上端縁、16.17・・・内周縁、
11.A、JIB・・上部セード、5・・台形パツキン
、7・・逆台形パ゛ノキン、51.71・・立上り片、
52.72・・−透孔、3Q、3]・・環形ランプ、 18・・段差、 6.9 円筒パツキン、4,8・外装箱> + 12へ /う″(、7゜ 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 上下に分割可能なセードを有する環状蛍光灯器具の包装
々置において、周縁に立上り片を有し中央に透孔を設け
た台形パツキンを設け、該台形パッキンヒlこ下部セー
ド、上部セード、器具本体の順+こ載置し、前記−上部
セードの上端縁に下部セードの内周Rf収納下る段差を
設けると共に、器具本体の頭部を前記透孔に嵌入1.て
保持し、同時に器−1本体の鍔部で上部【!−ドの内周
縁を3持し、円筒パツキンで器具本体の反射板側を支承
したこみを特徴とする環状蛍光灯器具の包装々置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17136683A JPS6068277A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 環状螢光灯器具の包装々置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17136683A JPS6068277A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 環状螢光灯器具の包装々置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068277A true JPS6068277A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0547468B2 JPH0547468B2 (ja) | 1993-07-16 |
Family
ID=15921843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17136683A Granted JPS6068277A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 環状螢光灯器具の包装々置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068277A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55161885U (ja) * | 1979-05-09 | 1980-11-20 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17136683A patent/JPS6068277A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55161885U (ja) * | 1979-05-09 | 1980-11-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0547468B2 (ja) | 1993-07-16 |
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