JPS606873Y2 - デイスプレ−装置 - Google Patents
デイスプレ−装置Info
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- JPS606873Y2 JPS606873Y2 JP8715381U JP8715381U JPS606873Y2 JP S606873 Y2 JPS606873 Y2 JP S606873Y2 JP 8715381 U JP8715381 U JP 8715381U JP 8715381 U JP8715381 U JP 8715381U JP S606873 Y2 JPS606873 Y2 JP S606873Y2
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- bubble tube
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は沸点の極めて低い液体とガラス粉又は石粉等の
小片部材とを密封してなる気泡管を加熱することにより
、該管内において気泡を発生させ、該気泡を円筒状の周
壁部材上に反映させて、全方位から視認できる立体広告
を可能ならしめたディスプレー装置に関するものである
。
小片部材とを密封してなる気泡管を加熱することにより
、該管内において気泡を発生させ、該気泡を円筒状の周
壁部材上に反映させて、全方位から視認できる立体広告
を可能ならしめたディスプレー装置に関するものである
。
例えば、ビールや炭配ソーダ等の清涼飲料水にあっては
、その使用にあたって容器からジョツキやコツプに移し
換えた時に、気泡を発生する。
、その使用にあたって容器からジョツキやコツプに移し
換えた時に、気泡を発生する。
ところが、これらの製品を広告する場合には、その容器
の写真やこれを図案化したものをパネル表示したり、或
いは商品名のみを表示するのが通常である。
の写真やこれを図案化したものをパネル表示したり、或
いは商品名のみを表示するのが通常である。
また立体広告を行ったとしても、上記気泡の発生を連続
的に表示するものまでは児女けられなかった。
的に表示するものまでは児女けられなかった。
このため、上記ビールや清涼飲料水を宣伝広告するもの
としては、現実性に欠け、需要者へのアピール度及び与
える印象も低く、その効果が十分でなかった。
としては、現実性に欠け、需要者へのアピール度及び与
える印象も低く、その効果が十分でなかった。
本考案は従来の上記欠点に鑑みてこれを改良除去したも
のであって、内周面に曲率の異なる縦溝状凹部と隆起状
凸部とを交互に形成した透明若しくは半透明材料よりな
る周壁部材と、該周壁部材の内周面側に配設した着色フ
ィルムシートと、上記周壁部材により囲繞された内部空
間内に立設され、管内に沸点の低い液体とガラス粉又は
石粉等の小片部材を密封してなる気泡管と、該気泡管の
一部を加熱する加熱手段と、上記周壁部材の壁面を照明
する発光体とにより全方位立体広告を可能ならしめたデ
ィスプレー装置を提供せんとするものである。
のであって、内周面に曲率の異なる縦溝状凹部と隆起状
凸部とを交互に形成した透明若しくは半透明材料よりな
る周壁部材と、該周壁部材の内周面側に配設した着色フ
ィルムシートと、上記周壁部材により囲繞された内部空
間内に立設され、管内に沸点の低い液体とガラス粉又は
石粉等の小片部材を密封してなる気泡管と、該気泡管の
一部を加熱する加熱手段と、上記周壁部材の壁面を照明
する発光体とにより全方位立体広告を可能ならしめたデ
ィスプレー装置を提供せんとするものである。
以下に本考案の構成を図面に示す実施例に基づいて説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
尚、図面に示す実施例はビールを宣伝するものとして、
ビールジョツキの形状をした立体広告物に本考案を適用
した場合である。
ビールジョツキの形状をした立体広告物に本考案を適用
した場合である。
第1図乃至第4図において、1はビールジョツキの形状
をした本体、2はこの本体1を固定載置するための台盤
である。
をした本体、2はこの本体1を固定載置するための台盤
である。
本体1は、内周面に球面状の凹凸部3を等間隔で多数配
設してなる透明若しくは半透明材料の周壁部材4と、該
周壁部材4に連なるやはり透明若しくは半透明材料の脚
部5と、周壁部材4の側面一部に固着されてなる把手6
と、周壁部材4の上部においてこれに嵌挿固定された例
えば発泡スチロール等の泡表示部材7とで構成されてい
る。
設してなる透明若しくは半透明材料の周壁部材4と、該
周壁部材4に連なるやはり透明若しくは半透明材料の脚
部5と、周壁部材4の側面一部に固着されてなる把手6
と、周壁部材4の上部においてこれに嵌挿固定された例
えば発泡スチロール等の泡表示部材7とで構成されてい
る。
8は泡表示部材7を嵌挿固定するために、周壁部材4の
上部に設けた段部である。
上部に設けた段部である。
上記周壁部材4は、第3図に示すように、これを周方向
に等分割して内周面に球面状の凹凸部3と上部に段部8
を設けた分割片9を、多数連結して組み合わせて成形し
てもよく、またこの周壁部材4がプラスチック材料等で
構成される場合等には一体成形であってもよい。
に等分割して内周面に球面状の凹凸部3と上部に段部8
を設けた分割片9を、多数連結して組み合わせて成形し
てもよく、またこの周壁部材4がプラスチック材料等で
構成される場合等には一体成形であってもよい。
10は、周壁部材4の中心より偏心した位置において、
上記泡表示部材7に垂設支持された透明もしくは半透明
材料よりなる気泡管で、脚部5の底面壁5aに設けた偏
心孔11を貫通して、台盤2の内部空間12に達してい
る。
上記泡表示部材7に垂設支持された透明もしくは半透明
材料よりなる気泡管で、脚部5の底面壁5aに設けた偏
心孔11を貫通して、台盤2の内部空間12に達してい
る。
該気泡管10は、エーテル等の沸点の極めて低い液体1
3と少量のガラス粉又は石粉等の小片部材14とを密封
して有し、上部に気層15が設けられている。
3と少量のガラス粉又は石粉等の小片部材14とを密封
して有し、上部に気層15が設けられている。
16は台盤2の上記内部空間12において、気泡管10
の直下に配された発光体である。
の直下に配された発光体である。
17は周壁部材4の内周面側に沿って配された筒状の着
色フィルムシートで、この場合、ビールと同系色の橙色
のものが使用されている。
色フィルムシートで、この場合、ビールと同系色の橙色
のものが使用されている。
18は脚部5の内部空間19において、第1図及び第2
図に示す如く、気泡管10が貫挿される偏心孔11を中
心にして楕円状に配された着色フィルムシートである。
図に示す如く、気泡管10が貫挿される偏心孔11を中
心にして楕円状に配された着色フィルムシートである。
この着色フィルムシート18は、本体脚部5が上記橙色
の着色フィルムシート17の反射光を受けて、これと同
色に表示されるのを防止するためのもので、橙色と補色
関係をなす青色のフィルムシートが使用されている。
の着色フィルムシート17の反射光を受けて、これと同
色に表示されるのを防止するためのもので、橙色と補色
関係をなす青色のフィルムシートが使用されている。
これにより、脚部5は白色又は灰色に表示されるもので
ある。
ある。
尚、上記内部空間19のうち着色フィルムシート18の
挿入される空間を除いた残りは中実であってもよい。
挿入される空間を除いた残りは中実であってもよい。
この場合には、脚部5を底面壁5aと残りの部材とを別
体にして構成すれば便利である。
体にして構成すれば便利である。
次に上述のように構成された実施例装置の動作態様を説
明する。
明する。
先ず、発光体16を電気的にON動作させて、これを発
光させ、周壁部材4及び本体脚部5を照明する。
光させ、周壁部材4及び本体脚部5を照明する。
周壁部材4にあっては、橙色の着色フィルムシート17
によりこれと同色に表示され、また本体脚部5にあって
は、橙色の着色フィルムシート17の反射光と青色の着
色フィルムシート18の透過光とが補色関係をなすので
、白色又は灰色に表示される。
によりこれと同色に表示され、また本体脚部5にあって
は、橙色の着色フィルムシート17の反射光と青色の着
色フィルムシート18の透過光とが補色関係をなすので
、白色又は灰色に表示される。
而して、使用時間の経過と共に発光体16の放熱により
順次気泡管10の底部が加熱されると、内部に密封され
たエーテル等の液体13が沸点に達し、気泡を発生する
。
順次気泡管10の底部が加熱されると、内部に密封され
たエーテル等の液体13が沸点に達し、気泡を発生する
。
この場合に、気泡管10内の底部には、ガラス粉又は石
粉等の小片部材14が沈澱して存在しており、該小片部
材14も加熱されることになる。
粉等の小片部材14が沈澱して存在しており、該小片部
材14も加熱されることになる。
この結果、ガラス粉又は石粉等の小片部材14の表面か
らも気泡が発生し、順次上方に浮上するに連れて、隣位
の小片部材14の表面に付着した気泡と合体して成長す
る。
らも気泡が発生し、順次上方に浮上するに連れて、隣位
の小片部材14の表面に付着した気泡と合体して成長す
る。
そして、やがてこの小片部材14から離れて浮上し、気
層15に達する。
層15に達する。
気層15に達した気泡は、該部分で冷却されて液化され
、再び液体13に戻る。
、再び液体13に戻る。
以後は同様にして気泡を連続的に発生させるものである
。
。
ところで上記気泡管10内で発生する気泡は、周壁部材
4の各凹凸部3に反映するので、周壁部材4の外部から
は、あたかも周壁部材4の内部空間全域で気泡が発生し
ているかのように表示される。
4の各凹凸部3に反映するので、周壁部材4の外部から
は、あたかも周壁部材4の内部空間全域で気泡が発生し
ているかのように表示される。
この場合、上記各凹凸部3に反映する気泡は、隆起状凸
部3aの方が曲率半径が大きいので、該部分に反映する
気泡の方が大きく表示され、縦溝状凹部3bに反映する
気泡は縮小されて小さく表示される。
部3aの方が曲率半径が大きいので、該部分に反映する
気泡の方が大きく表示され、縦溝状凹部3bに反映する
気泡は縮小されて小さく表示される。
もちろん曲率の状態を適宜変更することにより、その大
きさを任意に設定することは可能である。
きさを任意に設定することは可能である。
また気泡管10は、第2図に示すように周壁部材4の中
心から偏心した位置に位置しているので、この実施例で
は同図におけるA方向から周壁部材4を見た場合に、気
泡の反映する凹凸部3の数が最大限である。
心から偏心した位置に位置しているので、この実施例で
は同図におけるA方向から周壁部材4を見た場合に、気
泡の反映する凹凸部3の数が最大限である。
すなわち、A方向から見た場合に最も広角度にわたって
周壁部材4に気泡を反映させることが可能ある。
周壁部材4に気泡を反映させることが可能ある。
この事を更に詳しく説明すれば、気泡管10をA方向側
の周壁部材4に近づける程、A方向から見た場合の気泡
の反映する凹凸部3の数は減少し、A方向側の周壁部材
4に接触させた状態では、該接触部分の凹凸部3にしか
気泡は反映されない。
の周壁部材4に近づける程、A方向から見た場合の気泡
の反映する凹凸部3の数は減少し、A方向側の周壁部材
4に接触させた状態では、該接触部分の凹凸部3にしか
気泡は反映されない。
この事からも、上述の如く、気泡管10を偏心させた場
合には、A方向から見た場合が、最も良い気泡の反映状
態が得られることは明らかである。
合には、A方向から見た場合が、最も良い気泡の反映状
態が得られることは明らかである。
ところで、周壁部材4は前述の如く、着色フィルムシー
ト17によりビールと同系色に表示されるものであり、
また気泡管10内で連続的に発生する気泡も周壁部材4
の凹凸部3に反映して表示されるので、ビールジョツキ
の形状をした本体1は、その内部にビールがある場合と
同じ表示がなされる。
ト17によりビールと同系色に表示されるものであり、
また気泡管10内で連続的に発生する気泡も周壁部材4
の凹凸部3に反映して表示されるので、ビールジョツキ
の形状をした本体1は、その内部にビールがある場合と
同じ表示がなされる。
しかも、上記気泡管10内の底部で発生して浮上する気
泡は、気泡管1o内で揺れながら浮上するので、周壁部
材4に映る気泡も実際のビールの泡とほとんど変わらな
い表示ができるものである。
泡は、気泡管1o内で揺れながら浮上するので、周壁部
材4に映る気泡も実際のビールの泡とほとんど変わらな
い表示ができるものである。
ディスプレーをやめたい場合には、発光体16への通電
を遮断すればよい。
を遮断すればよい。
尚、上記実施例にあっては、気泡管10を1個使用する
場合を説明したが、本考案はこれに限定されるものでは
なく、気泡管10を多数設けて、全周方向から気泡の発
生が良く見えるようにしてもよい。
場合を説明したが、本考案はこれに限定されるものでは
なく、気泡管10を多数設けて、全周方向から気泡の発
生が良く見えるようにしてもよい。
また本体1の形状及び周壁部材4や脚部5を着色表示す
る方法並びに色もこれに限定されるものではない。
る方法並びに色もこれに限定されるものではない。
例えば、本体1を第5図及び第6図に示す形状にしても
よい。
よい。
第5図のものは脚部5と、把手6とを金属板で構成して
模様を付け、また開閉自在な蓋20を取り付けた場合の
実施例である。
模様を付け、また開閉自在な蓋20を取り付けた場合の
実施例である。
第6図は把手のないタイプのジョツキに適用した場合の
実施例である。
実施例である。
更に前記実施例では、発光体16の放熱を利用して気泡
管1゜を加熱するようにしたが、別個に加熱手段を設け
る構成であってもよい。
管1゜を加熱するようにしたが、別個に加熱手段を設け
る構成であってもよい。
以上説明したように本考案は、内周面に曲率の異なる縦
溝状凹部と隆起状凸部とを交互に形成した透明若しくは
半透明材料よりなる周壁部材の内周面側に、着色フィル
ムシートを配設し、また周壁部材の内部空間内に、沸点
の低い液体とガラス粉又は石粉等の小片部材を密封して
なる気泡管を立設し、該気泡管の一部を発光体等を利用
して加熱することにより、気泡を発生させてこれを周壁
部材上に反映させ、ディスプレーするようになしたから
、ビール又は炭酸ソーダ等の清涼飲料水等を広告表示す
る場合に、その気泡の発生をも立体的に表示でき、実物
と変わらない表示ができるので、需要者へのアピール度
も高く、また与える印象も深い。
溝状凹部と隆起状凸部とを交互に形成した透明若しくは
半透明材料よりなる周壁部材の内周面側に、着色フィル
ムシートを配設し、また周壁部材の内部空間内に、沸点
の低い液体とガラス粉又は石粉等の小片部材を密封して
なる気泡管を立設し、該気泡管の一部を発光体等を利用
して加熱することにより、気泡を発生させてこれを周壁
部材上に反映させ、ディスプレーするようになしたから
、ビール又は炭酸ソーダ等の清涼飲料水等を広告表示す
る場合に、その気泡の発生をも立体的に表示でき、実物
と変わらない表示ができるので、需要者へのアピール度
も高く、また与える印象も深い。
しかも、その場合の表示は、全周面から視認することが
できる立体表示である。
できる立体表示である。
それに、凹凸部を形成する縦溝状凹部と隆起状凸部との
曲率が異なるので、気泡管で発生する気泡を、例えば大
・小等のように大きさを変えて同時に表示することが可
能である。
曲率が異なるので、気泡管で発生する気泡を、例えば大
・小等のように大きさを変えて同時に表示することが可
能である。
また、上記凹凸部に反映する気泡管は拡大・縮小される
ので、その輪郭を捉えることは困難である。
ので、その輪郭を捉えることは困難である。
加えて、着色フィルムシートによる着色効果で、気泡管
の輪郭が表示されるということはない。
の輪郭が表示されるということはない。
従って、周壁部材へは気泡管で発生する気泡のみが鮮明
に映し出されるものである。
に映し出されるものである。
要するに宣伝効果の大きい広告が可能となるものである
。
。
更には、着色フィルムシートの色を変更することにより
、異なる宣伝対象物(例えば、シャンペンや炭酸水を含
むジュース・その他の清涼飲料水等)への変更が容易で
あり、便利である。
、異なる宣伝対象物(例えば、シャンペンや炭酸水を含
むジュース・その他の清涼飲料水等)への変更が容易で
あり、便利である。
第1図は本考案に係る実施例装置の縦断面図、第2図は
そのX−X線断面図、第3図は周壁部材を分割して構成
する場合の分割片を示す斜視図、第4図は気泡管の縦断
面図、第5図及び第6図はそれぞれ本体の他の実施例を
示す斜視図である。 3・・・・・・凹凸部、3a・・・・・・隆起状凸部、
3b・曲・縦溝状凹部、4・・・・・・周壁部材、1o
・・間気泡管、16・・・・・・発光体。
そのX−X線断面図、第3図は周壁部材を分割して構成
する場合の分割片を示す斜視図、第4図は気泡管の縦断
面図、第5図及び第6図はそれぞれ本体の他の実施例を
示す斜視図である。 3・・・・・・凹凸部、3a・・・・・・隆起状凸部、
3b・曲・縦溝状凹部、4・・・・・・周壁部材、1o
・・間気泡管、16・・・・・・発光体。
Claims (1)
- 内周面に曲率の異なる縦溝状凹部と隆起状凸部とを交互
に形成した透明若しくは半透明材料よりなる周壁部材と
、該周壁部材の内周面側に配設した着色フィルムシート
と、上記周壁部材により囲繞された内部空間内に立設さ
れ、管内に沸点の低い液体とガラス粉又は石粉等の小片
部材を密封してなる気泡管と、該気泡管の一部を加熱す
る加熱手段と、上記周壁部材の壁面を照明する発光体と
により全方位立体広告を可能ならしめたことを特徴とす
るディスプレー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8715381U JPS606873Y2 (ja) | 1981-06-11 | 1981-06-11 | デイスプレ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8715381U JPS606873Y2 (ja) | 1981-06-11 | 1981-06-11 | デイスプレ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57199383U JPS57199383U (ja) | 1982-12-17 |
| JPS606873Y2 true JPS606873Y2 (ja) | 1985-03-06 |
Family
ID=29882373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8715381U Expired JPS606873Y2 (ja) | 1981-06-11 | 1981-06-11 | デイスプレ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606873Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-11 JP JP8715381U patent/JPS606873Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57199383U (ja) | 1982-12-17 |
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