JPS6069623A - 全反射型光変調器 - Google Patents
全反射型光変調器Info
- Publication number
- JPS6069623A JPS6069623A JP58178560A JP17856083A JPS6069623A JP S6069623 A JPS6069623 A JP S6069623A JP 58178560 A JP58178560 A JP 58178560A JP 17856083 A JP17856083 A JP 17856083A JP S6069623 A JPS6069623 A JP S6069623A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prism
- optical modulator
- reflection type
- type optical
- prisms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/12—Reflex reflectors
- G02B5/122—Reflex reflectors cube corner, trihedral or triple reflector type
- G02B5/124—Reflex reflectors cube corner, trihedral or triple reflector type plural reflecting elements forming part of a unitary plate or sheet
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/02—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the intensity of light
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/04—Prisms
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、赤外線等の光を断続する光変調器に関するも
のである。
のである。
従来例の構成とその問題点
従来の全反射型光変調器の構成は、第1図に示すとおり
で、2枚のプリズム1及び2が光の波長より狭い間隔で
重ねられ、プリズム角θは全反射現象が生ずる臨界角以
上になっている。この間隔を変動させることができるよ
う、積層圧電素子3゜4を介して固定台5.6に固定さ
れている。間隔が非常に微小なので、熱膨張による影響
を受けないような構造になっており、積層圧電素子3,
4は同一材質、同一厚さとして互に熱膨張あるいは、熱
収縮分を補償している。プリズム自体の熱膨張あるいは
熱収縮は同様の方法で補償スペーサγで補償している。
で、2枚のプリズム1及び2が光の波長より狭い間隔で
重ねられ、プリズム角θは全反射現象が生ずる臨界角以
上になっている。この間隔を変動させることができるよ
う、積層圧電素子3゜4を介して固定台5.6に固定さ
れている。間隔が非常に微小なので、熱膨張による影響
を受けないような構造になっており、積層圧電素子3,
4は同一材質、同一厚さとして互に熱膨張あるいは、熱
収縮分を補償している。プリズム自体の熱膨張あるいは
熱収縮は同様の方法で補償スペーサγで補償している。
すなわち、このスペーサ7はブリだけ厚さが違うが、こ
の差は非常にわずかなので変調器の湿度特性にはほとん
ど影響を与えない。
の差は非常にわずかなので変調器の湿度特性にはほとん
ど影響を与えない。
プリズム角は、次式で与えられる。
θ≧sin ” (1/n ) ・・・・・・・・・・
・・(1)ここで、θはプリズム角で、全反射臨界角と
等しいか、それより人きくなけわ、ばならない。nはプ
リズムの屈折率である。
・・(1)ここで、θはプリズム角で、全反射臨界角と
等しいか、それより人きくなけわ、ばならない。nはプ
リズムの屈折率である。
プリズムが、n=1.6のガラスであれば、θは39
以上でなけれd−ならない。
以上でなけれd−ならない。
そとで、有効径20朋の変調器を(ヤ゛を成するには最
低17朋桿度の厚さが必要になる。有効径を大きくする
ほど、プリズムが厚くなり、薄型軽量の変調器を作製す
ることが不可能に々る。
低17朋桿度の厚さが必要になる。有効径を大きくする
ほど、プリズムが厚くなり、薄型軽量の変調器を作製す
ることが不可能に々る。
捷だ、遠赤外線変調器の場合、使用できるプリヌム利が
限定されるので、実用的な機械強度及び耐itx[に重
点を置くと若干吸収係数の大きい材料を使わざるをえな
いことがある。例えば、ゲルマニウムは1571mでは
、吸収係数が0.40Tn”である。n−=4なので、
θ≧15°であるが、変調率を高くするという観点から
θ=23°とすると、有効径20!Rmφの場合、厚さ
は約BMIII以上になる。
限定されるので、実用的な機械強度及び耐itx[に重
点を置くと若干吸収係数の大きい材料を使わざるをえな
いことがある。例えば、ゲルマニウムは1571mでは
、吸収係数が0.40Tn”である。n−=4なので、
θ≧15°であるが、変調率を高くするという観点から
θ=23°とすると、有効径20!Rmφの場合、厚さ
は約BMIII以上になる。
従って、この場合、ゲルマニウムプリズムによる赤外線
吸収損失は、 1、−o、8×o、4−0.27 となる。即ち、27%の吸収損失とカリ、無視できない
。
吸収損失は、 1、−o、8×o、4−0.27 となる。即ち、27%の吸収損失とカリ、無視できない
。
以上のように、従来の全反射型光変調器は次のような欠
点がある。
点がある。
■ 薄型・軽石な構造でない。
■ 光吸収係数が無視し得ない刺質では、プリズムによ
る光の吸収損失が大きくて、実用的には使え々い。
る光の吸収損失が大きくて、実用的には使え々い。
発明の目的
本発明は、薄型・軽量で、かつ光の吸収損失を低く抑え
ることができる全反射型光変調器を提供することを目的
とする。
ることができる全反射型光変調器を提供することを目的
とする。
発明の構成
本発明は2枚のプリズムを変調すべき光の波長より狭い
間隔で配し、各プリズムの対向面と反対側の面を階段状
又は鋸歯状に形成した全反射型光変調器である。
間隔で配し、各プリズムの対向面と反対側の面を階段状
又は鋸歯状に形成した全反射型光変調器である。
実施例の説明
以下本発明を実施例にもとづいて訂細に説明する。
第2図は本発明による全反射型光変調器の実施例で、断
面が鋸歯状のプリズム11.12を組合せる。外側のf
JA歯状横断面を形成する各平面は、互に・17行で段
差を形成する面とは垂直であり、光はその段差面にほぼ
平行に入射する。
面が鋸歯状のプリズム11.12を組合せる。外側のf
JA歯状横断面を形成する各平面は、互に・17行で段
差を形成する面とは垂直であり、光はその段差面にほぼ
平行に入射する。
鋸歯状部の各平面には反射防止膜21が形成される。そ
の他の各部!d第1図の各部と同一であるので同一符号
を伺して説明を省略する。
の他の各部!d第1図の各部と同一であるので同一符号
を伺して説明を省略する。
これにより、光r!i鋸歯状横断面を形成する平面には
ソ垂直に入射し、プリズム11.12の重ね合される平
面でプリズム角に等しい入射角で、入出射することにな
り、薄型プリズムの全反射型光変調器が実現できる。こ
の構成によれば、断面の鋸歯の数をmとすると、プリズ
ムの傾斜部分の厚さが17mに低減する。
ソ垂直に入射し、プリズム11.12の重ね合される平
面でプリズム角に等しい入射角で、入出射することにな
り、薄型プリズムの全反射型光変調器が実現できる。こ
の構成によれば、断面の鋸歯の数をmとすると、プリズ
ムの傾斜部分の厚さが17mに低減する。
次に具体的実施例を説明する。
ゲルマニラJ・プリズム2枚を第2図のように組合せて
、肴・反射型赤外線変調器を製作した。
、肴・反射型赤外線変調器を製作した。
有効径2ommφ、プリズム寸法ば30Tnmφで、鋸
歯状斜面は、有効径部分[第2図に示すように階*H”
f’Y1ml蝙−t”+Iプフイ’F−MM°止1蟲ξ
L、++5騎間隔、プリズム板平均厚2mmである。外
側17面には反射防止膜21(中心波長1511m、)
を蒸着し、2枚を第2図の様に組合せると、プリズJ・
の組合せ厚さは4朋である。
歯状斜面は、有効径部分[第2図に示すように階*H”
f’Y1ml蝙−t”+Iプフイ’F−MM°止1蟲ξ
L、++5騎間隔、プリズム板平均厚2mmである。外
側17面には反射防止膜21(中心波長1511m、)
を蒸着し、2枚を第2図の様に組合せると、プリズJ・
の組合せ厚さは4朋である。
積層圧電素子3,4はチタン酸鉛系セラミック材を用い
、0.1朋厚の素子を20枚重ね、印加電圧200Vで
、プリズム間隔を2 fi7H変動できる。
、0.1朋厚の素子を20枚重ね、印加電圧200Vで
、プリズム間隔を2 fi7H変動できる。
固定板ら、6は熱膨張係数の少ないインバーを用いた。
スペーサ7は、プリズム材と同じゲルマニウムとした。
このような構成でプリズム間隔を0.3μmに設定し、
圧電素子3,4により2/(m広げる方向に変動させた
ところ、波長15 、”7nの光で68%の変調率が得
られた。
圧電素子3,4により2/(m広げる方向に変動させた
ところ、波長15 、”7nの光で68%の変調率が得
られた。
また、上記実施例と同様な構造で、段差を形成する面が
第1プリズムと第2プリズム共に同一間隔であり、かつ
対応する一刀の#段差下面が同一・平面−Lにあるよう
配置し、0.3 /Zm〜2.3μWなる間隔変動させ
たところ、波長15μmの光で69%の変調率が得られ
た。
第1プリズムと第2プリズム共に同一間隔であり、かつ
対応する一刀の#段差下面が同一・平面−Lにあるよう
配置し、0.3 /Zm〜2.3μWなる間隔変動させ
たところ、波長15μmの光で69%の変調率が得られ
た。
第3図は他の実施例を示す。図中演2図、L−同一部分
には同−符月を[1す。この実施例は積層圧電素子3,
4を同一・平面に配!〜、変調器に対しては尤の入出射
方向を斜方向としだ例である。前記実MJ1例と同様の
条件でゲルマニウムグリズムを使用1〜、プリズム間隔
i0.3μm〜2.3μm で変動させたところ、15
μmの波畏の光に対して58%の変調率が得られた。こ
の実施例では光の入出射方向が固定台に姐1〜で斜めな
ので、固定台にょるケラれで、若干冶効口径が減少する
が実用上は差支えない。
には同−符月を[1す。この実施例は積層圧電素子3,
4を同一・平面に配!〜、変調器に対しては尤の入出射
方向を斜方向としだ例である。前記実MJ1例と同様の
条件でゲルマニウムグリズムを使用1〜、プリズム間隔
i0.3μm〜2.3μm で変動させたところ、15
μmの波畏の光に対して58%の変調率が得られた。こ
の実施例では光の入出射方向が固定台に姐1〜で斜めな
ので、固定台にょるケラれで、若干冶効口径が減少する
が実用上は差支えない。
第4図は本発明の更に他の実施例を示す。この実ノイ)
例(は基本的には第3図の構成と同一であるが、段差を
形成する面が第1プリズム11と第2プリズム12共に
同一間隔であり、かつ対応する一対の段差平面が同一平
面c−c’上にあるよう配置したものである。各プリズ
ム11 、12 ヲ))’w−qニウムプリズムとし、
0.3〜2.3μmなる間隔変動させたところ、15μ
mで59%の変調率が得られた。
例(は基本的には第3図の構成と同一であるが、段差を
形成する面が第1プリズム11と第2プリズム12共に
同一間隔であり、かつ対応する一対の段差平面が同一平
面c−c’上にあるよう配置したものである。各プリズ
ム11 、12 ヲ))’w−qニウムプリズムとし、
0.3〜2.3μmなる間隔変動させたところ、15μ
mで59%の変調率が得られた。
発明の効果
以上のように、本発明は2枚のプリズトの間隔を光の波
により狭く配し、対向面と反対側の面を鋸歯状とし、間
隔を微小変動させるようにした全反射型光変調器で、薄
型軽量な全反射型光変調器を得ることができ、従来の只
の厚さのプリズムにより、変調器の厚さを40〜50%
低減することができ、重量は従来の2,15にすること
ができる。
により狭く配し、対向面と反対側の面を鋸歯状とし、間
隔を微小変動させるようにした全反射型光変調器で、薄
型軽量な全反射型光変調器を得ることができ、従来の只
の厚さのプリズムにより、変調器の厚さを40〜50%
低減することができ、重量は従来の2,15にすること
ができる。
段差平面の数を増せば、更に薄型・軽量にすることが可
能である。
能である。
また、赤外線変調器としては、プリズムを薄くすること
により、赤外吸収損失を減少することができ、従来の構
造では有効口径20羽を確保するためには、プリズムW
け、1qmm程度必要で、最大赤外変調率は反射損失1
0%を考慮に入れて、48%しか達成できなかったが、
本発明では、反射損失10%も含めて、変調率は58〜
59%であり、変調率を1.23倍にすることができる
。
により、赤外吸収損失を減少することができ、従来の構
造では有効口径20羽を確保するためには、プリズムW
け、1qmm程度必要で、最大赤外変調率は反射損失1
0%を考慮に入れて、48%しか達成できなかったが、
本発明では、反射損失10%も含めて、変調率は58〜
59%であり、変調率を1.23倍にすることができる
。
調器の実施例を示す断面構造図である。
1.2・・・・・・プリズム、3.4・川・・積層圧電
素子、5.6・・・・固定台、7・・・・・・補償スペ
ーサ、11゜12・・・・鋸歯状型プリズム、21・・
・・・・反射防止膜。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
素子、5.6・・・・固定台、7・・・・・・補償スペ
ーサ、11゜12・・・・鋸歯状型プリズム、21・・
・・・・反射防止膜。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (2)
- (1)2枚のプリズムを光の波長よシ狭い間隔で対向配
置し、前記2枚のプリズムの外側の面を横断面が鋸歯状
であシ、かつ一方のプリズムの鋸歯部の面が他方のプリ
ズムの鋸歯部の面に平行である段差を形成し、前記各プ
リズム間の間隔を変動させることを特徴とする全反射型
光変調器。 - (2)段差を形成する面が各プリズムについて同一間隔
に形成され、かつ対応する一対の段差平面が同一平面上
に配された特許請求の範囲第1項記載の全反射型光変調
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178560A JPS6069623A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 全反射型光変調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178560A JPS6069623A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 全反射型光変調器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069623A true JPS6069623A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0138287B2 JPH0138287B2 (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=16050615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178560A Granted JPS6069623A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 全反射型光変調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069623A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7250210B2 (en) | 1993-10-29 | 2007-07-31 | 3M Innovative Properties Company | Pressure-sensitive adhesives having microstructured surfaces |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211938A (en) * | 1975-07-18 | 1977-01-29 | Hitachi Ltd | Prism |
| JPS5397455A (en) * | 1977-02-04 | 1978-08-25 | Nec Corp | Photo switch |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58178560A patent/JPS6069623A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211938A (en) * | 1975-07-18 | 1977-01-29 | Hitachi Ltd | Prism |
| JPS5397455A (en) * | 1977-02-04 | 1978-08-25 | Nec Corp | Photo switch |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7250210B2 (en) | 1993-10-29 | 2007-07-31 | 3M Innovative Properties Company | Pressure-sensitive adhesives having microstructured surfaces |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0138287B2 (ja) | 1989-08-14 |
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