JPS606877Y2 - 陰極線管デイスプレイ装置 - Google Patents
陰極線管デイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS606877Y2 JPS606877Y2 JP11663279U JP11663279U JPS606877Y2 JP S606877 Y2 JPS606877 Y2 JP S606877Y2 JP 11663279 U JP11663279 U JP 11663279U JP 11663279 U JP11663279 U JP 11663279U JP S606877 Y2 JPS606877 Y2 JP S606877Y2
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- JP
- Japan
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- ray tube
- cathode ray
- circuit
- signal
- video
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 4
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は陰極線管の画面上に輝点を表示し、この輝点の集
合によって文字、図形等を表示する陰極線管ディスプレ
イ装置に関するものである。
合によって文字、図形等を表示する陰極線管ディスプレ
イ装置に関するものである。
周知のようにコンピュータの端末表示用として用いられ
るように陰極線管を使ったキャラクタ−ディスプレイ装
置においては、映像出力増幅回路としてハイレベルとロ
ーレベルのみ出力するスイッチング方式の出力増幅回路
が採用できる。
るように陰極線管を使ったキャラクタ−ディスプレイ装
置においては、映像出力増幅回路としてハイレベルとロ
ーレベルのみ出力するスイッチング方式の出力増幅回路
が採用できる。
スイッチング方式の利点は電源電圧の利用率がよく、は
ぼ100%近(まで利用でき、消費電力が少なく、特に
増幅用トランジスタの消費電力はごくわずかであり、出
力レベルが固定されていて調整の必要がないことである
。
ぼ100%近(まで利用でき、消費電力が少なく、特に
増幅用トランジスタの消費電力はごくわずかであり、出
力レベルが固定されていて調整の必要がないことである
。
欠点としては、ハイレベルとローレベルの出力しか表示
できなくなるため従来より用いられているハイレベルと
ローレベルの中間にあるいわゆるハーフトーンと呼ばれ
る中間輝度の表示ができないこと、出力のドライブ用ト
ランジスタに高耐圧(通常60V以上)でかつスイッチ
ング特性のよいトランジスタが得にくいことである。
できなくなるため従来より用いられているハイレベルと
ローレベルの中間にあるいわゆるハーフトーンと呼ばれ
る中間輝度の表示ができないこと、出力のドライブ用ト
ランジスタに高耐圧(通常60V以上)でかつスイッチ
ング特性のよいトランジスタが得にくいことである。
したがって、本案の第1の目的は画面に表示される輝点
の輝度を最大輝度と所定の中間輝度とに選択的に表示さ
せる回路を提供する点にある。
の輝度を最大輝度と所定の中間輝度とに選択的に表示さ
せる回路を提供する点にある。
また、本案の他の目的は出力段の陰極線管ドライブ用の
トランジスタとして高速スイッチング動作の可能なもの
すなわち、立上り、立下り時間、キャリヤ蓄積時間等の
スイッチング特性が良好なものを使用可能とし、この出
力段での消費電流が小さくかつ耐圧の比較的低いドライ
ブ用トランジスタでも使用可能とする回路を提供しよう
とする点にある。
トランジスタとして高速スイッチング動作の可能なもの
すなわち、立上り、立下り時間、キャリヤ蓄積時間等の
スイッチング特性が良好なものを使用可能とし、この出
力段での消費電流が小さくかつ耐圧の比較的低いドライ
ブ用トランジスタでも使用可能とする回路を提供しよう
とする点にある。
以下本案を第1図実施例図面に従って説明する。
1は画面上に輝点を表示するための映像信号が入力され
る映像入力端子で、この映像信号は周知のリフレッシュ
メモリ等から読み出された所定の2値信号で構成される
。
る映像入力端子で、この映像信号は周知のリフレッシュ
メモリ等から読み出された所定の2値信号で構成される
。
この映像信号はここでは正のパルスで輝点を表示するも
のとして示しであるが、インバータを前置することによ
って負のパルスを入力するものとしてもよい。
のとして示しであるが、インバータを前置することによ
って負のパルスを入力するものとしてもよい。
2は画面上の輝点の輝度をいわゆるハーフトーンで表示
させる場合の制御信号が入力される制御入力端子で、こ
こでは正のパルスが印加されることによって後述のハー
フトーン表示となる。
させる場合の制御信号が入力される制御入力端子で、こ
こでは正のパルスが印加されることによって後述のハー
フトーン表示となる。
3は端子1より入力された上述のような映像信号の位相
を反転して第1映像信号を出力する位相反転回路である
。
を反転して第1映像信号を出力する位相反転回路である
。
4は端子2に制御信号すなわち正のパルスが印加された
とき、端子1から入力される映像信号の通過を阻止する
ANDゲート回路で、端子2に負のパルスが印加されて
いる期間これを通過する上述の映像信号を便宜上ここで
は第2映像信号と称す。
とき、端子1から入力される映像信号の通過を阻止する
ANDゲート回路で、端子2に負のパルスが印加されて
いる期間これを通過する上述の映像信号を便宜上ここで
は第2映像信号と称す。
したがって、第1、第2映像信号は互いに逆相関係とな
る。
る。
5は第1映像信号が入力され、陰極線管7のカソードK
をドライブするための第1映像出力回路、6は第2映像
信号が入力され、陰極線管7のコントロールグリッドG
1をドライブするための第2映像出力回路である。
をドライブするための第1映像出力回路、6は第2映像
信号が入力され、陰極線管7のコントロールグリッドG
1をドライブするための第2映像出力回路である。
この第1と第2映像出力回路5,6は第1図に示すよう
に全く同じ回路構成のもので形成される。
に全く同じ回路構成のもので形成される。
8は周知のように陰極線管7をドライブする場合、コン
トロールグリッドG1をコンデンサCで直流カットされ
た信号でドライブする際に必要とされる直流再生回路で
、これは周知のもので構成される。
トロールグリッドG1をコンデンサCで直流カットされ
た信号でドライブする際に必要とされる直流再生回路で
、これは周知のもので構成される。
したがって、この直流再生回路8の端子81には水平パ
ルスが印加され、また端子82には○電流が接続される
。
ルスが印加され、また端子82には○電流が接続される
。
そして、可変抵抗器83はコントロールグリッドG1の
直流クランプレベルを決定している。
直流クランプレベルを決定している。
周知のようにこのような直流再生回路8は、もしも陰極
線管7のカソードがコンデンサCで直流カットされた信
号でドライブされ、コントロールグリッドG工が図示す
るコンデンサCを除き第2映像出力回路6の出力によっ
て直接ドライブされるようであるならば、カソード側に
設けられる。
線管7のカソードがコンデンサCで直流カットされた信
号でドライブされ、コントロールグリッドG工が図示す
るコンデンサCを除き第2映像出力回路6の出力によっ
て直接ドライブされるようであるならば、カソード側に
設けられる。
このような構成は本案では任意に設計上変更させること
ができる。
ができる。
上述の端子81に印加される水平パルスは映像信号のブ
ランキング期間にパルスクランプをかけ、映像信号の変
化によって陰極線管の表示輝度が変動しないようにする
ためのものである。
ランキング期間にパルスクランプをかけ、映像信号の変
化によって陰極線管の表示輝度が変動しないようにする
ためのものである。
また、上述の可変抵抗器83は陰極線管の表示輝度レベ
ルを設定するために用いられる。
ルを設定するために用いられる。
第1図に示すように、コントロールグリッド01側に直
流再生回路8を設けた場合、画面上の輝点は陰極線管7
のカソードKに印加される信号が負のとき発光し、コン
トロールグリッドG1に印加される信号が正のとき発光
する。
流再生回路8を設けた場合、画面上の輝点は陰極線管7
のカソードKに印加される信号が負のとき発光し、コン
トロールグリッドG1に印加される信号が正のとき発光
する。
このとき輝点の表示輝度は、上述のカソードK並びにコ
ントロールグリッドG1の各々にそれぞれ出力を与えて
いる第1、第2映像出力回路5,6の両者によってドラ
イブさせたならば、最大輝度レベルとなるように設定さ
れる。
ントロールグリッドG1の各々にそれぞれ出力を与えて
いる第1、第2映像出力回路5,6の両者によってドラ
イブさせたならば、最大輝度レベルとなるように設定さ
れる。
また、第1、第2映像出力回路5,6のいずれか一方の
出力が“°H゛レベルまたは“Lパレベルに一定に維持
されるならば、いずれか他方の出力に基すいて輝点がハ
ーフトーンで表示される。
出力が“°H゛レベルまたは“Lパレベルに一定に維持
されるならば、いずれか他方の出力に基すいて輝点がハ
ーフトーンで表示される。
このハーフトーンの輝度レベルは第1、第2映像出力回
路5,6が各々輝度の最大輝度レベルに対してm/n
、!:’□の輝度レベルで分担するように設定される。
路5,6が各々輝度の最大輝度レベルに対してm/n
、!:’□の輝度レベルで分担するように設定される。
但しn、mは正の整数でm<nとする。
例えば第1映像出力回路5が最大輝度レベルに対してl
/3の輝度で陰極線管7をドライブするものであるなら
ば、第2映像出力回路6は2/3の輝度でドライブする
ように設定される。
/3の輝度で陰極線管7をドライブするものであるなら
ば、第2映像出力回路6は2/3の輝度でドライブする
ように設定される。
第1図に示す例では両者がl/2ずつ分担するように設
定されている。
定されている。
このような第1、第2映像出力回路5,6はそれぞれ一
対のトランジスタ51.52および61.62とスイッ
チング用トランジスタ53および63によって構成され
ている。
対のトランジスタ51.52および61.62とスイッ
チング用トランジスタ53および63によって構成され
ている。
各一対のトランジスタ51.52および61.62はス
イッチング用トランジスタ53.63のスイッチング特
性に陰極線管7のカソードにおよびコントロールグリッ
ドG□の静電容量の影響を与えないように考慮されたも
のである。
イッチング用トランジスタ53.63のスイッチング特
性に陰極線管7のカソードにおよびコントロールグリッ
ドG□の静電容量の影響を与えないように考慮されたも
のである。
また、各スイッチング用トランジスタ53.63のベー
スに接続された抵抗54.64とコンデンサ55.65
はスイッチング特性を改善するいわゆるスピードアップ
のために設けけられている。
スに接続された抵抗54.64とコンデンサ55.65
はスイッチング特性を改善するいわゆるスピードアップ
のために設けけられている。
ここで端子56と66は■電源が接続される。
以上のような構成による本案垂直磁偏向回路は、陰極線
管7にカソードにとコントロールグリッドG1が互いに
逆極性の第1、第2映像信号によってドライブされるた
め、令弟1、第2映像出力回路5,6の端子56,66
に印加される電源電圧は、従来の電源電圧例えば50V
の1/2の25Vと低く設計することができる。
管7にカソードにとコントロールグリッドG1が互いに
逆極性の第1、第2映像信号によってドライブされるた
め、令弟1、第2映像出力回路5,6の端子56,66
に印加される電源電圧は、従来の電源電圧例えば50V
の1/2の25Vと低く設計することができる。
また、各トランジスタ51〜53および61〜63は低
い耐圧例えば30V程度のものでよく、立上り、立下り
時間並びにキャリヤ蓄積時間等のスイッチング特性の良
いトランジスタの使用が可能となる。
い耐圧例えば30V程度のものでよく、立上り、立下り
時間並びにキャリヤ蓄積時間等のスイッチング特性の良
いトランジスタの使用が可能となる。
さらに、第1映像出力回路5のスイッチング用トランジ
スタ53がオンのときは、第2映像出力回路6のスイッ
チング用トランジスタ63がオフとなるから、この両回
路5,6による最大消費電力を少なく設計することがで
きる。
スタ53がオンのときは、第2映像出力回路6のスイッ
チング用トランジスタ63がオフとなるから、この両回
路5,6による最大消費電力を少なく設計することがで
きる。
ところで、画面上の輝点をハーフトーンで表示しようと
する場合、すでに述べたように端子2に正のパルスが印
加される。
する場合、すでに述べたように端子2に正のパルスが印
加される。
これによってANDゲート回路4の出力は“L99レベ
ルとなり、第2映像出力回路6のスイッチング用トラン
ジスタ63は端子2に正のパルスが印加されている限り
、第2映像信号に応答したスイッチング動作を停止され
る。
ルとなり、第2映像出力回路6のスイッチング用トラン
ジスタ63は端子2に正のパルスが印加されている限り
、第2映像信号に応答したスイッチング動作を停止され
る。
この結果、陰極線管7のコントロールグリッドG1には
負の信号がこれと対応して印加される。
負の信号がこれと対応して印加される。
したがって、陰極線管7は第1映像信号と対応した第1
映像出力回路5の出力によってカソードにのみドライブ
され、画面上の輝点をハーフトーンで表示させる。
映像出力回路5の出力によってカソードにのみドライブ
され、画面上の輝点をハーフトーンで表示させる。
すでに述べたように、このとき画面上の輝点の表示輝度
は、第1映像出力回路5の端子56に印加される電源電
圧と、第2映像出力回路6の端子66に印加される電源
電圧との電圧比を適当に定めることによって決定べきる
。
は、第1映像出力回路5の端子56に印加される電源電
圧と、第2映像出力回路6の端子66に印加される電源
電圧との電圧比を適当に定めることによって決定べきる
。
以上のようにして本案は、画面上の輝点をハーフトーン
で表示させたり、従来と同様な表示輝度で表示させたり
任意選択的に行なうことができるが、このハーフトーン
の表示には第2図に示すようにANDゲート回路4の出
力を位相反転回路3に加え、陰極線管7のカソードKを
“H1fレベルに一定に維持し、コントロールグリッド
G1を第2映像信号に対応してドライブするようにして
も同等の効果が得られる。
で表示させたり、従来と同様な表示輝度で表示させたり
任意選択的に行なうことができるが、このハーフトーン
の表示には第2図に示すようにANDゲート回路4の出
力を位相反転回路3に加え、陰極線管7のカソードKを
“H1fレベルに一定に維持し、コントロールグリッド
G1を第2映像信号に対応してドライブするようにして
も同等の効果が得られる。
また、上述の第2図においてANDゲート回路4と同等
のものを第1図に示す位置にも設け、この2個のAND
ゲート回路を選択的に動作させることによって、表示さ
れるハーフトーンの表示輝度を任意に選択すするように
構成することは本案の要旨を変更するものではない。
のものを第1図に示す位置にも設け、この2個のAND
ゲート回路を選択的に動作させることによって、表示さ
れるハーフトーンの表示輝度を任意に選択すするように
構成することは本案の要旨を変更するものではない。
第1図は本案の一実施例を示す回路図、第2図は本案の
他の実施例を示すブロック回路図である。 3・・・・・・位相反転回路、4・・・・・・ゲート回
路、5・・・・・・第1映像出力回路、6・・・・・・
第2映像出力回路、7・・・・・・陰極線管、8・・・
・・・直流再生回路。
他の実施例を示すブロック回路図である。 3・・・・・・位相反転回路、4・・・・・・ゲート回
路、5・・・・・・第1映像出力回路、6・・・・・・
第2映像出力回路、7・・・・・・陰極線管、8・・・
・・・直流再生回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 所定の2値信号に応じて陰極線管の画面上に揮点により
文字9図形等を表示する陰極線管ディスプレイ装置であ
って、 入力される第1映像信号に応答して前記画面上の輝点の
最大輝度レベル値に対して−の輝度レベル値を与えるよ
うに陰極線管のカソードをドライブする第1映像出力回
路と、 前記第1映像信号と逆極性の第2映像信号に応答し、n
−m/nの輝度レベル値を与えるように前記陰極線管の
コントロールグリッドをドライブする第2映像出力回路
と、 前記第1と第2映像信号のいずれか一方または両方を前
記第1と第2映像出力回路の各々に選択的に印加すると
ともに、この信号に応じて前記第1と第2映像出力回路
を交互にオン・オフ動作制御する回路とを備える陰極線
管ディスプレイ装置。 但し、m、 nは正の整数でm<nとする。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11663279U JPS606877Y2 (ja) | 1979-08-24 | 1979-08-24 | 陰極線管デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11663279U JPS606877Y2 (ja) | 1979-08-24 | 1979-08-24 | 陰極線管デイスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5635675U JPS5635675U (ja) | 1981-04-06 |
| JPS606877Y2 true JPS606877Y2 (ja) | 1985-03-06 |
Family
ID=29348844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11663279U Expired JPS606877Y2 (ja) | 1979-08-24 | 1979-08-24 | 陰極線管デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606877Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-08-24 JP JP11663279U patent/JPS606877Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5635675U (ja) | 1981-04-06 |
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